JPS6015805B2 - スライドロ−ラ−ベアリング - Google Patents
スライドロ−ラ−ベアリングInfo
- Publication number
- JPS6015805B2 JPS6015805B2 JP806359A JP635980A JPS6015805B2 JP S6015805 B2 JPS6015805 B2 JP S6015805B2 JP 806359 A JP806359 A JP 806359A JP 635980 A JP635980 A JP 635980A JP S6015805 B2 JPS6015805 B2 JP S6015805B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- spacer
- rollers
- load area
- main body
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- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C29/00—Bearings for parts moving only linearly
- F16C29/04—Ball or roller bearings
- F16C29/06—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load
- F16C29/0614—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load with a shoe type bearing body, e.g. a body facing one side of the guide rail or track only
- F16C29/0616—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load with a shoe type bearing body, e.g. a body facing one side of the guide rail or track only for supporting load essentially in a single direction
- F16C29/0619—Ball or roller bearings in which the rolling bodies circulate partly without carrying load with a shoe type bearing body, e.g. a body facing one side of the guide rail or track only for supporting load essentially in a single direction with rollers or needles
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/22—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings
- F16C19/40—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings with loose spacing bodies between the rollers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スライドローフーベアリングの改良に関する
。
。
ローラーを両端で、案内する従来のものは横方向の荷重
(スラスト荷重)をローラーの教頭円錐状端面で受ける
ためスキューィングが起きやすく、精度に悪影響があり
、かつ側板を破壊し寿命が短い、また中央部案内形の杵
形ローフーベアリングはガイドリングとローラー保持案
内のカバーは機械切削加工でガイドリングとカバーが一
体でないため、ローラー案内が不案内で性能が悪く、そ
の上非常に高価である。
(スラスト荷重)をローラーの教頭円錐状端面で受ける
ためスキューィングが起きやすく、精度に悪影響があり
、かつ側板を破壊し寿命が短い、また中央部案内形の杵
形ローフーベアリングはガイドリングとローラー保持案
内のカバーは機械切削加工でガイドリングとカバーが一
体でないため、ローラー案内が不案内で性能が悪く、そ
の上非常に高価である。
これら欠点を補うべく本出願人は発明者としてカバーと
ガイドリングを一体に薄鋼板でプレス加工し、性能の向
上を計ったスライドローフーベァリングを提供した。
ガイドリングを一体に薄鋼板でプレス加工し、性能の向
上を計ったスライドローフーベァリングを提供した。
(袴公昭49−43533号公報参照)ところが、該ス
ライドローフーベアリングは杵形ロ−ラー同志が接触し
つ)回転すると同時に上下カバーのローラーガイド部と
の摺綾による相乗作用により滑り摩擦が倍加し、杵形ロ
ーラーの回転を阻害することになる。
ライドローフーベアリングは杵形ロ−ラー同志が接触し
つ)回転すると同時に上下カバーのローラーガイド部と
の摺綾による相乗作用により滑り摩擦が倍加し、杵形ロ
ーラーの回転を阻害することになる。
一般に循環型直線運動軸受においてローラー相互間の滑
り摩擦およびスキュー防止のため、各ローラー間に合成
樹脂製セパレータを介在せしめたものがよく知られてい
る。
り摩擦およびスキュー防止のため、各ローラー間に合成
樹脂製セパレータを介在せしめたものがよく知られてい
る。
しかし、上記せる如きセパレータは平坦面の本体と円筒
形ローラーからなるスライドベアリングには適するが、
杵形ロ−ラーのように中央くびれ部を有するローラーと
軌道台本体の外周面に中央隔壁を有するところではセパ
レータは揺動し、ローラーがスムーズに回転しなくなる
。
形ローラーからなるスライドベアリングには適するが、
杵形ロ−ラーのように中央くびれ部を有するローラーと
軌道台本体の外周面に中央隔壁を有するところではセパ
レータは揺動し、ローラーがスムーズに回転しなくなる
。
本発明の目的は、ローラーのスキュ−防止すると共にこ
ろがり抵抗をより少くし、かつローフ−の脱落を防止し
、そして上部カバー、下部カバーの側面と接触すること
なく前後のローラーを案内することのできる各スベーサ
は中央受支部と左右の間隔片が一体的に形成され、該中
央受支部はローラーの軸Dに対して直角な摺酸面を有す
る突出部が前後に形成され、また間隔片は横長さがロー
ラーの長さより短か〈、その厚みがローラー径より小さ
く形成され、かつ該間隔片の前後凹円筒面はローラー円
筒外周面と略同一に形成され、さらに軌道台本体の外周
負荷域に位置するローラーを進行方向に正しく回転しな
がら走行せしむるべ〈上下カバーの中央に凸部を形成し
、かつ軌道台本体に形成された2つの溝によって案内さ
れるスライドローフーベアリングを提供することにある
。
ろがり抵抗をより少くし、かつローフ−の脱落を防止し
、そして上部カバー、下部カバーの側面と接触すること
なく前後のローラーを案内することのできる各スベーサ
は中央受支部と左右の間隔片が一体的に形成され、該中
央受支部はローラーの軸Dに対して直角な摺酸面を有す
る突出部が前後に形成され、また間隔片は横長さがロー
ラーの長さより短か〈、その厚みがローラー径より小さ
く形成され、かつ該間隔片の前後凹円筒面はローラー円
筒外周面と略同一に形成され、さらに軌道台本体の外周
負荷域に位置するローラーを進行方向に正しく回転しな
がら走行せしむるべ〈上下カバーの中央に凸部を形成し
、かつ軌道台本体に形成された2つの溝によって案内さ
れるスライドローフーベアリングを提供することにある
。
以下、図面を参照して、本発明の好適な実施例を説明す
る。符号10で全体的に示してあるのは軌道台本体であ
る。
る。符号10で全体的に示してあるのは軌道台本体であ
る。
該軌道台本体10の外周面には環状の走行面を有する。
その環状の走行面の外周負荷域にはローラー12,13
の中に略等しい凹溝15,16が左右に形成されること
によってスベンサーの中央支持部と略同一中の中央隔壁
17がローラー12,13の走行方向に形成される。該
凹溝15,16により側壁18.19と中央隔壁17の
側壁20,21が形成される。
その環状の走行面の外周負荷域にはローラー12,13
の中に略等しい凹溝15,16が左右に形成されること
によってスベンサーの中央支持部と略同一中の中央隔壁
17がローラー12,13の走行方向に形成される。該
凹溝15,16により側壁18.19と中央隔壁17の
側壁20,21が形成される。
さらに、該凹溝15.16のコーナには研削逃げ用細溝
22,23が形成されている。
22,23が形成されている。
29,30は軌道台本体10の前後に形成されている円
弧面であって、ローラー12,13が負荷域から無負荷
城に、あるいは無負荷城から負荷城に案内する。
弧面であって、ローラー12,13が負荷域から無負荷
城に、あるいは無負荷城から負荷城に案内する。
24,25は軌道台本体10の左右に一体的に形成され
ている取付部で、該取付部24,25にはそれぞれ取付
けボルト26挿込み用孔27,28が形成されている。
ている取付部で、該取付部24,25にはそれぞれ取付
けボルト26挿込み用孔27,28が形成されている。
31は合成樹脂あるいは鱗結合金もしくはダィキャスト
合金などによって製作されたスベーサであって、該スべ
−サは中央受支部32と左右の間隔片33,34から構
成されている。該中央受支部32はローラー12,13
の走行方向に直角な摺接面35,36を有する突出部が
前後に形成されている。
合金などによって製作されたスベーサであって、該スべ
−サは中央受支部32と左右の間隔片33,34から構
成されている。該中央受支部32はローラー12,13
の走行方向に直角な摺接面35,36を有する突出部が
前後に形成されている。
該間隔片34‘ま横長さがローラー12,13の長さよ
り短かく、その厚みがローラー12,13径より小さく
形成されており、そして間隔片34の前後凹円筒面37
,38はローラー12,13の円筒面と略同一に形成さ
れている。
り短かく、その厚みがローラー12,13径より小さく
形成されており、そして間隔片34の前後凹円筒面37
,38はローラー12,13の円筒面と略同一に形成さ
れている。
上記中央支部32の厚みは間隔片34の厚みより小さく
、すなわち中央受支部の上面39は間隔片34の上部機
面40より低く、中央受支部の下面41間隔片34の下
部端面42より高く形成されている。
、すなわち中央受支部の上面39は間隔片34の上部機
面40より低く、中央受支部の下面41間隔片34の下
部端面42より高く形成されている。
前記軌道台本体10の外周環状走行面にわたって、スベ
ーサ31を介して配列されるローラー12,13を案内
するケーシングは断面略凹形状上部カバー43と断面略
M形状下部カバー44から構成される。
ーサ31を介して配列されるローラー12,13を案内
するケーシングは断面略凹形状上部カバー43と断面略
M形状下部カバー44から構成される。
該上部カバー43は軌道台本体10の上面すなわち外周
負荷城に面する部分にローラ12,13の一部が露出す
るように走行方向左右に窓46,47を形成することに
よって負荷を受けられる様にする。
負荷城に面する部分にローラ12,13の一部が露出す
るように走行方向左右に窓46,47を形成することに
よって負荷を受けられる様にする。
中央には前記スべ−サ31の中央受支部32の上面39
に当接するように帯状押え4,5が残置形成され、前記
負荷城から鶏負荷域に面する円弧面に対しては断面略U
字状膨出ガイド部48が前後中央に形成されている。
に当接するように帯状押え4,5が残置形成され、前記
負荷城から鶏負荷域に面する円弧面に対しては断面略U
字状膨出ガイド部48が前後中央に形成されている。
下部カバー44は軌道台本体10の下面49すなわち無
負荷城に面する中央に断面略U字状膨出ガイド部50が
内方に形成されている。
負荷城に面する中央に断面略U字状膨出ガイド部50が
内方に形成されている。
51,52は下部カバー44のガイド部50の左右に形
成されている給油用油穴である。
成されている給油用油穴である。
53,54は上下カバー43,44の両側壁55,56
に形成された切欠きで、軌道台本体10の左右に形成さ
れた取付け部24,25に炭込まれる。
に形成された切欠きで、軌道台本体10の左右に形成さ
れた取付け部24,25に炭込まれる。
57,58は上下カバー43,44の前後端フランジで
、該前後機フランジには貫通孔が形成されており、リベ
ット59にて前記両カバーが固定される。
、該前後機フランジには貫通孔が形成されており、リベ
ット59にて前記両カバーが固定される。
60は本発明のスライドローラベアリングが組込まれる
諸機械器具を表わす。
諸機械器具を表わす。
作用について述べる。
まず、軌道台本体10の下面すなわち無負荷城側に下部
カバー44をおき、スべ−サ31を間にしてローラー1
2,13を順次挿入し、次いで、軌道台本体10の上面
すなわち負荷城側にスベーサ31を間にしてローフ‐1
2,13を順次配列し、上部カバ−43を被せ、両カバ
ー43,44の両端フランジ部57,58にリベット5
9で固定し、スライドローラベアリソグが完成される。
このスライドローラベアリングを第1図の如く機械、器
具の所要凹部に組込み、取付けボルト26にて緊定する
。
カバー44をおき、スべ−サ31を間にしてローラー1
2,13を順次挿入し、次いで、軌道台本体10の上面
すなわち負荷城側にスベーサ31を間にしてローフ‐1
2,13を順次配列し、上部カバ−43を被せ、両カバ
ー43,44の両端フランジ部57,58にリベット5
9で固定し、スライドローラベアリソグが完成される。
このスライドローラベアリングを第1図の如く機械、器
具の所要凹部に組込み、取付けボルト26にて緊定する
。
かようにセットされたスライドローラベアリングのロー
ラーはスベーサを介して挿入されているため、ローラー
同志の接触は全くなく、スムーズに回転することができ
、また上下カバー中央部に形成されている膨出部と軌道
台本体の前後円弧面の案内によりローラーは無負荷域よ
り負荷城に入るときに、進行方向に正しく自転しながら
走行することができる。
ラーはスベーサを介して挿入されているため、ローラー
同志の接触は全くなく、スムーズに回転することができ
、また上下カバー中央部に形成されている膨出部と軌道
台本体の前後円弧面の案内によりローラーは無負荷域よ
り負荷城に入るときに、進行方向に正しく自転しながら
走行することができる。
さらに、負荷城では軌道台本体の凹溝によって案内され
るため、ローラーのスキューが防止される。
るため、ローラーのスキューが防止される。
ローラーの中より小さく形成されているスべ−サは走行
中に上下カバーの側壁と接触することがないので、ロー
ラーの案内がスムーズに行われ、スキュー防止に役立つ
。
中に上下カバーの側壁と接触することがないので、ロー
ラーの案内がスムーズに行われ、スキュー防止に役立つ
。
したがって、ころがり抵抗のきわめて少し、ベアリング
が可能になると同時に異常負荷および精度の狂いが生じ
ない。
が可能になると同時に異常負荷および精度の狂いが生じ
ない。
また従来のスべ−サによるローラーの保持方式にくらべ
て中央全周案内方式と中央帯押えによりローコストのベ
アリングの製作が可能になった。
て中央全周案内方式と中央帯押えによりローコストのベ
アリングの製作が可能になった。
さらに上下カバーはプレス製のため、多量生産に適し、
きわめて安価に製作することができる。また、スベーサ
はプラスチック成形、擬結合金、ダイキヤスト合金にて
精密鋳造もできるので「高性能ベアリングを提供するこ
とができる。
きわめて安価に製作することができる。また、スベーサ
はプラスチック成形、擬結合金、ダイキヤスト合金にて
精密鋳造もできるので「高性能ベアリングを提供するこ
とができる。
第1図は本発明スライドローラベアリングの縦断面図、
第2図は第1図A−A断面図、第3図は第1図B−B断
面図、第4図は軌道台本体で、イは平面図、口は正面図
、ハは側面図、第5図はスベーサで、イは平面図(2点
鎖線はローラーを示す)、口は正面図、ハは側面図、二
は斜視図、第6図はカバーで、イは上部カバーの平面図
、口はイA一A断面図、ハは下部カバーの平面図、二は
ハA−A断面図、第7図は×−X線を境にした本発明ベ
アリングの上部平面図と下部平面図、第8図は本発明ベ
アリングの側面図である。 10・・・軌道台本体、12,13・・・oーフ−、3
1・・・スベーサ、43・・・上部カバー、45・・・
帯状押え、46,47…窓、48,50・・・U字状膨
出ガイド部。 発イ図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 発フ図 第8図
第2図は第1図A−A断面図、第3図は第1図B−B断
面図、第4図は軌道台本体で、イは平面図、口は正面図
、ハは側面図、第5図はスベーサで、イは平面図(2点
鎖線はローラーを示す)、口は正面図、ハは側面図、二
は斜視図、第6図はカバーで、イは上部カバーの平面図
、口はイA一A断面図、ハは下部カバーの平面図、二は
ハA−A断面図、第7図は×−X線を境にした本発明ベ
アリングの上部平面図と下部平面図、第8図は本発明ベ
アリングの側面図である。 10・・・軌道台本体、12,13・・・oーフ−、3
1・・・スベーサ、43・・・上部カバー、45・・・
帯状押え、46,47…窓、48,50・・・U字状膨
出ガイド部。 発イ図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 発フ図 第8図
Claims (1)
- 1 軌道台本体と、該軌道台本体にはその外周面を走行
するローラーと、該ローラー同志の接触を防ぐための複
数のスペーサが配されており、前記ローラーを無負荷域
より負荷域にあるいは負荷域より無負荷域に案内せしむ
る上、下部カバーが緊定されてあり、そして軌道台本体
の外周負荷域にローラーを案内する少なくとも2つの凹
溝並びに中央隔壁が形成され、外周無負荷域には平坦面
が形成されており、前記スペーサは中央受支部と左右の
間隔片が一体的に形成され、該中央受支部はローラーの
軸心に対して直角な摺接面を有する突出部が前後に形成
され、また前記間隔片は横長さがローラーの長さより短
かく、その厚みがローラー径より小さく形成され、かつ
該間隔片の前後凹円筒面はローラー円筒外周面と略同一
に形成されており、前記上部カバーの負荷域に面する中
央に帯状押えとその左右に窓が形成され、無負荷域に面
する中央には断面略U字状膨出ガイド部が内方に形成さ
れており、他方下部カバーは無負荷域に面する中央に断
面略U字状膨出ガイド部が内方に形成されていることを
特徴とするスライドローラーベアリング。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP806359A JPS6015805B2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 | スライドロ−ラ−ベアリング |
| US06/224,661 US4352526A (en) | 1980-01-23 | 1981-01-13 | Slide roller bearing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP806359A JPS6015805B2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 | スライドロ−ラ−ベアリング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56105117A JPS56105117A (en) | 1981-08-21 |
| JPS6015805B2 true JPS6015805B2 (ja) | 1985-04-22 |
Family
ID=11636162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP806359A Expired JPS6015805B2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 | スライドロ−ラ−ベアリング |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4352526A (ja) |
| JP (1) | JPS6015805B2 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101121A (en) * | 1980-12-12 | 1982-06-23 | Hiroshi Teramachi | Rectilinear guiding roller bearing unit and its use |
| DE3048228A1 (de) * | 1980-12-20 | 1982-07-15 | Schaeffler Ohg Industriewerk | Waelzlager zur laengsbeweglichen lagerung eines teiles mit einer geraden laufbahn |
| US4544211A (en) * | 1982-11-24 | 1985-10-01 | The Warner & Swasey Company | Recirculating bearing assembly and method of making |
| JPS59103018A (ja) * | 1982-12-02 | 1984-06-14 | Nippon Thompson Co Ltd | 無限直線運動用ころ軸受 |
| HU189053B (en) * | 1984-02-22 | 1986-06-30 | Magyar Goerdueloecsapagy Muevek,Hu | Roller shoe device |
| WO1985005156A1 (fr) * | 1984-04-28 | 1985-11-21 | Tsubakimoto Precision Products Co., Ltd. | Palier du type tubulaire pour pieces en mouvement lineaire |
| GB2165011B (en) * | 1984-09-28 | 1989-01-18 | Hiroshi Teramachi | Linear roller bearing |
| US4576422A (en) * | 1985-02-27 | 1986-03-18 | Magyar Gordulocsapagy Muvek | Roller shoe structure |
| HUT45590A (en) * | 1986-08-08 | 1988-07-28 | Magyar Goerdueloecsapagy Mueve | Roller shoe |
| JPH102332A (ja) † | 1996-06-18 | 1998-01-06 | Thk Kk | 複列ボールチェインを備えた直線運動案内装置 |
| DE10235539A1 (de) * | 2002-08-03 | 2004-02-19 | Ina-Schaeffler Kg | Linearwälzlager |
| JP5909866B2 (ja) * | 2011-04-20 | 2016-04-27 | 日本精工株式会社 | リターンガイド及びそれを備えた直動案内軸受装置 |
| TWM431963U (en) * | 2011-09-15 | 2012-06-21 | Jian Xue Qin | Service time prolonging linear slide trail |
| KR102000787B1 (ko) * | 2018-05-24 | 2019-07-16 | 주식회사 필로브 | 슬라이딩 창호용 환형 로울러 장치를 구비한 슬라이딩 창호 시스템 |
| JP2024044424A (ja) * | 2022-09-21 | 2024-04-02 | Thk株式会社 | 運動案内装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3003828A (en) * | 1957-06-25 | 1961-10-10 | James A Stark | Recirculating bearing |
| US3567295A (en) * | 1968-09-24 | 1971-03-02 | Rolamite Technology Inc | Linear recirculating roller bearing |
| DE2304015C2 (de) * | 1973-01-27 | 1981-09-17 | Industriewerk Schaeffler Ohg, 8522 Herzogenaurach | Wälzlager zur längsbeweglichen Lagerung von Teilen |
| DE2618535C2 (de) * | 1976-04-28 | 1984-02-02 | Ina Waelzlager Schaeffler Kg, 8522 Herzogenaurach | Wälzlager zur längsbeweglichen Lagerung eines Teiles mit einer geraden Lauffläche |
-
1980
- 1980-01-23 JP JP806359A patent/JPS6015805B2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-01-13 US US06/224,661 patent/US4352526A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56105117A (en) | 1981-08-21 |
| US4352526A (en) | 1982-10-05 |
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