JPS60147822A - パワ−オンリセツト回路 - Google Patents
パワ−オンリセツト回路Info
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- JPS60147822A JPS60147822A JP59004355A JP435584A JPS60147822A JP S60147822 A JPS60147822 A JP S60147822A JP 59004355 A JP59004355 A JP 59004355A JP 435584 A JP435584 A JP 435584A JP S60147822 A JPS60147822 A JP S60147822A
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- Japan
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- diode
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- capacitor
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- Granted
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
−1−一
本発明はパワーオンリセット回路に関し、特に□
マイクロプロセッサ用に適するパワーオンリセット回路
に関するものである。
に関するものである。
□゛ 、“
(従来技術)
従来のパワーリセット回路はツェナーダイオ−Vと抵抗
器から成る基準電圧発生回路部と、2つの抵抗器の直列
口−から成る電圧検出部と前−基準電電回路部と電圧=
i部に接続され、初段に4゛、7・、1 、 1.、、
、、、、。
器から成る基準電圧発生回路部と、2つの抵抗器の直列
口−から成る電圧検出部と前−基準電電回路部と電圧=
i部に接続され、初段に4゛、7・、1 、 1.、、
、、、、。
レクタ接地増幅口路を有する1個のコンパレータとから
構成、れえも−8あ1、。、1.イ、。
構成、れえも−8あ1、。、1.イ、。
、 ・ ′ □
プロセッサ等のように水晶発振器を有し、発振器:)ト
1 が安定発振となるまでリセット信号を保持する必要があ
る場合には、前記パワーリセット回路41111 段に、同じくコンパレータと、抵抗1.コンデンサと゛
′ 護 から成る積分型遅延回路を接続して構成していた。
1 が安定発振となるまでリセット信号を保持する必要があ
る場合には、前記パワーリセット回路41111 段に、同じくコンパレータと、抵抗1.コンデンサと゛
′ 護 から成る積分型遅延回路を接続して構成していた。
・ ・ 1−1− □
従って、従来のパワーオンリセット回路はマイ1ぽ1
クロプロセッサを応用する装置1ltVcおいては複雑
と11 1 11 な9.実装スペースが大きく、又1価格も高いとζ 2− (発明の目的) 本発明の目的は従来、のパワーオンリセット回路に3け
る前記欠点を除去し、かつ電源切断時もリセットが安定
に作動するようにしたパワオリセット回路を提供するこ
とにある。
と11 1 11 な9.実装スペースが大きく、又1価格も高いとζ 2− (発明の目的) 本発明の目的は従来、のパワーオンリセット回路に3け
る前記欠点を除去し、かつ電源切断時もリセットが安定
に作動するようにしたパワオリセット回路を提供するこ
とにある。
(発明の構成)
不発明によれば、ツェナーダイオードと抵抗器の直列(
ロ)路から成る基準電圧発生部と、2つの抵抗器の直列
回路から成る電圧検出部と、前記基準電圧発生部と前記
電圧検出部とに接続されるコンパレータとから構成され
るパワオンリセット回路に?いて、前記電圧検出部の電
源側に接続された抵抗器と並列にコンデンサとダイオー
ドの直列回路を接続し、かつ、前記コンデンサとダイオ
ードの接続点と、接地ライン間に接地側がアノードとな
るようにダイオードを接続して成るパワーオンリセット
回路が得られる。
ロ)路から成る基準電圧発生部と、2つの抵抗器の直列
回路から成る電圧検出部と、前記基準電圧発生部と前記
電圧検出部とに接続されるコンパレータとから構成され
るパワオンリセット回路に?いて、前記電圧検出部の電
源側に接続された抵抗器と並列にコンデンサとダイオー
ドの直列回路を接続し、かつ、前記コンデンサとダイオ
ードの接続点と、接地ライン間に接地側がアノードとな
るようにダイオードを接続して成るパワーオンリセット
回路が得られる。
(実施例)
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示す。第1図において、不
発−のパワーリセットツェナーダイオードDI と抵抗
器几1の直列回路から成る基準電圧発生部と、2つの抵
抗器R2,)13の直列回路から成る電圧検出部と前記
基準電圧発生部と前記電圧検出部とに接続されるコンパ
レータZlとから構成されるパワーオンリセット回路に
おいて、前記電圧検出部の電源側Vccに接続された抵
抗器R2と並列に接続したコンデンサC1とダイオード
D20直列回路と、前記コンデンサC1とダイオードD
2の接続点7と接地2170間に接地側がアノードとな
るように接続したダイオードD3とを含む。
発−のパワーリセットツェナーダイオードDI と抵抗
器几1の直列回路から成る基準電圧発生部と、2つの抵
抗器R2,)13の直列回路から成る電圧検出部と前記
基準電圧発生部と前記電圧検出部とに接続されるコンパ
レータZlとから構成されるパワーオンリセット回路に
おいて、前記電圧検出部の電源側Vccに接続された抵
抗器R2と並列に接続したコンデンサC1とダイオード
D20直列回路と、前記コンデンサC1とダイオードD
2の接続点7と接地2170間に接地側がアノードとな
るように接続したダイオードD3とを含む。
コンパレータZlは初段にコレクタ接地増幅回路を有す
る1個のコンパレータで、接地端子lと電源端子2との
間の電圧VCCで動作し1反転入力端子3谷非反転入力
端子4及び出力端子5を有する。このコンパレータZl
にFi、 a配電源端子2と接地端子1との間に、電源
端子2に対して基準電圧(Vz )を発生さぜる工うに
接続されたツェナーダイオードDIと抵抗器R1とから
成る直列回路が、前記ツェナーダイオードDIと抵抗器
R1\ との接続点と、非反転入力端子4との間に接続された抵
抗器R6を介して接続され、更に前記電源端子2と前記
接地端子lとの閲E、抵抗器R2の一端が前記電源熾子
2の側の検出電圧を発生する11−1さ よう接続された抵抗F#R2と!!竺器几3の一列〒路
が前記抵抗器R2とpXi起抵抗器R3の接続点を、: 介して反転入力端子3に接続されている。前記抵抗器R
2と抵抗器R3との接続点にはダイオードD20カソー
ドが接続されており、このダイオードD2と、このダイ
オードD2のアノード0と前記□ 電源電子2との間に接続されたコンデンサCIとが抵抗
器R2に並列に接続されている。前記ダイオードD2の
アノードと、前記接地端子1との関には前記接地端子l
の側がアノードとなる向きに接続されたダイオードD3
が設けられて2)、非反転入力端子4と出力端子5との
間には抵抗器5が設けられ、更に前記電源端子2と%前
記コンパ1□ レータZlの出力端子5との間には抵抗器R4が5− 設けられている。
る1個のコンパレータで、接地端子lと電源端子2との
間の電圧VCCで動作し1反転入力端子3谷非反転入力
端子4及び出力端子5を有する。このコンパレータZl
にFi、 a配電源端子2と接地端子1との間に、電源
端子2に対して基準電圧(Vz )を発生さぜる工うに
接続されたツェナーダイオードDIと抵抗器R1とから
成る直列回路が、前記ツェナーダイオードDIと抵抗器
R1\ との接続点と、非反転入力端子4との間に接続された抵
抗器R6を介して接続され、更に前記電源端子2と前記
接地端子lとの閲E、抵抗器R2の一端が前記電源熾子
2の側の検出電圧を発生する11−1さ よう接続された抵抗F#R2と!!竺器几3の一列〒路
が前記抵抗器R2とpXi起抵抗器R3の接続点を、: 介して反転入力端子3に接続されている。前記抵抗器R
2と抵抗器R3との接続点にはダイオードD20カソー
ドが接続されており、このダイオードD2と、このダイ
オードD2のアノード0と前記□ 電源電子2との間に接続されたコンデンサCIとが抵抗
器R2に並列に接続されている。前記ダイオードD2の
アノードと、前記接地端子1との関には前記接地端子l
の側がアノードとなる向きに接続されたダイオードD3
が設けられて2)、非反転入力端子4と出力端子5との
間には抵抗器5が設けられ、更に前記電源端子2と%前
記コンパ1□ レータZlの出力端子5との間には抵抗器R4が5− 設けられている。
2図を参照して本実施例の動作を説明すると、第2図の
波形aは、ゆ木やかな立上9.立下りをもンパレータz
lの出力端子5の電圧Voを示すものであ°ふ、コンパ
レータZlは電源電圧VCCの立上夛後T1すなわち電
源電圧V CCOまでは不動作状態のため、波形aと同
様に波形すを上昇させる。
波形aは、ゆ木やかな立上9.立下りをもンパレータz
lの出力端子5の電圧Voを示すものであ°ふ、コンパ
レータZlは電源電圧VCCの立上夛後T1すなわち電
源電圧V CCOまでは不動作状態のため、波形aと同
様に波形すを上昇させる。
T1からT2 までの間hコンデン−rC1と抵抗器R
2,R3との積分効果により、コンパレータZlの反転
入力端子3が、非反転入力端子4より高くなって29.
出力端子5の電位が接地電位に近い口9レベルとなる。
2,R3との積分効果により、コンパレータZlの反転
入力端子3が、非反転入力端子4より高くなって29.
出力端子5の電位が接地電位に近い口9レベルとなる。
T2O点で前記コンパレータZlの2つの入力の電位が
戊転するた応、出力端子5の電位は電源電dに近い・・
イレベルとなり、T3まで継続する。次に、纂2図の波
形aのように、電源電圧Vccが低下しはじめると、前
記ダイオ−rD2が逆バイアスとな9.コンデンサCI
による遅延効果がなくなり、あらかじめ設定され6− たVcclの点(すなわちT3の点)でコンパレータZ
lの2つの入力の電位が反転し、出力端子5はロウレベ
ルとなる。この状態はT4まで続き。
戊転するた応、出力端子5の電位は電源電dに近い・・
イレベルとなり、T3まで継続する。次に、纂2図の波
形aのように、電源電圧Vccが低下しはじめると、前
記ダイオ−rD2が逆バイアスとな9.コンデンサCI
による遅延効果がなくなり、あらかじめ設定され6− たVcclの点(すなわちT3の点)でコンパレータZ
lの2つの入力の電位が反転し、出力端子5はロウレベ
ルとなる。この状態はT4まで続き。
前記コンパレータZlが不動作となる電圧VCCOO点
(すなわちT4の点)で前記コンパレータZlの出力端
子5の電位はほばVccoまで上昇し、それ以降は、波
形Uとほぼ同じ電位で代下する。−万コンデンサCIの
電荷はダイオードD3を通して、電源側に放電される。
(すなわちT4の点)で前記コンパレータZlの出力端
子5の電位はほばVccoまで上昇し、それ以降は、波
形Uとほぼ同じ電位で代下する。−万コンデンサCIの
電荷はダイオードD3を通して、電源側に放電される。
このパワーオンリセット回aはコンパレータZlの出力
端子5がマイクロコンピュータのリセット端子に接続さ
れ、電源電圧が立上夛、水晶発振回路が安定するまでの
間。
端子5がマイクロコンピュータのリセット端子に接続さ
れ、電源電圧が立上夛、水晶発振回路が安定するまでの
間。
動作を停止させる他、同じく出力端子5をマイクロコン
ビエータの周辺出力回路にチャネルロック信号として与
えることにより、電源電圧VCCの立上り又は立下9時
に他装置に対して、誤p7’(信号を出すのt確実に防
止することが小米る。
ビエータの周辺出力回路にチャネルロック信号として与
えることにより、電源電圧VCCの立上り又は立下9時
に他装置に対して、誤p7’(信号を出すのt確実に防
止することが小米る。
なP、抵抗器R5及びR6は、コンパレータzlのIJ
、=ア動作領域を短時間で通過させ、出力電圧のチャ
タリング発生を防止するための正帰還回路でありもしチ
ャタリングがおってもよければ不要となる。
、=ア動作領域を短時間で通過させ、出力電圧のチャ
タリング発生を防止するための正帰還回路でありもしチ
ャタリングがおってもよければ不要となる。
(発明の効果)
本発明は、以上説明したようにコンパレータ1個中心に
、最少限の部品で電源の立上り、立下り時の誤り信号の
送出を防止するように確実に動作させ、かつ小戯、低価
格でかつ信頼性の高い等の効果がめる。
、最少限の部品で電源の立上り、立下り時の誤り信号の
送出を防止するように確実に動作させ、かつ小戯、低価
格でかつ信頼性の高い等の効果がめる。
R1図は本発明の一実施例を示す回路図、R2図はR1
図の回路の動作を示す波形図である。 1・・・・・・接地端子、2・・・・・・電源端子、3
・・・・・・反転入力端子、4・・・・・・非反転入力
端子、5・・・・・・出力端子、Dl・・・・・・ツェ
ナーダイオード、 D2. D3−・・・・ダイオード
、Zl・・・・・・コンパレータ、R1−R6・・・・
−・抵抗器、CI・・・・・・コンデンサ。
図の回路の動作を示す波形図である。 1・・・・・・接地端子、2・・・・・・電源端子、3
・・・・・・反転入力端子、4・・・・・・非反転入力
端子、5・・・・・・出力端子、Dl・・・・・・ツェ
ナーダイオード、 D2. D3−・・・・ダイオード
、Zl・・・・・・コンパレータ、R1−R6・・・・
−・抵抗器、CI・・・・・・コンデンサ。
Claims (1)
- ツェナーダイオードと抵抗器の直列回時から成る基準電
圧発生部と、2つの抵抗器の直り回路か5 ら成る電圧
検出部と前記基−電生発生部と前記電圧検出部とに接続
されるコンー’V−夕とから構成〒れる″ワー第2すゞ
′トロ路′lcゝいて・前記電圧検出部の電呼側に接続
されt抵抗器と並列にコンデ′すと′イ、t7)″0直
列!!竺を接続し・か9・前記コンデンサとダイオード
?竺続点と接地ライン間に接地側がアノードとなるよう
にダイオードを接続したことを特徴とするパイ−オンリ
セット回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004355A JPS60147822A (ja) | 1984-01-13 | 1984-01-13 | パワ−オンリセツト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004355A JPS60147822A (ja) | 1984-01-13 | 1984-01-13 | パワ−オンリセツト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60147822A true JPS60147822A (ja) | 1985-08-03 |
| JPH042963B2 JPH042963B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=11582090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59004355A Granted JPS60147822A (ja) | 1984-01-13 | 1984-01-13 | パワ−オンリセツト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60147822A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720044U (ja) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 | ||
| JPS57170431U (ja) * | 1982-03-23 | 1982-10-27 |
-
1984
- 1984-01-13 JP JP59004355A patent/JPS60147822A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720044U (ja) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 | ||
| JPS57170431U (ja) * | 1982-03-23 | 1982-10-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH042963B2 (ja) | 1992-01-21 |
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