JPS601456Y2 - 耐雷クランプ - Google Patents
耐雷クランプInfo
- Publication number
- JPS601456Y2 JPS601456Y2 JP16104579U JP16104579U JPS601456Y2 JP S601456 Y2 JPS601456 Y2 JP S601456Y2 JP 16104579 U JP16104579 U JP 16104579U JP 16104579 U JP16104579 U JP 16104579U JP S601456 Y2 JPS601456 Y2 JP S601456Y2
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- Japan
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- band
- clamp
- tightening
- lightning
- clamp body
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Links
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- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 18
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Insulators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は配電線路に用いる大型の高圧中実碍子に装着す
る耐雷クランプに関するものである。
る耐雷クランプに関するものである。
従来、一般に用いられている雷断線防止碍子の装備とな
る耐雷クランプは、例えば第1図、第2図に示す如きに
高圧中実碍子の上端部に、鉄製の電線受は付きキャップ
体を被せるとともに、該キャップ体の両側には内部より
貫通せしめた2本の締付ボルトを突設し、この状態にて
該キャップ体上に電線押え金具を、この両端に張出した
支持部を前記締付ボルトに挿通して配し、予めキャップ
体上の電線受は部に配した同締付ボルトにて係合するラ
イナーに敷設の電線を、電線押え金具の下面にて押圧し
握持する構成としてなる。
る耐雷クランプは、例えば第1図、第2図に示す如きに
高圧中実碍子の上端部に、鉄製の電線受は付きキャップ
体を被せるとともに、該キャップ体の両側には内部より
貫通せしめた2本の締付ボルトを突設し、この状態にて
該キャップ体上に電線押え金具を、この両端に張出した
支持部を前記締付ボルトに挿通して配し、予めキャップ
体上の電線受は部に配した同締付ボルトにて係合するラ
イナーに敷設の電線を、電線押え金具の下面にて押圧し
握持する構成としてなる。
即ち、従来の耐雷クランプの構成は多数の部品点数より
なるとともに、全体がバラバラ構成となっているため、
セット作業が面倒である。
なるとともに、全体がバラバラ構成となっているため、
セット作業が面倒である。
先ずキャップ体を碍子に固定するに際しては、該キャッ
プ体内に基端を臨ませた2本の締付ボルトの下端に形成
されてなる鉤折の屈曲部を、碍子上端部の側部線溝に対
し対称位置で抱えるよう配し、この状態のま)キャップ
体上に突出してなる該締付ボルトにナツトを螺合し、こ
のナツトの締付けをもって固定せねばならず、熟練を要
し、又電線の握持手段としては、前記突出の2本の締付
ボルトに電線押え金具を挿通し更に該締付ボルトにナツ
トを夫々配して締付けねばならず極めて手間のか)る仕
事となる。
プ体内に基端を臨ませた2本の締付ボルトの下端に形成
されてなる鉤折の屈曲部を、碍子上端部の側部線溝に対
し対称位置で抱えるよう配し、この状態のま)キャップ
体上に突出してなる該締付ボルトにナツトを螺合し、こ
のナツトの締付けをもって固定せねばならず、熟練を要
し、又電線の握持手段としては、前記突出の2本の締付
ボルトに電線押え金具を挿通し更に該締付ボルトにナツ
トを夫々配して締付けねばならず極めて手間のか)る仕
事となる。
しかもこの作業は、事実上電柱の頂部において行なう高
所作業のため、簡易取付は可能な耐雷クランプの開発が
望まれている。
所作業のため、簡易取付は可能な耐雷クランプの開発が
望まれている。
本考案は上記実情に鑑み、軽量且簡略構造の耐雷クラン
プが提供しえれば、当業者に与える便益大なることに着
目し、本考案を完成したものである。
プが提供しえれば、当業者に与える便益大なることに着
目し、本考案を完成したものである。
即ち、本考案は高圧中実碍子に直接取付くバンド体部と
電線を握持するクランプ本体部及び電線押え部を連結構
成とし、簡易の耐雷クランプを提供するものである。
電線を握持するクランプ本体部及び電線押え部を連結構
成とし、簡易の耐雷クランプを提供するものである。
以下、本考案を実施例の図面について説明すれば次の通
りである。
りである。
1は薄鋼板を用いて中間に可焼性連結帯部2を配し両側
に高圧中実碍子4の上端部の側部線溝4′の外形に対応
する屈曲断面5aもつ巻着バンド部5をプレス加工にて
形成した彎曲型バンド体で、該バンド体1の両末端には
対峙する締付片3を鉤折してなり、且該バンド体1は全
体としてキャップ状を呈するものである。
に高圧中実碍子4の上端部の側部線溝4′の外形に対応
する屈曲断面5aもつ巻着バンド部5をプレス加工にて
形成した彎曲型バンド体で、該バンド体1の両末端には
対峙する締付片3を鉤折してなり、且該バンド体1は全
体としてキャップ状を呈するものである。
7は上部に電線受は部7′を形成してなるクランプ本体
で、該クランプ本体7の基部に設けた台座部8の下端両
側に有する係合鍔片8a、8bを、前記バンド体1の巻
着バンド部5の上縁に折曲した上面フランジ部6の下面
に差込みして臨ませるとともに、この一方の広巾となる
係合鍔片8a部のみ上面フランジ部6に溶着Cをもって
一体とするものである。
で、該クランプ本体7の基部に設けた台座部8の下端両
側に有する係合鍔片8a、8bを、前記バンド体1の巻
着バンド部5の上縁に折曲した上面フランジ部6の下面
に差込みして臨ませるとともに、この一方の広巾となる
係合鍔片8a部のみ上面フランジ部6に溶着Cをもって
一体とするものである。
この場合、クランプ本体7の電線受は部7′の線路方向
とバンド体1の開口となる締付片3,3部は直交位置と
なる。
とバンド体1の開口となる締付片3,3部は直交位置と
なる。
又、勿論この台座部8の経径は、バンド体1の上面フラ
ンジ部6,6にて構成された中央の開口径14と同径若
しくは小径とし嵌入しえる如くしてなる。
ンジ部6,6にて構成された中央の開口径14と同径若
しくは小径とし嵌入しえる如くしてなる。
尚、このクランプ本体7の係合鍔片8a、8b部のバン
ド体1頂部への差込み案内に当っては、該バンド体1の
中間の連結帯部2と中心として両端部を押拡げれば簡単
にセットしえる。
ド体1頂部への差込み案内に当っては、該バンド体1の
中間の連結帯部2と中心として両端部を押拡げれば簡単
にセットしえる。
9はクランプ本体7の片側に突設した支持片部10に枢
軸11をもって基端を螺着する電線押え部で、該電線押
え部9の先端中央に切込んだ締付溝17に、クランプ本
体7の他側の支持片部10′に横ピン12をもって横倒
自在に取付いた締付ボルト13の軸部13aを臨ませ、
該締付ボルト13の先端に座金13“、ナツト13′を
装着するものである。
軸11をもって基端を螺着する電線押え部で、該電線押
え部9の先端中央に切込んだ締付溝17に、クランプ本
体7の他側の支持片部10′に横ピン12をもって横倒
自在に取付いた締付ボルト13の軸部13aを臨ませ、
該締付ボルト13の先端に座金13“、ナツト13′を
装着するものである。
いまこの作用を説明すると、先ずこのバンド体1部とク
ランプ本体7部及び電線押え部9にて組立てられてなる
耐雷クランプ16を高圧中実碍子4へ固定するときは、
彎曲型を呈すバンド体1をこの両端の締付片3,3部を
拡げ、該バンド体1の両側の巻着バンド部5,5の屈曲
断面5a、5部部が高圧中実碍子4の側部線溝4′位置
に宛がって押込めば、該巻着バンド部5,5は中間の連
結帯部2として左右へ開いて嵌入するものとなる。
ランプ本体7部及び電線押え部9にて組立てられてなる
耐雷クランプ16を高圧中実碍子4へ固定するときは、
彎曲型を呈すバンド体1をこの両端の締付片3,3部を
拡げ、該バンド体1の両側の巻着バンド部5,5の屈曲
断面5a、5部部が高圧中実碍子4の側部線溝4′位置
に宛がって押込めば、該巻着バンド部5,5は中間の連
結帯部2として左右へ開いて嵌入するものとなる。
この場合、バンド体1上に配したクランプ本体7側は、
片側の巻着バンド部5のみに一体となっているため、バ
ンド体1の押開きに支障を来たさない。
片側の巻着バンド部5のみに一体となっているため、バ
ンド体1の押開きに支障を来たさない。
又この中間となる起立状の連結帯部2は、高圧中実碍子
4の側部線溝4′の上層部43′に位置するものである
。
4の側部線溝4′の上層部43′に位置するものである
。
このように高圧中実碍子4にバンド体1が巻着した状態
で、該バンド体1の締付片3,3部に締付ボルト15を
挿通しナツト15′を螺挿すれば、所謂バンド締めとな
ってバンド体1が高圧中実碍子4に固定される。
で、該バンド体1の締付片3,3部に締付ボルト15を
挿通しナツト15′を螺挿すれば、所謂バンド締めとな
ってバンド体1が高圧中実碍子4に固定される。
勿論このとき、バンド体1側に溶接されなかったクラン
プ本体7の台座部8の保合鍔片8bも、当然i高圧中実
碍子4の上面4b’とバンド体1の上面フランジ部6間
に介在されるため、きつく保持され不動のものとなる。
プ本体7の台座部8の保合鍔片8bも、当然i高圧中実
碍子4の上面4b’とバンド体1の上面フランジ部6間
に介在されるため、きつく保持され不動のものとなる。
尚、この側部線溝4′部には予め碍子ベースカバー20
を嵌着しておくものである。
を嵌着しておくものである。
ここにおいて、電線Aをクランプするに際しては、高圧
中実碍子4の頂部に固定された耐雷クランプ16のクラ
ンプ本体7部の電線押え部9を枢軸11を支点として展
開し、この状態にて電線受は部7′に電線Aを敷設し、
この後前記と逆に電線押え部9を押して閉じれば、該電
線押え部9の押え面9aが電線A上に宛かわれる。
中実碍子4の頂部に固定された耐雷クランプ16のクラ
ンプ本体7部の電線押え部9を枢軸11を支点として展
開し、この状態にて電線受は部7′に電線Aを敷設し、
この後前記と逆に電線押え部9を押して閉じれば、該電
線押え部9の押え面9aが電線A上に宛かわれる。
次に、クランプ本体7の一側の支持片部10′に取付い
た締付ボルト13を、横ピン12を重点として起立させ
この軸部13aを前記電線押え部9の先端の締付溝17
へ案内し、該締付ボルト13の螺子部に座金13″及び
ナツト13′を螺合して締めれば、電線Aは締付けにて
生ずる重点となる電線押え部9の押え面9aにて電線受
は部7部間に握持される。
た締付ボルト13を、横ピン12を重点として起立させ
この軸部13aを前記電線押え部9の先端の締付溝17
へ案内し、該締付ボルト13の螺子部に座金13″及び
ナツト13′を螺合して締めれば、電線Aは締付けにて
生ずる重点となる電線押え部9の押え面9aにて電線受
は部7部間に握持される。
又、この場合電線押え部9を締付ける締付ボルト3は、
第11図、第12図に示す他の実施例の様に、ボルト頭
13b付きの普通のボルトを用いてもよい。
第11図、第12図に示す他の実施例の様に、ボルト頭
13b付きの普通のボルトを用いてもよい。
このときは、クランプ本体7の一側に支持片部10′に
上向きの挿通孔18を穿ち、該挿通孔18に締付ボルト
13を下方より差込みしておく。
上向きの挿通孔18を穿ち、該挿通孔18に締付ボルト
13を下方より差込みしておく。
この締付ボルト13にはOリング19を装着してずり落
ちなくしてなる。
ちなくしてなる。
電線Aに対する締付けに当っては、前記同様に起立せる
締付ボルト13に電線押え部9の締付溝17を横倒し乍
ら案内し、ナツト13′を螺合すればよい。
締付ボルト13に電線押え部9の締付溝17を横倒し乍
ら案内し、ナツト13′を螺合すればよい。
この様にして高圧中実碍子4に取付けた耐雷クランプ1
6は、全体としてキャップ状を呈す彎曲型バンド体1部
が高圧中実碍子4の頭部を覆う状態となるため、雷撃に
対して高圧中実碍子4を保護するものとなる。
6は、全体としてキャップ状を呈す彎曲型バンド体1部
が高圧中実碍子4の頭部を覆う状態となるため、雷撃に
対して高圧中実碍子4を保護するものとなる。
しかも、このバンド体1の巻着バンド部5の下縁はスカ
ート状1aに末広がりとなって形成されているため、雷
によるアークは該スカート状1a部に添った方向に移行
するものとなり、この点からも高圧中実碍子4に巻付く
ことが防げられる。
ート状1aに末広がりとなって形成されているため、雷
によるアークは該スカート状1a部に添った方向に移行
するものとなり、この点からも高圧中実碍子4に巻付く
ことが防げられる。
尚、図示しないが高圧中実碍子4を取付ける腕金にはア
ース用とするL金具を配するものである。
ース用とするL金具を配するものである。
上述の様に本考案は彎曲型バンド体とこの頂部に一端を
係合するクランプ本体及び電線押え部を一連に組合わせ
た構成としたことにより、各部品が従来の耐雷クランプ
の如きにバラバラとならず取扱いが容易となる。
係合するクランプ本体及び電線押え部を一連に組合わせ
た構成としたことにより、各部品が従来の耐雷クランプ
の如きにバラバラとならず取扱いが容易となる。
しかも碍子に対する装置をバンド締めとする固定タイプ
としたことにより、単に両端開口部を押拡げて巻付け、
単一のボルトにて締付けるだけで簡単な取付作業で固定
しえ、且電線の握持も一端を螺着したクランプ本体の電
線押え部を開して挾持するだけで確実な取付けとなる。
としたことにより、単に両端開口部を押拡げて巻付け、
単一のボルトにて締付けるだけで簡単な取付作業で固定
しえ、且電線の握持も一端を螺着したクランプ本体の電
線押え部を開して挾持するだけで確実な取付けとなる。
従って高所作業に適するものとなる。又、このバンド体
は薄鋼板をプレス加工して形成するため、量産態勢に対
処しえる部材となり、延いては安価に提供しえる等の実
用的効果を奏するのである。
は薄鋼板をプレス加工して形成するため、量産態勢に対
処しえる部材となり、延いては安価に提供しえる等の実
用的効果を奏するのである。
第1図、第2図は従来品の一部切欠正面図及び平面図、
第3図は本考案の一実施例の一部切欠正面図、第4図は
側面図、第5図は平面図、第6図はバンド体部の平面図
、第7図は同一部正欠側面図、第8図はクランプ本体部
の正面図、第9図は同平面図、第10図は同側面図、第
11図は電線押え部の側面図、第12図は他の実施例を
示す一部切欠正面図、第13図は同側面図である。 1・・・・・・彎曲型バンド体、2・・・・・・連結帯
部、3・・・・・・締付片、4・・・・・・高圧中実碍
子、4′・・・・・・側部線溝、5・・・・・・巻着バ
ンド部、5a・・・・・・屈曲断面、7・・・・・・ク
ランプ本体、7′・・・・・・電線受は部、8・・・・
・・台座部、8a・・・・・・係合鍔片、9・・・・・
・電線押え部、13・・・・・・締付ボルト。
第3図は本考案の一実施例の一部切欠正面図、第4図は
側面図、第5図は平面図、第6図はバンド体部の平面図
、第7図は同一部正欠側面図、第8図はクランプ本体部
の正面図、第9図は同平面図、第10図は同側面図、第
11図は電線押え部の側面図、第12図は他の実施例を
示す一部切欠正面図、第13図は同側面図である。 1・・・・・・彎曲型バンド体、2・・・・・・連結帯
部、3・・・・・・締付片、4・・・・・・高圧中実碍
子、4′・・・・・・側部線溝、5・・・・・・巻着バ
ンド部、5a・・・・・・屈曲断面、7・・・・・・ク
ランプ本体、7′・・・・・・電線受は部、8・・・・
・・台座部、8a・・・・・・係合鍔片、9・・・・・
・電線押え部、13・・・・・・締付ボルト。
Claims (1)
- 高圧中実碍子の上端部に巻着しえる下縁にスカート状部
を配す半円弧状の一対の巻着バンド部を可焼性連結帯部
を介在し弯曲型とした薄鋼板製バンド体を形成腰該バン
ド体の巻着バンド部の上縁に有するフランジ部の内面に
、中央に電線受は部を形成したクランプ本体の台座部の
両側に突設の係合鍔部を臨ませ、且つ片側の保合鍔部を
溶着して一体とすると共に、前記クランプ本体の片側に
突設の支持片部に電線押え部の基端を枢軸をもって枢着
し、該電線押え部の先端に切込んだ締付溝に、下端をク
ランプ本体の他端に突設の支持片部に横ピンをもって枢
軸した締付ボルトを起立嵌入腰該締付ボルトにナツトを
螺合する耐雷クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16104579U JPS601456Y2 (ja) | 1979-11-20 | 1979-11-20 | 耐雷クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16104579U JPS601456Y2 (ja) | 1979-11-20 | 1979-11-20 | 耐雷クランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5678120U JPS5678120U (ja) | 1981-06-25 |
| JPS601456Y2 true JPS601456Y2 (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=29672169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16104579U Expired JPS601456Y2 (ja) | 1979-11-20 | 1979-11-20 | 耐雷クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601456Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-11-20 JP JP16104579U patent/JPS601456Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5678120U (ja) | 1981-06-25 |
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