JPS6016735A - ラジオ受信機 - Google Patents
ラジオ受信機Info
- Publication number
- JPS6016735A JPS6016735A JP59122415A JP12241584A JPS6016735A JP S6016735 A JPS6016735 A JP S6016735A JP 59122415 A JP59122415 A JP 59122415A JP 12241584 A JP12241584 A JP 12241584A JP S6016735 A JPS6016735 A JP S6016735A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- pll circuit
- power
- capacitor
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はPLL回路を用いたラジオ受信機に係り、簡明
な114成で電源投入時、電源遮断時に発生ずる異常音
を除去することを目的とするものである。
な114成で電源投入時、電源遮断時に発生ずる異常音
を除去することを目的とするものである。
一般に、PLL回路を用いたラジオ受信機では電源の投
入時および電源の遮断時に大きな異常音が発生すること
がある。すなわち、通常用いられているPLL回路を用
いたラジオ受信機dいずれもP L L 1iiJ路と
チューナ回路の電源室」こり時間および電源立下り時間
がほぼ同一であるため、PLL回路がアンロック領域か
らロック領域に入る時およびロック領域からアンロック
領域にはずれる時にそれぞれ大きな異常音が発生すると
いう問題があった。
入時および電源の遮断時に大きな異常音が発生すること
がある。すなわち、通常用いられているPLL回路を用
いたラジオ受信機dいずれもP L L 1iiJ路と
チューナ回路の電源室」こり時間および電源立下り時間
がほぼ同一であるため、PLL回路がアンロック領域か
らロック領域に入る時およびロック領域からアンロック
領域にはずれる時にそれぞれ大きな異常音が発生すると
いう問題があった。
本発明は以上のような従来の欠点を除去するものであり
、簡単な構成で電源投入時、電源遮断時でも異常音の発
生しない優れたラジオ受信機を提供するものである。
、簡単な構成で電源投入時、電源遮断時でも異常音の発
生しない優れたラジオ受信機を提供するものである。
以下、本発明のラジオ受1言機について一実施例の図面
とともに説明する。図において、1はアンテナ、2はチ
ューナ回路、3は周波数l昆合回路、4は電圧制御4発
振器(以下VCOという)、5は中間周波増幅回路、6
は検波回路、7は低周波増幅lEJ 路、81dスピー
カ、9はローパスフィルクー、1Qは位4’ll比較回
路、11は電源端子、12は゛ILc源スイッチ、13
はチューナ回路用の定電圧回路。
とともに説明する。図において、1はアンテナ、2はチ
ューナ回路、3は周波数l昆合回路、4は電圧制御4発
振器(以下VCOという)、5は中間周波増幅回路、6
は検波回路、7は低周波増幅lEJ 路、81dスピー
カ、9はローパスフィルクー、1Qは位4’ll比較回
路、11は電源端子、12は゛ILc源スイッチ、13
はチューナ回路用の定電圧回路。
14はPLL回路用の定電圧回路、16はVCO4、ロ
ーパスフィルター9、位相比軸回路1oでI?++成さ
れるPLL回路である。
ーパスフィルター9、位相比軸回路1oでI?++成さ
れるPLL回路である。
なお、定電圧回路13.14は第2図に示すようにjl
i成されている。第2図において、Q+ 、 Q2Qj
1ランシスク、D、、D2けツェナータイオー ド、D
5 はダイオード、C1〜C4はコー/デンサ、R1+
R2に1抵抗である。
i成されている。第2図において、Q+ 、 Q2Qj
1ランシスク、D、、D2けツェナータイオー ド、D
5 はダイオード、C1〜C4はコー/デンサ、R1+
R2に1抵抗である。
)−記’1.′1jQi例において、電源スィッチ12
をオンすると、’ib:源端r11に印加されだ13源
電圧が先ず抵抗R2を介してコンデンサC4に印加され
、コノデンーリC4が徐々に充電される。したがって、
:Jンデン−IJ゛G4の両端′11i圧が徐々に」引
し、トう/シスタQ2のエミッタにおける電位が第3図
乙に小すように徐々に+y1する。そして、Iラノシス
タQ2ノエミノタニ現れだ電1工1はタイオー 1−D
3 を通して第3図すに示すように1−ランジスタQ2
のエミノク′屯圧と同様の凡シトりでPLL回路15
に印加されるとともに抵抗R1を介して史に=1ンデン
ザC2に印加される。したがってコンデノーリ゛C4の
両端電圧は若干遮れて徐々に」二少1することになり、
トランジスタQ1のエミッタには第3図Cに示すような
電圧が現われる。
をオンすると、’ib:源端r11に印加されだ13源
電圧が先ず抵抗R2を介してコンデンサC4に印加され
、コノデンーリC4が徐々に充電される。したがって、
:Jンデン−IJ゛G4の両端′11i圧が徐々に」引
し、トう/シスタQ2のエミッタにおける電位が第3図
乙に小すように徐々に+y1する。そして、Iラノシス
タQ2ノエミノタニ現れだ電1工1はタイオー 1−D
3 を通して第3図すに示すように1−ランジスタQ2
のエミノク′屯圧と同様の凡シトりでPLL回路15
に印加されるとともに抵抗R1を介して史に=1ンデン
ザC2に印加される。したがってコンデノーリ゛C4の
両端電圧は若干遮れて徐々に」二少1することになり、
トランジスタQ1のエミッタには第3図Cに示すような
電圧が現われる。
すなわち、上記実施例によれば、l−ランンスタQ+
(Dエミッタ電位がトランジスタQ2のエミッタ電位よ
り若干遅れて立上ることになり、PLL回路16はチュ
ーナ回路2が動作領域に入る以前にアンロック領域より
ロック領域に入ることになる。したがって、アンロック
領域よりロック領域に入る際に雑音成分が発生したとし
てもチューブ−回路15がこの状態では充分な動作領域
にないためスピーカ8からは」二記雑音成分による異常
音が全く発生しないことになる。
(Dエミッタ電位がトランジスタQ2のエミッタ電位よ
り若干遅れて立上ることになり、PLL回路16はチュ
ーナ回路2が動作領域に入る以前にアンロック領域より
ロック領域に入ることになる。したがって、アンロック
領域よりロック領域に入る際に雑音成分が発生したとし
てもチューブ−回路15がこの状態では充分な動作領域
にないためスピーカ8からは」二記雑音成分による異常
音が全く発生しないことになる。
次に電源スィッチ12をオフした場合について説明する
。この場合にはトランジスタ(h 、 (b ′〜の電
源fJI−給が直ちに解除されるため、先ず1・′2/
ンZりQ+、(hがオフになる。しかし、1−″yノシ
スタQ2のエミッタ側にはダイオードD5が接4.“1
゛され、その出力側にコンデンサC5が接h″1されて
いルタめ、クイオードD5、コンテノーリ゛C3の働き
によってPLL回路15−\の電源供給が化11−冒で
れて遮断されることになる。したがって、トランジスタ
Q1のエミッタ電圧およびPLL回路15の電源電圧は
それぞれ第31ンlb 、cに示すように臥化する。こ
の場rYはチューす回路2がオフにな一〕た1本でPL
L回路15がlコック領域からアンロック領域に入るこ
とになりスピーカ8からは雑音による異常音が発生しな
いことになる。
。この場合にはトランジスタ(h 、 (b ′〜の電
源fJI−給が直ちに解除されるため、先ず1・′2/
ンZりQ+、(hがオフになる。しかし、1−″yノシ
スタQ2のエミッタ側にはダイオードD5が接4.“1
゛され、その出力側にコンデンサC5が接h″1されて
いルタめ、クイオードD5、コンテノーリ゛C3の働き
によってPLL回路15−\の電源供給が化11−冒で
れて遮断されることになる。したがって、トランジスタ
Q1のエミッタ電圧およびPLL回路15の電源電圧は
それぞれ第31ンlb 、cに示すように臥化する。こ
の場rYはチューす回路2がオフにな一〕た1本でPL
L回路15がlコック領域からアンロック領域に入るこ
とになりスピーカ8からは雑音による異常音が発生しな
いことになる。
1、ソ十、実施例より明らかなように本発明のラシA・
受信機によれば、電源]り人時はチューナ回路が動作状
態になる前にPLL回路がアンロック領域からロック領
域に入り、また電源遮断時にはチューす回路が非常状態
になった後でPLL回路がロック領域からアンロック領
域に入るため、いずれの場合もスピーカより異常音が発
生せず実用十きわめて有利である。
受信機によれば、電源]り人時はチューナ回路が動作状
態になる前にPLL回路がアンロック領域からロック領
域に入り、また電源遮断時にはチューす回路が非常状態
になった後でPLL回路がロック領域からアンロック領
域に入るため、いずれの場合もスピーカより異常音が発
生せず実用十きわめて有利である。
第1図は本発明のラジオ受信機におけるー・実施例のブ
ロックダイヤグラム、第2図は同実施例の9部における
11体的な電気的結線図、第3図は同実施例の動作説明
図である。 1・・・・・・アンテナ、2・・・・・・チューす部、
11・・・・・電源端子、12・・・−・・電源スィッ
チ、13.14・・・・・・定電圧回路、16・・・・
・PLL回路。 代即人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか16第1
図 第2図 /、? 第3図
ロックダイヤグラム、第2図は同実施例の9部における
11体的な電気的結線図、第3図は同実施例の動作説明
図である。 1・・・・・・アンテナ、2・・・・・・チューす部、
11・・・・・電源端子、12・・・−・・電源スィッ
チ、13.14・・・・・・定電圧回路、16・・・・
・PLL回路。 代即人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか16第1
図 第2図 /、? 第3図
Claims (1)
- PLL回路用の定電圧回路と、PLL回路を除くチュー
す回路用の定電圧回路とをそれぞれ別々に設け、電源投
入時にはPLL回路に1e−<所定の型窩(電圧が印加
され、電源遮断時にはチューナ回路への電源電圧が早く
立下るように(14成したことを特徴とするラジオ受信
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122415A JPS6016735A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ラジオ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122415A JPS6016735A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ラジオ受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016735A true JPS6016735A (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=14835251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122415A Pending JPS6016735A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ラジオ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016735A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422333U (ja) * | 1977-07-16 | 1979-02-14 |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59122415A patent/JPS6016735A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422333U (ja) * | 1977-07-16 | 1979-02-14 |
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