JPS60159536A - 加湿器の自動制御装置 - Google Patents

加湿器の自動制御装置

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JPS60159536A
JPS60159536A JP1378484A JP1378484A JPS60159536A JP S60159536 A JPS60159536 A JP S60159536A JP 1378484 A JP1378484 A JP 1378484A JP 1378484 A JP1378484 A JP 1378484A JP S60159536 A JPS60159536 A JP S60159536A
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JP
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humidity
voltage
output
circuit
resistor
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JP1378484A
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Inventor
Osamu Ishibashi
修 石橋
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は室内等の被加湿雰囲気の湿度を自動的に調節す
る加湿器の自動制御装置に関する。
(発明の技術的背景〕 従来のこの種自動制御装置としては、湿度に応じて伸縮
するナイロンフィルムを用いた湿度センサを設けてこの
湿度センサによりマイクロスイッチをオン、オフさせ、
該マイクロスイッチのオン時には加湿器を一定出力で運
転させオフ時にはその加湿器を停止させる構成のものが
一般的である。
〔背景技術の問題点〕
上記構成では、湿度センサはナイロンフィルムの伸縮を
利用したメカニカル的な湿度感知であるので応答性が悪
く、しかも、マイクロスイッチにより加湿器を単に断続
運転させる制御であるので湿度リップルが大となる不具
合がある。
〔発明の目的〕
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的は
、湿度−電気抵抗値特性を有する湿度センサを用いるこ
とにより、応答性がよく、湿度リップルが少ない制御を
行なうことができる加湿器の自動制御装置を提供するに
ある。
〔発明の概要〕
本発明は、湿度に応じて電気抵抗値を変化する湿度セン
サを設け、この湿度センサの電気抵抗値を電圧に変換す
る湿度検出回路を設け、所望の湿度を電圧として出力す
る湿度設定回路を設け、これらの湿度検出回路及び湿度
設定回路の両出力電圧差を出力する電圧差検出回路を設
け、そして、この電圧差検出回路の出力電圧に応じて加
湿器出力を段階的に変化させる制御回路を設ける構成に
特徴を有し、雰囲気湿度が設定湿度に近づくに従って加
湿器の加湿器を小ならしめんとり−るものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を超音波加湿器に適用した一実施例につき
図面を参照しながら説明する。
第1図において、ファンモータ1は超音波振動子2の駆
動に応じて生成された霧を超音波加湿器外に吐出させる
ために設けられており、このファンモータ1を交流電源
3の両端子間に電諒スイッヂ4を介しC接続されている
。ファンモータ1と並列に降圧用トランス5の一次側コ
イル5aが接続されでおり、この降圧用トランス5の二
次側コイル5bは4個のダイオードロを図示の如くブリ
ッジ接続して構成された全波整流回路7を介してライン
Ll及びC2に接続されている。従って、ラインL1及
び12間にはラインLi側が高電位の直流電圧が坦われ
るものであり、斯かるラインL1及びC2間に平滑用コ
ンデンサ8が接続されている。前記超音波振動子2を駆
動“づるための周知構成のLC発振回路9はラインし1
及びラインC2間から給電されるように設けられており
、以下このLGC発振回路9接続関係について説明する
。即ち、発振用のNPN形トランジスタ10におい−C
1その]レクタがチョークコイル11を介してラインL
1に接続されていると共に、エミッタがラインし2に接
続されおり、さらにベースとラインL2との間には]ン
デンリ12及び発振出力設定用の可変抵抗13が並列に
接続されている。
また、トランジスタ10のコレクタと1ミツタとの間に
はコンデンサ14が接続され、1−ランジスタ10のコ
レクタとベースとの間にはコンデンサ15及び超音波振
動子2が直列に接続される。尚、超音波撮動子2は、超
音波加湿器の図示しない水槽の底部に配設され、しC発
振回路9により励振されたときに超音波を発生して上記
水槽内の水を霧化させるよ・うに構成されている。
一方、ライン11及び1−2間に抵抗16及び図示極性
のツ丁ナーダイオード17の直列回路より成る定電圧回
路18が接続されており、従って上記ツ■ノ”−ダイオ
ード17の両端子に接続されたラインL3及び[−2間
には直流定電圧が出力される。そして、ラインL3及び
1−2間には方形波発生回路19が接続されでおり、以
下この方形波発生回路19についC説明づる。即ち、ラ
インL3及び12間には抵抗20.21及び図示極性の
ダイオード22が直列に接続され、これらによって定電
圧回路′18の出力電圧を分圧する回路が構成される。
オペアンプ23のプラス入力端子〈十)は、時定数用の
コンデンサ24及び前記ダイオード22を介してライン
L2に接続されていると共に抵抗25を介lノてライン
1−3に接続され、更に該プラス入力端子(+)は、抵
抗26及びダイオ−・ド22を介しCラインC2に接続
されている。
また、オペアンプ23の出ノ〕端子及びマイナス入力端
子(−)間には抵抗27が接続され、オペアンプ23の
出力端子及びプラス入力IP(十)間には抵抗28が接
続されている。そし−C1上述したオペアンプ23.コ
ンデンサ24.抵抗25゜26.27.28は周知構成
のh形波発振器29を形成するものであり、この方形波
発振器29からは第4図(a )に示す波形の方形波電
圧Vaが出力される。さらに、方形波発生回路19にお
いて、前記方形波電圧Vaは反転回路とし′C作用する
オペアンプ30のマイナス入力端子(−)に与えられる
ようになっており、このAペアンプ30のプラス入力端
子〈+)には前記抵抗20及び21の共通接続点から直
流定電圧が入力される。従って、オペアンプ30からは
、方形波電圧Vaを180°位相反転させた第4図(b
)に示す如き反転方形波電圧vbが出ツノされるもので
あり、この結果、方形波発生回路19の出力端子31及
び32(オペアンプ30の出力端子及びマイナス入力端
子)からは方形波交流電圧が出力されることになる。
第1図中の出力端子31.32間には、前記方形波交流
電圧が印加されるように電気抵抗式の湿度センサ33.
抵抗34.35及び−リーミスタ36が直列に接続され
ており、また、湿度センサ33及び抵抗34の直列回路
と並列に抵抗37が接続され、リーミスタ36と並列に
抵抗38が接続されている。上記湿度はンサ33は超音
波加湿器周辺の雰囲気湿度を感知するように配置されて
おり、その具体的な構成の一例を第2図に示す。即ち、
湿度センサ33は、周側面に通気用網体39aを有した
ケース39内にセラミックの多孔質焼結体40を配置す
ると共に、この多孔質焼結体40の対向両側面から夫々
引き出したリード線41゜41を端子42.42に接続
することにより構成されており、多孔質焼結体40の水
分子吸着現象に伴う端子4’2.42間の抵抗値減少が
雰囲気湿度に対応するようになる。従って、第1図中の
検出端子43(抵抗34及び35の共通接続点)の電圧
変化特性によって雰囲気湿度を検知できる。
また、この湿度センサ33の等価回路は、第3図に示す
如(、雰囲気湿度に応じて変化する抵抗成分Roと固有
のコンデンサ成分Goとを並列接続したものに相当する
。斯かる湿度センサ33に:対し直列に接続された前記
サーミスタ36は、湿度センサ33の出力電圧特性(即
ら検出端子43からの出力電圧特性)を周囲湿度に応じ
て補正するためのものであり、また前記抵抗34.37
は湿度センサ33の出力電圧特性を直線化するために設
けられ、抵抗38はサーミスタ36の特性マツチング用
に設けられている。尚、44は検出端子43とラインL
2どの間に接続された雑音防止用コンデンサである。4
5は出力変換用オペアンプであり、これは前記抵抗34
.35,37.38及びサーミスタ36とともに湿度検
出回路46を構成するものであり、そのプラス入力端子
(+)は出力端子に接続され、マイナス入力端子(−)
は検出端子43に接続され、出力端子は抵抗47を介し
て中間端子48に接続されている。そして、この中間端
子48は図示極性のダイオード49を介して前記出力端
子32に接続されていると共に図示極性のダイオード5
0を介して出力端子51に接続されており、該出力端子
51は平滑用コンデンサ52を介してラインL2に接続
されている。
さて、53は湿度設定回路であり、これはラインl−:
+、12間に抵抗54.可変抵抗55及び抵抗56の直
列回路を接続して構成され、可変抵抗55の摺動端子5
5aに所望の設定湿度R+−1a(第5図参照)に対応
する基準電圧vrを出力するようになっている。57は
N重錘検出回路58を構成づるオペアンプであり、この
プラス入力端子(+)は抵抗59を介して前記出力端子
51に接続されていると共に抵抗60を介してラインL
2に接続されており、マイナス入力端子(−)は抵抗6
1を介して前記可変抵抗55の摺動端子55aに接続さ
れでいると共に抵抗62を介して出力端子に接続されて
おり、出力端子は抵抗63を介してラインL2に接続さ
れている。
一方、64は制御回路であり、以下これについて述べる
。即ち、65及び66はラインL1.Lその共通接続点
は図示極性のダイオードロアを介して前記可変抵抗13
の摺動端子13aに接続されている。68及び69はN
PN形のトランジスタであり、夫々のエミッタはライン
L2に接続されており、トランジスタ68のコレクタは
抵抗70を介して抵抗65及び66の共通接続点に接続
され、トランジスタ69のコレクタは直接抵抗65及び
66の共通接続点に接続されている。71及び72は電
圧比較回路たるオペアンプであり、夫々のマイナス入力
端子(−)は前記オペアンプ57の出力端子に接続され
ており、夫々のプラス入力端子(+)と出力端子との間
には抵抗73及び74が夫々接続されており、夫々の出
力端子は抵抗75及び76を介して前記1ヘランジスタ
68及び69の各ベースに夫々接続されている。77は
基準電圧発生回路であり、これはラインL3゜L2間に
抵抗78.79及び80を直列に接続して構成され、そ
の抵抗78及び79の共通接続点はオペアンプ71のプ
ラス入力端子(+)に接続され、抵抗79及び80の共
通接続点はオペアンプ72のプラス入力端子(+)に接
続されている。
次に、本実施例の作用につき説明する。
電源スィッチ4がオンされた状態では、交流電源3によ
ってファンモータ1が通電されて駆動されると共に、ラ
インl−1+12間に直流電圧が出力され、さらに、ラ
イン13.12間に直流定電圧が出力される。このため
、抵抗65及び66による分圧電圧によってダイオード
67及び可変抵抗13を介してトランジスタ10にベー
ス電流が流れて、LC発振回路9が発振動作を行なうよ
うになり、これに応じて超音波振動子2が駆動されて加
湿運転が実行される。この場合、抵抗65及び66の分
圧電圧によりトランジスタ10にベース電流が流れる時
にはLC発振回路9は最大出力で発振動作を行なうよ)
になっており、従って、超音波振動子2による加湿量は
大で強加湿運転が行なわれることになる。一方、ライ2
13,12間に直流定電圧が出力されることにより方形
波発生回路19が駆動され、その出力端子31.32間
に方形波電圧Va及びvbに基づいて方形波交流電圧を
出力するようになり、この方形波交流電圧が湿度センサ
33.抵抗34.35及びサーミスタ36の直列回路に
印加される。すると、検出端子43には、第4図(C)
で示すように、湿度センサ33の電気抵抗値(即ち雰囲
気湿度)に応じてレベル変化する検出電圧VCが出力さ
れるようになり、これがオペアンプ45に与えられる。
この場合、出力端子32に方形波電圧Vaが出力される
とダイオード49がカットオフされることから、この方
形波電圧Vaの出力期間だけ検出電圧Vcが一巾間端子
48に出力されるようになり、従って、中間端子48に
は、第4図(d )に示すように、中間出力電圧Vdが
発生する。更に、この中間出力電圧Vdはダイオード5
0を介して平滑用コンデンサ52によって平滑されるの
で、出力端子51には、第4図(e)に示すように、直
流の出力電圧■eが出力されるようになり、この出力電
圧■eは、横軸にRH(%)をとって示す第5図のよう
に、湿度が大なるに従って小となる直線状の特性を呈す
るようになっている。そして、この出力電圧Ve及び湿
度設定回路53からの基準電圧V[例えばVftはオペ
アンプ57に与えられるので、該オペアンプ57はその
出力電圧■eと基準電圧vr、との差電圧(Ve −V
f t )を出力′するようになり、これがオペアンプ
71及び72のマイナス入力端子(−)に与えられるよ
うになる。そして、基準電圧発生回路77においては、
抵抗78及び79の共通接続点に基準電圧V(+を出力
し−Cいると共に抵抗79及び80の共通接続点に基準
電圧vhを出力していて、これらの基準電圧Vg及びV
h (V!J >Vb )がオペアンプ71及び72の
各プラス入力端子(+)に夫々与えられているので、オ
ペアンプ71及び72は前記差電圧<ve vr l 
)と基準電圧VQ及びV 11とを夫々比較づる。この
場合、室内等の被加湿雰囲気の湿度が低い時には、湿度
センサ33の電気抵抗値が高く、従って、出力電圧■e
が大で差電圧(Ve −Vf t )も大で、(Ve 
−Vfs)>V(1,Vhの関係にあり、これによりA
ペアンブ71及び72の出力信号はロウレベルとなって
いる。而して、雰囲気湿度は前記したような強加湿運転
により次第に上昇し、これにともなって出力電圧Veが
次第に小になっていくものであるが、今、差電圧(Ve
−V[1)が基準電圧VQより小となったと覆るとく第
5図において湿度RHt、出力電圧Vf2)1.dペア
ンブ71の出□力信号がハイレベルとなってトランジス
タ68がオンするようになり、これによって抵抗66に
抵抗70が並列に接続されることになる。従って、抵抗
65.66及び70の共通接続点に生ずる分圧電圧は小
さくなり、これに応じてトランジスタ10のベース電流
が減少してLC発振回路9の発振出力が小となり、超音
波振動子2による加湿量が減少し、以て、弱加湿運転に
切換えられるようになる。その後、更に雰囲気湿度が上
昇して差電圧(Ve −Vf t )が略零になると即
ち雰囲気湿度が略設定湿度RH2になって出力電圧Ve
が基準電圧Vl’1に略等しくなると、Aペアンプ72
の出力信号がハイレベルになってトランジスタ69がオ
ンするようになり、従って、抵抗66が短絡されてトラ
ンジスタ10にはベース電流が流れなくなり、[−C発
振回路9は発振動作を停止し、これによって加湿運転が
停止される。以下、雰囲気湿度が設定湿度RH2より低
くなれば上述した動作が繰返して行なわれるようににな
る。
このような本実施例によれば、次のような効果を得るこ
とができる。即ち、雰囲気湿度を電気抵抗式の湿度セン
サ33により電気抵抗値の変化として検出するようにし
たので、従来のナイロンフィルムを用いたメカニカル的
な湿度センサに比し応答性がよいものである。又、湿度
センサ33の湿度検出に基づく湿度検出回路46からの
出力電圧Veと湿度設定回路53からの設定湿度に対応
する基準電圧V[との差電圧(Ve −Vf )を差電
圧検出回路58によって検出し、この差電圧(Ve −
Vr )の大きさに応じてl−C発振回路9の発振出力
を2段に制御し、以て、強加湿運転及び弱加湿運転の2
段に自動的に切換えるようにしたので、雰囲気湿度が設
定湿度に近くなった時には必ず弱加湿運転になるもので
あり、湿度リップルの少ない調節制御を行なうことがで
きる。しかも、前述したように雰囲気湿度が設定湿度に
近くなってくると強加湿運転から弱加湿運転に切換わる
ので、使用者は強加湿運転中であることにより雰囲気湿
度が低いことを知り且つ弱加湿運転に切換わったことに
より雰囲気湿度が設定湿度近くまで高くなったことを知
ることができ、使用上極めて便利である。
尚、上記実施例では制御回路64によって強加湿運転と
弱加湿運転との2段に切換えるようにしたが、トランジ
スタ68.抵抗70及びオペアンプ71の組合ぜからな
る回路を増加並設ずれば3段以上の複数段に切換えるこ
とができる。
その伯、本発明は上記し且つ図面に示ず実施例にのみ限
定されるものではなく、例えば超音波加湿器に限らず加
湿器全般に適用し得る等、要旨を逸脱しない範囲内で適
宜変形して実施し得ることは勿論である。
(発明の効果) 本発明の加湿器の自動制御装置は以上説明したように、
湿度セン4ノとしC湿度に応じて電気抵抗値を変化する
電気抵抗式のものを用い、その湿度センサの湿度検出に
基づく湿度検出回路からの出力電圧と設定湿度を与える
湿度設定回路からの基準電圧との差電圧に応じて加湿器
出力を段階的に変化させるようにしたので、応答性がよ
く、且つ湿度リップルの少ない制御を行なうことができ
、しかも、加湿器出力の状態により雰囲気湿度の高低度
合をも知ることができて使用上極めて便利である等の優
れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は全体の電気的
結線図、第2図は湿度センサの概略的縦断面図、第3図
は同温度センサの等価回路図、第4図(a )乃至(e
 )は作用説明用の各部の出力電圧波形図、第5図は作
用説明用の湿度−出力電圧特性図である。 図面中、1はファンモータ、2は超音波振動子、9はL
C発振回路、13は可変抵抗、19は方形波発生回路、
33は湿度センサ、46は湿度検出回路、53は湿度設
定回路、58は電気差検出回路、64は制御回路を示す
。 出願人 東京芝浦電気株式会社 第 2 図 第 30 4ノ 42 41 第 4 口 早 5 図 e

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、雰囲気湿度を検出、するように設けられ湿度に応じ
    て電気抵抗値を変化する湿度センサと、この湿度センサ
    の電気抵抗値を電圧に変換する湿度検出回路と、所望の
    湿度を電圧として出力させる湿度設定回路と、これらの
    湿度検出回路及び湿度設定回路の両出力電圧差を出力す
    る電圧差検出回路と、この電圧差検出回路の出力電圧に
    応じて加湿器出力を段階的に変化さゼる制御回路とを具
    備してなる加湿器の自動制御装置。
JP1378484A 1984-01-27 1984-01-27 加湿器の自動制御装置 Pending JPS60159536A (ja)

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