JPS60154078A - インクジエツト記録装置 - Google Patents
インクジエツト記録装置Info
- Publication number
- JPS60154078A JPS60154078A JP1014184A JP1014184A JPS60154078A JP S60154078 A JPS60154078 A JP S60154078A JP 1014184 A JP1014184 A JP 1014184A JP 1014184 A JP1014184 A JP 1014184A JP S60154078 A JPS60154078 A JP S60154078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- time
- circuit
- timer
- output signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はインクジェット記録装置に係り、特にその印字
位置精度を向上できるインクジェット記録装置に関する
。
位置精度を向上できるインクジェット記録装置に関する
。
従来のインクジェット記録装置による印字工程の動作を
第1図および第2図により以下に説明する。第1図にお
いて中央演算処理装置(以下CPUと称する)1は続出
専用メモリ(以下ROMと称する)2および読み書き可
能メモリ(以下RAMと称する)3からプログラムおよ
びデータの読出しを実行するユニットである。該RAM
3には予め設定された書出しタイマー設定値t4 (第
2図参照)および複数群の情報の印字間隔設定値(以下
連続印字タイマー設定値と称する。第2図参照)tsが
格納されている。被印字物検知器(以下センサと称する
)4が被印字物5の到来を検知すると出力信号Sを周辺
インターフェースアダプター(以下PiAと称す)6に
伝える。このPiA6は前記出力信号Sを受信すると前
記CPUIに前記被印字物5の到来を報告して割込入力
する。このCPUIは前記P i A 6からの割込入
力を受信できる状態、すなわち他の割込入力の処理を行
なっていない場合には、タイマー回路7に該P i A
6を介して起動を指示し、前記書出しタイマー設定値
t4まで計時を行わせる。
第1図および第2図により以下に説明する。第1図にお
いて中央演算処理装置(以下CPUと称する)1は続出
専用メモリ(以下ROMと称する)2および読み書き可
能メモリ(以下RAMと称する)3からプログラムおよ
びデータの読出しを実行するユニットである。該RAM
3には予め設定された書出しタイマー設定値t4 (第
2図参照)および複数群の情報の印字間隔設定値(以下
連続印字タイマー設定値と称する。第2図参照)tsが
格納されている。被印字物検知器(以下センサと称する
)4が被印字物5の到来を検知すると出力信号Sを周辺
インターフェースアダプター(以下PiAと称す)6に
伝える。このPiA6は前記出力信号Sを受信すると前
記CPUIに前記被印字物5の到来を報告して割込入力
する。このCPUIは前記P i A 6からの割込入
力を受信できる状態、すなわち他の割込入力の処理を行
なっていない場合には、タイマー回路7に該P i A
6を介して起動を指示し、前記書出しタイマー設定値
t4まで計時を行わせる。
該タイマー回路7はその計時を完了すると印字開始指令
Iを前記P i A 6を介してCPUIに報告して割
込入力するが、前述と同様にこのCPUIが割込入力を
受信できる状態にあれば文字信号発生回路8に前記P
i A 6を介して起動を指示し、前記被印字物5に印
字を実行させる。しかし一般にCPU1は他からの割込
入力(第2図に示す斜線部分)による処理も行うため、
前記出力信号Sまたは前記印字開始指令IのCPU1へ
まの受信が遅れる場合がある。
Iを前記P i A 6を介してCPUIに報告して割
込入力するが、前述と同様にこのCPUIが割込入力を
受信できる状態にあれば文字信号発生回路8に前記P
i A 6を介して起動を指示し、前記被印字物5に印
字を実行させる。しかし一般にCPU1は他からの割込
入力(第2図に示す斜線部分)による処理も行うため、
前記出力信号Sまたは前記印字開始指令IのCPU1へ
まの受信が遅れる場合がある。
第2図は上述の印字工程を示すタイムチャートであり、
以下第2図により印字工程の動作を説明する。センサ4
が被印字物5の到来を検知し出力信号SがONしたとき
、CPUIが他からの割込入力による処理(斜線で示す
部分、)を行っている場合、出力信号Sは時間t、だけ
CPUIに受信されるのが遅れることになる。即ち他か
らの割込入力による処理をCPU1が実行完了するまで
待たされることになる。前記タイマー回路7は、前記出
力信号SがCPU1に受信されてから動作を開始するた
め、書出しタイマー設定値は児か目上、CLL +【4
)となり、時間1.分だけ印字開始指令Iの発生が遅れ
ることになる。更に前記印字開始指令IがP i A
6を介してCP U ]に報告しようとした時、CPU
Iが他からの割込入力による処理を実行中の場合、時間
t2だけ遅れて前記印字開始指令IがCPUIに受信さ
れることになり、実際の印字(第2図中の印字〔!〕)
は更に時間1Qだけ遅れて行われることになる。従って
センサ4が出力信号Sを出力してから印字(+)が実行
されるまでに要する時間は(t、+’t2+14)とな
る。ここでt4は第2図に示す如く予め設定される書出
しタイマー設定値であるから、所定の印字(第2図中の
印字〔■〕)より時間(tl+tR)だけ遅れることに
なり、印字位置がずれることになる。
以下第2図により印字工程の動作を説明する。センサ4
が被印字物5の到来を検知し出力信号SがONしたとき
、CPUIが他からの割込入力による処理(斜線で示す
部分、)を行っている場合、出力信号Sは時間t、だけ
CPUIに受信されるのが遅れることになる。即ち他か
らの割込入力による処理をCPU1が実行完了するまで
待たされることになる。前記タイマー回路7は、前記出
力信号SがCPU1に受信されてから動作を開始するた
め、書出しタイマー設定値は児か目上、CLL +【4
)となり、時間1.分だけ印字開始指令Iの発生が遅れ
ることになる。更に前記印字開始指令IがP i A
6を介してCP U ]に報告しようとした時、CPU
Iが他からの割込入力による処理を実行中の場合、時間
t2だけ遅れて前記印字開始指令IがCPUIに受信さ
れることになり、実際の印字(第2図中の印字〔!〕)
は更に時間1Qだけ遅れて行われることになる。従って
センサ4が出力信号Sを出力してから印字(+)が実行
されるまでに要する時間は(t、+’t2+14)とな
る。ここでt4は第2図に示す如く予め設定される書出
しタイマー設定値であるから、所定の印字(第2図中の
印字〔■〕)より時間(tl+tR)だけ遅れることに
なり、印字位置がずれることになる。
またセンサ4の出力信号SがONの期間中に、次の印字
を実施する場合、即ち同一被印字物上に複数群の印字を
行う場合もしくは異なる被印字物であるが、センサ4が
異なる被印字物である事を検出できない場合(例えば、
第2図中に示すように、被印字物5が近接して到来した
場合)、RAM3に予め設定された連続印字タイマー設
定値t5をCPUIがP i A 6を介してタイマー
回路7にセットし、該タイマー回路7が前記連続印字タ
イマー設定値t15まで計時を完了した時、前述と同様
に印字開始指令IをP i A 6を介してCPU I
に報告することにより次の印字を実行するものである。
を実施する場合、即ち同一被印字物上に複数群の印字を
行う場合もしくは異なる被印字物であるが、センサ4が
異なる被印字物である事を検出できない場合(例えば、
第2図中に示すように、被印字物5が近接して到来した
場合)、RAM3に予め設定された連続印字タイマー設
定値t5をCPUIがP i A 6を介してタイマー
回路7にセットし、該タイマー回路7が前記連続印字タ
イマー設定値t15まで計時を完了した時、前述と同様
に印字開始指令IをP i A 6を介してCPU I
に報告することにより次の印字を実行するものである。
ここで前記タイマー回路7の起動は、前記印字開始指令
■がCPtJlに受信された時1行われるもので、この
場合も前述と同様にCP U 1が他からの割込入力に
よる処理を実行中の場合は、第2図に示す如く1時間1
Bだけ前記印字開始指令IがCPUIに受信されるのが
遅れることになる。従って、実際の印字(印字〔l〕)
は所定の印字(印字〔■〕)よりも合計(t1+12+
t:l)だけ遅れて開始されることになり、連続印字の
回数が多くなる程、実際の印字の開始の遅れが累積され
ることになる。
■がCPtJlに受信された時1行われるもので、この
場合も前述と同様にCP U 1が他からの割込入力に
よる処理を実行中の場合は、第2図に示す如く1時間1
Bだけ前記印字開始指令IがCPUIに受信されるのが
遅れることになる。従って、実際の印字(印字〔l〕)
は所定の印字(印字〔■〕)よりも合計(t1+12+
t:l)だけ遅れて開始されることになり、連続印字の
回数が多くなる程、実際の印字の開始の遅れが累積され
ることになる。
上述のように従来のインクジェット記録装置では、連続
印字を行う場合にセンサ4からの出力信号Sおよび印字
開始指令IのCP TJ 1への受信遅れ分が累積され
、印字位置精度が低下するという問題があった。
印字を行う場合にセンサ4からの出力信号Sおよび印字
開始指令IのCP TJ 1への受信遅れ分が累積され
、印字位置精度が低下するという問題があった。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、印字位置精度の低下を抑制することがで
きるインフジエラ1〜記録装置を提供するにある。
するところは、印字位置精度の低下を抑制することがで
きるインフジエラ1〜記録装置を提供するにある。
本発明は被印字物の到来を検知するセンサの出力信号が
CPUに受信されるまでの時間の遅れ分を、H1測回路
を設けて計測して畳出しタイマー設定値に補正を加え、
また第2回目以降の連続印字に対しても前回の印字開始
指令■がCPUに受信されるまでの時間の遅れ分だけを
、同様に84測回路によって連続印字タイマー設定値に
対して補正を加えることによって、印字開始指令のCP
Uへの受信遅れが累積されないようにすることによっ
て所期の目的を達成するようになしたものである。
CPUに受信されるまでの時間の遅れ分を、H1測回路
を設けて計測して畳出しタイマー設定値に補正を加え、
また第2回目以降の連続印字に対しても前回の印字開始
指令■がCPUに受信されるまでの時間の遅れ分だけを
、同様に84測回路によって連続印字タイマー設定値に
対して補正を加えることによって、印字開始指令のCP
Uへの受信遅れが累積されないようにすることによっ
て所期の目的を達成するようになしたものである。
以下本発明に係る・rンクジエツ1−記録装置の一実施
例を1面を参照して説明する。
例を1面を参照して説明する。
第3図および第4図に本発明の一実施例を示す。
該図において第1図および第2図と同一部分は同じ番号
および記号にて示しである。第3図においCセンサ4が
被印字物5の到来を検知すると、その出力信号SをP
iA6に伝えるとともに、新たに設けた計8IIJ回路
9にも伝え、CP tJ 1が前記出力信号SをPiA
6を介して該計測回路9に伝えるまでの時間1+ (第
4図参照)を計測する。前記出力信号SがCP U 1
に受信されると、従来の装置の場合と同様にC:PUl
はP i A 6を介してタイマー回路7に起動を指令
し、このタイマー回路7は第4図に示す予め設定された
書出し設定値t4までの計時を開始する。CP U 1
は前記タイマ二回路7に起動を指示すると、前記計測回
路9の計測値ツ゛なわち受信遅れ時間1.をP iΔら
を介してRA M 3に格納し、T−め格納されている
書出しタイマー設定値t4からこの時間t、を差し・引
いた時間(L4−1l)を演算し、この時間(T4 i
t)を第11図に爪側ように書出しタイマー設定値とし
て、P iへ〇位介してタイマー回路7に再設定する。
および記号にて示しである。第3図においCセンサ4が
被印字物5の到来を検知すると、その出力信号SをP
iA6に伝えるとともに、新たに設けた計8IIJ回路
9にも伝え、CP tJ 1が前記出力信号SをPiA
6を介して該計測回路9に伝えるまでの時間1+ (第
4図参照)を計測する。前記出力信号SがCP U 1
に受信されると、従来の装置の場合と同様にC:PUl
はP i A 6を介してタイマー回路7に起動を指令
し、このタイマー回路7は第4図に示す予め設定された
書出し設定値t4までの計時を開始する。CP U 1
は前記タイマ二回路7に起動を指示すると、前記計測回
路9の計測値ツ゛なわち受信遅れ時間1.をP iΔら
を介してRA M 3に格納し、T−め格納されている
書出しタイマー設定値t4からこの時間t、を差し・引
いた時間(L4−1l)を演算し、この時間(T4 i
t)を第11図に爪側ように書出しタイマー設定値とし
て、P iへ〇位介してタイマー回路7に再設定する。
このようにしてセンサ4の出力信’Lf SがCPUI
に受信されるまでの時間遅れを補正する。
に受信されるまでの時間遅れを補正する。
次に前記タイマー回路5は前述の補正後の書出しタイマ
ー設定値(1+ 1+)まで計時を完アすると、その出
力信号である印字開始指令■をPiA6を介してCPt
T1に伝えると共しこ前記a゛1測回路9にも伝える。
ー設定値(1+ 1+)まで計時を完アすると、その出
力信号である印字開始指令■をPiA6を介してCPt
T1に伝えると共しこ前記a゛1測回路9にも伝える。
該計測回路9は前記印字開始指令Iを1−リガとして該
印字開始指令■がCPUIにP i A 6を介して受
信されるまでの時間tq (第4図に示す)詮計測する
。前記印字開始指令IがP i A 6を介してCP
’U 1に受信されると第1回目の印字が実行されると
共にタイマー回路7は第2回目以降(連続印字の場合)
の印字に備え、CPU1からの指示で予め設定された連
続印字タイマー設定値ts (第4図に示す)までの計
時を開始する。CPU1は前記タイマー回路7に起動を
指示後、前記計測回路9の計測値即ち時間tz (第4
図に示す)をPiA6を介してRAM3に・格納し、予
め格納されている連続印字タイマー設定値t+3から前
記時間t2を差し引し)た時間(T5 tQ)を演算し
、該時l′IIII(T5−T2)を連続印字タイマー
設定値としてPiA6を介して、タイマー回路7に再設
定する。これによりタイマー回路7からの印字開始指令
■がCPUIに受信されるまでの時間遅れを補正する事
ができる。第4図に示す時間t3に関しても上記と全く
同一方法で補正値として用いる。これにより第4図に示
す如く、実際の印字(印字〔I〕)と所定の印字(印字
〔n〕)のずれは時間1;2゜T3のみとなり、従来装
装置での問題点であった実際の印字(印字〔■〕)の遅
れが累積される点を克服できるものである。
印字開始指令■がCPUIにP i A 6を介して受
信されるまでの時間tq (第4図に示す)詮計測する
。前記印字開始指令IがP i A 6を介してCP
’U 1に受信されると第1回目の印字が実行されると
共にタイマー回路7は第2回目以降(連続印字の場合)
の印字に備え、CPU1からの指示で予め設定された連
続印字タイマー設定値ts (第4図に示す)までの計
時を開始する。CPU1は前記タイマー回路7に起動を
指示後、前記計測回路9の計測値即ち時間tz (第4
図に示す)をPiA6を介してRAM3に・格納し、予
め格納されている連続印字タイマー設定値t+3から前
記時間t2を差し引し)た時間(T5 tQ)を演算し
、該時l′IIII(T5−T2)を連続印字タイマー
設定値としてPiA6を介して、タイマー回路7に再設
定する。これによりタイマー回路7からの印字開始指令
■がCPUIに受信されるまでの時間遅れを補正する事
ができる。第4図に示す時間t3に関しても上記と全く
同一方法で補正値として用いる。これにより第4図に示
す如く、実際の印字(印字〔I〕)と所定の印字(印字
〔n〕)のずれは時間1;2゜T3のみとなり、従来装
装置での問題点であった実際の印字(印字〔■〕)の遅
れが累積される点を克服できるものである。
上記のように本発明によれば、センサにより被印字物の
到来を検知したときから、この出力信号がCP Uに受
信されるまでの時間遅れおよび第2回目以降の印字の時
間遅れに対し、この遅れた時間を計測する計測回路を設
けることにより補正するようにしたものであるから、印
字位置精度の低下を抑制することができ、特に連続印字
時の印字遅れの累積をなくすることができるので、その
効果は大である。
到来を検知したときから、この出力信号がCP Uに受
信されるまでの時間遅れおよび第2回目以降の印字の時
間遅れに対し、この遅れた時間を計測する計測回路を設
けることにより補正するようにしたものであるから、印
字位置精度の低下を抑制することができ、特に連続印字
時の印字遅れの累積をなくすることができるので、その
効果は大である。
第1図は従来のインクジゴツト記録装置の印字工程を示
すブロック図、第2図はその動作を示すタイ11チヤー
ト、第3図は本発明に係るインクジゴツト記録装置の一
実施例の印字工程を示すブロック図、第4図はその動作
を示すタイムチャートである。
すブロック図、第2図はその動作を示すタイ11チヤー
ト、第3図は本発明に係るインクジゴツト記録装置の一
実施例の印字工程を示すブロック図、第4図はその動作
を示すタイムチャートである。
Claims (1)
- 1、印字ヘッドと、この印字ヘッドに対し相対的に移動
する被印字物の到来を検知する検知器と、この検知器か
らの検知信号により情報を前記被印字物に印字する時間
を調整するタイマー回路と、これらを制御する演算処理
装置を設けてなるインクジェット記録装置において、前
記検知器の被印字物到来検知時からこの検知信号を前記
演算処理装置が受信するまでの時間と、前記タイマー回
路、の引時完了時からこの計時完了信号を前記演算処理
装置が受信するまでの時間とをそれぞれ計測する計測回
路と、これらの計測された時間により前記タイマー回路
に予め設定された印字位置決定と印字間隔決定のための
設定時間を補正する手段とを設けたことを特徴とするイ
ンクジェット記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1014184A JPS60154078A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | インクジエツト記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1014184A JPS60154078A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | インクジエツト記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60154078A true JPS60154078A (ja) | 1985-08-13 |
Family
ID=11742001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1014184A Pending JPS60154078A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | インクジエツト記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60154078A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6413330U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-24 | ||
| JP2009005752A (ja) * | 2007-06-26 | 2009-01-15 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 宅配ボックス |
| JP2009005756A (ja) * | 2007-06-26 | 2009-01-15 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 宅配ボックス |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP1014184A patent/JPS60154078A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6413330U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-24 | ||
| JP2009005752A (ja) * | 2007-06-26 | 2009-01-15 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 宅配ボックス |
| JP2009005756A (ja) * | 2007-06-26 | 2009-01-15 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 宅配ボックス |
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