JPS60164253A - 加速度計 - Google Patents

加速度計

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JPS60164253A
JPS60164253A JP999085A JP999085A JPS60164253A JP S60164253 A JPS60164253 A JP S60164253A JP 999085 A JP999085 A JP 999085A JP 999085 A JP999085 A JP 999085A JP S60164253 A JPS60164253 A JP S60164253A
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JP
Japan
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weight element
acceleration
weight
cavity
sensor
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Application number
JP999085A
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English (en)
Inventor
バーテイル ホーク
ラルス ヨンソン
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ABB Norden Holding AB
Original Assignee
ASEA AB
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P15/00Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration
    • G01P15/02Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses
    • G01P15/08Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values
    • G01P15/093Measuring acceleration; Measuring deceleration; Measuring shock, i.e. sudden change of acceleration by making use of inertia forces using solid seismic masses with conversion into electric or magnetic values by photoelectric pick-up

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
  • Pressure Sensors (AREA)
  • Gyroscopes (AREA)
  • Micromachines (AREA)
  • Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、センサー胴体の加速度を表わす光出力信号ま
たは電気出力信号を用いた加速度計に係る。この加速度
計は、少なくとも1つの重りエレメントと、セン勺−胴
体に連結された少なくとも1つの弾性的なエレメントと
を有し、光出力信号または電気出力信号が、重りエレメ
ントまたは当該重りエレメントにつながった部分の相対
運動により、または重りエレメントおよび/または弾性
的なエレメントの内部の機械的な伸びによって発生する
ようにされている。
(従来の技術) 加速度君1には、機械、d物、車両等の振動の検知、測
定および管理といった広範囲の用途がある。
使用形式は、耐久的な設備にするがまたは一時的(仮設
)な測定器のいずれかによる。いずれの場合にも、測定
する帯域帯で直線的な周波数特性を得ることが望まれる
。また、後者の形式で使用する場合、維持管理に非常に
手間がかかり、また周゛囲の環境に晒されたセンサーの
抵抗に1撃が加わることが少なくない。
加速度S1には、普通、1つまたはで−れ以上の重りエ
レメントが組み込まれている。前記重りエレメントは、
センサー胴体がら浮がして弾性的に取り付けられている
。加速度は、重りエレメントと弾性的なエレメントとの
間の相対運動の形態が、または弾性的なエレメントに生
じる機械的な伸びの形態で記録される。これらの加速度
の数値は、一連の異なった物理的現象の測定、例えば、
容量位酊の測定、圧電気または圧電抵抗を利用した伸び
測定により、あるいは、幾何学的な光または干渉位置の
測定や光弾性の伸びの測定によって、電気的または光学
的な信号に変換される。
(発明が解決しようとする問題点) 前述した方式による川り−ばねのシステムは、常に機械
的な共振現象に晒されている。この現象はシステムの動
的な特性の障害となる。一般には、基本(R低)共振周
波数以下の周波数範囲だけを利用している。
理想的な増幅と位相の特性を得るには、ある種の減衰エ
レメントを利用してこうした共振を減衰−りる必要があ
る。この問題点に対する解決策に、機械的な粘性抵抗エ
レメントの利用がある。このエレメントは、普通、かな
り高い粘性の得られる液体を使用している。しかし、こ
の方式には、カプセル化に伴なう問題と、温度および圧
力の変動により泡立つ危険性とがある。このため減衰エ
レメントの働きに信頼性がない。この問題点に対する別
の違った解決策に、できるだけ条件に合った電気フィル
タを使用する方法がある。このフィルタのパラメータは
、信号の周波数の実態に応じて調節することができる。
しかし、この解決策によっても重要な問題点、すなわち
センサーの衝撃抵抗の問題点を解消することはできない
。センサー胴体に対する直接的な衝撃、例えば固い表面
に落下することによる衝撃によって、センサーが非常に
広い帯域幅の振動を起こして機械的に減衰されないと、
激しく共振振動することになる。この振動により、しば
しば塑性変形したりバックリング1員偏することがあり
、また解明の困難な不調の原因となることがある。
(問題点を解決するための手段および作用)本発明の目
的は、前述した問題点とこれにイN1随した他の問題点
に対する解決策を提供することにある。本発明に係る加
速庶目は、冒頭で示摘したことに加えて、さらに、ガス
の入った空所からなる減衰エレメントを有し、当該空所
はほぼ平行な2つの表面から形成され、これら表面のう
らの一方が重りエレメントに属し、他方の表面はセンサ
ー18体に属しているかまIこは当該セン勺−胴体にし
っかりと連結された部分に属しており、表面の形状、寸
法および相n距離は、重りルメンI−と弾性的な連結部
の基本共振がほぼ臨界的に減衰されるように決められて
いることを特徴としている。
例えば、本発明は、任意の幾伺学形状を持つ機械的な減
衰エレメントを備えている。ガス、例えば帛11の空気
を粘性媒体として利用覆ることができる。このため、空
所を2つの平行な表面の間の空気層によって簡単に構成
することができる。減衰エレメントは、多くの異ったシ
ステムに利用することができ、また一括処理に適した複
合技術を用いた他の秤々の方法にも利用できる。加1 
fi flは、光幾何学的変調または干渉光変調により
、あるいはl]−電気変換または容量信号変換により光
もしくtよ電気的な出力信号を発することができる。以
下、添付図面に沿って本発明の実施例を詳細に説明゛り
る。
(実施例) 第1図に於いて、センV−には光ファイバ7を通じて発
光エネルギが供給される。前記光ノフイバの端の位置で
、いわゆるGRIN(段階的に変化1−る屈折率)レン
ズ8が光ファイバとセンサー胴体1の両方にしっかりと
取り付番ノられている。
製造上の理由により、前記セン4ノ一胴体はファイバ端
面の位置する境界面9により2つの部分に分割されてい
る。境界面9には光ルミネツセンス材II 10 、例
えばGaAs−A 1xGa1−xAsの層構造から成
る薄板が挿入されている。この構成を採る理由は、詳し
く日本国特許出願91403/83に記載されている。
前記材$3110は、ファイバ7から出てくる光の一部
が吸収されて、光ルミネツセンスの状態に再発光される
ように挿入されている。残りの光はGRINレンズ8を
通り扱ける。前記レンズは光束を平行にし、この光束は
ファイバ端面の近くで分散される。また、センサー胴体
1は事実上のセンサーエレメント12を備えている。こ
のセンサーエレメント12は、重りエレメント2と、ば
ねのような弾性的なルメン1〜3と減衰エレメント4と
から成っている。図示の実施例では、弾性的なエレメン
ト3は、スペーサ11に固定的に取り付けられた梁から
できている。減衰エレメント4、すなわち、いわゆる空
所を2つの表面の間の空気層で構成することもできる。
重りエレメント2は梁に固定的に取り付けられ、はぼ平
行な2つの表面5および6が当該重りエレメントとセン
サー胴体との間に形成されるように構成されている。そ
して、センサーエレメント12は、GRINレンズ8を
通る光1ネルギの良好な反則器になっている。センサー
の作用モードtit以下の通りである。セン9−II休
体に光ファイバの伝播方向と同じ方向の加速度が加わる
と、千りエレメント2の慣性並びに弾性11りなエレメ
ント3の反力により、センサーエレメント12とセン1
ノー−胴体1との間に相対運動が生じる。この運動によ
り角度変化が起こり、センサーエレメント12によって
反射されたノアイバ7に戻る光の弓多度に変化が生じる
。材料10から発する光ルミネツセンスは、測定信号と
は別に基準光信号を放ち、ファイバ7または伝播接合部
に沿った光損失を補償するようになっている。
第2図は、減衰エレメント4の作用モードをさらに詳し
く図示している。重りエレメント2【ま、はぼ平行な2
つの表面5と6の間にガス封入空所がぐきるように構成
されている。一方の表面5Iまセン勺−胴体に属し、他
方の表面6は重りエレメント2に属している。重りエレ
メント2と弾性tJタルメント3とを備えたセンシーエ
レメント12全体に振動が加わると、空所4内に圧力変
動が生じる。この圧力変動は、空所に流入したり当該空
所から流出するガスの流れにより平衡化される。
流れ抵抗は、媒体(ガス)の粘度、表面5および6の間
の距離、−これら表面の形状によって決まる。
他方、流れ抵抗の大きさがセンサーエレメント12の機
械的な共振の減衰度を決定する。例えば、寸法を調整す
ることにより理想的な減衰特性が得られるように理論的
かつ経験的に空所4を形成することができる。この調整
は、いわゆる減衰臨界を設定する場合、加速度計の周波
数特性を測定することで行なわれる。均等に配分された
重りを持つ固定的に取り(=Iけた矩形の梁の場合、以
下の式からの箇々に解析することができる。すなわち、
Qは、共振値、 hは、梁の厚さ、 Eは、ヤング率、 ρは、密度、 dは、表面5および60間の距離、 ηは、ガスの粘度、 ■は、梁の長さ、 bは、梁の幅である。
第3図は、第1図の光ファイlζ加側ltを修正した実
施例を示している。この実施例にお0てセンサーエレメ
ント12は、半導体技術′lt1]用の方法によって作
られた一体構造物として予め構成されている。センサー
ニレメン1〜12(まモノ1ノシツク・モノクリスタラ
イン材料(IIOnolithiC。
monocrysLalline material)
 、+SIJえtf、GaASとAIGaASのエピタ
キシャル層21をX 1−% 持つGaAS基盤20を備えたQ a A S −A 
1xGa1−x As41!mに作られて(する。周知
の写真食刻技術を利用したパターンエツチング法により
、第3B図の幾何学的な構造体を作ることができる。こ
の例では、重りエレメント2【五弾性的な2つのエレメ
ント3.22により支持エレメント20に接続されてい
る。エレメント3,22を轟コ習せスフ、1−で−重り
エレメント2 カ% FA 方向1.;:直交して動く
のを防いでいる。また、重りエレメント2を支持エレメ
ント20の取イ4部に接近して配置することにより、て
こ作用を受ける自由端にある、センサーエレメント12
の駆動部を機械的に補強することができる。
第4図は電気出力信号を発する加速度n1の実施例を示
している。この例では、センサーは、例えばPb(Zr
 Ti )03から成る2つの圧x 1−X 電板31と32、いわゆるバイモハウスエレメント(b
illlorl)+1OLIS etement)とし
て構成されている。
圧電板31と32は、金属!i!!30,33.34と
相対する分極とを備えている。エレメントが曲がると、
外側層30.33の間に直流出力ミルが生じる。この出
力信号は、接続電線35,36゜37により増幅装置と
信号処理ユニットに送ることができる。前述した実施例
では、金属層30゜33.34を持つ圧電板31.32
が均等に配分された重りエレメントと弾性的なエレメン
トを構成している。減衰エレメントは、圧電板31゜3
2の形状と寸法はもとより表面33と5の間の距1!i
llを調節することにより形成されている。第2図に基
づいて既に説明したように、周面のガスによって粘度の
値が決まる。
第5図は、一体構造の電気式加速度計を示している。セ
ンサー胴体1は、ボロンドーピング(boron cl
opino) 40による拡散パターンを描いであるt
ツクリスタライン・シリコンで作られている。この層の
水準41より上方に、エピタキシ□ ヤル成長法により
さらにシリコン42が付着されている。さらに、この層
を酸化してよく付着した、機械的特性に優れる5in2
の辞い層43にする。
この層とエピタキシャル層42とは1.ボロン拡散を予
め生じている位置で選択的にエツチング除去されている
。この処理技術は、例えば、に、E。
Petersen、 Proc、 IEEE、 VOl
、70 (1982)1.120−457ページから周
知である。例えば、この方法により、S i O,、の
梁エレメント44をシリコン基盤に一体化することがで
きる。
梁エレメント44は金属層として上面に被覆されており
、この金属層には局所的重り47を設けることもできる
。従って、表面40と梁ルメント44との間で相互位置
の容量結合が可能となり、この各組結合によって生じた
信号を金属層45゜46を通じ増幅エレメントに伝達覆
ることができる。前記増幅エレメントは、同じシリ」ン
基盤と一体化されているのが好ましい。減衰エレメント
4は、前、述したのと同じ方法により、表面40と44
の間に形成されている。
第6図は、加速度の影響による干渉光変調のいわゆるフ
ァプリー・ぺ【」−空所(F abry−P eroL
cavrty)を利用した、光フアイバ加速度δ1の変
更例である。この変更例の構造は、第1図の1!4Ti
と物理的に非常に似通っている。相違点は、例えば薄い
蒸首金属層により表面5ど6が半反射性になっているこ
とである。表面5および6の間の距離が、GRINレン
ズ8を経てファイバ7から出てくる光の干渉長の半分よ
りも小さければ、干渉が生じる。その結果、表面5およ
び6の間の距離の掻く僅かの変動によって、反射光度が
変調される。
この構造によるセンサーは非常に高い感知能力と信号解
析能を備えている。周囲のガス媒体の圧力変動が大きい
場合には、この実施例番まもとより他の実施例において
もも、表面5と6の間の空所は接近させるのが望ましい
。標準的な大気圧と標準温度の下では、ガスの粘度はこ
うした環境のバロメ〜りのよってあまり大きな影響は受
けなし)。しかしながら、特殊な場合には、センサー胴
体を機密カプセルに入れて制御することも必要である。
本発明は、添付の特許請求の範囲内でいかようにも変更
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第3A図、第3B図および第6図は、光出力信
号を用いIC異った加速度計の実施(列を示している。 第2図は、減衰エレメントの基本作用を図示している。 第4図と第5図は、電気出力45号を発する実施例を示
している。 1・・・セン勺−胴体、2・・・重りエレメント、3・
・・弾性的なエレメント、4・・・減衰エレメント、5
.6・・・表面、7・・・光ファイバ、8・・・レンズ
、9・・・境界面、10・・・光ルミネッゼンス材別、
11・・・スペーサ、12・・・センサーエレメント、
20・・・GaAs基盤(支持エレメント)、21・・
・1ピタキシャル層、22・・・弾性的なエレメント、
31゜32・・・圧電板、30,33.34・・・金属
層、35゜36.37・・・電気接続線、40・・・ボ
ロンドーピング、41・・・層のレベル、42・・・シ
リコンIc(]−ビタキシャル層)、43・・・5i0
2の1dtlu、44・・・梁ルメント、45.46・
・・金1ml、47・’luす。 代理人 浅 村 皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) センサー胴体(1)の加速度を表わす光出力信
    号または電気出力信号を用いた加速度計にして、少なく
    とも1つの重りエレメント(2)と、前記センサー胴体
    (1)に連結された少なくとも1つの弾性的なエレメン
    ト(3)とを有し、前記光出力信号または電気出力信号
    が、前記重りエレメント(2)または前記センサー胴体
    (1)に面して当該重りエレメントに連結された部分の
    相対運動により、または前記重りエレメントおよび/ま
    たは前記弾性的なエレメント(3)の内部の機械的な伸
    びによって発生するようにされている加速度泪に於いて
    、当該加速度計が、さらに、ガスの入った空所(4)か
    ら成る減衰エレメントを有し、前記空所はほぼ平行な2
    つの表面(5,6)から形成され、これら表面のうちの
    一方が前記重りエレメント(2)に属し、他方の表面は
    前記センサー胴体に属しているかまたは当該センサー胴
    体にしっかりと連結された部分に属しており、前記表面
    (5,6>の形状、寸法および相互距離は、前記重りエ
    レメント(2)と弾性的な連結部(3)の基本共振がほ
    ぼ臨界的に減衰されるように決められていることを特徴
    とする加速度晶1゜(2) 前記重りエレメント(2)
    と前記弾性的なエレメント(3)とが、固定的に取り付
    番ノられた梁から成っていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項に記載の加速i目。 (3) 前記重りエレメント(2)または当該重りエレ
    メントに固定的に連結された部分の運動が、少なくとも
    1つの光ファイバ(7)を通じて出てくる光の干渉によ
    って検知されるように構成されていることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項に記載の加速度計。 (4) 前記重りエレメント(2)または当該エレメン
    トにしっかりと連結された部分の運動が、2つの導電面
    (40,44)の闇の容量変化として検知されるように
    構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    に記載の加速度計。 (5) 前記重りエレメント(2)または前記弾性的な
    エレメント(3)が、圧電気材料、例えば、Pb(Zr
     Ti >03から少なくとも部分×1−x 的に作られていることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の加速度計。 (6) 前記空所(4)内に含まれたガスが、周囲から
    気密分離されていることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項に記載の加速度側。 (7) 前記重りエレメント(2)と前記弾性的なエレ
    メント(3)とが、基盤部分(20)と少なくとも1つ
    の層部分(21)とに)@続して作られていることを特
    徴とする特許請求の範囲の第1項に記載の加速度M0 (8) 前記表面(5,6)の間の距離が、少なくとも
    1つのスペーサエレメント(11,20)または少なく
    とも1つの付着層(42)の厚みによって決定されるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の加速度区
    1.。 (9) 検知された運動が、前記重りエレメント(2)
    上の突出部く12)の機械的なてこの効果により増幅さ
    れることを特徴とする特W[請求の範囲第1項、第3項
    または第4項に記載の加速度4゜(10) 前記重りエ
    レメント(2)と前記弾性的なエレメント(3)とが、
    均等な厚みのエレメント(30,31,32,33,3
    4)に沿って配分されたパラメータからできていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の加速度81
    ゜(11) センサー部分(12)は少なくとも部分的
    に光を反射し、また、当該セン勺一部分は、センサー内
    にある光ノアイバエレメント(7)とレンズエレメント
    (8)との関係に於いて、前記重りエレメント(2)の
    位置の幾何学的な変化が前記光ファイバ(7)内に反射
    する光に変化を起こすように配置されていることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項または第3項に記載の加速
    磨削。 (12) 空所(4)が、さらに、いわゆるファプリー
    ・ペロー空所からできており、この空所の表面(5,6
    >は、部分的に反射する薄層、例えば金属層で被覆され
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第
    3項に記載の加速度計。
JP999085A 1984-01-25 1985-01-24 加速度計 Pending JPS60164253A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8400365A SE441127B (sv) 1984-01-25 1984-01-25 Accelerometer
SE8400365-6 1984-01-25

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ID=20354449

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JP (1) JPS60164253A (ja)
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EP0151957A3 (de) 1986-10-29
SE8400365L (sv) 1985-07-26
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