JPS60165473A - 住宅用省エネルギ−設備 - Google Patents
住宅用省エネルギ−設備Info
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- JPS60165473A JPS60165473A JP2265584A JP2265584A JPS60165473A JP S60165473 A JPS60165473 A JP S60165473A JP 2265584 A JP2265584 A JP 2265584A JP 2265584 A JP2265584 A JP 2265584A JP S60165473 A JPS60165473 A JP S60165473A
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- JP
- Japan
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- heat
- hot water
- reheater
- pump
- coil
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- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、住宅における給熱系を統合的に管理し」ネル
1−一の省力化を得るようにする住宅用省Lネル1゛一
般備に関する。
1−一の省力化を得るようにする住宅用省Lネル1゛一
般備に関する。
従来の住宅においては、給熱系が1つのシステムに五つ
(“運転されるようには構成されておらず、各熱供給先
fJjに熱源装置が個別に設けられ、それぞれ必要に応
じて適宜個別運転されるようになっているのが実情であ
る。
(“運転されるようには構成されておらず、各熱供給先
fJjに熱源装置が個別に設けられ、それぞれ必要に応
じて適宜個別運転されるようになっているのが実情であ
る。
たとえば、浴槽の追焚きはガス焚きによって行ない、給
湯設備の給湯はガス焚きによって、あるいは深夜電力を
利用した電気式加熱によって行なっている。また、最近
浴室に乾燥機を備えて浴室を乾燥室として機能させるよ
うにしたものもあるが、これにおいても乾燥機を電気に
よって運転りる、というように各熱供給先毎に個別に熱
の供給管理を行なうようにしているのである。ところが
、このような従来設備においては、全体を統合的に管理
す゛ることができず、管理面での面倒さに加え、熱効率
上のロスが大きいという欠点をイ1してJ3す、さらに
個別に次のような問題もほらlυでぃIこ。リーなわら
、ガス焚きの場合には、機器や配管からのガス洩れによ
る中毒、爆発、火災の危険性がある他、機器の不完全燃
焼による中毒の危険性があるという問題があり、また深
夜電力温水器を利用した場合には、深夜電力で昇温した
關を使い切ってしまうと翌朝まで潟が出ない、あるいは
貯瀉潟度が85℃とnいため火傷の危険性がある、さら
にはこの形式の場合通常浴室に追焚き器がないので風呂
の追焚き及び二痕沸しができない、等の問題があつ1.
:のである。
湯設備の給湯はガス焚きによって、あるいは深夜電力を
利用した電気式加熱によって行なっている。また、最近
浴室に乾燥機を備えて浴室を乾燥室として機能させるよ
うにしたものもあるが、これにおいても乾燥機を電気に
よって運転りる、というように各熱供給先毎に個別に熱
の供給管理を行なうようにしているのである。ところが
、このような従来設備においては、全体を統合的に管理
す゛ることができず、管理面での面倒さに加え、熱効率
上のロスが大きいという欠点をイ1してJ3す、さらに
個別に次のような問題もほらlυでぃIこ。リーなわら
、ガス焚きの場合には、機器や配管からのガス洩れによ
る中毒、爆発、火災の危険性がある他、機器の不完全燃
焼による中毒の危険性があるという問題があり、また深
夜電力温水器を利用した場合には、深夜電力で昇温した
關を使い切ってしまうと翌朝まで潟が出ない、あるいは
貯瀉潟度が85℃とnいため火傷の危険性がある、さら
にはこの形式の場合通常浴室に追焚き器がないので風呂
の追焚き及び二痕沸しができない、等の問題があつ1.
:のである。
本発明1.L上記事情に鑑みてなされたもので、各熱供
給先の熱の需要#1間帯にずれがある点に着目し、給熱
系全体をヒートポンプ系と成して、コンプレツリ、吸熱
器等は兼用設備とし、かつ各熱供給先には選択的に熱供
給し得るように構成し、これににり前記時間帯のずれを
うま(利用してエネルギーの供給を統合的かつ効率的に
管理できるようにし、ぞの結果熱効率の向上を図れるよ
うにするイ1宅用省エネルギー設備の提供を目的にして
いる。
給先の熱の需要#1間帯にずれがある点に着目し、給熱
系全体をヒートポンプ系と成して、コンプレツリ、吸熱
器等は兼用設備とし、かつ各熱供給先には選択的に熱供
給し得るように構成し、これににり前記時間帯のずれを
うま(利用してエネルギーの供給を統合的かつ効率的に
管理できるようにし、ぞの結果熱効率の向上を図れるよ
うにするイ1宅用省エネルギー設備の提供を目的にして
いる。
本発明は、乾燥機及び追焚き付浴槽を備える浴室と、給
湯槽を備える給湯設備において、乾燥、追焚き、給湯が
bなわれる時間帯が1日のうちで、昼間、夕方から皮に
かけて及び夜間、というようにぞれぞれfれている点に
着目してヒートポンプを兼用さμ、乾燥機運転、追焚き
器加熱、給湯槽加熱を全て同時に行なえるのは勿論であ
るが、各々を個別的選択的に作動できるJ:うにしたb
のeあり、その特徴は、乾燥機、追焚き器、給湯Inに
熱を供給するヒートポンプを有し、該ヒートポンプの放
熱コイル側が乾燥機、追焚き器、給湯(6に対応する互
いに並列接続の熱交換コイルから成り、該熱交換コイル
を前記ヒートポンプ回路中に各々開閏弁を介して接続し
゛(いる点にある。
湯槽を備える給湯設備において、乾燥、追焚き、給湯が
bなわれる時間帯が1日のうちで、昼間、夕方から皮に
かけて及び夜間、というようにぞれぞれfれている点に
着目してヒートポンプを兼用さμ、乾燥機運転、追焚き
器加熱、給湯槽加熱を全て同時に行なえるのは勿論であ
るが、各々を個別的選択的に作動できるJ:うにしたb
のeあり、その特徴は、乾燥機、追焚き器、給湯Inに
熱を供給するヒートポンプを有し、該ヒートポンプの放
熱コイル側が乾燥機、追焚き器、給湯(6に対応する互
いに並列接続の熱交換コイルから成り、該熱交換コイル
を前記ヒートポンプ回路中に各々開閏弁を介して接続し
゛(いる点にある。
その場合遊技き器加熱用の熱交換フィルがらの熱を、循
環ポンプで温水を循環させる熱交換回路を介して追焚き
器に供給するように構成してもJ、い。
環ポンプで温水を循環させる熱交換回路を介して追焚き
器に供給するように構成してもJ、い。
また、水弟2の発明は、乾燥機については、前記と−i
・ポンプのコンプレツリーを兼用して構成した別のヒー
トポンプにより運転するようにし、この別に構成したヒ
ートポンプ回路中の放熱コイルおよび吸熱コイルをそれ
ぞれ乾fdtfllの空気吹出し側および空気取入れ側
に配置して、吸熱コイルで冷媒を蒸発させる際に浴室内
空気の除湿を行なうようにしたものである。
・ポンプのコンプレツリーを兼用して構成した別のヒー
トポンプにより運転するようにし、この別に構成したヒ
ートポンプ回路中の放熱コイルおよび吸熱コイルをそれ
ぞれ乾fdtfllの空気吹出し側および空気取入れ側
に配置して、吸熱コイルで冷媒を蒸発させる際に浴室内
空気の除湿を行なうようにしたものである。
以下、本発明を図示する実施例に基づいて詳細に説明リ
ーる。
ーる。
第1図は第1の発明の実施例の構成を示す。図中1は浴
室であり、この浴室1には追焚き器2付の浴槽3ど、浴
室1内空気を強制循環させる機能をbつだ乾燥1M4と
が備えられている。また、5LL給FIA4fl<・あ
り、この給湯槽5からは、通常の如く各1.1所へ給湯
りるための給湯配管(図示せず)が尋す出され−(いる
。以上が屋内における熱供給先の概数である。これに対
し、屋外にはファン6を5つだ吸熱器7が備えられてい
る。
室であり、この浴室1には追焚き器2付の浴槽3ど、浴
室1内空気を強制循環させる機能をbつだ乾燥1M4と
が備えられている。また、5LL給FIA4fl<・あ
り、この給湯槽5からは、通常の如く各1.1所へ給湯
りるための給湯配管(図示せず)が尋す出され−(いる
。以上が屋内における熱供給先の概数である。これに対
し、屋外にはファン6を5つだ吸熱器7が備えられてい
る。
イして、前記各熱供給先(放熱先)と吸熱器7との間を
結んぐ熱供給のためのヒートポンプAが構成されている
。ヒートポンプAは、周知の如く、コンプレッ(J C
1放熱コイル、膨張弁v1吸熱器7内の吸熱コイル8と
から成るもので、ここでは(のh’l熱:二1イル側と
して、前記乾燥機4、追焚き器2、給N 4ff 5に
対応した3つの熱交換コイル4a 、 2i1 、5a
がそれぞれの機器内に設けられている。なお、乾燥機用
コイル4a、追焚き器用〕イル2aは、それぞれの機器
内にあるものとし゛(、図中i器の符号の脇にカッコ付
旬号で示し、図示は省略する。これら、3つの熱交換コ
イル4a。
結んぐ熱供給のためのヒートポンプAが構成されている
。ヒートポンプAは、周知の如く、コンプレッ(J C
1放熱コイル、膨張弁v1吸熱器7内の吸熱コイル8と
から成るもので、ここでは(のh’l熱:二1イル側と
して、前記乾燥機4、追焚き器2、給N 4ff 5に
対応した3つの熱交換コイル4a 、 2i1 、5a
がそれぞれの機器内に設けられている。なお、乾燥機用
コイル4a、追焚き器用〕イル2aは、それぞれの機器
内にあるものとし゛(、図中i器の符号の脇にカッコ付
旬号で示し、図示は省略する。これら、3つの熱交換コ
イル4a。
2a 、5aは、放熱コイルを接続り°べぎヘッダー9
.10に対し並列に各々開閉弁SV1〜SV6を介し′
(接続されZ’ J3す、適宜に開閉弁s、vi〜SV
6を操作することによって各熱交換コイル4a 、2a
、5aに選択的に冷媒(ここCはalW用の冷媒を用
いる。)を@環さUることができるようにな−)ている
。この場合、ヒートポンプΔ内のコンプレッサCおよび
各開閉弁SV1〜SV6は、図示しない制御装置により
制御Iされ、全てが中央で管理されるものとづる。
.10に対し並列に各々開閉弁SV1〜SV6を介し′
(接続されZ’ J3す、適宜に開閉弁s、vi〜SV
6を操作することによって各熱交換コイル4a 、2a
、5aに選択的に冷媒(ここCはalW用の冷媒を用
いる。)を@環さUることができるようにな−)ている
。この場合、ヒートポンプΔ内のコンプレッサCおよび
各開閉弁SV1〜SV6は、図示しない制御装置により
制御Iされ、全てが中央で管理されるものとづる。
次に、上記構成の膜幅の作用について第2図〜第4図を
参照しながら説明する。ここでは、便宜上、〔給湯〕、
〔追焚き〕、〔乾燥〕の3つの使用形態を個別に実行す
る場合を述べる。
参照しながら説明する。ここでは、便宜上、〔給湯〕、
〔追焚き〕、〔乾燥〕の3つの使用形態を個別に実行す
る場合を述べる。
(給湯(tjS2図参照)〕給給湯槽の加熱は主に電力
料金の割安な夜間、特に深夜に行なわれる。
料金の割安な夜間、特に深夜に行なわれる。
制m装置によッテ聞III弁SV2.SV3.SV5゜
S V 6 ffi nl U (3レタ状態テ、1F
ll閏弁SV1.SV4が開かれ、コンプレッサCが作
動されて冷媒が圧縮され高圧n温ガスとなる。圧縮され
て高温になった冷媒ガスは図中左側に流れ、実線で示す
流路を矢印り向に聞Ill弁S■1を通って流れること
になる。すなわら、ヘッダー9を通って給湯槽5内の熱
交換コイル5aに流れ、ここで放熱して給湯1^5を加
熱し、自身は凝縮する。その後、冷媒は矢印の如くヘッ
ダー10を通り、膨張弁■で膨張され、吸熱コイル8(
蒸発コイルともいう、)に流れ、ここで周囲の空気熱源
から熱を奪って自を 身は蒸発しガス化する。そして、再びコンプレツリ0に
帰る。これが循環して連続的に行なわれることににす、
給湯槽5内は65℃に加熱される。
S V 6 ffi nl U (3レタ状態テ、1F
ll閏弁SV1.SV4が開かれ、コンプレッサCが作
動されて冷媒が圧縮され高圧n温ガスとなる。圧縮され
て高温になった冷媒ガスは図中左側に流れ、実線で示す
流路を矢印り向に聞Ill弁S■1を通って流れること
になる。すなわら、ヘッダー9を通って給湯槽5内の熱
交換コイル5aに流れ、ここで放熱して給湯1^5を加
熱し、自身は凝縮する。その後、冷媒は矢印の如くヘッ
ダー10を通り、膨張弁■で膨張され、吸熱コイル8(
蒸発コイルともいう、)に流れ、ここで周囲の空気熱源
から熱を奪って自を 身は蒸発しガス化する。そして、再びコンプレツリ0に
帰る。これが循環して連続的に行なわれることににす、
給湯槽5内は65℃に加熱される。
渇のLシ定温瓜に到達すると、自動的に制御装置が検出
してコンプレッサCを停止し、一方給湯槽5のr−瓜が
(1(下したら、再度コンプレッサCが作動しく一加熱
、を行ない、夜間のうちに1日に必要な瀾JRを確保し
【J3り。なお、昼間においても温度が低11シたら加
熱を行なうように制御してもよい。
してコンプレッサCを停止し、一方給湯槽5のr−瓜が
(1(下したら、再度コンプレッサCが作動しく一加熱
、を行ない、夜間のうちに1日に必要な瀾JRを確保し
【J3り。なお、昼間においても温度が低11シたら加
熱を行なうように制御してもよい。
その場合は給湯に必要な熱量はわずかであるから他の追
焚きゃ乾燥と併用しても、能力ダウンを来たさない。
焚きゃ乾燥と併用しても、能力ダウンを来たさない。
〔追焚き(第3図参照)〕浴イ1の追焚きは、主に夕方
から夜にかけて行なわれる。これは、通常浴室1内のス
オツヂによりコンプレッサCを作動させることにより行
なわれる。そのスイッチに連動して開閉弁SV1.SV
3.SV4.SV6が閉じられた状態のまま、開閉弁S
V2.SV5が聞かれる。そして、コンプレッ4J C
により圧縮された高圧高温の冷媒ガスは、実線で示づよ
うに、ヘッダー9を通って追焚き器2内の熱交換コイル
2aに矢印方向にfil rJI弁SV2を通っ“(流
れ、ここで放熱し浴槽3内の湯を直接熱交換コイル2a
により加温する。その後、冷媒は給湯の場合と11i1
様にヘッダー10のルートをたどっCコンプレッサCに
戻り、これが循環して連続的に行なわれて追焚きが実行
される。なお、必要な温1夷(45℃)に達したら、前
記スイッチを切れば、コンプレッ+J−Cカ停止L、N
1′11弁SV2.SV5がIll L; ’U迫焚き
は停止りる。
から夜にかけて行なわれる。これは、通常浴室1内のス
オツヂによりコンプレッサCを作動させることにより行
なわれる。そのスイッチに連動して開閉弁SV1.SV
3.SV4.SV6が閉じられた状態のまま、開閉弁S
V2.SV5が聞かれる。そして、コンプレッ4J C
により圧縮された高圧高温の冷媒ガスは、実線で示づよ
うに、ヘッダー9を通って追焚き器2内の熱交換コイル
2aに矢印方向にfil rJI弁SV2を通っ“(流
れ、ここで放熱し浴槽3内の湯を直接熱交換コイル2a
により加温する。その後、冷媒は給湯の場合と11i1
様にヘッダー10のルートをたどっCコンプレッサCに
戻り、これが循環して連続的に行なわれて追焚きが実行
される。なお、必要な温1夷(45℃)に達したら、前
記スイッチを切れば、コンプレッ+J−Cカ停止L、N
1′11弁SV2.SV5がIll L; ’U迫焚き
は停止りる。
〔乾a!(第/1図参照))乾燥は、浴交1が使われて
いない昼間に行なわれる。制御装置によって1fll
III弁SV1.SV2.SV4.SV5がrflL;
’3れた状Ill′c、聞111弁SV3.SV6がr
ffJかtl、、コンプレッサCが作動されて冷媒が圧
縮される。圧縮されへ温^圧になった冷媒ガスは、実線
で示すJ、うに、ヘッダー9を通って乾燥機4内の熱交
換コイル/I aに矢印方向に開閉弁SV3を通って流
れ、ここで放熱し、循環空気流fを加温して浴室1内に
流し、乾燥効果を発揮する。その後、冷媒は給湯の場合
ど+iij様にヘッダー10のルートをたどってコンプ
レッサ゛Cに戻り、これが循環して連続的に行なわれて
乾燥効果が発揮される。そして、所定の乾燥渇1真にな
ったら、制御装置によりコンプレッサCが停止させられ
て過湿防止がなされる:以上の如く、共通熱源としてヒ
ートポンプを用いることによっ【各熱供給先の熱の需要
時間帯のずれをうまく利用して選択的に熱供給を行なう
ことができるため、兼用waIを設けることができて設
備コスト・を安価にでき、また熱供給を統合的に管理で
きる。その結果、管理し4.1)りく効率の良いエネル
ギーを省ノj化できる熱供給システムを実現できる。
いない昼間に行なわれる。制御装置によって1fll
III弁SV1.SV2.SV4.SV5がrflL;
’3れた状Ill′c、聞111弁SV3.SV6がr
ffJかtl、、コンプレッサCが作動されて冷媒が圧
縮される。圧縮されへ温^圧になった冷媒ガスは、実線
で示すJ、うに、ヘッダー9を通って乾燥機4内の熱交
換コイル/I aに矢印方向に開閉弁SV3を通って流
れ、ここで放熱し、循環空気流fを加温して浴室1内に
流し、乾燥効果を発揮する。その後、冷媒は給湯の場合
ど+iij様にヘッダー10のルートをたどってコンプ
レッサ゛Cに戻り、これが循環して連続的に行なわれて
乾燥効果が発揮される。そして、所定の乾燥渇1真にな
ったら、制御装置によりコンプレッサCが停止させられ
て過湿防止がなされる:以上の如く、共通熱源としてヒ
ートポンプを用いることによっ【各熱供給先の熱の需要
時間帯のずれをうまく利用して選択的に熱供給を行なう
ことができるため、兼用waIを設けることができて設
備コスト・を安価にでき、また熱供給を統合的に管理で
きる。その結果、管理し4.1)りく効率の良いエネル
ギーを省ノj化できる熱供給システムを実現できる。
また、以上の説明においては、乾燥、追焚ぎ、給湯を個
別に行なう場合について述ぺ/jが、ILいに組合わけ
て複合的に実行することも勿論できる。
別に行なう場合について述ぺ/jが、ILいに組合わけ
て複合的に実行することも勿論できる。
その際は、開閉弁SV1〜SVGを操作りれぽJ:く、
適当に制御装置に入力を与えればよい。
適当に制御装置に入力を与えればよい。
なお、上記実施例においては、ビー1−ポンプAの冷媒
を直接迫焚き器2内に力さ、加熱りるJ、うにしである
が、第1図中Xで承り部分を熱交換器として、第7図に
示ケように(jへ成りることし′cきる。すなわち、追
焚き器2に対応づるピー1−ポンプA内の熱交換コイル
は図中28で承りものCあり、そのコイル2aの放敗り
るだ)を循環ポンプ′16を有する熱交換回路11に温
水を循環さUることにより追焚き器2に供給するJ:う
にしIこものC1両端にコイル12および13(13は
追焚き器2内にあり、図示略とする。)が設りられζい
る。
を直接迫焚き器2内に力さ、加熱りるJ、うにしである
が、第1図中Xで承り部分を熱交換器として、第7図に
示ケように(jへ成りることし′cきる。すなわち、追
焚き器2に対応づるピー1−ポンプA内の熱交換コイル
は図中28で承りものCあり、そのコイル2aの放敗り
るだ)を循環ポンプ′16を有する熱交換回路11に温
水を循環さUることにより追焚き器2に供給するJ:う
にしIこものC1両端にコイル12および13(13は
追焚き器2内にあり、図示略とする。)が設りられζい
る。
このようにりると、コイル13が破損しても、直接^渇
高汁の冷媒が追焚き器2内に入らなくなる!こめ、安全
PJが高まる。この場合、浴413内の湯の温度は/1
5℃程度であるから熱交換回路11内の熱媒としC水を
用いるのが最適であるが、それ以外の熱媒を用いても勿
論よい。
高汁の冷媒が追焚き器2内に入らなくなる!こめ、安全
PJが高まる。この場合、浴413内の湯の温度は/1
5℃程度であるから熱交換回路11内の熱媒としC水を
用いるのが最適であるが、それ以外の熱媒を用いても勿
論よい。
次に、第2の発明の詳細な説明する。第5図は一εの実
施例の構成を示す。この発明においては、j〔1焚ぎ器
2と、給湯槽5に熱を供給するヒートポンプΔ0ど、こ
のヒートポンプAoのコンプレツリCを利用して(に成
した乾燥機4の作動用別置と−1−ポンプ△1を有して
いる。これらヒートボン1Δ0.Δ1は、コンプレッサ
Cを共用する形で、=1ンブレッリCの前後のヘッダー
9,14にてそれぞれ開閉弁SV1〜SV7を介して並
列に接続され(いる。
施例の構成を示す。この発明においては、j〔1焚ぎ器
2と、給湯槽5に熱を供給するヒートポンプΔ0ど、こ
のヒートポンプAoのコンプレツリCを利用して(に成
した乾燥機4の作動用別置と−1−ポンプ△1を有して
いる。これらヒートボン1Δ0.Δ1は、コンプレッサ
Cを共用する形で、=1ンブレッリCの前後のヘッダー
9,14にてそれぞれ開閉弁SV1〜SV7を介して並
列に接続され(いる。
ヒートポンプA、は、コンプレッサC1放熱コイル、膨
張ブrv、吸熱器7内の給熱コイル8とから成るbのe
lここではその放熱コイル側として、前記追焚ぎ器2お
よび給湯槽5に対応した2つの熱交換コイル2a、5a
が設けられている。これら2つの熱交換コイル2a、5
aは前述の第1の発明の場合と同様に開閉弁SV1.S
V2.SV4、SV5を介してヘッダー9.10に接続
されており、開閉弁SVI〜SV7を適宜に紺合わUて
制御す′ることにより、ヒートボン1Δ0とΔ1に選択
的(両方の場合も含む)に冷媒を循環さ1!ることがで
き、さらに追焚ぎ器用熱交換コイル2aおよび給湯槽用
熱交換コイル58に対しても選択的に冷媒を循環さける
ことができるにうになっている。
張ブrv、吸熱器7内の給熱コイル8とから成るbのe
lここではその放熱コイル側として、前記追焚ぎ器2お
よび給湯槽5に対応した2つの熱交換コイル2a、5a
が設けられている。これら2つの熱交換コイル2a、5
aは前述の第1の発明の場合と同様に開閉弁SV1.S
V2.SV4、SV5を介してヘッダー9.10に接続
されており、開閉弁SVI〜SV7を適宜に紺合わUて
制御す′ることにより、ヒートボン1Δ0とΔ1に選択
的(両方の場合も含む)に冷媒を循環さ1!ることがで
き、さらに追焚ぎ器用熱交換コイル2aおよび給湯槽用
熱交換コイル58に対しても選択的に冷媒を循環さける
ことができるにうになっている。
まlご、ピー1〜ポンプA+&よ、コンプレン1ノ(ン
を中心にして放熱コイル(凝縮コイル)4bと吸熱コイ
ル(蒸発コイル)4c、おにび放熱コイル4bの手前に
入れられた膨張弁1;5を有し−Cおり、前記放熱コイ
ル4bは乾燥機4の空気循環通路Fの空気吹出し側Fa
に配置され、また吸熱コイル4Cは空気取り入れ側Fb
に配置tされ−でいる。4にお、上記以外の点について
は、第1図に示J実施例と同様であるのe1同一部分に
同一符号をイ1し説明を省略する。
を中心にして放熱コイル(凝縮コイル)4bと吸熱コイ
ル(蒸発コイル)4c、おにび放熱コイル4bの手前に
入れられた膨張弁1;5を有し−Cおり、前記放熱コイ
ル4bは乾燥機4の空気循環通路Fの空気吹出し側Fa
に配置され、また吸熱コイル4Cは空気取り入れ側Fb
に配置tされ−でいる。4にお、上記以外の点について
は、第1図に示J実施例と同様であるのe1同一部分に
同一符号をイ1し説明を省略する。
次に、上記u4成の設備の作用について説明する。
〔給湯〕および〔追焚き〕については、前述した第1の
発明の実施例の場合と同様であるので、説明を省略し、
ここでは第6図を参照して〔乾燥〕につい−むだ番ノ)
ホベる。
発明の実施例の場合と同様であるので、説明を省略し、
ここでは第6図を参照して〔乾燥〕につい−むだ番ノ)
ホベる。
(<’2燥(第〔3図参照))乾燥は前記同様昼間に(
iなわれる。制御装置によって開閉弁SV3とSVGが
聞かれ、他の弁は閉じられて、コンプレツリ0が運転さ
れると、ヒートポンプAl中の冷媒がL[縮され、^圧
高温になって実線で示すようにヘッダー[)を介して乾
114内の放熱コイル4bに矢印方向に開閉弁SV3を
通って流れ、吹出し空気流「を加)ムシする。その後冷
媒は膨張弁15に、」、り膨張さlられて乾燥機4内の
吸熱コイル40に流れ、ここで吸熱作用をなし、空気流
の温度を1・げる。このとき、この温度低下に伴なって
空気流[中の水分が凝結し、除湿効果が発揮される。
iなわれる。制御装置によって開閉弁SV3とSVGが
聞かれ、他の弁は閉じられて、コンプレツリ0が運転さ
れると、ヒートポンプAl中の冷媒がL[縮され、^圧
高温になって実線で示すようにヘッダー[)を介して乾
114内の放熱コイル4bに矢印方向に開閉弁SV3を
通って流れ、吹出し空気流「を加)ムシする。その後冷
媒は膨張弁15に、」、り膨張さlられて乾燥機4内の
吸熱コイル40に流れ、ここで吸熱作用をなし、空気流
の温度を1・げる。このとき、この温度低下に伴なって
空気流[中の水分が凝結し、除湿効果が発揮される。
(L t、前記の放熱による加熱作用と除湿作用にJ、
す、浴室′1内は30℃、40%RHの乾燥状態に保た
れる。冷媒はその後、吸熱コイル4C内でガス化し再び
ヘッダー14を介してコンプレッサCに戻る。そして、
この動作が連続し−(行なわれ、良好な除湿乾燥懇能が
発揮され洗濯物の迅速な乾燥が促進される。
す、浴室′1内は30℃、40%RHの乾燥状態に保た
れる。冷媒はその後、吸熱コイル4C内でガス化し再び
ヘッダー14を介してコンプレッサCに戻る。そして、
この動作が連続し−(行なわれ、良好な除湿乾燥懇能が
発揮され洗濯物の迅速な乾燥が促進される。
なお、前記両実施例にお番)る吸熱器7は、釘18図に
示づように、屋内、屋外に切換えil能な流路中に設け
ることもできる。′?lなわら、建物の外壁に1」形の
ダクト30を設け、この1」形ダク1−30の中火流路
中に吸熱コイル31JjJ、びファン(図示せず)を設
けるとともに、H形ダク1〜30内の各枝流路それぞれ
ダンパー32aへ32dをLシリ、かつダンパー32a
、32bおにびダンパー32c、32dはそれぞれ連
動り゛るようにして、これらダンパー32a〜32dを
開閉りることにより、屋内側空気を循環させる空気流[
iと、屋外側空気を循環させる空気流fOとを1,7J
換えによつ−(選択できるようにする。
示づように、屋内、屋外に切換えil能な流路中に設け
ることもできる。′?lなわら、建物の外壁に1」形の
ダクト30を設け、この1」形ダク1−30の中火流路
中に吸熱コイル31JjJ、びファン(図示せず)を設
けるとともに、H形ダク1〜30内の各枝流路それぞれ
ダンパー32aへ32dをLシリ、かつダンパー32a
、32bおにびダンパー32c、32dはそれぞれ連
動り゛るようにして、これらダンパー32a〜32dを
開閉りることにより、屋内側空気を循環させる空気流[
iと、屋外側空気を循環させる空気流fOとを1,7J
換えによつ−(選択できるようにする。
このようにすることにより、吸熱コイル側と放熱コイル
側の温度差を高めるように適宜調節し、じ−1−ポンプ
の運転効率をさらに高めることができる。
側の温度差を高めるように適宜調節し、じ−1−ポンプ
の運転効率をさらに高めることができる。
以上説明したように、本発明によれば、熱供給系を電力
式のピー1〜ポンプ系とし、各熱供給先の熱の需曹11
5間帯のずれを利用して選択的に熱供給を1Jなえるよ
うにりるので、熱供給を統合的に管理りることができ、
設備全体の熱効率の向上が図れc省エネルギーの効果を
奏し得る。また全系がじ一トボンゾにJ:り構成されて
いるので、ガス漏洩R′の危険性がなく極めて安全であ
る。さらに、個別的には、じ−I・ポンプにより給湯を
行なうよ)にし−Cあるの(゛、必要十分な最の湯を安
全な潟庶と少ない熱11スC供給できる他、浴槽に追焚
き器を備え゛(いるのぐ、風呂の二度沸しが可能であり
、さらに浴室に乾燥機を備えているので、風呂を使用し
ない問に洗濯物の乾燥ができる等住宅全体のエネルギー
利川面で極めて有効性を発揮できる。
式のピー1〜ポンプ系とし、各熱供給先の熱の需曹11
5間帯のずれを利用して選択的に熱供給を1Jなえるよ
うにりるので、熱供給を統合的に管理りることができ、
設備全体の熱効率の向上が図れc省エネルギーの効果を
奏し得る。また全系がじ一トボンゾにJ:り構成されて
いるので、ガス漏洩R′の危険性がなく極めて安全であ
る。さらに、個別的には、じ−I・ポンプにより給湯を
行なうよ)にし−Cあるの(゛、必要十分な最の湯を安
全な潟庶と少ない熱11スC供給できる他、浴槽に追焚
き器を備え゛(いるのぐ、風呂の二度沸しが可能であり
、さらに浴室に乾燥機を備えているので、風呂を使用し
ない問に洗濯物の乾燥ができる等住宅全体のエネルギー
利川面で極めて有効性を発揮できる。
第1図は第1の発明の一実施例の構成を示す図、第2図
〜第4図はその作用を示り図、第5図は第2の発明の実
施例の構成を示ず図、第6図はその作用を示υ図、第7
図は第1の発明のさらに他の実施例の部分を示す図、第
8図は吸熱器7の変形例を示1図である。 1・・・・・・浴苗、2・・・・・・追焚き器、3・・
・・・・浴槽、4・・・・・・乾燥機、5・・・・・・
給湯槽、2a 、4a 、5a・・・・・・熱交換コイ
ル、4b・・・・・・放熱コイル、4C・・・・・・吸
熱コイル、7・・・・・・吸熱器、8・・・・・・吸熱
コイル、′11・・・・・・熱交挽回路、15・・・・
・・i1張弁、16・・・・・・循環ポンプ、31・・
・・・・吸熱コイル、A、An 、A+・・・・・・ピ
ー1−ポンプ、SVI〜SV7・・・・・・開閉弁、C
・・・・・・コンプレッサ、■・・・・・・膨張弁、F
a・・・・・・空気吹出し側、Fb・・・・・・空気取
入れ側、f・・・・・・循環空気流。 出願人 清水建設株式会社
〜第4図はその作用を示り図、第5図は第2の発明の実
施例の構成を示ず図、第6図はその作用を示υ図、第7
図は第1の発明のさらに他の実施例の部分を示す図、第
8図は吸熱器7の変形例を示1図である。 1・・・・・・浴苗、2・・・・・・追焚き器、3・・
・・・・浴槽、4・・・・・・乾燥機、5・・・・・・
給湯槽、2a 、4a 、5a・・・・・・熱交換コイ
ル、4b・・・・・・放熱コイル、4C・・・・・・吸
熱コイル、7・・・・・・吸熱器、8・・・・・・吸熱
コイル、′11・・・・・・熱交挽回路、15・・・・
・・i1張弁、16・・・・・・循環ポンプ、31・・
・・・・吸熱コイル、A、An 、A+・・・・・・ピ
ー1−ポンプ、SVI〜SV7・・・・・・開閉弁、C
・・・・・・コンプレッサ、■・・・・・・膨張弁、F
a・・・・・・空気吹出し側、Fb・・・・・・空気取
入れ側、f・・・・・・循環空気流。 出願人 清水建設株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1,)乾燥機4及び追焚き器2イ1浴4¥I3を備え
る浴室1と、給湯4rJ5を備える給湯設備及び前記乾
燥tII4、追焚き器2、給湯槽5に熱を供給づるヒー
トポンプ八で構成され、該ヒートポンプΔは、その放熱
コイル側が乾燥114、追焚き器2、給湯槽5に対応づ
−る互いに並列接続の熱交換コイル/1F+。 2a、’5aから成り、該熱交換コイル4a、2a。 5aは前記ピー1〜ポンプAの回路中に各々開閉弁SV
1〜SV6を介して接続され′Cなる住宅用省エネルギ
ー設備。 (2)前記追焚き器2に対応ケる熱交換コイル2aから
の熱を、循環ポンプ16で熱媒を循環させる熱交換1回
路11を介して追焚き器2に供給りるJ:うに構成分る
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の住宅用省
エネルギー設備。 (3,)乾燥機4及び追焚き器2付浴槽3を備える浴室
1と、給湯槽5を備える給湯設備、前記追焚き語:2及
び給湯4n 5に熱を供給するヒートポンプA。及びヒ
ートポンプΔOのコンプレッサを兼用するヒートポンプ
△1で構成され、該ヒートポンプΔ。は、その放熱コイ
ル側が追焚き器2、給湯槽5に対応りるむいに並列接続
の熱交換コイル2a。 15aから成り、該熱交換コイル2a、5aを該ピへ1
−ポンプ八〇の回路中に各々開閉弁を介して接続し、該
ヒートポンプA1回路中に設けられる放熱−1イル4
+1 +3よび吸熱コイル4Cをそれぞれ前記乾燥機4
の空気吹出し側Faおよび空気取入れ側1” I)に配
置、!J゛る住宅用省エネルギー設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265584A JPS60165473A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 住宅用省エネルギ−設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265584A JPS60165473A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 住宅用省エネルギ−設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60165473A true JPS60165473A (ja) | 1985-08-28 |
Family
ID=12088853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2265584A Pending JPS60165473A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 住宅用省エネルギ−設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60165473A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588935A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-19 | Daikin Ind Ltd | ヒ−トポンプ式給湯装置 |
| JPS58205065A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-29 | 松下精工株式会社 | マルチヒ−トポンプ式冷暖房機 |
| JPS5913834A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-24 | Sanden Corp | 浴室を乾燥室とする機能を有する空調システム |
-
1984
- 1984-02-09 JP JP2265584A patent/JPS60165473A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588935A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-19 | Daikin Ind Ltd | ヒ−トポンプ式給湯装置 |
| JPS58205065A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-29 | 松下精工株式会社 | マルチヒ−トポンプ式冷暖房機 |
| JPS5913834A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-24 | Sanden Corp | 浴室を乾燥室とする機能を有する空調システム |
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