JPS60163654A - 歯科用可動性平行測定器 - Google Patents

歯科用可動性平行測定器

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JPS60163654A
JPS60163654A JP59017668A JP1766884A JPS60163654A JP S60163654 A JPS60163654 A JP S60163654A JP 59017668 A JP59017668 A JP 59017668A JP 1766884 A JP1766884 A JP 1766884A JP S60163654 A JPS60163654 A JP S60163654A
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水野 克弥
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は部分原義つの設′ii′1′U作にととまらず
各種インストルメントの平行運動性を要する分W丁では
、補六の全般にわたって巾広い用途を有し、特に近年付
+iZ装置やコノメーター等を使用することにより盛に
実1’Mされつつあるコーヌス・クラウンの製作に特別
の効果を有する歯科用可動性平行測定器に関するもので
ある。
即ち支台mE4としてアタッチメント、平行壁テレスコ
ープ。
コーヌスクラウン、テレスコープ等の普及と共に平行測
定器(サベーヤー)の必要性は増々拡大されつつあり、
これに対応して近年種々の平行測定器が研究開発され、
夫々必要に応じて使用されているが、その多くは一般的
な平行測定器であっても、また特殊な設計に基づく平行
1則定器であってもその根城的精度と操作性とのバラン
ス的見地からは色々と問題が残った。即ち現在歯科補綴
全般にわたって使用されている平行測定器即ちサベーヤ
ーは非可動性平行測疋器と可動性平行7114定邪に大
別することができるが、非可動性平行測定品は可動性の
アームをロックし、非可mJJ性にする機41“よを4
ifiえた型式のものや、垂直円筒体の可動範囲を上下
fil動と回転運動にして関節t12をもたない型式の
ものがあり、堅牢度、正確度の点については問題はない
が近年笑力出されているテレスコープクラウンの製作に
ししては水平軸に関節&4−がないため逆にその操作性
に問題があった。
また非可動性平行側定器はその基底盤上に模型台を載置
し移動化j−を必要とするため、基底盤面は常に平滑に
仕上げられてありそのため移動時に往々にして模型台が
基底盤上から落下し盾重な顎模型等を破損する事故の原
因となる欠点があった。また可動性平行測定器について
は従来品は比較的大型のものが多く、その操作性にtl
があり、更に付属する工具を取付ける垂直円筒体がパン
ダグラフのように可動する関節機構を何するものや、水
平アームが可動し、模型台が基底盤上に固定されている
型式のもの等があるが、これらの平行測定器は長期間の
使用に際して平行測定器の各りい(−に所;r・、’l
 rカタ」か起り平行+I!U シど邪に絶対必要とさ
れている正確度が損われる欠点が多かった。本発明は的
述各事情に鑑みてなされたもので、その目的とするとこ
ろは平行測定器本体をガ\型化し、しかも基底盤の’f
4u FjBの模型台の来状傾斜、側方傾斜等の傾斜角
度を簡単な操作で自由に調節できる如く調節機も−に改
良を加え、また後部に(り4成した支柱内に嵌着した軸
部をスプリング、ラック部等により頭B6の上下昇降作
用を彼調整できる如くしてその様励佐を向上し、更に測
定器、アンダーカットゲージ、コノメーター等の付属工
具および器具を装着する垂直円筒体を嵌着した先端部を
前記頭部に2本の水平アームによって前後にfjT f
ilな操作で摺動できる如く連結構成し、その安定性、
操作性を良好にすることによって、平行測定器本体を例
えばテレスコープクラウンの設計製作に巾広い対応を可
能にした可動性平行測定器である。以下その好ましい実
施例により構成作用及び効果を齢付図面により説明する
と次の通りであ6゜第1図は本発明による可動性平行1
!I冗器の全体斜面図で、図中Aは平行ill冗器本体
で、基底盤1の前部に模型台2の傾斜角反を調++3す
る模型白支持那3を構成しである。
〕4に鳳1’+:: lの後部には支柱4を立設構成し
、同支柱4はその内部にスプリング5を挿入し、その上
部から1側にラック部6を設けた軸体7をfj2 ’Q
しである。軸体7の上部には頭♂;68を左右に回動す
る支持部9を固着しである。また頭部8にはl)g部の
ベアリング機構により先端部10を前後に摺動する如く
、2本植成の水平アーム11を嵌着した構成でまた図中
12は支柱4内に上下に移動する如く嵌着された軸体7
を適応位誌に固定する固定用ねじ、14は頭部8に前後
に摺動する水平アーム11の固定用ねじを夫々示しであ
る。第2図は平行測定器本体Aの右側面図で、図中15
は先端部10に垂直にスプリング16を介して嵌挿した
垂直円筒体で、その先端には例えば測定器、アンダーカ
ットゲージ、炭素棒(鉛筆芯)蝋型箆等の付属工具又は
コノメーター等の器具で夫々の使用目的に適応して取付
は用ねじ18によって取付ける構成である。19は垂直
円筒体15の固定用ねじを夫々示しである。第3図は平
行測定器本体Aの左側面χで、図中20は支柱4の内部
に嵌着した軸体7のラック部6に係合し、軸体7に固着
しである支持部9および同支持部9に嵌費しである頭部
8を上下動させる昇降用ねじを夫々示しである。第3図
は平行測定器本体Aの左側面図で、図中20は支柱4の
内部に挿入した軸体7のラック部6に係合し、軸体7に
固着しである支持89および同支持部9に嵌着しである
頭部8を上下動させる昇降用図中21は模型台2の支持
部3の締付用軸、22は一対の模型支持環、23は把持
部24によって回動するねじ桿27に螺着合した移動支
持環を夫々示しである。第5図は平行測定器本体Aの使
用状態図で、支柱4の1部を切断しその内ご[剛)1色
を示しである。図中5はスプリング、17は測冗捏、ア
ンダーカットケージ、炭素棒(z′J↑を一芯)眺型艷
苛の付1.,3工只、又はコノメーター宿の圀;具で、
取付は用ねじ18により夫々の使用目的に応じて垂直円
筒体15に取付ける41“1ン成である。また25は模
型台2の上面に模型支持環22と移動支持枠23によっ
て支持された模型を示してあ6o第6図は平行測定器本
体Aの基底盤1の前部の模型台支持部3によって取付け
られである模型台2の平面図で、図中27は模型台の中
央部に設けた溝部26内に構成したねじ程で、把持部2
4の回動によりねじ桿27に’1414合しであるじ動
支持桿23を前後に浮動できる如く構成しである。第7
図は模型台2を平行測定器本体Aの基底盤1の前部に取
付けである模型臼支持部3の内部構成を示すための1部
所面にした側面図で、図中28は模型台2の下面に固着
しである球状体で、締付用軸21の係合部29と係合す
ることにより模型台2を希望する尖状傾斜、側方傾斜等
の傾斜角度に正確に固定できる如< Ifケ成しである
。また30は模型台支持部3を基底盤1に回動自在に取
付けである固だねじを夫々示しである。次に不発WJの
可動性平行測定器の作用および効果について説明する。
即ち従来平行測定器(サベーヤー)は主として2色以上
の鉤C−ノを使用する部分床義亡の設計す作に当って使
用されるが、通年特にコーヌステレスコープをJ[≦分
法?ら亡コの維持装置として盛に実h;1(されるよう
になり、そのコーヌスーテレスコープのワックス切削を
行うためには平行測定器の水平アームが可動する運ωR
KNが必要となるが、本発明の2本ISj成の水平アー
ム11はその目的を充分に満足させるもので滑らかな摺
動作用により切削作業をする付属工具17を取付けた垂
直円筒体15を挿嵌した先端部10の移動を可能にし、
また確実に必要位−での固定が簡単な操作でできるため
間作又には最適な構成といえるものである。また、パラ
レロメーターとの役割分担を明確にすることにより平行
測定器本体Aの機能と操作性を1工1うことがなく小波
化に成功したものである。
即ち関1uij B)4あるいはパンダグラフ型と称せ
られる従来の平行副疋譜;(サベーヤー)とは全くその
44成を異にしノζもので、その水平面内での2次元率
行運励は前述のパンダグラフ点りl!のような回転プラ
ス回転の複合運動のほかに直動プラスIE転の複合運動
を与えることによって垂直円筒体15から作−中手を昌
+[L/ても付属工具17が、不用意に移動するといっ
た事fLQが起りにくいことと、又は水平面内の任、・
Jの位II:゛tで垂直円筒体15を固定し易いといっ
た筒数があり、特にこの点は従来のパンダグラフ型の平
行測定器の1部が水平アームの固定のための直動プラス
回転m ll’lを補助的に採用している事実からして
も、本発明の可動性平行測定器がその操作性についてイ
公れていることが豆証されるものである。またコーヌス
・テレスコープの設計製作に際しては、ワックスクラウ
ンの袖壁を設定されたテーパーを与えながら全周にわた
って切削する作業を必要とするが、この作Mjは水平ア
ームが可動しなければ困難て、又水平アーム可動型のサ
ベーヤーの中には模型臼を基底盤上に裁置し、自白に移
動をできる如くしたものもあるが作業中に模型台が落下
し、貴重な模型を破損する欠点があり、更に平行測定器
自体大型化する欠点があったが、本発明の可動性平行測
定器は本来の絵能と操作性を損うことなく小型化したも
のでこの作汎に於ても模型台2の模型支持環22と、移
動支持枠23を把持部24を回動し模型臼2の中央部に
設けたγ1″ly部26内のねじ桿27を回動すれば、
移動支持枠23は模型臼3上を多動し、模型25を完全
に固定するものである。
また模型台2の模型台支持部3の締付用軸21を媛めて
模型台3を、例えば尖状傾斜、側方傾斜と希望する傾斜
角度に決定し、締付用軸21を締付けれは模型台支持部
3内の球状体28と締付用軸21の係合部29の係合に
よって模型台2は適応した傾斜角度に確実に固定される
もので、炉に必要に応じてはyyr台支持部3と基底盤
1を締付は固定しである固定用ねし30によって模型台
2を回動することも可能であるため、面イ1う。な操作
で適切な傾斜角度および位置に模型台を設定できる構成
である。即ち模型台に傾斜角度を与える% +i7;に
は、従来来状傾斜、側方傾斜の角度を夫夫別個に調節す
る2軸分運方式が採用さイ1ているか−、そのし・コ作
は熟練者を除いては甚だ困がWな作シつであるが、本発
明では締付軸21をω締する操作だけで簡単に適応した
ftff斜角長を決定できるのである。また基底盤1の
後台1≦に立設した支柱4はその内部にスプリング5が
挿入され、その上部から1側にラック部6を刻設した軸
体7を綬着したイS或のため、付1.−5工訳17を郡
動する場合は昇降JイJねし20を回動すれば軸体7の
ラック部6と昇降用ねじ20が係合し軸体7を上下する
構成で、その上下動に準じて軸体7に固定しである支持
部9および頭部8が上下し、更に水平アーム11により
連形されている先端部1oが移動し、付E工具17が移
動を開始するのである。また夫々の部位の固定は固定用
ねじ12.13.14および19によって簡単に適応部
位に固定できる+1」j成である。更に軸体7の上下動
は内部に挿入されたスプリング5によって常に綴圧され
た状態で行われるため、その操作性は極めてスムースに
行われる効果がある。以上実施例は主として本発明の歯
科用可動性平行測定器をコーヌス・テレコープのワック
ス切削作業について説明しであるが、本発明の可動性平
行測定器は一般的な部分床払のを設計製作をする際の支
白吐■および関連組シ19の周径線や、その関連位置の
測定鉤指導線の描記、また6山あるいは個人トレー等の
着脱方向の決定、17恐寓部の修正等に巾広く効果を発
揮することは勿論である。即ち本発明は従来大型化する
傾向の平行測定器(サベーヤー)を、その操作性と8s
械的精度を損うことなくか型化することに皮切したもの
で、特に水平アームの可動機構に改良を加えて正確な各
部の移動固定を為し得る如く構成し、側に模型台に於け
る来状傾斜、側方傾斜等の角度を簡唾な1り3作で適確
にめることができることによって精割な模型の分析を可
ず〕1にする一コの実用上極めてイ夏れた効果ををする
歯科用可動性平行測定器である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体斜面図。第2図は右側面図。第3
図は左側面図。第1!、図は正面図。第5図は使用8態
図。第6図は模型台の平面図。第7図は模型台支持部の
内部イ15シ進を示す1部所面側面図。 A・・・・・・平行71I!l定器本体 1・・・・・
・基底盤2・・・・・・模型台 3・・・・・・模型台
支持部 4・・・・支柱5.16・・・・スプリング 
6・・・・・・ラック部7・・・・・・軸体 8・・・
・・・頭部 9・・・・・・支持部10・・・・・・先
端部 11・・・・・・水平アーム12− X3.14
−19.30・・・・・・固定用ねじ15・・・・・・
垂直円筒体 17・・・・・・付属工具18・・・・・
・取付用ねじ 20・・・・・・昇降用ねじ21・・・
・・・k6付用軸 22・・・・・・模型支持桿23・
・・・・・移励支持桿 24・・・・・・把持部25・
・・・・・模型 26・・・・・・溝部 27・・・・
・・ねじ桿28・・・・・・球状体 29・・・・・・
係合部q寺 許 出 爵f 人 第1図 第2図 第3図 5 第4図 第6図 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)!、ξIi1..t’!l(のl)8部に回動自
    在に取付けた横型台支持部内の球状体と鮪1イ」用軸の
    保合により模バ17台の傾斜角度を自由に調節できる如
    <A1.)成し、基底盤の抜部に立設した支柱内にスプ
    リングを介してωコ1m シた軸体のj、側に刻設した
    ラック部と昇降用ねじとの保合により軸体に固着した支
    持部を上下動できる如く楊成し、議支持部上に回動自在
    に嵌着した頭部に、付j、Jj工具を取付けた垂直円筒
    体を嵌着しである先端rt++の2本構成の水平アーム
    を前後に摺動する如く嵌合した構成を特徴とするt9科
    用可動性平行測定器。 (、り模型台の中央部に設けた溝部内のねじ桿に螺着合
    した移動支持環をヨ箭部の回動により移動させ、一対の
    模型支持枠とによって模型を支持する如く構成したこと
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の歯科用可動性
    平行測定器。
JP59017668A 1984-02-04 1984-02-04 歯科用可動性平行測定器 Granted JPS60163654A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6346109U (ja) * 1986-09-13 1988-03-29
WO1999012493A1 (fr) * 1997-09-08 1999-03-18 Nobuyuki Iba Gabarit de mesure pour modele de fausse dent
JP6624540B1 (ja) * 2019-03-28 2019-12-25 信行 射場 歯科技工用角度調整ステージ装置

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WO2020194721A1 (ja) * 2019-03-28 2020-10-01 信行 射場 歯科技工用角度調整ステージ装置

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