JPS6016782A - データ受信機 - Google Patents
データ受信機Info
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- JPS6016782A JPS6016782A JP59090828A JP9082884A JPS6016782A JP S6016782 A JPS6016782 A JP S6016782A JP 59090828 A JP59090828 A JP 59090828A JP 9082884 A JP9082884 A JP 9082884A JP S6016782 A JPS6016782 A JP S6016782A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/50—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding
- H04N19/597—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding specially adapted for multi-view video sequence encoding
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N11/00—Colour television systems
- H04N11/06—Transmission systems characterised by the manner in which the individual colour picture signal components are combined
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N13/00—Stereoscopic video systems; Multi-view video systems; Details thereof
- H04N13/10—Processing, recording or transmission of stereoscopic or multi-view image signals
- H04N13/106—Processing image signals
- H04N13/161—Encoding, multiplexing or demultiplexing different image signal components
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/797—Processing of colour television signals in connection with recording for recording the signal in a plurality of channels, the bandwidth of each channel being less than the bandwidth of the signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は時分割多重符号化を有し、少なくとも1個のデ
ータ発生器と、少なくとも1個のデータ受信機と、この
データ発生器とデータ受信機との間に段番プらオ]る伝
送又はデータ蓄積チャネルとを具え、データ発生器が輝
度、色、同期及び識別情報を含む信号を発生する少なく
とも1個の信号源と、上記信号の少なくとも一部を、適
当とあれば時間圧縮して時分割多重符号化する符号化回
路とを具え、符号化回路が伝送チャネルを介して伝送し
たり、データ蓄積チャネル内に蓄積するために時分割多
重符号化信号を供給する出力端子を有し、データ受信機
が前記チャネルに結合され、データ発生器内の信号源に
より生ずるデータに大幅に対応する少なくとも輝度及び
色情報を含む信号を供給する前記符号化回路の動作にほ
ぼ対応する動作を行なう復号化回路を具えるカラーテレ
ビジョン伝送又はデータ蓄積方式に関するものである。
ータ発生器と、少なくとも1個のデータ受信機と、この
データ発生器とデータ受信機との間に段番プらオ]る伝
送又はデータ蓄積チャネルとを具え、データ発生器が輝
度、色、同期及び識別情報を含む信号を発生する少なく
とも1個の信号源と、上記信号の少なくとも一部を、適
当とあれば時間圧縮して時分割多重符号化する符号化回
路とを具え、符号化回路が伝送チャネルを介して伝送し
たり、データ蓄積チャネル内に蓄積するために時分割多
重符号化信号を供給する出力端子を有し、データ受信機
が前記チャネルに結合され、データ発生器内の信号源に
より生ずるデータに大幅に対応する少なくとも輝度及び
色情報を含む信号を供給する前記符号化回路の動作にほ
ぼ対応する動作を行なう復号化回路を具えるカラーテレ
ビジョン伝送又はデータ蓄積方式に関するものである。
不発明はまたこのような伝送方式と共に用いるのに適し
たデータ発生器及びデータ受信機に関するものである。
たデータ発生器及びデータ受信機に関するものである。
このような方式、特に、伝送方式は英国の放送協会(1
,B、A、 lから刊行サネているrExperime
ntaland Development uepor
t 1 ] 8/82Jトいう報告書であってr MA
O: A Te1evision System fo
rHigh−quality 5atellite B
roadcasting J ト題する報告書に記載さ
れている。この報告書は所謂MAO(Multiple
xed Analogue Component +画
像符号化のいくつかの変形例を記載している。この報告
書の第9頁の表から判かるように全ての変形例に対して
、送信機の形態をしているデータ発生器で輝度及び色情
報が各々時間圧縮を受け、色1W報に対する時間圧縮が
輝度情報に対する時間圧縮の2倍であることが成立する
。ライン期間当り2個の成分を具える色情報の2個のう
ちの1個が交互に時間圧縮された形態で時分割多重符号
化信号に含まれる。この信号では各ライン期間に関連す
る輝度情報は時間圧縮された形態で存在する。前記報告
書は輝度情報の時間圧縮因子は■と7であり、色情報の
時間圧縮因子は■とiであると述べている。時分割多重
符号化信号内のライン期間当りの画像情報は順次に時間
圧縮された輝度情報と、これと関連する2個の時間圧縮
された色情報の一つとから成る、 受信機では時分割多重符号化された信号が伝送チャネル
、特に衛星接続を介して受信され、適応された復号化回
路に加えられた信号から導き出される。復号化回路は同
期情報及び識別情報を用いて輝度情報及び色情報に対し
て、場合場合により、時間脱圧綿又は伸張を行ない、次
いで繰返し脱圧綿された色情報を次のライン期間に供給
する0伝送チヤネ/I/(7g−例では衛星接続である
)では画像データの伝送の帯域幅が限られている。前記
報告書では、提示された変形例に依存して帯域幅1を8
.4−Mn2、?、5MH2及び6.0 Mn2 トす
ルコトが述べられている。伝送チャネル帯域幅が8.4
MB2の場合は、輝度情報の時間圧縮因子をTとする
ことが提案されており、圧縮されていない輝度「を報の
帯域幅として5.flMHzの帯域幅が得らi]、る。
,B、A、 lから刊行サネているrExperime
ntaland Development uepor
t 1 ] 8/82Jトいう報告書であってr MA
O: A Te1evision System fo
rHigh−quality 5atellite B
roadcasting J ト題する報告書に記載さ
れている。この報告書は所謂MAO(Multiple
xed Analogue Component +画
像符号化のいくつかの変形例を記載している。この報告
書の第9頁の表から判かるように全ての変形例に対して
、送信機の形態をしているデータ発生器で輝度及び色情
報が各々時間圧縮を受け、色1W報に対する時間圧縮が
輝度情報に対する時間圧縮の2倍であることが成立する
。ライン期間当り2個の成分を具える色情報の2個のう
ちの1個が交互に時間圧縮された形態で時分割多重符号
化信号に含まれる。この信号では各ライン期間に関連す
る輝度情報は時間圧縮された形態で存在する。前記報告
書は輝度情報の時間圧縮因子は■と7であり、色情報の
時間圧縮因子は■とiであると述べている。時分割多重
符号化信号内のライン期間当りの画像情報は順次に時間
圧縮された輝度情報と、これと関連する2個の時間圧縮
された色情報の一つとから成る、 受信機では時分割多重符号化された信号が伝送チャネル
、特に衛星接続を介して受信され、適応された復号化回
路に加えられた信号から導き出される。復号化回路は同
期情報及び識別情報を用いて輝度情報及び色情報に対し
て、場合場合により、時間脱圧綿又は伸張を行ない、次
いで繰返し脱圧綿された色情報を次のライン期間に供給
する0伝送チヤネ/I/(7g−例では衛星接続である
)では画像データの伝送の帯域幅が限られている。前記
報告書では、提示された変形例に依存して帯域幅1を8
.4−Mn2、?、5MH2及び6.0 Mn2 トす
ルコトが述べられている。伝送チャネル帯域幅が8.4
MB2の場合は、輝度情報の時間圧縮因子をTとする
ことが提案されており、圧縮されていない輝度「を報の
帯域幅として5.flMHzの帯域幅が得らi]、る。
画像データチャネルの帯域幅が7.5及び6.o Mn
2でδ ある場合は、輝度時間圧縮因子を7とすることが提案さ
れており、圧縮されない輝度情報の?tt域幅として、
5.6MH2及び4.5 Mn2という値に4Cる。
2でδ ある場合は、輝度時間圧縮因子を7とすることが提案さ
れており、圧縮されない輝度情報の?tt域幅として、
5.6MH2及び4.5 Mn2という値に4Cる。
伝送チャネルの帯域幅が限られている提案された変形例
と、伝送すべき時分割多重符号化信号σJ 4M案され
た構造の場合は輝度情報及び色情報に肘して周波数を制
限することが必要とな2In前述したところは一例とし
て衛星接続の形態をした伝送チャネルを述べている。限
らねに’!t+f域幅 。
と、伝送すべき時分割多重符号化信号σJ 4M案され
た構造の場合は輝度情報及び色情報に肘して周波数を制
限することが必要とな2In前述したところは一例とし
て衛星接続の形態をした伝送チャネルを述べている。限
らねに’!t+f域幅 。
を有するデータ伝送に対し必要となる周波数り制限は限
られた帯域幅を有するデータ蓄積信号でも生ずる。この
ような蓄積チャネルは、例えば、テープやレコードの記
録・再生装置のようなデータ蓄積及びデータ再生装置を
具える。
られた帯域幅を有するデータ蓄積信号でも生ずる。この
ような蓄積チャネルは、例えば、テープやレコードの記
録・再生装置のようなデータ蓄積及びデータ再生装置を
具える。
本発明の目的は限られた(画像伝送)帯域幅を有するチ
ャネルが画像の輝度情報の伝送や蓄積に対して最適に使
用されるカラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式を
提供するにある。情報内容に依存して、前記方式の変形
例の一つ又は後述する他の変形例の一つを希望通りに使
用することができる。
ャネルが画像の輝度情報の伝送や蓄積に対して最適に使
用されるカラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式を
提供するにある。情報内容に依存して、前記方式の変形
例の一つ又は後述する他の変形例の一つを希望通りに使
用することができる。
本発明によれば、この目的を達成するため、前記方式に
おいて、識別情報がテレビジョンラインの可変の数又は
テレビジョンラインの可変の部分に夫々関係する複数個
の情報成分を含み、輝度情報と色情報とが適当とあれば
圧縮されて存在することを特徴と1−る〇 この不発明に係る方式ではデータ発生器が可変の符号化
回路を具え、データ受信機が適応可能な復号化回路を具
える。
おいて、識別情報がテレビジョンラインの可変の数又は
テレビジョンラインの可変の部分に夫々関係する複数個
の情報成分を含み、輝度情報と色情報とが適当とあれば
圧縮されて存在することを特徴と1−る〇 この不発明に係る方式ではデータ発生器が可変の符号化
回路を具え、データ受信機が適応可能な復号化回路を具
える。
不発明によれば、簡単で、良く対応できるデータ受信機
を具えるカラーテレビジョン方式において、データ受信
機において、復号化回路がテレビ2・・ジョンラインの
部分を計数するライン周波数σ〕プリセットできるカウ
ンタと、テレビジョンラインご計数するフレーム又はフ
ィールド周波数のプリセットできるカウンタとを具え、
これらのカウンタの出力端子をプログラマブルメモリの
アドレス入力端子に結合し、プログラマブルメモリの出
力端子を受信された識別情報によりスイッチできるマル
チプレクサを介して論理回路に結合し、論理回路が同じ
書込み速度と続出し速度で色情報を蓄えたり出力したり
する1個のメモリと、同じ書込スタート信号、ストップ
信号、選択信号及び潜込み又は読出し信号を発生し、こ
の論理回路を介してスイッチングできるクロックパルス
源と識別情報の制御の下に蓄積や出力が行なわt]るこ
とを特徴とする。
を具えるカラーテレビジョン方式において、データ受信
機において、復号化回路がテレビ2・・ジョンラインの
部分を計数するライン周波数σ〕プリセットできるカウ
ンタと、テレビジョンラインご計数するフレーム又はフ
ィールド周波数のプリセットできるカウンタとを具え、
これらのカウンタの出力端子をプログラマブルメモリの
アドレス入力端子に結合し、プログラマブルメモリの出
力端子を受信された識別情報によりスイッチできるマル
チプレクサを介して論理回路に結合し、論理回路が同じ
書込み速度と続出し速度で色情報を蓄えたり出力したり
する1個のメモリと、同じ書込スタート信号、ストップ
信号、選択信号及び潜込み又は読出し信号を発生し、こ
の論理回路を介してスイッチングできるクロックパルス
源と識別情報の制御の下に蓄積や出力が行なわt]るこ
とを特徴とする。
簡単にスイッチできるデータ発生器を具える本発明に係
るカラーテレビジョン方式において、データ発生器にお
いて、符号化回路がテレビジョンラインの部分を計数す
るライン周波数のプ1ノセツ1トできるカウンタと、テ
レビジョンラインを計数するフレーム又はフィールド周
波数のプリセットできるカウンタとを具え、これらのカ
ウンタの出力端子をプログラマブルメモリのアドレス入
力端子に結合し、プログラマブルメモリの出力端子を識
別情報によりスイッチできるマルチプレクサな介して論
理回路に結合し、論理回路が同じ書込み速度と読出し速
度で色情報又は主として輝度情報を蓄えたり出力したり
するメモリと、いくつかの書込み速度の一つと前記読出
し速度で輝度又は色情報を蓄えたり出力したりするメモ
リに対するスタート信号、ストップ信号、選択信号及び
書込み又は読出し信号を発生し、この論理回路を介して
スイッチできるクロックツぐルス源と識別情報の制御の
下に蓄積や出力が行なわれることを特徴とする。
るカラーテレビジョン方式において、データ発生器にお
いて、符号化回路がテレビジョンラインの部分を計数す
るライン周波数のプ1ノセツ1トできるカウンタと、テ
レビジョンラインを計数するフレーム又はフィールド周
波数のプリセットできるカウンタとを具え、これらのカ
ウンタの出力端子をプログラマブルメモリのアドレス入
力端子に結合し、プログラマブルメモリの出力端子を識
別情報によりスイッチできるマルチプレクサな介して論
理回路に結合し、論理回路が同じ書込み速度と読出し速
度で色情報又は主として輝度情報を蓄えたり出力したり
するメモリと、いくつかの書込み速度の一つと前記読出
し速度で輝度又は色情報を蓄えたり出力したりするメモ
リに対するスタート信号、ストップ信号、選択信号及び
書込み又は読出し信号を発生し、この論理回路を介して
スイッチできるクロックツぐルス源と識別情報の制御の
下に蓄積や出力が行なわれることを特徴とする。
図面につき本発明の詳細な説明1−る。
第1図(まライン期間が64μsで、]フフィールド期
間にPL本のテレビジョンラインを有するカラーテレビ
ジョン信号の信号構造を略式図示したものである。PL
の数の例を挙げれば標準化された信号のインクレーステ
レビジョン方式の場合812.5不と262.5本とで
ある。64μsのライン期間は、例えば、12μsの帰
線期間と52μSσ)走査期間とより成る。フィールド
周波数Gゴ50又は60Hzとすることができる。こび
)時帰線期1川はフィールド期間の8%を占める。この
二次元的に示された構造を有する信号は信号源を具えろ
データ発生器から送られてくる。信号源は輝度、色、同
期及び識別情報を有する信号を供給するが、これらは第
1図に夫々記号Y、G□及びc2’、s並びに1により
いくらか詳細に示されている。第1図にSで示した信号
区域はライン同期情報と、例えば、音声情報及び/又は
別のff IJII的情報とを具える。工で示された信
号区域は更にフィールド同期情報と、例えば、テレテキ
ストU〕ためのト1力11的↑n、報とを具える。これ
に加えて、識別情報は第1図1に示したI 4’M号区
域の外でも起こる(二とがある。
間にPL本のテレビジョンラインを有するカラーテレビ
ジョン信号の信号構造を略式図示したものである。PL
の数の例を挙げれば標準化された信号のインクレーステ
レビジョン方式の場合812.5不と262.5本とで
ある。64μsのライン期間は、例えば、12μsの帰
線期間と52μSσ)走査期間とより成る。フィールド
周波数Gゴ50又は60Hzとすることができる。こび
)時帰線期1川はフィールド期間の8%を占める。この
二次元的に示された構造を有する信号は信号源を具えろ
データ発生器から送られてくる。信号源は輝度、色、同
期及び識別情報を有する信号を供給するが、これらは第
1図に夫々記号Y、G□及びc2’、s並びに1により
いくらか詳細に示されている。第1図にSで示した信号
区域はライン同期情報と、例えば、音声情報及び/又は
別のff IJII的情報とを具える。工で示された信
号区域は更にフィールド同期情報と、例えば、テレテキ
ストU〕ためのト1力11的↑n、報とを具える。これ
に加えて、識別情報は第1図1に示したI 4’M号区
域の外でも起こる(二とがある。
この図示した信号は時分割多重符号化用の符号化回路で
形成される。その際適当とあらば信号に時間圧縮を施す
。データ受信機では図示した信号が5復号化回路(デコ
ーディング回路)に加えられるが、この復号化回路は基
本的には前記符号化回路に対し相補的であり、大幅にデ
ータ発生器内の信号源により生ずる情報に対応する輝度
情報と色情報とを少なくとも有する信号を供給するのに
適り1でいる。
形成される。その際適当とあらば信号に時間圧縮を施す
。データ受信機では図示した信号が5復号化回路(デコ
ーディング回路)に加えられるが、この復号化回路は基
本的には前記符号化回路に対し相補的であり、大幅にデ
ータ発生器内の信号源により生ずる情報に対応する輝度
情報と色情報とを少なくとも有する信号を供給するのに
適り1でいる。
第1図で点線は信号区域間の4個の境界gAapb、d
及びeを示す。境界ia及びbはフィールド走査の方向
に延在し、テレビジョンラインを左右に分割する。前述
した報告書はS+O1+Y信1゜号構造を記述している
が、この場合は音声情報は標準化されたライン帰線期間
内に位置するS信号区域内の同期1〃報と組合わされた
時分割多重符号内に入れることができる。境界@a及び
bはテレビジョンラインを期間n]μB、(64−nl
−0n2)μS及びn2μsを有する3個の部分に分割
1する。本発明の一実施例によれば、境界線a、b。
及びeを示す。境界ia及びbはフィールド走査の方向
に延在し、テレビジョンラインを左右に分割する。前述
した報告書はS+O1+Y信1゜号構造を記述している
が、この場合は音声情報は標準化されたライン帰線期間
内に位置するS信号区域内の同期1〃報と組合わされた
時分割多重符号内に入れることができる。境界@a及び
bはテレビジョンラインを期間n]μB、(64−nl
−0n2)μS及びn2μsを有する3個の部分に分割
1する。本発明の一実施例によれば、境界線a、b。
d及びeをテレビジョン方式内で動かすことができ、こ
れが矢印で図示されている。これは、前述した報告書に
記f2されている方式(S、CI、Ylと比較して、境
界線a及びbを輝度情報Yと色情報C1との内容に依存
して符号化回路内でずらせるようにする。復号化回路が
自己をこねに適応させられるようにするために、復号化
回路は識別情報を受取らねばならない。第1図ではこの
識別情報は、例えば、符号n1及びn2を付されて信号
区域Y内に存在する。この図で、信号区域工はmlL本
のテレビジョンラインを具え、信号区域Y内の輝度情報
はmZL本のテレビジョンフィンを占める。残りCυ(
p−ml、−m21L+本のテレビジョンフィン内には
02という符号を寸されm区域内に色情報02が存在す
る。可変の符号器に適応するために、復号化回路は別の
情報内容として識別情報1内の数ml及びm2を受取り
、これにより可変の境界@d及びeの位置を決めらゎ、
るようにする。信号区域工及びC2は、例えば、標準化
されたフィールド帰線期間内に存在するが、信号区域C
t21ゴこの期間を越えることもある。境界線をずらし
た時表示スクリーン上にライン走査方向の変化した分解
能と変化した縦横比とを表示するのが望ましいこともあ
る。
れが矢印で図示されている。これは、前述した報告書に
記f2されている方式(S、CI、Ylと比較して、境
界線a及びbを輝度情報Yと色情報C1との内容に依存
して符号化回路内でずらせるようにする。復号化回路が
自己をこねに適応させられるようにするために、復号化
回路は識別情報を受取らねばならない。第1図ではこの
識別情報は、例えば、符号n1及びn2を付されて信号
区域Y内に存在する。この図で、信号区域工はmlL本
のテレビジョンラインを具え、信号区域Y内の輝度情報
はmZL本のテレビジョンフィンを占める。残りCυ(
p−ml、−m21L+本のテレビジョンフィン内には
02という符号を寸されm区域内に色情報02が存在す
る。可変の符号器に適応するために、復号化回路は別の
情報内容として識別情報1内の数ml及びm2を受取り
、これにより可変の境界@d及びeの位置を決めらゎ、
るようにする。信号区域工及びC2は、例えば、標準化
されたフィールド帰線期間内に存在するが、信号区域C
t21ゴこの期間を越えることもある。境界線をずらし
た時表示スクリーン上にライン走査方向の変化した分解
能と変化した縦横比とを表示するのが望ましいこともあ
る。
内部で境界線a+ b + d及びeをずらせる信号構
造が主として3個ある。
造が主として3個ある。
第1の場合(S、I、01.Y’)は境界@eが本来境
界線dがある位置に位置する。この場合識11(別情報
工内には情報内容量l+m2=pが存在する。復号化回
路では数n1及びn2から信号脱圧縮図子を導き出せる
。この脱圧縮図子は輝度情報Yの場合は■に等しく、色
信号0]の場合は2 64−nl−12に等しい。色情報02は欠け、境界I
X線d迄の信号区域はフィールド帰線期間に対応する。
界線dがある位置に位置する。この場合識11(別情報
工内には情報内容量l+m2=pが存在する。復号化回
路では数n1及びn2から信号脱圧縮図子を導き出せる
。この脱圧縮図子は輝度情報Yの場合は■に等しく、色
信号0]の場合は2 64−nl−12に等しい。色情報02は欠け、境界I
X線d迄の信号区域はフィールド帰線期間に対応する。
第2の場合(s、I、Os、Y)は境界@aとbとが一
致し、色情報01が欠け、情報内容n1+ 12 =
+(4が識別符号Y内に存在する。n2=、52(μS
)で輝度情報Yが帯域幅が最大になり、。
致し、色情報01が欠け、情報内容n1+ 12 =
+(4が識別符号Y内に存在する。n2=、52(μS
)で輝度情報Yが帯域幅が最大になり、。
圧縮されない形態で存在する。圧縮された色ii!I報
C2は(p−ml−m21本のテレビジョンライン内に
存在させることもでき、こj(ゴ数m 1及びm2から
導き出せる。色情報C2に関して云えば、付加的な識別
情報を一緒に送らねばならない。色情報は同じ帯域幅を
有するもσ〕でも有しないものでも信号区域C2内、特
にライン又はフィールド走査方向内の明確な正方形内に
同じ又は異なる圧縮因子を持って存在することができる
。n2が52を越える時は、輝度情報Yは伸張された形
態で移されるか蓄わえられる。
C2は(p−ml−m21本のテレビジョンライン内に
存在させることもでき、こj(ゴ数m 1及びm2から
導き出せる。色情報C2に関して云えば、付加的な識別
情報を一緒に送らねばならない。色情報は同じ帯域幅を
有するもσ〕でも有しないものでも信号区域C2内、特
にライン又はフィールド走査方向内の明確な正方形内に
同じ又は異なる圧縮因子を持って存在することができる
。n2が52を越える時は、輝度情報Yは伸張された形
態で移されるか蓄わえられる。
第3の場合(S 、 I 、、 O] 、 C02、Y
lは境界線a、b、a及びeは4つとも全て図示した
即1子で存在する。この状況の識別はm1+mz〜p及
。
lは境界線a、b、a及びeは4つとも全て図示した
即1子で存在する。この状況の識別はm1+mz〜p及
。
びH1+n2%64という関係に従う。輝度情報脱圧絹
因子は−52−一となる。色情報(成分)64− nl
−n2 02に関して云えば、ここでもN加的識別情報を送るこ
とが必要である。
因子は−52−一となる。色情報(成分)64− nl
−n2 02に関して云えば、ここでもN加的識別情報を送るこ
とが必要である。
上述した3個の場合のどれに従って信号を伝送したり蓄
積したりするか及びその中で境界線a。
積したりするか及びその中で境界線a。
b、d及びeの位置をどうするがは表示すべきテレビジ
ョンW1報の内容による。縦横比5二8以上のワイドス
クリーンの映画フィルムから取ったテレビジョン信号を
縦横比が4=8の標準化されたテレビジョン画面に適応
ぎせることができる。
ョンW1報の内容による。縦横比5二8以上のワイドス
クリーンの映画フィルムから取ったテレビジョン信号を
縦横比が4=8の標準化されたテレビジョン画面に適応
ぎせることができる。
各ライン毎に色情報を処理することに関しても選17t
’ to特徴が欲しい場合は、識別情報1内に別の識別
成分を入れねばならない。
’ to特徴が欲しい場合は、識別情報1内に別の識別
成分を入れねばならない。
1男らかに、色情報(成分)01及び02に与えられた
信号区域を全部又は一部輝度情報Yと交換することがで
き、その際全部を交換しても自己の面積を保つことがで
きる。
信号区域を全部又は一部輝度情報Yと交換することがで
き、その際全部を交換しても自己の面積を保つことがで
きる。
加えて、境界線a及びeは標準通りに固定し、1.。
境界@b及びd又はその一つをずらせるようにすること
もできる。この状態では境界線eの上では識別情報を欠
き、2個の順次のフィールド期間又はその整数倍の一つ
の端のラインの−っ、例工ば、画像期間内で111口次
に番号を付されたテレビジョン2.。
もできる。この状態では境界線eの上では識別情報を欠
き、2個の順次のフィールド期間又はその整数倍の一つ
の端のラインの−っ、例工ば、画像期間内で111口次
に番号を付されたテレビジョン2.。
ラインのライン625又は525に存在Tるようにする
こともできる。上述した3個の信号構マ:1工σ〕場合
、対応して次のようになる。
こともできる。上述した3個の信号構マ:1工σ〕場合
、対応して次のようになる。
p及びmlを一定とした第1の場合ts、O1゜Y l
、m2.41−mlが成立するnnlも一定とすると、
nzだけが輝度情報Y及び色情報Qlの脱圧絹因子を決
めるために変更する必斐がk・る。
、m2.41−mlが成立するnnlも一定とすると、
nzだけが輝度情報Y及び色情報Qlの脱圧絹因子を決
めるために変更する必斐がk・る。
p、nz及びnlを一定とした第2の場合(3゜02、
Y)T’は、nzがn 2 = 52r示ぎれ、輝度情
報Yが標準化された変更しない助様で存在する。nzが
52を越える時は、輝度情報Yが伸張された形態で存在
し、Y圧縮因子としてこの因子が旦に等しいことが結論
される。
Y)T’は、nzがn 2 = 52r示ぎれ、輝度情
報Yが標準化された変更しない助様で存在する。nzが
52を越える時は、輝度情報Yが伸張された形態で存在
し、Y圧縮因子としてこの因子が旦に等しいことが結論
される。
2
p、ml及びnlを固定し、m2及びnzを伝送したり
蓄わえたりする第8の場合(S、C]。
蓄わえたりする第8の場合(S、C]。
02、Y)では、前述した第8の場合(S、I。
CI、02.Y)の説明が更にあてはまる。
図面ご簡明ならしめるため、第1図は44(の境界線a
、b、d及びeしか示していないが、境界線の数をこれ
より大きくすることも可能で、その場合(ま、例えば、
時分割多重方式での2個の影像の画像情報を一フィール
ド期間内に伝送することができる。ガロえて、水平な境
界線eとdとの間に垂直な境界線を設けたり、垂直な境
界線aとbとの間に水平な境界We設けたりすることが
できる第2図の第2a、2b 、20,2d及び2e図
は可能な信号構造の6個の例を示す。上から下へ2個の
フィールド期間TVl及びTV2を具える一画像期間が
時間軸tに沿って2TVにより示されている。−ライン
期間THが時間軸tに沿って左から右へプロットしであ
る。例えば、フレーム期間に対して2TV=40mS、
ライン期間に対してT H=64μsが成立し、625
個のライン期lfJ] T Hが−フレーム期間gTV
内に存在するものとする。第2aないし第2e図で符号
1及び625はテレビジョンラインを示す。第2a図で
フィールド同期パルスの位置を2個のX印で示しである
。
、b、d及びeしか示していないが、境界線の数をこれ
より大きくすることも可能で、その場合(ま、例えば、
時分割多重方式での2個の影像の画像情報を一フィール
ド期間内に伝送することができる。ガロえて、水平な境
界線eとdとの間に垂直な境界線を設けたり、垂直な境
界線aとbとの間に水平な境界We設けたりすることが
できる第2図の第2a、2b 、20,2d及び2e図
は可能な信号構造の6個の例を示す。上から下へ2個の
フィールド期間TVl及びTV2を具える一画像期間が
時間軸tに沿って2TVにより示されている。−ライン
期間THが時間軸tに沿って左から右へプロットしであ
る。例えば、フレーム期間に対して2TV=40mS、
ライン期間に対してT H=64μsが成立し、625
個のライン期lfJ] T Hが−フレーム期間gTV
内に存在するものとする。第2aないし第2e図で符号
1及び625はテレビジョンラインを示す。第2a図で
フィールド同期パルスの位置を2個のX印で示しである
。
第2図では輝度情報を有する信号区域をYで、色1W報
は情報成分UとVで示しである。符号tcは関連する信
号区域に属する時間圧縮因子を示す。
は情報成分UとVで示しである。符号tcは関連する信
号区域に属する時間圧縮因子を示す。
加えて、第2aないし2e図の下と右に(ゴ符号AS、
BS、O3及びDS、ESで示し7こ5個の信号が示さ
れている。そしてこれに番号]、2゜3.4又は5が付
しである。信号AS、BS及びC8はライン周波数で生
じ、信号DS及びESは夫々フィールド周波数及びフレ
ーム周波数で生ずる。
BS、O3及びDS、ESで示し7こ5個の信号が示さ
れている。そしてこれに番号]、2゜3.4又は5が付
しである。信号AS、BS及びC8はライン周波数で生
じ、信号DS及びESは夫々フィールド周波数及びフレ
ーム周波数で生ずる。
第2a図は前記報告書に記載した信号構造を示す。輝度
情報Yは時間圧縮因子jc=−で存在し、色情報成分U
とVGま交互のラインに時間圧縮因子t c =、で存
在する。これらの信号区域σノ外にはライン期間TH内
に1個のライン帰線期間が存在し、フレーム期間ZTV
内に2個のフィールド帰線期間が存在する。第2a図で
は、フィールド帰線がライン622からライン25迄と
、ライン310からライン886迄に存在する。信号E
Slの波形はこれと対応する。フレーム期間2TV全体
を通してライン期間TH内の信号構造を詳細に説明する
ために、信号ASIとBSIの隣にいくつかの番号を付
しである。ライン期間THはりロックパルス源の助けを
借りて1296個のライン期間に分割ぎわ乙。ライン期
間TH=64μS11!i62’5Hzのライン周波数
から出発してクロックパルス源に対して約49.4n8
の期間と、20.25MHzの周波数が得られる。信号
ASIはクロックパルス〕からクロックパルスZ sa
迄に生ずるライン帰線に属する。色情報及び輝度情報は
順次にクロックパルス283からクロックパルス129
6迄に、即ち】O1414クロツクパルス内に存在する
。色情報は一部中に存在するから、この色情報は101
.4 = 3;3Bクロックパルス期間に対応し、これ
はイロ号BSIにクロックパルス288 +888=6
21に信号の縁を作る。第2a図に示した場合は信号構
造は信号ASI、BSI及びKSIだけで設計され、信
号O3I及びDSIはそれ故余分である。
情報Yは時間圧縮因子jc=−で存在し、色情報成分U
とVGま交互のラインに時間圧縮因子t c =、で存
在する。これらの信号区域σノ外にはライン期間TH内
に1個のライン帰線期間が存在し、フレーム期間ZTV
内に2個のフィールド帰線期間が存在する。第2a図で
は、フィールド帰線がライン622からライン25迄と
、ライン310からライン886迄に存在する。信号E
Slの波形はこれと対応する。フレーム期間2TV全体
を通してライン期間TH内の信号構造を詳細に説明する
ために、信号ASIとBSIの隣にいくつかの番号を付
しである。ライン期間THはりロックパルス源の助けを
借りて1296個のライン期間に分割ぎわ乙。ライン期
間TH=64μS11!i62’5Hzのライン周波数
から出発してクロックパルス源に対して約49.4n8
の期間と、20.25MHzの周波数が得られる。信号
ASIはクロックパルス〕からクロックパルスZ sa
迄に生ずるライン帰線に属する。色情報及び輝度情報は
順次にクロックパルス283からクロックパルス129
6迄に、即ち】O1414クロツクパルス内に存在する
。色情報は一部中に存在するから、この色情報は101
.4 = 3;3Bクロックパルス期間に対応し、これ
はイロ号BSIにクロックパルス288 +888=6
21に信号の縁を作る。第2a図に示した場合は信号構
造は信号ASI、BSI及びKSIだけで設計され、信
号O3I及びDSIはそれ故余分である。
第2b図は輝度情報Yが圧縮されない形9 (tc=1
)で存在する。その利点は輝度情報Yが可能な最大の帯
域幅で生ずることである。この場合色情報成分U及びV
け交互のラインに存在し、ライ2.。
)で存在する。その利点は輝度情報Yが可能な最大の帯
域幅で生ずることである。この場合色情報成分U及びV
け交互のラインに存在し、ライ2.。
−ルド期間TVI及びTV2の開始時点に4個の。
各別の信号区域U、V、U、Vとして時間圧縮因子tC
=−で存在する。第2b図は色情報がライン25からラ
イン82迄と、ライン337からライン39Φ迄のテレ
ビジョンライン内に存在下2)。
=−で存在する。第2b図は色情報がライン25からラ
イン82迄と、ライン337からライン39Φ迄のテレ
ビジョンライン内に存在下2)。
この状態ではフィールド帰線に制限が存在する。
第2b図に示す信号DS2及びES2Gゴこのような信
号構造に関するものである。第2b図では信号KS2は
一個のライン期間の持続時間のライン81とライン89
3とにパルスを有する。4個の色区域が存在する例で(
ま、大きな時間圧縮で一層少ないラインを有する一層多
くの区域を選ぶこともできる。ライン期間TH上で考え
られ?’M号構造としては第2b図にはライン帰線がク
ロックパルス281の直前に終了する。クロックパルス
281からクロックパルス129 e迄にG=flO]
[i個のクロックパルス期間が存在し、これが等しい4
個のi分、即ち、254クロックパルス期間に分割され
る。第2b図には信号BS2及びC’S 2に関連する
信号の縁がクロックパルス585及び789の開始時に
存在することが示されている。
号構造に関するものである。第2b図では信号KS2は
一個のライン期間の持続時間のライン81とライン89
3とにパルスを有する。4個の色区域が存在する例で(
ま、大きな時間圧縮で一層少ないラインを有する一層多
くの区域を選ぶこともできる。ライン期間TH上で考え
られ?’M号構造としては第2b図にはライン帰線がク
ロックパルス281の直前に終了する。クロックパルス
281からクロックパルス129 e迄にG=flO]
[i個のクロックパルス期間が存在し、これが等しい4
個のi分、即ち、254クロックパルス期間に分割され
る。第2b図には信号BS2及びC’S 2に関連する
信号の縁がクロックパルス585及び789の開始時に
存在することが示されている。
4個の色区域Ulv、U、Vの中で最初から8個の色区
域の出発点が信号AS2 、BS2及びO82に示され
ている。これは第1の2個の色区域U及びVのテーラと
して十分であり、次の第2の2個の色区域U及びVにも
成立し、この境界は内部で発生させることができ、AS
2.BS2及びO82に加えて更にライン周波数の信号
を必要とすることはない。
域の出発点が信号AS2 、BS2及びO82に示され
ている。これは第1の2個の色区域U及びVのテーラと
して十分であり、次の第2の2個の色区域U及びVにも
成立し、この境界は内部で発生させることができ、AS
2.BS2及びO82に加えて更にライン周波数の信号
を必要とすることはない。
第2C図は第2a図及び第2b図につき示された信号構
造を組合せた信号構造を示す。ここでは色情報成分Vは
各ラインに存在し、Uは各交互のラインに存在する。成
分Vは第2a図につき述べたように生じ、成分Uは第2
b図の場合と同じように8個の信号区域内に存在する。
造を組合せた信号構造を示す。ここでは色情報成分Vは
各ラインに存在し、Uは各交互のラインに存在する。成
分Vは第2a図につき述べたように生じ、成分Uは第2
b図の場合と同じように8個の信号区域内に存在する。
例えば、成分Uは時間圧縮因子tC=−で、ライン25
がらうイン66迄と、ライン837からライン378と
迄に存在する。ライン周波数の信号AS8.BSB及び
C83とフィールド及びフレーム周波数の信号DS3及
びES8は夫々図示した信号構造に関連する。゛ 第2d及び2C図は第2b図と同じ信号構造であるが、
時間圧゛縮図子が2倍で、成分UとVではto−一であ
り、輝度情報Yではt c =、である。
がらうイン66迄と、ライン837からライン378と
迄に存在する。ライン周波数の信号AS8.BSB及び
C83とフィールド及びフレーム周波数の信号DS3及
びES8は夫々図示した信号構造に関連する。゛ 第2d及び2C図は第2b図と同じ信号構造であるが、
時間圧゛縮図子が2倍で、成分UとVではto−一であ
り、輝度情報Yではt c =、である。
この場合は信号伝送又は蓄積容鰍の半分だけがテレビジ
ョンラインの第1又は第2の半分内だけに存在する輝度
及び色情報YUVを有する第2d又は2e!yJで示し
た信号構造で用いら第1る。信号伝送又はIM積容鍬の
他方の半分は全く異なる画像情報の伝送又は蓄積に使用
できるが、代りG・−第2d及び2C図に示す信号構造
の組合せを用いることもできるうこうすると8次元テレ
ビジョンを実現することも可能となる。この場合第2d
図の情報は、例えば、視る人の左の眼に対して用いられ
、第2elNの情報は右の眼に対して用いられる。
ョンラインの第1又は第2の半分内だけに存在する輝度
及び色情報YUVを有する第2d又は2e!yJで示し
た信号構造で用いら第1る。信号伝送又はIM積容鍬の
他方の半分は全く異なる画像情報の伝送又は蓄積に使用
できるが、代りG・−第2d及び2C図に示す信号構造
の組合せを用いることもできるうこうすると8次元テレ
ビジョンを実現することも可能となる。この場合第2d
図の情報は、例えば、視る人の左の眼に対して用いられ
、第2elNの情報は右の眼に対して用いられる。
第2a、2b及び2C向につき示したように、信号AS
4.BS4.O84、DS4及びKSIは第2d図に示
す信号構造に属し、信号AS5゜BS5,085.DS
5及びES5は第2e図に示す信号構造に属する。
4.BS4.O84、DS4及びKSIは第2d図に示
す信号構造に属し、信号AS5゜BS5,085.DS
5及びES5は第2e図に示す信号構造に属する。
第2図は例として信号構造の5個の変形例を示1してい
る。この場合はどの変形例の信号構造を受信しているか
をデータ受信機で識別しなければならない。識別1N報
は少なくとも8ピツI・の形態をした(4号で送ること
ができる。信号構造の変形例−1の数は8迄延ばすこと
ができる。4ビツトを用いると16通りの信号構造を用
いることができる。
る。この場合はどの変形例の信号構造を受信しているか
をデータ受信機で識別しなければならない。識別1N報
は少なくとも8ピツI・の形態をした(4号で送ること
ができる。信号構造の変形例−1の数は8迄延ばすこと
ができる。4ビツトを用いると16通りの信号構造を用
いることができる。
例えば、テレビジョンライン625の時に識別情報とし
ての3個の情報ビット+1個又は複数個のチェックビッ
トを伝送したり蓄積したりすること1.1ができる。
ての3個の情報ビット+1個又は複数個のチェックビッ
トを伝送したり蓄積したりすること1.1ができる。
第3図は、第2図に示した信号構造の変形例にM −’
llj イて、本発明に係るカラーテレビジョン方式で
用いるのに適したデータ受信機の復号回路の適当な実施
例を示したものである。第8図に示したIX復号回路は
伝送チャネル又はデータ蓄積チャネル(いずれも図示せ
ず)に接続される入力端子1を有する。この入力端子l
&まデータ受信機(図示せず)の一部で、データ受信機
の中ではこの入力端子lのすぐ後段に復号回路が設けら
れている。第2.−93図に示す復号回路は夫々輝度信
号Yと色信号UとVとを出力する8個の出力端子2,8
及びΦを有している。入力端子1は信号分離8a(S、
S、 + 5に接続する。この信号分離器5では輝度情
報(Ylと、色情報(U、Vlと、同期情報(’Slと
、識別情報(I+とを具える受信ぎtまた時分割多重符
号化された信号をいくつかの信号成分に分割する。
llj イて、本発明に係るカラーテレビジョン方式で
用いるのに適したデータ受信機の復号回路の適当な実施
例を示したものである。第8図に示したIX復号回路は
伝送チャネル又はデータ蓄積チャネル(いずれも図示せ
ず)に接続される入力端子1を有する。この入力端子l
&まデータ受信機(図示せず)の一部で、データ受信機
の中ではこの入力端子lのすぐ後段に復号回路が設けら
れている。第2.−93図に示す復号回路は夫々輝度信
号Yと色信号UとVとを出力する8個の出力端子2,8
及びΦを有している。入力端子1は信号分離8a(S、
S、 + 5に接続する。この信号分離器5では輝度情
報(Ylと、色情報(U、Vlと、同期情報(’Slと
、識別情報(I+とを具える受信ぎtまた時分割多重符
号化された信号をいくつかの信号成分に分割する。
輝度情報と色情報とが組合わされている時分割多重信号
(YUV lは遮断周波数が5例えば、8MHzの低域
フィルタ6に加えられる。同期情報fslはパルス状の
フィールド即ち垂直同期信号vPとライン即ち水平同期
信号HDとして得られる。水平同期信号HDは、例えば
、クロックライン信号と、符号信号と、パルス状の同期
信号等の形態とすることができる。これに加えて信号分
離器5は識別情報工を出力する。この識別情報■は、例
えば、テレビジョンライン625に含まれているビット
系列の形態で受信される。第2図につき述べた5個の信
号構造の変形例の場合は、少なくとも8ビツトが受信さ
れることが結論される◎この識、別情報Iけ信号分離器
5により直並列変換器(S。
(YUV lは遮断周波数が5例えば、8MHzの低域
フィルタ6に加えられる。同期情報fslはパルス状の
フィールド即ち垂直同期信号vPとライン即ち水平同期
信号HDとして得られる。水平同期信号HDは、例えば
、クロックライン信号と、符号信号と、パルス状の同期
信号等の形態とすることができる。これに加えて信号分
離器5は識別情報工を出力する。この識別情報■は、例
えば、テレビジョンライン625に含まれているビット
系列の形態で受信される。第2図につき述べた5個の信
号構造の変形例の場合は、少なくとも8ビツトが受信さ
れることが結論される◎この識、別情報Iけ信号分離器
5により直並列変換器(S。
/P)7に加えられる。この直並列変換器7からは8個
の識別情報成分II、I2及び工8が出力される。第2
図につき述べた信号構造の変形例は、例えば、二進数系
の000trいし100として符。
の識別情報成分II、I2及び工8が出力される。第2
図につき述べた信号構造の変形例は、例えば、二進数系
の000trいし100として符。
号化することができる〇
水平同期情報HD Getフェーズロックドループ(P
LL)を具える発振器8に加えられる0発振g;; 8
G:t 、例えば、40.5 MB2のクロックパル
ス周波数を有するクロックパルスCPOをカウンタ回路
l。
LL)を具える発振器8に加えられる0発振g;; 8
G:t 、例えば、40.5 MB2のクロックパル
ス周波数を有するクロックパルスCPOをカウンタ回路
l。
9に供給する。カウンタ回路9はテレビジョンラインの
一部を計数するカウンタ(HOT)と、テレビジョンラ
インを計数するカウンタ(VOT)とを具える。カウン
タfHOT)はライン周波数で予しめ設定できるカウン
タの形態をしており、1゜発振器8の7エーズロツクド
ループから得られたライン同期パルスHPはプリセット
入力端子に加えられる。信号分M器5から得られたフィ
ールド同期パルスVPはフィールド周波数で予じめ設定
できるカウンタ(、VGT)のプリセット入力端子2.
。
一部を計数するカウンタ(HOT)と、テレビジョンラ
インを計数するカウンタ(VOT)とを具える。カウン
タfHOT)はライン周波数で予しめ設定できるカウン
タの形態をしており、1゜発振器8の7エーズロツクド
ループから得られたライン同期パルスHPはプリセット
入力端子に加えられる。信号分M器5から得られたフィ
ールド同期パルスVPはフィールド周波数で予じめ設定
できるカウンタ(、VGT)のプリセット入力端子2.
。
、に加えられる。後に第4図につきなどれるカラン。
り(VOT )の詳細な説明からこれは同じ周波数でプ
リセットできることが明らかとなろう。
リセットできることが明らかとなろう。
カウンタ9の出力端子はプログラマブルメモリ(PM)
10のアドレス入力端子A。・・・AnGこ結合される
。メモリNoは、例えば、プログラム可能な読出し専用
メモリ(FROM +又はランダムアクセスメモリ(R
AMIの形態とす2)ことかできる。カウンタ9は8個
の別の出力端子を有し、これらがメモリー0に接続され
る8個の別の出力端子と〜組合わさって、全部で6本の
ラインl】全形成する。ライン11はクリックパルスO
PI〜OP6を運ぶ。前に例示したようにクロックパル
スOPOのり四ツクパルス周波数を40− MI(Zと
すると、次のようなりロックパルス周波数が得られる。
10のアドレス入力端子A。・・・AnGこ結合される
。メモリNoは、例えば、プログラム可能な読出し専用
メモリ(FROM +又はランダムアクセスメモリ(R
AMIの形態とす2)ことかできる。カウンタ9は8個
の別の出力端子を有し、これらがメモリー0に接続され
る8個の別の出力端子と〜組合わさって、全部で6本の
ラインl】全形成する。ライン11はクリックパルスO
PI〜OP6を運ぶ。前に例示したようにクロックパル
スOPOのり四ツクパルス周波数を40− MI(Zと
すると、次のようなりロックパルス周波数が得られる。
0P1=2 ローMHz 、 OP 2 = 137M
Hz10P 8=10−MB2 、 CP 4=6−I
I(Z 、 OP 58 4 = 5− MHz及びG P 6 =2− MHz0比
で表わす16 82 と、これらのクリックパルス周波数に対し次式が成立す
る。OPI:(3P2:CP8:CP4:OP 5 :
OP +t−t :’:、!−” ” ’上第2図8
28480 ではこれらの数字番ま時間圧縮因子toとして述べられ
ている。
Hz10P 8=10−MB2 、 CP 4=6−I
I(Z 、 OP 58 4 = 5− MHz及びG P 6 =2− MHz0比
で表わす16 82 と、これらのクリックパルス周波数に対し次式が成立す
る。OPI:(3P2:CP8:CP4:OP 5 :
OP +t−t :’:、!−” ” ’上第2図8
28480 ではこれらの数字番ま時間圧縮因子toとして述べられ
ている。
67T:のライン1】はマルチプレクサ< MUX )
12の入力端子に接続する。マルチプレクサ】2は8個
の!1jlJ御入力端子を有し、これらの制御入力端子
には識別情報成分11.I2及び工8が加えられる。マ
ルチプレクサ12は8個の出力端子を有し、これらの出
力端子は識別情報成分I)、I2及び工3の制御の下に
、スイッチされた後で、各々入力端子の一つに接続され
る。マルチプレクサ12の出力側に付されているUOP
、VOP及びYOPという符号は後述するメモリの異
なる速度での読出しに関連するクロックパルスを示す口
このマルチプレクサ12は第4図で詳しく述べるプログ
ラマブルメモリ10の出力端子はマルチプレクサ18に
接続する。このマルチプレクサ18も識別成分II、I
2及びI8で制御される。
12の入力端子に接続する。マルチプレクサ】2は8個
の!1jlJ御入力端子を有し、これらの制御入力端子
には識別情報成分11.I2及び工8が加えられる。マ
ルチプレクサ12は8個の出力端子を有し、これらの出
力端子は識別情報成分I)、I2及び工3の制御の下に
、スイッチされた後で、各々入力端子の一つに接続され
る。マルチプレクサ12の出力側に付されているUOP
、VOP及びYOPという符号は後述するメモリの異
なる速度での読出しに関連するクロックパルスを示す口
このマルチプレクサ12は第4図で詳しく述べるプログ
ラマブルメモリ10の出力端子はマルチプレクサ18に
接続する。このマルチプレクサ18も識別成分II、I
2及びI8で制御される。
メモリlOは各々が6個の出力端子を有する5個の群を
有するが、これらの出力端子群は識別成分11 、:[
2及び工8に依存してマルチプレクサ18の5個の出力
端子にスイッチできる。これらの出力端子は、第4図に
詳細に示すように、出力端子の群に依存して番号1〜5
が続いている。
有するが、これらの出力端子群は識別成分11 、:[
2及び工8に依存してマルチプレクサ18の5個の出力
端子にスイッチできる。これらの出力端子は、第4図に
詳細に示すように、出力端子の群に依存して番号1〜5
が続いている。
マルチプレクサ18の後段には「プログラマブルアレー
ロジック」タイプの組合せ論理回路(PrAr)14が
続く。このようなプログラマブルな論理に基づく回路は
ユーザによりプログラムでき、入力端子が互に0R−A
ND機能により結び合っているゲートに接続されるマト
リックスを。
ロジック」タイプの組合せ論理回路(PrAr)14が
続く。このようなプログラマブルな論理に基づく回路は
ユーザによりプログラムでき、入力端子が互に0R−A
ND機能により結び合っているゲートに接続されるマト
リックスを。
具える。第4図は与えられた例で(ゴタイプ] 6 I
8の8個の論理回路を示している。ここで16はプログ
ラム可能なマトリックスに運ばれる信号の数を表わし、
LはレジスタなしでNOR出力と共に用いられることを
表わし、8は出力端子の1#を表わす。出力は8状態タ
イプである。論理回路14は組合せ論理回路であって、
これは最も簡単な構造であり、レジスタなしの論理機能
だけが存在する。これと異なる一層複雑な構造はプログ
ラム可能な読出し専用メモリと並列人力並列出力のシフ
トレジスタとを具え、後者のいくつかの出力1はメモリ
にフィードバックされる。組合せ論理回路としての構造
は復号回路として一次的に重要なコストの観点から多数
のデータ受信機内に存在する。
8の8個の論理回路を示している。ここで16はプログ
ラム可能なマトリックスに運ばれる信号の数を表わし、
LはレジスタなしでNOR出力と共に用いられることを
表わし、8は出力端子の1#を表わす。出力は8状態タ
イプである。論理回路14は組合せ論理回路であって、
これは最も簡単な構造であり、レジスタなしの論理機能
だけが存在する。これと異なる一層複雑な構造はプログ
ラム可能な読出し専用メモリと並列人力並列出力のシフ
トレジスタとを具え、後者のいくつかの出力1はメモリ
にフィードバックされる。組合せ論理回路としての構造
は復号回路として一次的に重要なコストの観点から多数
のデータ受信機内に存在する。
論理回路14はメモリ回路を制御するためにスタート信
号(STI、ストップ信号(SP)、書込み一読出し信
号fWR+及び選択信号(SEIを与えるために用いら
れる。論理回路14はメモリ10から信号を受取るだけ
でなく、カウンタ(VOTI(第4図)と直並列変換器
7がらも信号を受取る。
号(STI、ストップ信号(SP)、書込み一読出し信
号fWR+及び選択信号(SEIを与えるために用いら
れる。論理回路14はメモリ10から信号を受取るだけ
でなく、カウンタ(VOTI(第4図)と直並列変換器
7がらも信号を受取る。
第8図はスタート信号(ST)と、ストップ信号(SP
)と、書込み一読出し信号(WR)と2担う論理回路1
4の出力端子が制御回路(00)15に接続され、制御
回路15が色メモリ(UVM)16を制御することを示
している。制御回路15にはクロックパルス(t P
’]だけが加えられ、その結果メモIJ 1.6の書込
み速度と読出し速度とは同じになる。メモリ16は記憶
容量が80にで、8本と17本のアドレスラインを有す
るランダムア。
)と、書込み一読出し信号(WR)と2担う論理回路1
4の出力端子が制御回路(00)15に接続され、制御
回路15が色メモリ(UVM)16を制御することを示
している。制御回路15にはクロックパルス(t P
’]だけが加えられ、その結果メモIJ 1.6の書込
み速度と読出し速度とは同じになる。メモリ16は記憶
容量が80にで、8本と17本のアドレスラインを有す
るランダムア。
クセスメモリの形態とすることができる。メモリ]6と
後述する輝度又は色情報を蓄え、出力するメモリとして
Get W列シフトレジスタを用いるものとする。メモ
リ16の8個の並列な入力端子は低域フィルタ6の後段
に接続されているアナログ−ディジタル変換器(A/D
)17の8個の並列な出力端子に接続される。クロック
パルスGPIはA/D変換器17に加えられ、8個の並
列な出力端子に周波数207 MH2で輝度情報Y又は
色情報成分U及びVの一つの瞬時値として8ビツトワー
ドを得るために利用される。A/D変換器】7U)8個
の並列な出力端子は更にマルチプレクサ】8の8個の入
力端子(図面を簡明ならしめるため図示していない)に
も接続する。マルチプレクサ18の8個の並列な別の入
力端子を色メモリ16の8個の並列な出力端子に接続す
る。マルチプレクサ18の制御入力端子には論理回路1
4から選択信号SEが加えられる。選択信号SEのil
i制御の下に色メモリ16又はA/D変換器17の8個
の並列な出力端子のいずれかをマルチプレクサ181の
8 fll’Jの並列な出力端子に接続する。第2IA
に示した信号構造の変形例の中の第2a図に示した信号
構造σ〕場合は色メモリ】6は接続されないが、他の場
合は色メモリ】6けライン25〜82 (第、。
後述する輝度又は色情報を蓄え、出力するメモリとして
Get W列シフトレジスタを用いるものとする。メモ
リ16の8個の並列な入力端子は低域フィルタ6の後段
に接続されているアナログ−ディジタル変換器(A/D
)17の8個の並列な出力端子に接続される。クロック
パルスGPIはA/D変換器17に加えられ、8個の並
列な出力端子に周波数207 MH2で輝度情報Y又は
色情報成分U及びVの一つの瞬時値として8ビツトワー
ドを得るために利用される。A/D変換器】7U)8個
の並列な出力端子は更にマルチプレクサ】8の8個の入
力端子(図面を簡明ならしめるため図示していない)に
も接続する。マルチプレクサ18の8個の並列な別の入
力端子を色メモリ16の8個の並列な出力端子に接続す
る。マルチプレクサ18の制御入力端子には論理回路1
4から選択信号SEが加えられる。選択信号SEのil
i制御の下に色メモリ16又はA/D変換器17の8個
の並列な出力端子のいずれかをマルチプレクサ181の
8 fll’Jの並列な出力端子に接続する。第2IA
に示した信号構造の変形例の中の第2a図に示した信号
構造σ〕場合は色メモリ】6は接続されないが、他の場
合は色メモリ】6けライン25〜82 (第、。
2b図)又は25〜66(第2C図)及びライン837
〜894(第2b図]又は887〜378(第2C図)
において書込まれる。
〜894(第2b図]又は887〜378(第2C図)
において書込まれる。
マルチプレクサ18の8個の並列な出力端子は4個のラ
イン伸張−圧縮メモリUL1.UL2.)11VLI及
びVL2に接続する。2個の最初に述べたメモリは詳細
に示し、符号19及び2()を与えられている。これら
は第5図につき詳細に説明する。ライン伸張−圧縮メモ
リ19及び20は制御回路21から制御され、多重ビツ
トアドレス入力1゜端子とクロックパルス入力端子とが
2個の接続で区別されている。論理回路14からメモリ
19又は20の一つを書込み又は読出しくWRI又はW
R2)に選択するための選択信号SRを所定の瞬時(S
TI又は5T2)から回路OCに加える。1゜クロック
パルスOPIは書込み(Wlの1.二めに用いられ、読
出しく R) i1クロックパルスUOPに応答して行
なわれる。クロックパルス周波数としては書込み時には
0Pl=20τMHzであり、読出し時には第2a図及
び第2C図の場合けUOP=OP 4 =6−MHzで
あり、第2b図の8合はU OP = OP 5 =
5− Ml(zであり、第2d及び6 2C図の場合はUCP−OF2−28−2MH2である
。マルチプレクサ12を介して異なる読出し速度が得ら
れる。書込み速度を高くし、読出し速度を低くすると蓄
えられ、出力される情報に対して時間伸張が生じ、夫々
の時間伸張因子は所定の値に対して8,4及び8が得ら
ねる。
イン伸張−圧縮メモリUL1.UL2.)11VLI及
びVL2に接続する。2個の最初に述べたメモリは詳細
に示し、符号19及び2()を与えられている。これら
は第5図につき詳細に説明する。ライン伸張−圧縮メモ
リ19及び20は制御回路21から制御され、多重ビツ
トアドレス入力1゜端子とクロックパルス入力端子とが
2個の接続で区別されている。論理回路14からメモリ
19又は20の一つを書込み又は読出しくWRI又はW
R2)に選択するための選択信号SRを所定の瞬時(S
TI又は5T2)から回路OCに加える。1゜クロック
パルスOPIは書込み(Wlの1.二めに用いられ、読
出しく R) i1クロックパルスUOPに応答して行
なわれる。クロックパルス周波数としては書込み時には
0Pl=20τMHzであり、読出し時には第2a図及
び第2C図の場合けUOP=OP 4 =6−MHzで
あり、第2b図の8合はU OP = OP 5 =
5− Ml(zであり、第2d及び6 2C図の場合はUCP−OF2−28−2MH2である
。マルチプレクサ12を介して異なる読出し速度が得ら
れる。書込み速度を高くし、読出し速度を低くすると蓄
えられ、出力される情報に対して時間伸張が生じ、夫々
の時間伸張因子は所定の値に対して8,4及び8が得ら
ねる。
ラインメモリー9及び20の後段に8ビツトマルチプレ
クサ22が続くが、このマルチプレクサ22は論理回路
14から来る選択信号SEにより制御される。マルチプ
レクサ22の8個の並列な出力端子はディジタル−アナ
ログ変換n(D/A)28の8個の並列な入力端子に接
続する。D/A変111JiJ2sの唯一の出力端子の
後段にスイッチング自在の低域フィルタ24を設け、そ
の出力端子3に接続する。低域フィルタ24の傍らに示
されているクロックパルスUOPは2 MHzとIMH
zの間でスイッチングできる。第2d図及び第2e図に
つぎ述べたUOP=OP6=2−”MHzの場合2 はディジタル−アナログ変換中に生ずる雑音成分を抑圧
するために1.MHzの帯域幅をとる。他の場合は2
MHzの帯域幅を選ぶ。
クサ22が続くが、このマルチプレクサ22は論理回路
14から来る選択信号SEにより制御される。マルチプ
レクサ22の8個の並列な出力端子はディジタル−アナ
ログ変換n(D/A)28の8個の並列な入力端子に接
続する。D/A変111JiJ2sの唯一の出力端子の
後段にスイッチング自在の低域フィルタ24を設け、そ
の出力端子3に接続する。低域フィルタ24の傍らに示
されているクロックパルスUOPは2 MHzとIMH
zの間でスイッチングできる。第2d図及び第2e図に
つぎ述べたUOP=OP6=2−”MHzの場合2 はディジタル−アナログ変換中に生ずる雑音成分を抑圧
するために1.MHzの帯域幅をとる。他の場合は2
MHzの帯域幅を選ぶ。
ffi31mFは、?素(C!O,VLl、VL2.M
UX)が色成分Vを処理するための一つのブロック(1
9−22)に含まれている。また、ここでは書込みのた
めにはクロックパルスOPIだけが用いられ、他方のク
ロックパルスvCPは、既に述べたようにm号11q造
の変形例如何により、異なるクロックパルス周波数をイ
fする。ディジタル−アナログ変換とP波後、伸張され
た色情報成分Vが出力端子4に得られる。
UX)が色成分Vを処理するための一つのブロック(1
9−22)に含まれている。また、ここでは書込みのた
めにはクロックパルスOPIだけが用いられ、他方のク
ロックパルスvCPは、既に述べたようにm号11q造
の変形例如何により、異なるクロックパルス周波数をイ
fする。ディジタル−アナログ変換とP波後、伸張され
た色情報成分Vが出力端子4に得られる。
輝度情報Yを処理することもブロック(19−22)を
用いて行なわれる。しかし、その8個の並列tc入力端
子はアナログ−ディジタル変換器・17の出力端子に直
結される。ディジタル−アナログ変換の後、適当に(第
2b図によらず)伸張された輝度情報Yが8 MHzと
4MH2(第2d図及び第2e図)の間でスイッチング
できる低域フィルタ24′を介して出力端子2に得られ
る。この伸張の場合は書込みクロックパルス周波F、&
0P1=207 MHzで、読出しクロックパルス周波
数は第2a図と第201il!!Iの時YOP=GP2
=18’MHz。
用いて行なわれる。しかし、その8個の並列tc入力端
子はアナログ−ディジタル変換器・17の出力端子に直
結される。ディジタル−アナログ変換の後、適当に(第
2b図によらず)伸張された輝度情報Yが8 MHzと
4MH2(第2d図及び第2e図)の間でスイッチング
できる低域フィルタ24′を介して出力端子2に得られ
る。この伸張の場合は書込みクロックパルス周波F、&
0P1=207 MHzで、読出しクロックパルス周波
数は第2a図と第201il!!Iの時YOP=GP2
=18’MHz。
第2b図の時YOP=OP1=20’MHz又は第26
図及び第2e図の時y a p = c p a =
1− o上MHz・ 1 0ツクパルス周波数か10 s M Hzの時低域フィ
ルタ24′は4 MHz迄の帯域幅を有する。
図及び第2e図の時y a p = c p a =
1− o上MHz・ 1 0ツクパルス周波数か10 s M Hzの時低域フィ
ルタ24′は4 MHz迄の帯域幅を有する。
上述したようにして第8図の復号化回路が受(gされた
信号構造の変形例に簡単で十分に適応させられる。この
簡単な適応はライン周波数で予じめ設定できるカウンタ
HOTとフィールド及びフレーム周波数で予じめ設定で
きるカウンタ■cTと、プログラマブルメモリー0と、
マルチプレクす18と、論理回路14と、色メモリ16
と、ライン伸張メモリ19及び20の組合せを用いるこ
とにより可能となる。発振rfr8と、カウンタ回路(
HOT)9と、マルチプレクサ12と、制御回路21は
スイッチング自在なりロックパルス源(s 、 g 、
12 、21 )を形成するが、このクロックパルス
源は論理回路14と、直並列変換器7とにより制御され
る。上述した5個の変形例の1個又は複数個の信号構造
の変化はプログラマブルメモリ1oと論理回路14とを
適応させることに上り口1゛1単に行なうことができる
。FROMメモリ1 (+を用いる時は、異なる適応メ
モリを第8図に示す回路に設けることができる。゛この
ような置換えは論理回路でも行なわねばならない。RA
MメモIJ 10を用いる時は、置換えを行なわず、内
容だけを適D6させる。これは個別に得られるメモリフ
イラカセツトを介して又は普通に入力端子1で受信され
るプログラム以外の変化した情報で充たされたメモリフ
イラカセットにより可能となる。
信号構造の変形例に簡単で十分に適応させられる。この
簡単な適応はライン周波数で予じめ設定できるカウンタ
HOTとフィールド及びフレーム周波数で予じめ設定で
きるカウンタ■cTと、プログラマブルメモリー0と、
マルチプレクす18と、論理回路14と、色メモリ16
と、ライン伸張メモリ19及び20の組合せを用いるこ
とにより可能となる。発振rfr8と、カウンタ回路(
HOT)9と、マルチプレクサ12と、制御回路21は
スイッチング自在なりロックパルス源(s 、 g 、
12 、21 )を形成するが、このクロックパルス
源は論理回路14と、直並列変換器7とにより制御され
る。上述した5個の変形例の1個又は複数個の信号構造
の変化はプログラマブルメモリ1oと論理回路14とを
適応させることに上り口1゛1単に行なうことができる
。FROMメモリ1 (+を用いる時は、異なる適応メ
モリを第8図に示す回路に設けることができる。゛この
ような置換えは論理回路でも行なわねばならない。RA
MメモIJ 10を用いる時は、置換えを行なわず、内
容だけを適D6させる。これは個別に得られるメモリフ
イラカセツトを介して又は普通に入力端子1で受信され
るプログラム以外の変化した情報で充たされたメモリフ
イラカセットにより可能となる。
信号!¥I¥ Mを8個の変形例迄拡張した時はマルチ
プレクサ1aも拡張しなければならない。変形例の数を
更に拡大すると識別情報の直並列変換器7を適応させる
ことも必要となる。
プレクサ1aも拡張しなければならない。変形例の数を
更に拡大すると識別情報の直並列変換器7を適応させる
ことも必要となる。
既に述べたように第2a図に示すようなイB壮構造を受
信する時は色メモリ−6を用いない。ごこで注意すべき
ことは、第2b図に示すような信号構造を受信する時は
輝度ラインメモリ(Y’LL。
信する時は色メモリ−6を用いない。ごこで注意すべき
ことは、第2b図に示すような信号構造を受信する時は
輝度ラインメモリ(Y’LL。
19)(YL2,20)を時間伸張のためには用いず、
ただ1ライン期間の遅延を生ずるだけであることである
。
ただ1ライン期間の遅延を生ずるだけであることである
。
第4図は第8図の復号化回路の一部を詳細に示・したも
のである。第8図につき既に述べた要素には同じ符号を
付し、副要素にはサフィックスをイボしである。このよ
うにして、カウンタ回路9は8個のカウンタ9□、9.
及び98に分V’Aされる。カウンタ9□はi除算器8
0並ひに直列接続された1除算器81及び−除n器82
を具えるが、この2 カウンタ9□は発振a8のクロックパルス出力端子に接
続され、クロックパルスapz、cp2及びOF2を生
ずる。カウンタ9□はクロックパルスOPIをカウンタ
98に加える。カウンター1□は1□、614b算器の
形態をしており、12個の出方端子Q。−Qll ’E
: 44し、プリセットするためのライン周波数の(g
号HS 1を受取る。カウンタ9 は前述した予じめ設
定できるカウンタHOTであり、プレビジョンラインの
一部を計数し、その出力端子はプログラマブルメモリー
oの121固のアドレス入力端子A。−−−A□1に結
合されている。カウンタ9□の最初の8個の出力端子は
り胃ツクパルスOP8.GP5及びOF2を供給する。
のである。第8図につき既に述べた要素には同じ符号を
付し、副要素にはサフィックスをイボしである。このよ
うにして、カウンタ回路9は8個のカウンタ9□、9.
及び98に分V’Aされる。カウンタ9□はi除算器8
0並ひに直列接続された1除算器81及び−除n器82
を具えるが、この2 カウンタ9□は発振a8のクロックパルス出力端子に接
続され、クロックパルスapz、cp2及びOF2を生
ずる。カウンタ9□はクロックパルスOPIをカウンタ
98に加える。カウンター1□は1□、614b算器の
形態をしており、12個の出方端子Q。−Qll ’E
: 44し、プリセットするためのライン周波数の(g
号HS 1を受取る。カウンタ9 は前述した予じめ設
定できるカウンタHOTであり、プレビジョンラインの
一部を計数し、その出力端子はプログラマブルメモリー
oの121固のアドレス入力端子A。−−−A□1に結
合されている。カウンタ9□の最初の8個の出力端子は
り胃ツクパルスOP8.GP5及びOF2を供給する。
カウンタ93は同じよっに1□除算器として動作し、ク
ロツタパルスとしてのライン同期パルスHPと、プリセ
ットするためのフレーム周波数の信号VS2とを受取り
、テレビジョンラインを計数するためにフレーム周波数
で予じめ設定できるカウンタVOPを形成する。カウン
タ98の10個の出方端子Qo−−−Q、はプログラム
可能なメモリー0.(7)10個のアドレス入カyj■
子A。−−−A、に結合される。
ロツタパルスとしてのライン同期パルスHPと、プリセ
ットするためのフレーム周波数の信号VS2とを受取り
、テレビジョンラインを計数するためにフレーム周波数
で予じめ設定できるカウンタVOPを形成する。カウン
タ98の10個の出方端子Qo−−−Q、はプログラム
可能なメモリー0.(7)10個のアドレス入カyj■
子A。−−−A、に結合される。
メモリー0.と102は第、4図に示すように夫々 2
に15とIKIOの記憶内容を有するFROMの形態を
している。15個の出方端子Q。−Q□、を2゜有する
メモリ10□は8個の出力端子を有するマルチプレクサ
18□の15個の入力端子に結合される。
に15とIKIOの記憶内容を有するFROMの形態を
している。15個の出方端子Q。−Q□、を2゜有する
メモリ10□は8個の出力端子を有するマルチプレクサ
18□の15個の入力端子に結合される。
5個の群の入力端子の8個の入力端子はいつもマルチプ
レクサの8個の出力端子に接続される。マルチプレクサ
18□の出力側には信号AS 、BS及びO8が図示さ
れているが、これらの信号については第2図の信号AS
I、BSI、C81iAS2、BS2.(382等が参
照される。同じように、メモリ10.の10個の出力端
子Q。−Q9はマルチプレクサ182の2個の入力端子
が−t1泊を成す5個の群に接続される。マルチプレク
サ182の2個の出力端子は信号DS及びESを出力す
る。論理回路14には信号As−KS及び識別情報成分
工1、I2.I8に加えて、カウンタ98から夫々ライ
ン期間の2倍及び4倍である信号2H8及び4H8が加
えられる。論理回路14内で信号2H8は色情報成分U
及びVに対する2個のライン期間のサイクルを決めるの
に役立ち、このサイクルL11本おきのライン毎に色す
〃報成分U及び■を伝送することによりひき起こされる
。信号4H8はU。
レクサの8個の出力端子に接続される。マルチプレクサ
18□の出力側には信号AS 、BS及びO8が図示さ
れているが、これらの信号については第2図の信号AS
I、BSI、C81iAS2、BS2.(382等が参
照される。同じように、メモリ10.の10個の出力端
子Q。−Q9はマルチプレクサ182の2個の入力端子
が−t1泊を成す5個の群に接続される。マルチプレク
サ182の2個の出力端子は信号DS及びESを出力す
る。論理回路14には信号As−KS及び識別情報成分
工1、I2.I8に加えて、カウンタ98から夫々ライ
ン期間の2倍及び4倍である信号2H8及び4H8が加
えられる。論理回路14内で信号2H8は色情報成分U
及びVに対する2個のライン期間のサイクルを決めるの
に役立ち、このサイクルL11本おきのライン毎に色す
〃報成分U及び■を伝送することによりひき起こされる
。信号4H8はU。
、非U、U、非口の伝送によりひき起こされる4個のラ
イン期間に亘るサイクルを決めるのに用いられ、この状
況では2回目に受信されるU情報がメモリUL2に蓄え
られねばならない。同じことはV情報についてもあては
まる。
イン期間に亘るサイクルを決めるのに用いられ、この状
況では2回目に受信されるU情報がメモリUL2に蓄え
られねばならない。同じことはV情報についてもあては
まる。
説明を完全にすると、第4図は論理回路14の並列な出
力端子Q。−Qnの各々の後段にDフリップフロップ3
3があることを示している。各7リツプフロツプ38の
D入力端子は論理回路14の出力端子に接続され、クロ
ックパルス入力端子CPはクロックパルスOPIを受取
る。フリップフロップ38の両方又は一方の出力端子Q
及び河はスタート信号ST、ストップ信号SP、書込み
一読出し信号WR又は選択信号SEを供給するのに使用
できる。フリップフロップ88の目的は信号源の同期を
とるにある。
力端子Q。−Qnの各々の後段にDフリップフロップ3
3があることを示している。各7リツプフロツプ38の
D入力端子は論理回路14の出力端子に接続され、クロ
ックパルス入力端子CPはクロックパルスOPIを受取
る。フリップフロップ38の両方又は一方の出力端子Q
及び河はスタート信号ST、ストップ信号SP、書込み
一読出し信号WR又は選択信号SEを供給するのに使用
できる。フリップフロップ88の目的は信号源の同期を
とるにある。
第4図ではマルチプレクサ12は異なるクロックパルス
周波F&の読出しクロックパルスUGP 。
周波F&の読出しクロックパルスUGP 。
vCP及びYCPを供給するために8個のマルチプレク
サ12 12 及び128を具える。例えば19 2 マルチプレクサ12□の符号2a、2b、2c、2d及
び2eは5個の入力端子を示し、これらの入力端子は第
2a図の信号構造の変形例が受信される時は出力端子に
そのまま接続される。第4図に示す夫々のマルチプレク
サ12□及び12□並びに128には夫々りpツクパル
スcP4 、OF2 、OF6及びap2.OPI 、
OF8が加、tられルカ、これは前述した読出しクロッ
クパルスに対応する。
サ12 12 及び128を具える。例えば19 2 マルチプレクサ12□の符号2a、2b、2c、2d及
び2eは5個の入力端子を示し、これらの入力端子は第
2a図の信号構造の変形例が受信される時は出力端子に
そのまま接続される。第4図に示す夫々のマルチプレク
サ12□及び12□並びに128には夫々りpツクパル
スcP4 、OF2 、OF6及びap2.OPI 、
OF8が加、tられルカ、これは前述した読出しクロッ
クパルスに対応する。
正確に定められた計数即ち除算を行うために、カウンタ
9.及び98はリセット可能なカウンタの形態とする。
9.及び98はリセット可能なカウンタの形態とする。
カウンタ9□のプリセット入力端子は2個のDフリップ
フロップ84及び85を直列に接続した回路に接続する
。フリップフロップ84G=noツクパルス入力端子C
Pにライン同期パルスHPを受取る。フリップフロップ
84のD入力端子は接地するが、これは論理rOJに対
応する。フリップフロップ84のQ出力端子はフリップ
フロップ85のD入力端子に接続する。フリップフロッ
プ85のクロックパルス大刀6 子CPにはクロックパ
ルスOPIが加えられる。7リツプフロツプ85のQ出
力端子は信号H8Iを出方する。信号H8Iはカウンタ
9□をプリセットするために使用され、またフリップ7
pツブ84のセット入力端子Sに帰還される。
フロップ84及び85を直列に接続した回路に接続する
。フリップフロップ84G=noツクパルス入力端子C
Pにライン同期パルスHPを受取る。フリップフロップ
84のD入力端子は接地するが、これは論理rOJに対
応する。フリップフロップ84のQ出力端子はフリップ
フロップ85のD入力端子に接続する。フリップフロッ
プ85のクロックパルス大刀6 子CPにはクロックパ
ルスOPIが加えられる。7リツプフロツプ85のQ出
力端子は信号H8Iを出方する。信号H8Iはカウンタ
9□をプリセットするために使用され、またフリップ7
pツブ84のセット入力端子Sに帰還される。
直列回路(84,85)内の7リツプフロツプ84及び
85並びにカウンタ92の動作の説明はカウンタ9□で
行なわれる計数動作に基づくことになる。信号H8Iが
論理rlJの時カウンタ9゜はこの論理「1」に応答し
てエネーブルされる。
85並びにカウンタ92の動作の説明はカウンタ9□で
行なわれる計数動作に基づくことになる。信号H8Iが
論理rlJの時カウンタ9゜はこの論理「1」に応答し
てエネーブルされる。
更にフリップフロップ84のQ出力端子が論理「1」で
あるとすると、この7リツプフロツプ84はS入力端子
の論理「1」により導通させられる。同期パルスHp内
に立上り縁が生じると、フリップフロップ84は状態を
変え、Q出力端子はD入力端子のrOJを受取る。クロ
ックパルスOPIの直ぐ後の立上り縁はフリップフロッ
プ85の状態を変え、D人IJ端子の論理rOJが。
あるとすると、この7リツプフロツプ84はS入力端子
の論理「1」により導通させられる。同期パルスHp内
に立上り縁が生じると、フリップフロップ84は状態を
変え、Q出力端子はD入力端子のrOJを受取る。クロ
ックパルスOPIの直ぐ後の立上り縁はフリップフロッ
プ85の状態を変え、D人IJ端子の論理rOJが。
出力端子に渡される。信号H3Iの論理rOJはカウン
タ9□の動作を阻止し、このカウンタ9.をゼロ値にプ
リセットする。加えて7リツプ71ffツ°ブ84のQ
出力端子にはS入力端子を分して論理rlJが加えられ
る。クロックパルスOPIの直ぐ後の立上り縁はD入力
端子の論理「1」に応答してフリップフロップ85の状
態を変え、その結果再び信号H2N内に論理「1」を生
ぜし、める。
タ9□の動作を阻止し、このカウンタ9.をゼロ値にプ
リセットする。加えて7リツプ71ffツ°ブ84のQ
出力端子にはS入力端子を分して論理rlJが加えられ
る。クロックパルスOPIの直ぐ後の立上り縁はD入力
端子の論理「1」に応答してフリップフロップ85の状
態を変え、その結果再び信号H2N内に論理「1」を生
ぜし、める。
今度はカウンター92が再びエネーブルされ、プリセッ
トされていたゼロ値から計数してゆく。L−′4示した
クロックパルス期間TCP時シこ論理rOJが信号H2
N内に生ずる期間(TH−TCP )が経過した後火の
ライン同期パルスHTが生じ、カウンタ9.はゼロ値に
される。ライン期間TI(=64μsでクロックパルス
周波数を0P1=20”MH2に選んであるため、この
期間中に1296個のクロツタパルス期間か入る。フリ
ップフロップのt「を列回路(14,85)を使用する
ため夫々正確な、r:数又は除算が行なわれる。
トされていたゼロ値から計数してゆく。L−′4示した
クロックパルス期間TCP時シこ論理rOJが信号H2
N内に生ずる期間(TH−TCP )が経過した後火の
ライン同期パルスHTが生じ、カウンタ9.はゼロ値に
される。ライン期間TI(=64μsでクロックパルス
周波数を0P1=20”MH2に選んであるため、この
期間中に1296個のクロツタパルス期間か入る。フリ
ップフロップのt「を列回路(14,85)を使用する
ため夫々正確な、r:数又は除算が行なわれる。
上述したところは、例としてフレーム周波数が50Hz
の飛越し25ライン標準をとりあげている。
の飛越し25ライン標準をとりあげている。
フレーム周波数が60H2の飛越し52ライン(;;い
(へに合わせるには上述した復号回路を同じ6′4゛造
とし、異なる時間間隔に適応させるだけでよい。カウン
タ99を適応させるためには同じクロックパルス周波数
0P1=20τMHzを用いる時、標準で定まる68゜
555μSのうrン期間で、1287個のクロックパル
ス期間が入ることに注意しなければならない。
(へに合わせるには上述した復号回路を同じ6′4゛造
とし、異なる時間間隔に適応させるだけでよい。カウン
タ99を適応させるためには同じクロックパルス周波数
0P1=20τMHzを用いる時、標準で定まる68゜
555μSのうrン期間で、1287個のクロックパル
ス期間が入ることに注意しなければならない。
カウンタ98のフレーム周波数プリセットは3個のDフ
リップ70ツブ86.37及び38の1rf列回路によ
り行なわれ、これにはフィールド同期パルスVPとライ
ン同期パルスHPとが加えられる。フレーム同期は元の
色情報の半分が伝送される信号構造では重要である。こ
の場合、各ラインで色情報成分U及びVを伝送するか又
番ま一ラインでは成分Uを、次のラインでは成分Vを伝
送丁イ)か選択することができる。いずれを選んでも、
色情報には同期性が得られ、この周期l:j4個のフィ
ールド期間、即ち、2個のフレーム期間ン】サイクルと
する。表示されている画像内で垂直方向の画像遷移が生
ずると、フレーム周波数の半りJでカラーフリッカ現象
が生ずるが、このカラーフリッカ現象を防止するために
はフレーム周波数の同期をとらねばならない。信号が第
2C図に示した構造(6個の区域Uがあり、tc=e’
を有する時は完全な色情報を伝送でき、フィールド周波
数での同期で十分である。信号構造で3個の区域Uと時
間圧縮因子t。=iを用いる代りに、例えば、6個の区
域Uと時間圧縮因子t。=71r−用いることによりテ
レビジョンラインの数を減らすこともでき2]。このた
めに必要な続出しクロックパルス周波数は第4図の一除
算器82の後にi除算器を接続することにより得られる
。
リップ70ツブ86.37及び38の1rf列回路によ
り行なわれ、これにはフィールド同期パルスVPとライ
ン同期パルスHPとが加えられる。フレーム同期は元の
色情報の半分が伝送される信号構造では重要である。こ
の場合、各ラインで色情報成分U及びVを伝送するか又
番ま一ラインでは成分Uを、次のラインでは成分Vを伝
送丁イ)か選択することができる。いずれを選んでも、
色情報には同期性が得られ、この周期l:j4個のフィ
ールド期間、即ち、2個のフレーム期間ン】サイクルと
する。表示されている画像内で垂直方向の画像遷移が生
ずると、フレーム周波数の半りJでカラーフリッカ現象
が生ずるが、このカラーフリッカ現象を防止するために
はフレーム周波数の同期をとらねばならない。信号が第
2C図に示した構造(6個の区域Uがあり、tc=e’
を有する時は完全な色情報を伝送でき、フィールド周波
数での同期で十分である。信号構造で3個の区域Uと時
間圧縮因子t。=iを用いる代りに、例えば、6個の区
域Uと時間圧縮因子t。=71r−用いることによりテ
レビジョンラインの数を減らすこともでき2]。このた
めに必要な続出しクロックパルス周波数は第4図の一除
算器82の後にi除算器を接続することにより得られる
。
第4図ではフィールド同期パルスV P lfi 71
J ツブ70ツブ36のクロックパルス入力端子OPに
加エラれる。7リツプ70ツブ86のD入力端子にはラ
イン同期パルスHPが加えられる。7リツプ70ツブ3
6のQ/f)力端子を7リツプフpツブ37のクロック
パルス入力端子OPに接続する。
J ツブ70ツブ36のクロックパルス入力端子OPに
加エラれる。7リツプ70ツブ86のD入力端子にはラ
イン同期パルスHPが加えられる。7リツプ70ツブ3
6のQ/f)力端子を7リツプフpツブ37のクロック
パルス入力端子OPに接続する。
7リツブフロツプ37のD入力端子は接地しく論11j
l−LIJ1.Q出力端子はフリップフロップ3BのD
入力端子に接続する。7リツプ70ツブ88のクロック
パルス入力端子CPにはライン同期パルスHPがJJO
えられ、Q出力端子はカウンタ98のプリセット入力端
子と7リツプフロツプ87のセット人力端子Sとに接続
する。
l−LIJ1.Q出力端子はフリップフロップ3BのD
入力端子に接続する。7リツプ70ツブ88のクロック
パルス入力端子CPにはライン同期パルスHPがJJO
えられ、Q出力端子はカウンタ98のプリセット入力端
子と7リツプフロツプ87のセット人力端子Sとに接続
する。
直列回路(8B、87,381の動作モードはパルスv
Pに立上り縁が生じ、カウンタ98がエネーブルされて
動作状態になり、フリップフロップ87及び88のQ出
力端子に論理「1」が在任する瞬間から出発して説明す
ることはしない。この状態ではパルスHP内に論理「l
」(第2a図のラインlの×印)又は論理[OJ(第z
apAのライン312のX印)が存在する。第4図では
フリップ70ツブ86のQ出力端子に信号VSIとして
結果が示されている。フィールド期間TVIの開示時の
パルスの立上り縁は第1のライン期間THIにおいて7
リツプ70ツブ87のQ出力端子に論理「0」を生ずる
。第2のライン期間T)(2の次に立上るライン同期パ
ルスHPは信号vS2に示すように7リツプ70ツブ8
8をしてその状Mを論理「0」に変えしめる。フリップ
70ツブ87のS入力端子が論理「0」になると、Q出
力端子は論理「1」になり、これに応答して第8のライ
ン期間の開始時のパルスHPの立」ユリ縁が7リツプ7
0ツブ88をして状態を変えしめ、再び論理rlJにす
る。この状態でゼロ値にプリセットされていたカウンタ
98がエネーブルされ、次のゼロへのリセットの動作時
迄パルスHPを計数してゆく。このように7リツプフロ
ツプの直列回路(30,37,38)!rf!FIいる
と簡単に7レ一ム周波数で同期がとられた一県−除算器
/カウン25 りVOTが得られる〇 第5図はラインメモIJ t 9 (L l)及びzO
(L2)、制御回路21(QC)並びにマルチプレクサ
22を具えるブロック(19−g2)の1■11細な構
造を示す。制御回路21は2個のマルチプレクサ21
及び21□により形成され、これらのマルチプレクサに
より、選択信号ESの制御の下に、場合次第で、書込み
クロックツ4ルスCPI又は読出しクロックパルスua
p、vcpHしくはYOPの一つがメモリ19又は20
のいずれかの一方に加えられる。これらのメモリー9及
び20・は、例えば、記憶容量が2に8のRAMメモリ
である。この時アドレス回路218は11個の並列な出
力端子の各一つから夫々のスタートイハ号S’l’1お
よびSr1並ひに夫々の書込み一読出し信号WR1及び
WB2の制御の下に、メモリー971J’20ヘアドレ
ス情報を与える。高いクロック同波数CP1で迅速にメ
モIJ 19又は20に交互に1111報が書込まれた
後、蓄えるべき輝度情報Y又は色情報成分U若しくはV
が加えられる時は、次のライン期間THの後に遅い読出
し動作が続き、この結果時間が伸張される。この時ライ
ンメモリYL1及びYL2は一回読出され、他方、第2
0図に示した変形例を除いて、夫々のう・rンメモリU
L1、UL2及びVLI、VL2は順次に2回読出され
る。
Pに立上り縁が生じ、カウンタ98がエネーブルされて
動作状態になり、フリップフロップ87及び88のQ出
力端子に論理「1」が在任する瞬間から出発して説明す
ることはしない。この状態ではパルスHP内に論理「l
」(第2a図のラインlの×印)又は論理[OJ(第z
apAのライン312のX印)が存在する。第4図では
フリップ70ツブ86のQ出力端子に信号VSIとして
結果が示されている。フィールド期間TVIの開示時の
パルスの立上り縁は第1のライン期間THIにおいて7
リツプ70ツブ87のQ出力端子に論理「0」を生ずる
。第2のライン期間T)(2の次に立上るライン同期パ
ルスHPは信号vS2に示すように7リツプ70ツブ8
8をしてその状Mを論理「0」に変えしめる。フリップ
70ツブ87のS入力端子が論理「0」になると、Q出
力端子は論理「1」になり、これに応答して第8のライ
ン期間の開始時のパルスHPの立」ユリ縁が7リツプ7
0ツブ88をして状態を変えしめ、再び論理rlJにす
る。この状態でゼロ値にプリセットされていたカウンタ
98がエネーブルされ、次のゼロへのリセットの動作時
迄パルスHPを計数してゆく。このように7リツプフロ
ツプの直列回路(30,37,38)!rf!FIいる
と簡単に7レ一ム周波数で同期がとられた一県−除算器
/カウン25 りVOTが得られる〇 第5図はラインメモIJ t 9 (L l)及びzO
(L2)、制御回路21(QC)並びにマルチプレクサ
22を具えるブロック(19−g2)の1■11細な構
造を示す。制御回路21は2個のマルチプレクサ21
及び21□により形成され、これらのマルチプレクサに
より、選択信号ESの制御の下に、場合次第で、書込み
クロックツ4ルスCPI又は読出しクロックパルスua
p、vcpHしくはYOPの一つがメモリ19又は20
のいずれかの一方に加えられる。これらのメモリー9及
び20・は、例えば、記憶容量が2に8のRAMメモリ
である。この時アドレス回路218は11個の並列な出
力端子の各一つから夫々のスタートイハ号S’l’1お
よびSr1並ひに夫々の書込み一読出し信号WR1及び
WB2の制御の下に、メモリー971J’20ヘアドレ
ス情報を与える。高いクロック同波数CP1で迅速にメ
モIJ 19又は20に交互に1111報が書込まれた
後、蓄えるべき輝度情報Y又は色情報成分U若しくはV
が加えられる時は、次のライン期間THの後に遅い読出
し動作が続き、この結果時間が伸張される。この時ライ
ンメモリYL1及びYL2は一回読出され、他方、第2
0図に示した変形例を除いて、夫々のう・rンメモリU
L1、UL2及びVLI、VL2は順次に2回読出され
る。
完全ならしめるため注意すべきことは、制御回路21(
00)にはストップ信号SPが必要でなく、信号のスル
ープットはマルチプレクサ22で決まることである。こ
の時情報の変化が出力端子に直接接続されていない入力
端子で生ずることがある。
00)にはストップ信号SPが必要でなく、信号のスル
ープットはマルチプレクサ22で決まることである。こ
の時情報の変化が出力端子に直接接続されていない入力
端子で生ずることがある。
第6図はデータ発生器の符号化回路の一実施例を示した
ものである。第6図で符号50は輝度情報Y、色t〃報
酸成分及びV並びに合成同期情報Sを出力する信号源を
示す。符号51は識別情報工を出力する信号源を示す。
ものである。第6図で符号50は輝度情報Y、色t〃報
酸成分及びV並びに合成同期情報Sを出力する信号源を
示す。符号51は識別情報工を出力する信号源を示す。
信号源51についている符号52は第2図に示駿た信号
構造のどの変形例に対してイ〕号化回路を動作させるか
を選択できる選択キーを示す。@8Fg!Jの復号化回
路につきなされた説明で細別情報工が如何ように存在で
きる・かを示した。第6図では情報工は3ラインを介し
て信号発生器58に加えられる0個号発生器58は第8
図及び第4図につき述べられた態様でそこに示された要
素を具える。加えて、信号i6 /I;、器58には更
に信号分離器54で情報Sから分離されたフィールド同
期情報(vp)とライン同期情報(HD)とが与えられ
る。信号発生器53は6ライン65とマルチプレクサ5
6(これは1H報1により制御される)とを介してクロ
ック周波数が異なるクロックパルスYCP 、UCP及
びVCPを供給する。これらのクロックパルスはメモリ
を書込むのに用いられる。メモリを読出ずだめの一定の
クロックパルスOPIはライン55の傍らに示しである
。信号発生器58は更にスタート信号ST、ストップ信
号SP1続出し一書込み信号WR及び選択信号SEを供
給する。
構造のどの変形例に対してイ〕号化回路を動作させるか
を選択できる選択キーを示す。@8Fg!Jの復号化回
路につきなされた説明で細別情報工が如何ように存在で
きる・かを示した。第6図では情報工は3ラインを介し
て信号発生器58に加えられる0個号発生器58は第8
図及び第4図につき述べられた態様でそこに示された要
素を具える。加えて、信号i6 /I;、器58には更
に信号分離器54で情報Sから分離されたフィールド同
期情報(vp)とライン同期情報(HD)とが与えられ
る。信号発生器53は6ライン65とマルチプレクサ5
6(これは1H報1により制御される)とを介してクロ
ック周波数が異なるクロックパルスYCP 、UCP及
びVCPを供給する。これらのクロックパルスはメモリ
を書込むのに用いられる。メモリを読出ずだめの一定の
クロックパルスOPIはライン55の傍らに示しである
。信号発生器58は更にスタート信号ST、ストップ信
号SP1続出し一書込み信号WR及び選択信号SEを供
給する。
信号源50から出た輝度情報Yは8MHzと4MHzと
の間でスイッチングできる低域フィルタ57を介してア
ナログ−ディジタル縫換器58に与えられる。第2d図
及び第2e図に71<シた(v?号(jt7 遣の変J
l’を例を選択した場合はクロックツ< /l、スYO
P テ10− MHzのクロック周波数が生シ、4MH
z迄に限られた帯域幅が存在する。加えてA/D変換l
Ni5はこのクロックパルスYOPを受取る。
の間でスイッチングできる低域フィルタ57を介してア
ナログ−ディジタル縫換器58に与えられる。第2d図
及び第2e図に71<シた(v?号(jt7 遣の変J
l’を例を選択した場合はクロックツ< /l、スYO
P テ10− MHzのクロック周波数が生シ、4MH
z迄に限られた帯域幅が存在する。加えてA/D変換l
Ni5はこのクロックパルスYOPを受取る。
A/D変換器58の8個の出力端子を2個のライン圧縮
メモリ59及び60の8個の入力端子に接続する。これ
らのライン圧縮メモリ59及び60は制御回路61から
制御される。ラインメモリ59及び60並ひに制御回路
61は第8図及び第5IA(19,20及び21)につ
き述べたように動作する。但し、書込みクロックパルス
と読出しクロックパルスとは交換される。ラインメモリ
59及び60の後段にマルチプレクサ62が続くが、こ
のマルチプレクサ62には選択信号SFが加えられる。
メモリ59及び60の8個の入力端子に接続する。これ
らのライン圧縮メモリ59及び60は制御回路61から
制御される。ラインメモリ59及び60並ひに制御回路
61は第8図及び第5IA(19,20及び21)につ
き述べたように動作する。但し、書込みクロックパルス
と読出しクロックパルスとは交換される。ラインメモリ
59及び60の後段にマルチプレクサ62が続くが、こ
のマルチプレクサ62には選択信号SFが加えられる。
マルチプレクサ62はマルチプレクサ68の8個の入力
端子に接続する。このマルチプレクサ68にも選択信号
SEが加えられる。マルチプレクサ63の別の8個の入
力端子は2個の信号処理回路64及び65の各々の8個
の出力端子に接続する。信号処理回路64及び65は夫
々色情報成分U及びVに対するもので要素57〜62を
貝える。スイッチング自在のフィルタは2MHzと1M
Hzの帯域幅に適応させる。
端子に接続する。このマルチプレクサ68にも選択信号
SEが加えられる。マルチプレクサ63の別の8個の入
力端子は2個の信号処理回路64及び65の各々の8個
の出力端子に接続する。信号処理回路64及び65は夫
々色情報成分U及びVに対するもので要素57〜62を
貝える。スイッチング自在のフィルタは2MHzと1M
Hzの帯域幅に適応させる。
マルチプレクサ68の後段には記憶容量が808に8の
フィールドメモリ66が続く。このフィールドメモリ6
6にはクロックパルス01)1とスタート−ストップ信
号STPが与えられる。フィールドメモリ66は記憶単
位を行と列に並べたものと考えられ、行はテレビジョン
ラインに対応する。
フィールドメモリ66が続く。このフィールドメモリ6
6にはクロックパルス01)1とスタート−ストップ信
号STPが与えられる。フィールドメモリ66は記憶単
位を行と列に並べたものと考えられ、行はテレビジョン
ラインに対応する。
この場合メモリ66はシフトレジスタとして動作し、こ
のシフトレジスタは輝度情報だけが存在する時(第2b
〜2e図)又は輝度情報と色情報成分とが存在する時(
第2a図)に、クロックパルス281又は288ないし
1.296 (第2b図又はgaAび201N)、クロ
ックパルス281ないし789(第2d図)又はクロッ
クパルス7897:[いし1296(第2e図)のライ
ン期間THのクロックパルスOPNでライン順次に書込
まれる。
のシフトレジスタは輝度情報だけが存在する時(第2b
〜2e図)又は輝度情報と色情報成分とが存在する時(
第2a図)に、クロックパルス281又は288ないし
1.296 (第2b図又はgaAび201N)、クロ
ックパルス281ないし789(第2d図)又はクロッ
クパルス7897:[いし1296(第2e図)のライ
ン期間THのクロックパルスOPNでライン順次に書込
まれる。
信号処理回路64及び65の後段には色メモリ67が続
く。この色メモリ67はランダムアクセスメ士りの形卯
七した時、例えば、80に8の記1、は容量を有する。
く。この色メモリ67はランダムアクセスメ士りの形卯
七した時、例えば、80に8の記1、は容量を有する。
この色メモリ67は制御回路68から17アドレスライ
ンを介して制御される。
ンを介して制御される。
この制御回路68にはり四ツクパルスCP1、スタート
信号ST、ストップ信号SP及び書込み一読出し信号W
Rが加えられる。2個のメモリ66及び67の8個の出
力端子はマルチプレクサ69にl’& kid fる。
信号ST、ストップ信号SP及び書込み一読出し信号W
Rが加えられる。2個のメモリ66及び67の8個の出
力端子はマルチプレクサ69にl’& kid fる。
マルチプレクサ69には選択信号SEが与えられる。マ
ルチプレクサ69は8個の出力端子をイqし、これらが
ディジタル−アナログ変換器70の8個の入力端子に接
続される。D/A変換器70にはクロックパルスOPI
が与えられる。
ルチプレクサ69は8個の出力端子をイqし、これらが
ディジタル−アナログ変換器70の8個の入力端子に接
続される。D/A変換器70にはクロックパルスOPI
が与えられる。
D/h変換器70の出力端子は加算回路71の入力端子
に接続する。加算回路71には別に同期情報Sと職別1
n報工とが加えられる。加算回路71の出力端子は8
MHz迄の帯域幅を有する低域フィルタ72を介して第
6図の符号化回路の出力端子73にl’& PMする。
に接続する。加算回路71には別に同期情報Sと職別1
n報工とが加えられる。加算回路71の出力端子は8
MHz迄の帯域幅を有する低域フィルタ72を介して第
6図の符号化回路の出力端子73にl’& PMする。
出力端子78には信号YUVS Iが出力されるが、輝
度情報Y並びに色情報成分U及び■は、例えば、第2図
に示した変形例の−・つに従って構成される。情報S及
び工を情報YUVに組合わせることは、代りに、図示し
た方法以外の方法で行なうことができ、信号処理を後に
行なうこともできる。
度情報Y並びに色情報成分U及び■は、例えば、第2図
に示した変形例の−・つに従って構成される。情報S及
び工を情報YUVに組合わせることは、代りに、図示し
た方法以外の方法で行なうことができ、信号処理を後に
行なうこともできる。
完全ならしめるため注意すべきことは第2a図に示した
信号構造の変形例では色メモリ67が用いられず、メモ
リ66は唯フィールド遅延時間を与えるためだけ動作す
ることである。この時輝度情報と色情報とは、メモリ6
6により処理されるが、このメモリ66の主たる目的は
第2b、2c、2d及び20図の信号構造の変形例の場
合に輝度情報だけを処理するにある。この第2b 、
2Cr 2d及び2a図に示された変形例では輝度情’
AQ Yが一フイールド期間中メモリ66に蓄わえられ
、色情報成分U及びVは一フィールド期間メモリ67に
蓄わえられ、その後で、時分割多重システムに従って、
メモリ67及び66が順次にマルチプレクサ69を介し
て読出される。
信号構造の変形例では色メモリ67が用いられず、メモ
リ66は唯フィールド遅延時間を与えるためだけ動作す
ることである。この時輝度情報と色情報とは、メモリ6
6により処理されるが、このメモリ66の主たる目的は
第2b、2c、2d及び20図の信号構造の変形例の場
合に輝度情報だけを処理するにある。この第2b 、
2Cr 2d及び2a図に示された変形例では輝度情’
AQ Yが一フイールド期間中メモリ66に蓄わえられ
、色情報成分U及びVは一フィールド期間メモリ67に
蓄わえられ、その後で、時分割多重システムに従って、
メモリ67及び66が順次にマルチプレクサ69を介し
て読出される。
第6図に示した信号発生器58内の符号化回路は、第8
図に示した復号化回路のように、テレビジョンラインの
一部をJ[敵するためのライン周波数で予しめ設定でき
るカウンタ(HOT)と、テレビジョンラインをJl数
するためのフレーム又ハフイールド周波数で予しめ設定
できるカウンタ(VOT )とを具える。これらのカウ
ンタの出力端子はプログラマブルメモリ(PM)のアド
レス入力端子に結合され、プログラマブルメモリ(PM
)の入力端子は識別情報(I)によりスイッチできるマ
ルチプレクサ(MUX)を介してスタート信号(ST)
、ストップ信号(sp)、選択信号(SF)及び書込み
一読出し信号(WR)を発生するための論理回路(Pr
、 Ar )に接続される。
図に示した復号化回路のように、テレビジョンラインの
一部をJ[敵するためのライン周波数で予しめ設定でき
るカウンタ(HOT)と、テレビジョンラインをJl数
するためのフレーム又ハフイールド周波数で予しめ設定
できるカウンタ(VOT )とを具える。これらのカウ
ンタの出力端子はプログラマブルメモリ(PM)のアド
レス入力端子に結合され、プログラマブルメモリ(PM
)の入力端子は識別情報(I)によりスイッチできるマ
ルチプレクサ(MUX)を介してスタート信号(ST)
、ストップ信号(sp)、選択信号(SF)及び書込み
一読出し信号(WR)を発生するための論理回路(Pr
、 Ar )に接続される。
これらの(g号は、少なくとも一部、りpツクノζルス
GPIの制御の下に同じ書込み速度と読出し速度で夫々
色1111報又は輝度情報を蓄え且つ供給するメモリ6
7及び66に加えられる。加えて異なる書込み速度(ク
ロックパルスYOP、UOP及びvcp )及び同一の
読出し速度(クロックパルスCPI)で輝度tfJ報又
は色情報を蓄え且つ供給するメモリ59及び60即ちY
LI及びVL2;ULI、ULZ並tJ+、:VLI、
VL、2が存在する。
GPIの制御の下に同じ書込み速度と読出し速度で夫々
色1111報又は輝度情報を蓄え且つ供給するメモリ6
7及び66に加えられる。加えて異なる書込み速度(ク
ロックパルスYOP、UOP及びvcp )及び同一の
読出し速度(クロックパルスCPI)で輝度tfJ報又
は色情報を蓄え且つ供給するメモリ59及び60即ちY
LI及びVL2;ULI、ULZ並tJ+、:VLI、
VL、2が存在する。
この目的で第6図の符号化回路はスイッチング自在のク
ロックパルス源(PLL、HO,T、56゜61)を具
え、このクロックパルス源が論理回路と識別情報源51
とにより制御される。
ロックパルス源(PLL、HO,T、56゜61)を具
え、このクロックパルス源が論理回路と識別情報源51
とにより制御される。
第1図は二次元図で本発明に係るカラーテレビジョン方
式の可能な一つの信号構造を示す説明図、第2図は信号
構造のいくつかの変形例を示す説明図(第2a〜2e図
)、 第8図はデータ受信機内の復号化回路の一実施例のブロ
ック図、 第4図は第8図に示した復号化回路の一1%を詳細に示
したブロック図、 第5図は一部を一層詳細に示したブロック図、第6図は
データ発生器内の符号化回路の一実施例のブロック図で
ある。 】・・・入力端子 2,8.4・・・出力端子5・・・
信号分離器 6・・・低域フィルタ7・・・直並列要換
器 8・・・発生器・9・・・カウンタ回路 10・・
・プログラマブルメモリ11・・・ライン 12・・・
マルチプレクサ18・・・マルチプレクサ 14・・・
組合せ論理回路15・・・制御回路 16・・・色メモ
リ17・・・A/D変4MW 18・・・マルチプレク
サ19 ? 20・・・ライン伸張−圧縮メモリ21・
・・制御回路 22・・・マルチプレクサ28・・・D
/A変換器 24・・・低域フィルタ33〜38・・・
Dフリップ7算ツブ 50・・・信号源(y r u * v + 8 )5
1・・・%4号源(I) 52・・・選択キー53・・
・信号?b生器 54・・・信号分離器55・・・6ラ
イン 56・・・マルチプレクサ57・・・低域フィル
タ 58・・・A/D変換器59〜60・・・ライン圧
縮メモリ 61・・・制御回路 82.68・・・マルチプレクサ
64.65・・・信号処理回路 66・・・フィールド
メモリ67・・・色メモリ 68・・・制御回路69・
・・マルチプレクサ 70・・・D/A 変T’S u
71・・・加算回路 72・・・低域フィルタ78・・
・出力端子 フルーイランベンファブリケン 第1頁の続き 優先権主張 01984年3月23日■オランダ(NL
)■8400926 0発 明 者 フランシスクス・ウィルヘルムス・ペト
ルス・フレースウイエ イク オランダ国5621ベーアー・アイ ンドーフエン・フルーネヴアウ ツウエツハ1 手 続 補 正 書く方式) %式% 1事件の表示 昭和59年 特 許 願 第 90828号?9発明の
名称 カラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式5、補正命
令の日イて1 昭和59年 7月31 日1、明細書第
60頁第9行〜10行を 「 第2aないし2e図は信号構造のい(つかの変形例
を示す説明図、第2図はそこにあけるライン期間並びに
フィールド期間及び−画像期間の方向を示ず説明図、」 に訂正する。
式の可能な一つの信号構造を示す説明図、第2図は信号
構造のいくつかの変形例を示す説明図(第2a〜2e図
)、 第8図はデータ受信機内の復号化回路の一実施例のブロ
ック図、 第4図は第8図に示した復号化回路の一1%を詳細に示
したブロック図、 第5図は一部を一層詳細に示したブロック図、第6図は
データ発生器内の符号化回路の一実施例のブロック図で
ある。 】・・・入力端子 2,8.4・・・出力端子5・・・
信号分離器 6・・・低域フィルタ7・・・直並列要換
器 8・・・発生器・9・・・カウンタ回路 10・・
・プログラマブルメモリ11・・・ライン 12・・・
マルチプレクサ18・・・マルチプレクサ 14・・・
組合せ論理回路15・・・制御回路 16・・・色メモ
リ17・・・A/D変4MW 18・・・マルチプレク
サ19 ? 20・・・ライン伸張−圧縮メモリ21・
・・制御回路 22・・・マルチプレクサ28・・・D
/A変換器 24・・・低域フィルタ33〜38・・・
Dフリップ7算ツブ 50・・・信号源(y r u * v + 8 )5
1・・・%4号源(I) 52・・・選択キー53・・
・信号?b生器 54・・・信号分離器55・・・6ラ
イン 56・・・マルチプレクサ57・・・低域フィル
タ 58・・・A/D変換器59〜60・・・ライン圧
縮メモリ 61・・・制御回路 82.68・・・マルチプレクサ
64.65・・・信号処理回路 66・・・フィールド
メモリ67・・・色メモリ 68・・・制御回路69・
・・マルチプレクサ 70・・・D/A 変T’S u
71・・・加算回路 72・・・低域フィルタ78・・
・出力端子 フルーイランベンファブリケン 第1頁の続き 優先権主張 01984年3月23日■オランダ(NL
)■8400926 0発 明 者 フランシスクス・ウィルヘルムス・ペト
ルス・フレースウイエ イク オランダ国5621ベーアー・アイ ンドーフエン・フルーネヴアウ ツウエツハ1 手 続 補 正 書く方式) %式% 1事件の表示 昭和59年 特 許 願 第 90828号?9発明の
名称 カラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式5、補正命
令の日イて1 昭和59年 7月31 日1、明細書第
60頁第9行〜10行を 「 第2aないし2e図は信号構造のい(つかの変形例
を示す説明図、第2図はそこにあけるライン期間並びに
フィールド期間及び−画像期間の方向を示ず説明図、」 に訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 時分割多重符号化を有し、少なくとも1個のデータ
発生器と、少なくとも1個のデータ受信機と、このデー
タ発生器とデータ受信機との間に設けられる伝送又はデ
ータ蓄積チャネルとを具え、データ発生器が輝度、色、
同期及び識別情報を含む信号を発生する少なく、。 とも1個の信号源と、上記信号の少なくとも一部を、適
当とあれば、時間圧縮して時分割多重符号化する符号化
回路とを具え、符号化回路が伝送チャネルを介して伝送
したり、データ蓄積チャネル内に蓄積するために時分割
多重符号化信号を供給する出力端子を有し、データ受信
機が前記、チャネルに結合すれ、データ発生器内の信号
源により生ずるデータに大幅に対応する少なくとも輝度
及び色情報を含む信号を供給する前記符号化回路の動作
にほぼ対応する動作を行なう復号化回路を具え。 るカラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式において
、識別情報がテレビジョンラインの可変の数又はテレビ
ジョンの可変の部分に夫々関係する複数個の情報成分を
含み、輝ヴ情報と色情報とが適当とあれば圧縮されて存
在することご特徴とするカラーテレビジョン伝送又はデ
ータ蓄積方式。 区 データ受信機において、復号化回路がテレビジョン
ラインの部分を計数するライン周波数のプリセットでき
るカウンタと、テレビジョンラインヲ計数するフレーム
又はフィールド周波数のプリセットできるカウンタとを
具え、これらのカウンタの出力端子をプログラマブルメ
モリのアドレス入力端子に結合し、プログラマブルメモ
リの出力端子を受信された識別情報によりスイッチでき
るマルチプレクサを介してM理回路に結合し、@理回路
が同じ書込み速度と読出し速度で色情報を蓄えたり出力
したりする1個のメモリと、同じ占込みi’<Ii度と
いくつかの読出し速度の一つで輝駄又は色情報を蓄えた
り出力したりするメモリに対するスタート信号、ストッ
プ信号、選1i< 4B号及び書込み又は読出し信号を
発生し、この、111叩回路を介してスイッチングでき
るクロックパルス源と識別情報の制御の下に蓄積や出力
が行4tわれることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のカラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式。 8 前記論理回路が組合せ論理回路の形flAをしてい
ることを特徴とする特許請求U〕範囲第2項記載のカラ
ーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式。 表 同じ書込み速度と読出し速度で色情報を蓄えたり出
力した91−る前記メモリの出力端子をマルチプレクサ
の入力端子に結合し、コノマルチプレクサを制御の目的
で論理回路に結合し、マルチプレクサの後段に同じ書込
み速度といくつかの続出し速度で色情報を蓄えたり出力
したりする2個のメモリが続くことを特徴とする特許請
求の範囲第2項記載り〕カラーテレビジョン伝送又はデ
ータ蓄積方式。 し 前記のプリセットできる2個のカウンタのプリセッ
ト入力端子に7リツプ70ツブの直列回路を接続し、こ
の直列回路にライン同期パルスを与えることを特徴とす
る特許請求の範囲第2項、第3項及び第4項に記載のj
>ラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式。 a フレーム周波数でプリセットできるカウンタにおい
て、更に7リツプ70ツブの直列回路にフィールド同期
パルスを加えることを特徴とする特許請求の範囲第5項
記載のカラーテレビジョン伝送又はデータ’tW Nl
方式。 7、 スイッチングできるり四ツクパルス源が同期をと
られた発振器と、この発振器に結合され、テレビジョン
ラインuvm分を計数するライン周波数でプリセットで
きるカウンタと、出力側に異なるクロック周波数でクロ
ックパルスが存在するマルチプレクサと、前記書込み速
度といくつかの読出し速度のm−)でメモリを制御する
メモリ制御回路とを具えることを特徴とする特許請求の
範囲第2項ないし第6項のいずれかに記載のカラーテレ
ビジョン伝送又はデータ蓄積方式。 8、 データ発生器において、符号化回路がテレビジョ
ンラインの部分ご計数するライン周波数のプリセットで
きるカウンタと、テレビジョンラインを計数するフレー
ム又はフィールド周波数のプリセットできるカウンタと
を具え、これらのカウンタの出力端子をプログラマブル
メモリのアドレス入力端子に結合し、プログラマブルメ
モリの出力端子を識別情報によりスイッチできるマルチ
プレクサを介して論理回路に結合し、論理回路が同じ書
込み速度と読出し速度で色情報又は主として輝度情報を
蓄えたり出力したりするメモリと、いくつかの書込み速
度の一つと前記読出し速度で輝度又は色情報を蓄えたり
出力したりするメモリに対するスタート信号、ストップ
信号、選択信号及び書込み又は読出し信号を発生しこの
論理回路を介してスイッチできるクロ乙りバルス源と識
別情報の制御の下に蓄積や出力が行なわれることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のカラーテレビジョン
伝送又はデータ蓄積方式。 9、 いくつかの書込み速度の一つと前記続出し速度で
色情報又はfl11111度情報たり出力したりするメ
モリの出力端子をマルチプレクサの入力端子に結合し、
同じ書込み速度と読出し速度で主として輝度情報な蓄え
たり出力したりするメモリの入力端子を上記マルチプレ
クサの出力端子といくつかの書込み速度の一つと前記読
出し速度で色情報を蓄えたり出力したりするメモリの入
力端子とに結合し、同じ書込み速度と読出し速度で主と
して輝度情報又は色情報を蓄えたり出力したりするメモ
リの出力端子をマルチプレクサの入力端子に結合し、マ
ルチプレクサの後段に符号化回路の出力端子が来るよう
にした特許請求の範囲第8項記載のカラーテレビジョン
伝送又はデ−夕蓄積方式。 10. 特許請求の範囲第1項ないし第7項の一つに記
載のカラーテレビジョン伝送又はデータ蓄積方式で使用
するのに適したデータ受信機OIL 特許請求の範囲第
1項、第8項又は第9項5に記載のカラーテレビジョン
伝送又はデータ蓄積方式で使用するのに適したデータ発
生器。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8301600 | 1983-05-06 | ||
| NL8301600 | 1983-05-06 | ||
| NL8400926 | 1984-03-23 | ||
| NL8400926A NL194023C (nl) | 1983-05-06 | 1984-03-23 | Kleurentelevisie transmissie- respectievelijk informatieopslagsysteem met tijdmultiplexcodering en daartoe geschikte informatiegever en -ontvanger. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016782A true JPS6016782A (ja) | 1985-01-28 |
| JP2608541B2 JP2608541B2 (ja) | 1997-05-07 |
Family
ID=26645860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59090828A Expired - Lifetime JP2608541B2 (ja) | 1983-05-06 | 1984-05-07 | データ受信機 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4625230A (ja) |
| JP (1) | JP2608541B2 (ja) |
| AT (1) | AT385623B (ja) |
| AU (1) | AU562589B2 (ja) |
| CA (1) | CA1232057A (ja) |
| DE (1) | DE3415725A1 (ja) |
| FI (1) | FI76663C (ja) |
| FR (1) | FR2545673B1 (ja) |
| GB (1) | GB2140242B (ja) |
| HK (1) | HK86991A (ja) |
| IT (1) | IT1196102B (ja) |
| NL (1) | NL194023C (ja) |
| SE (1) | SE459835B (ja) |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH0287746A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-03-28 | American Teleph & Telegr Co <Att> | コンピユータ通信方法 |
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| NL8501096A (nl) * | 1985-04-15 | 1986-11-03 | Philips Nv | Televisiesysteem en daartoe geschikte informatiegever en -ontvanger. |
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- 1984-05-01 US US06/605,967 patent/US4625230A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-05-02 CA CA000453385A patent/CA1232057A/en not_active Expired
- 1984-05-02 GB GB08411208A patent/GB2140242B/en not_active Expired
- 1984-05-03 SE SE8402381A patent/SE459835B/sv not_active IP Right Cessation
- 1984-05-03 AT AT0147084A patent/AT385623B/de not_active IP Right Cessation
- 1984-05-03 FI FI841761A patent/FI76663C/fi not_active IP Right Cessation
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