JPS60154360A - 時間軸変動補正装置 - Google Patents
時間軸変動補正装置Info
- Publication number
- JPS60154360A JPS60154360A JP59010042A JP1004284A JPS60154360A JP S60154360 A JPS60154360 A JP S60154360A JP 59010042 A JP59010042 A JP 59010042A JP 1004284 A JP1004284 A JP 1004284A JP S60154360 A JPS60154360 A JP S60154360A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frequency
- clock
- ccd
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/025—Error detection or correction
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/06—Angle-modulation recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、ビデオディスクプレーヤ等における時間軸変
動補正装置に関てるものである。
動補正装置に関てるものである。
音声情報(基準信号無し)と、映像情報(基準信号有り
)とを含むビデオディスクのプレーヤ等において、再生
音声FM信号及び再生ビデオFM信号における時間軸が
変動し、復調後の音声に対しワウフラッタ及びビデオ信
号に対し・画ゆれ等を起こす。そこで、このビデオ信号
の基準信号の時間軸変動fyill−検出し、これらが
許容値内に納複るように時間軸変動を補正てる必要があ
る。
)とを含むビデオディスクのプレーヤ等において、再生
音声FM信号及び再生ビデオFM信号における時間軸が
変動し、復調後の音声に対しワウフラッタ及びビデオ信
号に対し・画ゆれ等を起こす。そこで、このビデオ信号
の基準信号の時間軸変動fyill−検出し、これらが
許容値内に納複るように時間軸変動を補正てる必要があ
る。
第1図は、従来のかかる時間軸変動補正装置 、の原理
を説明するためのブロック図である。同図において、1
は、再生ビデオ信号aの遅延量を制御する可変遅延素子
(以下CODと略記)・2ば、CCD1出力のビデオ信
号すから同期信MY分離し、再生水平同期信号を出力す
る水平同期信号分離回路。3は、再生水平同期信号と基
準水平同期信号Rどの位相差を検出する位相検波回路、
4は、サーボ系を安定に働かせる位相補償回路、5は、
位相補償回路4の出力DCレベルにより、CCD1のク
ロック周波数を変える可変周波数発振器C以下vCOと
略記)、6は、VCO5のクロックパルスVCCDI’
に供給するクロック駆動回路、7は、鴇生音声FM信−
M d k入力YルCCD、 s ハ、VCO5(7”
)クロックパルスなCCD7に供給するクロック駆動回
路、9は、音声FM信号第1チヤンネルの帯域通過フィ
ルタ、10は、帯域通過フィルタ9を通過した音声1’
M信号馨復調し、音声を出力てる第1復調回路、11は
、音声FM信号第2チヤンネルの帯域通過フィルタ、1
2は、帯域通過フィルタ11を通過した音声FM信号を
復調し音声を出力する第2復調回路である。
を説明するためのブロック図である。同図において、1
は、再生ビデオ信号aの遅延量を制御する可変遅延素子
(以下CODと略記)・2ば、CCD1出力のビデオ信
号すから同期信MY分離し、再生水平同期信号を出力す
る水平同期信号分離回路。3は、再生水平同期信号と基
準水平同期信号Rどの位相差を検出する位相検波回路、
4は、サーボ系を安定に働かせる位相補償回路、5は、
位相補償回路4の出力DCレベルにより、CCD1のク
ロック周波数を変える可変周波数発振器C以下vCOと
略記)、6は、VCO5のクロックパルスVCCDI’
に供給するクロック駆動回路、7は、鴇生音声FM信−
M d k入力YルCCD、 s ハ、VCO5(7”
)クロックパルスなCCD7に供給するクロック駆動回
路、9は、音声FM信号第1チヤンネルの帯域通過フィ
ルタ、10は、帯域通過フィルタ9を通過した音声1’
M信号馨復調し、音声を出力てる第1復調回路、11は
、音声FM信号第2チヤンネルの帯域通過フィルタ、1
2は、帯域通過フィルタ11を通過した音声FM信号を
復調し音声を出力する第2復調回路である。
次に動作を説明する。ディスクからの再生ビデオ信号a
は、CCD1に入力され、CCD1により遅延を受けた
後出力される。そのCCD出力ビデオ信号すは、水平同
期分離回路2と、ビデオ増幅器(回想せず)に入力され
、ビデオ増幅器出力がモニタTV入力となる。水平同期
分離回路2で再生水平同期信号を得、該再生水平同期信
号7位相検波回路3に入力し、基準水平同期信号と位相
比較し、時間軸変動量に対応した電圧をうる。該を圧t
5位相補償回路4を介してVCO5に入力し、VCO5
クロックパルスの周波数を制御する。VCO5のクロッ
クパルスは、クロック駆動回路6乞介してCCD1に供
給され、CCD1の遅延量を制御し、CCD1の出力ビ
デオ信号の時間軸変動量を抑圧する。以上より、再生ビ
デオ信号aがCCD1に入力されると、そこで、出刃信
号(ビデオ信号b)の時間軸変動を抑圧するように遅延
を受けた後、出力され、再生ビデオ信号の時間軸変動補
正が行なわれる。
は、CCD1に入力され、CCD1により遅延を受けた
後出力される。そのCCD出力ビデオ信号すは、水平同
期分離回路2と、ビデオ増幅器(回想せず)に入力され
、ビデオ増幅器出力がモニタTV入力となる。水平同期
分離回路2で再生水平同期信号を得、該再生水平同期信
号7位相検波回路3に入力し、基準水平同期信号と位相
比較し、時間軸変動量に対応した電圧をうる。該を圧t
5位相補償回路4を介してVCO5に入力し、VCO5
クロックパルスの周波数を制御する。VCO5のクロッ
クパルスは、クロック駆動回路6乞介してCCD1に供
給され、CCD1の遅延量を制御し、CCD1の出力ビ
デオ信号の時間軸変動量を抑圧する。以上より、再生ビ
デオ信号aがCCD1に入力されると、そこで、出刃信
号(ビデオ信号b)の時間軸変動を抑圧するように遅延
を受けた後、出力され、再生ビデオ信号の時間軸変動補
正が行なわれる。
ところで、再生FM信号と再生ビデオ信号とでは、ディ
スクに記録されている時間軸が同じなため、再生時にお
いて、時間軸変動量及びその様相も同じになる。それで
、第1図に示した様に、再生ビデオ信号の時間軸変動量
補正信号を用い、かつ再生ビデオ信号と同じビット数の
CODを用いて再生F’M信号の時間軸補正を行 :;
なうことが従来技術から容易に考えられる。この方式に
おいては、音声F M信号に対してクロック周波数を所
要値より筒<シて使うことになるためクロックの駆動消
費電力が大きい(必要以上に大きなピット数のCODを
用いるためコスト的にも不利)という欠点があった。
スクに記録されている時間軸が同じなため、再生時にお
いて、時間軸変動量及びその様相も同じになる。それで
、第1図に示した様に、再生ビデオ信号の時間軸変動量
補正信号を用い、かつ再生ビデオ信号と同じビット数の
CODを用いて再生F’M信号の時間軸補正を行 :;
なうことが従来技術から容易に考えられる。この方式に
おいては、音声F M信号に対してクロック周波数を所
要値より筒<シて使うことになるためクロックの駆動消
費電力が大きい(必要以上に大きなピット数のCODを
用いるためコスト的にも不利)という欠点があった。
本発明の目的は、CCDクロック駆動電力を省電力にし
た、音声F M信号の時間軸変動補正装置を提供するこ
とにある。
た、音声F M信号の時間軸変動補正装置を提供するこ
とにある。
本発明は上記目的を達成するために、音声FM信号を周
波数変換回路とフィルタ回路に通して、CCDに入力す
ることにより、CCDのクロック周波数を低くし、CC
D駆動電力を省電力にするものである。
波数変換回路とフィルタ回路に通して、CCDに入力す
ることにより、CCDのクロック周波数を低くし、CC
D駆動電力を省電力にするものである。
次に図を参照して本発明の一実施例を説明する。第2図
は本発明の一実施例を示すブロック図である。同図にお
いて、Cは、第1図で説明したVCO5のクロックパル
スである。13はクロックパルスCの周波数Y1/m’
fる分周器、14は分周器13の出力信号をCCD15
に供給するクロック駆動回路。15は周波数変換された
再生FM信号d”7人力し、該再生F M信号d”の時
間軸変動補正を行なうCCハ16は周波数変換を行なう
ための局部発振周波数を発生する発振回路、17はディ
スクからの再生FM信号周波数dと発振回路170局部
発振周波数とを混合する混合回路、18は混合回路17
の出力信号d′の差周波数成分(低い方の周波数成分)
を通過させる低域゛通過フィルタ、19はCCD15出
力の音声FM信号左チャンネルの周波数(0,2Mt−
(z )のみを通過させる左帯域通過フィルタ、2oは
音声FM信号左チャンネルの信号を音声信号に復調する
左復調回路、21はCCD15出力の音声FM信号右チ
ャンネルの周波数(0,7MHz )のみを通過させる
右帯域通過フィルタ、22は音声F M信号右チャンネ
ルの信を音声に復調する右復調回路である。
は本発明の一実施例を示すブロック図である。同図にお
いて、Cは、第1図で説明したVCO5のクロックパル
スである。13はクロックパルスCの周波数Y1/m’
fる分周器、14は分周器13の出力信号をCCD15
に供給するクロック駆動回路。15は周波数変換された
再生FM信号d”7人力し、該再生F M信号d”の時
間軸変動補正を行なうCCハ16は周波数変換を行なう
ための局部発振周波数を発生する発振回路、17はディ
スクからの再生FM信号周波数dと発振回路170局部
発振周波数とを混合する混合回路、18は混合回路17
の出力信号d′の差周波数成分(低い方の周波数成分)
を通過させる低域゛通過フィルタ、19はCCD15出
力の音声FM信号左チャンネルの周波数(0,2Mt−
(z )のみを通過させる左帯域通過フィルタ、2oは
音声FM信号左チャンネルの信号を音声信号に復調する
左復調回路、21はCCD15出力の音声FM信号右チ
ャンネルの周波数(0,7MHz )のみを通過させる
右帯域通過フィルタ、22は音声F M信号右チャンネ
ルの信を音声に復調する右復調回路である。
次に動作を説明する。第1図で説明したビデオ信号補正
用VCO5からのクロックパルスCは、分周器に入力さ
れ、1/fnに分周される。分周器出力のクロックパル
スは、クロック駆動回路14を介してCCD15に供給
され、CCD15の遅延量を下記式(1)により制御し
、再生音声FM信号の時間軸変動量を抑圧する。
用VCO5からのクロックパルスCは、分周器に入力さ
れ、1/fnに分周される。分周器出力のクロックパル
スは、クロック駆動回路14を介してCCD15に供給
され、CCD15の遅延量を下記式(1)により制御し
、再生音声FM信号の時間軸変動量を抑圧する。
ここでΔτ;可変遅延時間量
n’;CCD14M’)ヒツト数。
(n’=n/m ・・・・・・(2))(n;CCL)
10ビツト数) m;分周器の分周数。
10ビツト数) m;分周器の分周数。
fc、 ; クロックパルスCの最低周波数。
fc2;クロックパルスCの最高周波数。
一方元ビデオディスクの再生音声F M信号dの周波数
は、第3図に示すように、2.3MHzと28M)Jz
である。混合回路17では、発振器16の局部発振周波
数2.1MHzと再生音声F’M信号すとで周波数変換
し、低域通過フィルタ18により、差周波数成分(02
MI″Jzと0.7Ml−1z )を通過させる。CC
D15はこの差周波数成分の時間軸変動量の補正した信
号を出力する。左帯域通過フィルタ19は、この差周波
数成分の低い方の周波数(0,2MHz )のみを通過
させ、左復調回路20に入力し左復調回路20で音声信
号に変換する。一方布帯域フィルタ21は、この差周波
数成分の高い周波数(0,7M)lz )のみt通過さ
せ、右復調回路を通って音声信号に変換てる。
は、第3図に示すように、2.3MHzと28M)Jz
である。混合回路17では、発振器16の局部発振周波
数2.1MHzと再生音声F’M信号すとで周波数変換
し、低域通過フィルタ18により、差周波数成分(02
MI″Jzと0.7Ml−1z )を通過させる。CC
D15はこの差周波数成分の時間軸変動量の補正した信
号を出力する。左帯域通過フィルタ19は、この差周波
数成分の低い方の周波数(0,2MHz )のみを通過
させ、左復調回路20に入力し左復調回路20で音声信
号に変換する。一方布帯域フィルタ21は、この差周波
数成分の高い周波数(0,7M)lz )のみt通過さ
せ、右復調回路を通って音声信号に変換てる。
ところで、CCDのクロック周波数fcとそのクロック
周波数に対する消費電力は、一般的に第4図に示すよう
に、クロック周波数低下により消費゛電力が減少する。
周波数に対する消費電力は、一般的に第4図に示すよう
に、クロック周波数低下により消費゛電力が減少する。
そして、クロック周波数f。とCCD17の入力信号f
sとでは、サンプリング定理により下記式(3)が必要
である。
sとでは、サンプリング定理により下記式(3)が必要
である。
fs (2fc −= (31
よって、CCD17の入力信号周波数が低くなるとそれ
に伴なってクロック周波数も減少でき、CODのクロッ
ク用消費電力が減少可能になる。
に伴なってクロック周波数も減少でき、CODのクロッ
ク用消費電力が減少可能になる。
またCCDのビット数も前記(2)式に示したように、
分周数比だけ減少できる。 I・ 〔発明の効果〕 本発明によれば、音声FM信号周波数を低くしてCOD
に入力するため、CODのクロック周波数を低くでき、
CCDのクロック用消費電力を減少できる。さらに、C
CDのビット数も減少できる効果がある。
分周数比だけ減少できる。 I・ 〔発明の効果〕 本発明によれば、音声FM信号周波数を低くしてCOD
に入力するため、CODのクロック周波数を低くでき、
CCDのクロック用消費電力を減少できる。さらに、C
CDのビット数も減少できる効果がある。
第1図は従来の音声FM信号時間軸変動補正装置のブロ
ック図、第2図は、本発明の一実施例のブロック図、第
3図は、第2図の再生音声FM信号の周波数変換の様子
の説明線図、第4図は、CODのクロック周波数に対す
るクロック用消費′屯力特性勝図である。 13・・・分周器、 14・・・クロック駆動回路、1
5・・・可変遅延素子、17・・・混合回路、18・・
・低域通過フィルタ、 19・・・左帯域通過フィルタ、 20・・・左復調回路、 21・・・右帯域通過フィル
久22・・・右復調回路。 第 / 図 / 第 2図 第 3図 音%fM信号周破[js (t4Hz>第 4 図
ック図、第2図は、本発明の一実施例のブロック図、第
3図は、第2図の再生音声FM信号の周波数変換の様子
の説明線図、第4図は、CODのクロック周波数に対す
るクロック用消費′屯力特性勝図である。 13・・・分周器、 14・・・クロック駆動回路、1
5・・・可変遅延素子、17・・・混合回路、18・・
・低域通過フィルタ、 19・・・左帯域通過フィルタ、 20・・・左復調回路、 21・・・右帯域通過フィル
久22・・・右復調回路。 第 / 図 / 第 2図 第 3図 音%fM信号周破[js (t4Hz>第 4 図
Claims (1)
- 1、入力された基準信号を含む信号ケ遅延させて出力す
る第1可変遅延素子と、入力された基準信号を含まない
信号を遅延させて出力てる第2可変遅延素子と、該第1
可変遅延素子における遅延量を制御する手段と、該第1
−ee1変遅延素子の遅延量制御信号により、該第2可
変遅延素子における遅延量を制御する手段とから成り、
該基準信号乞含まない信号を周波数変換回路とフィルタ
回路とに通して該第20T変遅延素子に入力することを
特徴とする時間軸変動補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59010042A JPS60154360A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 時間軸変動補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59010042A JPS60154360A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 時間軸変動補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60154360A true JPS60154360A (ja) | 1985-08-14 |
Family
ID=11739332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59010042A Pending JPS60154360A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 時間軸変動補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60154360A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60142859U (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-21 | パイオニア株式会社 | 時間軸補正回路 |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP59010042A patent/JPS60154360A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60142859U (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-21 | パイオニア株式会社 | 時間軸補正回路 |
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