JPS6016804A - パルス電圧駆動型オゾナイザ - Google Patents
パルス電圧駆動型オゾナイザInfo
- Publication number
- JPS6016804A JPS6016804A JP12140483A JP12140483A JPS6016804A JP S6016804 A JPS6016804 A JP S6016804A JP 12140483 A JP12140483 A JP 12140483A JP 12140483 A JP12140483 A JP 12140483A JP S6016804 A JPS6016804 A JP S6016804A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ozonizer
- pulse voltage
- capacitor
- speed switching
- terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は食品の冷蔵厚内における殺菌及び消毒等に用
いるオゾナイザに関するものである。
いるオゾナイザに関するものである。
従来の冷R犀はその内部kink温に保つことに、Cり
て、食品の茨化勿防市しているので、Mm及び消毒−充
分期稍することができない。
て、食品の茨化勿防市しているので、Mm及び消毒−充
分期稍することができない。
この発明の目的はルr碌な従来の冷蔵ノ絨の問題点孕改
良するために必要なオゾナイザ’c 4することである
。
良するために必要なオゾナイザ’c 4することである
。
他の目的はこのオゾナイザの性能4回上することと共に
、そのN mコストを低下することである。
、そのN mコストを低下することである。
この発明は直流114 綜の両端子間にコンデンサケ接
続し、該コンデンサーの両端子間に闇値選別型高速スイ
ッチング素−子’a: )r して変圧器の一次コイル
ヶ接続し、該変圧器の二次コイルの両端子間に、6ん重
体なで弁じて電物忙対向してなるオゾナイザを仄続し1
こパルス電圧駆動型オゾナイザである。
続し、該コンデンサーの両端子間に闇値選別型高速スイ
ッチング素−子’a: )r して変圧器の一次コイル
ヶ接続し、該変圧器の二次コイルの両端子間に、6ん重
体なで弁じて電物忙対向してなるオゾナイザを仄続し1
こパルス電圧駆動型オゾナイザである。
上記未発明忙し」5付図面に基いて祝明すると、直流電
線1il′i9流電源2と整流器3お工ひ平滑コンデン
サ4とからなり、この直流電源lの出力両端子5,5a
間に抵抗6ケ介してパルス電圧形成用コンデンサ7r接
続し、又そのコンデンサ7の1Ilj娼子8,9間pc
16g値選別捜商速スイッチング素子10ケ介して変
圧器11の一次コイル12ケ接続し、又該変圧器11の
二次コイルIJの両端子間に誘電体14および空隙14
a’iはさんで電極15.16に対向してなるオゾナ1
ザ17葡結合したものである。’iJl % 1 ’5
、16間にパルス高電圧孕印加するときは空隙i4a
に無声放電音発生し、オゾン孕生ずる。ここにI−〜値
選別型高速スイッチ素子とはその両端電圧かある所定の
閾値に達するまではオフ状態ケ保ち、上記閾値ケこえた
瞬間高速度でオン(棉通)状態となり、電比が零になる
とオフ状態に俊シi1)する如きスイッチ素子ケ総称す
る。閾値選別型重速スイッチング素子10は両方向性サ
イリスタで構成されるが、その他ツェナーダイオード、
SCR,サイラトロン、特に水嵩サイラトロンケ使用す
ることができる。
線1il′i9流電源2と整流器3お工ひ平滑コンデン
サ4とからなり、この直流電源lの出力両端子5,5a
間に抵抗6ケ介してパルス電圧形成用コンデンサ7r接
続し、又そのコンデンサ7の1Ilj娼子8,9間pc
16g値選別捜商速スイッチング素子10ケ介して変
圧器11の一次コイル12ケ接続し、又該変圧器11の
二次コイルIJの両端子間に誘電体14および空隙14
a’iはさんで電極15.16に対向してなるオゾナ1
ザ17葡結合したものである。’iJl % 1 ’5
、16間にパルス高電圧孕印加するときは空隙i4a
に無声放電音発生し、オゾン孕生ずる。ここにI−〜値
選別型高速スイッチ素子とはその両端電圧かある所定の
閾値に達するまではオフ状態ケ保ち、上記閾値ケこえた
瞬間高速度でオン(棉通)状態となり、電比が零になる
とオフ状態に俊シi1)する如きスイッチ素子ケ総称す
る。閾値選別型重速スイッチング素子10は両方向性サ
イリスタで構成されるが、その他ツェナーダイオード、
SCR,サイラトロン、特に水嵩サイラトロンケ使用す
ることができる。
第4図に示すものは前記の誘電体14と′亀換15.1
6で構成するオゾナイザ]7と別の構成態様の斜面図で
あり、この誘電体14はセラミンク板で形成され、両電
極15.16は夫々タングステン線状’+ll h及1
m状電極で形成されており、腺状也極15は誘電体14
の上面に形成され、曲状電楡16は誘電体14の肉J革
内に埋設さtLでおり、両′屯倹15.16間にパルス
電圧が剛力11されたとさ、誘電1本14の上面に浴面
放電が行われ、オゾンが発生する。
6で構成するオゾナイザ]7と別の構成態様の斜面図で
あり、この誘電体14はセラミンク板で形成され、両電
極15.16は夫々タングステン線状’+ll h及1
m状電極で形成されており、腺状也極15は誘電体14
の上面に形成され、曲状電楡16は誘電体14の肉J革
内に埋設さtLでおり、両′屯倹15.16間にパルス
電圧が剛力11されたとさ、誘電1本14の上面に浴面
放電が行われ、オゾンが発生する。
第5図に示すものは第4図に示し1こオゾナイザ17と
別の実施i31 ’c示し、誘電体14の上面にステン
レス勝状’Ia極15 ’z 、又その下面にステンレ
ス面状ft 7A 16ケ設け1こものであり、第4図
のものと同様に浴面放電によってオゾンが発生ずる。
別の実施i31 ’c示し、誘電体14の上面にステン
レス勝状’Ia極15 ’z 、又その下面にステンレ
ス面状ft 7A 16ケ設け1こものであり、第4図
のものと同様に浴面放電によってオゾンが発生ずる。
第1図の実施例において直流電源1刀jらの出力は抵抗
6忙経てコンデンサ7に充電され、その両y席子8 、
9間の′市IEケ上昇し、この“電圧が閾値選別型高速
スイッチ累子10の閾埴゛亀圧V。
6忙経てコンデンサ7に充電され、その両y席子8 、
9間の′市IEケ上昇し、この“電圧が閾値選別型高速
スイッチ累子10の閾埴゛亀圧V。
に達するとそのスイッチ素子10が高速度でオンし、変
圧器11の一次コイル12盆通してコンデンサ7の両端
子8,9間が短絡して′1流が靭めて短詩向直れ、その
間に電圧Vは瞬間的に落下する。この落下と同時にスイ
ッチ素子10はオフとなるので、コンデンサ7に光′亀
k Iji−11AI;し、前記閾値電圧V。まで上昇
して行く。以9Ai2’lJ述と同様の作用ケ繰返す。
圧器11の一次コイル12盆通してコンデンサ7の両端
子8,9間が短絡して′1流が靭めて短詩向直れ、その
間に電圧Vは瞬間的に落下する。この落下と同時にスイ
ッチ素子10はオフとなるので、コンデンサ7に光′亀
k Iji−11AI;し、前記閾値電圧V。まで上昇
して行く。以9Ai2’lJ述と同様の作用ケ繰返す。
この模様ケアF シitのが第2図の前記電圧■の波形
である。
である。
このスイッチング累子10がオンし7j IN出」コン
デンサ7の両端の重比■。が変圧器11の一次コイルJ
2に印加され、次いでこれが盾、激に零に降下する。し
ICがってこの1!、+に次コイル13にパルス電圧v
Pが生ずる。この状態′+c第2図と関連させて示した
のが第3図であり、第2図に於いて電圧■が急に降下す
る除二次コイル13内に急峻なパルス電圧V、の生ずる
ことケ図示しである。
デンサ7の両端の重比■。が変圧器11の一次コイルJ
2に印加され、次いでこれが盾、激に零に降下する。し
ICがってこの1!、+に次コイル13にパルス電圧v
Pが生ずる。この状態′+c第2図と関連させて示した
のが第3図であり、第2図に於いて電圧■が急に降下す
る除二次コイル13内に急峻なパルス電圧V、の生ずる
ことケ図示しである。
本発明は上述の通りであるので、電極15と電極16と
の間に急峻な立ち上りのパルス屯H二を印加することが
できるので、これに↓つてオゾナイザ17に生ずる放電
は化学的作用が活溌でオゾナイザとして極めて好適であ
る。
の間に急峻な立ち上りのパルス屯H二を印加することが
できるので、これに↓つてオゾナイザ17に生ずる放電
は化学的作用が活溌でオゾナイザとして極めて好適であ
る。
又上述の通りである刀)ら全体の構造が4歩めで簡単で
あり、製造コスト1著しく低下することができる。
あり、製造コスト1著しく低下することができる。
第1図は本兄明のパルス電圧メ駆!【vJ型オゾナイザ
の実施例奮示ず電気liJ路図、第2図はパルス重圧形
成用コンデンサの両瑞の′市川Vと時間tの関係禁示す
線図、第3図は二仄コイルに生ずる′ゝルス1L圧■P
と時間tの関係を示す線図、第4図は第1図の一部分の
オゾナイザのそれと別の尋tIA態旬2斜聞図、第5図
ぐよ第4図と同部分の他の実施例を示す斜面図である。 ■・・・・・・・・・直流電源 3・・・・・・・・・整流器 4・・・・・・・・・平IFkコンデンサ7・・・・・
・・・・パルス電圧成形用コンデンサ8・・・・・・・
・・コンデンサの端子9・・・・・・・・コンデンサの
端子 10・・・・・・・・・1.・〜値選別型高速スイッチ
素子11・・・・・・・・・vIJ三器 1Z・・・・・・・・・l医’:iイル13・・・・・
・・・・2 (g コイ/l/14・・・・・・・・・
誘電体 15・・・・・・・・・電 極 16・・・・・・・・・笥1 極 17・・・・・・・・・オゾナイザ 、′1・ !y31F!1 >J /7/ )′ O3図 17 # 5 因 1屯 焔 4 囚
の実施例奮示ず電気liJ路図、第2図はパルス重圧形
成用コンデンサの両瑞の′市川Vと時間tの関係禁示す
線図、第3図は二仄コイルに生ずる′ゝルス1L圧■P
と時間tの関係を示す線図、第4図は第1図の一部分の
オゾナイザのそれと別の尋tIA態旬2斜聞図、第5図
ぐよ第4図と同部分の他の実施例を示す斜面図である。 ■・・・・・・・・・直流電源 3・・・・・・・・・整流器 4・・・・・・・・・平IFkコンデンサ7・・・・・
・・・・パルス電圧成形用コンデンサ8・・・・・・・
・・コンデンサの端子9・・・・・・・・コンデンサの
端子 10・・・・・・・・・1.・〜値選別型高速スイッチ
素子11・・・・・・・・・vIJ三器 1Z・・・・・・・・・l医’:iイル13・・・・・
・・・・2 (g コイ/l/14・・・・・・・・・
誘電体 15・・・・・・・・・電 極 16・・・・・・・・・笥1 極 17・・・・・・・・・オゾナイザ 、′1・ !y31F!1 >J /7/ )′ O3図 17 # 5 因 1屯 焔 4 囚
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直θ1を電源の両端子間にコンデンサケ接続し、該
コンデンサの両端子間に閾値選別型高速スイッチング素
子1弁して変FE器の一次コイルケ接続し、該変圧器の
二次コイルの両端子間に、誘電体を介して゛電極を対向
させてなるオゾナイザ忙接続したパルス電圧駆動型オゾ
ナイザ。 2 Q’!j許請求の範囲1に記載せる闇値選別型高速
スイッチング累子が両方向性ブイリスタであることケ特
徴とするパルス電圧駆動型オゾナイザ。 39す許請求の範囲1に記載せる闇値選別型高速スイッ
チング素子がンエナーダイオードであること勿特徴とす
るパルス電圧駆動型オゾナイザ。 4 特許請求の範囲1に記載せる閾値選別型高速スイッ
チング素子がs c ttであることを特徴とするパル
ス電圧駆fIJ型オゾナイザ。 5、%許請求の範囲1に記載せる閾値選別高速スイッチ
ング素子がサイラトロンであることt特徴とするパルス
電圧駆動型オゾナイザ。 6、特許請求の範囲1に記載せる訪稙、体がセラミンク
であることr%徴とするパルス電圧出動型オゾナイザ。 7 特許請求の範囲1に記載ぜる誘電体がセラミンクで
あり、又対向せる電極が夫々タングステン電極であるこ
とを特徴とするパルス電圧駆動型オゾナイザ。 & 特許請求の範囲lに記載せる誘電体がガラスである
ことt特徴とするパルス電圧駆!ILII型オゾナイザ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12140483A JPS6016804A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | パルス電圧駆動型オゾナイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12140483A JPS6016804A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | パルス電圧駆動型オゾナイザ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016804A true JPS6016804A (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=14810335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12140483A Pending JPS6016804A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | パルス電圧駆動型オゾナイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016804A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61205381U (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-25 | ||
| JPS63190702A (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-08 | Koji Takamura | オゾン発生方法及び装置 |
| JPS63181789U (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-24 | ||
| JPH0429629U (ja) * | 1990-07-04 | 1992-03-10 | ||
| CN103392290A (zh) * | 2010-11-22 | 2013-11-13 | 埃克威加拿大科技有限公司 | 具有精确控制的臭氧生成系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4520762Y1 (ja) * | 1966-12-10 | 1970-08-19 |
-
1983
- 1983-07-04 JP JP12140483A patent/JPS6016804A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4520762Y1 (ja) * | 1966-12-10 | 1970-08-19 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61205381U (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-25 | ||
| JPS63190702A (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-08 | Koji Takamura | オゾン発生方法及び装置 |
| JPS63181789U (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-24 | ||
| JPH0429629U (ja) * | 1990-07-04 | 1992-03-10 | ||
| CN103392290A (zh) * | 2010-11-22 | 2013-11-13 | 埃克威加拿大科技有限公司 | 具有精确控制的臭氧生成系统 |
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