JPS60165475A - 住宅用省エネルギ−設備 - Google Patents
住宅用省エネルギ−設備Info
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- JPS60165475A JPS60165475A JP2265784A JP2265784A JPS60165475A JP S60165475 A JPS60165475 A JP S60165475A JP 2265784 A JP2265784 A JP 2265784A JP 2265784 A JP2265784 A JP 2265784A JP S60165475 A JPS60165475 A JP S60165475A
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- Japan
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- coil
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、住宅における給熱系を統合的に管理しiri
ネルギーの省力化を得るようにする住宅用省」、ネ/L
/ 4’ :2 un k: Ill ”J’ 6゜従
来の41宅にa3いては、給熱系が1つのシステムにJ
、って運転されるようには構成されておらず、各熱供給
先f0に熱源装置が個別に設けられ、それぞれ必要に応
じて適宜個別運転されるようになっ−(いるのが実情で
ある。
ネルギーの省力化を得るようにする住宅用省」、ネ/L
/ 4’ :2 un k: Ill ”J’ 6゜従
来の41宅にa3いては、給熱系が1つのシステムにJ
、って運転されるようには構成されておらず、各熱供給
先f0に熱源装置が個別に設けられ、それぞれ必要に応
じて適宜個別運転されるようになっ−(いるのが実情で
ある。
たとえば、浴槽の追焚きはガス焚きによって行ない、給
湯設備の給湯はガス焚きにJ:っ〔、あるいは深夜電力
を利用した電気式加熱によって行なっている。また、最
近浴室に乾燥機を備えて浴室を乾燥室として機能させる
ようにしたものもあるが、これにおいても乾燥機を電気
によって運転りる、というように各熱供給先毎に個別に
熱の供給管理を行なうようにしているのである。ところ
が、このような従来設備においては、全体を統合的に管
理することができず、管理面での面倒さに加え、熱効率
上のロスが大きいという欠点を右しCiljす、さらに
個別に次のような問題もはらんぐい/j、、すなわら、
ガス焚きの場合には、機器や配管からのガス洩れによる
中毒、爆発、火災の危険性がある他、機器の不完全燃焼
による中毒の危険11があるという問題があり、また深
夜電力温水器を利用した場合には、深夜電力で昇温した
渇を使い切ってしまうと翌朝まで湯が出ない、あるいは
貯湯温度が85℃と高いため火傷の危険性がある、さら
にほこの形式の場合通常浴室に追焚き器がないのでJI
I!l呂の追焚き及び二度沸しができない、等の問題が
あっIこのCある。
湯設備の給湯はガス焚きにJ:っ〔、あるいは深夜電力
を利用した電気式加熱によって行なっている。また、最
近浴室に乾燥機を備えて浴室を乾燥室として機能させる
ようにしたものもあるが、これにおいても乾燥機を電気
によって運転りる、というように各熱供給先毎に個別に
熱の供給管理を行なうようにしているのである。ところ
が、このような従来設備においては、全体を統合的に管
理することができず、管理面での面倒さに加え、熱効率
上のロスが大きいという欠点を右しCiljす、さらに
個別に次のような問題もはらんぐい/j、、すなわら、
ガス焚きの場合には、機器や配管からのガス洩れによる
中毒、爆発、火災の危険性がある他、機器の不完全燃焼
による中毒の危険11があるという問題があり、また深
夜電力温水器を利用した場合には、深夜電力で昇温した
渇を使い切ってしまうと翌朝まで湯が出ない、あるいは
貯湯温度が85℃と高いため火傷の危険性がある、さら
にほこの形式の場合通常浴室に追焚き器がないのでJI
I!l呂の追焚き及び二度沸しができない、等の問題が
あっIこのCある。
本発明は−1−記事情に鑑みてなされたもので、各熱供
給先の熱の需要時1間帯にずれがある点に着目し、給熱
系仝休をヒートポンプ系と成して、コンプレッサ、吸熱
器等は兼用設備とし、かつ各熱供給先にLL選択的に熱
供給し得るように構成し、これにJ、り前記時間帯のず
れをうまく利用してエネルギーの供給を統合的かつ効率
的に管理できるよ・)にし、イの結果熱効率の向上を図
れるようにする11宅川省二しネルギー設備の提供を目
的にしている。
給先の熱の需要時1間帯にずれがある点に着目し、給熱
系仝休をヒートポンプ系と成して、コンプレッサ、吸熱
器等は兼用設備とし、かつ各熱供給先にLL選択的に熱
供給し得るように構成し、これにJ、り前記時間帯のず
れをうまく利用してエネルギーの供給を統合的かつ効率
的に管理できるよ・)にし、イの結果熱効率の向上を図
れるようにする11宅川省二しネルギー設備の提供を目
的にしている。
本発明は、乾燥機及び追焚き付浴槽を協える浴室と、給
湯槽を備える給湯設備において、乾燥、追焚き、給湯が
行なわれる時間帯が1日のうちで、昼IN、夕方から夜
にかけて及び夜間、というようにそれぞれずれている点
に着目してヒートポンプを兼用させ、乾燥機運転、追焚
き器用熱、給湯槽/11熱を各個別的選択的に行なえる
ようにしたものであり、その特徴は、乾燥機、追焚き器
、給湯槽に熱を供給するヒートポンプAo及びピー1〜
ポンプAoのコンプレッサを兼用するヒートポンプΔ1
を有し、該ヒートポンプAoの放熱コイル側が追焚ぎ器
、給湯槽に対応する互いに並列接続の熱交換コイルから
成り、該熱交換コイルを前記ヒートポンプA。の回路中
に各々開111弁を介して接続し、また該ヒートポンプ
A1回路中に設りられる放熱コイルおよび吸熱コイルを
イれぞれ前i;C乾燥機の空気吹出し側および空気取入
れ側に配置し、該ヒートポンプA1回路中の前記放熱=
Jコイルコンプレッサ間に同回路中の冷媒温度を下げる
ための別置の放熱機構を設ける点にある。
湯槽を備える給湯設備において、乾燥、追焚き、給湯が
行なわれる時間帯が1日のうちで、昼IN、夕方から夜
にかけて及び夜間、というようにそれぞれずれている点
に着目してヒートポンプを兼用させ、乾燥機運転、追焚
き器用熱、給湯槽/11熱を各個別的選択的に行なえる
ようにしたものであり、その特徴は、乾燥機、追焚き器
、給湯槽に熱を供給するヒートポンプAo及びピー1〜
ポンプAoのコンプレッサを兼用するヒートポンプΔ1
を有し、該ヒートポンプAoの放熱コイル側が追焚ぎ器
、給湯槽に対応する互いに並列接続の熱交換コイルから
成り、該熱交換コイルを前記ヒートポンプA。の回路中
に各々開111弁を介して接続し、また該ヒートポンプ
A1回路中に設りられる放熱コイルおよび吸熱コイルを
イれぞれ前i;C乾燥機の空気吹出し側および空気取入
れ側に配置し、該ヒートポンプA1回路中の前記放熱=
Jコイルコンプレッサ間に同回路中の冷媒温度を下げる
ための別置の放熱機構を設ける点にある。
その場合追焚き器用熱用の熱交換コイルからの熱を、循
環ポンプで温水を循環させる熱交換回路を介して追焚き
器に供給するように構成してもよい。
環ポンプで温水を循環させる熱交換回路を介して追焚き
器に供給するように構成してもよい。
また、前記別「1の放熱411構とし°く、ヒートポン
プAの回路中に配された吸熱コイルを利用づることもで
きる。
プAの回路中に配された吸熱コイルを利用づることもで
きる。
以1・、本発明を図示する実施例に基づいて詳細に説明
りる。
りる。
第1図は本発明の実施例の構成を示づ一0図中1は浴室
であり、この浴室1には追焚き器2付の浴槽3と、浴室
1内空気を強制循環させる機能をもつIご乾燥機4とが
備えられている。また、5は給湯槽であり、この給湯槽
5からは、通常の如く各個所へ給測りるための給湯配管
(図示せず)が導き出され(いる。以上が屋内における
熱供給先のI■敲である。これに対し、屋外にはファン
6をもつ!、:吸熱器7が備えられている。
であり、この浴室1には追焚き器2付の浴槽3と、浴室
1内空気を強制循環させる機能をもつIご乾燥機4とが
備えられている。また、5は給湯槽であり、この給湯槽
5からは、通常の如く各個所へ給測りるための給湯配管
(図示せず)が導き出され(いる。以上が屋内における
熱供給先のI■敲である。これに対し、屋外にはファン
6をもつ!、:吸熱器7が備えられている。
・てして、前記給湯槽5および追焚き器2と吸熱器7ど
の問を結んで熱供給のためのヒートポンプ八〇が構成さ
れ、またヒートポンプAoのコンプレツリCを利用して
乾燥機4の作動月別lのと−1−ポンプA1が構成され
ている。これらヒートポンプA o eΔ1はコンプレ
ッサCを共用する形で、コンプレツリ゛Cの前後のヘッ
ダー9.10にてそれぞれlil Ill弁S■1〜S
V7を介して並列に接続されてJ3す、前記聞Ill弁
SV1〜SV7を適当に組合わUて操作することにより
、ヒートポンプ八〇とΔ1に選択的(両方の場合も含む
)に冷媒を循環させることができるようになっている。
の問を結んで熱供給のためのヒートポンプ八〇が構成さ
れ、またヒートポンプAoのコンプレツリCを利用して
乾燥機4の作動月別lのと−1−ポンプA1が構成され
ている。これらヒートポンプA o eΔ1はコンプレ
ッサCを共用する形で、コンプレツリ゛Cの前後のヘッ
ダー9.10にてそれぞれlil Ill弁S■1〜S
V7を介して並列に接続されてJ3す、前記聞Ill弁
SV1〜SV7を適当に組合わUて操作することにより
、ヒートポンプ八〇とΔ1に選択的(両方の場合も含む
)に冷媒を循環させることができるようになっている。
ヒートポンプAoは、周知の如く、コンブレラ(JC1
放熱コイル\膨張弁V、吸熱器7内の吸熱コイル8とか
ら成るもので、ここではその放熱コイル側として、前記
追焚き器2Jりよび給湯槽5に対応した2つの熱交換コ
イル2a、5aがそれぞれ機器内に設けられている。な
お、追焚き器2111の熱交換コイル2aは、当該機器
内にあるものどして、図中機器の符号の脇にカッコ(=
l符号で小し、図示は省略する。
放熱コイル\膨張弁V、吸熱器7内の吸熱コイル8とか
ら成るもので、ここではその放熱コイル側として、前記
追焚き器2Jりよび給湯槽5に対応した2つの熱交換コ
イル2a、5aがそれぞれ機器内に設けられている。な
お、追焚き器2111の熱交換コイル2aは、当該機器
内にあるものどして、図中機器の符号の脇にカッコ(=
l符号で小し、図示は省略する。
これら、2つの熱交換コイル2 a s J aは、放
熱コイルを接続リベきヘッダー;9.11に対し並列に
各々Im In弁S V 1 、 S V 2 、 S
V 4 、 S V !iを介して接続されており、
適宜に17!l fil ’#−S V ’I〜SV7
を操作することによって追焚き器用=1イル2aおよび
給湯検出コイル5aに対して選択的に(両方の場合も含
む)冷媒(ここでは高温用の冷媒を用いる。)を循環さ
せることができるにうになっている。また、ヒートポン
プA1は、コンプレツナCを中心にして放熱コイル(凝
縮コイル)4aと吸熱コイル(蒸発コイル)4b1およ
び吸熱コイル41+の手前に入れられた膨張弁12を有
しでおり、前記放熱コイル4aは乾燥機4の空気循環通
路[の空気吹出し側Faに配置され、また吸熱器1イル
4bは空気取入れ側Fbに配置されている。
熱コイルを接続リベきヘッダー;9.11に対し並列に
各々Im In弁S V 1 、 S V 2 、 S
V 4 、 S V !iを介して接続されており、
適宜に17!l fil ’#−S V ’I〜SV7
を操作することによって追焚き器用=1イル2aおよび
給湯検出コイル5aに対して選択的に(両方の場合も含
む)冷媒(ここでは高温用の冷媒を用いる。)を循環さ
せることができるにうになっている。また、ヒートポン
プA1は、コンプレツナCを中心にして放熱コイル(凝
縮コイル)4aと吸熱コイル(蒸発コイル)4b1およ
び吸熱コイル41+の手前に入れられた膨張弁12を有
しでおり、前記放熱コイル4aは乾燥機4の空気循環通
路[の空気吹出し側Faに配置され、また吸熱器1イル
4bは空気取入れ側Fbに配置されている。
また、じ−1−ポンプA1の回路中には、同回路中の放
熱コイル4aとコンプレッサCとの間に位1Ivl(回
路中の冷媒温疾を下げるための別置の放*”、 IN
描13が段りられている。この実施例ではこの別置の放
熱(幾4i413をファン付コイルにより構成しく−い
る。
熱コイル4aとコンプレッサCとの間に位1Ivl(回
路中の冷媒温疾を下げるための別置の放*”、 IN
描13が段りられている。この実施例ではこの別置の放
熱(幾4i413をファン付コイルにより構成しく−い
る。
なJ) 、ヒートポンプAo、A+内のコンプレツリC
おJ、び各開開弁SVI〜SV7は、図示しない&II
III装首にJ、り制御され、全てが中央で管理される
しのとりる。
おJ、び各開開弁SVI〜SV7は、図示しない&II
III装首にJ、り制御され、全てが中央で管理される
しのとりる。
次に、」−記侶成の設備の作用について第2図〜第4図
を参IK(シながら説明する。ここでは、便宜上、〔給
湯〕、〔追焚き〕、〔乾燥〕の3つの使用形態を個別に
実t−1りる場合を述べる。
を参IK(シながら説明する。ここでは、便宜上、〔給
湯〕、〔追焚き〕、〔乾燥〕の3つの使用形態を個別に
実t−1りる場合を述べる。
〔給湯(第2図参照)〕給涸渇ff 5の加熱は主に電
力料金の割安な夜間、特に深夜に行なわれる。
力料金の割安な夜間、特に深夜に行なわれる。
制御装置によって開開弁SV2.SV3,5V5SV7
がIllじられた状態で、聞1?1弁SV1.SV4、
SV6が聞かれて、コンプレツリ゛Cが作動されて冷奴
が圧縮され高圧高温ガスとなる。圧縮されて高温になっ
た冷媒ガスは図中左側に流れ、実線で示4′流路を矢印
方向に開13J1弁SV1を通っ−【流れることになる
。すなわら、ヘッダー9を通って給湯槽5内の熱交換コ
イル5aに流れ、ここで放熱して給wA槽5を加熱し、
自身は凝縮する。その後、冷媒は矢印の如くヘッダー1
1を通り、膨張弁Vで膨張され、吸熱コイル8(蒸発二
1イルともいう。)に流れ、ここで周囲の空気熱源から
熱を奪って自身は蒸発しガス化りる。−ぞし又、内びヘ
ッダー10を介してコンプレツリ(ンに帰る。これが循
環して3!IVt的に行なわれることにより、給湯4f
f5内は65℃に加熱される。潟の設定編疫にtQ達ジ
ると、自動的にti制御装置が検出してコンプレッサC
を停止し、一方再び給湯槽5の温度が低重したら、jl
j 1mコンプレッサCが作動して加熱をIj 1.E
い、夜間のうらに1日に必要なS量箋確保しておく。な
お、昼間においても温度が低下したら加熱を行なうよう
に制御してもよい。その場合は給湯に必東な熱用はわず
かであるから、他の追焚さ亡乾燥と41を用しても、能
力ダウンを来たさない。
がIllじられた状態で、聞1?1弁SV1.SV4、
SV6が聞かれて、コンプレツリ゛Cが作動されて冷奴
が圧縮され高圧高温ガスとなる。圧縮されて高温になっ
た冷媒ガスは図中左側に流れ、実線で示4′流路を矢印
方向に開13J1弁SV1を通っ−【流れることになる
。すなわら、ヘッダー9を通って給湯槽5内の熱交換コ
イル5aに流れ、ここで放熱して給wA槽5を加熱し、
自身は凝縮する。その後、冷媒は矢印の如くヘッダー1
1を通り、膨張弁Vで膨張され、吸熱コイル8(蒸発二
1イルともいう。)に流れ、ここで周囲の空気熱源から
熱を奪って自身は蒸発しガス化りる。−ぞし又、内びヘ
ッダー10を介してコンプレツリ(ンに帰る。これが循
環して3!IVt的に行なわれることにより、給湯4f
f5内は65℃に加熱される。潟の設定編疫にtQ達ジ
ると、自動的にti制御装置が検出してコンプレッサC
を停止し、一方再び給湯槽5の温度が低重したら、jl
j 1mコンプレッサCが作動して加熱をIj 1.E
い、夜間のうらに1日に必要なS量箋確保しておく。な
お、昼間においても温度が低下したら加熱を行なうよう
に制御してもよい。その場合は給湯に必東な熱用はわず
かであるから、他の追焚さ亡乾燥と41を用しても、能
力ダウンを来たさない。
〔追焚さく第31図参照)〕浴槽の追葵きは、主に夕方
からttにかけて行なわれる。これは、通常浴?1内の
スイッチによりコンプレッサCを作動さ■ることにより
fiなわれる。そのスイッチに連動しくl1ll!l弁
SV1.SV3.SV4.SV7が1!l U 13t
L !=状2のまま、rll閉弁SV2.SV5゜SV
6が181かれる。そして、コンプレッサCにより圧縮
され/j^圧^編の冷媒ガスは、実線で示すJ、うに、
ヘッダー9を通って追焚き器2内の熱交換器1イル2a
に矢印方向に開閉弁SV2を通って流れ、ここで放熱し
浴槽3内の湯を直接熱交換フィル28により加温する。
からttにかけて行なわれる。これは、通常浴?1内の
スイッチによりコンプレッサCを作動さ■ることにより
fiなわれる。そのスイッチに連動しくl1ll!l弁
SV1.SV3.SV4.SV7が1!l U 13t
L !=状2のまま、rll閉弁SV2.SV5゜SV
6が181かれる。そして、コンプレッサCにより圧縮
され/j^圧^編の冷媒ガスは、実線で示すJ、うに、
ヘッダー9を通って追焚き器2内の熱交換器1イル2a
に矢印方向に開閉弁SV2を通って流れ、ここで放熱し
浴槽3内の湯を直接熱交換フィル28により加温する。
その接、冷媒は給湯の場合と同様にヘッダー10のルー
トをたどつ−CコンプレッサCに戻り、これが循環して
連続的に11なわれて追焚きが実行される。なお、必要
な温石(45℃)に達したら、前記スイッチを切れば。
トをたどつ−CコンプレッサCに戻り、これが循環して
連続的に11なわれて追焚きが実行される。なお、必要
な温石(45℃)に達したら、前記スイッチを切れば。
コンプレッサCが停止し、開閉弁SV2.SV5゜SV
6が開じて追焚きは停止する。
6が開じて追焚きは停止する。
〔乾燥(第4図参照)〕乾燥は、浴室1が使われていな
い昼間に行なわれる。制御装置によっ−(間11弁SV
3とSV7が開かれ、他の弁は開じられてコンプレッサ
Cが作動されるど、ヒートポンプAl中の冷媒が圧縮さ
れ高温高圧になって実線で示づように、ヘッダー9を介
して別置の放熱機構13に流れである程度の放熱をし、
乾燥14内の熱交換コイル4aに矢印方向に沿って流れ
、循環空気流rを加温する。その後冷媒は膨張弁12に
より膨張させられて乾燥414内の吸熱コイル4bに流
れ、ここで吸熱作用をなし、空気流[の温度を下げる。
い昼間に行なわれる。制御装置によっ−(間11弁SV
3とSV7が開かれ、他の弁は開じられてコンプレッサ
Cが作動されるど、ヒートポンプAl中の冷媒が圧縮さ
れ高温高圧になって実線で示づように、ヘッダー9を介
して別置の放熱機構13に流れである程度の放熱をし、
乾燥14内の熱交換コイル4aに矢印方向に沿って流れ
、循環空気流rを加温する。その後冷媒は膨張弁12に
より膨張させられて乾燥414内の吸熱コイル4bに流
れ、ここで吸熱作用をなし、空気流[の温度を下げる。
このとき、この温疫低下に伴なっ−C空気流[中の水分
が凝結し、除湿効果が発揮される。そして、前記の放熱
による加熱作用と除湿作用により、浴室1内は30℃、
40%Rl−1の乾燥状態に保Iこれ洗濯物の迅速な乾
燥が促進される。
が凝結し、除湿効果が発揮される。そして、前記の放熱
による加熱作用と除湿作用により、浴室1内は30℃、
40%Rl−1の乾燥状態に保Iこれ洗濯物の迅速な乾
燥が促進される。
以上の如く、各熱供給先の熱の需要時間帯のずれをうま
く利用して選択的に熱供給を行なうことができるため、
兼用設備を設けることができて設備コストを安価にでき
、また熱供給を統合的に管理できる。その結果、管理し
ゃすく効率の良いエネルギーを省力化できる熱供給シス
テムを実現でさる。
く利用して選択的に熱供給を行なうことができるため、
兼用設備を設けることができて設備コストを安価にでき
、また熱供給を統合的に管理できる。その結果、管理し
ゃすく効率の良いエネルギーを省力化できる熱供給シス
テムを実現でさる。
なJ3、以、にのを2明においては、乾燥、追焚き、給
湯を個別に1jなう場合について述べたが、互いに組合
わt!(複合的に実行することも勿論できる。
湯を個別に1jなう場合について述べたが、互いに組合
わt!(複合的に実行することも勿論できる。
Cの際は、開閉弁SVI〜SV7を操作すればよく、適
当に制御装盾に入力を与えればよい。
当に制御装盾に入力を与えればよい。
まI(、上記実施例においては、ヒートポンプ八〇の冷
奴をlj接追焚き器2内に導き、加熱するようにしであ
るが、第1図中Xで示す部分を熱交換器とし゛【、第7
図に示すように構成することもできる。丈なわら、追焚
き器2に対応するヒートポンプA内の熱交換コイルは図
中28で示すものであり、そのコイル2aの放散する熱
を循1mポンプ17を有する熱交換回路14に渇水を循
環さμることにより追焚き器2に供給するようにしI〔
ムので、両端にコイル15および1G(16は追焚き器
2内にあり、図示略とする。)が設けられている。この
ようにすると、コイル2aが破10しCち、直接高温n
圧の冷媒が追焚ぎ器2内に入らなくなるため、安全性が
高まる。この場合、浴槽3内の潟の潟疫は45℃程度で
あるから熱交換回路14内の熱媒として水を用いるのが
最適であるが、(れ以外の熱媒を用いても勿論よい。
奴をlj接追焚き器2内に導き、加熱するようにしであ
るが、第1図中Xで示す部分を熱交換器とし゛【、第7
図に示すように構成することもできる。丈なわら、追焚
き器2に対応するヒートポンプA内の熱交換コイルは図
中28で示すものであり、そのコイル2aの放散する熱
を循1mポンプ17を有する熱交換回路14に渇水を循
環さμることにより追焚き器2に供給するようにしI〔
ムので、両端にコイル15および1G(16は追焚き器
2内にあり、図示略とする。)が設けられている。この
ようにすると、コイル2aが破10しCち、直接高温n
圧の冷媒が追焚ぎ器2内に入らなくなるため、安全性が
高まる。この場合、浴槽3内の潟の潟疫は45℃程度で
あるから熱交換回路14内の熱媒として水を用いるのが
最適であるが、(れ以外の熱媒を用いても勿論よい。
次に、第5図を参照して本発明の他の実施例を説明゛す
る。この実施例の特徴は、前述した別iの放熱機構とし
て、ヒートポンプA。の回路中の吸熱器7を用いる点に
あり、その他の点については前記第1図に示した実tM
INと同様ぐある。したがって、第1図に示゛り部分と
同一部分には同−符号をi=J L、て説明は略り。こ
の実施例においては、ヘッダー10に1FiIII弁S
V7を介して吸熱コイル4bからの還り管が接続され、
これにより、ヒートボン7A+の系内にちょうど吸熱器
7が介在するJ、うな4M成になっている。
る。この実施例の特徴は、前述した別iの放熱機構とし
て、ヒートポンプA。の回路中の吸熱器7を用いる点に
あり、その他の点については前記第1図に示した実tM
INと同様ぐある。したがって、第1図に示゛り部分と
同一部分には同−符号をi=J L、て説明は略り。こ
の実施例においては、ヘッダー10に1FiIII弁S
V7を介して吸熱コイル4bからの還り管が接続され、
これにより、ヒートボン7A+の系内にちょうど吸熱器
7が介在するJ、うな4M成になっている。
この設備にJ3い(°、乾燥機4を運転する場合は一1
ンブレッリCからの冷媒が矢印の如くヘッダ9を介して
吸熱器7内のコイル8に流れ、ここである程度熱放散が
なされてから放熱コイル4aに流れ、吸熱コイル4bを
経てコンプレッサCにもどるという粁路で流れる。これ
により前述の実施例どl1il香のす」果が得られる。
ンブレッリCからの冷媒が矢印の如くヘッダ9を介して
吸熱器7内のコイル8に流れ、ここである程度熱放散が
なされてから放熱コイル4aに流れ、吸熱コイル4bを
経てコンプレッサCにもどるという粁路で流れる。これ
により前述の実施例どl1il香のす」果が得られる。
なお、IVl記両実施例における吸熱器7は、第8図に
承りように、屋内、屋外に切換え可能な流路中に%(J
t]ることbできる。すなわち、建物の外壁に11形
のダクl−30を設け、このH形ダクI〜30の中火流
路中に吸熱コイル31およびファン(図小[す゛) j
a段・」るとともに、H形ダクト30内の各枝流路に一
°Cれぞれダンパー32a〜32dを設【ノ、かつダン
パー32a、32bおよびダンパー320.32(Iは
それぞれ連動するようにして、これらダンパー32a〜
32dを開閉することにJ、す、屋内側空気を循環させ
る空気流fiと、屋外側空気を循環さυる空気流foと
を切換えによって選択できるようにづる。
承りように、屋内、屋外に切換え可能な流路中に%(J
t]ることbできる。すなわち、建物の外壁に11形
のダクl−30を設け、このH形ダクI〜30の中火流
路中に吸熱コイル31およびファン(図小[す゛) j
a段・」るとともに、H形ダクト30内の各枝流路に一
°Cれぞれダンパー32a〜32dを設【ノ、かつダン
パー32a、32bおよびダンパー320.32(Iは
それぞれ連動するようにして、これらダンパー32a〜
32dを開閉することにJ、す、屋内側空気を循環させ
る空気流fiと、屋外側空気を循環さυる空気流foと
を切換えによって選択できるようにづる。
このJ、うにりることにより、吸熱コイル側と放熱コイ
ル側の温度差を高めるように適宜調節し、ピー1−ポン
プの運転効率をさらに高めることができる。
ル側の温度差を高めるように適宜調節し、ピー1−ポン
プの運転効率をさらに高めることができる。
以上説明したように、本発明によれば、各熱供給先の熱
の需要時間帯のずれを利用して選択的に熱供給を行なえ
るようにしてあり、かつこれらの熱供給系をヒートポン
プ系として(捗るので、熱供給を統合的に管理り°るこ
とができ、説備全体の熱効率の向上が図れて省エネルギ
ーの効果を奏しI?)る。また全系がヒートポンプによ
り構成され−くいるので、ガス漏洩等の危険性がなく極
めて安全である。ざらに、個別的には、ピー1−ポンプ
にJ:り給湯を行なうようにしであるので、必要十分な
10の潟を安全な湿度と少ない熱ロスで供給eさ・る他
、浴槽に追焚き器を備えているので、風呂の二瓜沸しか
可能であり、さらに浴室に乾燥機を備えCいるので、風
呂を使用しない間に洗)W物の乾燥がでさる雪ルヒ全体
の1ネルギ一利川面で極めて有効II+を発揮できる。
の需要時間帯のずれを利用して選択的に熱供給を行なえ
るようにしてあり、かつこれらの熱供給系をヒートポン
プ系として(捗るので、熱供給を統合的に管理り°るこ
とができ、説備全体の熱効率の向上が図れて省エネルギ
ーの効果を奏しI?)る。また全系がヒートポンプによ
り構成され−くいるので、ガス漏洩等の危険性がなく極
めて安全である。ざらに、個別的には、ピー1−ポンプ
にJ:り給湯を行なうようにしであるので、必要十分な
10の潟を安全な湿度と少ない熱ロスで供給eさ・る他
、浴槽に追焚き器を備えているので、風呂の二瓜沸しか
可能であり、さらに浴室に乾燥機を備えCいるので、風
呂を使用しない間に洗)W物の乾燥がでさる雪ルヒ全体
の1ネルギ一利川面で極めて有効II+を発揮できる。
また、乾燥機作動用ヒートポンf△1中に別1.Vl
(7)放熱11構を設けたので、除湿機Ill:が極め
((!+<、乾燥効率が向上する。
(7)放熱11構を設けたので、除湿機Ill:が極め
((!+<、乾燥効率が向上する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図、第2図・〜
・第4図はでの作用を示す図、第5図は本発明の曲の実
施例の構成を示す図、第6図はその作用を小り図、第7
図は本発明のさらに他の実施例の部分の部分を承り図、
第8図は吸熱器7の変形tut <=小り図(゛(しる
。 1・・・・・・浴゛孕、2・・・・・・追焚き器、3・
・・・・・浴槽、4・・・・・・乾燥1#、II s
J・・・・・・給湯槽、2a 、4a 、5a・・・・
・・熱焚換」フル、4a・・・・・・放熱コイル、4b
・・・・・・吸熱1イル、7・・・・・・吸熱器、8・
・・・・・吸熱コイル、12・・・・・・膨4H’H1
13・・・・・・別置の放熱機構、14・・・・・・熱
交換回路、17・・・・・・循環ポンプ、31・・・・
・・吸熱」イル、八〇、Δg・・・・・・ヒートポンプ
、SV1〜SV7・・・・・・1fil Ijll弁、
C・・・・・・コンプレッサ、■・・・、 ・・・膨張
弁、Fa・・・・・・空気吹出し側、1:b・・・・・
・空気取入れ側、f・・・・・・@環空気流。 出願人 清水建段株式会社 第2図 第3図 第4図 Δ1
・第4図はでの作用を示す図、第5図は本発明の曲の実
施例の構成を示す図、第6図はその作用を小り図、第7
図は本発明のさらに他の実施例の部分の部分を承り図、
第8図は吸熱器7の変形tut <=小り図(゛(しる
。 1・・・・・・浴゛孕、2・・・・・・追焚き器、3・
・・・・・浴槽、4・・・・・・乾燥1#、II s
J・・・・・・給湯槽、2a 、4a 、5a・・・・
・・熱焚換」フル、4a・・・・・・放熱コイル、4b
・・・・・・吸熱1イル、7・・・・・・吸熱器、8・
・・・・・吸熱コイル、12・・・・・・膨4H’H1
13・・・・・・別置の放熱機構、14・・・・・・熱
交換回路、17・・・・・・循環ポンプ、31・・・・
・・吸熱」イル、八〇、Δg・・・・・・ヒートポンプ
、SV1〜SV7・・・・・・1fil Ijll弁、
C・・・・・・コンプレッサ、■・・・、 ・・・膨張
弁、Fa・・・・・・空気吹出し側、1:b・・・・・
・空気取入れ側、f・・・・・・@環空気流。 出願人 清水建段株式会社 第2図 第3図 第4図 Δ1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、乾燥I4及び追焚@器2イ1浴槽3を備える浴室1
と、給湯槽5を備える給湯設備、前記追焚き器2及び給
m4e5に熱を供給するヒートボン1八〇及びヒートポ
ンプAoのコンプレッサを兼用りるヒートポンプΔIC
″構成され、該ヒー)−ポンプAaは、ぞの放熱コイル
側が追焚ぎ器2、給湯1f’15に対応(るnいに並列
接続の熱交換コイル2a。 5aから成り、該熱交換コイル2a 、5aを該ヒート
ボン7Ao (F)回路中に各’J lil III弁
SV1.SV2.SV4.、SV5を介しr接続し、該
ヒートポンプA+回路中に殴書ノられる放熱コイル4a
J3よび吸熱コイル4bをそれぞれ前記乾燥l14の空
気吹出し側FaJ3よび空気取入れ側Fbに配置し、該
ヒートポンプA+回路中の前記放熱コイル4aとコンプ
レッサC間に同回路中の冷媒湿度を下げるための別置の
放熱11113を設けることを特徴とする住宅用省エネ
ルギー設置!。 2、前記追焚ぎ器2に対応する熱交換コイル2aからの
熱を、Ii’iliポンプ17で熱媒を循環させる熱交
換F4路14を介して追焚き器2に供給するように構成
りることを特徴とする特許請求の範囲第′1項記載の住
宅用省エネルギー設備。 3、ピー1−ポンプA1回路中の冷媒温度を下げるIこ
めの別置の・放熱631構として、ヒートポンプA。 の111118中に配される吸熱コイル8を利用するこ
とを1s+徴とりる特!!T−請求の範囲第1項または
第2項記載の住宅用省エネルギー設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265784A JPS60165475A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 住宅用省エネルギ−設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265784A JPS60165475A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 住宅用省エネルギ−設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60165475A true JPS60165475A (ja) | 1985-08-28 |
Family
ID=12088911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2265784A Pending JPS60165475A (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 住宅用省エネルギ−設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60165475A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588935A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-19 | Daikin Ind Ltd | ヒ−トポンプ式給湯装置 |
| JPS5913834A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-24 | Sanden Corp | 浴室を乾燥室とする機能を有する空調システム |
-
1984
- 1984-02-09 JP JP2265784A patent/JPS60165475A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS588935A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-19 | Daikin Ind Ltd | ヒ−トポンプ式給湯装置 |
| JPS5913834A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-24 | Sanden Corp | 浴室を乾燥室とする機能を有する空調システム |
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