JPS60162896A - 真珠顔料塗被紙 - Google Patents

真珠顔料塗被紙

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JPS60162896A
JPS60162896A JP1349084A JP1349084A JPS60162896A JP S60162896 A JPS60162896 A JP S60162896A JP 1349084 A JP1349084 A JP 1349084A JP 1349084 A JP1349084 A JP 1349084A JP S60162896 A JPS60162896 A JP S60162896A
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pearl pigment
coating layer
pigment
pearl
water
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JP1349084A
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和彦 平野
永井 辰彦
鴨 正治
田中 雅俊
英二 横山
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NIHON KAKOU SEISHI KK
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NIHON KAKOU SEISHI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、水性コーティング法によって製造される真珠
顔料塗被紙に関するものtある。特に、オフセット印刷
適性を有し、優れた多色刷り印刷製品を得ることが出来
る光沢のあるバール感に優れた真珠顔料塗被紙を提供す
ることを目的とするものである。
m m lid *亀簸請斜し+ 盲T4蝿臀情πrわ
 仙紡な美しい外観を有し、装飾用材料として広(使用
されている。一般に、真珠顔料塗被紙は、偏平状を有す
る天然バールエツセンスあるいは合成バール顔料と接着
剤とを主成分とする真珠顔料塗料を原紙上に塗被し、真
珠顔料塗被層を設けることKより製造される。独特な美
しい外観を与えるバール感は、真珠顔料塗被層中で、互
いに幾層にも配列され、固着された偏平形状を有する真
珠顔料に外光が当った時に、この多重層を通過する毎に
繰り返される反射光の光干渉の結果発現されるものであ
る。したがって、バール感を効果的に発現させるためK
は、真珠顔料塗被層中の真珠顔料をできるだけ原紙面に
平行に配列させ多重反射光を効果的に発生させると共に
、発生した反射光を真珠顔料塗被層中で遮ることのない
様に、接着剤や助剤としては。
真珠顔料塗料を塗被乾燥後透明度の高いものを選ぶ必要
がある。加えて、外観上均一なパール感を得るためには
、真珠顔料塗料を塗被乾燥させる際に、真珠顔料を側布
させることなく即ち塗被ムラがな(均一にする接着剤お
よび助剤を選ぶ必要がある。また、真珠顔料塗被紙を多
色刷りの優れた印刷製品を得ることが出来るオフセット
印刷用紙として使用する場合、その印刷適性は、使用す
る接着剤の特性によって太き(左右され、さらに、真珠
顔料塗被層の耐水性、折れ割れ適性にも影響を及ぼすの
で、これらの特性を満足させるような接着剤を選定する
必要がある。
従来、水性コーティング法で真珠顔料塗被紙を製造する
方法としては、特公昭5B−29267号公報がみられ
る。該公報では、接着剤としてカゼインと合成樹脂ラテ
ックスを、さらに、耐水性をもたせるために熱硬化性合
成樹脂を用いている。そして、真珠顔料に対する接着剤
の配合比率をみると、真珠顔料100重量部に対して1
25〜260重量部と、接着剤の配合量が可成り多くな
っている。これは、真珠顔料が、偏平形状の微粒子であ
って、これを原紙上に固着し、印刷その信実用に供した
場合、支障を来たさない表面強度を得るのには接着剤を
多量に必要とするためである。真珠顔料塗被紙は、真珠
顔料が高価であるために真珠顔料゛塗料の塗被量は、可
及的に少なくする必要がある。しかるに1g真珠顔料塗
料接着剤の配合量が多(なると、同一塗被量では、真珠
顔料の配合量が相対的に少なくなるために優れたバール
感を得ることが出来ず、塗被量を多くする必要が出て来
る。そして、得られる真珠顔料塗被紙は、接着剤の配合
量が多いために、オフセット印刷時にインク受理性が悪
く、また地汚れのトラブルを惹起し、オフセット印刷用
紙として使用することが出来ない欠点を有する。その上
、地汚れ対策としてホルマリン雰囲気の工1−処理を必
要とし1作業環境上好ましくない欠点を有する。
本発明者は、従来品の欠点を解消するために鋭意研究の
結果、真珠顔料塗料の接着剤の配合を少なくすることが
出来、かつ、塗被量を極力少な(することに成功し、そ
して、特殊な手段を構することな(、真珠顔料塗被層上
に水溶性高分子物質による表面処理層を設けることによ
りオフセット印刷適性を付与するととに成功し、本発明
を完成させた。
すなわち、本発明は、原紙上に、顔料および接着剤を主
成分とする水性顔料塗料を塗被し、顔料塗被層を設け、
次いで、該顔料塗被層上k、真珠顔料および接着剤を主
成分とする水性真珠顔料塗料を塗被し、真珠顔料塗被層
を設け、さらk、該真珠顔料塗被層上に、水溶性高分子
物質を主成分とする表面処理層を設けてなることを特徴
とする真珠顔料塗被紙である。
以下、未発明の技術的事項化ついて詳述する。
まづ、本発明では、真珠顔料塗被層を設けるKあたり、
予め原紙上に%顔料塗被層を設けるようにしている。こ
のように顔料塗被層を設けると、真珠顔料塗被層による
パール感を発現させるのに効果的である平滑な面を得る
ことが出来しかも水性真珠顔料塗料の塗被量を少な(す
ることが出来る効果をもたらす。
原紙上に、顔料塗被層を設けるKは、アート紙、コート
紙の製造で通常実施されている方法で設ければよい。そ
して、顔料塗被層を設けてからスーパーカレンダー処理
すると真珠顔料塗被層は、より平滑な面を得ることが出
来、パール感の発現にはより効果的である。
次に、顔料塗被層上には、真珠顔料および接着剤を主成
分とする水性真珠顔料を塗被して真珠顔料塗被層が設け
られる。本発明において使用される真珠顔料としては、
魚鱗を微粉砕して得られる天然パールエツセンス、雲母
粉末、もしくは塩基性炭酸鉛や三塩化ビスマスあるいは
酸化チタンコーティング雲母粉末のような合成パール顔
料等である。これらの真珠顔料は、偏平形状をしており
、顔料塗被層上に固着するkは、可成り多量の接着剤を
必要とする。しかし。
水性真珠顔料塗料の調製にあたり、接着剤の配合量を多
くすると、バール感の発現に悪影響を及ぼし、同時に得
られる真珠顔料塗被紙は、オフセット印刷におい【イン
ク受理性が悪(、また地汚れのトラブルを惹起し、オフ
セント印刷用紙として使用することが出来ない。このた
め。
パール感の発現に効果的で、接着剤の配合量を極力少な
(することが出来る接着剤Y選択する必要がある。本発
明においては、透明性が優れるカゼイ/、アクリル樹脂
エマルジョン等のような接着剤を使用することが出来る
。これらの接着剤は、真珠顔料100重量部に対して5
0〜120重量部配合され、必!!!に応じてその他の
助剤を1配合し水性真珠顔料塗料は調製される。このよ
うに、本発明忙おいては、接着剤の配合量を少な(する
ことが出来るが、接着剤の配合量が50重量部以下にな
ると真珠顔料塗料層の真珠顔料の固着強度の点で好まし
くない。また、120重量部以上になると、バール感が
低下し、さらにオフセット印刷時のインク受理性および
地汚れトラブルの点から好ましくない。水性真珠顔料塗
料の調製にあっては1通常の水性コーティング法で使用
されているミキサーで十分分散させることにより調製さ
れる。そして、その他の助剤としては、耐水化剤、消泡
剤、塗料粘度調整剤等を適宜配合することが出来る。
かくして調製された水性真珠顔料塗料は、通常の水性コ
ーティング法で用いられているエアーナイフコーター、
バーコーター、ロールコータ−等で顔料塗被層上に塗被
され、真珠顔料塗被層は設けられる。塗被量は、2〜I
Qp/*’で、パール感、経済性等からして好ましくは
、4〜8F/m″である。
さらに、真珠顔料塗被層上には、水溶性高分子物質を主
成分とする表面処理層が設けられ本発明の真珠顔料塗被
紙は得られる。この表面処理層は、真珠顔料塗被層との
密着性が良く、乾燥後透明な被膜を形成し、耐水性を有
し、さらに印刷適性を有するものでなければならない。
水溶性高分子物質としては、具体的にはジアルデヒドス
ターチ、アクリル樹脂等を挙げろことが出来る。そして
、表面処理層を設けるにあたり塗被量は、少なくともO
1f/m″以上は必要で、パール感に悪影響を及ぼさな
いように塗被量を調整する必要がある。表面対fu!層
を設けてから必要に応じてスーパーカレンダー処理等に
より平滑仕上げをするとバール感と相まって、独特の虹
彩と輝をを持った真珠顔料塗被紙が得られる。
このようにして得られる本発明の真珠顔料塗被紙は、水
性真珠顔料塗料の接着剤の配合量を減らし、しかも比較
的少ない塗被量でもって、光沢のある優れたパール感が
得られ、併せて耐水性、インク受理性が優れ、tた地汚
れトラブルがなく、オフセット印刷適性を有するので、
装飾材料のみならず型録、パンフレット、ポスター等の
商業美術用、あるいは表紙、見返し等出版用、さらにシ
ール、ラベル、箱貼り等のパッケージ用に供することが
出来る特徴を有する。
さらに、実施例によって本発明を説明する。
実施例1 水性顔料塗料配合組成 重量部 水性真珠顔料塗料配合組成 重量部 上記水性顔料塗料配合組成で固型分60%の水性顔料塗
料を調製し、坪1i108f/fi’の原紙に15g1
−塗被、乾燥して顔料塗被層を設けた。続いて、上記水
性真珠顔料塗料配合組成で固型分22僑の水性真珠顔料
を調製し、#i料金塗被層上6flI+1′塗被、乾燥
して真珠顔料塗被層を設けた。
さらK、ジアルデヒドスターチの25僑溶液を調製し、
真珠顔料塗被層上に塗被量が0.5f/m″になるよう
に塗被、乾燥して表面処理層を設け、真珠顔料塗被紙を
得た。
実施例2゜ 実施例1と同様にして、アクリル樹脂の30係溶液を調
製し、真珠顔料塗被層上に塗被量が0、3 f1m’に
なるように塗被、乾燥して表面処理層を設け、真珠顔料
塗被紙を得た。
実施例3 表面処理層を設け、真珠顔料塗被紙を得た。
実施例4 実施例1と同様圧して、水性真珠顔料塗料を顔料塗被層
上K 8 III塗被、乾燥して真珠顔料塗被層を設け
た。同様にしてジアルデヒドスターチ溶液を真珠顔料塗
被層上に塗被量が0. A Iin″になるように塗料
、乾燥して表面処理層を設け、真珠顔料塗被紙を得た。
実施例5゜ 実施例1と同様にして、水性真珠顔料塗料を顔料塗被層
上に8 f/m″塗被、乾燥して真珠顔料塗被層を設け
た。同様にしてアクリル樹脂溶液を真珠顔料塗被層上に
塗被量が0.Al1ゼになるように塗被、乾燥して表面
処理層を設け、真珠顔料塗被紙を得た。
実施例6 水性真珠顔料塗料配合組成 重量部 笑例1と同様にして顔料塗被層を設けた。続いて、上記
水性真珠顔料塗料配合組成で固型分22係の水性真珠顔
料塗料を調製し、ig4本斗塗被層上に6 f/m’塗
被、乾燥して真珠顔料塗被層を設けた。さらに、ジアル
デヒドスターチの25僑溶液を調製し、真珠顔料塗被層
上vr:、塗被童がQ、 5 f/m″になるように塗
被、乾燥して表面処理層を設け、真珠顔料塗被紙を得た
実施例Z 実施例6と同様にして、アクリル樹脂の30優溶液を調
製し、真珠顔料塗被層上に塗被量が0.5 f/m″に
なるように塗被、乾燥して表面処理層を設け、真珠顔料
塗被紙を得た。
比較例1 実施例1と同様にして、顔料塗被層上に真珠顔料塗被層
を設け、比較用の真珠顔料塗被紙を得た。
比較例2゜ 実施例1と同様にして、顔料塗被層を設けることな(原
紙上圧真珠顔料塗被層を設け、次いで、表面処理層を設
け、比較用の真珠顔料塗被紙を得た。
比較例3 水性真珠顔料塗料配合組成 重量部 上記水性真珠顔料塗料配合組成で固型分22係の水性真
珠顔料塗料を調製し、原紙上に、15 fern’塗被
、乾燥して真珠顔料塗被層を設けた。次いで、ジアルデ
ヒドスターチの25係溶液を調製し、真珠顔料塗被層上
に塗被量が04ylI+1″になるようFc塗被、−乾
燥して表面処理層を設け、比較用の真珠顔料塗被紙を得
た。
各実施例および比較例で得られた真珠顔料塗被紙につい
て品質試験を行った。品質試験の結果は5次表の通りで
本発明の真珠顔料塗被紙は、光沢をもったパール感に優
れ、オフセント印刷適性を具備していることが判る。
試験法 面 感: 視座判定 ◎(優)〜X(劣) インク受理性=R工印刷適性試験機によりチェック◎(
優)〜×(劣) ウエソiラグ二 紙面に水を一滴滴下し、10後指先で
擦って表面の溶出具合を視座判定。
◎(9i) 〜×(劣) 地 汚 れ: オフセット印刷機(三菱ダイヤ■四色オ
フセット)により印刷。
◎: 6000枚印刷で発生なし ム: 2000−3000枚印刷で発生×:500〜1
000枚印刷で発生 特許出願人 日末加工製紙株式会社 代表者 佐 藤 伸 彦

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 原紙上に、顔料および接着剤を主成分とする水性顔料塗
    料を塗被し、顔料塗被層を設け、次いで、該顔料塗被層
    上K、真珠顔料および接着剤を主成分とする水性真珠顔
    料塗料を塗被し、真珠顔料塗被層を設け、さらに、該真
    珠顔料塗被層上K、水溶性高分子物質を主成分とする表
    面処理層を設けてなることを特徴とする真珠顔料塗被紙
JP1349084A 1984-01-30 1984-01-30 真珠顔料塗被紙 Granted JPS60162896A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1349084A JPS60162896A (ja) 1984-01-30 1984-01-30 真珠顔料塗被紙

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JP1349084A JPS60162896A (ja) 1984-01-30 1984-01-30 真珠顔料塗被紙

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JPS60162896A true JPS60162896A (ja) 1985-08-24
JPH0147597B2 JPH0147597B2 (ja) 1989-10-16

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JP1349084A Granted JPS60162896A (ja) 1984-01-30 1984-01-30 真珠顔料塗被紙

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62204991A (ja) * 1986-03-05 1987-09-09 Nippon Kako Seishi Kk 磁気感熱記録紙
JP2006283210A (ja) * 2005-03-31 2006-10-19 Tokushu Paper Mfg Co Ltd パール調印刷用紙

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JP2001260517A (ja) * 2000-03-16 2001-09-25 Dainippon Printing Co Ltd パール調印刷物

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5120317U (ja) * 1974-08-01 1976-02-14
JPS5481348A (en) * 1977-12-13 1979-06-28 Eidai Co Ltd Production of decorative sheet

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