JPS60154514A - 注型コイル - Google Patents
注型コイルInfo
- Publication number
- JPS60154514A JPS60154514A JP951184A JP951184A JPS60154514A JP S60154514 A JPS60154514 A JP S60154514A JP 951184 A JP951184 A JP 951184A JP 951184 A JP951184 A JP 951184A JP S60154514 A JPS60154514 A JP S60154514A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- casting resin
- casting
- resin
- spacer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/12—Insulating of windings
- H01F41/127—Encapsulating or impregnating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は注型コイル、特に、高電圧用導体が埋め、込ま
れて構成されている注型コイルに関するものである。
れて構成されている注型コイルに関するものである。
従来、この種の注型コイルとしては、導体が草体のもの
としては第1図に、また、導体が複数回巻回されるもの
としては第2図に示すようなものがあった。
としては第1図に、また、導体が複数回巻回されるもの
としては第2図に示すようなものがあった。
すなわち、図において、符号lは導体1.28゜コbは
導体lと金型ダとの間、及び、−導体1間の絶縁距離を
保持するために配置された絶縁スペーサ、3は上記導体
lと絶縁スペーサ2a、λbとを一体にモールドした注
型樹脂、弘は金型である次にこのように構成されている
注型コイルの製造方法について説明する、 まず、第1図に示すような導体lが単体の基金には、金
型参内に絶縁スペーサコaによって保持された導体lが
組み込まれる。しかる後、上記金型ダを真空タンク内に
入れて真空状態とし、予じめ真空中で混合攪拌された熱
硬化性合成樹脂からなる注型用合成樹脂を注入し、次い
で、所定の硬化温度条件によって注型された合成樹脂を
硬化して注型樹脂3とし注型コイルを製造している。
導体lと金型ダとの間、及び、−導体1間の絶縁距離を
保持するために配置された絶縁スペーサ、3は上記導体
lと絶縁スペーサ2a、λbとを一体にモールドした注
型樹脂、弘は金型である次にこのように構成されている
注型コイルの製造方法について説明する、 まず、第1図に示すような導体lが単体の基金には、金
型参内に絶縁スペーサコaによって保持された導体lが
組み込まれる。しかる後、上記金型ダを真空タンク内に
入れて真空状態とし、予じめ真空中で混合攪拌された熱
硬化性合成樹脂からなる注型用合成樹脂を注入し、次い
で、所定の硬化温度条件によって注型された合成樹脂を
硬化して注型樹脂3とし注型コイルを製造している。
この場合、絶縁スペーサXaは第1図に示すようなブロ
ック形状のものを用い、金型lと導体/との間に最少必
要数だけの絶縁スペーサコ゛aを設けるととKよって導
体/は固定保持されている。
ック形状のものを用い、金型lと導体/との間に最少必
要数だけの絶縁スペーサコ゛aを設けるととKよって導
体/は固定保持されている。
また、導体/が複数回巻回され1構成されている場合も
ほぼ同様であって、第2図に示すように、導体l相互間
に、所定の間隔を有して導体lの各対向面が所定の割合
で露出するよ5に絶縁スペーサ2bを挿入してコイルを
形成する。このように形成されたコイルを所定の金型参
内に配置し、熱硬化性合成樹脂からなる注型用合成樹脂
を注入し硬化させて注型樹脂3とし、導体lと絶縁スペ
ーサJbとを一体にモールドし、第2図に示すよ5な注
型コイルを得る。
ほぼ同様であって、第2図に示すように、導体l相互間
に、所定の間隔を有して導体lの各対向面が所定の割合
で露出するよ5に絶縁スペーサ2bを挿入してコイルを
形成する。このように形成されたコイルを所定の金型参
内に配置し、熱硬化性合成樹脂からなる注型用合成樹脂
を注入し硬化させて注型樹脂3とし、導体lと絶縁スペ
ーサJbとを一体にモールドし、第2図に示すよ5な注
型コイルを得る。
なお、この例では導体lと金型Vとの間に絶縁スペーサ
が設けられていないように図示されているが、勿論必要
に応じて第1図に示すと同様に、導体/と金型弘との間
にも絶縁スペーサは設ゆられる。
が設けられていないように図示されているが、勿論必要
に応じて第1図に示すと同様に、導体/と金型弘との間
にも絶縁スペーサは設ゆられる。
従来の注型コイルは以上のように構成され工いるので、
導体/に高電圧が印加された場合の対地間絶縁や眉間絶
縁としては、絶縁スペーサ2a。
導体/に高電圧が印加された場合の対地間絶縁や眉間絶
縁としては、絶縁スペーサ2a。
コbと注型樹脂3で一体モールドした絶縁層により保持
されていた。しかし、絶縁スペーサユa。
されていた。しかし、絶縁スペーサユa。
2bと注型樹脂3との界面は電気的性能が低下すること
が知られており、要求性能を満足するためには、導体l
と金型aとの間の対地絶縁層、又は、導体/間の眉間絶
縁層の厚さを必要板トに大きく取らなければならず、従
って、注型コイルの形状が大きくなるという欠点を有し
又いた。
が知られており、要求性能を満足するためには、導体l
と金型aとの間の対地絶縁層、又は、導体/間の眉間絶
縁層の厚さを必要板トに大きく取らなければならず、従
って、注型コイルの形状が大きくなるという欠点を有し
又いた。
本発明は上記のような従来の注型コイルにおける欠点を
除去して絶縁層の厚さを大きくすることなく絶縁性能を
向上させることを目的としてなされたものであって、そ
のためK、導体と金型との間、又は、各導体間の絶縁ス
ペーサの沿面距離をできるだけ大きくとれるような形状
にすると共K、絶縁スペーサと注型樹脂との接合部の電
気的性能の低下を防止するように構成し、これによって
、注型樹脂との接着性を改善して電気的性能の低下の防
止を含めた絶縁性能を向上した注型コイルを提供するも
のである。
除去して絶縁層の厚さを大きくすることなく絶縁性能を
向上させることを目的としてなされたものであって、そ
のためK、導体と金型との間、又は、各導体間の絶縁ス
ペーサの沿面距離をできるだけ大きくとれるような形状
にすると共K、絶縁スペーサと注型樹脂との接合部の電
気的性能の低下を防止するように構成し、これによって
、注型樹脂との接着性を改善して電気的性能の低下の防
止を含めた絶縁性能を向上した注型コイルを提供するも
のである。
以下、本発明をその一実施例を示す図に基づい工説明す
る。
る。
第3図及び第7図において、導体/、注型樹脂3、金型
弘は従来の注型コイルにおけるものと同等のものであり
、また、符号11./λは導体lと金型弘との間、及び
、導体1間の絶縁距離を保持するための絶縁スペーサで
あつ℃、導体lと金型ダとの間である対地間、又は、各
導体1間の絶縁スペーサの沿面距離をできるだけ大きく
取れるような形状、例えば、注型樹脂3との接合面を導
体l又は金製ダに対して傾斜させることによって大きく
なるように形成しである。
弘は従来の注型コイルにおけるものと同等のものであり
、また、符号11./λは導体lと金型弘との間、及び
、導体1間の絶縁距離を保持するための絶縁スペーサで
あつ℃、導体lと金型ダとの間である対地間、又は、各
導体1間の絶縁スペーサの沿面距離をできるだけ大きく
取れるような形状、例えば、注型樹脂3との接合面を導
体l又は金製ダに対して傾斜させることによって大きく
なるように形成しである。
また、絶縁スペーサ//、/コは注型樹脂3と同一組成
の合成樹脂により構成されていると共に注型樹脂との接
合面は粗面に形成されており、この同−組成及び粗面に
よって、注型樹脂と絶縁スペーサとの接合がより一層良
好となるように構成されている。
の合成樹脂により構成されていると共に注型樹脂との接
合面は粗面に形成されており、この同−組成及び粗面に
よって、注型樹脂と絶縁スペーサとの接合がより一層良
好となるように構成されている。
本発明の注型コイルは、上記のように構成されているが
、その製造方法は、従来の注型コイルにおける製造方法
と同様であって、従って、本発明による注型コイルは、
絶縁スペーサの外面を傾斜させて沿面距離を大きくした
ために従来欠陥とされ℃いた絶縁スペーサと注型樹脂と
の沿面電界強度の低下を改善することができ、また、絶
縁スペーサの材料もモールドされる注型樹脂と同じ組成
のものとし、しかも、絶縁スペーサの表面な予じめ粗面
としたので、絶縁スペーサと注型樹脂との接着性も改善
されて電気的性能の良好な注型コイルを得ることができ
る。
、その製造方法は、従来の注型コイルにおける製造方法
と同様であって、従って、本発明による注型コイルは、
絶縁スペーサの外面を傾斜させて沿面距離を大きくした
ために従来欠陥とされ℃いた絶縁スペーサと注型樹脂と
の沿面電界強度の低下を改善することができ、また、絶
縁スペーサの材料もモールドされる注型樹脂と同じ組成
のものとし、しかも、絶縁スペーサの表面な予じめ粗面
としたので、絶縁スペーサと注型樹脂との接着性も改善
されて電気的性能の良好な注型コイルを得ることができ
る。
なお、上記実施例においては、絶縁スペーサ//。
120涜面距離を大きくするための形状として、導体l
又は金M19Lの面に対して対称的に傾斜させた而も絶
縁スペーサの注型樹脂3への接合面としたが、必ずしも
このような対称的な傾斜面にする必要はなく、他の実施
例である第5及び6図に示すような同一方向の傾斜面を
有する絶縁スペーサ、2/、2−としてもよく、また、
第7及び第ざ図に示すような凸曲面を有する絶縁スペー
サ3/。
又は金M19Lの面に対して対称的に傾斜させた而も絶
縁スペーサの注型樹脂3への接合面としたが、必ずしも
このような対称的な傾斜面にする必要はなく、他の実施
例である第5及び6図に示すような同一方向の傾斜面を
有する絶縁スペーサ、2/、2−としてもよく、また、
第7及び第ざ図に示すような凸曲面を有する絶縁スペー
サ3/。
3コとしてもよく、更K、第9及び10図に示すような
凹曲面を有する絶縁スペーサF/、uコとしてもよ(、
更には又、これらすべての組合せでもよい。
凹曲面を有する絶縁スペーサF/、uコとしてもよ(、
更には又、これらすべての組合せでもよい。
゛ また、本発明の絶縁スペーサは、注型コイルに関す
るものとしたが、必ずしも、絶縁スペーサに限らず、注
型樹脂内部に埋め込まれる部品の固定支持材として使用
する場合にも利用でき、その場合も同様の効果を期待す
ることができる。
るものとしたが、必ずしも、絶縁スペーサに限らず、注
型樹脂内部に埋め込まれる部品の固定支持材として使用
する場合にも利用でき、その場合も同様の効果を期待す
ることができる。
以上のよ5K、本発明によれば、導体と金型との間の対
地絶縁や導体間の層間絶縁に用いる絶縁スペーサの形状
を、できるだけ大きな沿面距離になるような一構造とす
ると共に注型樹脂との接合部ρ電気的性能の低下を防止
するように構成したととにより、従来欠点とされていた
スペーサ沿面の耐電圧性能を゛向上し、且つ、熱応力下
におい又も優れた信頼性の高い注型コイルを得ることが
できるという効果を奏することができる。
地絶縁や導体間の層間絶縁に用いる絶縁スペーサの形状
を、できるだけ大きな沿面距離になるような一構造とす
ると共に注型樹脂との接合部ρ電気的性能の低下を防止
するように構成したととにより、従来欠点とされていた
スペーサ沿面の耐電圧性能を゛向上し、且つ、熱応力下
におい又も優れた信頼性の高い注型コイルを得ることが
できるという効果を奏することができる。
第1図及び第2図は導体が単体又は複数回巻回された場
合の従来の絶縁スペーサを組み込んだ注型コイルの金型
間における縦断面図、第3図及び第9図は導体が単体又
は複数回巻回された場合の本発明の一実施例による縦断
面図、第S図〜第1O図は本発明におけ他の実施例であ
る。 図において、l・・導体、3・・注型樹脂、ぐ拳・金型
、Ja 、 2b 、/i/(t、2./2;l 、
22 、 J /。 3コ、弘l、ダコ・・絶縁スペーサ。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
1 兇1図 0 肩2図 篤3図 1 兇4図 篤5図 と1 昂6図 児7図 1 晃8図 篤9図 1 苑10図 / / \゛ に
合の従来の絶縁スペーサを組み込んだ注型コイルの金型
間における縦断面図、第3図及び第9図は導体が単体又
は複数回巻回された場合の本発明の一実施例による縦断
面図、第S図〜第1O図は本発明におけ他の実施例であ
る。 図において、l・・導体、3・・注型樹脂、ぐ拳・金型
、Ja 、 2b 、/i/(t、2./2;l 、
22 、 J /。 3コ、弘l、ダコ・・絶縁スペーサ。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
1 兇1図 0 肩2図 篤3図 1 兇4図 篤5図 と1 昂6図 児7図 1 晃8図 篤9図 1 苑10図 / / \゛ に
Claims (1)
- (1) 金型内に配置された導体と金型との間又は導体
間に絶縁スペーサを配置して注型樹脂により注型して成
形した注型;イルにおいて、絶縁スペーサは対向した上
記導体、金型間、又は各導体の側面間の最短距離より大
きな浴面距離を有すると共に注型樹脂との接合部の電気
的性能の低下を防止したことを特徴とする注型コイル。 (コ)注型樹脂との接合部の電気的性能の低下を防止し
た絶縁スペーサが注型用合成樹脂と同じ組成の合成樹脂
により構成され1いるものである特許請求の範囲第1項
記載の注型コイル。 粗面に形成されている絶縁スペーサである特許請求の範
囲第1項又は第2項記載の注型コイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP951184A JPS60154514A (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 注型コイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP951184A JPS60154514A (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 注型コイル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60154514A true JPS60154514A (ja) | 1985-08-14 |
Family
ID=11722267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP951184A Pending JPS60154514A (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 注型コイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60154514A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1154542A1 (de) * | 2000-05-12 | 2001-11-14 | ALSTOM Power N.V. | Isolierung von Spulen |
| EP1153726A3 (de) * | 2000-05-12 | 2002-09-18 | ALSTOM (Switzerland) Ltd | Isolierung von Statorwicklungen im Spitzgussverfahren |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021680U (ja) * | 1973-06-21 | 1975-03-11 |
-
1984
- 1984-01-24 JP JP951184A patent/JPS60154514A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021680U (ja) * | 1973-06-21 | 1975-03-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1154542A1 (de) * | 2000-05-12 | 2001-11-14 | ALSTOM Power N.V. | Isolierung von Spulen |
| EP1153726A3 (de) * | 2000-05-12 | 2002-09-18 | ALSTOM (Switzerland) Ltd | Isolierung von Statorwicklungen im Spitzgussverfahren |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5825020B2 (ja) | 回転電気機械の鉄心並びにコイル構造 | |
| US3548355A (en) | Foil coils with metallic back plates | |
| US3708875A (en) | Methods of constructing electrical inductive apparatus | |
| JP3684300B2 (ja) | プラグホール内に装着される細形円筒形状のエンジン用点火コイル装置 | |
| US4698277A (en) | High-temperature laminated insulating member | |
| US7037392B2 (en) | Method for producing a bar-type conductor | |
| JPS58151035A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2930273B2 (ja) | 電磁誘導機器巻線の製造方法 | |
| US1506756A (en) | Composite molded structure | |
| JPS5853169A (ja) | 口出線装置及びその製造方法 | |
| JPH06188130A (ja) | モールド型電気機器およびその製造方法 | |
| US2005614A (en) | Rubber insulated cable | |
| JPS5942543B2 (ja) | 電気機器 | |
| JPH04125910A (ja) | 推進コイルの層間絶縁構造 | |
| JPH0136686B2 (ja) | ||
| JPS60154513A (ja) | 注型コイル | |
| CN108496230A (zh) | 竖直的绕组装置 | |
| JPH02135712A (ja) | 注型コイル | |
| JPS629605A (ja) | モ−ルドコイル | |
| JPS5873916A (ja) | 注型ブツシング | |
| JP3241194B2 (ja) | 樹脂モールドコイル | |
| JPS59218708A (ja) | 電磁石用コイル | |
| JPH0262923B2 (ja) | ||
| JPS5533055A (en) | Dry type transformer | |
| JPS5931843B2 (ja) | コイル |