JPS60146631A - 締付装置 - Google Patents
締付装置Info
- Publication number
- JPS60146631A JPS60146631A JP59221899A JP22189984A JPS60146631A JP S60146631 A JPS60146631 A JP S60146631A JP 59221899 A JP59221899 A JP 59221899A JP 22189984 A JP22189984 A JP 22189984A JP S60146631 A JPS60146631 A JP S60146631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tightening
- chamber
- clamping
- plate
- tightening device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H7/00—Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
- B23H7/26—Apparatus for moving or positioning electrode relatively to workpiece; Mounting of electrode
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B5/00—Clamps
- B25B5/06—Arrangements for positively actuating jaws
- B25B5/10—Arrangements for positively actuating jaws using screws
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B5/00—Clamps
- B25B5/14—Clamps for work of special profile
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T279/00—Chucks or sockets
- Y10T279/17—Socket type
- Y10T279/17761—Side detent
- Y10T279/17821—Set screw
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/16—Joints and connections with adjunctive protector, broken parts retainer, repair, assembly or disassembly feature
- Y10T403/1616—Position or guide means
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
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- Y10T403/7041—Interfitted members including set screw
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Electrochemistry (AREA)
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(M業上の利用分野)
本発明り断面円形成いはプリズム形、即ち矩形、方形等
の作業片或いは少くとも軸部が円形成いはプリズム形で
ある作業片を締付けるための装置に関する。本発明の装
置は放電加工装置用の電極窓材の締付けに特に適したも
のであるが、長い軸部を有するあらゆる種類の作業片或
いは工具を締付けるのに有用である。
の作業片或いは少くとも軸部が円形成いはプリズム形で
ある作業片を締付けるための装置に関する。本発明の装
置は放電加工装置用の電極窓材の締付けに特に適したも
のであるが、長い軸部を有するあらゆる種類の作業片或
いは工具を締付けるのに有用である。
放電加工装置に使用される電極は、その中心位置につい
てのみならずまた中心軸位置に対する角度についても位
置精度が極めて厳格に、装置に締付は固定されなければ
ならない。このような電極は素材、即ちプリズム形、方
形成い紘円形のM俸の素材から回転させセして/或い往
圧延しそして/或いは研削することによシ製造されるの
であシ、そのため素材はその加工中、このような回転、
圧延及び研削装置のチャックに締付は状に固定されてい
なければならない。素材の加工過程において、正確な基
準中実軸線は工具中に内在しておシ、これは次の放電加
工工程において基準軸線となる。。
てのみならずまた中心軸位置に対する角度についても位
置精度が極めて厳格に、装置に締付は固定されなければ
ならない。このような電極は素材、即ちプリズム形、方
形成い紘円形のM俸の素材から回転させセして/或い往
圧延しそして/或いは研削することによシ製造されるの
であシ、そのため素材はその加工中、このような回転、
圧延及び研削装置のチャックに締付は状に固定されてい
なければならない。素材の加工過程において、正確な基
準中実軸線は工具中に内在しておシ、これは次の放電加
工工程において基準軸線となる。。
素材は加工装置に一旦締伺は固定され電極体に加工され
た後では、上述中実軸線り締付は装置に対して確定され
たものとなシ、もはやibヒ付装置から電極体をとシは
ずし基準軸線がずれることれ望ましいことでれない。次
に工程における工具の締伺けLl例え締付装置が極めて
高仮に精密なものであったとしても締伺装置の中心軸に
対して前記理論的基準軸線式いは中実軸線が多かれ少か
れずれる結果となシ、この結果L1放電加工工程のよう
な極めて高い位置171贋が吸水される場合に社極めて
不都合である。
た後では、上述中実軸線り締付は装置に対して確定され
たものとなシ、もはやibヒ付装置から電極体をとシは
ずし基準軸線がずれることれ望ましいことでれない。次
に工程における工具の締伺けLl例え締付装置が極めて
高仮に精密なものであったとしても締伺装置の中心軸に
対して前記理論的基準軸線式いは中実軸線が多かれ少か
れずれる結果となシ、この結果L1放電加工工程のよう
な極めて高い位置171贋が吸水される場合に社極めて
不都合である。
(従来の技術)
放電加工装置に電極体を締(すけるための適当な結合装
置社知られておシ、これらは放電加工装置上にあらかじ
め設定された角度で工具を正確に固定することを含む位
置精度が高い締付けを行うものである。しかしながら多
くの場合電極素材をこのような装置の結合装置に直接に
固定することは可能でなく、その結果その間に挿入され
る締付装置が必要になる。所望の安定性及び位置精度を
有する裸か、締付装置はできる限り安価でなければなら
ない。なぜなら放電加工装置のための電極は時には数百
のロットで保蔵されなければならないからである。
置社知られておシ、これらは放電加工装置上にあらかじ
め設定された角度で工具を正確に固定することを含む位
置精度が高い締付けを行うものである。しかしながら多
くの場合電極素材をこのような装置の結合装置に直接に
固定することは可能でなく、その結果その間に挿入され
る締付装置が必要になる。所望の安定性及び位置精度を
有する裸か、締付装置はできる限り安価でなければなら
ない。なぜなら放電加工装置のための電極は時には数百
のロットで保蔵されなければならないからである。
フランス特許第514,448号はξの種の締付装置を
開示している。この装置は一般的に円筒構造の支持部材
を有してなシ、その一端は同定開孔を有する平板な7ラ
ング部材と接続しておシ、支持部材の本体杖断面V字形
の長手溝を有する。更に締付けねじを具備する実質的に
環状の締め部材を有する。締め部材は締付けられる作業
片の種類及び寸法に応じ三つの相異なる位置で円筒状支
持部材に押し込まれる。この装RL1満たされるべき締
め精度がある程度満足のゆくものであるとしても比較的
複雑であシ従って製造費用が高くつく。
開示している。この装置は一般的に円筒構造の支持部材
を有してなシ、その一端は同定開孔を有する平板な7ラ
ング部材と接続しておシ、支持部材の本体杖断面V字形
の長手溝を有する。更に締付けねじを具備する実質的に
環状の締め部材を有する。締め部材は締付けられる作業
片の種類及び寸法に応じ三つの相異なる位置で円筒状支
持部材に押し込まれる。この装RL1満たされるべき締
め精度がある程度満足のゆくものであるとしても比較的
複雑であシ従って製造費用が高くつく。
装置が長い構造であシ極めて小さな前面部においてのみ
固定されるため、安定性及び頑丈さ紘、例え放電加工の
ような高度の加工精度が満たされるとしても、まったく
満足のゆくものではない。
固定されるため、安定性及び頑丈さ紘、例え放電加工の
ような高度の加工精度が満たされるとしても、まったく
満足のゆくものではない。
電極自体の保蔵は締付は装置に固定されておらず大抵の
場合位置精度に関する要件が満たされるのではないため
、通常可能でない。
場合位置精度に関する要件が満たされるのではないため
、通常可能でない。
(発明の目的)
従って本発明の一つの目的は上述のような締付装置であ
って、安定性及び締伺は精度に関し望ましい特徴を備え
ているのみならず、製造が極めて低順に行われ従って相
当凰ア資本投下をすることなく大量に保蔵しうるように
し、かくして、’?’a極を締付は状態から一旦社ずし
て次の工程のため得び締付作業を行う必要をなくシ、位
置精度が高い水準で保障しうるような締付装置を提供す
ることである。
って、安定性及び締伺は精度に関し望ましい特徴を備え
ているのみならず、製造が極めて低順に行われ従って相
当凰ア資本投下をすることなく大量に保蔵しうるように
し、かくして、’?’a極を締付は状態から一旦社ずし
て次の工程のため得び締付作業を行う必要をなくシ、位
置精度が高い水準で保障しうるような締付装置を提供す
ることである。
本発明の別の目的祉、上述のような締付装置であって、
円形成い紘プリズム形の作業片及び円形もしくれプリズ
ム形の軸部を有する作業片に対し広範囲に使用すること
ができ、また種々の寸法の作業片及び軸部に適用可能で
あシ、更に作業片を簡単かつ迅速に締付けうる締付装置
を提供することである。
円形成い紘プリズム形の作業片及び円形もしくれプリズ
ム形の軸部を有する作業片に対し広範囲に使用すること
ができ、また種々の寸法の作業片及び軸部に適用可能で
あシ、更に作業片を簡単かつ迅速に締付けうる締付装置
を提供することである。
(発明の構成)
本発明によれに、上記目的は、少くとも軸部の断面が円
形もしくはプリズム形である作業片、特に放電加工装置
用の電極体素材を締付けるための締伺装置であって、締
付体を有し、前記締付体は加工装置の受入部に組付りる
ため平板に形成された面部な有するようにしてなる締付
装置において、前記締付体が実質的に立体形の締付ブロ
ックの形に形成され、その平板に形成され九面部とこれ
と対向位置の面部との間にほぼ正方形の締付室が形成さ
れておシ、締付室の二つの隣接する壁は締付ねじがねじ
こまれておシ、更に締付室中にはめこまれるだめの、相
異なる厚さのプレート状部材の組を有するようにした装
置を提供することにより達成される。本発明のその他の
目的及びその達成手段は、添附図面に示す本発明の実施
例についての説明によシ明らかになるてあらう。
形もしくはプリズム形である作業片、特に放電加工装置
用の電極体素材を締付けるための締伺装置であって、締
付体を有し、前記締付体は加工装置の受入部に組付りる
ため平板に形成された面部な有するようにしてなる締付
装置において、前記締付体が実質的に立体形の締付ブロ
ックの形に形成され、その平板に形成され九面部とこれ
と対向位置の面部との間にほぼ正方形の締付室が形成さ
れておシ、締付室の二つの隣接する壁は締付ねじがねじ
こまれておシ、更に締付室中にはめこまれるだめの、相
異なる厚さのプレート状部材の組を有するようにした装
置を提供することにより達成される。本発明のその他の
目的及びその達成手段は、添附図面に示す本発明の実施
例についての説明によシ明らかになるてあらう。
(実施例)
全体的に番号lで示される締付装置は締付ブロック2を
有し、これ紘実質的に立体形であシ、好ましく杜スチー
ル製である。第1図の下側面8紘極めて平板である状態
に形成され、また結合装置、機械加工装置その他に固定
するための手段を有し、このような手段紘後に更に詳細
に説明される。下底の平板に形成された面8に対向する
締付ブロック2の面4の内側に紘断面が実質的に正方形
9締付室5が設けられておシ、その角部紘丸い切欠部6
となっている。室5の深さ線締付ブpツク2の高さよシ
も僅かに小さくシ、それによル室5は締付ブロック2と
一体に形成された低壁部7を有するようにする。
有し、これ紘実質的に立体形であシ、好ましく杜スチー
ル製である。第1図の下側面8紘極めて平板である状態
に形成され、また結合装置、機械加工装置その他に固定
するための手段を有し、このような手段紘後に更に詳細
に説明される。下底の平板に形成された面8に対向する
締付ブロック2の面4の内側に紘断面が実質的に正方形
9締付室5が設けられておシ、その角部紘丸い切欠部6
となっている。室5の深さ線締付ブpツク2の高さよシ
も僅かに小さくシ、それによル室5は締付ブロック2と
一体に形成された低壁部7を有するようにする。
かくして締付室5鉱4つの壁8.9.10,11で限定
され、これらMU底部7と共に本来的な締 を付室を形
成する。この例においてれ、締付ブロック2の外側輪郭
状断面正方形であるが、断面矩形成い紘円形であっても
よい。締付室の断面はしかしながら正方形の構造である
ことが好ましい。この実施例においては、締付ブロック
2の側端は斜切部12となっておル、斜切部はその高さ
方向に沿って形成され、上面4で開いている。
され、これらMU底部7と共に本来的な締 を付室を形
成する。この例においてれ、締付ブロック2の外側輪郭
状断面正方形であるが、断面矩形成い紘円形であっても
よい。締付室の断面はしかしながら正方形の構造である
ことが好ましい。この実施例においては、締付ブロック
2の側端は斜切部12となっておル、斜切部はその高さ
方向に沿って形成され、上面4で開いている。
締付ブロック2の二つの相互に対向して配置される壁、
本件の場合例えば壁8と11紘それぞれ締付ねじ18笈
び14を有し、ねじ祉夫々の壁の孔にねじ込まれている
。これらねじ紘作業片を締□付固定する作用をなし、作
業片1第1図の実施態様においては矩形断面を有する長
いロッド15の形を有し、第8図の実施態様では円形断
面を有する長いロッド15’の形を有する。この作業片
は、放電加工装置における放電電極を製造するための素
材として使用される銅ロッドでありてもよい。
本件の場合例えば壁8と11紘それぞれ締付ねじ18笈
び14を有し、ねじ祉夫々の壁の孔にねじ込まれている
。これらねじ紘作業片を締□付固定する作用をなし、作
業片1第1図の実施態様においては矩形断面を有する長
いロッド15の形を有し、第8図の実施態様では円形断
面を有する長いロッド15’の形を有する。この作業片
は、放電加工装置における放電電極を製造するための素
材として使用される銅ロッドでありてもよい。
ロッド15.15’それぞれの横断面は締付室5の横断
面よシ小さい。
面よシ小さい。
第8図かられかるように一対の挿入グレート16.16
′が設けられておシ、ロッド16が締付室5の少くとも
中央近くに締付可能であるようになっている。挿入プレ
ートの構成は以下に詳細に説明される。基本的な点紘p
ツド15が、締付ねじ18.14を締めた後に紘プレー
)16.16’を押圧し、従って対向する壁9.10そ
れぞれの内側を押圧するようにしていることである。壁
8乃至11の内側面に要求される平板であること及び角
形であること拡厳格な要件でれないが、重要な点紘作県
片、即ちロッド15が移動可能な状態でなく、多かれ少
なかれ締付室5の中央部分に締付固定されていることで
ある、。
′が設けられておシ、ロッド16が締付室5の少くとも
中央近くに締付可能であるようになっている。挿入プレ
ートの構成は以下に詳細に説明される。基本的な点紘p
ツド15が、締付ねじ18.14を締めた後に紘プレー
)16.16’を押圧し、従って対向する壁9.10そ
れぞれの内側を押圧するようにしていることである。壁
8乃至11の内側面に要求される平板であること及び角
形であること拡厳格な要件でれないが、重要な点紘作県
片、即ちロッド15が移動可能な状態でなく、多かれ少
なかれ締付室5の中央部分に締付固定されていることで
ある、。
第5図かられかるように仁の締付装置は慣数の挿入プレ
ー) tea−16Kからなるプレート組を有し、その
高さ0は締付室5の深さC(第4図)に対応している。
ー) tea−16Kからなるプレート組を有し、その
高さ0は締付室5の深さC(第4図)に対応している。
プレー) 16a・・・16+cの幅bL夫々のプレー
)16&−・・16Xが締付室断面の周長B(第2図)
の半分よシ大きくする。それによシ第8図からもわかる
ように、夫々のプレート16a・・−16X紘、同様に
締付室5に挿入され、対応する側壁8乃至11の中央部
を覆うようにする。。
)16&−・・16Xが締付室断面の周長B(第2図)
の半分よシ大きくする。それによシ第8図からもわかる
ように、夫々のプレート16a・・−16X紘、同様に
締付室5に挿入され、対応する側壁8乃至11の中央部
を覆うようにする。。
夫々のプレートの厚さ状部っていてよい。夫々のプレー
ト16a厚さの傾斜線0.5乃至1綱である。本実施例
においてはプレート16aの厚さは0゜5畷であシ、プ
レート16bの厚さ線IMであり、またプレート16C
の厚さは2鴎であシ、以下16d乃至16Xのプレート
a夫々1調ずつ厚くなっている。挿入プレートのこの組
紘好ましく唸同じ厚さの複数のプレート16から常にな
るようにするが、同じ厚さの少くとも二枚のプレー)1
6a・・・16Xを含むようにする。グレート16Iの
厚さは、二つの対向する壁8と10或いは9と11の間
の距離の半分よル僅かに小さいものであってもよく、そ
れによシ極めて径の小さい作業片をも締付固定しうるよ
うにする。もちろん、別の可能性として、所望の全体厚
さを得るため夫々の側に複数のプレートを重ねあわせる
ようにしてもよい。
ト16a厚さの傾斜線0.5乃至1綱である。本実施例
においてはプレート16aの厚さは0゜5畷であシ、プ
レート16bの厚さ線IMであり、またプレート16C
の厚さは2鴎であシ、以下16d乃至16Xのプレート
a夫々1調ずつ厚くなっている。挿入プレートのこの組
紘好ましく唸同じ厚さの複数のプレート16から常にな
るようにするが、同じ厚さの少くとも二枚のプレー)1
6a・・・16Xを含むようにする。グレート16Iの
厚さは、二つの対向する壁8と10或いは9と11の間
の距離の半分よル僅かに小さいものであってもよく、そ
れによシ極めて径の小さい作業片をも締付固定しうるよ
うにする。もちろん、別の可能性として、所望の全体厚
さを得るため夫々の側に複数のプレートを重ねあわせる
ようにしてもよい。
第1図に示すような矩形横断面を有する作業片15を締
付は固定するだめの手順れ以下の通シである:室6の対
向壁8と10もしく紘9と11の同のl!’iB(第2
図)が知られている;作業片15の二つの断面寸法y、
zを測定する。プレート組から、その厚さが値Bと値y
との間の差の半分に対応するような適当なプレート16
(第1図)を選ぶ。従ってプレート16′については値
Bと値2との間の差の半分に対応する厚さのプ1/−ト
をプレート組から選ぶようにする。それによシロラド1
5の中央は少くとも近似的に締付室5の中央、従って締
付装置2の中央に位置するようにする。
付は固定するだめの手順れ以下の通シである:室6の対
向壁8と10もしく紘9と11の同のl!’iB(第2
図)が知られている;作業片15の二つの断面寸法y、
zを測定する。プレート組から、その厚さが値Bと値y
との間の差の半分に対応するような適当なプレート16
(第1図)を選ぶ。従ってプレート16′については値
Bと値2との間の差の半分に対応する厚さのプ1/−ト
をプレート組から選ぶようにする。それによシロラド1
5の中央は少くとも近似的に締付室5の中央、従って締
付装置2の中央に位置するようにする。
作業片締付中心位置について極めて精密に設定しなけれ
ばならない場合、補足的な挿入プレートを用いるように
してもよく、その厚さは”/l OO工乃至1/1ov
esの城であシ、よシ粗い厚み傾斜を有するプレート1
6FL・・・16xに加えて締付室5中に挿入するよう
にする。しかしながら通8家は、作業片が締付装置の中
心に正確に位置しているか否かは極めて重要であるとい
うわけではない。なぜなら素材の加工はその後になって
始めて行われるのであシ、正確な理論的中心軸線はその
際に設定されるからである。
ばならない場合、補足的な挿入プレートを用いるように
してもよく、その厚さは”/l OO工乃至1/1ov
esの城であシ、よシ粗い厚み傾斜を有するプレート1
6FL・・・16xに加えて締付室5中に挿入するよう
にする。しかしながら通8家は、作業片が締付装置の中
心に正確に位置しているか否かは極めて重要であるとい
うわけではない。なぜなら素材の加工はその後になって
始めて行われるのであシ、正確な理論的中心軸線はその
際に設定されるからである。
重要な点線、作業片15.15’のそれぞれが一旦締付
けられた後は、一方で作業片15.15’それぞれの加
工中、他方でその保蔵中締付装置2中に動かず信頼でき
る状態に保持されることである。
けられた後は、一方で作業片15.15’それぞれの加
工中、他方でその保蔵中締付装置2中に動かず信頼でき
る状態に保持されることである。
このことは締付ブロック2が頑丈で単純な構造□ であ
っても確実に達成される。
っても確実に達成される。
第8図には丸い作業片16が締付装置に締付固定さる状
態を示している。この目的のため補足的な締付ねじ17
が設けられておシ、このねじは締付室5の角の位置、好
ましくは締付ねじ18及び14を有する壁8及び11に
よシ囲まれた角の位置に配置されている。そのほかの点
については、構成及び締付工程中における処理は他の実
施例と同じでアシ、この場合同じ厚さを有する二つのプ
レート16及び16′を使用するようにする。既に述べ
た斜切部12は、締付室5の断面を対角線方向に延びる
この補足的締伺ねじ17を設ける際に紘有利である。
態を示している。この目的のため補足的な締付ねじ17
が設けられておシ、このねじは締付室5の角の位置、好
ましくは締付ねじ18及び14を有する壁8及び11に
よシ囲まれた角の位置に配置されている。そのほかの点
については、構成及び締付工程中における処理は他の実
施例と同じでアシ、この場合同じ厚さを有する二つのプ
レート16及び16′を使用するようにする。既に述べ
た斜切部12は、締付室5の断面を対角線方向に延びる
この補足的締伺ねじ17を設ける際に紘有利である。
第4図ケよ、締付ブロック2の底面8に切欠部18及び
ねじ孔19を設けられている状態を示す。これら切欠部
及び孔はこの締伺ブロックを機械加工装置に固定しまた
これに対し中心位置決めをするための部側(図示せず)
を保持する役割をなす。
ねじ孔19を設けられている状態を示す。これら切欠部
及び孔はこの締伺ブロックを機械加工装置に固定しまた
これに対し中心位置決めをするための部側(図示せず)
を保持する役割をなす。
(発明の効果)
本発明の締付装置は断面プリズム形成いは円形の長い作
業片、特に放電加工電極及びそれを製造するだめの素材
のそれぞれを迅速にかつ信頼できる状態に締伺けるため
の簡単で、正確かつ頑丈な手段を提供するものである。
業片、特に放電加工電極及びそれを製造するだめの素材
のそれぞれを迅速にかつ信頼できる状態に締伺けるため
の簡単で、正確かつ頑丈な手段を提供するものである。
通常締付室5の寸法紘、殆んどすべての寸法の電極がそ
の中に受けいれられるような大きさとする。このような
締付装置の製造及び保蔵は、これによれば、相異なる寸
法の電極を締付けるために一柚の#I伺ジブロック2あ
れば用が足シるのであるから極めて安価となる0、挿入
プレートU低順で精密に製造できる簡単な素子であるか
ら多数かつ多種類を準備しておくことができる。
の中に受けいれられるような大きさとする。このような
締付装置の製造及び保蔵は、これによれば、相異なる寸
法の電極を締付けるために一柚の#I伺ジブロック2あ
れば用が足シるのであるから極めて安価となる0、挿入
プレートU低順で精密に製造できる簡単な素子であるか
ら多数かつ多種類を準備しておくことができる。
締付ブロックのただ一つの回部、即ち底Ar 8は極め
て精密に加工、即ち圧締に平板となるように研削しなく
てれならない。何故ならこの締付装置1を結合するため
に杜この面とこれに設けられる固定手段のみを使って行
われるからである。
て精密に加工、即ち圧締に平板となるように研削しなく
てれならない。何故ならこの締付装置1を結合するため
に杜この面とこれに設けられる固定手段のみを使って行
われるからである。
最終的に加工された電極は保蔵される場合であっても締
付装置に常に締付けられたままでめる。
付装置に常に締付けられたままでめる。
このこと紘多大な支出を伴うこと杖ない。なぜなら締付
装置は安価であ夛、一方電極位置の所要の精密な調整は
、従来のように電極をとシはずし再度締付ける必要なく
保搾されるからである。
装置は安価であ夛、一方電極位置の所要の精密な調整は
、従来のように電極をとシはずし再度締付ける必要なく
保搾されるからである。
好ましくはスチールから製造される締付ブロック2紘閉
鎖構造のあるため、本発明締伺装置は高度の竪牢性を有
し、そのため作朶片紘締付けねじ18及び14、更に1
7を締付けることによシ信頼できる状態にかつ不動状態
に保持される。
鎖構造のあるため、本発明締伺装置は高度の竪牢性を有
し、そのため作朶片紘締付けねじ18及び14、更に1
7を締付けることによシ信頼できる状態にかつ不動状態
に保持される。
表図面の簡単な税引
第1図1断面矩形を有する作業片を締付は状に固定する
締付装置の斜fM図; 第2図は空の、即ち作業片を保持していない締付装置の
平面図: 第8図状円形断面を有する作業片を締付状態に固定して
いる締付装置の横断面図; 第4図は作業片を保持していない締付装置の一部切欠側
面図:そして 第6口拡挿入プレートの組のうちのいくつかの相異なる
挿入プレートの斜視図である。
締付装置の斜fM図; 第2図は空の、即ち作業片を保持していない締付装置の
平面図: 第8図状円形断面を有する作業片を締付状態に固定して
いる締付装置の横断面図; 第4図は作業片を保持していない締付装置の一部切欠側
面図:そして 第6口拡挿入プレートの組のうちのいくつかの相異なる
挿入プレートの斜視図である。
図中の番号1紘締付装置、2昧締付ブロツク、8拡底面
、4紘ブロック上面、5れ締付室、6は円形切欠部、7
は底壁片、8.9.10及び11紘締付室を構成する壁
、12は斜切部、18.14及び17ti締付ねじ、1
6及び15′は作業片又は長い四ツド、16及び16′
は挿入プレートである。
、4紘ブロック上面、5れ締付室、6は円形切欠部、7
は底壁片、8.9.10及び11紘締付室を構成する壁
、12は斜切部、18.14及び17ti締付ねじ、1
6及び15′は作業片又は長い四ツド、16及び16′
は挿入プレートである。
特許出願人 工四ワ エージ−
第1rIJ
1F2図
第3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 少くとも軸部の断面が円形もしくれプリズム形であ
る作業片、特に放電加工装置用の電極体素材を締付ける
たやの締付装置であって、締付体を有し、前記締付体は
加工装置の受入部に組付けるため平板に形成された面部
を有するようにしてなる締付装置においてニー 前1iI2締付体が実質的に立体形の締付ブロック、(
2)の形に形成され、その平板に群成された面部(3)
とこれと対向位置の面部(4)との間にfi[正方形の
締付室(5)が形成されておシ、締付室(5)の二つの
隣接する壁(s)、(11は締付ねじ(6)、(44が
ねじ込まれておシ更に締付室(5)中に紘めこまれるだ
めの、相異なる厚さのプレート状部材0→の組を有する
ことを特徴とする締付装置。 2 締付室(5)の角が円筒形の切欠部(6)を有する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の締付装置
。 a 締付ねじ勾、りゆを有する二つの壁(a)、(11
)に囲tiする角に、締付室(5)中、に対角線方向に
延びる別の締付ねじ01)が設け6れていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項もしくは2項記載の締付装
置。 屯、プレート状部材の紙が多数の別々の挿入プレ) (
16a・・・16X)からなシその厚さが0.5乃至1
wずつ異なっているようにしたことを′4+1徴とする
先述特許請求の範囲のいずれか1項記載の締付装置。 a 厚さが1/100乃至1/lo 111gの範囲の
厚さの多数の補足的な挿入プレートぐ時を更に有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の締付装置。 6、挿入プレート(zaa−16X )の長さくC)が
締付体(2)に設けられる締付室(5)の深さく0)に
対応しているこ、とを特徴とする特許請求の範囲8g4
項もしくは6項記載の締付装置。 I 挿入プレー) (laa ・16K)の幅<−>が
締付室(5)の壁幅(B)の半分よシ大きいことを特徴
とする特許請求の範囲第4項乃至6項のい゛ずれか1項
記載の締付装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3347403.6 | 1983-12-29 | ||
| DE3347403A DE3347403C1 (de) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | Vorrichtung zum Einspannen von Werkstuecken |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60146631A true JPS60146631A (ja) | 1985-08-02 |
Family
ID=6218347
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59221899A Pending JPS60146631A (ja) | 1983-12-29 | 1984-10-20 | 締付装置 |
| JP029234U Pending JPH0720223U (ja) | 1983-12-29 | 1992-05-01 | 締付装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP029234U Pending JPH0720223U (ja) | 1983-12-29 | 1992-05-01 | 締付装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4621821A (ja) |
| EP (1) | EP0147531B1 (ja) |
| JP (2) | JPS60146631A (ja) |
| AT (1) | ATE30395T1 (ja) |
| AU (1) | AU564276B2 (ja) |
| CA (1) | CA1246105A (ja) |
| DE (2) | DE3347403C1 (ja) |
| HK (1) | HK50188A (ja) |
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- 1984-09-06 EP EP84110601A patent/EP0147531B1/de not_active Expired
- 1984-09-06 DE DE8484110601T patent/DE3466945D1/de not_active Expired
- 1984-09-21 US US06/652,895 patent/US4621821A/en not_active Expired - Fee Related
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- 1984-11-19 CA CA000468178A patent/CA1246105A/en not_active Expired
- 1984-12-05 AU AU36340/84A patent/AU564276B2/en not_active Ceased
-
1988
- 1988-07-07 HK HK501/88A patent/HK50188A/xx unknown
-
1992
- 1992-05-01 JP JP029234U patent/JPH0720223U/ja active Pending
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| AU3634084A (en) | 1985-07-04 |
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