JPS60150160A - 特殊文字表示方式 - Google Patents
特殊文字表示方式Info
- Publication number
- JPS60150160A JPS60150160A JP59005440A JP544084A JPS60150160A JP S60150160 A JPS60150160 A JP S60150160A JP 59005440 A JP59005440 A JP 59005440A JP 544084 A JP544084 A JP 544084A JP S60150160 A JPS60150160 A JP S60150160A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- special
- special character
- character
- buffer
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は特殊文字表示方式に係り、特に[行あるいはそ
れ以下の表示画面しかC1fえていない文書作成システ
ムにおける特殊文字の人力操作に好適な特殊文字表示方
式に関する。
れ以下の表示画面しかC1fえていない文書作成システ
ムにおける特殊文字の人力操作に好適な特殊文字表示方
式に関する。
10行口 の背 門 1
従来の文1)作成システムすなわちツー1−ブロセツザ
においては、ギリシャ文字、単位等の4.′1fli文
字や記号(以ト、特殊文字で総称する)の人力は、入力
しようとずろ特殊文字のJTSコー1−’(IIK、点
コート・)を指定するか、あるいは特殊文字に名称を伺
【プ、この名弥殻指定して入力するのが一般的である。
においては、ギリシャ文字、単位等の4.′1fli文
字や記号(以ト、特殊文字で総称する)の人力は、入力
しようとずろ特殊文字のJTSコー1−’(IIK、点
コート・)を指定するか、あるいは特殊文字に名称を伺
【プ、この名弥殻指定して入力するのが一般的である。
このため、JISコート表を手元におくか、あるいは特
・珠文字に与えら、hた名称をガ1らないと、人力する
ことができないという不便さがあった。一方、CR’I
’のようなフルラインの表示画面をIiiえノー文^l
ト作成システムでは、キーボード」;の特定″!−を押
ドすること1;より、表示画面の一部(余白部)に1.
′を殊文字分類メニュー、1・S殊文字zIYを順次展
開して表示していって、口約の特殊文字を見(=Jける
VIU能を備えているものもある。しかし、これを1行
あるいはそれ以下の表示画面しか備えていない簡易型の
文書作成システムに適用することは不可能である。
・珠文字に与えら、hた名称をガ1らないと、人力する
ことができないという不便さがあった。一方、CR’I
’のようなフルラインの表示画面をIiiえノー文^l
ト作成システムでは、キーボード」;の特定″!−を押
ドすること1;より、表示画面の一部(余白部)に1.
′を殊文字分類メニュー、1・S殊文字zIYを順次展
開して表示していって、口約の特殊文字を見(=Jける
VIU能を備えているものもある。しかし、これを1行
あるいはそれ以下の表示画面しか備えていない簡易型の
文書作成システムに適用することは不可能である。
〔発明の1j的〕
本発明の1」的は、1行あるいはそれ以下の表示画面し
か備えていない文Jト作成システ11においても、JI
Sコー1−や特別な名称を指定することなく特グ1ζ文
字の人力を可能とすることにある。
か備えていない文Jト作成システ11においても、JI
Sコー1−や特別な名称を指定することなく特グ1ζ文
字の人力を可能とすることにある。
上記目的を達成するため、本発明はキーポー1−」4の
特殊記−しキーを押Fすると、そ]しまて表示していた
テキストの表示を一担クリアし、かわりにメモリに(8
納しである特殊文字イ1(、を表示して目的とする1−
テ殊文字の入力を行い、それか糸3Yするとテキストの
表示を111間するものである。
特殊記−しキーを押Fすると、そ]しまて表示していた
テキストの表示を一担クリアし、かわりにメモリに(8
納しである特殊文字イ1(、を表示して目的とする1−
テ殊文字の入力を行い、それか糸3Yするとテキストの
表示を111間するものである。
第1図は本発明によるキーホー1−の描成例をしj;す
図である。第11図において、数字兼文字キー11、文
字キー12、シフトキー13.ファンクションキー14
等は従来と回灯をであるが、特効ミ記号キー15を新た
に設けたことか特徴である。
図である。第11図において、数字兼文字キー11、文
字キー12、シフトキー13.ファンクションキー14
等は従来と回灯をであるが、特効ミ記号キー15を新た
に設けたことか特徴である。
第217は本発明の−・実施例のシステ1. f、ij
成IAである。第2図において、キーホー1’ l O
は第1]ン1に示すキー配列をどるものである。このキ
ーボード101のキー操作により入力されたデータは中
央処理装置(CPU)20で解析・加工さ扛、ロー1〜
形式でメモリ(RAM)40内のテキストバッファ41
にp:: cl!′込ま、れる。こJしと1lfi行し
て、CI) tJ 20はテキストバッファ/I +の
データを順次、表示装置60の表示画面+4i位に1.
IJり出して表示用バッファ42に移すとともに、該表
示用バッファ42のデータ31文字ずつ読み出し、キ【
・ラクタ・ジェネレータ50て該当文字パターンに変換
して表示装F、T 60に表示する。ここで、表示装F
′160の表示面は例えは12(行(12文字)程度の
表示能力しかなく、液晶等の比軸的安価な表示メ・(丁
−で構成されでいる。
成IAである。第2図において、キーホー1’ l O
は第1]ン1に示すキー配列をどるものである。このキ
ーボード101のキー操作により入力されたデータは中
央処理装置(CPU)20で解析・加工さ扛、ロー1〜
形式でメモリ(RAM)40内のテキストバッファ41
にp:: cl!′込ま、れる。こJしと1lfi行し
て、CI) tJ 20はテキストバッファ/I +の
データを順次、表示装置60の表示画面+4i位に1.
IJり出して表示用バッファ42に移すとともに、該表
示用バッファ42のデータ31文字ずつ読み出し、キ【
・ラクタ・ジェネレータ50て該当文字パターンに変換
して表示装F、T 60に表示する。ここで、表示装F
′160の表示面は例えは12(行(12文字)程度の
表示能力しかなく、液晶等の比軸的安価な表示メ・(丁
−で構成されでいる。
上記Cl) U 2 oの処理に必要なブSグラ11は
メモlJ (ROM)30に格才内さJして才6す、ぞ
のフ′ログラムの−っに本発明に係わる特殊文字処理プ
ログラムかある。一方、メモリ40にはテキス)−バッ
ファ41.表示バッファ42の他に、予め定めた固定領
域にq、テ殊文9字テーブル43があり、特殊文字群が
予め格納さ九でいる。以下の説明では、特殊文字テーブ
ル43の特殊文字は10個ずつ読み出すことが可能であ
るとする。
メモlJ (ROM)30に格才内さJして才6す、ぞ
のフ′ログラムの−っに本発明に係わる特殊文字処理プ
ログラムかある。一方、メモリ40にはテキス)−バッ
ファ41.表示バッファ42の他に、予め定めた固定領
域にq、テ殊文9字テーブル43があり、特殊文字群が
予め格納さ九でいる。以下の説明では、特殊文字テーブ
ル43の特殊文字は10個ずつ読み出すことが可能であ
るとする。
第3図は特殊文字処理プロクラl\のフロー図であり、
以下、これに従って特殊文字の処理動作を説明する。
以下、これに従って特殊文字の処理動作を説明する。
まず、キーボード10より1、〒殊記号キー15の押下
があJtは(ステップ103)、表示用バッファ42を
タリアして(ステップ102)、表示装置60にそれま
で表示していた内容を消す。次に。
があJtは(ステップ103)、表示用バッファ42を
タリアして(ステップ102)、表示装置60にそれま
で表示していた内容を消す。次に。
メモリ40内の1.?殊文字テーブル43をアクセスし
、最初の10個の特殊文字殻読み出、して表示用バッフ
ァ42へj3納する(ステップ103)。
、最初の10個の特殊文字殻読み出、して表示用バッフ
ァ42へj3納する(ステップ103)。
10個の特殊文字が表示用バッファ/12へ[8納さ、
1シると(ステップ10/l)、該特殊文字を表示装置
601・表示する(ステップ105)。利用者”は表示
装US(、6(Iに表示さ」した特殊文字を見て、l」
的の特殊文字があればキーボー1〜10上の該当テンキ
ー(これは一般の数字キーが兼ねてもよい)を押下し、
目的の特殊文字がなければ変換キーを押下する(ステッ
プ106,107)。変換キーか押されると、特殊文字
テーブル43の読出しアドレスを更新し、た後(ズテソ
ブ]、 08 ) 、 ′Ijj夕に文字テーブル43
より次の10個の特殊文字ヲア1コみ出して表示用バッ
ファ42へ格納し、それを!+示装置60へ表示する。
1シると(ステップ10/l)、該特殊文字を表示装置
601・表示する(ステップ105)。利用者”は表示
装US(、6(Iに表示さ」した特殊文字を見て、l」
的の特殊文字があればキーボー1〜10上の該当テンキ
ー(これは一般の数字キーが兼ねてもよい)を押下し、
目的の特殊文字がなければ変換キーを押下する(ステッ
プ106,107)。変換キーか押されると、特殊文字
テーブル43の読出しアドレスを更新し、た後(ズテソ
ブ]、 08 ) 、 ′Ijj夕に文字テーブル43
より次の10個の特殊文字ヲア1コみ出して表示用バッ
ファ42へ格納し、それを!+示装置60へ表示する。
以下、目的の特殊文字が見つかるまで同様の処理を繰り
返す。このようにして、最後は特殊ケ字テーブル43に
10個末/11もの’I−J’A:文字しか残っていな
い場合は、読み出されたたし寸の特殊文字を表示装置、
60へ2−示する(ステップ+09)、。
返す。このようにして、最後は特殊ケ字テーブル43に
10個末/11もの’I−J’A:文字しか残っていな
い場合は、読み出されたたし寸の特殊文字を表示装置、
60へ2−示する(ステップ+09)、。
一方、1」的の特殊文字か表示装置60に表示されてい
る喝合、キーホード]0上の該当テンキーを1甲丁;ず
ろことにより(ステップ106)、その指定された1、
′J殊文字をテキストバッファ41の該当位1−(fに
一トき込む(ステップ110)。即ち、第2図では省m
3 L、たが、テキストバッファ41に(,1随して人
力ポインタ、出力ポインタ等があり、その入力ポインタ
で指定されるテキスI・バッファ11の該当位置に書き
込まれるのである。次に、このテキストバッファ41の
データを表示装置60の表示画面中位に切り出して表示
用バソファ42に移しく切り出し位置は出力ポインタで
指定する)、テキストの表示を再開する(ステップII
+、112)。
る喝合、キーホード]0上の該当テンキーを1甲丁;ず
ろことにより(ステップ106)、その指定された1、
′J殊文字をテキストバッファ41の該当位1−(fに
一トき込む(ステップ110)。即ち、第2図では省m
3 L、たが、テキストバッファ41に(,1随して人
力ポインタ、出力ポインタ等があり、その入力ポインタ
で指定されるテキスI・バッファ11の該当位置に書き
込まれるのである。次に、このテキストバッファ41の
データを表示装置60の表示画面中位に切り出して表示
用バソファ42に移しく切り出し位置は出力ポインタで
指定する)、テキストの表示を再開する(ステップII
+、112)。
以−に、実施例の説明では、特殊文字テーブル43から
特殊文字を10個ずつ用み出すとし、だが、これは10
個である必要はない。また、特殊文字チーフルの読出し
、の更新は変換キーによるとしたか、特殊文字キーてj
r!ねることも可能である。
特殊文字を10個ずつ用み出すとし、だが、これは10
個である必要はない。また、特殊文字チーフルの読出し
、の更新は変換キーによるとしたか、特殊文字キーてj
r!ねることも可能である。
以」二説明し、た如く、本発明によれは、1行あるいは
それ以下の表示画面しか備えていない文書作成システ1
1において、該表示画面を1、!殊文字の倹素画面に兼
用することにより、J I Sツー1〜や1、テ別な名
称を指定することなく特殊文字の入力か可能になる。
それ以下の表示画面しか備えていない文書作成システ1
1において、該表示画面を1、!殊文字の倹素画面に兼
用することにより、J I Sツー1〜や1、テ別な名
称を指定することなく特殊文字の入力か可能になる。
第1図は本発明によるキーポー1〜の溝成例を示す図、
第2図は本発明の−・実施例のシステ11構成図、第3
し1は本発明による特殊文字の処理動作を説明するフロ
ー図である。 10 ・キーボート、15 ・持列:記号キー、20・
中央処理装置、30・ROM、 40 ・lくΔN1、 41 テキスI〜パンファ、4
2・・表示用バッファ、/I3・特殊文字チーフル、5
1)・キャラクタジェネレータ、60・・表示装置。 第1図 第2図 第3図
第2図は本発明の−・実施例のシステ11構成図、第3
し1は本発明による特殊文字の処理動作を説明するフロ
ー図である。 10 ・キーボート、15 ・持列:記号キー、20・
中央処理装置、30・ROM、 40 ・lくΔN1、 41 テキスI〜パンファ、4
2・・表示用バッファ、/I3・特殊文字チーフル、5
1)・キャラクタジェネレータ、60・・表示装置。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)キーホード、中央処理装置、メモリ、および1行
あるいはそれ以下の表示画面を有する表示装置等をJL
備する文ν)作1戊システムにおいて、前記メモリに特
殊文字や記号(以下、特殊文字で総称する)を登1tシ
ておき、前記キーホード」二の特定キーを押ドすること
により、前記表示装置のノミ示画面にそ、れまで表示さ
れていた内容をクリアし、前記メモリの’1.’1′殊
文字を読み出して該表示画面1−に表示することを1η
徴とする1、?殊文字表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59005440A JPS60150160A (ja) | 1984-01-16 | 1984-01-16 | 特殊文字表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59005440A JPS60150160A (ja) | 1984-01-16 | 1984-01-16 | 特殊文字表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60150160A true JPS60150160A (ja) | 1985-08-07 |
Family
ID=11611251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59005440A Pending JPS60150160A (ja) | 1984-01-16 | 1984-01-16 | 特殊文字表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60150160A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1291751A3 (en) * | 2001-09-10 | 2007-01-10 | Alpine Electronics, Inc. | Keyboard display method |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5282125A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-09 | Nec Corp | Chinese character input system |
| JPS55153031A (en) * | 1979-05-08 | 1980-11-28 | Fujitsu Ltd | Input device for writing in mixed japanese letter and chinese character with editing function |
| JPS5611537A (en) * | 1979-07-06 | 1981-02-04 | Nippon Data Meeshiyon Kk | Input unit |
-
1984
- 1984-01-16 JP JP59005440A patent/JPS60150160A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5282125A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-09 | Nec Corp | Chinese character input system |
| JPS55153031A (en) * | 1979-05-08 | 1980-11-28 | Fujitsu Ltd | Input device for writing in mixed japanese letter and chinese character with editing function |
| JPS5611537A (en) * | 1979-07-06 | 1981-02-04 | Nippon Data Meeshiyon Kk | Input unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1291751A3 (en) * | 2001-09-10 | 2007-01-10 | Alpine Electronics, Inc. | Keyboard display method |
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