JPS60151082A - 原稿用紙固定装置 - Google Patents
原稿用紙固定装置Info
- Publication number
- JPS60151082A JPS60151082A JP59008854A JP885484A JPS60151082A JP S60151082 A JPS60151082 A JP S60151082A JP 59008854 A JP59008854 A JP 59008854A JP 885484 A JP885484 A JP 885484A JP S60151082 A JPS60151082 A JP S60151082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copy paper
- display
- paper
- fixing device
- document
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 239000003550 marker Substances 0.000 abstract description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 208000003464 asthenopia Diseases 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/15—Script supports connected to the typewriter or printer
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、文章やデータ等の原稿が記された原稿用紙を
見ながら、入力キーボードを操作することにより、上記
原稿をコンピュータに入力すると共に、その入力原稿を
カソード、レイ、チューブ、ディスプレイの如き表示装
置に表示して成るビジニアV、ディスプレイ、ターミナ
ルにおける原稿用紙固定装置に関する。
見ながら、入力キーボードを操作することにより、上記
原稿をコンピュータに入力すると共に、その入力原稿を
カソード、レイ、チューブ、ディスプレイの如き表示装
置に表示して成るビジニアV、ディスプレイ、ターミナ
ルにおける原稿用紙固定装置に関する。
従来のこの種のビジュアル、ディスプレイ、ターミナV
における入力操作は、第1図乃至第3図に示すように、
ディスプレイ1、入力キーボード2及び原稿用紙3を配
置して行なっていた。そのため第1図に図す如き配置で
は、ディスプレイ1が見に〈論、視点の移動(図にお論
でA点、B点、C点間の移動)が大きいとbうことが原
因で。
における入力操作は、第1図乃至第3図に示すように、
ディスプレイ1、入力キーボード2及び原稿用紙3を配
置して行なっていた。そのため第1図に図す如き配置で
は、ディスプレイ1が見に〈論、視点の移動(図にお論
でA点、B点、C点間の移動)が大きいとbうことが原
因で。
また、II!2図に示す如き配置では、原稿用紙3が不
安定で参照部分が探しにくイ、ディスプレイ1が隠れて
しまい作業に支障をきだすことが原因で、さらに第3図
に示す如き配置では、視線の移動が大きい、参照部分が
探しにく(八、首の回転運動が加わり作業姿勢に無地が
生じることが原因で、眼性疲労及び首など他部位の疲労
を招くという欠点があった。
安定で参照部分が探しにくイ、ディスプレイ1が隠れて
しまい作業に支障をきだすことが原因で、さらに第3図
に示す如き配置では、視線の移動が大きい、参照部分が
探しにく(八、首の回転運動が加わり作業姿勢に無地が
生じることが原因で、眼性疲労及び首など他部位の疲労
を招くという欠点があった。
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、その目的とす
るところは、ビジュアル、ディスプレイ、ターミナM操
作における眼性疲労あるいは他部位の疲労を軽減できる
原稿用紙同定装置を提供するにある。
るところは、ビジュアル、ディスプレイ、ターミナM操
作における眼性疲労あるいは他部位の疲労を軽減できる
原稿用紙同定装置を提供するにある。
以下本発明を実施例として掲げた図面に基づbて説明す
ると、第41閉において上側ロール1oと下側ローIL
/11は各々軸棒12.13を有し、両軸棒]2゜和は
脚台14と連結して支持されている。また、両口−VI
O911は可回転でお互い密着しており、適度な力を加
えな層と動作しない回転操作都市を手動〒(ロ)転させ
ることによって、お互層の摩擦抵抗で連動するよう構成
されてhる。脚台】4は可変高で、回転ネジ】6を緩め
ることによって調節できる。
ると、第41閉において上側ロール1oと下側ローIL
/11は各々軸棒12.13を有し、両軸棒]2゜和は
脚台14と連結して支持されている。また、両口−VI
O911は可回転でお互い密着しており、適度な力を加
えな層と動作しない回転操作都市を手動〒(ロ)転させ
ることによって、お互層の摩擦抵抗で連動するよう構成
されてhる。脚台】4は可変高で、回転ネジ】6を緩め
ることによって調節できる。
ラインマーカー17及び紙送り部18は脚台14に固着
されている。
されている。
而して、かかる原稿用紙固定装置は、第6図に示す如く
、ディスプレイ1とキーボード2の間に設置するのに適
度な大きさに設計されており、又、上側ロー& 10の
直径は原稿用紙3の参照部分を適度な範囲でロール面上
に一片に表示できる大きさをもっている。
、ディスプレイ1とキーボード2の間に設置するのに適
度な大きさに設計されており、又、上側ロー& 10の
直径は原稿用紙3の参照部分を適度な範囲でロール面上
に一片に表示できる大きさをもっている。
次に、上記実施例の動作を説明すると、原稿用紙3を装
置後面より上、下ローフL’10.11の間に挿入し、
回転操作部15を第4図に示す矢印方向に回転させて装
置前面に送り出す。次に原稿用紙3を上側ロー1v10
のローV面に沿ってラインマーカー17及び紙送り部1
8の下側を通過させ、再び装置後面に送り出す。原稿用
紙3は上、下口−n/10.+1の密着による圧力と紙
送り部18及びラインマーカー17による案内によって
上側ロールIOの表面上に沿って固定される。使用者は
回転操作部15を回転操作することによって、原稿用紙
3の中の自分の参照したい部分をワインマーカ−17上
部に位置させればよ10 次に、第7図1は異なる実施例を示し、上述の如き原稿
用紙固定装置とキーボード2を一体化したものであり、
上側ロール10及び下側ローV11の回転はキーボード
2上の特殊キー19によって電動操作できる構成になっ
てbる。
置後面より上、下ローフL’10.11の間に挿入し、
回転操作部15を第4図に示す矢印方向に回転させて装
置前面に送り出す。次に原稿用紙3を上側ロー1v10
のローV面に沿ってラインマーカー17及び紙送り部1
8の下側を通過させ、再び装置後面に送り出す。原稿用
紙3は上、下口−n/10.+1の密着による圧力と紙
送り部18及びラインマーカー17による案内によって
上側ロールIOの表面上に沿って固定される。使用者は
回転操作部15を回転操作することによって、原稿用紙
3の中の自分の参照したい部分をワインマーカ−17上
部に位置させればよ10 次に、第7図1は異なる実施例を示し、上述の如き原稿
用紙固定装置とキーボード2を一体化したものであり、
上側ロール10及び下側ローV11の回転はキーボード
2上の特殊キー19によって電動操作できる構成になっ
てbる。
第8図及び第9図は史に異なる実施例を示し、原稿用紙
固定装置とディスプレイ1を一体化したものであり、原
稿用紙3を押入部20より挿入すれば自動的に表示部2
1に送り出され1回転操作部22.23を回転調節する
ことによって原稿用紙3の任意の箇所を上記表示部21
内に表示でき、参照済みになれば回転操作部22を紙面
後方に回転し続けることによって敗り出し口24から3
を取り出せる構成になっている。なお、図中25はロー
ルである。
固定装置とディスプレイ1を一体化したものであり、原
稿用紙3を押入部20より挿入すれば自動的に表示部2
1に送り出され1回転操作部22.23を回転調節する
ことによって原稿用紙3の任意の箇所を上記表示部21
内に表示でき、参照済みになれば回転操作部22を紙面
後方に回転し続けることによって敗り出し口24から3
を取り出せる構成になっている。なお、図中25はロー
ルである。
本発明は上記のように、ビジュアV、ディスプレイ、タ
ーミナルにおける原稿用紙固定装置を、原稿の少なくと
も1行分が表示でき、しかも、入力キーボードと表示装
置との間に配設できるよう1と構成したことにより、原
稿の参照部分の表示が容易となると共に、入力キーボー
ド、表示装置、慮稿間における視線の移動が最小限に留
まり、また、作業姿勢にも無理が生じなh0従って、眼
性疲労を軽減でき、首など他の部位の負担を軽くするこ
とができる。また、省スペースの効用もある。
ーミナルにおける原稿用紙固定装置を、原稿の少なくと
も1行分が表示でき、しかも、入力キーボードと表示装
置との間に配設できるよう1と構成したことにより、原
稿の参照部分の表示が容易となると共に、入力キーボー
ド、表示装置、慮稿間における視線の移動が最小限に留
まり、また、作業姿勢にも無理が生じなh0従って、眼
性疲労を軽減でき、首など他の部位の負担を軽くするこ
とができる。また、省スペースの効用もある。
(5〉
第1図乃至第3図は従来例の斜視図、第4図は本発明の
一実施例を示す斜視図、第5図は同上の要部断面図、@
6図は同上の使用状態を示す斜視図、第7°図は本発明
の異なる実施例を示す斜視図、第8図は更に異なる実施
例を示す正面図、第9図は同上の要部簡略断面図である
。 1・・・ディスプレイ、2・・・入力キーボード、3・
・・原稿用紙。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹元敏丸(ほか2名) (6) 第1図 特開昭GO−151082(3) 第3図 第4い t2 tp 17 3 1& + + / /ζ 第2図 1侑相F二;コ=←耶匣4 第6区 第7図 特開昭GO−151082(4) 第8図 第9図 已す、 !pノ
一実施例を示す斜視図、第5図は同上の要部断面図、@
6図は同上の使用状態を示す斜視図、第7°図は本発明
の異なる実施例を示す斜視図、第8図は更に異なる実施
例を示す正面図、第9図は同上の要部簡略断面図である
。 1・・・ディスプレイ、2・・・入力キーボード、3・
・・原稿用紙。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹元敏丸(ほか2名) (6) 第1図 特開昭GO−151082(3) 第3図 第4い t2 tp 17 3 1& + + / /ζ 第2図 1侑相F二;コ=←耶匣4 第6区 第7図 特開昭GO−151082(4) 第8図 第9図 已す、 !pノ
Claims (1)
- (1)文章やデータ等の原稿が記された原稿用紙を見な
がら入力キーボードを操作することにより上記原稿をコ
ンピュータに入力すると共に、その入力原稿を表示装置
に表示して成るビジュアM。 ディスプレイ、ターミナルにおける原稿用紙固定装置で
あって、上記原稿の少なくとも1行分が表示でき、かつ
、上記入力キーボードと表示装置との間に配設できるよ
うに成したことを特徴とする原稿用紙固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008854A JPS60151082A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 原稿用紙固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008854A JPS60151082A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 原稿用紙固定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60151082A true JPS60151082A (ja) | 1985-08-08 |
Family
ID=11704316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59008854A Pending JPS60151082A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 原稿用紙固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60151082A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61133353U (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-20 | ||
| WO1987005413A1 (fr) * | 1986-03-04 | 1987-09-11 | Hiroshi Wada | Dispositif de lecture d'un document de base pour terminaux |
| JPS63161856U (ja) * | 1987-04-11 | 1988-10-21 | ||
| JPH01304979A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Hiroshi Asada | 回転型原稿台 |
| FR2657453A1 (fr) * | 1990-01-23 | 1991-07-26 | Clen | Equipement pour poste de travail, en particulier pour poste informatique. |
| JP2013009728A (ja) * | 2011-06-28 | 2013-01-17 | Dainippon Printing Co Ltd | 原稿自動送り装置 |
-
1984
- 1984-01-20 JP JP59008854A patent/JPS60151082A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61133353U (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-20 | ||
| WO1987005413A1 (fr) * | 1986-03-04 | 1987-09-11 | Hiroshi Wada | Dispositif de lecture d'un document de base pour terminaux |
| JPS63161856U (ja) * | 1987-04-11 | 1988-10-21 | ||
| JPH01304979A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Hiroshi Asada | 回転型原稿台 |
| FR2657453A1 (fr) * | 1990-01-23 | 1991-07-26 | Clen | Equipement pour poste de travail, en particulier pour poste informatique. |
| JP2013009728A (ja) * | 2011-06-28 | 2013-01-17 | Dainippon Printing Co Ltd | 原稿自動送り装置 |
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