JPS60161609A - 積層コンデンサの製造方法 - Google Patents
積層コンデンサの製造方法Info
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- JPS60161609A JPS60161609A JP1774084A JP1774084A JPS60161609A JP S60161609 A JPS60161609 A JP S60161609A JP 1774084 A JP1774084 A JP 1774084A JP 1774084 A JP1774084 A JP 1774084A JP S60161609 A JPS60161609 A JP S60161609A
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- electrodes
- multilayer capacitor
- capacitor
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 1
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Landscapes
- Ceramic Capacitors (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は誘電体シートを積層してなる積層コンデンサブ
ロックに複数組のコンデンサを形成した積層コンデンサ
の製造方法に関する。
ロックに複数組のコンデンサを形成した積層コンデンサ
の製造方法に関する。
(従来技術)
従来、複数枚の誘電体シートを積層してなる一つの積層
コンデンサブロックに複数組のコンデンサを形成した積
層コンデンサの製造方法としては、たとえば第1図(、
)に示すように、一つの辺に沿って等間隔にコンデンサ
電極1,1.・・・、1が形成された誘電体シート2と
、第2図(b)に示すように、一つの辺に沿って等間隔
にコンデンサ電極3゜3、・・・、3が形成されたいま
一つの誘電体シート4とを交互に積層するとともに、第
1図(c)に示すように最上段および最下段に上記コン
デンサ電極1,1.・・・、1および3,3.・・・、
3を有しない誘電体シート5および6を積層して積層コ
ンデンサブロック7を形成し、この積層コンデンサブロ
ック7の相対向する一対の側面7aおよび7bにハケ塗
り等の手法で電極材料を塗布して端子電極8,81・・
・、8および9,9.・・・、9を形成し、この端子電
極8,8.・・・、8および9,9.・・・。
コンデンサブロックに複数組のコンデンサを形成した積
層コンデンサの製造方法としては、たとえば第1図(、
)に示すように、一つの辺に沿って等間隔にコンデンサ
電極1,1.・・・、1が形成された誘電体シート2と
、第2図(b)に示すように、一つの辺に沿って等間隔
にコンデンサ電極3゜3、・・・、3が形成されたいま
一つの誘電体シート4とを交互に積層するとともに、第
1図(c)に示すように最上段および最下段に上記コン
デンサ電極1,1.・・・、1および3,3.・・・、
3を有しない誘電体シート5および6を積層して積層コ
ンデンサブロック7を形成し、この積層コンデンサブロ
ック7の相対向する一対の側面7aおよび7bにハケ塗
り等の手法で電極材料を塗布して端子電極8,81・・
・、8および9,9.・・・、9を形成し、この端子電
極8,8.・・・、8および9,9.・・・。
9を上記電極1,1.・・・、1および3,3.・・・
。
。
3に導通させるようにしたものが一般に知られている。
ところで、上記のような積層コンデンサの製造方法では
、多数の端子電極8,8.・・・、8および9.9.・
・・、9は主としてハケ塗りにより塗布しなければなら
ず、端子電極8,8.・・・、8および9.9.・・・
、9の塗布に手間がか・す、量産性が悪いという問題が
あった。
、多数の端子電極8,8.・・・、8および9.9.・
・・、9は主としてハケ塗りにより塗布しなければなら
ず、端子電極8,8.・・・、8および9.9.・・・
、9の塗布に手間がか・す、量産性が悪いという問題が
あった。
(発明の目的)
本発明は上記問題を解消すべくなされたものであって、
その目的は、複数枚の誘電体シートを積層してなる積層
コンデンサブロック側面を切り欠いた後、この側面に端
子電極を形成することにより、隣り合う端子電極を切欠
ぎにより相互に分離し、積層コンデンサブロック側面に
ディンピングやローラにより電極を形成するようにした
量産性が高く信頼性の高い積層コンデンサの製造方法を
得ることである。
その目的は、複数枚の誘電体シートを積層してなる積層
コンデンサブロック側面を切り欠いた後、この側面に端
子電極を形成することにより、隣り合う端子電極を切欠
ぎにより相互に分離し、積層コンデンサブロック側面に
ディンピングやローラにより電極を形成するようにした
量産性が高く信頼性の高い積層コンデンサの製造方法を
得ることである。
(発明の構成)
このため、本発明は、大略四角形状を有する複数枚の誘
電体シートがブロック状に積層され、上記各誘電体シー
トの辺に沿ってはダ等間隔に形成されたコンデンサ電極
の端部が交互に相対向する一対の側面に引き出されてな
る積層コンデンサブロックを用意し、上記コンデンサ電
極の端部の間の積層コンデンサブロック側面を切り欠い
た後、この側面に上記コンデンサ電極の端部に夫々導通
する端子電極を形成するようにしたことを特徴としてい
る。
電体シートがブロック状に積層され、上記各誘電体シー
トの辺に沿ってはダ等間隔に形成されたコンデンサ電極
の端部が交互に相対向する一対の側面に引き出されてな
る積層コンデンサブロックを用意し、上記コンデンサ電
極の端部の間の積層コンデンサブロック側面を切り欠い
た後、この側面に上記コンデンサ電極の端部に夫々導通
する端子電極を形成するようにしたことを特徴としてい
る。
(実施例)
以下、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明に係る積層コンデンサの製造方法の一実施例を第
2図(a)から第2図(f)に示す。
2図(a)から第2図(f)に示す。
先ず、第2図(a)に示すように、一つの辺に沿って等
間隔にコンデンサ電極ii、1i、・・・、11が形成
された長方形状の誘電体シート12と、第2図(b)に
示すように、一つの辺に沿って等間隔にコンデンサ電極
13’、13.・・・、13が形成されたいま一つの誘
電体シート14とを複数枚交互に積層するとともに、第
2図(c)に示すように、最上段および最下段に上記コ
ンデンサ電極11゜11、・・・、11および13,1
3.・・・、13を有しない誘電体シート15および1
6を積層して積層コンデンサブロック17を用意する。
間隔にコンデンサ電極ii、1i、・・・、11が形成
された長方形状の誘電体シート12と、第2図(b)に
示すように、一つの辺に沿って等間隔にコンデンサ電極
13’、13.・・・、13が形成されたいま一つの誘
電体シート14とを複数枚交互に積層するとともに、第
2図(c)に示すように、最上段および最下段に上記コ
ンデンサ電極11゜11、・・・、11および13,1
3.・・・、13を有しない誘電体シート15および1
6を積層して積層コンデンサブロック17を用意する。
この積層コンデンサブロック17の対向する一対の側面
を、第2図(d)に示すように、誘電体シート12のコ
ンデンサ電極11,11.・・・、11の間および誘電
体シート14のコンデンサ電極13.13.・・・、1
3の間で切り欠いて夫々切欠外18,18.・・・、1
8および19,19.・・・。
を、第2図(d)に示すように、誘電体シート12のコ
ンデンサ電極11,11.・・・、11の間および誘電
体シート14のコンデンサ電極13.13.・・・、1
3の間で切り欠いて夫々切欠外18,18.・・・、1
8および19,19.・・・。
19を形成する。 その後、上記のような切欠き18.
18.・・・、18および19.19.・・・。
18.・・・、18および19.19.・・・。
19を形成した積層コンデンサブロック17の上記側面
17aおよび17bを、たとえば第2図(e)に示すよ
うに、銀(Ag)ペースト等の電極塗料21中に、切欠
き18,18.・・・、18および19゜19、・・・
、19の途中まで浸漬して引き上げ、上記側面17aお
よび171)に付着した電極塗料21を焼き付けて、第
2図(f)に示すように、上記切欠き18,18.・・
・、18および19,19.・・・。
17aおよび17bを、たとえば第2図(e)に示すよ
うに、銀(Ag)ペースト等の電極塗料21中に、切欠
き18,18.・・・、18および19゜19、・・・
、19の途中まで浸漬して引き上げ、上記側面17aお
よび171)に付着した電極塗料21を焼き付けて、第
2図(f)に示すように、上記切欠き18,18.・・
・、18および19,19.・・・。
19により相互に分離されるとともに、第2図(a)に
示す誘電体シート12のコンデンサ電極11゜11、・
・・、11および第2図(う)に示す誘電体シ ′−ト
14のコンデンサ電極13.13.・・・、13に夫々
導通する端子電極22,22.・・・、22および23
,23.・・・、23を形成している。
示す誘電体シート12のコンデンサ電極11゜11、・
・・、11および第2図(う)に示す誘電体シ ′−ト
14のコンデンサ電極13.13.・・・、13に夫々
導通する端子電極22,22.・・・、22および23
,23.・・・、23を形成している。
上記のようにすれば、電極塗料21に積層フンデンサブ
ロック17の側面17aおよび1..7 bを 。
ロック17の側面17aおよび1..7 bを 。
浸漬して引き上げるいわゆるディッピングにより電極塗
料21の塗布を一挙に行うことができ量産性が大巾に向
上する。
料21の塗布を一挙に行うことができ量産性が大巾に向
上する。
なお、端子電極22,22.・・・、22および23゜
23、・・・、23の形成は、上記のようなディッピン
グに代えて、具体的には図示しないが、電極塗料21を
周面に付着させたローラに積層コンデンサブロック17
の側面17a+17b上を当接させて電極塗料21を印
刷するローラ法や、積層コンデンサブロック17全体を
メッキし、エツチングにより不要なメッキ膜を除去する
エツチング法等の量産性1こ優れた手法により端子電極
22,22゜・・・、22および23,23.・・・、
23に形成することができる。
23、・・・、23の形成は、上記のようなディッピン
グに代えて、具体的には図示しないが、電極塗料21を
周面に付着させたローラに積層コンデンサブロック17
の側面17a+17b上を当接させて電極塗料21を印
刷するローラ法や、積層コンデンサブロック17全体を
メッキし、エツチングにより不要なメッキ膜を除去する
エツチング法等の量産性1こ優れた手法により端子電極
22,22゜・・・、22および23,23.・・・、
23に形成することができる。
また本発明において、積層コンデンサブロックに形成さ
れる切り欠とは、焼成前、焼成後のいずれにおいて形成
してもよいが、焼成前に打ち抜き等によって形成するこ
とが、加工上有用である。
れる切り欠とは、焼成前、焼成後のいずれにおいて形成
してもよいが、焼成前に打ち抜き等によって形成するこ
とが、加工上有用である。
さらにあらかじめ各誘電体シートに切り欠きを形成して
おくことも可能である。
おくことも可能である。
(発明の効果)
以上、詳述したことからも明らかなように、本発明は、
積層コンデンサブロック側面に切欠ぎを形成した後、こ
の側面にこれら切欠きにより相互に分離される端子電極
を形成するようにしたから、端子電極の形成にディッピ
ング等の量産性の良好な手法を使用することかでと、積
層コンデンサブロックに複数組のコンデンサが形成され
た積層コンデンサの量産が容易になる。また、隣り合う
端子電極が切欠ぎで相互に分離され、これら端子電極が
短絡することもなく、信頼性の高い積層コンデンサを得
ることができる。
積層コンデンサブロック側面に切欠ぎを形成した後、こ
の側面にこれら切欠きにより相互に分離される端子電極
を形成するようにしたから、端子電極の形成にディッピ
ング等の量産性の良好な手法を使用することかでと、積
層コンデンサブロックに複数組のコンデンサが形成され
た積層コンデンサの量産が容易になる。また、隣り合う
端子電極が切欠ぎで相互に分離され、これら端子電極が
短絡することもなく、信頼性の高い積層コンデンサを得
ることができる。
第1図(a)、第1図(b)および第1図(c)は夫々
従来の積層コンデンサの製造方法の説明図、第2図(a
)、第2図(b)、第2図(C)、第2図(d)、第2
図(e)および第2図(f)は夫々本発明に係る積層コ
ンデンサの製造方法の説明図である。 11・・・コンデンサ電極、12・・・誘電体シート、
13・・・コンデンサ電極、14・・・誘電体シート、
17・・・積層コンデンサブロック、 17a、 1 ’?b−−側面、 18.19・・・切
欠き、21・・・電極塗料、22.23・・・端子電極
。
従来の積層コンデンサの製造方法の説明図、第2図(a
)、第2図(b)、第2図(C)、第2図(d)、第2
図(e)および第2図(f)は夫々本発明に係る積層コ
ンデンサの製造方法の説明図である。 11・・・コンデンサ電極、12・・・誘電体シート、
13・・・コンデンサ電極、14・・・誘電体シート、
17・・・積層コンデンサブロック、 17a、 1 ’?b−−側面、 18.19・・・切
欠き、21・・・電極塗料、22.23・・・端子電極
。
Claims (3)
- (1)大略四角形状を有する複数枚の誘電体シートがブ
ロック状に積層され、上記各誘電体シートの辺に沿って
はず等間隔に形成されたコンデンサ電極の端部が交互に
相対向する一対の側面に引き出されてなる積層コンデン
サブロックを用意し、上記電極の端部の間の積層コンデ
ンサブロック側面を切り欠いた後、この側面に上記コン
デンサ電極の端部に夫々導通する端子電極を形成するよ
うにしたことを特徴とする積層コンデンサの製造方法。 - (2)前記端子電極の形成が、積層コンデンサブロック
を、電極塗料中への浸漬によって行われることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の積層コンデンサの製造
方法。 - (3)前記端子電極の形成が積層コンデンサブロックを
外面に電極塗料が付与されたローラに当接されること1
こよって行われることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の積層コンデンサの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1774084A JPS60161609A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 積層コンデンサの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1774084A JPS60161609A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 積層コンデンサの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161609A true JPS60161609A (ja) | 1985-08-23 |
Family
ID=11952140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1774084A Pending JPS60161609A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 積層コンデンサの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161609A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272198A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-02 | 東光株式会社 | 積層回路基板の製造方法 |
| JPH03280412A (ja) * | 1990-03-29 | 1991-12-11 | Mitsubishi Materials Corp | コンデンサネットワーク構造体及びその製造方法 |
| US10573466B2 (en) | 2017-01-04 | 2020-02-25 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Method of manufacturing multilayer ceramic capacitor |
-
1984
- 1984-02-01 JP JP1774084A patent/JPS60161609A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272198A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-02 | 東光株式会社 | 積層回路基板の製造方法 |
| JPH03280412A (ja) * | 1990-03-29 | 1991-12-11 | Mitsubishi Materials Corp | コンデンサネットワーク構造体及びその製造方法 |
| US10573466B2 (en) | 2017-01-04 | 2020-02-25 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Method of manufacturing multilayer ceramic capacitor |
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