JPS60158082A - 流体輸送用容器サツク - Google Patents
流体輸送用容器サツクInfo
- Publication number
- JPS60158082A JPS60158082A JP59011782A JP1178284A JPS60158082A JP S60158082 A JPS60158082 A JP S60158082A JP 59011782 A JP59011782 A JP 59011782A JP 1178284 A JP1178284 A JP 1178284A JP S60158082 A JPS60158082 A JP S60158082A
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- JP
- Japan
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- sack
- container
- inner bag
- air
- protrusion
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 8
- 239000011148 porous material Substances 0.000 claims description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003208 petroleum Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 235000011888 snacks Nutrition 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は流体の輸送を目的とした容器サック、特に外
側サックと、この外側サック内に配置される内側バッグ
と、少くとも内lil+バッグに接続された流体用の充
填及び排出装置と、外側サックの上部に設けられ、容器
サックが満たされるとき外側サックと内側バッグ間のス
ペース内にある空気がそこと通じて流出可能な少くとも
1つの開口とから成る容器サックに関する。
側サックと、この外側サック内に配置される内側バッグ
と、少くとも内lil+バッグに接続された流体用の充
填及び排出装置と、外側サックの上部に設けられ、容器
サックが満たされるとき外側サックと内側バッグ間のス
ペース内にある空気がそこと通じて流出可能な少くとも
1つの開口とから成る容器サックに関する。
従来ジュース、ワイン、石油等の液体を船やトラックで
輸送するのに、その液体を約5〜20立方メートルの容
量を持つ大きな容器サックへ詰めることが知られている
。剛性のバレル(樽)と比べ、このような容器サックは
、折シた−み状態とすれば、復路の輸送時に必要なスペ
ースが非常に小さくてよ−という利点を有する。しかし
無定形な九め、輸送後容器サックの内部を洗浄するのが
非常に回部なことから、強い外側サックとこの外側サッ
ク内に入れられる内側バッグから成シ、各輸送の終了毎
に内側バッグを交換するようにした容器サックに関し、
種々実験が試みられてきた。
輸送するのに、その液体を約5〜20立方メートルの容
量を持つ大きな容器サックへ詰めることが知られている
。剛性のバレル(樽)と比べ、このような容器サックは
、折シた−み状態とすれば、復路の輸送時に必要なスペ
ースが非常に小さくてよ−という利点を有する。しかし
無定形な九め、輸送後容器サックの内部を洗浄するのが
非常に回部なことから、強い外側サックとこの外側サッ
ク内に入れられる内側バッグから成シ、各輸送の終了毎
に内側バッグを交換するようにした容器サックに関し、
種々実験が試みられてきた。
このような容器サックを経済上有利とするためには、内
側バッグの生産コストを極めて低くしなければならず、
これは内側バッグが非常に薄い素材で具遺されねばなら
ないことを意味する。
側バッグの生産コストを極めて低くしなければならず、
これは内側バッグが非常に薄い素材で具遺されねばなら
ないことを意味する。
外側サックと内側バッグから成る容器サックを充填する
には、一般にまず内側バッグを外側サック内に押し込み
、次いで内側バッグと外側サックの相対向する開口に充
填及び排出装置を取り付ける。その後、内側バッグ内に
空気を満たし、最後にその空気を輸送すべき液体と入れ
換える。
には、一般にまず内側バッグを外側サック内に押し込み
、次いで内側バッグと外側サックの相対向する開口に充
填及び排出装置を取り付ける。その後、内側バッグ内に
空気を満たし、最後にその空気を輸送すべき液体と入れ
換える。
しかし、この槌の容器サックについて試みられた各1重
実験を通じ、内側バッグ内を液体で満たす際又は輸送時
に、外側サックと内側バッグが相対的に運動する結果、
内側バッグが充填及び排出装置の周辺域でほとんど必ず
裂けることが認められた。これらの相対運動を避けるた
めには、外側サックと内側バッグ間のスペース内に含ま
れる空気が可能な限ル完全圧除去されねばならず、従来
、この空気除去は外側サックの上部に設けた小開口を通
じて行われていた。一方、本出願人の施設で試みられた
実験によると、容器サックが経済上有利になるような薄
い材料を内側バッグに使っていることから、中間スペー
ス内の空気は外側サックに設けた空気開口ではそこから
充分排出されないことが認められた。
実験を通じ、内側バッグ内を液体で満たす際又は輸送時
に、外側サックと内側バッグが相対的に運動する結果、
内側バッグが充填及び排出装置の周辺域でほとんど必ず
裂けることが認められた。これらの相対運動を避けるた
めには、外側サックと内側バッグ間のスペース内に含ま
れる空気が可能な限ル完全圧除去されねばならず、従来
、この空気除去は外側サックの上部に設けた小開口を通
じて行われていた。一方、本出願人の施設で試みられた
実験によると、容器サックが経済上有利になるような薄
い材料を内側バッグに使っていることから、中間スペー
ス内の空気は外側サックに設けた空気開口ではそこから
充分排出されないことが認められた。
従って本発明の目的は、内側バック内に空気を充填する
際、外側サックと内部バッグの間の中間スペースに対し
簡単な手段でiIL適な排出を行うことにある。この目
的のため本発明による容器サックは、外側サックと内側
パッゾの間の中間スペースを限定する面の少くとも1つ
が、容器サックの底部からその上部へと延びた突条を備
え、との突条に沿って容器サックの底部からその上部へ
空気が上昇可能なことを特徴とする。内側バッグが空気
で満たされる際、外側サックと内側バッグが相互にわず
かな距離だけ離れて位置する突起の周囲へ中間スペース
内の空気が果まシ、容器サックの最頂部へ上昇しそこか
ら空気開口を通って空気が流出できるチャネルの形成さ
れることが認められた。このように、外側サックと内側
バッグ間のスペースに含まれる空気は、内側バッグを空
気で満たすとき非常に高い割合で排出され、これによっ
て充填状態時内側バッグはそのはy全面にわたって外側
サックに接触し、輸送の際外側サックに対して内側バッ
グが相対的に移動するのを防止する。
際、外側サックと内部バッグの間の中間スペースに対し
簡単な手段でiIL適な排出を行うことにある。この目
的のため本発明による容器サックは、外側サックと内側
パッゾの間の中間スペースを限定する面の少くとも1つ
が、容器サックの底部からその上部へと延びた突条を備
え、との突条に沿って容器サックの底部からその上部へ
空気が上昇可能なことを特徴とする。内側バッグが空気
で満たされる際、外側サックと内側バッグが相互にわず
かな距離だけ離れて位置する突起の周囲へ中間スペース
内の空気が果まシ、容器サックの最頂部へ上昇しそこか
ら空気開口を通って空気が流出できるチャネルの形成さ
れることが認められた。このように、外側サックと内側
バッグ間のスペースに含まれる空気は、内側バッグを空
気で満たすとき非常に高い割合で排出され、これによっ
て充填状態時内側バッグはそのはy全面にわたって外側
サックに接触し、輸送の際外側サックに対して内側バッ
グが相対的に移動するのを防止する。
外側サックと内側バッグの中間スペースから出来る限り
能率よく空気を除去する観点から、突条は容器の外周に
沿って等しい間隔で配置されるのが好ましい。あるいは
、容器サックのコーナ一部に突条を設けてもよい。空気
は容器サックのコーナ一部に集まシやすいことが認めら
れているからである。
能率よく空気を除去する観点から、突条は容器の外周に
沿って等しい間隔で配置されるのが好ましい。あるいは
、容器サックのコーナ一部に突条を設けてもよい。空気
は容器サックのコーナ一部に集まシやすいことが認めら
れているからである。
エアチャネルが遮断されないように、突条は容器サック
の底から外側サックの空気開口へまっすぐ延びるの嘉好
ましい。
の底から外側サックの空気開口へまっすぐ延びるの嘉好
ましい。
特に好ましい実施例では、突条をエア透過性とする。こ
うした場合、突条は例えば多孔面を持った多孔材又は織
シ交ぜベルトで構成される。突条自体が空気を通すこと
ができれば、突条の側面に内側バッグが密着した場合で
も容器サックの底とその上部の間にエアチャネルを確保
できる。巾広のベルトを使用すると、内側バッグがベル
トに対して大きな接触面を持ち、従って線又は点状の高
負荷が生じないため、特に有利であることが認められた
。
うした場合、突条は例えば多孔面を持った多孔材又は織
シ交ぜベルトで構成される。突条自体が空気を通すこと
ができれば、突条の側面に内側バッグが密着した場合で
も容器サックの底とその上部の間にエアチャネルを確保
できる。巾広のベルトを使用すると、内側バッグがベル
トに対して大きな接触面を持ち、従って線又は点状の高
負荷が生じないため、特に有利であることが認められた
。
又経済的な観点からすると、外側サックは、勿論使い捨
てでなく何回か使用するため、突条は。
てでなく何回か使用するため、突条は。
外側サックの内面に設けるのが好ましい。
本発明による容器サックの好ましい実施例1゜添付の図
面を参照して以下詳細に説明する。
面を参照して以下詳細に説明する。
第1図に示す容器サック#i、グラスチック等実質上空
気を通さない材料でつくられた外側サックlと、この外
側サック内KfItかれ、グラスチック膜等の実質上空
気を通さない材料でできた内側バッグ2から成る。外側
サックの壁厚は内側バッグの壁厚よシ本かなシ厚く、外
側サックが伸張不可能な一方、内側バッグはある程度伸
張可能である。外側サックの一端にマンホール3が設け
られ、ここを通じて内側パックを充填前に外側サック内
に挿入できると共に、空になった後外個サックから外へ
取シ出せる。外側サックと内側バッグはさらに充填及び
排出装置4用の穴を備え、装置4は・臂イブ6が接続さ
れたホース5から成る。・ぐイブ6は一端に2個のフラ
ンジ7を備え、フランジ7の一方が内側バッグの内部に
設置され、他方が外側サックの外部に設置される。充填
及び排出装置M4が容器サックへ取υ付けられることに
よって1両フランジが相互に押圧され、これと同時に内
側バッグが外側サックヘロツクされる。充填及び排出装
置4はさらに、内側バッグが液体で満たされるときに内
側バッグから空気を排出するための空気除去・臂イデ8
を備えている。外1011サックの最頂部には小開口9
を含む領域があシ、この小開口9を通じて外側サックと
内1■バッグの間の中間スペース内に存在する空気が充
填前に排出される。
気を通さない材料でつくられた外側サックlと、この外
側サック内KfItかれ、グラスチック膜等の実質上空
気を通さない材料でできた内側バッグ2から成る。外側
サックの壁厚は内側バッグの壁厚よシ本かなシ厚く、外
側サックが伸張不可能な一方、内側バッグはある程度伸
張可能である。外側サックの一端にマンホール3が設け
られ、ここを通じて内側パックを充填前に外側サック内
に挿入できると共に、空になった後外個サックから外へ
取シ出せる。外側サックと内側バッグはさらに充填及び
排出装置4用の穴を備え、装置4は・臂イブ6が接続さ
れたホース5から成る。・ぐイブ6は一端に2個のフラ
ンジ7を備え、フランジ7の一方が内側バッグの内部に
設置され、他方が外側サックの外部に設置される。充填
及び排出装置M4が容器サックへ取υ付けられることに
よって1両フランジが相互に押圧され、これと同時に内
側バッグが外側サックヘロツクされる。充填及び排出装
置4はさらに、内側バッグが液体で満たされるときに内
側バッグから空気を排出するための空気除去・臂イデ8
を備えている。外1011サックの最頂部には小開口9
を含む領域があシ、この小開口9を通じて外側サックと
内1■バッグの間の中間スペース内に存在する空気が充
填前に排出される。
本発明によれば、外側サック1がその内面に多数の織り
交ぜベルト1oを備え、ベルトloは空気除去用開口9
から外側サックの底へと延びている。第1図には、この
ようなベルトのうち2つが示してあり、その一方が外側
1サックの長い辺の1つに配置されるのに対し、他方は
外側サックのコーナ一部に配ばされている。各ペル)1
0の両側における外側サックlと内側バッグ2の間にチ
ャネルが形成され、これは図中参照番号11で示しであ
る。
交ぜベルト1oを備え、ベルトloは空気除去用開口9
から外側サックの底へと延びている。第1図には、この
ようなベルトのうち2つが示してあり、その一方が外側
1サックの長い辺の1つに配置されるのに対し、他方は
外側サックのコーナ一部に配ばされている。各ペル)1
0の両側における外側サックlと内側バッグ2の間にチ
ャネルが形成され、これは図中参照番号11で示しであ
る。
本発明の容器サックは、次のように充填される。
まず内側バッグを外側サック内に挿入し、充填及び排出
装置f4に接続した後、マンホールf M A hKよ
って閉じる。次いで、ホース5とパイノロを介して内側
バッグ内へ空気を吹き込み、内側バッグ2が外@1サッ
ク1の内部9間食体を満たすようKする。こ\で、内側
バッグは、外側サックの内面に対しその全体にわたって
密着して位置する。
装置f4に接続した後、マンホールf M A hKよ
って閉じる。次いで、ホース5とパイノロを介して内側
バッグ内へ空気を吹き込み、内側バッグ2が外@1サッ
ク1の内部9間食体を満たすようKする。こ\で、内側
バッグは、外側サックの内面に対しその全体にわたって
密着して位置する。
但し、各ベル)10の両側域は例外でそこにはチャネル
11が形成され、これらチャネルに沿って容器サックの
底から空気除去開口9へ空気がその経路を上昇し得る。
11が形成され、これらチャネルに沿って容器サックの
底から空気除去開口9へ空気がその経路を上昇し得る。
又ベルト自体の構造のため、空気はベルト内部を通じて
も上方へ流れ、従ってチャネル11が内側バッグ2でブ
ロックされている場合にも空気の流れが可能となる。
も上方へ流れ、従ってチャネル11が内側バッグ2でブ
ロックされている場合にも空気の流れが可能となる。
ボルトの間隔は、サックの大きさと内側バッグの素材特
性によって決まる。はとんどの場合、容器サックのコー
ナ一部にベルトを設ければ光分であるが、大型サックの
場合には長辺側にもベルトを設けるのが好ましい。又ベ
ルトに代えて、各種の楕円状隆起又は突条を用いること
もできる。これら隆起や突条は空気を通す方が好ましい
。さらに別の変形として、多孔性のプラスチック又は多
孔面を持ったゴム材も使える。勿論、突条はフレキシブ
ルで、外側サックと共に折りた\む際邪魔にならないよ
うにしなければならない。又、内側バッグの外面あるい
は外側サックの内面及び内側バッグの外面の両方へ突条
を設けることも可能だが、内側バッグは一度だけしか使
わないのが前提なので、こうした代替法は経済上有利で
なり0さらに、充填及び排出装置4を2つの部分に分割
し、第1図に示した方法で空気を内(i11バッグ内に
ポンプ吸入する一方、下個に配置した別の装置を通じ流
体を内側バッグへ導入し又そこから排出するようにして
もよい。この場合、流体という用語は気体や液体の他、
例えば穀粒等のかさばった物質をも意味するものとして
使われている。
性によって決まる。はとんどの場合、容器サックのコー
ナ一部にベルトを設ければ光分であるが、大型サックの
場合には長辺側にもベルトを設けるのが好ましい。又ベ
ルトに代えて、各種の楕円状隆起又は突条を用いること
もできる。これら隆起や突条は空気を通す方が好ましい
。さらに別の変形として、多孔性のプラスチック又は多
孔面を持ったゴム材も使える。勿論、突条はフレキシブ
ルで、外側サックと共に折りた\む際邪魔にならないよ
うにしなければならない。又、内側バッグの外面あるい
は外側サックの内面及び内側バッグの外面の両方へ突条
を設けることも可能だが、内側バッグは一度だけしか使
わないのが前提なので、こうした代替法は経済上有利で
なり0さらに、充填及び排出装置4を2つの部分に分割
し、第1図に示した方法で空気を内(i11バッグ内に
ポンプ吸入する一方、下個に配置した別の装置を通じ流
体を内側バッグへ導入し又そこから排出するようにして
もよい。この場合、流体という用語は気体や液体の他、
例えば穀粒等のかさばった物質をも意味するものとして
使われている。
fJ41図は本発明による容器サックの充填状態を示す
図: 第2図は容器サックの@部を内側から見た場合の図:及
び M3図は第2図のm−111線に沿った容器サック壁の
断面図である。
図: 第2図は容器サックの@部を内側から見た場合の図:及
び M3図は第2図のm−111線に沿った容器サック壁の
断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 外側サック(1)と、該外側サック内に配置さ
れる内側バッグ(2)と、少くとも該内側バッグ(2)
に接続された流体用充填及び排出装置(4)と、外側サ
ック(1)の上部に設けられ、容器サックが満たされる
とき外側サック(1:と内側バッグ(2)間のスペース
内にある空気がそこを通じて流出可能な少くとも1つの
開口(9)とから成る流体輸送用の容器サックにシいて
、外側。サック(1)と内側バッグ(2)の間の中間ス
ペースを限定する面の少くとも1つが、容器チックの底
部からその上部へと延びた突条(10)を備え、該突状
に石って容器サックの底部からその上部へ空気が上昇可
能なことを特徴とする容器サック。 (2)上記突条(10)が容器サックの外周に+9い一
様に離間して配置されたことを特徴とする特《3)上記
突条(1G)は容器サックのコーナ一部に配置されたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の容器サッ
ク。 (4) 上記突条(10)は容器サックの底部から容器
サックの空気開口(9)へ延びたことを特徴とする特許
請求の範囲の第1〜3項のいずれか1項に記載の容器サ
ックd (5) 上記突条(10)は空気を通すことttn徴と
す−る特許請求の範囲第1〜4項のいずれか1項゛に記
載の容器サック。 (6) 上記突条は多孔面を持った多孔材から成ること
を特徴とする特許請求のj1a囲第5項に記載の容器サ
ック。 (7) 上記突条は織シ交ぜベルト(10)から成るこ
とを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の容器サッ
ク。 (8) 上記突条(10)は外側サック(1)の内面上
に配置されたことを特徴とする上記いずれか1項に記載
の容器サック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59011782A JPS60158082A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 流体輸送用容器サツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59011782A JPS60158082A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 流体輸送用容器サツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60158082A true JPS60158082A (ja) | 1985-08-19 |
| JPH036071B2 JPH036071B2 (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=11787514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59011782A Granted JPS60158082A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 流体輸送用容器サツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60158082A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0474697U (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-30 |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP59011782A patent/JPS60158082A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0474697U (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH036071B2 (ja) | 1991-01-29 |
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