JPS60164044A - 自転軸締付形向斜面擺歯車機構 - Google Patents
自転軸締付形向斜面擺歯車機構Info
- Publication number
- JPS60164044A JPS60164044A JP1794784A JP1794784A JPS60164044A JP S60164044 A JPS60164044 A JP S60164044A JP 1794784 A JP1794784 A JP 1794784A JP 1794784 A JP1794784 A JP 1794784A JP S60164044 A JPS60164044 A JP S60164044A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- shaft
- bellerville
- autorotating
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000036316 preload Effects 0.000 claims description 12
- 239000003814 drug Substances 0.000 claims 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
- F16H1/32—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear
- F16H1/321—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear the orbital gear being nutating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
対向して設けた自転面歯車間で、之と内科して噛合う面
壁歯車を斜軸で円鉗揺動烙せろ内科面擺歯車機購(特開
、BB54−12037 、特開昭55−57725、
特開昭57−010465 ) (以下ンンクルギャと
略称する)に於て、従来のものは何れもハウジング内に
収納した自転面歯車を弾性体や/ムリングで圧縮する方
式であったために予圧量や予圧力の調整が困難で、軸方
向寸法が長大化する欠点があった。
壁歯車を斜軸で円鉗揺動烙せろ内科面擺歯車機購(特開
、BB54−12037 、特開昭55−57725、
特開昭57−010465 ) (以下ンンクルギャと
略称する)に於て、従来のものは何れもハウジング内に
収納した自転面歯車を弾性体や/ムリングで圧縮する方
式であったために予圧量や予圧力の調整が困難で、軸方
向寸法が長大化する欠点があった。
本発明は之等/ンクルギャの改良に関するものでその実
施例を図面に就て説明する。
施例を図面に就て説明する。
第1図は自転軸(5)締付形/ンクルギャ減速機の最大
噛合部での縦断面図で、斜軸(3) l−1自転軸(5
)とキー、スプライン等で軸X−X線方向に移動できる
ように増付け、その両端の軸受(8)の外側に設けた皿
バネ(6)をナツト(イ)で締付けろと、自転面歯車(
1) + (41n軸受(8)を介して内側方向に加圧
されるために面壁歯車(2)との両噛合歯山面を均等に
予圧することができる。面歯車(1)とハウジング(6
)l−1ボルトαQ、α◇で結合し、ノ・ウンング(6
)の他端6面歯車(4)の歯山側外径に設けた軸受(9
)で支持でれている。
噛合部での縦断面図で、斜軸(3) l−1自転軸(5
)とキー、スプライン等で軸X−X線方向に移動できる
ように増付け、その両端の軸受(8)の外側に設けた皿
バネ(6)をナツト(イ)で締付けろと、自転面歯車(
1) + (41n軸受(8)を介して内側方向に加圧
されるために面壁歯車(2)との両噛合歯山面を均等に
予圧することができる。面歯車(1)とハウジング(6
)l−1ボルトαQ、α◇で結合し、ノ・ウンング(6
)の他端6面歯車(4)の歯山側外径に設けた軸受(9
)で支持でれている。
ポルトαcH頭部とハウジング穴間に皿バネα◆、ボル
トα])l−1面歯車外縁穴とハウジングネジ穴間に皿
バネ0りを夫々のネジ部によりその圧力が調整できるよ
うに同一円周上に夫々数ケ所宛増付けたものである。こ
のため皿バネ(6)の圧力は皿バネ0りの圧力で増加、
皿バネα◆の圧力で減小することができるからボルト(
6)、αカヲ回転するとネジにより各皿バネの圧力は自
由に調整することができろ。
トα])l−1面歯車外縁穴とハウジングネジ穴間に皿
バネ0りを夫々のネジ部によりその圧力が調整できるよ
うに同一円周上に夫々数ケ所宛増付けたものである。こ
のため皿バネ(6)の圧力は皿バネ0りの圧力で増加、
皿バネα◆の圧力で減小することができるからボルト(
6)、αカヲ回転するとネジにより各皿バネの圧力は自
由に調整することができろ。
−普通シンクルギヤ用偏移面歯車の歯形は噛合ピッチ点
に於て夫々の歯直角断面が定圧力角のインボリュート曲
線に仕上げであるために、負荷運転時は噛合歯面に軸方
向分力が生じ、自転面歯車(1)、(4)を軸方向に加
圧する。
に於て夫々の歯直角断面が定圧力角のインボリュート曲
線に仕上げであるために、負荷運転時は噛合歯面に軸方
向分力が生じ、自転面歯車(1)、(4)を軸方向に加
圧する。
/ンクルギャは一般に噛合歯数が多いためにこの分力は
駆動力の一部ではあるが噛合全歯面より発生する。特に
本実施例のような内外軸受式のものでは自転面歯車(1
) 、 (411−Iこの分力により軸X−X線方向に
加圧され、皿バネ(ロ)を圧縮しようとする。この時皿
バネの予圧力がこの分力より太きいときはシンクルギヤ
は無背隙噛合運転するが、分力が大きくなると皿バネ(
6)を撓める。本実施例のような正面合せの軸周面バネ
(ロ)を使用した場合その弾性変形量l″!取付時の内
部隙間となるために両噛合歯山はこの2組の皿バネ(6
)の最大弾性変形量以上に脱退することはない。但しこ
の予圧は定負荷時に噛合歯山が無背隙状態を保つ最小値
が望ましく、過予圧は騒音、振動、発熱の原因となる。
駆動力の一部ではあるが噛合全歯面より発生する。特に
本実施例のような内外軸受式のものでは自転面歯車(1
) 、 (411−Iこの分力により軸X−X線方向に
加圧され、皿バネ(ロ)を圧縮しようとする。この時皿
バネの予圧力がこの分力より太きいときはシンクルギヤ
は無背隙噛合運転するが、分力が大きくなると皿バネ(
6)を撓める。本実施例のような正面合せの軸周面バネ
(ロ)を使用した場合その弾性変形量l″!取付時の内
部隙間となるために両噛合歯山はこの2組の皿バネ(6
)の最大弾性変形量以上に脱退することはない。但しこ
の予圧は定負荷時に噛合歯山が無背隙状態を保つ最小値
が望ましく、過予圧は騒音、振動、発熱の原因となる。
又皿バネ(6)の骨性変形量は温度変形、加工誤差が補
償できる最小限度が必要である。併し皿ノ(ネ(2)を
ナツト(イ)で締付ける場合皿バネの弾力が強い場合そ
の隙間を小さくすると過予圧の害が出ろし、弾力が弱い
と背隙が出る。使途やトルクによっても予圧は調整しガ
ければならない。本機構では自転面歯車(1)の外縁部
と/・ウジング(6)の端面に設けた廻り止めボルトα
Q、α力と図示位置に増付けた軸周面バネ64 、 (
IQによって中心軸に取付けた皿)(ネ(ロ)の加圧力
を調整できるようにしたもので、ナツト(イ)で皿バネ
(ロ)を締付けてその弾性変形量を制限した時との予圧
力を減少する場合ボルト(11で皿)(ネα4を締付け
るーことにより予圧力を減少することができる。又ボル
トα力により皿)くネ(II k締付けると予圧力は増
加する。このため台皿)くネの弾力や撓み代を適当に選
択すると予圧力と量の調整が容易に行えるようになって
いる。
償できる最小限度が必要である。併し皿ノ(ネ(2)を
ナツト(イ)で締付ける場合皿バネの弾力が強い場合そ
の隙間を小さくすると過予圧の害が出ろし、弾力が弱い
と背隙が出る。使途やトルクによっても予圧は調整しガ
ければならない。本機構では自転面歯車(1)の外縁部
と/・ウジング(6)の端面に設けた廻り止めボルトα
Q、α力と図示位置に増付けた軸周面バネ64 、 (
IQによって中心軸に取付けた皿)(ネ(ロ)の加圧力
を調整できるようにしたもので、ナツト(イ)で皿バネ
(ロ)を締付けてその弾性変形量を制限した時との予圧
力を減少する場合ボルト(11で皿)(ネα4を締付け
るーことにより予圧力を減少することができる。又ボル
トα力により皿)くネ(II k締付けると予圧力は増
加する。このため台皿)くネの弾力や撓み代を適当に選
択すると予圧力と量の調整が容易に行えるようになって
いる。
一方、シンクルギヤは揺動中心を基準点として設計てれ
、歯形を創成仕上げしたものであるから面壁歯車(2)
の円錐揺動中心は必ず定点でなければならない。本実施
例では斜軸の一端にも皿ノくネ(ロ)柚増付けであるた
め斜軸(3) Vi常にその圧力で自転面歯車(1)側
の軸受(8)側に加圧されている。両側の2組の皿バネ
(6)が均等弾力のものであるときナツト(イ)を締付
けろと之等の皿バネは等量変形するために斜軸(3)の
揺動中心は容易に設計点において組立てることができる
0 シンクルギヤ用偏移面歯車は基準PCD点に於てのみ転
接し、他の噛合歯山面は歯形、歯筋方向に摺動する。組
立時の噛合PCD線は基準PCD線の外側になるように
正転位した歯形を採っているために歯面の摩耗の進行と
共に自転面歯車(1)、(41の歯車間隔は縮小する。
、歯形を創成仕上げしたものであるから面壁歯車(2)
の円錐揺動中心は必ず定点でなければならない。本実施
例では斜軸の一端にも皿ノくネ(ロ)柚増付けであるた
め斜軸(3) Vi常にその圧力で自転面歯車(1)側
の軸受(8)側に加圧されている。両側の2組の皿バネ
(6)が均等弾力のものであるときナツト(イ)を締付
けろと之等の皿バネは等量変形するために斜軸(3)の
揺動中心は容易に設計点において組立てることができる
0 シンクルギヤ用偏移面歯車は基準PCD点に於てのみ転
接し、他の噛合歯山面は歯形、歯筋方向に摺動する。組
立時の噛合PCD線は基準PCD線の外側になるように
正転位した歯形を採っているために歯面の摩耗の進行と
共に自転面歯車(1)、(41の歯車間隔は縮小する。
歯面の摩耗は殆んどの場合等量変形するために噛合面と
揺動中心間の相対距離は変化しない。従ってこの種子圧
式のンンクルギャはその噛合背隙が伝達トルクに拘らず
定圧で保持されるので衝撃が発生しない。即ち静粛な運
転を期待することができる。
揺動中心間の相対距離は変化しない。従ってこの種子圧
式のンンクルギャはその噛合背隙が伝達トルクに拘らず
定圧で保持されるので衝撃が発生しない。即ち静粛な運
転を期待することができる。
又本機構セ従来のシンクルギヤと異なり、自転面歯車の
一方(4)が内、外軸受で他方(1)がハウジング(6
)結合形であるために両自転面歯車(1) + (4)
の垂直、同心精度が保ち易い。機構的にも中心高速軸(
5)と斜軸(3)がキー、スプライン等による嵌合式と
なって居り、外径に比べて軸方向寸法が短25為<設計
できると同時に製作が容易で、強固である。ハウジング
(6)と自転面歯車(4)及び中心高速軸(5)の自転
比は予じめ設定することができるので本機構を2人力、
1出力形の速度変換機、自転面歯車(4)又はハウジン
グ(6)何れか1万を固定した減速機として利用するの
に便利である。
一方(4)が内、外軸受で他方(1)がハウジング(6
)結合形であるために両自転面歯車(1) + (4)
の垂直、同心精度が保ち易い。機構的にも中心高速軸(
5)と斜軸(3)がキー、スプライン等による嵌合式と
なって居り、外径に比べて軸方向寸法が短25為<設計
できると同時に製作が容易で、強固である。ハウジング
(6)と自転面歯車(4)及び中心高速軸(5)の自転
比は予じめ設定することができるので本機構を2人力、
1出力形の速度変換機、自転面歯車(4)又はハウジン
グ(6)何れか1万を固定した減速機として利用するの
に便利である。
第1図は木機構−実施例の最大噛合部での中央断面図で
ある。 1・・・自転面歯車N、 2・・・面壁歯車N2N33
・・・斜軸 4・・自転面歯車N4 5・・・中心(高速)軸 6・・ハウジング7・・・軸
受(斜軸用) 8・・中心軸受9・・・(自転面歯車外
径)軸受 10・・(頭付)ボルト11・・・(頭ネジ
)ボルト12・・・(中心軸用)皿バネ13・・・(斜
軸端)皿バネ 14・・・皿バネ(頭付ボルト用) 15′・・・皿バネ(ネジボルト用)16・・・ンムリ
ング17・・・シールワッンヤ−18・・・軸用止メ輪
19・・・穴用止メ輪 20・・・ナツト学1図
ある。 1・・・自転面歯車N、 2・・・面壁歯車N2N33
・・・斜軸 4・・自転面歯車N4 5・・・中心(高速)軸 6・・ハウジング7・・・軸
受(斜軸用) 8・・中心軸受9・・・(自転面歯車外
径)軸受 10・・(頭付)ボルト11・・・(頭ネジ
)ボルト12・・・(中心軸用)皿バネ13・・・(斜
軸端)皿バネ 14・・・皿バネ(頭付ボルト用) 15′・・・皿バネ(ネジボルト用)16・・・ンムリ
ング17・・・シールワッンヤ−18・・・軸用止メ輪
19・・・穴用止メ輪 20・・・ナツト学1図
Claims (2)
- (1) 対向して設けた自転面歯車(1) I (41
の両軸受(8)の外側に皿バネ等の弾性体(6)を取付
はす4゜トmで締付けろことにより、面壁歯車(2)の
両面に設けた歯山N2+ N3と自転面歯車(1) 、
(4)の歯山Nl 、 N4の両噛合面N1とN2及
びN3とN4を中心軸X−X方向に加圧すると共に、自
転面歯車(4)の外側に軸受(9)を介して増付けた・
・ウジング(6)と自転面歯車(1)をボルトへりで結
合し、その隙間に弾性体やンムリングts 、 a”a
等ti付けて、軸周弾性体(6)の予圧力を調整できろ
ようにした定圧予圧式自転軸締付形の内科面壁歯車機構
。 - (2) 斜軸(3) %−軸(1)にキー、スプライン
等で軸方向移動可能に結合すると共に、斜軸(3)の定
位置に増付けた転がり軸受(7)又はギヤセンターの外
筒が面壁歯車(2)の穴内で、その中心軸Y−Y線方向
に移動できろようにして両面柵噛合面圧を等配すると共
に、円錐揺動中心0点を定位置に保つことを特徴とする
特許請求範囲第1項記載の自転軸締付形内科面擺歯車機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1794784A JPS60164044A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 自転軸締付形向斜面擺歯車機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1794784A JPS60164044A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 自転軸締付形向斜面擺歯車機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60164044A true JPS60164044A (ja) | 1985-08-27 |
Family
ID=11957963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1794784A Pending JPS60164044A (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | 自転軸締付形向斜面擺歯車機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60164044A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01182657A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-20 | Piero Barozzi Gian | 特に自動マニピュレータなどのための無遊隙小型高率減速器 |
| US4966573A (en) * | 1988-03-10 | 1990-10-30 | Kabushiki Kaisha Shinkoseisakusho | Differential speed reduction apparatus and double-toothed gear for use therein |
| JP2006082718A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Toyoda Mach Works Ltd | 舵角比可変操舵装置 |
| JP2008190677A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Ogino Kogyo Kk | 揺動型歯車装置 |
| JP2010274771A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Jtekt Corp | 車両用操舵装置 |
-
1984
- 1984-02-01 JP JP1794784A patent/JPS60164044A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01182657A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-20 | Piero Barozzi Gian | 特に自動マニピュレータなどのための無遊隙小型高率減速器 |
| US4966573A (en) * | 1988-03-10 | 1990-10-30 | Kabushiki Kaisha Shinkoseisakusho | Differential speed reduction apparatus and double-toothed gear for use therein |
| JP2006082718A (ja) * | 2004-09-16 | 2006-03-30 | Toyoda Mach Works Ltd | 舵角比可変操舵装置 |
| JP2008190677A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Ogino Kogyo Kk | 揺動型歯車装置 |
| JP2010274771A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Jtekt Corp | 車両用操舵装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100558567C (zh) | 用于可驱动的轮毂的端面齿部及应用其的车轮轴承结构 | |
| US9360098B2 (en) | Strain wave drive with improved performance | |
| US4795402A (en) | Resilient shaft coupling | |
| US5307705A (en) | Stress dissipation gear and method of making same | |
| US3656785A (en) | Hub-to-shaft connection | |
| JPS60201146A (ja) | 遊星歯車装置 | |
| JPH0146738B2 (ja) | ||
| CN109114092A (zh) | 一种防松止退螺母 | |
| DE102017114175B3 (de) | Wellgetriebe | |
| JPS60164044A (ja) | 自転軸締付形向斜面擺歯車機構 | |
| US6540617B2 (en) | Flange yoke for a universal joint and a universally jointed shaft | |
| CN213206457U (zh) | 一种双导程蜗轮蜗杆间隙调节机构 | |
| US12429054B2 (en) | Rotary compressor drive line | |
| US11906026B2 (en) | Frictional wave reducer | |
| JPH0526303A (ja) | 遊星歯車式の減速機 | |
| US4576058A (en) | Worm assembly | |
| US6386060B1 (en) | Gearing with duplex floating toothed portions | |
| US6186019B1 (en) | Drive pinion for rim gear/pinion drive | |
| JP7170455B2 (ja) | 締結構造および産業機械 | |
| JPS61197819A (ja) | トルク伝達継手 | |
| JP2018087601A (ja) | スプライン嵌合構造、車輪用軸受装置、およびドライブシャフト | |
| US1144137A (en) | Gear. | |
| JPH04290644A (ja) | 歯車装置 | |
| US20250257765A1 (en) | Constant velocity joint and assembly therewith | |
| US12146560B2 (en) | Wave generator manufactured by powder metallurgy for harmonic reducer, strain wave gearing having the same, and reduction motor assembly having the same |