JPS60164094A - 断熱複合パイプ - Google Patents
断熱複合パイプInfo
- Publication number
- JPS60164094A JPS60164094A JP1890484A JP1890484A JPS60164094A JP S60164094 A JPS60164094 A JP S60164094A JP 1890484 A JP1890484 A JP 1890484A JP 1890484 A JP1890484 A JP 1890484A JP S60164094 A JPS60164094 A JP S60164094A
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- JP
- Japan
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- pipe
- thermal expansion
- heat
- inner pipe
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 6
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- 238000005266 casting Methods 0.000 description 5
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L59/00—Thermal insulation in general
- F16L59/14—Arrangements for the insulation of pipes or pipe systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
- Thermal Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(離業上の利用分!11))
本発明は、パイプ構造、詳しくは内燃機関の排気管のよ
うな運転又は停止に応じて繰返し温度変化を受ける断熱
パイプ構造に関する。
うな運転又は停止に応じて繰返し温度変化を受ける断熱
パイプ構造に関する。
(従来技術及びその間規点)
繰返し温度変化を受ける断熱パイプは、例えば、実公昭
30−13033号公報および実公昭Sψ−≠7222
号公報で公知である。ところが、この各公知例のうち、
前者のものにおいては、内外同軸状に形成される2つの
パイプの間に熱収縮性ビニール等の軟質製合成Muを介
在せしめたものであり、従って、そのW造の際は、ip
!la法が採用できないため高価であり、しかも耐熱性
を十分得ることができない。
30−13033号公報および実公昭Sψ−≠7222
号公報で公知である。ところが、この各公知例のうち、
前者のものにおいては、内外同軸状に形成される2つの
パイプの間に熱収縮性ビニール等の軟質製合成Muを介
在せしめたものであり、従って、そのW造の際は、ip
!la法が採用できないため高価であり、しかも耐熱性
を十分得ることができない。
一方、後者のものにおいては、内外同軸状に形成される
2つのパイプ相互間の熱膨張差を両者間の軸方向ずれで
吸収するものであり、従って、両者間のハメアイ公差の
管理や組立上のN1度が要求されしかも一体化製造が困
難であるところからコスト島であり且つ麓産性にも雑魚
がある。
2つのパイプ相互間の熱膨張差を両者間の軸方向ずれで
吸収するものであり、従って、両者間のハメアイ公差の
管理や組立上のN1度が要求されしかも一体化製造が困
難であるところからコスト島であり且つ麓産性にも雑魚
がある。
(発明の目的)
本発明は叙上の不具合をなくシ、耐熱性の高い断熱複合
パイプを得ることを目的とするものである。
パイプを得ることを目的とするものである。
(発明の構成)
本発明の断熱複合パイプは、互いに興なる素材からなる
複数個のパイプ部材を内外同軸状に一体に重合してなる
複合パイプにおいて、前ibパイプ部羽のうち内側パイ
プ部材を、その外側パイプ部材より熱膨張係数の小さい
セラミックス等の断熱材により成形するとともに、該内
側バイブ部材の8M中間部を、前記外側パイプ部材の熱
膨張に追従可能な大きさでもって、前記外側−バイブ部
材の熱膨張又は熱収縮許容隙間を介して盆割したことを
特徴とするものである。
複数個のパイプ部材を内外同軸状に一体に重合してなる
複合パイプにおいて、前ibパイプ部羽のうち内側パイ
プ部材を、その外側パイプ部材より熱膨張係数の小さい
セラミックス等の断熱材により成形するとともに、該内
側バイブ部材の8M中間部を、前記外側パイプ部材の熱
膨張に追従可能な大きさでもって、前記外側−バイブ部
材の熱膨張又は熱収縮許容隙間を介して盆割したことを
特徴とするものである。
(実施例)
以下、本発明の断熱複合パイプを内燃機関の排気マニホ
ールドに適用した場合を実施例として説明すると、第1
図には本発明実施例に係る2気筒内燃機関用を1気マニ
ホールド/が示されており、図中符号乙は排気通路、7
及びざは排気ボート接続部、9は排気管接続部である。
ールドに適用した場合を実施例として説明すると、第1
図には本発明実施例に係る2気筒内燃機関用を1気マニ
ホールド/が示されており、図中符号乙は排気通路、7
及びざは排気ボート接続部、9は排気管接続部である。
この排気マニホールド/は、セラミックファイバーで形
成された内側パイプ3の外側を、鋳造成形される外側パ
イプλで鋳包んで#1成されている。
成された内側パイプ3の外側を、鋳造成形される外側パ
イプλで鋳包んで#1成されている。
この内側パイプ3は、外側パイプ2を構成する鋳鉄より
も熱膨張率の小さいセラミックファイバーで構成されて
いる。又、この内側パイプ3は、その軸方向において第
1パイプピース//と第一1<イブピース/2と第3パ
イプピース/3の三部分に分割されており、しかも該各
/fイブピース//。
も熱膨張率の小さいセラミックファイバーで構成されて
いる。又、この内側パイプ3は、その軸方向において第
1パイプピース//と第一1<イブピース/2と第3パ
イプピース/3の三部分に分割されており、しかも該各
/fイブピース//。
/2./3は、それぞれ寸法51を有する第114間1
5と寸法5をゼする第2−間/6をもって1@次軸方向
に離間配置されている。
5と寸法5をゼする第2−間/6をもって1@次軸方向
に離間配置されている。
尚、この内側パイプ3の各パイプピース//。
/2./3の長さ寸法は、外側パイプλとの熱膨張差の
影響を最少眼に抑えるために番よ短し海&よと良いわけ
であるが、あまり短かくしすぎると該内側パイプ3によ
る#JT熱効果が薄れるため、外側ノ(イブ2の熱膨張
によって該外側パイプ2と内偵ip<イブ3の各パイプ
ピース11.12.13間に熱膨張差による剥離現象が
生じないような、換言すれば該各パイプピース//、/
2./3が外att)でイプコの熱WB張に追随して膨
縮し得るような寸法各こ設冗される。
影響を最少眼に抑えるために番よ短し海&よと良いわけ
であるが、あまり短かくしすぎると該内側パイプ3によ
る#JT熱効果が薄れるため、外側ノ(イブ2の熱膨張
によって該外側パイプ2と内偵ip<イブ3の各パイプ
ピース11.12.13間に熱膨張差による剥離現象が
生じないような、換言すれば該各パイプピース//、/
2./3が外att)でイプコの熱WB張に追随して膨
縮し得るような寸法各こ設冗される。
又、各パイプピース//9 /2./3相互間の隙間寸
法S1.S、は、外側パイプ2の熱膨張又は熱収縮を数
取し得るような寸法とされる。例えば、外側パイプ2の
熱膨張率を/、2/ X / 0 /”C(鋳鉄)、軸
方向長さ寸法を300fi、温度変化量≠00℃とした
場合には、該外側パイプ2&ま約/、G51111伸び
ることになる。従って外側7でイブλより熱膨張率の小
さい内側パイプ3は、軸方向しこおいて分断されておれ
ばそれだけで十分に外側ノ(イブ2の熱膨張又は熱収縮
に追随し得るわけであるが、現実的にはこの各パイプピ
ース//、/2゜73間の隙間寸法51+ SJLとし
ては9.3−3.01111の範囲が好適である。
法S1.S、は、外側パイプ2の熱膨張又は熱収縮を数
取し得るような寸法とされる。例えば、外側パイプ2の
熱膨張率を/、2/ X / 0 /”C(鋳鉄)、軸
方向長さ寸法を300fi、温度変化量≠00℃とした
場合には、該外側パイプ2&ま約/、G51111伸び
ることになる。従って外側7でイブλより熱膨張率の小
さい内側パイプ3は、軸方向しこおいて分断されておれ
ばそれだけで十分に外側ノ(イブ2の熱膨張又は熱収縮
に追随し得るわけであるが、現実的にはこの各パイプピ
ース//、/2゜73間の隙間寸法51+ SJLとし
ては9.3−3.01111の範囲が好適である。
続いて、この排気マニホールド/の製造方法を手順を追
って説明すると、先ず第2図−こ示す如く波付管状の内
側パイプ3を形成するが、この内41+1パイプ3は、
予じめセラミックフアイノf−4とよってそれぞれ略樋
状に形成された第1ピース3Aと11!2ピース3Bを
衝合合体させ且つその接合面/qを接着剤で捩合して形
成される。さらに、この一体化された内側パイプ3は、
切断線り、IL、の位置で軸方向に分断されて第1パ・
イブピース//と第2パイプピース/2と第3バイブピ
ース/3の三部分に分割される。
って説明すると、先ず第2図−こ示す如く波付管状の内
側パイプ3を形成するが、この内41+1パイプ3は、
予じめセラミックフアイノf−4とよってそれぞれ略樋
状に形成された第1ピース3Aと11!2ピース3Bを
衝合合体させ且つその接合面/qを接着剤で捩合して形
成される。さらに、この一体化された内側パイプ3は、
切断線り、IL、の位置で軸方向に分断されて第1パ・
イブピース//と第2パイプピース/2と第3バイブピ
ース/3の三部分に分割される。
次に、この内側パイプ3の分断された各パイプピース/
/、/2./3を、木型模fJ(図示省略)内に、第3
図に示す如く順次寸法S、Is:Lづつ隔てて同軸状に
配置し、さらに、この所定位置に配置された各パイプピ
ース//、/2.13内に鋳物砂21を詰め込んで砂型
中子≠を形成する。尚、この中子弘は、各パイプピース
//、/2./3と一体化されている。
/、/2./3を、木型模fJ(図示省略)内に、第3
図に示す如く順次寸法S、Is:Lづつ隔てて同軸状に
配置し、さらに、この所定位置に配置された各パイプピ
ース//、/2.13内に鋳物砂21を詰め込んで砂型
中子≠を形成する。尚、この中子弘は、各パイプピース
//、/2./3と一体化されている。
次に、この中子弘を各パイプピース//、/2゜/3と
一体的に鋳型C図示省略)内に組込み、しかる後、通常
の鋳a法により内側パイプ3の外側に該内側パイプ3を
l1118む如く外側パイプ2を鋳造成形する。
一体的に鋳型C図示省略)内に組込み、しかる後、通常
の鋳a法により内側パイプ3の外側に該内側パイプ3を
l1118む如く外側パイプ2を鋳造成形する。
鋳命終了後、中子ψを取除くと、内側ノくイブ3の各パ
イプピース//、/2./3は、それぞれ相互間の軸方
向版隔寸法Sl+ Szを保持したままの状態で外側パ
イプ部材2の内周面側に密着残留し最終的に第1図に示
す如き複合管構造の排気マニホールド/が得られる。
イプピース//、/2./3は、それぞれ相互間の軸方
向版隔寸法Sl+ Szを保持したままの状態で外側パ
イプ部材2の内周面側に密着残留し最終的に第1図に示
す如き複合管構造の排気マニホールド/が得られる。
(発明の効果)
本発明の断熱複合パイプは、
(1) 内側パイプ部材を外側パイプ部材よりも熱膨張
率の小さい材質で形成するとともに、該内側パイプ部材
を、外側パイプ部材の熱膨張に追従可能な大きさでしか
も該外側パイプ部材の熱膨張又は熱収縮を許容し得る隙
間を介して分割しているため、内側パイプ部材が外側パ
イプ部材の熱膨張に追従可能であり、該内側パイプ部材
と外側パイプ部材の間に剥離現象が発生するということ
もなくその耐久性が向上する、 (2> セラミックス等の断熱材により成形された内側
パイプ部材の外側に外側パイプ部材を重合形成している
ため、断熱効果が高く、特に内燃機関の排気マニホール
ドに適用した場合には排熱回収作用が促進される、 (3) セラミックス等の断熱材で形成された内側パイ
プ部材の外側にさらに外側パイプ部材を重合形成するM
IAであるため、内側パイプ部材を鋳包む如く外側パイ
プ部材を製造コストの安価な鋳造法により成形すること
が可能であり、それだけコストダウンを図り得る、 等の効果がある。
率の小さい材質で形成するとともに、該内側パイプ部材
を、外側パイプ部材の熱膨張に追従可能な大きさでしか
も該外側パイプ部材の熱膨張又は熱収縮を許容し得る隙
間を介して分割しているため、内側パイプ部材が外側パ
イプ部材の熱膨張に追従可能であり、該内側パイプ部材
と外側パイプ部材の間に剥離現象が発生するということ
もなくその耐久性が向上する、 (2> セラミックス等の断熱材により成形された内側
パイプ部材の外側に外側パイプ部材を重合形成している
ため、断熱効果が高く、特に内燃機関の排気マニホール
ドに適用した場合には排熱回収作用が促進される、 (3) セラミックス等の断熱材で形成された内側パイ
プ部材の外側にさらに外側パイプ部材を重合形成するM
IAであるため、内側パイプ部材を鋳包む如く外側パイ
プ部材を製造コストの安価な鋳造法により成形すること
が可能であり、それだけコストダウンを図り得る、 等の効果がある。
第1図は本発明の実施例に係る断熱複合−バイブの縦断
au図、第2図は第1図に示した断熱複合パイプに使用
される内側パイプ部材の一部断面平面図、第3図は第2
図に示した内側パイプ部材を用いた中子の断面図である
。 l・・・・・排気マニホールド コ・・・・・外側パイプ 3・・・・・内側パイプ t・・・・・中子 止 第1川
au図、第2図は第1図に示した断熱複合パイプに使用
される内側パイプ部材の一部断面平面図、第3図は第2
図に示した内側パイプ部材を用いた中子の断面図である
。 l・・・・・排気マニホールド コ・・・・・外側パイプ 3・・・・・内側パイプ t・・・・・中子 止 第1川
Claims (1)
- 1、互いに異なる葉材かうなる複数個のパイプ部材を内
外同軸状に一体に重合してなる複合パイプであって、前
記パイプ部材のうち内側パイプ部材を、その外側バイブ
部材より熱膨張係数の小さいセラミックス等の断熱材に
より成形するとともに、該内側パイプ部材の内壁中間部
を、前記外側パイプ部材の熱膨張に追従可能な大きさで
もって、前記外側バイブ部材の熱膨張又は熱収縮許容隙
間を介して分割した断熱複合パイプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1890484A JPS60164094A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 断熱複合パイプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1890484A JPS60164094A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 断熱複合パイプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60164094A true JPS60164094A (ja) | 1985-08-27 |
Family
ID=11984578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1890484A Pending JPS60164094A (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 断熱複合パイプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60164094A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5257563A (en) * | 1975-11-04 | 1977-05-12 | Volkswagenwerk Ag | Heat insulated structure for passing high temperature gas |
| JPS5495059A (en) * | 1978-01-12 | 1979-07-27 | Babcock Hitachi Kk | Heat insulating high temperature gas pipe |
-
1984
- 1984-02-03 JP JP1890484A patent/JPS60164094A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5257563A (en) * | 1975-11-04 | 1977-05-12 | Volkswagenwerk Ag | Heat insulated structure for passing high temperature gas |
| JPS5495059A (en) * | 1978-01-12 | 1979-07-27 | Babcock Hitachi Kk | Heat insulating high temperature gas pipe |
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