JPS6015871A - 映像信号記録装置 - Google Patents
映像信号記録装置Info
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- JPS6015871A JPS6015871A JP12224283A JP12224283A JPS6015871A JP S6015871 A JPS6015871 A JP S6015871A JP 12224283 A JP12224283 A JP 12224283A JP 12224283 A JP12224283 A JP 12224283A JP S6015871 A JPS6015871 A JP S6015871A
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- recording
- signal
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- circuit
- recording medium
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/02—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using cylindrical record carriers
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は映像信号記録↓ζ置に1系り、駒1ijlり記
1う1ttig、一定1〜ラック範囲、記録素子変位手
段のみにC記録素子を変位uしめるように114成し、
立上り速く記録し胃、トラツクビツヂを正確に記録しi
′する映像伏目記録装置aを捉1ハすることを目的どり
る。 近年、円盤状又は円筒状の回転磁気記録媒体に映(ρ(
信′;号を渦巻状又は螺り’re、状又(J、 Iτ(
状に記録形成し、再生時これを再生ずる電子式カメラが
多秤間光されCいる。 従来、ル”I 1li2り記録をt+なうに際し、ビデ
オヘッドの移送は(14としてラチ丁ツト1世JMやパ
ルスヒータ等を用い゛(ドラムモータを間欠的に歩進さ
μ、ビデオヘッドの停止期間に記録を行ない、記録に1
!(体にli状1〜ラックを形成でる。しかしながら、
口れらはビデオヘッドの移送に多くの時間を要し、連続
的な映1へ(1古号を記録再生りるにはビデΔl\ツド
及び移送機411を夫々複数必要とし、これらを11「
1次交互に歩進制御しつつ夫々のビデオヘッドの停止期
間に記録再生を行ない、多数の環状]・ラックを形成す
る必要があり、小形化が困難であり、案洒に11?J成
し17ない欠点があり、一部放送業務用に1史川されて
いるのみである。 一方、本出願人は先に昭和57年6月2日付特許願[テ
レビジ三1ン映像信号の記録再生方式」で、駒撮り記録
を行なうに際し、記録媒体に渦巻杭又+J、 螺旋状の
1へラックを形成する方式を提案した。 このものは、ビデオヘッドを移送りる手段として移JA
用モータを用いているため、駒躍り記録時、ピ゛γAヘ
ッドの移)ス速度が規定値に達づ゛るのに数フィールド
の期間を必要とし、このためにこの期間に1−ラツクピ
ツヂが不正イ「になり、正確な記録(!”I’i’ <
’にいI′1ず、又、記録媒体の利用効率が悪くなり、
又、記録時、刻々変化“りる被rj14−を瞬時に捕え
C記録覆るのが困難である等の問題点がある。 本発明は上記欠点を除去し、上記問題点を解決しIこも
のであり、以下、図面と共にその一実施例について説明
する。 第1図は本発明になる映霞f書号記録装置の一実施例の
ブ〔1ツク系統図を承り。′1は操1′1部で、各種の
動作し一ド、例えば、連続記録、 71J1′し一ド。 静止画再生し一ド、ス1」−モーシ]1ン画再生モード
、駒撮り記録、再生モードで動1′[させるために切換
え操11丁りるための操作スーrツチ或いは操作釦を備
えている。2は飼料1部で、■揉部1によつ
1う1ttig、一定1〜ラック範囲、記録素子変位手
段のみにC記録素子を変位uしめるように114成し、
立上り速く記録し胃、トラツクビツヂを正確に記録しi
′する映像伏目記録装置aを捉1ハすることを目的どり
る。 近年、円盤状又は円筒状の回転磁気記録媒体に映(ρ(
信′;号を渦巻状又は螺り’re、状又(J、 Iτ(
状に記録形成し、再生時これを再生ずる電子式カメラが
多秤間光されCいる。 従来、ル”I 1li2り記録をt+なうに際し、ビデ
オヘッドの移送は(14としてラチ丁ツト1世JMやパ
ルスヒータ等を用い゛(ドラムモータを間欠的に歩進さ
μ、ビデオヘッドの停止期間に記録を行ない、記録に1
!(体にli状1〜ラックを形成でる。しかしながら、
口れらはビデオヘッドの移送に多くの時間を要し、連続
的な映1へ(1古号を記録再生りるにはビデΔl\ツド
及び移送機411を夫々複数必要とし、これらを11「
1次交互に歩進制御しつつ夫々のビデオヘッドの停止期
間に記録再生を行ない、多数の環状]・ラックを形成す
る必要があり、小形化が困難であり、案洒に11?J成
し17ない欠点があり、一部放送業務用に1史川されて
いるのみである。 一方、本出願人は先に昭和57年6月2日付特許願[テ
レビジ三1ン映像信号の記録再生方式」で、駒撮り記録
を行なうに際し、記録媒体に渦巻杭又+J、 螺旋状の
1へラックを形成する方式を提案した。 このものは、ビデオヘッドを移送りる手段として移JA
用モータを用いているため、駒躍り記録時、ピ゛γAヘ
ッドの移)ス速度が規定値に達づ゛るのに数フィールド
の期間を必要とし、このためにこの期間に1−ラツクピ
ツヂが不正イ「になり、正確な記録(!”I’i’ <
’にいI′1ず、又、記録媒体の利用効率が悪くなり、
又、記録時、刻々変化“りる被rj14−を瞬時に捕え
C記録覆るのが困難である等の問題点がある。 本発明は上記欠点を除去し、上記問題点を解決しIこも
のであり、以下、図面と共にその一実施例について説明
する。 第1図は本発明になる映霞f書号記録装置の一実施例の
ブ〔1ツク系統図を承り。′1は操1′1部で、各種の
動作し一ド、例えば、連続記録、 71J1′し一ド。 静止画再生し一ド、ス1」−モーシ]1ン画再生モード
、駒撮り記録、再生モードで動1′[させるために切換
え操11丁りるための操作スーrツチ或いは操作釦を備
えている。2は飼料1部で、■揉部1によつ
【選択され
た動作を一ドで装置が動作する際に1に置の各部で必要
とされている各種制御信号、スイツヂングゲー1−信弓
等を基準はべに基いて作り出し、これを装置の各部に供
給りる。 3 G;L例えば円筒状の回転記録媒体で、表面に磁性
層が形成されCおり、例えば、特願昭5G −1718
68号、特願+1jj 5G−212334+T3 、
狛腐j lli’ !+7−319/158他の明細
用に記載されている如き円筒状記録媒1本4用いII″
iる。記録媒体3(、Lドラl−[−夕4にJ:つで所
定回転数で回転される。ドラムし一タ4の回転軸にはパ
ルスホイール5が取(」(づられており、パルスホイー
ル5の、同面上にV)I、Jられたングンツト゛6ど磁
気ヘッド7とにより、記3.ルf/lV3及びドラムモ
ータ4の回転位相を示ずドラムパルスC(第2図(C)
)が発生される。 8はドラムサーボ回路で、周期信号発生回路9からの第
2図(B)に示り°基準パルスb (記録。 再生の対象とされている映像信号のフィールド周期と同
一の周期)と、第2図(C)に示づ゛ドラムパルスCと
の位相比較を行ない、パスノ1肩)、Cが一定の位相関
係になるJ、うにドラムサーボ回路8ツノ目ろドフ1.
s ’E−タ4へ印加づる電圧(1を制御づる動作を行
なう。 10はビデオヘッドで、送りねじ11に1物含しCいる
ハーフナツト12に後述のアクアlエータ゛13を介し
゛C取付(〕られており、送りねじ11の回転によつ°
C記録媒体3の磁性面に接しながらその回転軸と平行な
方向(記録媒体3の特定な!」線」二)に移送量る。送
りねじ11に【J移送用モータ14の回転力が減速成1
5を介し−(与えられている。移送量モータ14の回転
軸にはパルスブレート1Gが同道されCおり、パルスプ
レート16に穿設されている小孔゛17.ランプ18.
)第1−1−ランジスタ゛19とにて移送田七−タ14
の回転(η相を示り一移送パルス[(第2図(D))の
几牛器が11?i成されている。 20はビj″Aヘッド10の移送サーボ回路C、ドラム
サーボ回路8で整形さ1したドラムパルスc ’ (m
2図(C))と4多送パルス[どの位相比較を行ない、
パルスC′、[が一定のIjz HJ量関係こなるよう
に移送量モータ1/lに印1ノドする電圧りを制御づる
。ビデオヘッド10の移送量と1−タ14の回転角との
関係は、減速(幾115の減速比Nど)スリねじ11の
送りピッブー1つとの(+’tて゛示さ4t、例えば、
N” 1/ 100. P= 0.5mll1とりると
、−し−夕14の1回転毎のビデAヘツ1−10の・多
)X吊は5μm11どなる。 21.22は人々ビデオヘッド10の、(ン送限胃を示
゛リリミツ1〜スイッチて、ハーフ1ツ1〜12がリミ
ツ1〜スイツブー21.22の位b゛に到達しIこ11
1検出信弓11.iを発生し、これにより、移iA刀−
ボ回路20−Cはビデオヘッド10の4− /\クラン
発生を防仕りるように動作りる。検出信″I、”l+
、 iはビデAl\ツド10の移送開始位置及び終端位
置の検出のためにも用いられ、記録及び再生の最初にそ
の検出信号を塁i1(としてビデオヘッド10の頭出し
が行なわれる。 7クチユ上−夕13は、アクチュエータ駆動回路3Gか
らの)7クヂユ工−タ駆動信号sの極性と人ぎさに従つ
−Cビデオヘッド1oを記録媒体3の回転軸と平行な方
向に変位させる。連続記録n、71アクヂュL−夕13
にはアクチュエータ駆動信号Sは供給されず、アクチュ
エータ13はその可動範囲の中火位置でビデオヘッド1
0を保持しCいる。 )/クチ■エータ13としては、第6図(A)。 (+3)、(C)に示されている如き構成のものを使用
し得る。同図中、38はドライブユニット。 3っけヨーク、40a、/1.Obは板状マグネッ1へ
。 41はコイルボビン、42は駆動コイル、43a。 43bはダンパ、44はダンパ43a 、 431.に
支持されたリスペンション、45はコイルボビン41の
上側に固るされザスペンション44にねじどめされた上
板、4 Ga 、 4 (3b LJ、−1−1反45
に挿通固定された結合部である。 一方、47はヘッド支持機(14部、48はブラケツ1
〜基体、49a、49bはブラソフl−基141.II
I 8に挿通固定されたピン9;1:子+ 50i1.
50bはブラソフ[・基体48に立設された緩1jj7
s11材+J1a。 5′1bは緩別部月508..501]に固定されたカ
ンチレバーぐ、ノJンヂレバー5’N1.5’ll+の
先端にビデ副ヘツド10が取(=I I、プらflてお
り、l\ラッド持+3X (+7.部47のピン端子4
9a’、49bはRi命郡部43a、45bに挿通され
Cいる。 ヘッド支乃(幾(14部47.上板45.コイルボビン
41はり゛スペンシ二1ン4/Iにより吊下された(構
成どされ、端子−)0に入)1(シたアクチュエータ駆
動回路により、コイルボビン41のト端部及び下端部は
ヨーク39ど板状マグネト/l Oa 、 40bとの
間の磁気間隙中で同図([3)中!I−石方面方向位さ
れ(つまり、二1イルボヒ゛ン/′11仝1本どし−C
は同図([3)中’J8 i:1方向9反時泪方向に回
動され)、ヘッド10は同図(A)中矢印X、Y方向に
変位される。 24は映像185シ源で、例えばカラープレビジョンカ
メラであり、同期信号発生回路は9から所要のパルスが
与えられており、映像信号aを送出り−る。映1ρ:信
号a(ま変調器25に−C周波数変調された後、合成回
路2Gに供給されて所要のトラッキング参照信号を重畳
され、記録信号qとされて記録ゲート回路27に供給さ
れる。記録ゲート回路27から取出された記録信号〔1
は記録増幅器28にて増幅された後、録再切換用電子ス
イッチ29の端子Rに供給される。 操作部1に−C例えば連続記録モードを)バ択りると、
記録グー1〜回路27は制御部2からのゲート信号1(
によって’71’+ l17J導通状態にあり、又、ス
イッチ20は制御部2からのスイツヂ伏目之によって可
動接片X /)’ Qi’+:子1く側に切換えられる
。これにJこり、記録信号(1はビデオヘッド10に供
給され、映像イ552のフィールド周期と同一の回転周
期で回転している記録媒体3には第3図に承り記録跡パ
ターンがJi/+かれる。 第3図中、Fl) + 、 Fll 2 、 Fll
3は各記録跡中に記録されている[−ラツギング参照信
号を示づ。 記録信号(1に重畳されている1−ノッキング参照伝号
Fll + 、 Fl’+ 2 、 「ll 3は1〜
ラツー1−フグ参照15弓発生回路30で発生され、人
々の周波数11白は例えば500 kllz 、600
kl−lz 、700 kILzの如く定められ−C
いる。 31はスイッチンググー1〜回路で、制御部2からのパ
イロン1−選択信号n1によってI〜ンツ−「」グ参照
帖弓を各1フィールド期間角に順次切換え、合成回路2
Gに供給づる。これにJ、す、合成回路2Gからの記録
信号(1は、被周波教変−!l映像伝弓に、ある−7−
(−ルド期間においではトラッキング参照(ム弓に01
が、次のフィールド期間に113いてはトランキング参
照信号「1)2が、更に次のフィールド期間に+3いて
は1〜ラツキンク参照信弓「1)3が人々重畳された1
3号形態とされる。 操作81(1に−(連続再生モードを選択りると、スイ
ッチ20の不動接J’iXtよ制御部2からのスーrツ
ヂ信号、2によって端子Pに切換えられる。これにJ、
す、ビデオヘッド10からのTJj生信号は前置増幅器
32で増幅された後分離回路33に供給され、ここで、
再生された被周波数変調映像伏目に重畳されでいる1〜
ラッキング参照信gFp I 、 Fil 2 。 F l) 3が分離され、分離された1ヘラツキング参
照f+r 舅はトラッキング制御回路23に供給される
。 −プj、分離回路33で分離された再生被周波数変調映
象信号LL復調器34で復調され、映1象1a号if
’ とされ゛(モニタ受像機35に供給され画像再/1
される。 連続lVJ生し一ド−(は、記録媒体3の回転周期やビ
デオヘッド10の移送量等は連続記録上−ド時の(れら
ど略同−どなされており、再生動作時にit; I−]
るビビデオヘッド0の中心軸跡は第3図中一点くC1字
!ll ”(示り中心線に一致す“る。従って、再生さ
れる1〜ラッキング参参照列のレベルは、現在追跡中の
記録跡に重畳記録されているし・ラッキング参照倍量(
例えば)−112)が最大であり、その記録跡の両側の
記録跡の1〜ラッキング参参照列(「lJ+。 F t+≧)は1〜ラッキング参照信号Fp、2に比し
て微小であり、かつ、nいに同一の列目1ノへルーC再
生される。 そこで、トラッキング制御回路23にd−3い−(、ビ
デオヘッド10が現在追跡しでいる記録跡の両側の記録
跡り目らり1]ス[・−りにJ、り再生された2つの1
〜うAング参照信号の1ノベル差が同一に/jるJ、う
に、ビデオヘッド10がアタブ雪l−り′13によって
変位駆動される如さ′1−ラツ:1−ジグ制制御部jを
発生し、それをアクチュー[−−り111を動回路3G
を介してアクチュエータ゛13に1!(給づる。ビデオ
ヘッド10が順次辿るべき各記録跡に記1.11され(
いるトラッキング参照信号の種類の繰返しの態仔は記録
++:Hに定められているから、ビデオヘッド10が辿
るべさ記録跡の指定(,1、制御部2からの再生1−ラ
ック選択((i ya IIにJ、って記録媒1本g)
の′1回転毎に更新される。 この際、〕IP続再牛モ再生にd3いて(J、再生リベ
ぎ1〜ラツクの1へラッキング参照1、−1°弓の種力
゛lを指定りる必要はないので、簡易的にはトラッキン
グ制御回路23において現在)C路中の記?(/跡の最
ムレベルのトラッキング参照信号(例えばFll、りと
その両側の記録跡の1〜ラッキング参参照列(Fll+
。 Fll3)とを1ノベル比較する。これはビデオヘッド
10が移送されて追跡すべきトラックが更新されてし同
じであり、例えば、第3図において、追跡リペさ記録跡
がトラッキング参照信号Fl)2の記録跡から1〜ラツ
ギング参照信号Fl)3の記録跡に切換った場合、今度
は1〜ラッキング参参照列「1)?どぞの両側の記録跡
の1〜ラツキング参照1コQFl’l + 、Fl)2
どをレベル比較り−る。この両側の記タ、11跡のトラ
ッキング参照信号のレベル比較により現在追跡中の記録
跡を正しく1−レースするのは、1殺述のキックパルス
を用いた静止画再生、ス1l−E−シ」ン再生等の特殊
再生モードにおいてし11すLlである。 通゛l;1の記録、再生モードにおいて、数分間の動画
商どじ−C記1.J1.再生ずる場合の記録媒体3の形
状用法や記録跡間隔の一実施例を示り−0記録り11鉢
3どして、直怪25 +11111.4:4効長が50
mmの円i;;】状磁気ドラl\を用い、記録跡間隔を
5μIIと覆ると、記録媒体3に約10.00(lフィ
ール1〜分の記録跡を形成し得、これにより約3分間に
亘る動画像の記録、再生が可能である。記録、再生に当
って、1/mのフィードスキップ方式を適用すれば、3
分間のm倍の記録、再生を行ない得る。 さて、静止画再生モードを選択すると、ヘッド移送サー
ボ回路20は制御部2からの制御信号Zにより目的の記
録跡付近でビデオヘッド10を停止させる。一方、制御
部2はトラッキング制御回路23に対して、目的の記録
跡のトラッキング参照信号(例えばFp2)を再生トラ
ック選択信号pによって設定する。これにより、ビデオ
ヘッド10はトラッキング参照信号Fp2の記録跡上を
第3図示の太い破線の如く連続的に再生して静止画再生
を行なう。 ビデオヘッド10が記録跡を乗移る際、アクチュエータ
13に対して1トラックピッチ分だけビデオヘッド10
を変位させるキックパルスを供給すれば迅速に乗移り得
る。この際、トラッキング参照信号の種別の更新、記録
跡の乗移りなどが行なわれる位置は、記録媒体3におけ
る垂直帰線消去期間に設定されているので、再生画面に
支障を41−しることはない。 スローし一ジョン再生モードを選択すると、静止画再生
モートど連続再生°し一ドとが適当な比率で切換え設定
され、任意のスローモーション比率にJ、るスロー上−
ション再生画面が得られる。 又、逆転再生や畠速再生等の特殊再生ら同様の手段にて
実現し得る。 次に、本願発明の要部である駒1信り記録、再生に′〕
い°C説明りる。 操作部1にで駒踊り記録モードを選択づると、制御部2
からは第4図(I)に示り゛Lレベルの制律+1+a号
7が取出されて移送サーボ回路20に(!(給され、こ
れににす、ビデオヘッド10はモータ1 /IにJ、る
移)XがなされないJ:うな17止状態どされる。次い
C−操作部1においで、11−″i刻toで駒崖り記録
のためのシ17ツタ釦が操作されると、第4図(]〕)
に承りパルスp sが取出される。 これにより、制御部2 hs rらの制御信号(1(第
4図(E))はわ“、くフィールド期間の最初の時ムリ
t1に1−ルヘルどされ、ランプ波形荀牛回jlf5
J 7に供給される。ランプ波形発生回路37か1うけ
ランプ波形列間V (第4図(1))が取出され、アク
チュエータ駆動回路3Gをfiシてアクチ1エータ13
に供給され、ノア/!チュエーク13は一定速1哀で変
1ηされる。このランプ波形15号■の傾きは。 ビデ′A/\ツド10の変位速度が記録9!1目ホ3の
1回転につき′11ヘラツクピッチになるにうに設定さ
れている。 又、制御部2からのスイッチ1h舅!によりスイッチ2
9 IJ、 O;Ai子R側に切換えられでおり制御i
jl Qからのグー1へ仁−シ31(の1−ルベルく第
4図(G))にJ、り記録グー1へ回路27(よ)9通
状態とさ4′;ろ。 更に、i・す胛部2からのバイ[1ツ1〜)!択信:’
、31Hにより、ある′1フ・r−ルド期間例えば1ラ
ッキング参照信号Fl13がj冗択され、次の゛11フ
ィールド明1ヘラツー1−ング参照信弓[1)1が選1
1(さ1′シ、叉それに♀プこく1フィールド期間1−
ラツ1ング参照信4F+12が選択され、更に次の′1
)・(−ルド![11,”、! l−ラッキング参照(
昌¥’3 F D 3が選択される。 これにJ、す、第4図(+−1)において、記録−信号
〔1は、116)刻t1−12迄の1フィールド期間に
トラツー1ング参照信S″1FIT3.時刻t2〜t3
迄の1フィールド期間に同信号U I’ + +時刻[
3〜t 、1迄の1フィールド明間に同信号Fl]2.
時刻151〜t5迄の1フィールド期間に同信号F1)
3が選択され(°被周波数変調映像信号に中・胃されて
る。 時刻[5になるど、グー1へ信号1(、制御信号UがL
レベルとなつC記録ゲート回路27が非導通状態とされ
て記録信号(1の)ス出が停止される一方、ランプ波形
信号VがLレベルとなってビデオヘッド10の移)スが
2速に停止される。続いて制御信号lが一時的に1−ル
ベルとなり(第4図(I))、これににす、移送サーボ
回路2oにJ:す(多送用モーク1/lが回転され、ビ
デオヘッド1oは次の駒11iuり記録開始位置に移送
される。 1回のシ1ノックflの操作により上記のように例えば
4フーイールドの映像伯丹を記録し得れば、2回のシA
フッタ釦の操作により記録+7.!11. (7,3に
形成される記録跡は第5図にふり如くとなイ〉、。 以上の駒撮り記録では、説明を゛汀f;、)にりるため
1回の駒11宕り操作で4フィールド明間の記録を1−
」なう実施例を示したが、実際には記録の2,1 q4
どなる2フーr−ルド期間(例えばトラツーング参照信
@ Fl) + 、 l二p 2に相当)の記録跡の両
側に頭出しのためのl−ラッキング参照信昌F II
:+の記録跡を(=J加して記録覆るものCあり、駒1
耐り記1j【されている対象となる映EGi ’l、3
Qの頭出しはトラツー1ング参照信 連わ“cしく駒罷り記録を行なう場合、萌1やいずれか
一方の1−クツ−1−ン伏目照信弓F:l13の1へラ
ックの記録を省略(・さる。この場合のトラックパター
ンは、記録ヌJ象のトラツ−1グ参照信弓を1−l)
+ 。 [=02どりるとトラツー)ング参照信号Fl]3゜F
、p I 、ト1)2. Fl+3. 1T1)、、I
:l12゜Fli3.・・・の繰返しとなる。 一方、駒lidり毎の1〜フツキング参照(8−翼を同
一の乙のの繰返しにしない場合、第1の駒にトラツキン
グ参照信号FD+、Fl]2.第2の駒に同1tjjF
113. Fil 1*第3の駒に同信号F112゜「
l)3の如く記録対象のフィールドのみ順次記録りれば
よく、この場合、記録媒体3の利用効率を向上・し胃る
。又、この口)のトラックパターンは)ル続記録11.
1ど同一である。 なJ3、駒撮り記録の対象とする映像信号の期間を2フ
イールドどしたのは、NTSC信号等のいわゆる2:1
の飛越し走査が行なわれている如き映像15号において
、垂直解像度(ライン故)を損わずにフレーム中位の高
品質の静止画再生を行ない賀るにうに53慮しICため
であり、スローモーションPj生等の動作解析を目的と
した場合は1フィールド期間のみの記録でよい。 又、アクチュエータ13の可動範囲は一般に1111
Ill以」−111られ、1トラックピッチを5μ川と
すれば1回の駒踊り操作で約200フイールド期間の連
続情報を記録することが可能であり、この場合、操作部
1により記録対象どずべきフィールド数を任意に設定す
るか、或いはシ17ツタ釦を任意の1[,1間押し続(
〕るか(により行4−cわれる。 次に駒1巖りrlillし一ドについで説明リ−る。 じデAヘッド10を−+1」牛の対象としCいるう;す
の記録位置(l近に移送さl/、:後、1〜ラッキング
制御回路23に対しく再生リベさ1−ラックに対応した
再生トラック選択信号1)によってトラッキング参照信
号1:p1に設定1−る。これにJ、す、自動的)ご再
生の対象としでいる駒にJ3りる最初の記録跡が再生さ
れ、以後、記録媒体3の′1回転毎にトラッキング参照
信号r11 l 、 Fp 2を交互にリノ換え設定覆
ることにより、゛1駒分く2ノイ一ルド分)の静止画再
生を再生し冑る。 1駒分の静止画再生の揚台のビデ7Il\ツド10の軌
跡(ま第5図に破線Cで示ず如<(r’;>す、じデA
ヘッド10がトラッキング参照信号1112の記録跡か
ら同1: F”i r l’l +の記録跡に乗移る時
、2記録跡間隔分に相当覆るキックパックパルスを〕′
クヂュエータ13に供給りる。こ1tににす、ビデオヘ
ッド10は移送用モータ1 /1にで移送されるJ、り
もにり迅速に変位され、より迅j±に1−ラッキング追
従される。 又、1フィールド分の静止画再生は、連続記録再生L−
ドにJj<Jる静止画再生と同様に11〜ラツクのみ繰
返し再生を行なう。又更に、トラック番号(トラッキン
グ参照信号種別、パイロン1−信号種別)を指定づる必
要がなければ、最大レベルで再生される1−ラッキング
参照信号を基t((とじてその両側の比較リーベさ1ヘ
ラッ4ング参照信号種別を自動的に選択することが可能
であり、回路を簡略化、シ11する。 なお、上記実施例では2:1の飛越走査が行なわれ−C
いるN 1− S C方式笠の映像信号の記録、再生に
つい−C述ぺたが、このJ:うな映像信号をフィールド
単11′lて静止画再生した場合は1フイールドのみ繰
返し再生されるため、飛越走査におけるフレームが完結
Uず、1フーr−ルド毎に1 / 2 +−1位相のf
れた画像と41′る。そこで、一般にt−1/ 2処理
又(jフィールドレツタ笠と称されている方法により、
フィールド毎に1 / 2 Hi!!延回路を切換え通
過さけて上記位相のずれを補正りる。 又、飛越走査映像信号をフィールド同期で回転げる記録
媒体3に記録する場合、記1)1媒(4V3上で隣り合
うトラックの水平同期18号の記録位置が1へラックと
直交ザる方向に揃わづ゛、Uいに17’ 2 Nずれて
記録される。これによりトラツ:1−ングがずれたりり
る場合があり、このJ、うへ′場合隣接トラックからの
クロス1ヘークにJ:4)画質劣化を)1ζづことがあ
り、一般には9!A体3土の水平jiij jlll信
舅の倍量位置を揃えることが望ましい。これに(11、
記録時に映1り(信号に対して1フイールド毎に1 、
、、/ 2 +1遅延回路を切換え通過さけ、重iI′
j同門伏目ど水平同期信号との位相関係を全てのフィー
ルドで一定になるJ:うに揃え゛(記録Jる。相生時は
この逆の動作にJ、り信号を11生覆ることは勿論−(
ある。 又、1〜ラッキング参照信号種別を自動的に選IICす
る方法につい゛C1本実施例以外のζ?1種のジノ法を
通用し・11する。 又、駒踊り再生の際の再生フィールド数は2フイールド
に限定されるbのC′(、J、なく、1ノイールドでし
よく、叉、3フイールド以」−(゛もよい。 上述の如く、本発明になる映作信号記録装置は、回転記
録媒体をその回転周期が映像信号のフィールド周期に関
連づ−るように回転けしめる手段と、回転記録り111
ホにJシする[−ラックの延長方向に対して略直交する
方向に変位自在に取(=Jけられた記録素子を回転記録
媒体の1回転にっぎ1トラックピッチずつ移送りる記!
i:!、素了仔送手段と、記録素子を回転記録媒体にお
【プるトラックの延長方向に対して略直交J−る方向に
一定の1〜ラック範囲記録素子移送f段の動作とは無関
係に変位せしめる記録素子変位手段と、駒1jlり記録
時、一定1−ラック範囲において上記記録素子移)X手
段を停止させて記録素子変位手段にJ:り上記記録素子
を」上記回転記録媒1本の1回I11スにつき11〜ラ
ツクピツヂずつ連続的に変位μしめ、上記記録素子の上
記一定トラック荀四の変位後上記記録素子を上記一定ト
ラック範囲分上記記録素子移送手段にて(多送り゛るよ
うに制御する制御手段とにて構成したため、駒1最り記
録11.1、記録素子を上記一定1〜ラック範囲歩進さ
Uる(、二際L・パルスモータ等の移送用し一夕にて行
なうよりも立上り速く歩進けしめ得、これにより、rR
時の駒撮りが可能となり、シャツタ釦を押してから記録
開始迄の時間を例えば1フィールド期間以内と短かくし
得、シA7ツタチA7ンスによるタイミングを逸づるこ
とがなく、更に、トラツクビツヂを正確に記録し得、記
録媒体の利用効率を向」−し1q、又、他の録画再生装
置と組合わせて電子編集、つなぎ撮り等を行なう際に記
録開始のキュー信号と記録リベき画像信号のフィールド
(フレーム)の位相を正確に設定し胃、lp、4駄11
.1間なく記録し得る等の特長を有する。
た動作を一ドで装置が動作する際に1に置の各部で必要
とされている各種制御信号、スイツヂングゲー1−信弓
等を基準はべに基いて作り出し、これを装置の各部に供
給りる。 3 G;L例えば円筒状の回転記録媒体で、表面に磁性
層が形成されCおり、例えば、特願昭5G −1718
68号、特願+1jj 5G−212334+T3 、
狛腐j lli’ !+7−319/158他の明細
用に記載されている如き円筒状記録媒1本4用いII″
iる。記録媒体3(、Lドラl−[−夕4にJ:つで所
定回転数で回転される。ドラムし一タ4の回転軸にはパ
ルスホイール5が取(」(づられており、パルスホイー
ル5の、同面上にV)I、Jられたングンツト゛6ど磁
気ヘッド7とにより、記3.ルf/lV3及びドラムモ
ータ4の回転位相を示ずドラムパルスC(第2図(C)
)が発生される。 8はドラムサーボ回路で、周期信号発生回路9からの第
2図(B)に示り°基準パルスb (記録。 再生の対象とされている映像信号のフィールド周期と同
一の周期)と、第2図(C)に示づ゛ドラムパルスCと
の位相比較を行ない、パスノ1肩)、Cが一定の位相関
係になるJ、うにドラムサーボ回路8ツノ目ろドフ1.
s ’E−タ4へ印加づる電圧(1を制御づる動作を行
なう。 10はビデオヘッドで、送りねじ11に1物含しCいる
ハーフナツト12に後述のアクアlエータ゛13を介し
゛C取付(〕られており、送りねじ11の回転によつ°
C記録媒体3の磁性面に接しながらその回転軸と平行な
方向(記録媒体3の特定な!」線」二)に移送量る。送
りねじ11に【J移送用モータ14の回転力が減速成1
5を介し−(与えられている。移送量モータ14の回転
軸にはパルスブレート1Gが同道されCおり、パルスプ
レート16に穿設されている小孔゛17.ランプ18.
)第1−1−ランジスタ゛19とにて移送田七−タ14
の回転(η相を示り一移送パルス[(第2図(D))の
几牛器が11?i成されている。 20はビj″Aヘッド10の移送サーボ回路C、ドラム
サーボ回路8で整形さ1したドラムパルスc ’ (m
2図(C))と4多送パルス[どの位相比較を行ない、
パルスC′、[が一定のIjz HJ量関係こなるよう
に移送量モータ1/lに印1ノドする電圧りを制御づる
。ビデオヘッド10の移送量と1−タ14の回転角との
関係は、減速(幾115の減速比Nど)スリねじ11の
送りピッブー1つとの(+’tて゛示さ4t、例えば、
N” 1/ 100. P= 0.5mll1とりると
、−し−夕14の1回転毎のビデAヘツ1−10の・多
)X吊は5μm11どなる。 21.22は人々ビデオヘッド10の、(ン送限胃を示
゛リリミツ1〜スイッチて、ハーフ1ツ1〜12がリミ
ツ1〜スイツブー21.22の位b゛に到達しIこ11
1検出信弓11.iを発生し、これにより、移iA刀−
ボ回路20−Cはビデオヘッド10の4− /\クラン
発生を防仕りるように動作りる。検出信″I、”l+
、 iはビデAl\ツド10の移送開始位置及び終端位
置の検出のためにも用いられ、記録及び再生の最初にそ
の検出信号を塁i1(としてビデオヘッド10の頭出し
が行なわれる。 7クチユ上−夕13は、アクチュエータ駆動回路3Gか
らの)7クヂユ工−タ駆動信号sの極性と人ぎさに従つ
−Cビデオヘッド1oを記録媒体3の回転軸と平行な方
向に変位させる。連続記録n、71アクヂュL−夕13
にはアクチュエータ駆動信号Sは供給されず、アクチュ
エータ13はその可動範囲の中火位置でビデオヘッド1
0を保持しCいる。 )/クチ■エータ13としては、第6図(A)。 (+3)、(C)に示されている如き構成のものを使用
し得る。同図中、38はドライブユニット。 3っけヨーク、40a、/1.Obは板状マグネッ1へ
。 41はコイルボビン、42は駆動コイル、43a。 43bはダンパ、44はダンパ43a 、 431.に
支持されたリスペンション、45はコイルボビン41の
上側に固るされザスペンション44にねじどめされた上
板、4 Ga 、 4 (3b LJ、−1−1反45
に挿通固定された結合部である。 一方、47はヘッド支持機(14部、48はブラケツ1
〜基体、49a、49bはブラソフl−基141.II
I 8に挿通固定されたピン9;1:子+ 50i1.
50bはブラソフ[・基体48に立設された緩1jj7
s11材+J1a。 5′1bは緩別部月508..501]に固定されたカ
ンチレバーぐ、ノJンヂレバー5’N1.5’ll+の
先端にビデ副ヘツド10が取(=I I、プらflてお
り、l\ラッド持+3X (+7.部47のピン端子4
9a’、49bはRi命郡部43a、45bに挿通され
Cいる。 ヘッド支乃(幾(14部47.上板45.コイルボビン
41はり゛スペンシ二1ン4/Iにより吊下された(構
成どされ、端子−)0に入)1(シたアクチュエータ駆
動回路により、コイルボビン41のト端部及び下端部は
ヨーク39ど板状マグネト/l Oa 、 40bとの
間の磁気間隙中で同図([3)中!I−石方面方向位さ
れ(つまり、二1イルボヒ゛ン/′11仝1本どし−C
は同図([3)中’J8 i:1方向9反時泪方向に回
動され)、ヘッド10は同図(A)中矢印X、Y方向に
変位される。 24は映像185シ源で、例えばカラープレビジョンカ
メラであり、同期信号発生回路は9から所要のパルスが
与えられており、映像信号aを送出り−る。映1ρ:信
号a(ま変調器25に−C周波数変調された後、合成回
路2Gに供給されて所要のトラッキング参照信号を重畳
され、記録信号qとされて記録ゲート回路27に供給さ
れる。記録ゲート回路27から取出された記録信号〔1
は記録増幅器28にて増幅された後、録再切換用電子ス
イッチ29の端子Rに供給される。 操作部1に−C例えば連続記録モードを)バ択りると、
記録グー1〜回路27は制御部2からのゲート信号1(
によって’71’+ l17J導通状態にあり、又、ス
イッチ20は制御部2からのスイツヂ伏目之によって可
動接片X /)’ Qi’+:子1く側に切換えられる
。これにJこり、記録信号(1はビデオヘッド10に供
給され、映像イ552のフィールド周期と同一の回転周
期で回転している記録媒体3には第3図に承り記録跡パ
ターンがJi/+かれる。 第3図中、Fl) + 、 Fll 2 、 Fll
3は各記録跡中に記録されている[−ラツギング参照信
号を示づ。 記録信号(1に重畳されている1−ノッキング参照伝号
Fll + 、 Fl’+ 2 、 「ll 3は1〜
ラツー1−フグ参照15弓発生回路30で発生され、人
々の周波数11白は例えば500 kllz 、600
kl−lz 、700 kILzの如く定められ−C
いる。 31はスイッチンググー1〜回路で、制御部2からのパ
イロン1−選択信号n1によってI〜ンツ−「」グ参照
帖弓を各1フィールド期間角に順次切換え、合成回路2
Gに供給づる。これにJ、す、合成回路2Gからの記録
信号(1は、被周波教変−!l映像伝弓に、ある−7−
(−ルド期間においではトラッキング参照(ム弓に01
が、次のフィールド期間に113いてはトランキング参
照信号「1)2が、更に次のフィールド期間に+3いて
は1〜ラツキンク参照信弓「1)3が人々重畳された1
3号形態とされる。 操作81(1に−(連続再生モードを選択りると、スイ
ッチ20の不動接J’iXtよ制御部2からのスーrツ
ヂ信号、2によって端子Pに切換えられる。これにJ、
す、ビデオヘッド10からのTJj生信号は前置増幅器
32で増幅された後分離回路33に供給され、ここで、
再生された被周波数変調映像伏目に重畳されでいる1〜
ラッキング参照信gFp I 、 Fil 2 。 F l) 3が分離され、分離された1ヘラツキング参
照f+r 舅はトラッキング制御回路23に供給される
。 −プj、分離回路33で分離された再生被周波数変調映
象信号LL復調器34で復調され、映1象1a号if
’ とされ゛(モニタ受像機35に供給され画像再/1
される。 連続lVJ生し一ド−(は、記録媒体3の回転周期やビ
デオヘッド10の移送量等は連続記録上−ド時の(れら
ど略同−どなされており、再生動作時にit; I−]
るビビデオヘッド0の中心軸跡は第3図中一点くC1字
!ll ”(示り中心線に一致す“る。従って、再生さ
れる1〜ラッキング参参照列のレベルは、現在追跡中の
記録跡に重畳記録されているし・ラッキング参照倍量(
例えば)−112)が最大であり、その記録跡の両側の
記録跡の1〜ラッキング参参照列(「lJ+。 F t+≧)は1〜ラッキング参照信号Fp、2に比し
て微小であり、かつ、nいに同一の列目1ノへルーC再
生される。 そこで、トラッキング制御回路23にd−3い−(、ビ
デオヘッド10が現在追跡しでいる記録跡の両側の記録
跡り目らり1]ス[・−りにJ、り再生された2つの1
〜うAング参照信号の1ノベル差が同一に/jるJ、う
に、ビデオヘッド10がアタブ雪l−り′13によって
変位駆動される如さ′1−ラツ:1−ジグ制制御部jを
発生し、それをアクチュー[−−り111を動回路3G
を介してアクチュエータ゛13に1!(給づる。ビデオ
ヘッド10が順次辿るべき各記録跡に記1.11され(
いるトラッキング参照信号の種類の繰返しの態仔は記録
++:Hに定められているから、ビデオヘッド10が辿
るべさ記録跡の指定(,1、制御部2からの再生1−ラ
ック選択((i ya IIにJ、って記録媒1本g)
の′1回転毎に更新される。 この際、〕IP続再牛モ再生にd3いて(J、再生リベ
ぎ1〜ラツクの1へラッキング参照1、−1°弓の種力
゛lを指定りる必要はないので、簡易的にはトラッキン
グ制御回路23において現在)C路中の記?(/跡の最
ムレベルのトラッキング参照信号(例えばFll、りと
その両側の記録跡の1〜ラッキング参参照列(Fll+
。 Fll3)とを1ノベル比較する。これはビデオヘッド
10が移送されて追跡すべきトラックが更新されてし同
じであり、例えば、第3図において、追跡リペさ記録跡
がトラッキング参照信号Fl)2の記録跡から1〜ラツ
ギング参照信号Fl)3の記録跡に切換った場合、今度
は1〜ラッキング参参照列「1)?どぞの両側の記録跡
の1〜ラツキング参照1コQFl’l + 、Fl)2
どをレベル比較り−る。この両側の記タ、11跡のトラ
ッキング参照信号のレベル比較により現在追跡中の記録
跡を正しく1−レースするのは、1殺述のキックパルス
を用いた静止画再生、ス1l−E−シ」ン再生等の特殊
再生モードにおいてし11すLlである。 通゛l;1の記録、再生モードにおいて、数分間の動画
商どじ−C記1.J1.再生ずる場合の記録媒体3の形
状用法や記録跡間隔の一実施例を示り−0記録り11鉢
3どして、直怪25 +11111.4:4効長が50
mmの円i;;】状磁気ドラl\を用い、記録跡間隔を
5μIIと覆ると、記録媒体3に約10.00(lフィ
ール1〜分の記録跡を形成し得、これにより約3分間に
亘る動画像の記録、再生が可能である。記録、再生に当
って、1/mのフィードスキップ方式を適用すれば、3
分間のm倍の記録、再生を行ない得る。 さて、静止画再生モードを選択すると、ヘッド移送サー
ボ回路20は制御部2からの制御信号Zにより目的の記
録跡付近でビデオヘッド10を停止させる。一方、制御
部2はトラッキング制御回路23に対して、目的の記録
跡のトラッキング参照信号(例えばFp2)を再生トラ
ック選択信号pによって設定する。これにより、ビデオ
ヘッド10はトラッキング参照信号Fp2の記録跡上を
第3図示の太い破線の如く連続的に再生して静止画再生
を行なう。 ビデオヘッド10が記録跡を乗移る際、アクチュエータ
13に対して1トラックピッチ分だけビデオヘッド10
を変位させるキックパルスを供給すれば迅速に乗移り得
る。この際、トラッキング参照信号の種別の更新、記録
跡の乗移りなどが行なわれる位置は、記録媒体3におけ
る垂直帰線消去期間に設定されているので、再生画面に
支障を41−しることはない。 スローし一ジョン再生モードを選択すると、静止画再生
モートど連続再生°し一ドとが適当な比率で切換え設定
され、任意のスローモーション比率にJ、るスロー上−
ション再生画面が得られる。 又、逆転再生や畠速再生等の特殊再生ら同様の手段にて
実現し得る。 次に、本願発明の要部である駒1信り記録、再生に′〕
い°C説明りる。 操作部1にで駒踊り記録モードを選択づると、制御部2
からは第4図(I)に示り゛Lレベルの制律+1+a号
7が取出されて移送サーボ回路20に(!(給され、こ
れににす、ビデオヘッド10はモータ1 /IにJ、る
移)XがなされないJ:うな17止状態どされる。次い
C−操作部1においで、11−″i刻toで駒崖り記録
のためのシ17ツタ釦が操作されると、第4図(]〕)
に承りパルスp sが取出される。 これにより、制御部2 hs rらの制御信号(1(第
4図(E))はわ“、くフィールド期間の最初の時ムリ
t1に1−ルヘルどされ、ランプ波形荀牛回jlf5
J 7に供給される。ランプ波形発生回路37か1うけ
ランプ波形列間V (第4図(1))が取出され、アク
チュエータ駆動回路3Gをfiシてアクチ1エータ13
に供給され、ノア/!チュエーク13は一定速1哀で変
1ηされる。このランプ波形15号■の傾きは。 ビデ′A/\ツド10の変位速度が記録9!1目ホ3の
1回転につき′11ヘラツクピッチになるにうに設定さ
れている。 又、制御部2からのスイッチ1h舅!によりスイッチ2
9 IJ、 O;Ai子R側に切換えられでおり制御i
jl Qからのグー1へ仁−シ31(の1−ルベルく第
4図(G))にJ、り記録グー1へ回路27(よ)9通
状態とさ4′;ろ。 更に、i・す胛部2からのバイ[1ツ1〜)!択信:’
、31Hにより、ある′1フ・r−ルド期間例えば1ラ
ッキング参照信号Fl13がj冗択され、次の゛11フ
ィールド明1ヘラツー1−ング参照信弓[1)1が選1
1(さ1′シ、叉それに♀プこく1フィールド期間1−
ラツ1ング参照信4F+12が選択され、更に次の′1
)・(−ルド![11,”、! l−ラッキング参照(
昌¥’3 F D 3が選択される。 これにJ、す、第4図(+−1)において、記録−信号
〔1は、116)刻t1−12迄の1フィールド期間に
トラツー1ング参照信S″1FIT3.時刻t2〜t3
迄の1フィールド期間に同信号U I’ + +時刻[
3〜t 、1迄の1フィールド明間に同信号Fl]2.
時刻151〜t5迄の1フィールド期間に同信号F1)
3が選択され(°被周波数変調映像信号に中・胃されて
る。 時刻[5になるど、グー1へ信号1(、制御信号UがL
レベルとなつC記録ゲート回路27が非導通状態とされ
て記録信号(1の)ス出が停止される一方、ランプ波形
信号VがLレベルとなってビデオヘッド10の移)スが
2速に停止される。続いて制御信号lが一時的に1−ル
ベルとなり(第4図(I))、これににす、移送サーボ
回路2oにJ:す(多送用モーク1/lが回転され、ビ
デオヘッド1oは次の駒11iuり記録開始位置に移送
される。 1回のシ1ノックflの操作により上記のように例えば
4フーイールドの映像伯丹を記録し得れば、2回のシA
フッタ釦の操作により記録+7.!11. (7,3に
形成される記録跡は第5図にふり如くとなイ〉、。 以上の駒撮り記録では、説明を゛汀f;、)にりるため
1回の駒11宕り操作で4フィールド明間の記録を1−
」なう実施例を示したが、実際には記録の2,1 q4
どなる2フーr−ルド期間(例えばトラツーング参照信
@ Fl) + 、 l二p 2に相当)の記録跡の両
側に頭出しのためのl−ラッキング参照信昌F II
:+の記録跡を(=J加して記録覆るものCあり、駒1
耐り記1j【されている対象となる映EGi ’l、3
Qの頭出しはトラツー1ング参照信 連わ“cしく駒罷り記録を行なう場合、萌1やいずれか
一方の1−クツ−1−ン伏目照信弓F:l13の1へラ
ックの記録を省略(・さる。この場合のトラックパター
ンは、記録ヌJ象のトラツ−1グ参照信弓を1−l)
+ 。 [=02どりるとトラツー)ング参照信号Fl]3゜F
、p I 、ト1)2. Fl+3. 1T1)、、I
:l12゜Fli3.・・・の繰返しとなる。 一方、駒lidり毎の1〜フツキング参照(8−翼を同
一の乙のの繰返しにしない場合、第1の駒にトラツキン
グ参照信号FD+、Fl]2.第2の駒に同1tjjF
113. Fil 1*第3の駒に同信号F112゜「
l)3の如く記録対象のフィールドのみ順次記録りれば
よく、この場合、記録媒体3の利用効率を向上・し胃る
。又、この口)のトラックパターンは)ル続記録11.
1ど同一である。 なJ3、駒撮り記録の対象とする映像信号の期間を2フ
イールドどしたのは、NTSC信号等のいわゆる2:1
の飛越し走査が行なわれている如き映像15号において
、垂直解像度(ライン故)を損わずにフレーム中位の高
品質の静止画再生を行ない賀るにうに53慮しICため
であり、スローモーションPj生等の動作解析を目的と
した場合は1フィールド期間のみの記録でよい。 又、アクチュエータ13の可動範囲は一般に1111
Ill以」−111られ、1トラックピッチを5μ川と
すれば1回の駒踊り操作で約200フイールド期間の連
続情報を記録することが可能であり、この場合、操作部
1により記録対象どずべきフィールド数を任意に設定す
るか、或いはシ17ツタ釦を任意の1[,1間押し続(
〕るか(により行4−cわれる。 次に駒1巖りrlillし一ドについで説明リ−る。 じデAヘッド10を−+1」牛の対象としCいるう;す
の記録位置(l近に移送さl/、:後、1〜ラッキング
制御回路23に対しく再生リベさ1−ラックに対応した
再生トラック選択信号1)によってトラッキング参照信
号1:p1に設定1−る。これにJ、す、自動的)ご再
生の対象としでいる駒にJ3りる最初の記録跡が再生さ
れ、以後、記録媒体3の′1回転毎にトラッキング参照
信号r11 l 、 Fp 2を交互にリノ換え設定覆
ることにより、゛1駒分く2ノイ一ルド分)の静止画再
生を再生し冑る。 1駒分の静止画再生の揚台のビデ7Il\ツド10の軌
跡(ま第5図に破線Cで示ず如<(r’;>す、じデA
ヘッド10がトラッキング参照信号1112の記録跡か
ら同1: F”i r l’l +の記録跡に乗移る時
、2記録跡間隔分に相当覆るキックパックパルスを〕′
クヂュエータ13に供給りる。こ1tににす、ビデオヘ
ッド10は移送用モータ1 /1にで移送されるJ、り
もにり迅速に変位され、より迅j±に1−ラッキング追
従される。 又、1フィールド分の静止画再生は、連続記録再生L−
ドにJj<Jる静止画再生と同様に11〜ラツクのみ繰
返し再生を行なう。又更に、トラック番号(トラッキン
グ参照信号種別、パイロン1−信号種別)を指定づる必
要がなければ、最大レベルで再生される1−ラッキング
参照信号を基t((とじてその両側の比較リーベさ1ヘ
ラッ4ング参照信号種別を自動的に選択することが可能
であり、回路を簡略化、シ11する。 なお、上記実施例では2:1の飛越走査が行なわれ−C
いるN 1− S C方式笠の映像信号の記録、再生に
つい−C述ぺたが、このJ:うな映像信号をフィールド
単11′lて静止画再生した場合は1フイールドのみ繰
返し再生されるため、飛越走査におけるフレームが完結
Uず、1フーr−ルド毎に1 / 2 +−1位相のf
れた画像と41′る。そこで、一般にt−1/ 2処理
又(jフィールドレツタ笠と称されている方法により、
フィールド毎に1 / 2 Hi!!延回路を切換え通
過さけて上記位相のずれを補正りる。 又、飛越走査映像信号をフィールド同期で回転げる記録
媒体3に記録する場合、記1)1媒(4V3上で隣り合
うトラックの水平同期18号の記録位置が1へラックと
直交ザる方向に揃わづ゛、Uいに17’ 2 Nずれて
記録される。これによりトラツ:1−ングがずれたりり
る場合があり、このJ、うへ′場合隣接トラックからの
クロス1ヘークにJ:4)画質劣化を)1ζづことがあ
り、一般には9!A体3土の水平jiij jlll信
舅の倍量位置を揃えることが望ましい。これに(11、
記録時に映1り(信号に対して1フイールド毎に1 、
、、/ 2 +1遅延回路を切換え通過さけ、重iI′
j同門伏目ど水平同期信号との位相関係を全てのフィー
ルドで一定になるJ:うに揃え゛(記録Jる。相生時は
この逆の動作にJ、り信号を11生覆ることは勿論−(
ある。 又、1〜ラッキング参照信号種別を自動的に選IICす
る方法につい゛C1本実施例以外のζ?1種のジノ法を
通用し・11する。 又、駒踊り再生の際の再生フィールド数は2フイールド
に限定されるbのC′(、J、なく、1ノイールドでし
よく、叉、3フイールド以」−(゛もよい。 上述の如く、本発明になる映作信号記録装置は、回転記
録媒体をその回転周期が映像信号のフィールド周期に関
連づ−るように回転けしめる手段と、回転記録り111
ホにJシする[−ラックの延長方向に対して略直交する
方向に変位自在に取(=Jけられた記録素子を回転記録
媒体の1回転にっぎ1トラックピッチずつ移送りる記!
i:!、素了仔送手段と、記録素子を回転記録媒体にお
【プるトラックの延長方向に対して略直交J−る方向に
一定の1〜ラック範囲記録素子移送f段の動作とは無関
係に変位せしめる記録素子変位手段と、駒1jlり記録
時、一定1−ラック範囲において上記記録素子移)X手
段を停止させて記録素子変位手段にJ:り上記記録素子
を」上記回転記録媒1本の1回I11スにつき11〜ラ
ツクピツヂずつ連続的に変位μしめ、上記記録素子の上
記一定トラック荀四の変位後上記記録素子を上記一定ト
ラック範囲分上記記録素子移送手段にて(多送り゛るよ
うに制御する制御手段とにて構成したため、駒1最り記
録11.1、記録素子を上記一定1〜ラック範囲歩進さ
Uる(、二際L・パルスモータ等の移送用し一夕にて行
なうよりも立上り速く歩進けしめ得、これにより、rR
時の駒撮りが可能となり、シャツタ釦を押してから記録
開始迄の時間を例えば1フィールド期間以内と短かくし
得、シA7ツタチA7ンスによるタイミングを逸づるこ
とがなく、更に、トラツクビツヂを正確に記録し得、記
録媒体の利用効率を向」−し1q、又、他の録画再生装
置と組合わせて電子編集、つなぎ撮り等を行なう際に記
録開始のキュー信号と記録リベき画像信号のフィールド
(フレーム)の位相を正確に設定し胃、lp、4駄11
.1間なく記録し得る等の特長を有する。
第1図は本発明装置の一実施例のブロック系統図、第2
図(A)〜(D)は本発明装置の動作説明用信号波形図
、第3図は記録跡パターンを示す平面図、第4図(A)
〜(J)は本発明装置の動作説明用信号波形図、第5図
は記録跡パターンを示す平面図、第6図は(A)〜(C
)は夫々アクヂュエータの概略斜視図、正面図、側面図
である。 1・・・操作部、2・・・制御部、3・・・記録媒体、
4・・・ドラムモーフ、8・・・ドラ111ナーi1;
回シ“(f、9・・・1ril lすj(;1シシ発生
回路、10・・・ビデオヘッド、12・・・ハーフプツ
1−1゛13・・・アクチュエータ、14・・・移送田
七−タ、20・・・移jtリーーボ回路、23・・・ト
シツキング制御回路、24・・・映席(信号j’j:j
、2つ・・・録再切換電子スイッチ、36・・・アクヂ
コ]−−タ駆動回路。 J 7・・・ランプ波形発くV回路。
図(A)〜(D)は本発明装置の動作説明用信号波形図
、第3図は記録跡パターンを示す平面図、第4図(A)
〜(J)は本発明装置の動作説明用信号波形図、第5図
は記録跡パターンを示す平面図、第6図は(A)〜(C
)は夫々アクヂュエータの概略斜視図、正面図、側面図
である。 1・・・操作部、2・・・制御部、3・・・記録媒体、
4・・・ドラムモーフ、8・・・ドラ111ナーi1;
回シ“(f、9・・・1ril lすj(;1シシ発生
回路、10・・・ビデオヘッド、12・・・ハーフプツ
1−1゛13・・・アクチュエータ、14・・・移送田
七−タ、20・・・移jtリーーボ回路、23・・・ト
シツキング制御回路、24・・・映席(信号j’j:j
、2つ・・・録再切換電子スイッチ、36・・・アクヂ
コ]−−タ駆動回路。 J 7・・・ランプ波形発くV回路。
Claims (1)
- 回転記録媒体をその回転周期が映像信号のフィールド周
期に関連するように回転uしめる手段と、該回転記録媒
1本にJ3りる]・ラックの延長方向に対し℃略直交す
る方向に変位自在に取イ」(プられた記録素子を該回転
記録媒体の1回転につぎ11〜ラツクピツヂずつ移送J
る記録素子変位手段と、該記録素子を該回転記録媒体に
お(〕るトラックの延長方向に対しで略直交り゛る方向
に一定の1へラック範囲該記録素イ移送手段の動作とは
無関係に変位Uしめる記録素子変位手段と、駒踊り記録
時、該一定1−ラック範囲にJ3いて」:記録素子変位
手段を1°、に止さけて該記録素子変位手段により上記
記録素子を上記回転記0媒(本の1回転につき11〜ラ
ツクピツチずつjiIX続的に変位せしめ、上記記録素
子のL記一定1−ラック範囲の変位後」−記記録素子を
上記一定トラック範囲分上記記録素子移送手段にて移送
づるように制御づる制御手段どJ、りなることを特徴ど
Jる映象fλ弓記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12224283A JPS6015871A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 映像信号記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12224283A JPS6015871A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 映像信号記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6015871A true JPS6015871A (ja) | 1985-01-26 |
Family
ID=14831104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12224283A Pending JPS6015871A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 映像信号記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015871A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0168147U (ja) * | 1987-10-23 | 1989-05-02 | ||
| CN108830845A (zh) * | 2018-06-11 | 2018-11-16 | 西安交通大学 | 一种慢压射过程稳定性定量分析方法 |
-
1983
- 1983-07-05 JP JP12224283A patent/JPS6015871A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0168147U (ja) * | 1987-10-23 | 1989-05-02 | ||
| CN108830845A (zh) * | 2018-06-11 | 2018-11-16 | 西安交通大学 | 一种慢压射过程稳定性定量分析方法 |
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