JPS60146597A - 宅内制御装置の制御方式 - Google Patents
宅内制御装置の制御方式Info
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- JPS60146597A JPS60146597A JP321884A JP321884A JPS60146597A JP S60146597 A JPS60146597 A JP S60146597A JP 321884 A JP321884 A JP 321884A JP 321884 A JP321884 A JP 321884A JP S60146597 A JPS60146597 A JP S60146597A
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- Japan
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- signal
- circuit
- digital
- switching
- telephone
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/18—Automatic or semi-automatic exchanges with means for reducing interference or noise; with means for reducing effects due to line faults with means for protecting lines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は宅内制御装置の制御方式に関し、特にディジタ
ル信号により= r=を行う宅内制御装置において、A
C電源停電状態時と通電状態時とを切替える信号路バイ
パス制御方式に関するものである。
ル信号により= r=を行う宅内制御装置において、A
C電源停電状態時と通電状態時とを切替える信号路バイ
パス制御方式に関するものである。
ディジタル刀U人者線に接続された宅内制御装置には、
ディジタル電話機やファクシミリその他の非電話機器が
接続され、通信網との間で電話/非電話の同期通信や切
替通信等の複合通信サービスを行っている。この場合、
宅内制御装置は、通信網から、および宅内部器からの信
号を解読・変換して中継するm能を有している。
ディジタル電話機やファクシミリその他の非電話機器が
接続され、通信網との間で電話/非電話の同期通信や切
替通信等の複合通信サービスを行っている。この場合、
宅内制御装置は、通信網から、および宅内部器からの信
号を解読・変換して中継するm能を有している。
宅内制御装置を用いたシステム構成[Δを、第1図に示
す。1はディジタル加入者線、2は宅内制御装置、3は
ディジタル′世話機、ヰ、4′は非′1毬詰機器、凸1
5’+ 5”は宅内制御装置2とディジタル電話機3お
よび非1J!、話機器冬、4/等の宅内機器を結ぶ接続
数である。第111Nのシステムにおいて、網および宅
内機器からの信号は宅内制御装置淫2の中で解読、変換
されて各々宅内機器、網へと中継されている。ここで宅
内制御装置2が動作するには局冗源のみでは不足するた
めACC電源て動作する。また、ディジタル電話機3は
網に直接接続しても単独に電話基本動作が可能である。
す。1はディジタル加入者線、2は宅内制御装置、3は
ディジタル′世話機、ヰ、4′は非′1毬詰機器、凸1
5’+ 5”は宅内制御装置2とディジタル電話機3お
よび非1J!、話機器冬、4/等の宅内機器を結ぶ接続
数である。第111Nのシステムにおいて、網および宅
内機器からの信号は宅内制御装置淫2の中で解読、変換
されて各々宅内機器、網へと中継されている。ここで宅
内制御装置2が動作するには局冗源のみでは不足するた
めACC電源て動作する。また、ディジタル電話機3は
網に直接接続しても単独に電話基本動作が可能である。
したがって、AC停電蒔においても最低限電話基本機能
を保障する必要性から、AC停電時には宅内制御装置2
をバイ/ぐスしてディジタル加入者線1とディジタル+
に詰機5とを直結する信号・情報路を形成する方法がと
られている。
を保障する必要性から、AC停電時には宅内制御装置2
をバイ/ぐスしてディジタル加入者線1とディジタル+
に詰機5とを直結する信号・情報路を形成する方法がと
られている。
従来のバイパス方式ケ第2図に示す。図中6゜6′は宅
内機器から網への信号を伝達する上り信号源、7は網お
よびディジタル電話機3や非也話機器4,4′からの信
号を解読・変換・中継する接続制御回路、8.8’、
8〃、 8′′/は信号・情報路をバイパス回路9,9
1側または接続制御回路7側に切替える切替回路、9,
9′はAC停電時に(M号・情報路を宅内制御装置2の
縁続−J御回路7をバイパスしてつなぐバイパス回路、
10.工Q/は網から宅内機器への信号を伝達する下り
イJ@線、11はAC電源を宅内制御装置2に供給する
給電回路である。
内機器から網への信号を伝達する上り信号源、7は網お
よびディジタル電話機3や非也話機器4,4′からの信
号を解読・変換・中継する接続制御回路、8.8’、
8〃、 8′′/は信号・情報路をバイパス回路9,9
1側または接続制御回路7側に切替える切替回路、9,
9′はAC停電時に(M号・情報路を宅内制御装置2の
縁続−J御回路7をバイパスしてつなぐバイパス回路、
10.工Q/は網から宅内機器への信号を伝達する下り
イJ@線、11はAC電源を宅内制御装置2に供給する
給電回路である。
第2図の方式は、f(F fit [I N 11(7
) 0N10FF ’、!l:切替回路8.8’、 8
“6#/の設定/解除とが連動しており、AC通電時に
は切替回路8.8’、 !、1“6/Nは図中実線側に
なっており網からの信号は下りfg号線10’−切替回
路87−接続制御回路7−切替回路8”−下り信号線1
0を辿ってディジタル電話機3へ伝送される。また、デ
ィジタル電話機3からの信号は上り信号淑6−切替回路
8−接続制イ卸回路7−切替回路8′−上り信号線6′
を通って網へ伝達される。AC停電時には切替回路8.
8’、δ“、8′がバイパス回路9,9′側へ、切替り
(図中破線側)、網からの信号は下り信号線10’−
切替回路8″−バイパス回路9/−切替回路8”−下り
信号ml l Oを通ってディジタル電話機3へ伝達さ
れる。また、ディジタル′覗詰機3からの信号は上り信
号線6−切替回路8−バイパス回路9−切替101路8
′−上り信号線6′を通って網へ伝達される。したかつ
て、AC停電時(即ちバイパス設定時)に、網とディジ
タル電話機3が通信状態にある時KAC’亀源が電源す
ると、給電回路11がONL、切替回路8.8’。
) 0N10FF ’、!l:切替回路8.8’、 8
“6#/の設定/解除とが連動しており、AC通電時に
は切替回路8.8’、 !、1“6/Nは図中実線側に
なっており網からの信号は下りfg号線10’−切替回
路87−接続制御回路7−切替回路8”−下り信号線1
0を辿ってディジタル電話機3へ伝送される。また、デ
ィジタル電話機3からの信号は上り信号淑6−切替回路
8−接続制イ卸回路7−切替回路8′−上り信号線6′
を通って網へ伝達される。AC停電時には切替回路8.
8’、δ“、8′がバイパス回路9,9′側へ、切替り
(図中破線側)、網からの信号は下り信号線10’−
切替回路8″−バイパス回路9/−切替回路8”−下り
信号ml l Oを通ってディジタル電話機3へ伝達さ
れる。また、ディジタル′覗詰機3からの信号は上り信
号線6−切替回路8−バイパス回路9−切替101路8
′−上り信号線6′を通って網へ伝達される。したかつ
て、AC停電時(即ちバイパス設定時)に、網とディジ
タル電話機3が通信状態にある時KAC’亀源が電源す
ると、給電回路11がONL、切替回路8.8’。
8”t 8′′′が解除される。この時、接続制御回路
7での信号処理は電源投入時の初期設定状態から始まり
、接続制御回路7自身から網およびディジタル電話機δ
へ、通詰状Iぶては禁止されている信号が伝達される。
7での信号処理は電源投入時の初期設定状態から始まり
、接続制御回路7自身から網およびディジタル電話機δ
へ、通詰状Iぶては禁止されている信号が伝達される。
したがって、網およびディジタル電話機3は異冨と′#
〜rし、各々通話音切断する処理を1丁ってしまうため
、血清の保淳がでざないという欠点があった。
〜rし、各々通話音切断する処理を1丁ってしまうため
、血清の保淳がでざないという欠点があった。
また、従来のこの種の方式の甲には、AC停電時ニハ目
動でバイパス切替手段が動作し、復旧時はディジタル電
話機が発信動作あるいは着信動作可能となる空状態を人
間かイ屈詔して、人間が手動にて切替える方式もあるが
、0人向が呼制御状態を確認し、手動で切替えるという
わずられしさがあり、■ディジタA15i 、店?Qが
通1″1J状帳にある時は、AC電源が復旧しでいるに
もかがわらずバイパス解除されないため、電話と非電話
による同時通信・切替通信等の捩合通信サービスを受け
られないという欠点があった。
動でバイパス切替手段が動作し、復旧時はディジタル電
話機が発信動作あるいは着信動作可能となる空状態を人
間かイ屈詔して、人間が手動にて切替える方式もあるが
、0人向が呼制御状態を確認し、手動で切替えるという
わずられしさがあり、■ディジタA15i 、店?Qが
通1″1J状帳にある時は、AC電源が復旧しでいるに
もかがわらずバイパス解除されないため、電話と非電話
による同時通信・切替通信等の捩合通信サービスを受け
られないという欠点があった。
なお、ACm源停電時には、■AC’に源の電圧降下が
速いため、バイパス切替操仰を素早く豹う必要かある。
速いため、バイパス切替操仰を素早く豹う必要かある。
■複合通+cj中にに非成1fiii机益の′電源も切
良j ’;62L 、連f占の保−tを−9る必要ンJ
’ 7.jい。■わコおよびディジクル痘話似の状態は
一致し゛(切替わるため通信を維持でとるという坂出に
より一般にIJデ制御上のる(態に〃・かわらず切替ン
行っている。
良j ’;62L 、連f占の保−tを−9る必要ンJ
’ 7.jい。■わコおよびディジクル痘話似の状態は
一致し゛(切替わるため通信を維持でとるという坂出に
より一般にIJデ制御上のる(態に〃・かわらず切替ン
行っている。
〔発明の目的〕
本5AF4+4の目ojは、この−こうな圧米の欠爪(
を斤トY1)し、AC寛詠停電状縮から31a1冠状態
に移行しζも、冗語通信を妨げることなく、伏合通信を
行うことかテビ、したb工べて目動的V:、Yj−うこ
とかできる宅内制御装置の制御方式を提供することにあ
る。
を斤トY1)し、AC寛詠停電状縮から31a1冠状態
に移行しζも、冗語通信を妨げることなく、伏合通信を
行うことかテビ、したb工べて目動的V:、Yj−うこ
とかできる宅内制御装置の制御方式を提供することにあ
る。
上記目的を達成するため、不発明による宅内tiIt制
御装置の制御方式では、ディジタル加入者Qi K 3
p続され、ディジタル4鮎梳と非’+li請隠;(:;
により乞;自通信を行うため、商用1u源により動作し
て、上記力H人者赫および毛内機冷力)らの心合を解読
・変換し、それぞれ他方に中継する接読制御回路な備え
た宅内制御装置において、上記加入者線および宅内機器
からの信号路を切替えて、上記接続制御回路をバイパス
する経路と、切替制御手段を有し、該切替制御手段は、
商用電源状態を検出して、商用電源停電時には上記バ・
rパス経路を設定し、商用電源復旧時には上記加入者線
からの信号および宅内411器から信号の双方を監視し
、双方の呼制御状態が一致したとき、上記バイパス経路
の設定を解除することに特徴がある。
御装置の制御方式では、ディジタル加入者Qi K 3
p続され、ディジタル4鮎梳と非’+li請隠;(:;
により乞;自通信を行うため、商用1u源により動作し
て、上記力H人者赫および毛内機冷力)らの心合を解読
・変換し、それぞれ他方に中継する接読制御回路な備え
た宅内制御装置において、上記加入者線および宅内機器
からの信号路を切替えて、上記接続制御回路をバイパス
する経路と、切替制御手段を有し、該切替制御手段は、
商用電源状態を検出して、商用電源停電時には上記バ・
rパス経路を設定し、商用電源復旧時には上記加入者線
からの信号および宅内411器から信号の双方を監視し
、双方の呼制御状態が一致したとき、上記バイパス経路
の設定を解除することに特徴がある。
第3図は、本発明の一実施例を示す宅内制御装置のブロ
ック図である。
ック図である。
第3図において、12はAC電源が通電か停電かを検出
するAC状態検出回路、13は接続制御回路7内にあり
ディジタル電話機5からの信号および網からの信号を解
続し、呼制御上の安定な時期を検出してバイパス解除の
ための切替回路8゜8′を制御する切替制御回路である
。他は前述の第2図と同様である。
するAC状態検出回路、13は接続制御回路7内にあり
ディジタル電話機5からの信号および網からの信号を解
続し、呼制御上の安定な時期を検出してバイパス解除の
ための切替回路8゜8′を制御する切替制御回路である
。他は前述の第2図と同様である。
切替制御回路13は、Act源復旧時に1網と宅内側の
双方の信号を監視し、網および宅内機器の呼制御上の信
号の授受が少ない時期を選んでバイパスを自動的に解除
する機能を有する。
双方の信号を監視し、網および宅内機器の呼制御上の信
号の授受が少ない時期を選んでバイパスを自動的に解除
する機能を有する。
(1)まずAC通電時は切替回路8,8′が開放となっ
ており(図中実線の状態)、網からの信号は下り信号線
10’−接続制御回路7−切替回路8′−下り信号線工
Oを通ってディジタル′ユ、詰機3へ伝達される。逆に
ディジタル電話機3からの信号は上り信号線6−接続制
御回路7−切替回路8−上り信号線6/を通って網2o
へ伝達される。
ており(図中実線の状態)、網からの信号は下り信号線
10’−接続制御回路7−切替回路8′−下り信号線工
Oを通ってディジタル′ユ、詰機3へ伝達される。逆に
ディジタル電話機3からの信号は上り信号線6−接続制
御回路7−切替回路8−上り信号線6/を通って網2o
へ伝達される。
(ii)次にAC電源が停電した時は、切替制御回路1
3がAC状態検出回路12からの電圧降下を検出し、切
替回路δ、8′をバイパス回路9.9/側(図中破線状
態)へ切替える。この場合、1120からの信号は下り
信号線10′−バイパス回路9′−切替回路8/−下り
信号線10を通ってディジタル電話機3へ伝達される。
3がAC状態検出回路12からの電圧降下を検出し、切
替回路δ、8′をバイパス回路9.9/側(図中破線状
態)へ切替える。この場合、1120からの信号は下り
信号線10′−バイパス回路9′−切替回路8/−下り
信号線10を通ってディジタル電話機3へ伝達される。
また、ディジタル電話機δからの信号は上り信−合綴6
−バイパス回路9−切替回路8−上り信号機6′を通っ
て網20へ伝達される。これによって、停電時において
も網とディジタル電話機5との通信が行える。
−バイパス回路9−切替回路8−上り信号機6′を通っ
て網20へ伝達される。これによって、停電時において
も網とディジタル電話機5との通信が行える。
(110次KAC電源停電状態からACi源が復旧した
場合、切替制御回路13はすぐに切替回路8゜8′を開
放せず、上り信号線6および下り信号線1σの信号状m
k監視する。なお、この時点では信号は(11)の場合
と同様に伝達されている。ここで、ディジタル信号方式
として、例えば網と宅内機器の状態を、連続する2ビツ
トを用いて表すような場合で、網−宅内機器がoo−o
oの時空状態、00−11、00−10.11−11お
よび10−11 の特発呼接続中状態、11−00.1
0−00および11−10の時着呼接続中状態、10−
10の時通話状態、01−00.01−11.01−1
0.01−01.10−01.11−01および0〇−
010時切断状態を表すような信号方式を用いるとする
。呼制御上発呼接続中、着呼接続中、切断中の状態は接
続・切断手順中であり、信号の授受が多い時期、空およ
び通話状態は信号の授受が少ない時期である。したがっ
て、切替制御回路13は上り信号線6および下り信号線
10/からの信号を監視して、網−宅内機器の信号が、
oo−ooあるいは10−10の時期に切替回路8,8
′を開放側へ切替える。この後、信号パm報路は(1)
の場合と同様になり、yJ20とディジタル電話vA3
間の通信状態を守りながら円滑にAC通電状愈にψ行し
、歓合通信も行えるようになら。
場合、切替制御回路13はすぐに切替回路8゜8′を開
放せず、上り信号線6および下り信号線1σの信号状m
k監視する。なお、この時点では信号は(11)の場合
と同様に伝達されている。ここで、ディジタル信号方式
として、例えば網と宅内機器の状態を、連続する2ビツ
トを用いて表すような場合で、網−宅内機器がoo−o
oの時空状態、00−11、00−10.11−11お
よび10−11 の特発呼接続中状態、11−00.1
0−00および11−10の時着呼接続中状態、10−
10の時通話状態、01−00.01−11.01−1
0.01−01.10−01.11−01および0〇−
010時切断状態を表すような信号方式を用いるとする
。呼制御上発呼接続中、着呼接続中、切断中の状態は接
続・切断手順中であり、信号の授受が多い時期、空およ
び通話状態は信号の授受が少ない時期である。したがっ
て、切替制御回路13は上り信号線6および下り信号線
10/からの信号を監視して、網−宅内機器の信号が、
oo−ooあるいは10−10の時期に切替回路8,8
′を開放側へ切替える。この後、信号パm報路は(1)
の場合と同様になり、yJ20とディジタル電話vA3
間の通信状態を守りながら円滑にAC通電状愈にψ行し
、歓合通信も行えるようになら。
第4図は、第3図の切替制御回路の一例を示すブロック
図であり、第5図は第4図の動作フローチャートである
。
図であり、第5図は第4図の動作フローチャートである
。
切替制御回路13は、演算器131と受信器132゜1
33から構成され、演算器131は、AC状が検出回路
12からの信号を直接受4aするとともに、′4話機3
からの上り信号A3j! 6 J”rよび網20からの
下り信号機lO′の各信号を、それぞれ受イ6器132
゜133を介して受信する。
33から構成され、演算器131は、AC状が検出回路
12からの信号を直接受4aするとともに、′4話機3
からの上り信号A3j! 6 J”rよび網20からの
下り信号機lO′の各信号を、それぞれ受イ6器132
゜133を介して受信する。
切替制御回路13をマイクロフンピユータのようなソフ
トウェア制御で動作させた場合には、第5図に示すよう
な動作70−となる。
トウェア制御で動作させた場合には、第5図に示すよう
な動作70−となる。
ACffl源通電時((は(ステップ21)、網20か
らの連続する2ビット信号を読み込み(ステップ22)
、それが’oo”か、または“10″かを判断する(ス
テップ23.26)。”oo”の場合には、ディジタル
電話機3からの連続する2ピント信号を読み込み(ステ
ップ24)、“OO”であれば、空状態であるから、バ
イパス解除信号を切替回路8,8′に送る(ステップ2
5.29)。また、網20からの2ピント信号が“10
″の賜金、ディジタル電話機3からの連続する2ビット
電信号を読み込み(ステップ27)、“10″であれば
起語状態であるから、バイパス解除信号を切替回路8.
8’に送る(ステップ28.29)o M420からの
18号が“OO”、” l O”であっても、′−電話
機からの信号が“00″′、“’10″でなければ、ス
テップ22に戻り、この動作を繰り返す。
らの連続する2ビット信号を読み込み(ステップ22)
、それが’oo”か、または“10″かを判断する(ス
テップ23.26)。”oo”の場合には、ディジタル
電話機3からの連続する2ピント信号を読み込み(ステ
ップ24)、“OO”であれば、空状態であるから、バ
イパス解除信号を切替回路8,8′に送る(ステップ2
5.29)。また、網20からの2ピント信号が“10
″の賜金、ディジタル電話機3からの連続する2ビット
電信号を読み込み(ステップ27)、“10″であれば
起語状態であるから、バイパス解除信号を切替回路8.
8’に送る(ステップ28.29)o M420からの
18号が“OO”、” l O”であっても、′−電話
機からの信号が“00″′、“’10″でなければ、ス
テップ22に戻り、この動作を繰り返す。
なお本実施例ではねと宅内機器の状態を、連続する2ビ
ン) tx(用いて表すようなディジタル信号方式を採
り上げたか、高度な通番再送練り制御機能をM″4る(
FA号方式にも適用できることは明らかである。
ン) tx(用いて表すようなディジタル信号方式を採
り上げたか、高度な通番再送練り制御機能をM″4る(
FA号方式にも適用できることは明らかである。
以上説明したように、本発明によれば、AC電源停電状
態から通電状態へ移行しても網とディジタル電話機の通
信で信号の授受が少ない時期を選んでバイパス回路を解
除するため、停電復旧時電話通信を妨げることなく複合
通信を行うことができ、またすべて機械の処理によるた
め、人間が119=制御の安定状態を選んでバイパス回
路を解除するというわずられしさや、危険性がない等の
利点がある。
態から通電状態へ移行しても網とディジタル電話機の通
信で信号の授受が少ない時期を選んでバイパス回路を解
除するため、停電復旧時電話通信を妨げることなく複合
通信を行うことができ、またすべて機械の処理によるた
め、人間が119=制御の安定状態を選んでバイパス回
路を解除するというわずられしさや、危険性がない等の
利点がある。
第1因は宅内制御長Wをもちいたシステム構成図、第2
図は従来のバイパス回路の構成図、第3図は本発明の一
実施例の構成図、第4図は躬3K):Jの切替制御回路
の一例を示すブロック図、第5図は第4肉の動作フロー
チャートである。 1ニデイジモ 3:ディジタル電話機、4..4’:非′屈話損器、凸
。 5’15”:接続線、a、6’:上り信号線、7・:接
続制御回路、8.8’、8“8/// 、切替回路、9
.9’:バイパス回路、10.10’:下り信号線、1
1:紹′i4!回路、j2二Ac状態検出回路、13:
切替ルO御回路、131:演算器、132:受信器、1
33:受信器。 特許出願人 日本電信N話公社 代 理 人 弁理士 磯 村 雅 俊 第 1 図 第 2 図 9 第3図 第4図 第5図
図は従来のバイパス回路の構成図、第3図は本発明の一
実施例の構成図、第4図は躬3K):Jの切替制御回路
の一例を示すブロック図、第5図は第4肉の動作フロー
チャートである。 1ニデイジモ 3:ディジタル電話機、4..4’:非′屈話損器、凸
。 5’15”:接続線、a、6’:上り信号線、7・:接
続制御回路、8.8’、8“8/// 、切替回路、9
.9’:バイパス回路、10.10’:下り信号線、1
1:紹′i4!回路、j2二Ac状態検出回路、13:
切替ルO御回路、131:演算器、132:受信器、1
33:受信器。 特許出願人 日本電信N話公社 代 理 人 弁理士 磯 村 雅 俊 第 1 図 第 2 図 9 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- ディジタル加入者跡に接続され、ディジタル電話様と非
電話機器によ0複合通信を行うため、商用電源により動
作して、上記加入者線および宅内機器からの信号を解読
・変換し、それぞれ他方に中継する接続制御回路を備え
た宅内制御装置において、上記加入者紳および宅内機器
からの信号路を切替えて、上記接続制御回路をバイパス
する経路と、切替制御手段をモし、峨切替制御手段は、
商用電源状態を検出して、商用電源停電時には上記バイ
パス経路を設定し、商用電源復旧時には、上記加入者線
からの信号および宅内機器から信号の双方を監視し、双
方の呼制御状態が一致したとき、上記バイパス経路の設
定を解除することを特徴とする宅内制御装置の制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP321884A JPS60146597A (ja) | 1984-01-10 | 1984-01-10 | 宅内制御装置の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP321884A JPS60146597A (ja) | 1984-01-10 | 1984-01-10 | 宅内制御装置の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60146597A true JPS60146597A (ja) | 1985-08-02 |
Family
ID=11551295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP321884A Pending JPS60146597A (ja) | 1984-01-10 | 1984-01-10 | 宅内制御装置の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60146597A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997047157A1 (en) * | 1996-06-07 | 1997-12-11 | Gpt Limited | Broadband digital subscriber loop systems |
| ES2146187A1 (es) * | 1998-12-04 | 2000-07-16 | Disseny Electronic Integral S | Protector de linea telefonica. |
-
1984
- 1984-01-10 JP JP321884A patent/JPS60146597A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997047157A1 (en) * | 1996-06-07 | 1997-12-11 | Gpt Limited | Broadband digital subscriber loop systems |
| ES2146187A1 (es) * | 1998-12-04 | 2000-07-16 | Disseny Electronic Integral S | Protector de linea telefonica. |
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