JPS60145546A - カセツトテ−プデツキの操作機構 - Google Patents
カセツトテ−プデツキの操作機構Info
- Publication number
- JPS60145546A JPS60145546A JP59001489A JP148984A JPS60145546A JP S60145546 A JPS60145546 A JP S60145546A JP 59001489 A JP59001489 A JP 59001489A JP 148984 A JP148984 A JP 148984A JP S60145546 A JPS60145546 A JP S60145546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- holder
- switch
- deck
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims abstract description 15
- VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N Chromium Chemical compound [Cr] VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 20
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 14
- 239000006063 cullet Substances 0.000 description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000009471 action Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 235000011962 puddings Nutrition 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、)Jセットテープデッギの操作機構に関し、
特にいわゆるカンガル−ポケット成力セツ1−ホルり−
を備えたカセットテープデツキにおりる操作機構に関す
るしのである。
特にいわゆるカンガル−ポケット成力セツ1−ホルり−
を備えたカセットテープデツキにおりる操作機構に関す
るしのである。
背■技術
近時、コンボ−ネジ1〜ステレAにおい−Cは、小型1
ヒの傾向にあり、いわゆるミニコンボステレオが各種開
光されている。ヂコーナ、アンプ等の電気回路を主体と
するコンポーネントでは小型化が容易であるか、機1i
’4部を主イホとりるカレットテープjツキの場合、小
型化が難しい。特にダビングを行い得るように2つのデ
ッニに部を備えノこいわゆるダブル力レッhデツキの場
合、はぼ同し1幾構が2台分必要どなるので、小型化は
より難しく、従来のサイズのミニコンボステレAに対応
Cきるまでに小型化されたものは、未だ開発されでいな
い。
ヒの傾向にあり、いわゆるミニコンボステレオが各種開
光されている。ヂコーナ、アンプ等の電気回路を主体と
するコンポーネントでは小型化が容易であるか、機1i
’4部を主イホとりるカレットテープjツキの場合、小
型化が難しい。特にダビングを行い得るように2つのデ
ッニに部を備えノこいわゆるダブル力レッhデツキの場
合、はぼ同し1幾構が2台分必要どなるので、小型化は
より難しく、従来のサイズのミニコンボステレAに対応
Cきるまでに小型化されたものは、未だ開発されでいな
い。
ル匪へ1」
本発明は、上jホした点に鑑みなされたものであに亘っ
て維持できるカセットテープデツキの操作機構を提供す
ることを目的と1−る。
て維持できるカセットテープデツキの操作機構を提供す
ることを目的と1−る。
本発明によるカセットテープデツキの操作機構において
は、ブラケツrLを介してスイッチが取りイ1けられた
暴板をデツキ本体に対して変位可能に取り付【ノると共
に、該スイッチの操作子が挿通される孔を有するパネル
と該ブラケットとに各々形成されパネルの装着u4互い
にlDt合することによってスイッチの操作子とパネル
の孔との相対的位置決めをなり位置決め手段を協えた構
成となつ−Cいる。
は、ブラケツrLを介してスイッチが取りイ1けられた
暴板をデツキ本体に対して変位可能に取り付【ノると共
に、該スイッチの操作子が挿通される孔を有するパネル
と該ブラケットとに各々形成されパネルの装着u4互い
にlDt合することによってスイッチの操作子とパネル
の孔との相対的位置決めをなり位置決め手段を協えた構
成となつ−Cいる。
実 施 例
以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に説明づる。
第1図乃至第3図においC1本発明に係るカセットテー
プデツキ1は、2つのデツキ部2A、2Bを尚え、ダビ
ングを行うのに好適ないわゆるダブルカセットデツキで
あり、操作部、機構部及び制御部を含む本体部3と、当
該本体部3の後方部に結合された電源部4との2ブロツ
クにより構成され、アンプ、チューナ等の他のコンボー
ネン1〜との組合せでいわゆるミニコンポステレオどじ
で用いられるように超小型化されている。本体部3の上
面には、載置される他のコンボーネン1−の脚部と嵌合
し、コンポーネント間の位置ずれを防止づるための4個
の脚部受り5が形成されている。
プデツキ1は、2つのデツキ部2A、2Bを尚え、ダビ
ングを行うのに好適ないわゆるダブルカセットデツキで
あり、操作部、機構部及び制御部を含む本体部3と、当
該本体部3の後方部に結合された電源部4との2ブロツ
クにより構成され、アンプ、チューナ等の他のコンボー
ネン1〜との組合せでいわゆるミニコンポステレオどじ
で用いられるように超小型化されている。本体部3の上
面には、載置される他のコンボーネン1−の脚部と嵌合
し、コンポーネント間の位置ずれを防止づるための4個
の脚部受り5が形成されている。
2つのテ゛ツキ部2A、2Bのうち、一方のデツキ部2
Aは再生専用であり、1m方のデツキ部2Bは録音及び
再生が可能となっている。再生専用のデツキ部2△と、
録音/再生用のブラフ1部2Bとは、基本的には互いに
同様な構成を有しているので、以下、主としてデフ4一
部2△について詳)ルする。
Aは再生専用であり、1m方のデツキ部2Bは録音及び
再生が可能となっている。再生専用のデツキ部2△と、
録音/再生用のブラフ1部2Bとは、基本的には互いに
同様な構成を有しているので、以下、主としてデフ4一
部2△について詳)ルする。
カセッ1へ装填は、カセットハーフ6〈第3図示)を正
立状f虎で保持しかつJJセツ1へ収納部に対して開閉
自在ないわゆる正立型カンガル−ポケット式ノJセット
ホルダー7Aによつ′C行われる。カセットホルダー7
Aは閉状態(第5図に承り状態)でホルダー前面より前
方に炎出するアーム部7aの上端にて枢支軸8により揺
動自在に枢支され、枢支軸8の周りに装着されかつ一端
がシャーシに他端がカレン1〜ホルダー7Aにそれぞれ
係合した第1のスプリング9と、一端がhセットホルダ
ー7Δの下喘部に他端がシャーシにそれぞれ係合した第
2のスプリング10との少なくとも2つの(=l勢丁段
によつCf1(時間方向に(l勢されCいる。2つのス
プリング9.10はカセツ1−小ルタ゛−7△に対しぞ
の揺動範囲全体に亘ってほぼ一定の(=J勢力を(=J
与し得るように設(プられている。ずなわら、第5図に
示すカセツi〜ホルダー7Aの開状態では、スプリング
100両端が力しツ1−ホルダー7へ〇)揺動支点(程
支軸8の軸芯)と−直線上に位置し、カセットホルダー
7 A k: 3=lして回転モーメントを(り与しな
いので、力はツ1〜ホルダー7A(+)聞ブj向への揺
動前半ではスプリング9のfKl勢ツノが主としてカレ
ッ1〜ホルダー7AI、:灼して作用し、スプリング9
のイ」勢力が弱まる揺動後半でスプリング10の付勢力
が主としてカセツl−ホルダー7Δに対し−C作用し、
両スプリング9.10の(=J勢力の和がカセットホル
ダー7Aの揺動範囲全体に亘ってほぼ一定となるのであ
る。カセットホルダー7への閉方向への揺動動作時にも
同様のことが言える。
立状f虎で保持しかつJJセツ1へ収納部に対して開閉
自在ないわゆる正立型カンガル−ポケット式ノJセット
ホルダー7Aによつ′C行われる。カセットホルダー7
Aは閉状態(第5図に承り状態)でホルダー前面より前
方に炎出するアーム部7aの上端にて枢支軸8により揺
動自在に枢支され、枢支軸8の周りに装着されかつ一端
がシャーシに他端がカレン1〜ホルダー7Aにそれぞれ
係合した第1のスプリング9と、一端がhセットホルダ
ー7Δの下喘部に他端がシャーシにそれぞれ係合した第
2のスプリング10との少なくとも2つの(=l勢丁段
によつCf1(時間方向に(l勢されCいる。2つのス
プリング9.10はカセツ1−小ルタ゛−7△に対しぞ
の揺動範囲全体に亘ってほぼ一定の(=J勢力を(=J
与し得るように設(プられている。ずなわら、第5図に
示すカセツi〜ホルダー7Aの開状態では、スプリング
100両端が力しツ1−ホルダー7へ〇)揺動支点(程
支軸8の軸芯)と−直線上に位置し、カセットホルダー
7 A k: 3=lして回転モーメントを(り与しな
いので、力はツ1〜ホルダー7A(+)聞ブj向への揺
動前半ではスプリング9のfKl勢ツノが主としてカレ
ッ1〜ホルダー7AI、:灼して作用し、スプリング9
のイ」勢力が弱まる揺動後半でスプリング10の付勢力
が主としてカセツl−ホルダー7Δに対し−C作用し、
両スプリング9.10の(=J勢力の和がカセットホル
ダー7Aの揺動範囲全体に亘ってほぼ一定となるのであ
る。カセットホルダー7への閉方向への揺動動作時にも
同様のことが言える。
まIこ、カセットホルダー7 A $に図示せぬダンパ
ーの作用によって緩やかに聞くようになっている。
ーの作用によって緩やかに聞くようになっている。
カセッ1〜ホルり−7八にJ−3い−C、ホルダ一本イ
本11Δに対しブラケット12Aが揺動自在に(ト支さ
れ、スプリング16にJ、り聞〕j向(第3図の時訂方
向)に付勢されると共に、ホルダ一本体11△とブラケ
ット12Aとの間に設けられた図示Uぬ手段により揺動
規制されている。このブラケツ1−12Δμカレツ]−
小ルグアΔの揺動11!1小ルタ一本体11Aと一体に
揺Qjシ、その上部突出部12aに4泊段されICロッ
クピン13Δが、」二部シJr −シ14に取りイ4り
られた爪flB 15 Aに係合することにJ:つてカ
ピツ1〜小ルダー7八をに1ツク状態とする。カセット
ホルダー7Aの内面に【よ、少イ釘くとも力セットボJ
レダー7Aが聞くときに、ノロセットハーフ6に向って
左下端部に接触する(Q置に、スペーサ60が貼着され
ている。
本11Δに対しブラケット12Aが揺動自在に(ト支さ
れ、スプリング16にJ、り聞〕j向(第3図の時訂方
向)に付勢されると共に、ホルダ一本体11△とブラケ
ット12Aとの間に設けられた図示Uぬ手段により揺動
規制されている。このブラケツ1−12Δμカレツ]−
小ルグアΔの揺動11!1小ルタ一本体11Aと一体に
揺Qjシ、その上部突出部12aに4泊段されICロッ
クピン13Δが、」二部シJr −シ14に取りイ4り
られた爪flB 15 Aに係合することにJ:つてカ
ピツ1〜小ルダー7八をに1ツク状態とする。カセット
ホルダー7Aの内面に【よ、少イ釘くとも力セットボJ
レダー7Aが聞くときに、ノロセットハーフ6に向って
左下端部に接触する(Q置に、スペーサ60が貼着され
ている。
本体部3のカセット収納部には、ノコセットホルダー7
△により当該収納部に装填されたカセットハーフ6を、
テープ駆動機構の一部を構成する一対のハブ駆動軸17
a、17bに対して定位置に支持する板状の支持部材で
ある化粧板18Aが揺動自在に枢支され、スプリング1
9Aにより第3図の反時目方向にイリ勢されると共に、
揺動支点より上方に位置覆る化粧板18Aの一部が上部
シャーシ14に当接することによりイ1勢方向への揺動
が規制される。化粧板18Aは揺動規制位置においで、
カセッ1−ハーフ6を保持したカレットホルダー7△が
閉方向に揺動するどき、第4図に示す如く、その揺動先
端部18aがノコセットハーフ6の下端部に当接するこ
とによってカセットハーフ6をカセッ1〜ホルダー7A
内で略直立uしめ、しかる後カセットハーフ6を介して
カセットホルダ゛−7Aと一体に揺動し、カセットハー
フ6を定位置に支持するのである。
△により当該収納部に装填されたカセットハーフ6を、
テープ駆動機構の一部を構成する一対のハブ駆動軸17
a、17bに対して定位置に支持する板状の支持部材で
ある化粧板18Aが揺動自在に枢支され、スプリング1
9Aにより第3図の反時目方向にイリ勢されると共に、
揺動支点より上方に位置覆る化粧板18Aの一部が上部
シャーシ14に当接することによりイ1勢方向への揺動
が規制される。化粧板18Aは揺動規制位置においで、
カセッ1−ハーフ6を保持したカレットホルダー7△が
閉方向に揺動するどき、第4図に示す如く、その揺動先
端部18aがノコセットハーフ6の下端部に当接するこ
とによってカセットハーフ6をカセッ1〜ホルダー7A
内で略直立uしめ、しかる後カセットハーフ6を介して
カセットホルダ゛−7Aと一体に揺動し、カセットハー
フ6を定位置に支持するのである。
化粧板18Aの揺動支点より上方に位置する部分には、
カセットハーフの装填のイj無を検知ザるハーフ検知用
リーフスイッチ2OAが固定されており、当該スイッチ
20△は定位置に装填されたカセットハーフ6に係合す
ることによって作動する。リーフスイッチ2OAの近傍
には化粧板18Aと一体成形された保護板21が位置し
、その立上り部21aの作用によって機械的外乱による
スイッチ2OAの誤動作等を防止している。まIこ、ク
ロムテープ検知用スイッチ(図示Vず)の作動子22A
が揺動自在に枢支されかつ化粧板18への上Di1に係
合してJ3す、この作動子22△は化粧板18Aの揺動
動作に連動して揺動し、カセットハーフ6の装填時には
その装填を妨げない位置まで退避し、装填後はカセッ1
〜ハーフ6の検知孔にその爪部22aが嵌入Jることに
よって上記検知用スイッチを作動せしめる。
カセットハーフの装填のイj無を検知ザるハーフ検知用
リーフスイッチ2OAが固定されており、当該スイッチ
20△は定位置に装填されたカセットハーフ6に係合す
ることによって作動する。リーフスイッチ2OAの近傍
には化粧板18Aと一体成形された保護板21が位置し
、その立上り部21aの作用によって機械的外乱による
スイッチ2OAの誤動作等を防止している。まIこ、ク
ロムテープ検知用スイッチ(図示Vず)の作動子22A
が揺動自在に枢支されかつ化粧板18への上Di1に係
合してJ3す、この作動子22△は化粧板18Aの揺動
動作に連動して揺動し、カセットハーフ6の装填時には
その装填を妨げない位置まで退避し、装填後はカセッ1
〜ハーフ6の検知孔にその爪部22aが嵌入Jることに
よって上記検知用スイッチを作動せしめる。
再生専用のデツキ部2Aには上記2つのスイッチを設け
るのみで十分であるが、録音可能なデツキ部2Bには更
に、誤消去防止用リーフスイッチ23及びメタルテープ
検知用スイッチ(図示せず)が設けられている。誤消去
防止用リーフスイッチ23はハーフ検知用リーフスイッ
チ20Bと同様に化粧板18B上に固定され、その近傍
に位置覆る保護板21の立上り部21aによって機械的
外乱による誤動作等の防止が図られている。一方、メタ
ルテープ検知用スイッチは、クロムテープ検知用スイッ
チと同様に化粧板18Bに連動して揺動づる作動子24
の爪部24. aがカセッ1〜ハーフ6の検知孔に嵌入
Jることによって作動する構成となっている。
るのみで十分であるが、録音可能なデツキ部2Bには更
に、誤消去防止用リーフスイッチ23及びメタルテープ
検知用スイッチ(図示せず)が設けられている。誤消去
防止用リーフスイッチ23はハーフ検知用リーフスイッ
チ20Bと同様に化粧板18B上に固定され、その近傍
に位置覆る保護板21の立上り部21aによって機械的
外乱による誤動作等の防止が図られている。一方、メタ
ルテープ検知用スイッチは、クロムテープ検知用スイッ
チと同様に化粧板18Bに連動して揺動づる作動子24
の爪部24. aがカセッ1〜ハーフ6の検知孔に嵌入
Jることによって作動する構成となっている。
第2図にJ3い−C、ヘッド台25の移動動作に連動す
るUツクアーム26がメカシャーシ27に対して回動自
在に4し支されて、カセットボルダ−7Aをロックする
ロック機構を構成している。このl]ツクノ7−ム2G
はスプリング28により回動イ」勢されることによりそ
の係合片26aがヘッド台25に常時係合してJ3す、
ヘッド台25が前進(図の上方向)移動することにより
スプリング28の付勢力に抗して図の艮時計方向に回動
し、その係合ハ261)がカセットボルダ−7Aのロッ
ク爪7bに係合することによってカセットホルダー7A
を開状態にロックする。これによれば、ヘッド台25が
前進位置にあるときには、誤操作等があっても絶対にカ
レットホルダー7Aが開がないので、ヘッド、カセッ1
へハーフ等の損傷を防止できることになる。
るUツクアーム26がメカシャーシ27に対して回動自
在に4し支されて、カセットボルダ−7Aをロックする
ロック機構を構成している。このl]ツクノ7−ム2G
はスプリング28により回動イ」勢されることによりそ
の係合片26aがヘッド台25に常時係合してJ3す、
ヘッド台25が前進(図の上方向)移動することにより
スプリング28の付勢力に抗して図の艮時計方向に回動
し、その係合ハ261)がカセットボルダ−7Aのロッ
ク爪7bに係合することによってカセットホルダー7A
を開状態にロックする。これによれば、ヘッド台25が
前進位置にあるときには、誤操作等があっても絶対にカ
レットホルダー7Aが開がないので、ヘッド、カセッ1
へハーフ等の損傷を防止できることになる。
ヘッド台25の駆動機構とじては、例えば、欠歯部を有
しかつ一方向に回転付勢されフライホイルギヤに適宜噛
合Jることにょ−)て回転駆動されるギアと、ヘッド台
25に固着され上記Vアに形成されたカムに沿って移動
することによりヘッド台25を前進せしめるヘッドピン
と、上記ギアをスI〜ツブ状態どプレイ状態とに適宜ロ
ックするレバーとをIiOえ、当該レバーを起動する毎
に上記ギアのロックが解除され、このギアがス1ヘツノ
状態からプレイ状態へは上記フライホイルギアの駆動力
により、プレイ状態がらストップ状態へ番、1自身にイ
」与された回転イ」勢力により移行りることによって、
ヘッド台25を駆動りる周知の4A成の乙のを用い得る
。上記レバーを起動づる駆動源とじでは、第3図に示J
一様に、プランジャ29が用いられる。
しかつ一方向に回転付勢されフライホイルギヤに適宜噛
合Jることにょ−)て回転駆動されるギアと、ヘッド台
25に固着され上記Vアに形成されたカムに沿って移動
することによりヘッド台25を前進せしめるヘッドピン
と、上記ギアをスI〜ツブ状態どプレイ状態とに適宜ロ
ックするレバーとをIiOえ、当該レバーを起動する毎
に上記ギアのロックが解除され、このギアがス1ヘツノ
状態からプレイ状態へは上記フライホイルギアの駆動力
により、プレイ状態がらストップ状態へ番、1自身にイ
」与された回転イ」勢力により移行りることによって、
ヘッド台25を駆動りる周知の4A成の乙のを用い得る
。上記レバーを起動づる駆動源とじでは、第3図に示J
一様に、プランジャ29が用いられる。
ここでプランジ1729を駆動源として用いると、プレ
イ状態づ−なわちヘッド台25の前進状態で停電等によ
り電源断となった場合、上)ホしIC駆動1幾構におけ
るレバーを起動できず、ヘッド台25を後退できないの
で、力廿ツ1〜ホルダー7Aが開状態にロックされたま
まとなり、カセットハーフ6をイジェクトできないこと
になる。そこで、電源UI等によりカセッI−ホルダー
7Aのロックを解除できなくなつ/j楊合に、そのロッ
クを強制的に解除するりセラ1〜ボタン30が本体部3
の底面に設レノられている(第3図参照)。リセットボ
タン30は第3図の下方向に図示せぬ手段によってイ」
勢されてd)す、この付勢力に抗して押圧されることに
よりプランジt29の作動子29aを押し上げる。これ
により1ランジ1729が作動したときと同様に、上記
レバーを起動できるため、ヘッド台25が後退し、これ
に連動してロックアーム26によるカセットホルダー7
Aのロック状態が解除されることになる。
イ状態づ−なわちヘッド台25の前進状態で停電等によ
り電源断となった場合、上)ホしIC駆動1幾構におけ
るレバーを起動できず、ヘッド台25を後退できないの
で、力廿ツ1〜ホルダー7Aが開状態にロックされたま
まとなり、カセットハーフ6をイジェクトできないこと
になる。そこで、電源UI等によりカセッI−ホルダー
7Aのロックを解除できなくなつ/j楊合に、そのロッ
クを強制的に解除するりセラ1〜ボタン30が本体部3
の底面に設レノられている(第3図参照)。リセットボ
タン30は第3図の下方向に図示せぬ手段によってイ」
勢されてd)す、この付勢力に抗して押圧されることに
よりプランジt29の作動子29aを押し上げる。これ
により1ランジ1729が作動したときと同様に、上記
レバーを起動できるため、ヘッド台25が後退し、これ
に連動してロックアーム26によるカセットホルダー7
Aのロック状態が解除されることになる。
カセッl−ホルダー7A、713におけるホルダ本体1
1A、11Bの各前面には、複数の発光ダイオード及び
スイッチを搭載したプリン1〜基板3′IA、31Bが
取り付けられており、カセットホルダー7A、7Bに表
示部及び操作部の一部が配置された構成となっている。
1A、11Bの各前面には、複数の発光ダイオード及び
スイッチを搭載したプリン1〜基板3′IA、31Bが
取り付けられており、カセットホルダー7A、7Bに表
示部及び操作部の一部が配置された構成となっている。
上記操作部には1〕シAY(再生)、REW(巻戻し)
、[用二(早送り)STOP (停止)等の各様モート
スイッチが設けられている。まIこ、上記表示部1よデ
ツキ部2A。
、[用二(早送り)STOP (停止)等の各様モート
スイッチが設けられている。まIこ、上記表示部1よデ
ツキ部2A。
2Bに共通使用されるようになっており、電源、ダビン
グ速度、録音レヘル等の各種の表示を行う。
グ速度、録音レヘル等の各種の表示を行う。
カセットホルダー7A、7Bには、第1図に示づ如く、
ホルダーカバー32A、3213が装るされる。これら
ホルダーカバー32A、3213には上記各種モードス
イッチの操作釦が取り付けられCいる。
ホルダーカバー32A、3213が装るされる。これら
ホルダーカバー32A、3213には上記各種モードス
イッチの操作釦が取り付けられCいる。
ホルダーカバー32Δ、32Bの上部でかつ向って中心
より右側には、カセットホルダー7A。
より右側には、カセットホルダー7A。
7Bのロック/イジェクト釦33△、33Bが配置され
ている。このロック/イジェクト釦33A。
ている。このロック/イジェクト釦33A。
33Bは、第6図に示す如く、ホルダーカバー32Δ、
32Bに形成されに聞【二1部34A、34.Bにカバ
ーの裏側から、樹脂によりホルダーカバー32A、32
Bと一体成形されかつ開口部34A。
32Bに形成されに聞【二1部34A、34.Bにカバ
ーの裏側から、樹脂によりホルダーカバー32A、32
Bと一体成形されかつ開口部34A。
34Bの下部に位置づ′る一対の爪部35a 、35b
の弾光力に抗して装着され、装着後は爪部35a、35
bの作用によって離脱が防止される。また、聞l二1部
34A、34Bの両側には、ホルダーカバー32Δ、3
2Bがカセットポルり−7△。
の弾光力に抗して装着され、装着後は爪部35a、35
bの作用によって離脱が防止される。また、聞l二1部
34A、34Bの両側には、ホルダーカバー32Δ、3
2Bがカセットポルり−7△。
7Bに装着された状態でロック/イジェクト釦33A、
3313をカセットボルダー7A、7Bのブラケッ1〜
12A、12Bに押圧Jる付勢手段とじ−Cの鉤状の一
対のアーム36a 、3611が設りられており、これ
らアーム36a、36bは爪部35a、35bと同4革
にボルダ−カバー32A、3213と樹脂により一体成
形される。ロック/イン1クト釦33A、33Bは開口
部34A、34Bの上方両端にホルタ−カバー32Δ、
32Bと一体されたスライド片37a、37b上を摺動
し、カセットホルダー7A、7Bの閉状態で押圧される
ことによりカセットボルダ−7A、7Bの開状態へのロ
ックを解除し、逆に開状態で押圧されることにカレット
ポルり’−7A、7Bを[別状ffflへに1ツクする
ための操作釦である。
3313をカセットボルダー7A、7Bのブラケッ1〜
12A、12Bに押圧Jる付勢手段とじ−Cの鉤状の一
対のアーム36a 、3611が設りられており、これ
らアーム36a、36bは爪部35a、35bと同4革
にボルダ−カバー32A、3213と樹脂により一体成
形される。ロック/イン1クト釦33A、33Bは開口
部34A、34Bの上方両端にホルタ−カバー32Δ、
32Bと一体されたスライド片37a、37b上を摺動
し、カセットホルダー7A、7Bの閉状態で押圧される
ことによりカセットボルダ−7A、7Bの開状態へのロ
ックを解除し、逆に開状態で押圧されることにカレット
ポルり’−7A、7Bを[別状ffflへに1ツクする
ための操作釦である。
カセッ1−ホルダー7A、7Bの下りには、電源用操作
釦38、タイマー釦39a 、39b 、r−プ速度調
節つまみ40.ダビング速度切換え釦41、ドルビーN
R(ノイズリダクション)釦42、録音レベル調110
つJ、み43、ンイクロボンジャック44、マイクミキ
シング調fluつまみ45及びテープカウンタ4Gがほ
ぼ横−直線に配列されでいる。
釦38、タイマー釦39a 、39b 、r−プ速度調
節つまみ40.ダビング速度切換え釦41、ドルビーN
R(ノイズリダクション)釦42、録音レベル調110
つJ、み43、ンイクロボンジャック44、マイクミキ
シング調fluつまみ45及びテープカウンタ4Gがほ
ぼ横−直線に配列されでいる。
電源用操作釦38によってAン/71フの切換えが行な
われる電源スイッチ47は、第3図に承り如く、本体部
3の後ノブに位置りる電源部4内に配置されている。操
作釦38と電源スィッチ37の作動子4/aどの間には
、第7図(a〉、山)に示り−如き長手レバー48が下
部シV−シに沿つ−(設けられ、その前端488に操作
釦38が結合されている。長手レバー48は2つの長孔
48b 、48bにて該シャーシのT字形のガイド片(
図示せず)に係合し直線的に摺動自在となっており、電
源スイツチ470作動子47aの復元力より小なる(=
J勢力でスプリング49によって電源スイツチ方向にイ
リ勢され、その後端立上り部480にて電源スィッチ4
7の作動子47aに常時当接しCいる。
われる電源スイッチ47は、第3図に承り如く、本体部
3の後ノブに位置りる電源部4内に配置されている。操
作釦38と電源スィッチ37の作動子4/aどの間には
、第7図(a〉、山)に示り−如き長手レバー48が下
部シV−シに沿つ−(設けられ、その前端488に操作
釦38が結合されている。長手レバー48は2つの長孔
48b 、48bにて該シャーシのT字形のガイド片(
図示せず)に係合し直線的に摺動自在となっており、電
源スイツチ470作動子47aの復元力より小なる(=
J勢力でスプリング49によって電源スイツチ方向にイ
リ勢され、その後端立上り部480にて電源スィッチ4
7の作動子47aに常時当接しCいる。
この構成によれば、本体81S3と電源部4とを別体で
各々組み立てた後に両名を結合できるので、絹1立作業
が非常に容易となる。
各々組み立てた後に両名を結合できるので、絹1立作業
が非常に容易となる。
第8図から特に明らかな様に、タイマー釦39a、3’
9L1、テープ速度調節つまみ4帆ダビング速度切換釦
41及びドルビーNR知42【よブラウン1〜50aを
f!−シてプリン1〜基板510前端に固定され対応J
るスイッチの各作動子に結合され、録合レベル調節つま
み43及びマイクミキシング調節つまみ45はブラケツ
1へ50bを介してプリント基板51の前端に固定され
た対応するスイッチの各作動子に結合されている。これ
ら各操作釦及びつまみは、本体部3の前面に装着される
フロントパネル52に形成された8孔に挿通されてパネ
ル前方に突設される。プリント基板51はブラケット5
0aと50 bとの間に切欠き部51aを有し、下部シ
V・−シ53に対して一定の間隔をおくように、その後
部にて例えば5個のビス54ぐ固定されており、後部に
て固定されかつ切欠き部51aを有する故、各種スイッ
チが固定された前端部が自身のもつ弾性によっ′Cシ1
?−シに対して上下方向に変位可能となっている。ブラ
ケット50a及び50 bには、各々211i!1!I
゛ツブリン1一基板51に平行な方向に艮い長孔55a
、、55t)が穿設されている。一方、フロントパネル
52の内面における孔の近傍には、上記長孔55a、5
5’bにそれぞれ嵌入し1する円錐状の突起FJ Cr
a+ 56わがパネル52と一体成形されている。上記
長孔55a、55bど突起56a、5Gbとは、フロン
トパネル52の装着時、互いに嵌合することによって各
操作釦及びつまみとフ[1ントパネル52の孔との相対
的位置決めをなす位置決め手段を構成している。これに
よれば、例えば経年変化等によりプリン1へ基板51が
変形しても、各操作釦及びつまみとフロン1〜パネル5
2の孔との位置関係が常に一定に保たれるので、安定し
た操作性を維持できることになる。
9L1、テープ速度調節つまみ4帆ダビング速度切換釦
41及びドルビーNR知42【よブラウン1〜50aを
f!−シてプリン1〜基板510前端に固定され対応J
るスイッチの各作動子に結合され、録合レベル調節つま
み43及びマイクミキシング調節つまみ45はブラケツ
1へ50bを介してプリント基板51の前端に固定され
た対応するスイッチの各作動子に結合されている。これ
ら各操作釦及びつまみは、本体部3の前面に装着される
フロントパネル52に形成された8孔に挿通されてパネ
ル前方に突設される。プリント基板51はブラケット5
0aと50 bとの間に切欠き部51aを有し、下部シ
V・−シ53に対して一定の間隔をおくように、その後
部にて例えば5個のビス54ぐ固定されており、後部に
て固定されかつ切欠き部51aを有する故、各種スイッ
チが固定された前端部が自身のもつ弾性によっ′Cシ1
?−シに対して上下方向に変位可能となっている。ブラ
ケット50a及び50 bには、各々211i!1!I
゛ツブリン1一基板51に平行な方向に艮い長孔55a
、、55t)が穿設されている。一方、フロントパネル
52の内面における孔の近傍には、上記長孔55a、5
5’bにそれぞれ嵌入し1する円錐状の突起FJ Cr
a+ 56わがパネル52と一体成形されている。上記
長孔55a、55bど突起56a、5Gbとは、フロン
トパネル52の装着時、互いに嵌合することによって各
操作釦及びつまみとフ[1ントパネル52の孔との相対
的位置決めをなす位置決め手段を構成している。これに
よれば、例えば経年変化等によりプリン1へ基板51が
変形しても、各操作釦及びつまみとフロン1〜パネル5
2の孔との位置関係が常に一定に保たれるので、安定し
た操作性を維持できることになる。
なL12、上記実施例では、一枚のプリント基板51上
に各種スイッチを固定し、プリント基板51のもつ弾性
によってプリン1〜基板51をシャーシ53に対して変
位可能に構成しlζが、第9図(a)。
に各種スイッチを固定し、プリント基板51のもつ弾性
によってプリン1〜基板51をシャーシ53に対して変
位可能に構成しlζが、第9図(a)。
(lnに示づ如く、回路側のプリント基板51△とスイ
ッチ側のプリン1〜基板51B、51Bとを分離しかつ
両者をフレ4−シブルクープル57.57で電気的に接
続し、プリンl−基根51B、51Bをその長孔58,
58にて段イ9ごス59.59でシャーシ53に取りイ
]りることによって変位可能に構成づることも可能であ
る。
ッチ側のプリン1〜基板51B、51Bとを分離しかつ
両者をフレ4−シブルクープル57.57で電気的に接
続し、プリンl−基根51B、51Bをその長孔58,
58にて段イ9ごス59.59でシャーシ53に取りイ
]りることによって変位可能に構成づることも可能であ
る。
次に、本発明に係る力はツ1〜デーブデツキにd3りる
カヒット装填/イジエク1〜動作について説明する。
カヒット装填/イジエク1〜動作について説明する。
ます゛、第3図に示J如く開状態にあるカセットホルダ
ー7Aにカセツ1−ハーフ6をセットし、しかる後ロッ
ク/イジエク(へ釦33△を押すことによってカセット
ホルダー7△を開方向に揺動けしめる。)Jセットホル
ダー7Aが僅かに揺tJ’!1J−Slると、第4図に
示ザ如く、化粧板18△の揺動先端部18aがカセット
ハーフ6の乍端部に当接し、この状態からカセットホル
ダー7Aが史に揺動りることにより化粧板18Aの揺動
先端部i8aの抑圧作用によってカセットハーフ6が、
第4図に二点鎖線で示す状態から実線で示す如くカセツ
1−小ルダー7Δ内で略直立せしめられる。その後、化
相板18Aはカセットハーフ6を介して力ヒラ1−ホル
ダー7Aと一体に揺動し、カセットハーフ6を一対のハ
ブ駆動軸17a、171+(第2図参照)に対し−C定
位置に支持する。
ー7Aにカセツ1−ハーフ6をセットし、しかる後ロッ
ク/イジエク(へ釦33△を押すことによってカセット
ホルダー7△を開方向に揺動けしめる。)Jセットホル
ダー7Aが僅かに揺tJ’!1J−Slると、第4図に
示ザ如く、化粧板18△の揺動先端部18aがカセット
ハーフ6の乍端部に当接し、この状態からカセットホル
ダー7Aが史に揺動りることにより化粧板18Aの揺動
先端部i8aの抑圧作用によってカセットハーフ6が、
第4図に二点鎖線で示す状態から実線で示す如くカセツ
1−小ルダー7Δ内で略直立せしめられる。その後、化
相板18Aはカセットハーフ6を介して力ヒラ1−ホル
ダー7Aと一体に揺動し、カセットハーフ6を一対のハ
ブ駆動軸17a、171+(第2図参照)に対し−C定
位置に支持する。
カセットホルダー7Δの揺動過程で力廿ツ1−ハーフ6
をカセッ1〜ホルター7Δ内で略直立μしめたことによ
昨以降の揺動動作において、カセットボルダ−7Aの揺
動支点(枢支軸8)を中心とするカセットハーフ6の上
端の揺動軌跡の半径R1が、第4図から明らかな如く、
直立しないJ、まのカセッ1−ハーフ6(二点鎖線で示
Jしの)の上端の揺動軌跡の半径R2より僅かに小とな
る。その結果、カセットハーフ6はその上端がクロムテ
ープ検知用スイッチの作動子22△の爪部22aに引っ
かかることなくスムーズに再生位置へ移動できることに
なる。
をカセッ1〜ホルター7Δ内で略直立μしめたことによ
昨以降の揺動動作において、カセットボルダ−7Aの揺
動支点(枢支軸8)を中心とするカセットハーフ6の上
端の揺動軌跡の半径R1が、第4図から明らかな如く、
直立しないJ、まのカセッ1−ハーフ6(二点鎖線で示
Jしの)の上端の揺動軌跡の半径R2より僅かに小とな
る。その結果、カセットハーフ6はその上端がクロムテ
ープ検知用スイッチの作動子22△の爪部22aに引っ
かかることなくスムーズに再生位置へ移動できることに
なる。
また、カセッ1へホルダー7八を開方向に(=I−M
する2つのスプリング9,10が、両スプリングのイ」
勢力の和がh tッ1〜小ルグー7Δの揺動範囲全体に
口ってほぼ一定となるにうに設けられているので、カレ
ッl〜ホルター7へに付与覆る押圧力が一定ぐ良く、ス
ムーズでかつ安定し)こ操作感が得られるのである。
する2つのスプリング9,10が、両スプリングのイ」
勢力の和がh tッ1〜小ルグー7Δの揺動範囲全体に
口ってほぼ一定となるにうに設けられているので、カレ
ッl〜ホルター7へに付与覆る押圧力が一定ぐ良く、ス
ムーズでかつ安定し)こ操作感が得られるのである。
力pツ1〜/トルり−7Aは、フ゛ラクット12Δに設
りられたロックピン13△が上部シャーシ14に取り(
−J )ノられた爪部15Aに係合することによって閉
状態にロックされる。第2図において、爪部15Δは前
端に円弧部15aを有して上部シャーシ14に回動自在
に枢支され、スプリング61により図の時ム1方向に回
動イNJ勢されると共に、上部シャーシ14の立上り部
14aに当接することによって回動規制されている。こ
の爪部15Aによるロック/ロック解除動作を第10図
を参照して説明すると、ロック位置近傍でロックビン1
3Aが爪部15Aの円弧部15aに当接(a〉シ、カレ
ントホルダー7Aの1」ツク/イン1り1へ釦33Aに
作用する押圧力によってロックビン13Aが更に前進す
ると爪部15Aがスプリング61の(=J勢力に抗し−
C図の反時u1ツノ向に回動し山〉、しかる後[jツク
ピン13Aが爪15Aの鉤部151)に係合し1」ツク
状態となる(C)。ロック解除(イジェクト)時には、
再び[」ツク/イン1り1〜釦33Aを押圧ηると、1
」ツクピン13Δがロック位置(C)から更に前進しく
市、同峙に爪部′15Aがスプリング61のイ」勢力に
よって図の時ffi’lh向に僅かに回動する(e)。
りられたロックピン13△が上部シャーシ14に取り(
−J )ノられた爪部15Aに係合することによって閉
状態にロックされる。第2図において、爪部15Δは前
端に円弧部15aを有して上部シャーシ14に回動自在
に枢支され、スプリング61により図の時ム1方向に回
動イNJ勢されると共に、上部シャーシ14の立上り部
14aに当接することによって回動規制されている。こ
の爪部15Aによるロック/ロック解除動作を第10図
を参照して説明すると、ロック位置近傍でロックビン1
3Aが爪部15Aの円弧部15aに当接(a〉シ、カレ
ントホルダー7Aの1」ツク/イン1り1へ釦33Aに
作用する押圧力によってロックビン13Aが更に前進す
ると爪部15Aがスプリング61の(=J勢力に抗し−
C図の反時u1ツノ向に回動し山〉、しかる後[jツク
ピン13Aが爪15Aの鉤部151)に係合し1」ツク
状態となる(C)。ロック解除(イジェクト)時には、
再び[」ツク/イン1り1〜釦33Aを押圧ηると、1
」ツクピン13Δがロック位置(C)から更に前進しく
市、同峙に爪部′15Aがスプリング61のイ」勢力に
よって図の時ffi’lh向に僅かに回動する(e)。
そしてロック/イジエク1〜釦33Aの押圧力を解除す
ると、ロックビン13Aが爪部15Δの下方傾斜部15
cに乗り上げ<1)、よってロックが解除されるのであ
る。
ると、ロックビン13Aが爪部15Δの下方傾斜部15
cに乗り上げ<1)、よってロックが解除されるのであ
る。
爪部15Aによるロック/ロック解除時には、上述した
如くロックビン13ΔのA−バーストロークが必要であ
るが、第2図及び第3図にJ3いて説明した様に、ロッ
クビン13Aを有りるブラウン1〜12Aがホルダ一本
体11Aに対して別体で設置ノられかつ両者間にスプリ
ング16が介在μしめられているので、1]ラックロッ
ク解除時に本体部3に対して固定状態にあるホルダ一本
体11Aに対しブ′ラケット12Aがスフ゛リング1G
のイ」勢力に抗して]ヱ動りることにJ、り上記A−バ
ーストローク分が得られるのである。また、ロック状態
では、本体部3に対して固定状態あるブラウン1〜12
△に対し/1−ルター11△が本(&部3方向にf」勢
され、第1図に示J如く、カレントホルダー7Δに装着
されたボルダ−カバー32Aの上部後面が)Dン1へパ
ネル52の上部前面に圧接するので、カセッ1へホルダ
ー7への力゛タツキを全くなくすことができる。
如くロックビン13ΔのA−バーストロークが必要であ
るが、第2図及び第3図にJ3いて説明した様に、ロッ
クビン13Aを有りるブラウン1〜12Aがホルダ一本
体11Aに対して別体で設置ノられかつ両者間にスプリ
ング16が介在μしめられているので、1]ラックロッ
ク解除時に本体部3に対して固定状態にあるホルダ一本
体11Aに対しブ′ラケット12Aがスフ゛リング1G
のイ」勢力に抗して]ヱ動りることにJ、り上記A−バ
ーストローク分が得られるのである。また、ロック状態
では、本体部3に対して固定状態あるブラウン1〜12
△に対し/1−ルター11△が本(&部3方向にf」勢
され、第1図に示J如く、カレントホルダー7Δに装着
されたボルダ−カバー32Aの上部後面が)Dン1へパ
ネル52の上部前面に圧接するので、カセッ1へホルダ
ー7への力゛タツキを全くなくすことができる。
第5図にはカセッl−ホルタ−7Aのロック状態が示さ
II−Cおり、カセットハーフ6が定位置に装填される
と、化相板18Aに取りイ」りられたハーフ検知用リー
フスイッチ2OAが作動し、カレットハーフ6が装填さ
れたことを検知づると」上に、クロムテープを内蔵のカ
セットハーフ6の場合には、作動子22Aの爪部22a
がカセットハーフ6の検知孔に嵌入し、これに連動して
検知スイッチが作動しクロムテープであることを検知す
る。
II−Cおり、カセットハーフ6が定位置に装填される
と、化相板18Aに取りイ」りられたハーフ検知用リー
フスイッチ2OAが作動し、カレットハーフ6が装填さ
れたことを検知づると」上に、クロムテープを内蔵のカ
セットハーフ6の場合には、作動子22Aの爪部22a
がカセットハーフ6の検知孔に嵌入し、これに連動して
検知スイッチが作動しクロムテープであることを検知す
る。
また、カセッ1−ハーフ6はカセッ]〜押えバネ62A
により図示けぬヘッド乃向1J−なわら図の下り向に押
圧される。
により図示けぬヘッド乃向1J−なわら図の下り向に押
圧される。
次に、イジ1りl−動イ′1について説明り゛る。カレ
ントホルダ−7Aのロック解除に関しては、第10図(
小、 +e+、 tf+において説明した如く、ロック
/イン■り1へ釦33Aを押圧づるのみで簡単にロック
ビン13Aと爪部15△とによるロックを解除できる。
ントホルダ−7Aのロック解除に関しては、第10図(
小、 +e+、 tf+において説明した如く、ロック
/イン■り1へ釦33Aを押圧づるのみで簡単にロック
ビン13Aと爪部15△とによるロックを解除できる。
そして、力しツトボルダー7Aはまずスプリング9(第
5図参照〉のイ」勢力によって間り向に揺動を開始する
。カセットホルタ−7へが僅かに揺動丈るど、第11図
(d)、山〉に示1如く、カセッ1へハーフ6の下端部
が化粧板18Aにより押圧されかつその左1・端部(角
部近傍)がカレッ1〜ホルダー7Aの内面に貼着された
スペーサ60に当接し、カセットハーフ6のも下端部と
カセットホルダー7Aの内面との間には僅かに隙間がで
きるので、カセットハーフ6の右側が左側に対して僅か
に降下し、作動子2−2Aの爪部作動子22Aの爪部2
2aと力Lツ1へハーフ6の検知孔との嵌合状態が解除
され、カセットハーフ6をスムーズにイジエク1−でき
ることになる。このカレントハーフ6の動きは、り(]
ムデープやメタルテープの場合に有効となる。その後は
ノJセツ1〜ホルダー7Aは主としてスプリング10の
イ」勢力によって更に開方向へ揺動し、図示せぬダンパ
ーの作用によって緩やかに聞く。
5図参照〉のイ」勢力によって間り向に揺動を開始する
。カセットホルタ−7へが僅かに揺動丈るど、第11図
(d)、山〉に示1如く、カセッ1へハーフ6の下端部
が化粧板18Aにより押圧されかつその左1・端部(角
部近傍)がカレッ1〜ホルダー7Aの内面に貼着された
スペーサ60に当接し、カセットハーフ6のも下端部と
カセットホルダー7Aの内面との間には僅かに隙間がで
きるので、カセットハーフ6の右側が左側に対して僅か
に降下し、作動子2−2Aの爪部作動子22Aの爪部2
2aと力Lツ1へハーフ6の検知孔との嵌合状態が解除
され、カセットハーフ6をスムーズにイジエク1−でき
ることになる。このカレントハーフ6の動きは、り(]
ムデープやメタルテープの場合に有効となる。その後は
ノJセツ1〜ホルダー7Aは主としてスプリング10の
イ」勢力によって更に開方向へ揺動し、図示せぬダンパ
ーの作用によって緩やかに聞く。
以上デツキ部2A側のカセッ1〜装填/イジ1クトCノ
作について説明したが、デツキ部2B側についても同様
の動作が行われる。
作について説明したが、デツキ部2B側についても同様
の動作が行われる。
以上の構成によっC1従来力セツ1〜ホルタ−の外に配
置されていた多(の操作スイッチや表示素子をカセッ1
−ボルダー内に配置できたと共に、カセットホルダーの
ロック1jlllやその他力レットホルダーの開閉動作
に関連する機構等をぽぼカレン1ヘホルダーの枠内に収
納できたので、第12図から明らかな如く、特にカセッ
トテープデッキ1の横(幅)方向のサイズをカセッ[−
ハーフ6(二点鎖線で示1−)のほぼ2WA分まで小型
化でき、世界最小のダブル力セッ1ヘデッキが得られた
のである。
置されていた多(の操作スイッチや表示素子をカセッ1
−ボルダー内に配置できたと共に、カセットホルダーの
ロック1jlllやその他力レットホルダーの開閉動作
に関連する機構等をぽぼカレン1ヘホルダーの枠内に収
納できたので、第12図から明らかな如く、特にカセッ
トテープデッキ1の横(幅)方向のサイズをカセッ[−
ハーフ6(二点鎖線で示1−)のほぼ2WA分まで小型
化でき、世界最小のダブル力セッ1ヘデッキが得られた
のである。
そして従来のミニコンポスプレΔの概念の範囲に止まら
ず、第12図に示す如く、据置型としてのみならづ”、
チューナ70、アンプ80及びスピーカ90L、90R
ど一体化され携帯型スアレA装置とし−Cも用いられる
。他のコンポーネン1〜との紺合せは、マイクロカセッ
トデツキ、ディジタルA−ディAディスクプレーへ7等
との任意の組合Uが可能である。
ず、第12図に示す如く、据置型としてのみならづ”、
チューナ70、アンプ80及びスピーカ90L、90R
ど一体化され携帯型スアレA装置とし−Cも用いられる
。他のコンポーネン1〜との紺合せは、マイクロカセッ
トデツキ、ディジタルA−ディAディスクプレーへ7等
との任意の組合Uが可能である。
なJ3、上記実施例では、タプルtjLzッ1〜デッギ
に適用した場合について説明したが、本発明はダブル力
ヒットデッキへの適用に限定されるしのではなく、単一
のデツキ部を有するものにも適用でき、第12図に示J
ダフル力セッl−’i’ツキのほぼ半分の大きさに小型
化でき、コンポーネントステレオ対応形の力しツ1〜テ
ープデツキとしては世界最小の−bのが得られる。
に適用した場合について説明したが、本発明はダブル力
ヒットデッキへの適用に限定されるしのではなく、単一
のデツキ部を有するものにも適用でき、第12図に示J
ダフル力セッl−’i’ツキのほぼ半分の大きさに小型
化でき、コンポーネントステレオ対応形の力しツ1〜テ
ープデツキとしては世界最小の−bのが得られる。
効 果
以上説明したように、本発明によれば、ブラケットを介
してスイッチが取りf」けられた基板をデツキ本体に対
して変位可能に取り付けると共に、該スイッチの操作子
が挿通される孔を有するパネルと該プラク゛ットとに各
々形成されパネルの装着時互いに嵌合することによって
スイッチの操作子とパネルの孔との相対的位薗決めをな
づ位置決め手段を設けたので、組立が容易でかつカセッ
1へテープデツキの小型化にも対応できると」(に、経
年変化等により基板が変形してもスイッチの操作子とパ
ネルの孔との位置関係を常に一定に保つことができるた
め優れた操作性を長期に亘って維持(゛きる操作機構が
得られる。
してスイッチが取りf」けられた基板をデツキ本体に対
して変位可能に取り付けると共に、該スイッチの操作子
が挿通される孔を有するパネルと該プラク゛ットとに各
々形成されパネルの装着時互いに嵌合することによって
スイッチの操作子とパネルの孔との相対的位薗決めをな
づ位置決め手段を設けたので、組立が容易でかつカセッ
1へテープデツキの小型化にも対応できると」(に、経
年変化等により基板が変形してもスイッチの操作子とパ
ネルの孔との位置関係を常に一定に保つことができるた
め優れた操作性を長期に亘って維持(゛きる操作機構が
得られる。
第1図は本発明に係るカレットテープデツキの斜視図、
第2図はその前部の内部構造を示す破断斜視図、第3図
はカセットホルダーの開状態を示ツ概略側面図、第4図
はカセットホルダーが開方向へ揺動する途中の状態を示
づ概略側面図、第5図はカセッl−ホルダーの開状態を
示づ概略側面図第6図はロック/イジェクト釦の嵌合構
造を示す分解斜視図、第7図(a)及び山)は電源スイ
ッチ操作部における長手レバーの平面図及び側面図、第
8図は操作機構の組立構造を示1分解斜視図、第9図(
ω及び<1))は第8図の変形例を示り一平面図及びそ
のB−B線断面図、第10図(ω−バ[)は力Lツ1〜
ホルダーのロック/ロック解除の動作を説明Jるための
概略平面図、第11図(a)及び山)はノJt?ットホ
ルダーの開動作問始時の状態を示tl概略側面図及びモ
の11)のカセットハーフの動きを示す概略正面図、第
12図は本光明に係る力はツ1〜テープデツキを他のコ
ンボーネン1〜と組合せた状態を承り正面図である。 主要部分の符号の説明 2A、2B・・・・・・デツキ部 3・・・・・・本体部 4・・・・・・電源部 6・・・・・・カセットハーフ 7△、7B・−・・・・カセッ1〜ホルダー13A、1
3B・・・・・・ロックビン15A、15B・・・・・
・爪部 18A、18B・・・・・・化粧板 25・・・・・・ヘッド台 29・・・・・・プランジャ 30・・・・・・リセットボタン 32A、32B・・・・・・ホルダーカバー33A、3
3B・・・・・・ロック/イジェクト釦47・・・・・
・電源スィッチ ′ 48・・・・・・長手レバー 50a 、5011・・・・・・ブラケット51・・・
・・・プリン1〜基板 52・・・・・・フロントパネル 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤利元彦 ネi 図 22A #5図 2L7 閉 (Oン (b〕 L、」 Zq 図 (θ) 東IO図 (0) (b) (c) <d’ <e) (h 第1頁の続き ■Int、C1,’ 識別記号 庁内整理番号”J”
h’l:ン山−1−Eρ1(6式)昭和59年3り′1
6日 1J1治庁長官 殿 1.1+イ′1の表示 昭和59年特八へ1願第001489弓2、発明の名称 力ピッ1〜r−−l−j’ツキの操1′目幾(I113
、補iJE ’aりる者 °j口1′1どの関係 特5′[出願入江 所 東皇都
ト]黒1ス1」黒111.44番1弓名 称 (501
) パイオニア(Z、式会社4、代即人 〒104
第2図はその前部の内部構造を示す破断斜視図、第3図
はカセットホルダーの開状態を示ツ概略側面図、第4図
はカセットホルダーが開方向へ揺動する途中の状態を示
づ概略側面図、第5図はカセッl−ホルダーの開状態を
示づ概略側面図第6図はロック/イジェクト釦の嵌合構
造を示す分解斜視図、第7図(a)及び山)は電源スイ
ッチ操作部における長手レバーの平面図及び側面図、第
8図は操作機構の組立構造を示1分解斜視図、第9図(
ω及び<1))は第8図の変形例を示り一平面図及びそ
のB−B線断面図、第10図(ω−バ[)は力Lツ1〜
ホルダーのロック/ロック解除の動作を説明Jるための
概略平面図、第11図(a)及び山)はノJt?ットホ
ルダーの開動作問始時の状態を示tl概略側面図及びモ
の11)のカセットハーフの動きを示す概略正面図、第
12図は本光明に係る力はツ1〜テープデツキを他のコ
ンボーネン1〜と組合せた状態を承り正面図である。 主要部分の符号の説明 2A、2B・・・・・・デツキ部 3・・・・・・本体部 4・・・・・・電源部 6・・・・・・カセットハーフ 7△、7B・−・・・・カセッ1〜ホルダー13A、1
3B・・・・・・ロックビン15A、15B・・・・・
・爪部 18A、18B・・・・・・化粧板 25・・・・・・ヘッド台 29・・・・・・プランジャ 30・・・・・・リセットボタン 32A、32B・・・・・・ホルダーカバー33A、3
3B・・・・・・ロック/イジェクト釦47・・・・・
・電源スィッチ ′ 48・・・・・・長手レバー 50a 、5011・・・・・・ブラケット51・・・
・・・プリン1〜基板 52・・・・・・フロントパネル 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤利元彦 ネi 図 22A #5図 2L7 閉 (Oン (b〕 L、」 Zq 図 (θ) 東IO図 (0) (b) (c) <d’ <e) (h 第1頁の続き ■Int、C1,’ 識別記号 庁内整理番号”J”
h’l:ン山−1−Eρ1(6式)昭和59年3り′1
6日 1J1治庁長官 殿 1.1+イ′1の表示 昭和59年特八へ1願第001489弓2、発明の名称 力ピッ1〜r−−l−j’ツキの操1′目幾(I113
、補iJE ’aりる者 °j口1′1どの関係 特5′[出願入江 所 東皇都
ト]黒1ス1」黒111.44番1弓名 称 (501
) パイオニア(Z、式会社4、代即人 〒104
Claims (2)
- (1) デ′ツキ本体内に設けられたスイッチの操作子
を、前記デツキ本体に装着されるパネルに形成された孔
を介してパネル前りに突設けしめるようになされたカセ
ットテープデツキの操作機構(・あっ−C1前記デツキ
本体に対して変位可能に取り(](t−うれた基板と、
前記スイッチを保持しかつ前記基板に固定されたブラケ
ットと、前記パネルど前記ブラウンi〜とに各々形成さ
れ前記パネルの装着時Uいに嵌合することによっ−(前
記スイッチの操作子ど前記パネルの孔との相対的位置決
めをなJ−位置決め手段とを備えたことを特徴とり−る
力セラ1〜デーブデツキの操作(幾構。 - (2) 前記位置決め手段は、前記ブラウン[−に穿設
された孔と、前記パネルの内面に突設された突起とから
なることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のカセ
ットテープデツキの操作機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59001489A JPS60145546A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | カセツトテ−プデツキの操作機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59001489A JPS60145546A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | カセツトテ−プデツキの操作機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60145546A true JPS60145546A (ja) | 1985-08-01 |
Family
ID=11502856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59001489A Pending JPS60145546A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | カセツトテ−プデツキの操作機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60145546A (ja) |
-
1984
- 1984-01-09 JP JP59001489A patent/JPS60145546A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4704651A (en) | Cassette tape deck operating mechanism | |
| JPS60145546A (ja) | カセツトテ−プデツキの操作機構 | |
| JPH0345325Y2 (ja) | ||
| KR860001255B1 (ko) | 테이프 레코오더 | |
| JPH0412535B2 (ja) | ||
| JPS60146417A (ja) | カセツトテ−プデツキの操作機構 | |
| JPS60145557A (ja) | カセツト装填/イジエクト機構 | |
| JPS60145560A (ja) | カセツトイジエクト機構 | |
| JPS60145555A (ja) | カセツト装填/イジエクト機構 | |
| WO1999044200A1 (fr) | Dispositif d'enregistrement/lecture de bande magnetique | |
| JPS60145561A (ja) | カセツトテ−プデツキの操作機構 | |
| JPS60145559A (ja) | カセツト装填機構 | |
| US4404607A (en) | Magnetic reproducing apparatus | |
| JPH0412536B2 (ja) | ||
| JPS60145556A (ja) | カセツト装填/イジエクト機構 | |
| JPS604281Y2 (ja) | テ−プレコ−ダのスライド式操作釦装置 | |
| JPS60145562A (ja) | カセット装填機構 | |
| JPS60145558A (ja) | カセツト装填/イジエクト機構 | |
| JPS6040995Y2 (ja) | テ−プレコ−ダのテ−プシフタ−装置 | |
| JPS5834602Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS589507B2 (ja) | 口述録音再生機 | |
| JPS6327312Y2 (ja) | ||
| JP3235300B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPS62217459A (ja) | カセツト式記録再生装置 | |
| US4180834A (en) | Head mounting device for tape recorder |