JPS60152232A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPS60152232A JPS60152232A JP59008352A JP835284A JPS60152232A JP S60152232 A JPS60152232 A JP S60152232A JP 59008352 A JP59008352 A JP 59008352A JP 835284 A JP835284 A JP 835284A JP S60152232 A JPS60152232 A JP S60152232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- output
- switch
- turned
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は蓄電池からスイッチを介して無停電接続された
負荷部を駆動する、前記蓄電池を入力とするスイッチを
含んだ多出力電源部と該多出力電源部を駆動するスイッ
チを含んだ補助電源部とに関するものである。
負荷部を駆動する、前記蓄電池を入力とするスイッチを
含んだ多出力電源部と該多出力電源部を駆動するスイッ
チを含んだ補助電源部とに関するものである。
近年、多様なOA機器の普及により電源装置の多様化が
著るしく、特に多出力電源装置においては、その用途に
より入力スイッチのON。
著るしく、特に多出力電源装置においては、その用途に
より入力スイッチのON。
OFF時、各出力の立ち上がり、立ち下がりのシーケン
スが如何なる負荷条件、入力条件であっても満足するよ
うなものが要求されるようになってきている。そしてこ
のシースンスが満足できなければメモリーの破壊等、重
大な事故を引き起こす危険性を有する一方、システムに
電池による無停fi機能が備わり、セパレートが可能な
ように入力スイッチが各部分に設けられた場合には、ど
の部分のスイッチでON、OFF してもすべての負荷
条件、入力条件に対して立ち上がり、立ち下がりシーケ
ンスを満足させなければならないという条件が与えられ
ることになる。
スが如何なる負荷条件、入力条件であっても満足するよ
うなものが要求されるようになってきている。そしてこ
のシースンスが満足できなければメモリーの破壊等、重
大な事故を引き起こす危険性を有する一方、システムに
電池による無停fi機能が備わり、セパレートが可能な
ように入力スイッチが各部分に設けられた場合には、ど
の部分のスイッチでON、OFF してもすべての負荷
条件、入力条件に対して立ち上がり、立ち下がりシーケ
ンスを満足させなければならないという条件が与えられ
ることになる。
従来、上記の如き立ち上がり、立ち下がリレーケンスを
満足させるために、入・出力側にコンデンサを追加する
方法が広く試みられているが、負荷条件、入力条件の影
響を受けるだけでなく、前記の如き複雑なシステムにお
いては、その効果は確実性を欠くものであった。
満足させるために、入・出力側にコンデンサを追加する
方法が広く試みられているが、負荷条件、入力条件の影
響を受けるだけでなく、前記の如き複雑なシステムにお
いては、その効果は確実性を欠くものであった。
本発明は上記欠点を解消することを目的とするもので、
交流電源から充電器を介して蓄電池を浮動充電しながら
負荷に電力を供給し、該負荷を駆動する多出力電源部と
該多出力m淵部を駆動する補助電源部とを有するシステ
ムにおいて、前記蓄電池、多出力電源、補助電源の各部
にスイッチが設けられ、どのスイッチでON。
交流電源から充電器を介して蓄電池を浮動充電しながら
負荷に電力を供給し、該負荷を駆動する多出力電源部と
該多出力m淵部を駆動する補助電源部とを有するシステ
ムにおいて、前記蓄電池、多出力電源、補助電源の各部
にスイッチが設けられ、どのスイッチでON。
OFFを行なっても負荷条件、入力条件の影響を受ける
ことなく立ち上がり、立ち下がりシーケンスを満足させ
る電源装置を提供するもので以下実施例により詳細な説
明を行なう。
ことなく立ち上がり、立ち下がりシーケンスを満足させ
る電源装置を提供するもので以下実施例により詳細な説
明を行なう。
第1図は本発明の実施例のプ胃ツク線図であり、1は交
流電源、2は交流入力スイッチ、3は負荷部、4は多出
力電源部、5は補助電源部、9は充電器、10は蓄電池
である。負荷部3は並列負荷5−1.3−2から成り、
多出力1!源回路4−1とスイッチ12から成る多出力
電源部4の出力6−1.7−1.8−1及び6−2+7
−2.8−2が各々前記負荷3−1.3−2を駆動する
m源として供給される。また前記多出力!!電源部は補
助電源回路5−1とスイッチ13から成る補助電源部5
の出力14−1にて駆動される。前記多出力電源部4及
び補助電源部5、負荷部3はスイッチ11を介し蓄電池
10を入力電源としている。
流電源、2は交流入力スイッチ、3は負荷部、4は多出
力電源部、5は補助電源部、9は充電器、10は蓄電池
である。負荷部3は並列負荷5−1.3−2から成り、
多出力1!源回路4−1とスイッチ12から成る多出力
電源部4の出力6−1.7−1.8−1及び6−2+7
−2.8−2が各々前記負荷3−1.3−2を駆動する
m源として供給される。また前記多出力!!電源部は補
助電源回路5−1とスイッチ13から成る補助電源部5
の出力14−1にて駆動される。前記多出力電源部4及
び補助電源部5、負荷部3はスイッチ11を介し蓄電池
10を入力電源としている。
上記システムの運転、停止はまず交流入力スイッチ2を
ONさせ、次にスイッチ11,12゜13をON、OF
Fさせるのが一般的であるが、多出力電源部4の出力6
,7.8の立ち上がり、立ち下がりシーケンスが第2図
a)、b)、○)の如く同時に立ち上がり、同時に立ち
下がる場合にはスイッチ11 、1 ’2.1..3を
ON 、 OFF サセル順序は問題とならない。しが
しながら負荷の性質により第3図a) 、 b) 、
c)の如き立ち上がり、立ち下がリレーケンスが必要な
ことがあり、この場合、前記シーケンスはスイッチ11
.12.13のON、OFFさせる順序により影響を受
けるだけでなく、負荷条件、入力条件の影響をも受け、
如何なる条件であってもPS3図のシーケンスを満足さ
せなければならないということに対し確実性を欠いてし
まうことになる。ここで第2図、第3図中、a) 、
b) 、 c)は多出力m淵部4の出方6.7.8にそ
れぞれ対応するものである。上記の如き確実性を欠くと
いうことはスイッチ11゜12 、13をON。OFF
させる順序の間違いやその時の負荷条件、入力条件によ
りメモリー破壊等の重大な事故を引き起こす危険性を有
することを意味している。
ONさせ、次にスイッチ11,12゜13をON、OF
Fさせるのが一般的であるが、多出力電源部4の出力6
,7.8の立ち上がり、立ち下がりシーケンスが第2図
a)、b)、○)の如く同時に立ち上がり、同時に立ち
下がる場合にはスイッチ11 、1 ’2.1..3を
ON 、 OFF サセル順序は問題とならない。しが
しながら負荷の性質により第3図a) 、 b) 、
c)の如き立ち上がり、立ち下がリレーケンスが必要な
ことがあり、この場合、前記シーケンスはスイッチ11
.12.13のON、OFFさせる順序により影響を受
けるだけでなく、負荷条件、入力条件の影響をも受け、
如何なる条件であってもPS3図のシーケンスを満足さ
せなければならないということに対し確実性を欠いてし
まうことになる。ここで第2図、第3図中、a) 、
b) 、 c)は多出力m淵部4の出方6.7.8にそ
れぞれ対応するものである。上記の如き確実性を欠くと
いうことはスイッチ11゜12 、13をON。OFF
させる順序の間違いやその時の負荷条件、入力条件によ
りメモリー破壊等の重大な事故を引き起こす危険性を有
することを意味している。
第4図は上記欠点を解消する一実旋回路例で、如何なる
負荷条件、入力条件においても、スイッチ11.12.
13をON、OFF サセルMjR序ノ影響ヲ受けるこ
となく、第3図のシーケンスを満足させることができる
もので、以下動作について詳細に説明する。図中の数字
は第1図と共通のものは同一機能を有するものとし、1
5.1/)はダイオード、17はリレー、18.19は
リレー17に連動する接点、20.21はコンデンサ、
22はスイッチ15に連動する接点である。スイッチ2
は常にONさせて蓄電池1oを浮動充電した状態とする
。
負荷条件、入力条件においても、スイッチ11.12.
13をON、OFF サセルMjR序ノ影響ヲ受けるこ
となく、第3図のシーケンスを満足させることができる
もので、以下動作について詳細に説明する。図中の数字
は第1図と共通のものは同一機能を有するものとし、1
5.1/)はダイオード、17はリレー、18.19は
リレー17に連動する接点、20.21はコンデンサ、
22はスイッチ15に連動する接点である。スイッチ2
は常にONさせて蓄電池1oを浮動充電した状態とする
。
最初にスイッチ12.13をONしておき、スイッチ1
1にてON 、 OFFさせる場合について討。
1にてON 、 OFFさせる場合について討。
明する。スイッチ11をONすると補助電源回路5−1
多出力電源回路4−1が動作し、またリレー17が駆動
され接点18.19が短絡し、出力6,7.8が出るが
、リレー17の駆動後接点18.19が短絡するまでの
動作時間の遅れにより出力6.8は出カフより遅れて立
ち上がることになる。スイッチ11をOFFすると、補
助電源回路5−1、多出力電源回路4−1の入力側のコ
ンデンサ2ff、21の電荷はそれぞれダイオード15
.16によりリレー17を経由する放雷、が阻止される
ため、接点18.19は即時に開放となり、出力6,8
は第3図(ロ)にて立ち下がる。−力出力7はスイッチ
11をOFF しても、コンデン4)20,21が補助
電源回路5−1、多出力電源回路4−1を経由して放雷
1する間は正規に出ているため出力6,8より)屏れて
立ち下がることになる。
多出力電源回路4−1が動作し、またリレー17が駆動
され接点18.19が短絡し、出力6,7.8が出るが
、リレー17の駆動後接点18.19が短絡するまでの
動作時間の遅れにより出力6.8は出カフより遅れて立
ち上がることになる。スイッチ11をOFFすると、補
助電源回路5−1、多出力電源回路4−1の入力側のコ
ンデンサ2ff、21の電荷はそれぞれダイオード15
.16によりリレー17を経由する放雷、が阻止される
ため、接点18.19は即時に開放となり、出力6,8
は第3図(ロ)にて立ち下がる。−力出力7はスイッチ
11をOFF しても、コンデン4)20,21が補助
電源回路5−1、多出力電源回路4−1を経由して放雷
1する間は正規に出ているため出力6,8より)屏れて
立ち下がることになる。
次にスイッチ11.13をONt、ておき、スイッチ1
2にてON。OFFさせる場合について説明する。
2にてON。OFFさせる場合について説明する。
スイッチ12をONすると補助電源回路5−1は既に動
作しているため多出力電源回路4−1はすぐに動作し出
カフが立ち上がる。−力出力6゜8はリレー17の駆動
後接点18.19が短絡するまでの動作時間の遅わによ
り出カフより遅れて立ち上がることになる。スイッチ1
2をOFFすると接点j8.19は即時にiff放とな
り出力6゜8は第3図(ロ)にて立ち下がる。−力出力
7は補助電源回路5−1はスイッチ13がON状態であ
るため動作し続けているが、スイッチ12がOFFされ
るため多出力電源回路5−1はコンデンサ20が放電す
る間のみ正規に出たのち、出力6゜8より遅れて立ち下
がる。
作しているため多出力電源回路4−1はすぐに動作し出
カフが立ち上がる。−力出力6゜8はリレー17の駆動
後接点18.19が短絡するまでの動作時間の遅わによ
り出カフより遅れて立ち上がることになる。スイッチ1
2をOFFすると接点j8.19は即時にiff放とな
り出力6゜8は第3図(ロ)にて立ち下がる。−力出力
7は補助電源回路5−1はスイッチ13がON状態であ
るため動作し続けているが、スイッチ12がOFFされ
るため多出力電源回路5−1はコンデンサ20が放電す
る間のみ正規に出たのち、出力6゜8より遅れて立ち下
がる。
さらにスイッチ11.12をON しておき、スイッチ
16にてON 、 OFFさせる場合について説明する
。スイッチ16をONすると補助電源回路5−1が動作
すると同時に多出力電源回路4−1が動作し、接点22
が短絡してリレー17が駆動されるが、接点18.19
が短絡するまでの動作時間の遅れにより出力6,8は出
カフより遅れて立ち上がることになる。スイッチ13を
○Uすると同時に接点22が開放となり、接点18゜1
9も開放となって出力6,8は第6図(ロ)にて立ち下
がる。−力出力7はスイッチ13をOFFしても補助x
i回路5−1はコンデンサ21が放電する間は多出力電
源回路4−1に電力を供給し続け、正規の出力となるた
め出力6,8より遅れて立ち下がることになる。
16にてON 、 OFFさせる場合について説明する
。スイッチ16をONすると補助電源回路5−1が動作
すると同時に多出力電源回路4−1が動作し、接点22
が短絡してリレー17が駆動されるが、接点18.19
が短絡するまでの動作時間の遅れにより出力6,8は出
カフより遅れて立ち上がることになる。スイッチ13を
○Uすると同時に接点22が開放となり、接点18゜1
9も開放となって出力6,8は第6図(ロ)にて立ち下
がる。−力出力7はスイッチ13をOFFしても補助x
i回路5−1はコンデンサ21が放電する間は多出力電
源回路4−1に電力を供給し続け、正規の出力となるた
め出力6,8より遅れて立ち下がることになる。
以上述べた如く本発明は負荷条件、入力条件、スイッチ
のON、OFFの順序の影響を受けることなく第3図の
シーケンスを満足させることができる。なお第4図の一
実旋回路例は多出力電源回路4−1を6出力とし、並列
負荷を2並列としているが、いずれも増減は可能であり
、また第3図のシーケンス図はa) 、 C)の立ち上
がりを遅らせ、b)の立ち下がりを遅らせているが、リ
レー17に連動する接点1B、19の接続位置を変更す
ることにより組み合わせの変更は可能であり、さらに前
記遅れ時間はリレー17の動作に遼延をもたせればll
l1JiFできることは言うまでもない。
のON、OFFの順序の影響を受けることなく第3図の
シーケンスを満足させることができる。なお第4図の一
実旋回路例は多出力電源回路4−1を6出力とし、並列
負荷を2並列としているが、いずれも増減は可能であり
、また第3図のシーケンス図はa) 、 C)の立ち上
がりを遅らせ、b)の立ち下がりを遅らせているが、リ
レー17に連動する接点1B、19の接続位置を変更す
ることにより組み合わせの変更は可能であり、さらに前
記遅れ時間はリレー17の動作に遼延をもたせればll
l1JiFできることは言うまでもない。
従って本発明は蓄電池からスイッチを介して無停電1接
続された負荷部を駆動する、前記蓄電池を入力としたス
イッチを含んだ多出力電源部と該多出力電源部番駆動す
るスイッチを含んだ補助電源部において、多出力電源部
にはダイオード1個とリレー1個と補助電源部の入力ス
イッチに連動する接点を追加し、補助電源部にはダイオ
ード1個を追加するのみで、前記多出力電源部の各出力
間の立ち上がり、立ち下がりシーケンスを入力条件、負
荷条件、各部のスイッチのON。OFFの順序に影響を
受けることなく決めることができ、その工業的価値は大
なるものである。
続された負荷部を駆動する、前記蓄電池を入力としたス
イッチを含んだ多出力電源部と該多出力電源部番駆動す
るスイッチを含んだ補助電源部において、多出力電源部
にはダイオード1個とリレー1個と補助電源部の入力ス
イッチに連動する接点を追加し、補助電源部にはダイオ
ード1個を追加するのみで、前記多出力電源部の各出力
間の立ち上がり、立ち下がりシーケンスを入力条件、負
荷条件、各部のスイッチのON。OFFの順序に影響を
受けることなく決めることができ、その工業的価値は大
なるものである。
第1図は本発明の実施例のブロック綜図、第2図、第6
図は多出力電源回路の各出力の立ち上がり、立ち下がり
のシーケンス図、第4図は本発明の一実施回路例図であ
る。 1・・・交流電源 2・・・交流入力スイッチ3・・・
負荷部 4・・多出力電源部 5・・・補助電源部 6,7.8・・・多出力電源回路
の出力 9・・・充電器 10・・蓄電池N、12.1
3・・・スイッチ 14・・・補助電源回路の出力 15.16・・・ダイオード 17・・・リレー18
、19・・・リレー17に連動する接点20 、21・
・・コンデンサ 22・・・スイッチ13に連動する接点出願人 湯浅電
池株式会社 第2図 (イ〕 (ロ) 第4図 第3図 (イ) (口〕
図は多出力電源回路の各出力の立ち上がり、立ち下がり
のシーケンス図、第4図は本発明の一実施回路例図であ
る。 1・・・交流電源 2・・・交流入力スイッチ3・・・
負荷部 4・・多出力電源部 5・・・補助電源部 6,7.8・・・多出力電源回路
の出力 9・・・充電器 10・・蓄電池N、12.1
3・・・スイッチ 14・・・補助電源回路の出力 15.16・・・ダイオード 17・・・リレー18
、19・・・リレー17に連動する接点20 、21・
・・コンデンサ 22・・・スイッチ13に連動する接点出願人 湯浅電
池株式会社 第2図 (イ〕 (ロ) 第4図 第3図 (イ) (口〕
Claims (1)
- (1)蓄電池からスイッチを介して無停電接続された負
荷部を駆動する、前記蓄電池を入力としたスイッチを含
んだ多出力電源部と該多出力電源部を駆動するスイッチ
を含んだ補助電源部において、前記各スイッチのうち少
なくとも1つのスイッチをOFFさせておき、前記多出
力電源部から負荷部へ電力を供給するために前記各スイ
ッチをすべてONさせる時、前記多出力電源部の各出力
間に、最後のスイッチをONさせると同時に立ち上がる
出力と前記出力が立ち上がった後に立ち上がる出力とを
有し、かつ前記多出力電源部から負荷部への電力の供給
を停止するために最初のスイッチをOFFさせる時、同
時に立ち下がる出力は、前記最後のスイッチをONさせ
ると同時に立ち上がった後に立ち上がる出力であり、前
記最初のスイッチをOFFさせると同時に立ち下がった
後に立ち下がる出力は1前記最初のスイッチをONさせ
ると同時に立ち上がった出力であるようなシーケンスを
備えた電源装置。 (2前記シーケンスが負荷部の負荷条件、蓄電池電圧、
交流入力電性の変動により影響を受けないことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008352A JPS60152232A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008352A JPS60152232A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60152232A true JPS60152232A (ja) | 1985-08-10 |
| JPH0477533B2 JPH0477533B2 (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=11690829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59008352A Granted JPS60152232A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60152232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023076127A (ja) * | 2021-11-22 | 2023-06-01 | Fdk株式会社 | バックアップ電源装置、及びその充放電方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5483317A (en) * | 1977-12-16 | 1979-07-03 | Toshiba Corp | Power source control unit |
-
1984
- 1984-01-19 JP JP59008352A patent/JPS60152232A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5483317A (en) * | 1977-12-16 | 1979-07-03 | Toshiba Corp | Power source control unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023076127A (ja) * | 2021-11-22 | 2023-06-01 | Fdk株式会社 | バックアップ電源装置、及びその充放電方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0477533B2 (ja) | 1992-12-08 |
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