JPS60145347A - 電気部品用耐熱性アルミニウム合金 - Google Patents

電気部品用耐熱性アルミニウム合金

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JPS60145347A
JPS60145347A JP173284A JP173284A JPS60145347A JP S60145347 A JPS60145347 A JP S60145347A JP 173284 A JP173284 A JP 173284A JP 173284 A JP173284 A JP 173284A JP S60145347 A JPS60145347 A JP S60145347A
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JP
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aluminum alloy
heat
less
resistant aluminum
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JP173284A
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Masahiro Kawaguchi
雅弘 川口
Kyoji Kozono
小園 強治
Yoshinobu Kitao
北尾 吉延
Hideyoshi Usui
碓井 栄喜
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Kobe Steel Ltd
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Kobe Steel Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電気部品用耐熱性アルミニウム合金に関し、さ
らに詳しくは、照明器具の反射板、太陽電池の基盤、I
C基盤等に使用される電気部品用耐熱性アルミニウム合
金に関する。
従来、電気部品、例えば、IC基盤、配線板等の基体と
して放熱性やコストの点がらAAllooおよび105
0等のアルミニウム板が使用されているが、製造工程中
に絶縁層の形成、ハンダ付は或いは導体や抵抗の蒸着、
焼成等に際して100〜400°Cの熱処理工程が多く
含まれているため、材料の軟化が生じてハンドリング性
が低下したり、実装後の切断工程において切断面にパリ
、カエリが発生して変形が大軽くなって、絶縁層が剥離
する等の問題がある。
また、回路の高密度化および耐熱性、放熱性の向上のた
め絶縁層としてポリイミド樹脂のコーティング薄膜が採
用されてきており、このような薄膜絶縁層の場合、絶縁
層の表面の形態は基体の表面粗さの影響を受け易く、基
体の表面粗さが大きい場合には局部的に絶縁層か極めで
薄くなることによる絶縁不良を起したり、回路形成時の
サイト゛エツチングにより断線するという問題が生じ易
い。
さらに、アモルファス81太陽電池の基盤としては、ガ
ラスとか鏡面研磨したステンレス鋼板が使用されている
が、ガラスは破損し易く、また、鏡面研磨ステンレス鋼
板は高価格という欠点があり、また、太陽電池の大型化
に伴ない、軽量、かつ、ハンドリング性に優れ、その上
平滑な表面が得られ易いアルミニウム板を基体とする基
盤の開発か進められている。従来のこの種のアルミニウ
ム基盤としては、AA1050.1070等のアルミニ
ウム板の使用が試みられているが、アモルファスSi太
陽電池の場合、200〜350°Cの基盤温度で製造さ
れるため、A1が軟化し太陽電池形成により基盤が反っ
たりしてその後のハンドリング性が低下する等の欠点が
ある。また、板の表面に凹凸があるとアモルファスS1
層の形成時に断層か生し短絡し易くなるため板表面の平
滑性次に、照明器具の反射板については、従来A A1
070.1 (190等の材料を電解研磨、化学研磨し
、その後表面保護のために陽極酸化処理、クリヤー塗装
等か施されているか、近年、反射率や表面保護効果の向
上のために、耐熱性樹脂のスムースコーティングを施し
たアルミニウム板」−に、A1等の高反射物質を蒸着し
、さらにその上に表面保護のため8102等の透明硬質
薄膜をイオンブレーティング等により形成する方法が採
用されている。しがしなが呟従来のアルミニウム板を使
用したのでは、スムースコーティング、蒸着、イオンブ
レーティングの工程において、基盤温度が200〜30
0 ’Cに」二昇するのでアルミニウムが軟化して、歪
んだり、ハンドリング時に変形するという問題が発生す
る。さらに、電気化学的研磨および機械的研磨が行なわ
れないのでアルミニウム板の表面粗さが大きい場合には
、スムースコーティングを施しても充分な表面の平滑性
が得られず、反射率が低下するという問題かある。
本発明者は、」二記に詳述した電気部品用のアルミニウ
ム板の種々の問題点に鑑み、鋭意研究の結果、Zr等の
A1と包晶反応をする元素を含むアルミニウム合金板の
表面の中心線平均粗さを0.2μ(n以下とすることに
より上記した数々の問題点を解決できることを見出し、
例えば、TC基盤、配線板、アモルファスSi太陽電池
、照明器具の反射板に適した平滑で、耐熱性に優れた電
気部品用耐熱性アルミニウム合金を開発したのである。
本発明に係る電気部品用耐熱性アルミニウム合金は、(
1)AIと包晶反応をするTI、Zr、 Mo。
Crを単独で含有する場合には0.05〜0.411I
L%、複合で含有する場合には総量で0.055〜0,
5u+L%を含有し、残部A1および不可避不純物がら
なり、最終冷間圧延後の少なくとも片面の中心線平均粗
さが0.2μIll以下であることを特徴とする電気部
品用耐熱性アルミニウム合金を第1の発明とし、(2)
AIと包晶反応をするTi、Zr、Mo、 Crを単独
で含有する場合には0.05〜0.4u+t%、複合で
含有する場合には総量で0.055〜0,5u+L%を
含有し、さらに、Fe 0.7u+t%以下、Mg]u
+t%以下、Mn 1+u1%以下、Cu0.3田t%
以下のうちから選んだ1種または2種以上を含有し残部
A1および不可避不純物からなり、最終冷間圧延後の少
なくとも片面の中心線平均粗さが0.2μm以下である
ことを特徴とする電気部品用耐熱性アルミニウム合金を
第2の発明とする2つの発明よりなるものである。
本発明に係る電気部品用耐熱性アルミニウム合金(以下
単に本発明アルミニウム合金ということがある。)につ
いて以下詳細に説明する。
先ず、本発明アルミニウム合金の含有成分および成分割
合について説明する。
A1と包晶反応をする元素としてTi、 Zr、 Mo
、Crを使用するものであって、これらの元素は再結晶
温度を高めることにより、軟化特性曲線の傾きを緩やか
にして熱処理により軟化し難くする効果があり、単独で
含有する場合にその含有量が、0.05+ut%未満で
はこのような効果が発揮されず、また、0.4u+t%
を越えて含有されてもこれ以上の効果は期待できず無、
駄であり、よって、Ti、 Zr、Mo、Crの単独で
含有する場合の含有量は0.05〜0.4u+t%とし
、一方、複合で含有する場合にも単独含有の場合と同様
に、含有量か0.055u+j%未満では」1記の効果
が発揮されず、また、0.51111%を越えて含有さ
れるとこれ以」二の効果は期待でトず無駄であり、よっ
て、T1、Zr、Mo、Crの複合で含有する場合の含
有量は0.055〜0.5u+、1%とする。
Fe、MB、h411、Cuは何れも強度向上に寄与す
る元素で、このうちから選ん力弓種または2種以上を含
有させるものであり、F+J’ 0,7u+t%を越え
る含有量ではZr等の効果を低下させるので、Fe含有
量は0.7u+1%以下とし、同じ< Mglust%
、Mn ] u+1%を越える含有量では何れもZr等
の効果を低下させると共に圧延により充分な平滑さが摺
られ難くなるので、Mg含有量は11IIt%以下、M
n含有量は11111%以下とし、さらに、011が0
.3u+1%を越えると鄭1蝕性が低下するので、CL
I含有量は0.3+++1%以下とする。
次に本発明アルミニウム合金における最終冷間圧延後の
少なくとも中心線平均粗さが0.2μm以下とすること
について説明する。
即ち、最終冷間圧延後の少なくとも片面の中心線平均粗
さが0.2μmを越える大きさでは、照明器具の反射板
の場合には反射率が低下し、太陽電池の基盤、IC基盤
の場合には短絡したり、絶縁不良および断線が生し易く
なる。よって、最終冷間圧延後の少なくとも片面の中心
線平均粗さは0.2μ【0とするのである。
以下に、本発明に係る電気部品用耐熱性アルミニウム合
金の製造法について説明する。
先ず、上記に説明した含有成分および成分割合に調整し
たアルミニウム合金は、造塊によりスラブとされついで
熱間圧延される。熱間圧延前に均熱処理を行なっても行
なわなくとも何れでもよく選択すればよい。即ち、本発
明アルミニウム合金においては灼熱化するしないに拘わ
らず、製品の性質に差のないことを実験の結果確認して
いるので、スラブサイズ等の条件を考慮して常法の圧延
プログラムに従って適宜に決定すればよい。なお、均熱
処理する際には常法と同様に4. fi O〜600’
CX 4.8 Hr以下とする。
次に熱間圧延の条件としては、以後の工程である冷間圧
延との関係で圧延プログラムが決定されるか、例えば、
什」二厚さ3・〜25mm1.、熱間圧延終了温度25
0〜5 (’、) (’、l ”Cである。
熱間圧延終了後所望の板厚まで冷間圧延を行なうか、そ
の途中において必要に応じて中間焼鈍を行なってもよく
。この中間焼鈍をするがしないかは本発明アルミニウム
合金の場合には、その後冷間圧延が行なわれるので必要
な特性に対して重大な影響を与える5ことはない。
仕」−冷開圧延の加工率は、20%以上であることが望
ましく、加工率20%以下では充分な強度が得られない
。そして、本発明アルミニウム合金においては、この仕
−1−冷間圧延の最終1パス或いは2パス以上を#32
0番以上、好ましくは、#4、 OO番以」−の砥石に
より研磨したロールを用いて圧延し、中心線平均ネ■さ
0.2μIll以下のアルミニウム合金板を作製する。
このアルミニウム合金板の調質はH、n、H2n、(H
3n)の何れでもよい。
次に、本発明に係る電気部品用耐熱性アルミニウム合金
の実施例を説明し、併せて比較例を説明する。
[実 施 例] 第1表に示すアルミニウム合金を、造塊、面側後、54
0°CX4時間の均熱処理を行なった後、熱間圧延を行
ない4mm厚の板厚とし、次いで、冷開圧延を行なって
0 、7 mmの板厚とし、最後に1426に調質処理
を施した。
第1図は以下説明する供試材No、1の軟化曲線を示し
、第2図は供試材NO12の軟化曲線、第3図は供試材
No、3の軟化曲線を示すが、本発明アルミニウム合金
の供試材No、2およびNo、3は比較例の供試材’N
o、1に比して引張強さおよび耐力共に優れていること
がわかる。
このように処理された本発明アルミニウム合金板を実施
例1、実施例2および実施例3において使用した。
実施例1 第1表のアルミニウム合金板を夫々脱脂後、15%l−
12S O,水溶液中において常法に従って陽極酸化を
行ない、厚さ3μ印の陽極酸化皮膜を形成した3、その
上1こ、全芳香族ポリアミド系ワニスを塗布し、1(1
(1’cX10分→290’CX10分→300 ’C
X 10分で焼料けを行ない、厚さ10μmnのポリイ
ミド系の絶縁層を形成した。
第2表に、供試材No、1とNo、13の塗膜焼付は前
後の機械的性質を示す。
次いで、処理板を切断し端部の塗膜の剥離の有無を調査
したところ、供試材No、1では塗膜の剥離か認められ
たが、供試材NO12〜No、14では認められなかっ
た。
さらに、処理板に活性化処理、Cuメッキ、レノスト印
刷、エツチング等の処理を施して配線パターンを形成し
、断線の有無を調査した。即ち、供試材N011〜No
、13には断線はなかったが、No、14では多数発生
した。また、No、1については塗装後、略完全に軟化
しておリフ1ンドリングか極めて困難であった。
実施例2 第1表のアルミニウム合金板上に約10μmのNiメッ
キを施し、さらにその上に、0.3μmのCrメンキを
施した基盤をプラズマクリーニングを行なった後、通常
の容量結合型高周波グロー放電法【こよ1)基盤側から
P、i、nの順序で成膜して太陽電池を形成した。i層
は約0.4μm、 P層および1層は約0.02μmで
あり、基盤温度は250°Cであった。
成膜後基盤の反りとハンドリング性および起電力を調査
した。
その結果、供試材No、1は基盤に反りが発生しており
、また、板の軟化のためハンドリングによリアルモア7
スSi膜に割れが発生し、供試材No。
14は基盤の反りやハンドリング性に問題はないか、電
圧が略O■であり短絡か生じていた。
これらの比較例に対し、本発明アルミニウム合金の供試
材No、2〜No、13は基盤の反りもなく、ハンドリ
ング性にも問題はなく、さらに、起電力は約0.8Vで
あり良好であった。
第1表のアルミニウム合金板を脱脂後、高アリールシリ
コン系塗料を塗し、260°CX2Q分の焼付けを行な
い、その」−にイオンブレーティング法により0.2層
m口厚のA1層を形成し、さらに、0.5μm厚の5層
02層を形成した。基盤温度は220°Cで総加熱時間
は約50分であった。
処理後ハンドリング性と反射率を調査した。
その結果、供試材No、1は反射率は90%以上であっ
たが、基盤か軟化しておりハンドリング時に変形してク
ラックが発生し易くなっており、また、供試料No、1
4はハンドリング性は良好であるが、反射率が60%と
低いのである。
これら比較例に比し、本発明アルミニウム合金の供試材
No、2〜No、13は、ハンドリング性には全く問題
がなく、さらに、反射率は何れも90%以」二であった
以上詳細に説明したよ)に、本発明に係る電気部品用耐
熱性アルミニウム合金は」1記の構成を有しているもの
であるから、耐熱性に優れ、圧延により平滑な面が得ら
れ易いので反射板、太陽電池およびICの基盤等の製造
工程において高温熱処理工程があり、かつ、平滑性を要
求される用途には特に優れた効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は比較例の供試材No、1の軟化特性曲線を示す
図、第2図は本発明に係る電気部品用耐熱性アルミニウ
ム合金の供試材No、2の軟化特性曲線を示す図、第3
図は同じく供試材No、3の軟化特性曲線を示す図であ
る。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)AIと包晶反応をするTi、Zr、Mo、Crを
    単独で含有する場合には0.05〜0.4u++%、複
    合で含有する場合には総量で0.055〜0,5u++
    %を含有し、残部A1および不可避不純物からなり、最
    終冷開圧延後の少なくとも片面の中心線平均8■さが0
    .2μm0以下であることを特徴とする電気部品用耐熱
    性アルミニウム合金。
  2. (2)AIと包晶反応をするT1、Zr、 Mo、Cr
    を単独で含有する場合には0゜05〜0.4wt%、複
    合で含有する場合には総量で0.055〜0.5畝%を
    含有し、さらに、Fe 0.7u++、%以下、Mg]
    +IIt%以下、Mn1u+t%以下、Cu 013u
    +t%以下のうちから選んだ1種または2種以上を含有
    し、残部A)および不可避不純物からなり、最終冷間圧
    延後の少なくとも片面の中心線平均粗さが0.2μm以
    下であることを特徴とする電気部品用耐熱性アルミニウ
    ム合金。
JP173284A 1984-01-09 1984-01-09 電気部品用耐熱性アルミニウム合金 Pending JPS60145347A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0230728A (ja) * 1988-07-20 1990-02-01 Sky Alum Co Ltd プリント回路基板およびicカード

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0230728A (ja) * 1988-07-20 1990-02-01 Sky Alum Co Ltd プリント回路基板およびicカード

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