JPS60150747A - 歯科治療装置 - Google Patents
歯科治療装置Info
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- JPS60150747A JPS60150747A JP59005752A JP575284A JPS60150747A JP S60150747 A JPS60150747 A JP S60150747A JP 59005752 A JP59005752 A JP 59005752A JP 575284 A JP575284 A JP 575284A JP S60150747 A JPS60150747 A JP S60150747A
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Landscapes
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願は、治療椅子の例えば背凭れが起立している非治療
襲勢炉ら伏倒する治療態勢に移行したとき乃至はその移
動過程で例えば治療用テーブル。
襲勢炉ら伏倒する治療態勢に移行したとき乃至はその移
動過程で例えば治療用テーブル。
無影灯、スビットン或カは治療器牝ハンガーなど治療作
業に必要な治療作業用部材を治療作業に適する位置に近
づけ、また治療椅子が治療態勢から非治療儒勢に移行す
るときに、前記治療作業用部材全治療作業位置から遠ざ
けて例えば患者の治療椅子に対する乗り降りが支障なく
行えるように。
業に必要な治療作業用部材を治療作業に適する位置に近
づけ、また治療椅子が治療態勢から非治療儒勢に移行す
るときに、前記治療作業用部材全治療作業位置から遠ざ
けて例えば患者の治療椅子に対する乗り降りが支障なく
行えるように。
前記治療作業用部材の動作を治療椅子の動作と関連して
自動的に行わしめ、これによって従来行っていた医者の
手動によるこのような煩わしい操作を解消すること全目
的とした歯科治療装置に関するものである。
自動的に行わしめ、これによって従来行っていた医者の
手動によるこのような煩わしい操作を解消すること全目
的とした歯科治療装置に関するものである。
以下本願の実施例を図面にもとづいて詳述する。
従来治療椅子における座部の昇降動作と、背凭れの起伏
動作と、必要に応じて叩部會傾動するチルト動作とを自
lEu5e作スイッチ及び手動操作スイッチにより作動
制御回路全弁して行い、これによって治療椅子全治療態
勢と非治療態勢との間で自動的に乃至手動的に移行し得
るように構成した歯科治療椅子は例えば特公昭53−4
1477号公報、同53−41478号公報及び同54
−30゜233号公@vcおいて公知であり、第1図に
示すAはこのように構成された治療椅子金示している。
動作と、必要に応じて叩部會傾動するチルト動作とを自
lEu5e作スイッチ及び手動操作スイッチにより作動
制御回路全弁して行い、これによって治療椅子全治療態
勢と非治療態勢との間で自動的に乃至手動的に移行し得
るように構成した歯科治療椅子は例えば特公昭53−4
1477号公報、同53−41478号公報及び同54
−30゜233号公@vcおいて公知であり、第1図に
示すAはこのように構成された治療椅子金示している。
Bは前記治療椅子Aの基部(11に一体に設けられたス
ピットン支持部(2)に立設する支柱(3)の上端に取
付けた無影灯P&櫂であって、例えば流体シリンダから
成る駆動部(4)と、この駆動Ig(41により傾動操
作されるアーム(5)と、その先端に回動可能に設けら
れた無影灯(6)とから構成されている。Cは下部にキ
ャスタ(7)をまた上部に治療器具f81 It備えた
ボックス(9)と治療テーブルθQとを備えて成る移動
台である。
ピットン支持部(2)に立設する支柱(3)の上端に取
付けた無影灯P&櫂であって、例えば流体シリンダから
成る駆動部(4)と、この駆動Ig(41により傾動操
作されるアーム(5)と、その先端に回動可能に設けら
れた無影灯(6)とから構成されている。Cは下部にキ
ャスタ(7)をまた上部に治療器具f81 It備えた
ボックス(9)と治療テーブルθQとを備えて成る移動
台である。
第2図は前記治療椅子Aが治療態勢に移行したとき無影
灯機構Bを患者の口腔を照明するに適した作動位置に自
動的に移行する前記治療椅子Aと無影灯機構Bとの関係
r示す動作回路図で、(111は治療椅子Ak治療脚勢
の方向に作動するための手動のセット用操作スイッチで
あり、021は治療椅子A’に非治療態勢の方向に作動
するための手動のリセット用操作スイッチで、前記治療
椅子Aの作動は夫々牙1.第2作動制御回路(+3i、
(141に介して行われることはさきに述べた公知の
歯科治療椅子と同様である。(151は前記無影灯機構
Bの無影灯(6)を患者の口腔を照明するに適した位置
に近づける作動位置(オ【図実線の位置)に設定し優る
ように駆動部(4)音制御するオ【制御回路であり、f
16) 15.前記無影灯(6)?治療位置η1ら色ざ
ける不作動位置(第1図破線の位置)に導び〈↓うに、
前記駆動1Nll(41を制御する第2制御回路であり
、(t7Iは前me無影灯機構Bの動作に伴って電位が
順次高レベルにb]変する例えば可変抵抗回路77為ら
成る第2検知器である。θ玲は前記治療椅子Aの動作に
伴って電位が順次高レベルに可変する例えば0]変抵抗
回路刀・ら成る第1検知器であり、こCオ・1検知器+
181は、セット用操作スイッチ(111によりオを作
動制御回路(131i介して治療椅子Aが動作會開始し
、その動作に伴って電位が高レベルに可変するレベル信
号aとへ治療椅子Aが所定の位置に達して創作が停止し
たときの停止信号すとの入力によって、治療椅子Aの作
動停止時における電位レベルに設定され、かつリセット
用操作スイッチu2により第2作動制御回路α41會介
して治療椅子Aが動作を開始したときの開始信号CIに
より0レベル設定される。
灯機構Bを患者の口腔を照明するに適した作動位置に自
動的に移行する前記治療椅子Aと無影灯機構Bとの関係
r示す動作回路図で、(111は治療椅子Ak治療脚勢
の方向に作動するための手動のセット用操作スイッチで
あり、021は治療椅子A’に非治療態勢の方向に作動
するための手動のリセット用操作スイッチで、前記治療
椅子Aの作動は夫々牙1.第2作動制御回路(+3i、
(141に介して行われることはさきに述べた公知の
歯科治療椅子と同様である。(151は前記無影灯機構
Bの無影灯(6)を患者の口腔を照明するに適した位置
に近づける作動位置(オ【図実線の位置)に設定し優る
ように駆動部(4)音制御するオ【制御回路であり、f
16) 15.前記無影灯(6)?治療位置η1ら色ざ
ける不作動位置(第1図破線の位置)に導び〈↓うに、
前記駆動1Nll(41を制御する第2制御回路であり
、(t7Iは前me無影灯機構Bの動作に伴って電位が
順次高レベルにb]変する例えば可変抵抗回路77為ら
成る第2検知器である。θ玲は前記治療椅子Aの動作に
伴って電位が順次高レベルに可変する例えば0]変抵抗
回路刀・ら成る第1検知器であり、こCオ・1検知器+
181は、セット用操作スイッチ(111によりオを作
動制御回路(131i介して治療椅子Aが動作會開始し
、その動作に伴って電位が高レベルに可変するレベル信
号aとへ治療椅子Aが所定の位置に達して創作が停止し
たときの停止信号すとの入力によって、治療椅子Aの作
動停止時における電位レベルに設定され、かつリセット
用操作スイッチu2により第2作動制御回路α41會介
して治療椅子Aが動作を開始したときの開始信号CIに
より0レベル設定される。
a)は前記オI検仰器(田からの検知出力P1と、前記
第2検知器(Iηからの変位出力P2とを比較してPl
〉Pzのときに往動信号d’にオl制御回路a9に出力
し、Pl(Pzのときに復動信号ek第2制御回路(1
0に出力し、P1=P2のときに前記オ1.第2制御回
路(151,(161に対し夫々作動停止信号f?]l
−出力する比較器である。
第2検知器(Iηからの変位出力P2とを比較してPl
〉Pzのときに往動信号d’にオl制御回路a9に出力
し、Pl(Pzのときに復動信号ek第2制御回路(1
0に出力し、P1=P2のときに前記オ1.第2制御回
路(151,(161に対し夫々作動停止信号f?]l
−出力する比較器である。
しかして今治療椅子AY治療態勢に移動すべくセット用
操作スイッチ(lllk操作するとオ1作動制御回路t
J3に介して治療椅子Aの例えば背凭れが伏倒し始める
と共に、その伏倒に応じて高レベルに変化するレベル信
号aが第1検知器([81に入力する。
操作スイッチ(lllk操作するとオ1作動制御回路t
J3に介して治療椅子Aの例えば背凭れが伏倒し始める
と共に、その伏倒に応じて高レベルに変化するレベル信
号aが第1検知器([81に入力する。
そして背凭れが所要の位1絃で移動したときにその移*
Jは前ie g□ 1作動回路(1シ?介して停止され
、その停止信号すと前記レベル信号aとのANDKzリ
オを検知器q81は背凭れが伏倒した状態に相応する高
レベルの電位例えば【OVに設定され、その電位10v
が比較器091に入力する。−刀無影灯機、*B11t
第1図破線で示すように治療装瞳〃島ら遠ざかった不作
動位置におかれているので、第2検知器(ITJの電位
は0レベルにあジ、そのためこのOV電位と前記第1検
矧器fl&+y+−らのtOV−に位との比較において
Pl)Pzの関係炉ら比較器091工リ往動信号dが生
じ、これがオ【制御回路ng+に入力して無影灯機M!
Bの駆動部(41全往動力回に作動する。するとその作
動に伴って無影灯機構Bは治療位置に近づき無影灯(6
1が患部を照明するに適した作動位置に至ったとき、第
2検知器Q7)の電位が縄レベルとなり、その電位が例
えば10Vであるとすると。
Jは前ie g□ 1作動回路(1シ?介して停止され
、その停止信号すと前記レベル信号aとのANDKzリ
オを検知器q81は背凭れが伏倒した状態に相応する高
レベルの電位例えば【OVに設定され、その電位10v
が比較器091に入力する。−刀無影灯機、*B11t
第1図破線で示すように治療装瞳〃島ら遠ざかった不作
動位置におかれているので、第2検知器(ITJの電位
は0レベルにあジ、そのためこのOV電位と前記第1検
矧器fl&+y+−らのtOV−に位との比較において
Pl)Pzの関係炉ら比較器091工リ往動信号dが生
じ、これがオ【制御回路ng+に入力して無影灯機M!
Bの駆動部(41全往動力回に作動する。するとその作
動に伴って無影灯機構Bは治療位置に近づき無影灯(6
1が患部を照明するに適した作動位置に至ったとき、第
2検知器Q7)の電位が縄レベルとなり、その電位が例
えば10Vであるとすると。
オl検知器(181において設定された10V電位と等
しくなり、pl=p2の関係〃・ら比較器+1!Jl刀
諷ら作動停止信号fが出力し、この信号fKより第1制
御回路(151會介して駆動部(41は停止し、無影灯
機構Bは第1図突線で示す作動位置に設定される。
しくなり、pl=p2の関係〃・ら比較器+1!Jl刀
諷ら作動停止信号fが出力し、この信号fKより第1制
御回路(151會介して駆動部(41は停止し、無影灯
機構Bは第1図突線で示す作動位置に設定される。
し刀)してこの状態で歯科治療の作業が実行される。
次いでこの歯科治療状聾〃)ら治療椅子A?r非治療襲
勢に復元すべくリセット用操作スイッチCt’2Jk操
作すると、第2作動制御回路04I2介して治療椅子A
の前記背凭れが起立動作を開始すると同時に、その開始
信号CIによりオl検知器(舟は0レベルにセットされ
る。すると、f2検知器0ηはlOv電位にお刀為れて
いるので、Pl<P2の関係刀為ら比較器0]より復動
信号eが′172制御回路(teに入力し、駆動部(4
)は無影灯機構Bを復元方向に作動する。そしてその作
動に伴って第2検知器0ηの電位は順次圓下してQVに
至ったとき、P1= P2の関係〃1ら比較器a9より
作動停止信号fが生じて第2制御回路(10會介して駆
動@(4)が停止し、無影灯機構Bは第1図破線で示す
不作動位置に復元する。一方寸2作動制御回路(141
に介して背凭れが起立し、治療椅子Aは非治療態勢に復
する。
勢に復元すべくリセット用操作スイッチCt’2Jk操
作すると、第2作動制御回路04I2介して治療椅子A
の前記背凭れが起立動作を開始すると同時に、その開始
信号CIによりオl検知器(舟は0レベルにセットされ
る。すると、f2検知器0ηはlOv電位にお刀為れて
いるので、Pl<P2の関係刀為ら比較器0]より復動
信号eが′172制御回路(teに入力し、駆動部(4
)は無影灯機構Bを復元方向に作動する。そしてその作
動に伴って第2検知器0ηの電位は順次圓下してQVに
至ったとき、P1= P2の関係〃1ら比較器a9より
作動停止信号fが生じて第2制御回路(10會介して駆
動@(4)が停止し、無影灯機構Bは第1図破線で示す
不作動位置に復元する。一方寸2作動制御回路(141
に介して背凭れが起立し、治療椅子Aは非治療態勢に復
する。
なお上記した第1実施例においては、セット用及びリセ
ット用操作スイッチ(111及び(1りが手動。自動の
いづれでもよく、手動の場合に治療椅子At治療態勢と
非治療態勢との間の任意の態勢に設定し得ること及び自
動の場合には第1作動制御回路(131に予じめ記憶さ
れている治療態勢に治療椅子Aが自動的に設定され、こ
の治療態勢が第2作動制御回路(I41により非治療態
勢に自動的に復することは従来公知の治療椅子と同様で
ある。そして本例では治療椅子Aが所要の治療態勢に設
定されたときの停止信号により無影灯機構Bk作動位f
&に設定し、〃1つ治療椅子Af非治療便勢に移動すべ
くリセット用操作スイッチ?痺作したときに、治療椅子
Aの移動と関係なく無影灯機構B’に不作動位置に復元
する場合について述べたが、第3図は上記第1実施例に
おいてオl検知器(181’k Oレバルに設定する第
2作動制御回路041Lりの開始信号C1に代え、前記
第2作動制御回路(ll−介して治療椅子Aが非治療態
勢に移行するその#動に伴って第1検知器(181に設
定されている高レベル笥2位111次低減する圓減侶号
C22人力した場合會示しており、この第2実施例にお
いては、リセット用操作スイッチケ操作して治療椅子A
7治療作業の都合上治療態勢と非治療態勢との間の任意
の中間態勢に設定したときに、無影灯機構Bもその作動
位置と非作動位1ηとの間の任意の中間位置に設定する
ことができて、無影灯(61による照明位置と患者に対
する被照明位置との関係位置全一定にした壮観で治療椅
子へを調整する場合に有効である。
ット用操作スイッチ(111及び(1りが手動。自動の
いづれでもよく、手動の場合に治療椅子At治療態勢と
非治療態勢との間の任意の態勢に設定し得ること及び自
動の場合には第1作動制御回路(131に予じめ記憶さ
れている治療態勢に治療椅子Aが自動的に設定され、こ
の治療態勢が第2作動制御回路(I41により非治療態
勢に自動的に復することは従来公知の治療椅子と同様で
ある。そして本例では治療椅子Aが所要の治療態勢に設
定されたときの停止信号により無影灯機構Bk作動位f
&に設定し、〃1つ治療椅子Af非治療便勢に移動すべ
くリセット用操作スイッチ?痺作したときに、治療椅子
Aの移動と関係なく無影灯機構B’に不作動位置に復元
する場合について述べたが、第3図は上記第1実施例に
おいてオl検知器(181’k Oレバルに設定する第
2作動制御回路041Lりの開始信号C1に代え、前記
第2作動制御回路(ll−介して治療椅子Aが非治療態
勢に移行するその#動に伴って第1検知器(181に設
定されている高レベル笥2位111次低減する圓減侶号
C22人力した場合會示しており、この第2実施例にお
いては、リセット用操作スイッチケ操作して治療椅子A
7治療作業の都合上治療態勢と非治療態勢との間の任意
の中間態勢に設定したときに、無影灯機構Bもその作動
位置と非作動位1ηとの間の任意の中間位置に設定する
ことができて、無影灯(61による照明位置と患者に対
する被照明位置との関係位置全一定にした壮観で治療椅
子へを調整する場合に有効である。
上記第1.2笑施例はいづれもセット用操作スイッチα
1)の操作により治療椅子Aが所要の治療席勢に設定さ
れたのちに無影灯機!II B ン作動して治療位置に
近づく所定の作動位置に設定する場合の構成について述
べたが、第4図は第1検出器崗としてセット用操作スイ
ッチα1)全操作し第1作動制御回路03會介して治療
椅子Aが非治a態勢ηλら治療態勢に移行する過程にお
いて順次高電位に可変する高レベル信号g2人力し、リ
セット用操作スイッチ(12?操作し第2作動制御回路
Hx介して治療椅子Aが治療態勢力)ら非治療態勢に移
動する過程において順次低電位に可変する低レベル信号
h17人力する検出器を用いた場合の第3笑施例を示し
ており、この構成に工れば治療椅子Aの例えば背凭れが
起伏するとその動作に伴って無影灯機構Bが比例的に作
動位置と非作動位置との間で追従するので、セット乃至
リセット用操作スイッチ(111゜(121の操作によ
って無影灯機構Bと治療椅子Aとを一定の関係で所望の
位置に設定することができる。
1)の操作により治療椅子Aが所要の治療席勢に設定さ
れたのちに無影灯機!II B ン作動して治療位置に
近づく所定の作動位置に設定する場合の構成について述
べたが、第4図は第1検出器崗としてセット用操作スイ
ッチα1)全操作し第1作動制御回路03會介して治療
椅子Aが非治a態勢ηλら治療態勢に移行する過程にお
いて順次高電位に可変する高レベル信号g2人力し、リ
セット用操作スイッチ(12?操作し第2作動制御回路
Hx介して治療椅子Aが治療態勢力)ら非治療態勢に移
動する過程において順次低電位に可変する低レベル信号
h17人力する検出器を用いた場合の第3笑施例を示し
ており、この構成に工れば治療椅子Aの例えば背凭れが
起伏するとその動作に伴って無影灯機構Bが比例的に作
動位置と非作動位置との間で追従するので、セット乃至
リセット用操作スイッチ(111゜(121の操作によ
って無影灯機構Bと治療椅子Aとを一定の関係で所望の
位置に設定することができる。
′;75図は上2した第3実施例において、低信号hl
K代え、リセット用操作スイッチ(121の操作により
第2作動制御回路(14)奮発して治療椅子Aが動作を
開始したときの開始信号h2iオl検仰器(国に入力し
て該検知器(181に設定されている高電位レベル會O
レベルに設定する場合の第4実施例を示しており、この
構成においては治療椅子Aがリセット用操作スイッチ+
1.21 L:D操作にLv非治療態勢の方向に移動す
る過程ではオl検知器(181の出力はQVに維持され
るので、 Pi<P2の関係によって無影灯機構Bは自
動的に非作動位置に復元する。上配端・3゜4笑施例に
おいては無影灯機構Bの駆動部(41として同道回転モ
ータを用いるのが好丑しい。
K代え、リセット用操作スイッチ(121の操作により
第2作動制御回路(14)奮発して治療椅子Aが動作を
開始したときの開始信号h2iオl検仰器(国に入力し
て該検知器(181に設定されている高電位レベル會O
レベルに設定する場合の第4実施例を示しており、この
構成においては治療椅子Aがリセット用操作スイッチ+
1.21 L:D操作にLv非治療態勢の方向に移動す
る過程ではオl検知器(181の出力はQVに維持され
るので、 Pi<P2の関係によって無影灯機構Bは自
動的に非作動位置に復元する。上配端・3゜4笑施例に
おいては無影灯機構Bの駆動部(41として同道回転モ
ータを用いるのが好丑しい。
上記した牙1乃至第4笑施例はいづれも治療椅子Aの例
えば背凭れの起伏動作に関係して無影灯機構Br作動位
置刀)ら非作動位置にまたはその逆ぐに移動する場合に
ついて述べたが、オ6図はオl検知器(181として、
任意の電位レベルに調整することができ、かつ前記第1
作動制御回路a辻涜して治療椅子Aが非治療態勢から治
療態勢に移行したときの動作停止信号ill大入力て前
記調整された電位レベル會出力する検知器を用いた場合
の第5実施例を示、しており、この実施例によれば、治
療椅子Aが非治療態勢から治療態勢に移行する動作と関
係なく無影灯機mBが非作動位置から作動位置に移行で
きるので、例えば無影灯機構Bの治療位曹に移行する最
高変位量を100チとするとき治療椅子Aの治療態勢に
不拘その変位量を例えば80%或いは50%の如く任意
の作動位置を設定することができるほか、無影灯機構B
と無関係に治療椅子Aのみを所望の治療態勢に微調整す
る場合に有効である。
えば背凭れの起伏動作に関係して無影灯機構Br作動位
置刀)ら非作動位置にまたはその逆ぐに移動する場合に
ついて述べたが、オ6図はオl検知器(181として、
任意の電位レベルに調整することができ、かつ前記第1
作動制御回路a辻涜して治療椅子Aが非治療態勢から治
療態勢に移行したときの動作停止信号ill大入力て前
記調整された電位レベル會出力する検知器を用いた場合
の第5実施例を示、しており、この実施例によれば、治
療椅子Aが非治療態勢から治療態勢に移行する動作と関
係なく無影灯機mBが非作動位置から作動位置に移行で
きるので、例えば無影灯機構Bの治療位曹に移行する最
高変位量を100チとするとき治療椅子Aの治療態勢に
不拘その変位量を例えば80%或いは50%の如く任意
の作動位置を設定することができるほか、無影灯機構B
と無関係に治療椅子Aのみを所望の治療態勢に微調整す
る場合に有効である。
オフ図は上記第5実施例において、リセット用操作スイ
ッチ021の操作時の操作信号jを第1検仰器(181
に人力してその電極をOレベルに設定するオ6実施例の
場合を示しており、この場合も治療椅子Aの治療態勢に
無関係に無影灯機構Bを任意の作動位置に設定すること
ができる。そして上記第5実施例においては治m椅子A
を非治療態勢に復元させるときは自動11セット用操作
スイッチにより行うものである。
ッチ021の操作時の操作信号jを第1検仰器(181
に人力してその電極をOレベルに設定するオ6実施例の
場合を示しており、この場合も治療椅子Aの治療態勢に
無関係に無影灯機構Bを任意の作動位置に設定すること
ができる。そして上記第5実施例においては治m椅子A
を非治療態勢に復元させるときは自動11セット用操作
スイッチにより行うものである。
また上記第5.6実施例は治療椅子Aが所定の治療態勢
に移行するときの停止信号11によりオ[検知器081
を作動して無影灯機構Bを所定の作動位置に自動的に設
定する場合を示しているが、28図及びオ9図は前記し
たオ6図及びオフ図において、牙1検仰器0&に入力す
る停止(8号11に代え、治療椅子Aが非油a態勢から
治g昶勢に移動を開始したときの開始信号12を入力し
たときのオフ及び8実施例を示しており、このm成によ
るときは、治療椅子Aが治療態勢に移行する過程で無影
灯機構Bを作動位置に移行されることができる。
に移行するときの停止信号11によりオ[検知器081
を作動して無影灯機構Bを所定の作動位置に自動的に設
定する場合を示しているが、28図及びオ9図は前記し
たオ6図及びオフ図において、牙1検仰器0&に入力す
る停止(8号11に代え、治療椅子Aが非油a態勢から
治g昶勢に移動を開始したときの開始信号12を入力し
たときのオフ及び8実施例を示しており、このm成によ
るときは、治療椅子Aが治療態勢に移行する過程で無影
灯機構Bを作動位置に移行されることができる。
なお上訛閏′5乃全オ8笑施例においては、第1検知益
08iとして可変抵抗器が用いられるが、オ【検知器(
181を一定の高レベルの電位のみ全設定するように構
成してもよく、この場合は無影灯機構Bは非作動位置と
作動位置との二点位置にのみ設定される。
08iとして可変抵抗器が用いられるが、オ【検知器(
181を一定の高レベルの電位のみ全設定するように構
成してもよく、この場合は無影灯機構Bは非作動位置と
作動位置との二点位置にのみ設定される。
次にオlO図に示す第1実施例に対応する具体的電気回
路にもとづいてその動作を説明すると、図においてS
Wiは手動の座台上昇スイッチ、SW2は手動の座台下
降スイッチ、SWsは手動の背凭伏倒スイッチ、S W
4は手動の背凭起立スイッチ、8児は自動セットスイッ
チ、SWsは自動リセットスイッチ、SW7は座台上昇
リミットスイッチ% SW8は座台下降11ミツトスイ
ツチ、S釉は背凭伏倒リミットスイッチ、5W10は背
凭起立リミットスイッチ、VRlは座台の昇降に伴って
可変する可変抵抗器、VB2は背凭れの起伏に伴って可
変する可変抵抗器、VRaは無影灯機構Bの作動に伴っ
て可変する可変抵抗器であり、今治療椅子Aを治療態勢
に導びくべく例えば背凭伏倒スイッチSWaを操作する
と、電源Vは椅子駆動用バルブを作動するリレーR,Y
−20.第1作動制御回路Q3を含むプログラム回路ツ
カ及びダイオートエ〕lに印加され、例えば背凭れが伏
倒方向に傾動すると共に、その傾動に伴って牙1検知器
(181をなす可変抵抗器V樽が商奄位方回に可変し、
かつ前記ダイオードIhを介してサイリスタS CR1
のゲート及びトランジスタTr2のペースに夫々加わり
、前記サイ11スタS CR+が閉じると共にこれと直
列の導通状態にあるトランジスタTr1とによりリレー
RY−4が@論でその接点S1が閉じ、また前記トラン
ジスタTr2の導通によりこれと直列の1ル−RY−3
が働いてその接点S2が開となる。
路にもとづいてその動作を説明すると、図においてS
Wiは手動の座台上昇スイッチ、SW2は手動の座台下
降スイッチ、SWsは手動の背凭伏倒スイッチ、S W
4は手動の背凭起立スイッチ、8児は自動セットスイッ
チ、SWsは自動リセットスイッチ、SW7は座台上昇
リミットスイッチ% SW8は座台下降11ミツトスイ
ツチ、S釉は背凭伏倒リミットスイッチ、5W10は背
凭起立リミットスイッチ、VRlは座台の昇降に伴って
可変する可変抵抗器、VB2は背凭れの起伏に伴って可
変する可変抵抗器、VRaは無影灯機構Bの作動に伴っ
て可変する可変抵抗器であり、今治療椅子Aを治療態勢
に導びくべく例えば背凭伏倒スイッチSWaを操作する
と、電源Vは椅子駆動用バルブを作動するリレーR,Y
−20.第1作動制御回路Q3を含むプログラム回路ツ
カ及びダイオートエ〕lに印加され、例えば背凭れが伏
倒方向に傾動すると共に、その傾動に伴って牙1検知器
(181をなす可変抵抗器V樽が商奄位方回に可変し、
かつ前記ダイオードIhを介してサイリスタS CR1
のゲート及びトランジスタTr2のペースに夫々加わり
、前記サイ11スタS CR+が閉じると共にこれと直
列の導通状態にあるトランジスタTr1とによりリレー
RY−4が@論でその接点S1が閉じ、また前記トラン
ジスタTr2の導通によりこれと直列の1ル−RY−3
が働いてその接点S2が開となる。
一力背凭れの伏倒動作に伴い可変抵抗器vR2の高電位
に上昇し、この電位が比較器(19)に入力する。
に上昇し、この電位が比較器(19)に入力する。
無影灯機構Bと連動して可変する第2検知器面金なす可
変抵抗器VR3の電位は、前記無影灯機構Bが不作動状
態にあることによりOvであることから比較器αtより
比較出力VLが生じ、こnがトランジスタTr4のペー
スに刀1えら扛て2#;適状j用となる。
変抵抗器VR3の電位は、前記無影灯機構Bが不作動状
態にあることによりOvであることから比較器αtより
比較出力VLが生じ、こnがトランジスタTr4のペー
スに刀1えら扛て2#;適状j用となる。
しかしてこの状態から背凭伏世[スイッチS W3の抑
圧を解くと、リレーRY−20の作動が解かれ。
圧を解くと、リレーRY−20の作動が解かれ。
背凭れは伏倒状態で停止すると共にプログラム回路+2
01を介して可変抵抗器VR2の篩電位例えば10V[
位が設定され、かつサイリスタS CRtのゲート及び
トランジスタTr2のベースへの通電が断たれる。前記
サイリスタS CR1はそのゲート電圧が解かれても導
通状idlを維持するので、接点Slが閉の状態にあり
、またトランジスタTr2が開となることにより接点S
2が閉じ、従って電源Vは接点Sl。
01を介して可変抵抗器VR2の篩電位例えば10V[
位が設定され、かつサイリスタS CRtのゲート及び
トランジスタTr2のベースへの通電が断たれる。前記
サイリスタS CR1はそのゲート電圧が解かれても導
通状idlを維持するので、接点Slが閉の状態にあり
、またトランジスタTr2が開となることにより接点S
2が閉じ、従って電源Vは接点Sl。
5z(i7介してIJレーRY−2に加えられ、そのた
めU ’I レ−RY −2と直列の前記トランジスタ
Tr4がすでに述べたように比較出力VL(信号dに相
当)の印加により導通状態にあるので、リレーRY−2
が働いてその接点S5が閉じ、これと直列の前記無影灯
機構Bの駆動部(4)を作動方向に移行させるための往
動素子(211が作動して前記無影灯機構Bは作動位置
に移行すると共に、この移行動作に伴い可変抵抗器VR
3の電位が上昇し、この電位と前記じ背屈れ側の可変抵
抗器VR2の電位とが比較器囲により比較され、両電位
が等しくなったとき比較器(11! D出力Vvt、
(信号fに相当)が生じる。すると該出力Vwがトラン
ジスタTrxのベースに加わV該トランジスタTrlが
開となり1これによりリレーRY−2への通電が断たれ
、その接点s5が開き、往動素子(21)が不作動とな
って無影灯機構Bは所定の作動状態に設定される。
めU ’I レ−RY −2と直列の前記トランジスタ
Tr4がすでに述べたように比較出力VL(信号dに相
当)の印加により導通状態にあるので、リレーRY−2
が働いてその接点S5が閉じ、これと直列の前記無影灯
機構Bの駆動部(4)を作動方向に移行させるための往
動素子(211が作動して前記無影灯機構Bは作動位置
に移行すると共に、この移行動作に伴い可変抵抗器VR
3の電位が上昇し、この電位と前記じ背屈れ側の可変抵
抗器VR2の電位とが比較器囲により比較され、両電位
が等しくなったとき比較器(11! D出力Vvt、
(信号fに相当)が生じる。すると該出力Vwがトラン
ジスタTrxのベースに加わV該トランジスタTrlが
開となり1これによりリレーRY−2への通電が断たれ
、その接点s5が開き、往動素子(21)が不作動とな
って無影灯機構Bは所定の作動状態に設定される。
次いでこの状態から無影灯機構Bを不作動状態に復元す
べく背屈起立スイッチSW+を操作すると、電源Vは椅
子駆動用パルプを作動するリレーRY−21,第2作動
制御回路(141を含む11セット回路の及びダイオ−
)D2に夫々印刀口されて、背屈れが起立方向に傾動す
ると共に、その#動に伴って可変抵抗器VR2の電位が
下降し、かつ前記ダイオードD2を介してサイリスタS
CR1のゲート及びトランジスタTrzのベースに夫
々ヵロゎジ、そのためサイリスタS CR1に直列のI
JレーRY−42介してその接点S1が閉じると共に、
トランジスタTr2に直列のリレーRY3を介してその
接点s2が開く、また@記すセット回路(221を介し
てそのリセット信号が0レベル設足用のトランジスタT
r6ノペース及びサイリスタS CR2のゲートに夫々
刀pゎる。するとトランジスタTr6が導通して比較器
σ傷に設定されている可変抵抗器VR2による高電位が
0レベルに設定されると共に、前記サイリスタS CR
2が閉じかつこれと直列の導通状態にあるトランジスタ
Trsとにより、これと直列のリレーRY−5が働いて
その接点S3が切換わり電源VがリレーRY−[に印加
する。比較器翰に入力する背屈れ側の可変抵抗器VR2
と無影灯機溝B側の可変抵抗器VR3との電位の関係は
、後者の電位が高いので、比較器09からの出力VH(
信号eに相当)が生じ、これが前記リレーRY−1に直
列のトランジスタTriのベースに加わって導通し、リ
レーRY−1が働いてその接点S4が閉じ、これと直列
の前記無影灯機mBの駆動部(41を不作動方向に復元
させるための復動素子(23)が作動して、前記無影灯
機構Bは不作動位置に移行すると共に、この動作に伴っ
て可変抵抗器VR3の′電位が下降し、この電位と前記
背屈れ側の可変抵抗器VRzとの電位とが比較器(11
にニジ比較され、両電位が等しくなったとき、比較器0
]より出力VWが生じ、これがトランジスタTrlとT
r5の各ベースに加って不動作となり、これらに夫々直
列のリレーRY−4とRY−5e介して接点S1を開く
と共に接点S3を切換え、かつ1ル−Ry−tも不動作
となるので、その接点S4が開き、これと直列の復動素
子C31が不作動と々って、無影灯機構Bは不作動状態
に根元する。
べく背屈起立スイッチSW+を操作すると、電源Vは椅
子駆動用パルプを作動するリレーRY−21,第2作動
制御回路(141を含む11セット回路の及びダイオ−
)D2に夫々印刀口されて、背屈れが起立方向に傾動す
ると共に、その#動に伴って可変抵抗器VR2の電位が
下降し、かつ前記ダイオードD2を介してサイリスタS
CR1のゲート及びトランジスタTrzのベースに夫
々ヵロゎジ、そのためサイリスタS CR1に直列のI
JレーRY−42介してその接点S1が閉じると共に、
トランジスタTr2に直列のリレーRY3を介してその
接点s2が開く、また@記すセット回路(221を介し
てそのリセット信号が0レベル設足用のトランジスタT
r6ノペース及びサイリスタS CR2のゲートに夫々
刀pゎる。するとトランジスタTr6が導通して比較器
σ傷に設定されている可変抵抗器VR2による高電位が
0レベルに設定されると共に、前記サイリスタS CR
2が閉じかつこれと直列の導通状態にあるトランジスタ
Trsとにより、これと直列のリレーRY−5が働いて
その接点S3が切換わり電源VがリレーRY−[に印加
する。比較器翰に入力する背屈れ側の可変抵抗器VR2
と無影灯機溝B側の可変抵抗器VR3との電位の関係は
、後者の電位が高いので、比較器09からの出力VH(
信号eに相当)が生じ、これが前記リレーRY−1に直
列のトランジスタTriのベースに加わって導通し、リ
レーRY−1が働いてその接点S4が閉じ、これと直列
の前記無影灯機mBの駆動部(41を不作動方向に復元
させるための復動素子(23)が作動して、前記無影灯
機構Bは不作動位置に移行すると共に、この動作に伴っ
て可変抵抗器VR3の′電位が下降し、この電位と前記
背屈れ側の可変抵抗器VRzとの電位とが比較器(11
にニジ比較され、両電位が等しくなったとき、比較器0
]より出力VWが生じ、これがトランジスタTrlとT
r5の各ベースに加って不動作となり、これらに夫々直
列のリレーRY−4とRY−5e介して接点S1を開く
と共に接点S3を切換え、かつ1ル−Ry−tも不動作
となるので、その接点S4が開き、これと直列の復動素
子C31が不作動と々って、無影灯機構Bは不作動状態
に根元する。
そしてこの状態で背屈起立スイッチS R4の操作を解
くと、リレーRY−21が停止すると共に可変抵抗器V
R2が0レベルに復帰し、かつS CRtが不動作とな
って接点S1が開き、壕だトランジスタTr2が開いて
接点S2が閉じ初期の壮悲に復する。
くと、リレーRY−21が停止すると共に可変抵抗器V
R2が0レベルに復帰し、かつS CRtが不動作とな
って接点S1が開き、壕だトランジスタTr2が開いて
接点S2が閉じ初期の壮悲に復する。
図中041.C!51は無影灯(6)の点滅を自動制御
するためのオートライト回路、Tr7は無影灯(6)の
回路に接続した接点S6のリレーRY−6の操作用トラ
ンジスタであり、例えばスイッチS R3k操作したと
きの操作信号がプログラム回路C!f+1に入力すると
、該プログラム回路(20)よりの18+″Fがオート
ライト回路C241から051に入力し、該オートライ
ト回路C51は動作可能な状態におかれる。次いで比較
器α翅から出力VWが生じると、該出力VWの入力によ
ってオートライト回路C25)は動作してその動作信号
がトランジスタTr7にベースに印加し、該トランジス
タTr7はONとなってリレーRY−6が働き、その接
点S6が閉じ、無影灯(6)が点灯する。
するためのオートライト回路、Tr7は無影灯(6)の
回路に接続した接点S6のリレーRY−6の操作用トラ
ンジスタであり、例えばスイッチS R3k操作したと
きの操作信号がプログラム回路C!f+1に入力すると
、該プログラム回路(20)よりの18+″Fがオート
ライト回路C241から051に入力し、該オートライ
ト回路C51は動作可能な状態におかれる。次いで比較
器α翅から出力VWが生じると、該出力VWの入力によ
ってオートライト回路C25)は動作してその動作信号
がトランジスタTr7にベースに印加し、該トランジス
タTr7はONとなってリレーRY−6が働き、その接
点S6が閉じ、無影灯(6)が点灯する。
即ち無影灯機構Bが作動位置に至ったとき無影灯(6)
が自動的に点灯する。そしてこの点灯状態は。
が自動的に点灯する。そしてこの点灯状態は。
比較器0)からの出力VWが消去したとき、即ち無影灯
機構Bが不作動方向に作動を開始したときに自動的に解
かれる。
機構Bが不作動方向に作動を開始したときに自動的に解
かれる。
寸だ図中LEDは発光ダイオード、Tr8は該発光ダイ
オードLKDの匍j御用トランジスタであり、前記発光
ダイオードLEDは、比較器明Lv生じるPt = P
2の出力VwがトランジスタTr8のベースに入力する
ことにより発光し、該出力Vwが消去したときにその発
光が停止し、これによって無影灯機構Bが作動位置に達
したことの確信ができる。
オードLKDの匍j御用トランジスタであり、前記発光
ダイオードLEDは、比較器明Lv生じるPt = P
2の出力VwがトランジスタTr8のベースに入力する
ことにより発光し、該出力Vwが消去したときにその発
光が停止し、これによって無影灯機構Bが作動位置に達
したことの確信ができる。
なお上記において、トランジスタ’l’r6i省略する
ことにエフ第3図に示す第2実施例の具体的電気回路が
f成さnる。
ことにエフ第3図に示す第2実施例の具体的電気回路が
f成さnる。
さらに上記において、自動セットスイッチSWsを操作
すると治療椅子Aがプログラム回路tJ、O)ヲ介して
それに記憶されている治療1す勢に自動的に移行し、ま
た自動リセットスイッチS W6f %作すると治療椅
子AがIJ上セツト路+221 k介して非治療襲勢に
自動的に復元するものである。
すると治療椅子Aがプログラム回路tJ、O)ヲ介して
それに記憶されている治療1す勢に自動的に移行し、ま
た自動リセットスイッチS W6f %作すると治療椅
子AがIJ上セツト路+221 k介して非治療襲勢に
自動的に復元するものである。
また′174図に示す第3笑施例に対応する具体的電気
回路は、オ【1図に示すように一@i+e第10図の制
御回路部Uにおいて接l182を開閉するリレーRY−
3と、これに直列のTr2 i省略し、その余の構成を
等しくしたものに相当する。
回路は、オ【1図に示すように一@i+e第10図の制
御回路部Uにおいて接l182を開閉するリレーRY−
3と、これに直列のTr2 i省略し、その余の構成を
等しくしたものに相当する。
即ち第10図に示す回路においては、トランジスタTr
2と1ル−RY’−3との回路によって背凭れが所足の
治療襲勢に伏倒したのちに、無影灯機構Bが所定の作動
位置に移行するが、上記したトランジスタTr2と接点
S2を含む1jレーRY−3の省略により、背屈伏倒ス
イッチS ’W3を操作することに工ってrσちにRY
−2が衝1いてその接点S5が閉じ、こ扛と11列の往
動素子121)が作動して背凭れの伏倒に追従して無影
灯機構Bが作動状)、すに移行することになる。
2と1ル−RY’−3との回路によって背凭れが所足の
治療襲勢に伏倒したのちに、無影灯機構Bが所定の作動
位置に移行するが、上記したトランジスタTr2と接点
S2を含む1jレーRY−3の省略により、背屈伏倒ス
イッチS ’W3を操作することに工ってrσちにRY
−2が衝1いてその接点S5が閉じ、こ扛と11列の往
動素子121)が作動して背凭れの伏倒に追従して無影
灯機構Bが作動状)、すに移行することになる。
なお)・4笑施例の場合は、上記第3実施しυにおける
具体的電気回路において、さらにトランジスタTr6が
省略される。
具体的電気回路において、さらにトランジスタTr6が
省略される。
第12図はオ6図に示す第5実施例に相当する具体的電
気回路を示す図であって、第10図に示す電気回路と相
違するところは、比較器法→に対し、前dビシた背凭れ
の起伏動作に伴って可変する可変抵抗器VRzに代え、
手動によって電位を調整することができる可変抵抗器V
R4の設定電位を入力して、この電位と無影灯機構Bの
可動に伴ってiJ変する可変抵抗器VR3の電位とを比
較するようになし、かつOレベル設定用のトランジスタ
Tr6 f省略したものである。
気回路を示す図であって、第10図に示す電気回路と相
違するところは、比較器法→に対し、前dビシた背凭れ
の起伏動作に伴って可変する可変抵抗器VRzに代え、
手動によって電位を調整することができる可変抵抗器V
R4の設定電位を入力して、この電位と無影灯機構Bの
可動に伴ってiJ変する可変抵抗器VR3の電位とを比
較するようになし、かつOレベル設定用のトランジスタ
Tr6 f省略したものである。
従ってこの構成においては、任意に設定された可変抵抗
器VR4の1d位piと無#l幻機摘Bと連動の口」変
抵抗器VR3の電位P2とが比較器四において比較され
、該比較器a!jからPl> P2のとき出力VI、が
、捷たPI (P2のとき出力vHが、またPt =
P2のときVwが生じるものであり、この比較器u3か
らの出力にもとすく作用は、第10図に示す回路動作と
同様である。
器VR4の1d位piと無#l幻機摘Bと連動の口」変
抵抗器VR3の電位P2とが比較器四において比較され
、該比較器a!jからPl> P2のとき出力VI、が
、捷たPI (P2のとき出力vHが、またPt =
P2のときVwが生じるものであり、この比較器u3か
らの出力にもとすく作用は、第10図に示す回路動作と
同様である。
なお上記において、可変抵抗器VR4の手動による調整
にあたっては、先づ手動により無影灯機構Bを所望の作
動位置まで移動してそのときの可変抵抗器VR3の電位
P2(i″設定、次いでこの状態で可変抵抗器VR4を
発光ダイオードLEDが発光するまで手!#詞整するも
のである。
にあたっては、先づ手動により無影灯機構Bを所望の作
動位置まで移動してそのときの可変抵抗器VR3の電位
P2(i″設定、次いでこの状態で可変抵抗器VR4を
発光ダイオードLEDが発光するまで手!#詞整するも
のである。
ツ・13図は上記した第12図に示す柳l戊において、
リセット回路(221の操作にエリ前記可変抵抗器VR
4の設定電位Plを0レベルに設定するためのトランジ
スタTr6を備えた構成のもので、この電気回路は坩・
7図に示すオ6実施例における具体的電気回路に相当す
る。
リセット回路(221の操作にエリ前記可変抵抗器VR
4の設定電位Plを0レベルに設定するためのトランジ
スタTr6を備えた構成のもので、この電気回路は坩・
7図に示すオ6実施例における具体的電気回路に相当す
る。
なおオ8図に示すオフ実施例に相当する具体的電気回路
は、オ[2図に示す回路においてその制御回路部U−(
r第11図に示す構成となしたものに相当し、オ9図に
示すオ8実施例1に相当する具体的電気回路は、ツー1
3図に示す回路においてその制御回路部u′(]−、f
tt図に示す構成となしたものに相当する。
は、オ[2図に示す回路においてその制御回路部U−(
r第11図に示す構成となしたものに相当し、オ9図に
示すオ8実施例1に相当する具体的電気回路は、ツー1
3図に示す回路においてその制御回路部u′(]−、f
tt図に示す構成となしたものに相当する。
なお上記実施例は治療作業用部材とじて無影灯機構Bに
ついて述べたが、実開1@56−113526号公報に
おいて公知のように治療椅子の背凭れ側面に案内軸を介
して治療器具を保持したハンガーを不作動位置である下
方位置と、作動位置である上方位置との間で適当な駆動
装置より移動させるようにしてもよく。
ついて述べたが、実開1@56−113526号公報に
おいて公知のように治療椅子の背凭れ側面に案内軸を介
して治療器具を保持したハンガーを不作動位置である下
方位置と、作動位置である上方位置との間で適当な駆動
装置より移動させるようにしてもよく。
甘た治療椅子の基部に111@方向に移動できるように
治療器具を有するハンガー全上部に設けた支柱を装備し
、この支柱?不作動位置である後方位1りと、作動位置
である前方位協との間で移動させるようにしてもよく、
いづれにしても治療作業用部材は上記のものに限定され
るものではない。
治療器具を有するハンガー全上部に設けた支柱を装備し
、この支柱?不作動位置である後方位1りと、作動位置
である前方位協との間で移動させるようにしてもよく、
いづれにしても治療作業用部材は上記のものに限定され
るものではない。
収上詳配したように本願によれば、治療椅子が非治療態
勢から治W態勢に或いはその逆に移行する動作通程で治
療作業用部材を自動的に治療作業に適する作動位置とそ
れが例えば患者の治療椅子に対する乗降に邪イとならな
い不作動位置とに設定することができて、治療作業に極
めて好適であると共に、患者の治療椅子に対する乗降も
安全に行い得るなどの利点分有する。
勢から治W態勢に或いはその逆に移行する動作通程で治
療作業用部材を自動的に治療作業に適する作動位置とそ
れが例えば患者の治療椅子に対する乗降に邪イとならな
い不作動位置とに設定することができて、治療作業に極
めて好適であると共に、患者の治療椅子に対する乗降も
安全に行い得るなどの利点分有する。
図面は本願の実施例を示すもので、オ【図は総体側面図
、第2図乃至9図は動作回路のブロック図、第10図乃
至11図は具体的電気回路図である。 図中Aは治療椅子%Bは無影灯機構、(4)は駆動部%
(61は無影灯、(111はセット用操作スイッチ、(
121は11セット用操作スイッチ、(131は第1作
動制御回路、((41は第2作動制御回路、 fi5)
はオl制御回路、(IGlは、!!!−2制御回路、0
ηはツ・2検知器、(1&はツ′l検知器、θ9は比較
器である。 %許出願人 株式会社吉田製作所
、第2図乃至9図は動作回路のブロック図、第10図乃
至11図は具体的電気回路図である。 図中Aは治療椅子%Bは無影灯機構、(4)は駆動部%
(61は無影灯、(111はセット用操作スイッチ、(
121は11セット用操作スイッチ、(131は第1作
動制御回路、((41は第2作動制御回路、 fi5)
はオl制御回路、(IGlは、!!!−2制御回路、0
ηはツ・2検知器、(1&はツ′l検知器、θ9は比較
器である。 %許出願人 株式会社吉田製作所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11セット用操作スイッチの操作により作動するツ・
1作動制御回路を介して非治位態勢から治療態勢に移行
し、リセット用操作スイッチの操作によジ作動する第2
作動制御回路を介して治療態勢から非治療襲勢に復元す
る治療椅子と、オ【制御回路による駆動部の駆動により
作動位置に移行し、第2制御回路による駆動部の駆動に
より不作動位治療が勢への移行に伴って可変する電位r
検知しその移行が停止したとき、その停止信号により停
止時における電位に設゛定され、〃・つこの電位が治療
椅子の非治療態勢への移行開始時における開始信号によ
ってOレベルに設定される牙l検知器と、前記治療作業
用部材の移行に伴って可変する電位〒検知する第2検知
器と、rJ記オl検知器の電位P1と第2検知器の電位
P2とを比較してPI>P2のときに往動信号を第1制
御回路に出力し、PlぐP2のときに復動信号を′31
I′2制御回路に出力し、Pt : P2のとき曲記オ
r、訓・2制御回路に停止信号を出力する比較器とを備
えたことを特徴とする歯科治療装置。 (2)治療作業用部材が少なくとも治療用テーブル、無
影灯、治療器具ご・ンガーの一つである%許情求の範囲
第1項記載の歯科治療装置。 (3) オ【、第2検知器が可変抵抗器から成る特許請
求の範囲第1項または第2項記載の歯科治療装置。 (4)操作スイッチが手動乃至自動の操作スイッチであ
る特許請求の範囲第1項、第2項または第3項記載の歯
科治療装置。 (51セット用操作スイッチの操作により作動するオ1
作動制御回路を介して非治療縛勢から治療態勢に移行し
、リセット用操作スイッチの操作により作動する第2作
動制御回路を介して治療態勢から非治療態勢に復元する
治療椅子と、第1制御回路による駆動部の駆#により作
動位置に移行し、第2制御回路による駆動部の駆動によ
り不作動位置に復元する治療作業用部材と、前記治療椅
子の治療態勢への移行に伴って可変する電位を検知し、
その移行が停止したときその停止信号によりその停止時
における電位に設定され、かっこの電位全治療椅子の非
治療態勢への移行に伴って可変する電位に順次低減する
:511−1検矧器と、前記治療作業用部材の移行に伴
って可変する電位を検知するツ・2検知器と、前記オl
検知器の電位PIと第2検知器の電位P2とを比較して
P、> P2のときに在勤信号音第1制御回路に出力し
、Pl(P2のときに復動信号?第2制御回路に出力L
7、p1=p2のとき前記オ1、第2制御回路に停止信
号を出力する比較器とを備えたことを特徴とする歯科治
療装置。 (6) 治療作業用部材が少なくとも治療用テーブル、
無影灯、治療器具ハンガーの−っである特許請求の範囲
第5項記載の歯科治療装置。 (7) オl、 ニア2検知器が可変抵抗がら成る特許
請求の範囲第5項またはオ6項記載の歯科治療装置。 (81操作スイッチが手動乃至自動の操作スイッチであ
る特許請求の範囲第5項、オ6珀またはオフ項記載の歯
科治療装置。 (9) セット用操作スイッチの操作により作動する第
1作動制御1回路を介して非治療り勢力・ら治療態勢に
移行し、11セット用操作スイッチの操作にょp作動す
る第2作動制御回路ン介して治療態勢70)ら非治療0
努に復元する治療椅子と、第1制御回路による駆動部の
駆動にエリ作動位置に移行し、第2制御回路による駆動
部の駆動により不作動位置に復元する治療作業用部材と
、曲記治療椅子の治療態勢への移行に伴って可変する電
位を順次検知し%かつこの電位t%治療椅子の非治療態
勢への移行開始時における開始信号によって。レベルに
設定する第1検知器と、@記治療作業用部材の移行に伴
って可変する電位ケ検知する第2検知器と、前記オ【検
知器の電位P、と判′2検仰器の電位P2と全比較して
pl) p2のときに往動信号〒2′1制御回路に出力
し、Pl〈P2のときにイリ動個号t第2制御回路に出
力し、P1=P2のとき前geオ1.オ・2制御回路に
停止信号を出力する比較器と7備えたことを特徴とする
歯科治療装置。 (101治療作業用■(材が少なくとも治療用テーブル
、無影灯、治療器具ハンガーの一つである特許請求の範
囲第9項記載の歯科治療装置。 (Ill オ【、之・2検知器が可変抵抗器から成る特
許請求の範囲刈・9項または第10項記載の歯科治療装
置。 02操作スイッチが手動乃至自動の操作スイッチである
特許請求の範囲オ9頂、第10項捷たは第11項記載の
歯科治療装置。 (131セット用操作スイッチの操作にエリ作動するオ
を作動制御回路を介して非治療態努〃為ら治療卯勢に平
行し、リセット用操作スイッチの操作により作動する第
2作副制御回路を介して治療態勢から非治療紡勢に復元
する治療椅子と、オ」制御回路による駆動部の駆動によ
り作動位置に移行し、第2制#回路による駆wJJ部の
駆のにより不作動位1■に復元する治療作業用部材と、
前記治療椅子の治療態勢乃至非治療態勢への移動に伴っ
て可変する電位klli!次検知するオl検知器と、前
記治療作業用部材の移行に伴って可変する電位を検知す
る第2検知器と、前記オ【検知器の電位P1と第2検知
器の電位P2とを比較してPi、>P2のときに往動信
号を第1制御回路に出力し、Pi<P2のときに復動信
号音第2制御回路に出力し、pi=pzのとき前記第1
.第2制御回路に停止信号を出力する比較器とを備えた
ことを特徴とする歯科治療装置。 α滲 治療作業用部材が少なくとも治療用テーブル、無
影灯、治療器具ハンガーの一つである特許請求の範囲第
13項記載の歯科治療装置。 −オ【、第2検知器が可変抵抗器から成る特許請求の範
囲オ【3項またはオL4項記載の歯科治療装置。 叫 操作スイッチが手動乃至自動の操作スイッチである
特許請求の範囲第13珀、第14項または第15項記載
の歯科治療装置。 (I7) セット用操作スイッチの操作により作動する
第1作動制御回路を介して非治療迦勢から治療態勢に移
行し、リセット用操作スイッチの操作にエリ作動する第
2作動制御回路七介して治療態勢η・ら非治療態勢に復
元する治療椅子と、オl制御回路による駆動部の駆動に
より作動位置に移行し、第2制御回路による駆動部の駆
動により不作動位置に復元する治療作業用部材と、前記
治療椅子の治療態勢への開始信号乃至停止信号によって
成る所望の電位に設定され、〃1つこの電位が治療椅子
の非治療態勢への移動開始時における開始信号によって
Oレベルに設定されるオl検知器と、前記治療作業用部
材の移行に伴って可変する電位を検知する第2検知器と
、前記オl検知器の電位P1と、f2検知器の電位P2
とを比較してり、>P2のときに往動信号をオl制御回
路に出力し、 PI(P2のときに復動信号?l−第2
制御回路に出力し、P1= P2のとき前記オ1.第2
制御回路に停止信号を出力する比較器とを備えたことを
%徴とする歯科治療装置。 t!81 第1検仰器が、手動の可変抵抗器から成る特
許請求の範囲、t17項記載の歯科治療装置。 Q!J 治療作業用部材が少なくとも治療用テーブル、
無影灯、治療器具ハンガーの一つである特許請求の範囲
第17項または第18項記載の歯科治療装置。 ■ オ1%第2検仰器が可変抵抗器〃・ら成る特許請求
の範囲第17角、オ18項せたは第19項記載の歯科治
療装置。 (21) 操作スイッチが手動乃至自動の操作スイッチ
である特許請求の範囲第17項、第18角、第19′f
t4または第20項記載の歯科治療装置。 !221 セット用操作スイッチの操作により作動する
オ■作動制御回路全弁して非治療卯勢pら治#態勢に移
行し、 11セット用操作スイッチの操作により作動す
る第2作動制御回路を介して治療態勢ηλら非治療態勢
に復元する治療椅子と、第1制御回路による駆動部の駆
動により作動位置に移行し、第2制御回路による駆動部
の駆動により不作動位置に復元する治療作業用部材と、
@記治療椅子の治瞭膀勢への開始信号乃至停止信号によ
って成る所望の電位に設定され、刀1つこの電位ケ治療
椅子の非治療縛勢への移行に伴って低減する第1検知器
と、前記治療作業用部材の移行に伴って可変する電位全
検知する第2検知器と、前記第1検知器の電位P1と第
2検知器の電位P2とを比較してP12P2のときに往
動信号をオL制御回路に出力し、Pl〈P2のときに復
動信号をニア2制御回路に出力し、PI = P2のと
き前記第1.第2制御回路に停止信号全出力する比較器
とを備えたことを特徴とする歯科治療装置。 υ 第1検知器が2手動の可変抵抗器〃・ら成る特許請
求の範囲第22項記載の歯科治療装置。 (241ff3#作業用部材が少々くとも治療用テーブ
ル、無影灯、治療器具ハンガーの一つである特許請求の
範囲第22項または第23項記載の歯科治療装置。 (251第1、′172検知器が可変抵抗器〃・ら成る
特許請求の範囲第22項、第23項または第24項記載
の歯科治療装置。 c!e 操作スイッチが手動乃至自動の操作から成る特
許請求の範囲第22珀、第2311に%第24項または
第25項記戦の歯科治療装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59005752A JPS60150747A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 歯科治療装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59005752A JPS60150747A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 歯科治療装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60150747A true JPS60150747A (ja) | 1985-08-08 |
| JPH0261256B2 JPH0261256B2 (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=11619845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59005752A Granted JPS60150747A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 歯科治療装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60150747A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008284028A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Yoshida Dental Mfg Co Ltd | 歯科用インスツルメントハンガー、および歯科用治療ユニット |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143754A (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-26 | 長田電機工業株式会社 | 歯科用照明器具及びテ−ブル部の自動追従装置 |
-
1984
- 1984-01-18 JP JP59005752A patent/JPS60150747A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143754A (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-26 | 長田電機工業株式会社 | 歯科用照明器具及びテ−ブル部の自動追従装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008284028A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Yoshida Dental Mfg Co Ltd | 歯科用インスツルメントハンガー、および歯科用治療ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261256B2 (ja) | 1990-12-19 |
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