JPS60168529A - 白煙の発生方法および装置 - Google Patents
白煙の発生方法および装置Info
- Publication number
- JPS60168529A JPS60168529A JP2383584A JP2383584A JPS60168529A JP S60168529 A JPS60168529 A JP S60168529A JP 2383584 A JP2383584 A JP 2383584A JP 2383584 A JP2383584 A JP 2383584A JP S60168529 A JPS60168529 A JP S60168529A
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- JP
- Japan
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- water
- white smoke
- smoke
- inert gas
- water temperature
- Prior art date
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- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、舞台演出などに用いられる白煙の新規な発生
方法に関し、特に白煙の発生量調節が任意にでき、連続
運転が容易に実施できる白煙の発生方法及びそれに使用
する装置に関する。
方法に関し、特に白煙の発生量調節が任意にでき、連続
運転が容易に実施できる白煙の発生方法及びそれに使用
する装置に関する。
従来、舞台演出などに用いる白煙は簡単な装置で濃い煙
が得られることから、ドライアイスを温水に接触させ得
られたものが一般に使用されてきた。しかしながら、こ
の方法は固体であるドライアイスを使用するため発煙量
の調節が困難であり、また長時間連続的に発生させる際
にはドライアイスの連続供給及び発煙に伴って低下する
水温の調節を行なうために袂する労力は極めて太きいも
のである。更に二酸化炭素の比重は空気より大きいので
、常に下方に漂う白煙しか得られない欠点があった。
が得られることから、ドライアイスを温水に接触させ得
られたものが一般に使用されてきた。しかしながら、こ
の方法は固体であるドライアイスを使用するため発煙量
の調節が困難であり、また長時間連続的に発生させる際
にはドライアイスの連続供給及び発煙に伴って低下する
水温の調節を行なうために袂する労力は極めて太きいも
のである。更に二酸化炭素の比重は空気より大きいので
、常に下方に漂う白煙しか得られない欠点があった。
本発明者らは、上記実情に鑑みドライアイスによる発煙
における問題点を解決した新規な発煙方法を見出すべく
鋭意検討した結果、液化した不活性ガスを温水の特定の
位置に供給することによって容易に白煙が発生し、かつ
連続的な発煙に要する労力がドライアイスの場合に比較
して著しく軽減されることを知得して本発明に到達した
。
における問題点を解決した新規な発煙方法を見出すべく
鋭意検討した結果、液化した不活性ガスを温水の特定の
位置に供給することによって容易に白煙が発生し、かつ
連続的な発煙に要する労力がドライアイスの場合に比較
して著しく軽減されることを知得して本発明に到達した
。
すなわち本発明の要旨は、液化不活性ガスを20−90
℃の水と、該水の水面ないし水面下30(7nの位置に
て実質的に接触させることにより白煙を発生させること
を特徴とする白煙の発生方法及び白煙発生に適した装置
に関する。
℃の水と、該水の水面ないし水面下30(7nの位置に
て実質的に接触させることにより白煙を発生させること
を特徴とする白煙の発生方法及び白煙発生に適した装置
に関する。
以下、本発明の詳細な説明する。
本発明で使用する液化不活性ガスは、窒素、二酸化炭素
、空気、アルゴン等の常温、常圧における不活性ガスを
液体にしたものであればいずれでも良いが、特に発煙の
容易さ、入手し易さ、等の点から液体窒素又は液化空気
が好適である。
、空気、アルゴン等の常温、常圧における不活性ガスを
液体にしたものであればいずれでも良いが、特に発煙の
容易さ、入手し易さ、等の点から液体窒素又は液化空気
が好適である。
本発明では、か\る液化不活性ガスを水の適当水位に供
給するが、その水温があまり低いと発煙しがたく、逆に
あまり高いと水温維持にコストを要し、かつ煙が湯気の
様相を呈するため20ないし90℃、好ましくは30〜
70℃の範囲内に維持する。水温を調節する手段は特に
限定されないが、後述するように室温と水温の高低によ
って発生した煙の上昇及び下降の状態が変化するため、
水温を上記範囲内の任意の温度にほぼ一定に保持し得る
装置としてサーモスタット等、定温調節機構の使用が好
1し7い0このように水温を調節した温水と液化不活性
ガスとは水面ないし水面下30σ、特に発煙量を増すた
めには水面下コ〜25σの位置にて接触、液化ガスを気
化させる。これは液化不活性ガスの実質量と温水との接
触が上記範囲内で行なわれる限シはいずれの方法でも良
く、例えば液化不活性ガスの噴出口を水面下30儒より
深い水位に設けても、大量の液化不活性ガスを上向きに
高圧力で噴出させて実質的接触を上記範囲内で行う仁と
も可能である。しかしながら、供給位置の水深をほぼ一
定に保つために、水位を調節する装置を備えた上で大略
水平方向に液化不活性ガスを噴出させることが好ましい
。
給するが、その水温があまり低いと発煙しがたく、逆に
あまり高いと水温維持にコストを要し、かつ煙が湯気の
様相を呈するため20ないし90℃、好ましくは30〜
70℃の範囲内に維持する。水温を調節する手段は特に
限定されないが、後述するように室温と水温の高低によ
って発生した煙の上昇及び下降の状態が変化するため、
水温を上記範囲内の任意の温度にほぼ一定に保持し得る
装置としてサーモスタット等、定温調節機構の使用が好
1し7い0このように水温を調節した温水と液化不活性
ガスとは水面ないし水面下30σ、特に発煙量を増すた
めには水面下コ〜25σの位置にて接触、液化ガスを気
化させる。これは液化不活性ガスの実質量と温水との接
触が上記範囲内で行なわれる限シはいずれの方法でも良
く、例えば液化不活性ガスの噴出口を水面下30儒より
深い水位に設けても、大量の液化不活性ガスを上向きに
高圧力で噴出させて実質的接触を上記範囲内で行う仁と
も可能である。しかしながら、供給位置の水深をほぼ一
定に保つために、水位を調節する装置を備えた上で大略
水平方向に液化不活性ガスを噴出させることが好ましい
。
核液化ガスの供給量は、白煙を使用する場所、使用形態
等に応じて所望される煙の量の多少によって決定するが
、舞台演出の場合では20〜gθKf/h程度で使用さ
れる。また、供給時の圧力は使用する液化ガスによって
好適な範囲が異なるが、液体窒素は3〜? Kti/c
a 、液体二酸化炭素は15〜.23に一程度が良い。
等に応じて所望される煙の量の多少によって決定するが
、舞台演出の場合では20〜gθKf/h程度で使用さ
れる。また、供給時の圧力は使用する液化ガスによって
好適な範囲が異なるが、液体窒素は3〜? Kti/c
a 、液体二酸化炭素は15〜.23に一程度が良い。
本発明の白煙発生に使用する装置は種々使用し得るが、
例えば液化不活性ガスを大略水平方向に噴射させる噴射
口を内部に備えた水槽に、水槽内の水位を検出する水位
検出器と、該噴射口を適度な水深とするため水を供給す
る水供給機構と、該水槽内の水温を調節する水温調節機
構と、発生した白煙を導出させるための白煙導出部を設
けた装置が特に発煙を連続的に行う際に適している。
例えば液化不活性ガスを大略水平方向に噴射させる噴射
口を内部に備えた水槽に、水槽内の水位を検出する水位
検出器と、該噴射口を適度な水深とするため水を供給す
る水供給機構と、該水槽内の水温を調節する水温調節機
構と、発生した白煙を導出させるための白煙導出部を設
けた装置が特に発煙を連続的に行う際に適している。
この装置を用いた白煙発生操作を、本発明の白煙の発生
装置の概略図である第1図に基いて説明する。
装置の概略図である第1図に基いて説明する。
図中(1)は水槽であり、液化ガス供給管(2)から送
られだ液化不活性ガスをほぼ水平方向に噴出させるため
に、垂直に支持された管の先端近傍の横方向に1つ以上
の開口部を有する噴射口(3)が該水槽(1)の内部に
設けられている。該噴射口(3)は、ノズル先端を水平
方向に向けるなど各種の方式のものが使用し得る。
られだ液化不活性ガスをほぼ水平方向に噴出させるため
に、垂直に支持された管の先端近傍の横方向に1つ以上
の開口部を有する噴射口(3)が該水槽(1)の内部に
設けられている。該噴射口(3)は、ノズル先端を水平
方向に向けるなど各種の方式のものが使用し得る。
白煙を発生させる前に、該水槽(11に水供給機構(4
)から水位計(5)等の水位検出器が好適な水位を示す
まで水を注入し、また水温調節機構(6)により注入さ
れた水を20−90℃の任意の温度に予め調節する。な
お、第7図ではこの水温調節機構(6)はサーモスタッ
ト(7)とヒーター(3)とを組み合わせたものを示し
たが、これに限定されるものではない。
)から水位計(5)等の水位検出器が好適な水位を示す
まで水を注入し、また水温調節機構(6)により注入さ
れた水を20−90℃の任意の温度に予め調節する。な
お、第7図ではこの水温調節機構(6)はサーモスタッ
ト(7)とヒーター(3)とを組み合わせたものを示し
たが、これに限定されるものではない。
液化ガス供給管(2)のバルブ等を開とし、噴射口(3
)から温水中へ液化不活性ガスを供給することにより、
発煙が開始される。発生した白煙は、水槽(1)の上方
に設けられた白煙導出部(9)から導出され、可動性の
ホースなどにより誘導し、舞台等任意の場所に設置した
白煙噴出口aOから噴出し使用される。白煙噴出口αO
は、図では複数の開口部を有するものを示したが、ドラ
イアイス使用の場合と同様、希望する煙の使用方法によ
って種々の形が可能であり、塩化ビニル樹脂など水に侵
されない材料から成るものが良い。
)から温水中へ液化不活性ガスを供給することにより、
発煙が開始される。発生した白煙は、水槽(1)の上方
に設けられた白煙導出部(9)から導出され、可動性の
ホースなどにより誘導し、舞台等任意の場所に設置した
白煙噴出口aOから噴出し使用される。白煙噴出口αO
は、図では複数の開口部を有するものを示したが、ドラ
イアイス使用の場合と同様、希望する煙の使用方法によ
って種々の形が可能であり、塩化ビニル樹脂など水に侵
されない材料から成るものが良い。
発煙を連続して行う場合には、噴射口(3)から一定量
の液化不活性ガスを供給し続けると共にそのままでは水
温が低くなるので水温脚部機構(6)を作動させて水温
を一定とするか、好ましくは装置外の室温を測定してこ
の室温に於いて適するよう水温を調節する。また水位の
低下を水位計(5)により監視して適宜水を水供給機構
(4)がら水槽(1)内に注入するか、又は図示されて
いないが検出された水位に基き水供給機構(4)から自
動的に水を注入し、過剰な水はオーバフロー(図示せず
)から抜き出す。
の液化不活性ガスを供給し続けると共にそのままでは水
温が低くなるので水温脚部機構(6)を作動させて水温
を一定とするか、好ましくは装置外の室温を測定してこ
の室温に於いて適するよう水温を調節する。また水位の
低下を水位計(5)により監視して適宜水を水供給機構
(4)がら水槽(1)内に注入するか、又は図示されて
いないが検出された水位に基き水供給機構(4)から自
動的に水を注入し、過剰な水はオーバフロー(図示せず
)から抜き出す。
以上述べた本発明方法によれば、従来のドライアイスに
よる発煙と比較すると液化ガスの供給量を加減するのみ
で良いので発煙量の調節が極めて簡便にできる。従って
、連続的に白煙を発生させる場合にも、液化ガスの供給
管のパルプ調節等を予じめするのみで一定量の液化ガス
を自動的に供給できる。また、不活性ガスの気化熱はド
ライアイスの昇華熱と比較して極めて小さいため発煙に
伴なう水温の低下度合が小さくドライアイスの場合よシ
温水の量を減じた小容器で実施でき、かつ連続発煙の際
に水温の測定間隔をあけられ、発煙がs分程度の短時間
の場合には開始時の水温測定のみで良いなど省力った場
合、水温が60℃以上では白煙導出Lフから噴出した白
煙が上昇するのに対し、水温が’T’!r−40℃では
空中に浮遊し、+j℃以下では白煙は降下し床面に漂う
が、この状態は室温と水温との関係によって変化する。
よる発煙と比較すると液化ガスの供給量を加減するのみ
で良いので発煙量の調節が極めて簡便にできる。従って
、連続的に白煙を発生させる場合にも、液化ガスの供給
管のパルプ調節等を予じめするのみで一定量の液化ガス
を自動的に供給できる。また、不活性ガスの気化熱はド
ライアイスの昇華熱と比較して極めて小さいため発煙に
伴なう水温の低下度合が小さくドライアイスの場合よシ
温水の量を減じた小容器で実施でき、かつ連続発煙の際
に水温の測定間隔をあけられ、発煙がs分程度の短時間
の場合には開始時の水温測定のみで良いなど省力った場
合、水温が60℃以上では白煙導出Lフから噴出した白
煙が上昇するのに対し、水温が’T’!r−40℃では
空中に浮遊し、+j℃以下では白煙は降下し床面に漂う
が、この状態は室温と水温との関係によって変化する。
従って、ドライアイス使用時とは異った軽い感触の煙が
得られるなど従来の煙が用いられていない場所への適用
が期待される。
得られるなど従来の煙が用いられていない場所への適用
が期待される。
また、上述した本発明の装置を使用することにより連続
的な発煙が、極めて容易に、要する労力もわずかで実施
することができ、従来より著しく優れた装置である。
的な発煙が、極めて容易に、要する労力もわずかで実施
することができ、従来より著しく優れた装置である。
以下、本発明を実施例により史に詳細に説明する。
実施例/
第7図記載の装置において、液体窒素を用いて室温とそ
の際の発煙量をほぼ同程度とするため液体窒素の流量を
変え、白煙の浮遊状態とその際の水温との関係を調べた
。その結果を第1表に示す。
の際の発煙量をほぼ同程度とするため液体窒素の流量を
変え、白煙の浮遊状態とその際の水温との関係を調べた
。その結果を第1表に示す。
なお、水槽(1)としては長さ26crn1幅/At1
11%深さAOCmの槽を、その中に約、20tの水を
入れて使用し、噴射口(3)は水深3mから/3L、r
nにかけて直径、3tanの穴が36ケ設けられたノズ
ルを、ヒーター(8ンは10KWヒーターを、白煙噴出
口αQとして塩化ビニル樹脂製の直径qcm、長さ、2
mの管に直径/、9 crnの丸穴/3ケ所を設けだも
のを使用した。
11%深さAOCmの槽を、その中に約、20tの水を
入れて使用し、噴射口(3)は水深3mから/3L、r
nにかけて直径、3tanの穴が36ケ設けられたノズ
ルを、ヒーター(8ンは10KWヒーターを、白煙噴出
口αQとして塩化ビニル樹脂製の直径qcm、長さ、2
mの管に直径/、9 crnの丸穴/3ケ所を設けだも
のを使用した。
第1表
実施例コ及び比較例
液体窒素による発煙(実施例2)と、ドライアイスによ
る発煙(比較例)とを双方の見かけ上の発煙量がほぼ同
量となるように行ない、白頴の色調、水温による煙の浮
遊状態の変化、20分間連続運転した時(開始時の水温
go℃)の状態及び液体窒素とドライアイスの消費量を
比較し、結果を第2表に示した。
る発煙(比較例)とを双方の見かけ上の発煙量がほぼ同
量となるように行ない、白頴の色調、水温による煙の浮
遊状態の変化、20分間連続運転した時(開始時の水温
go℃)の状態及び液体窒素とドライアイスの消費量を
比較し、結果を第2表に示した。
なお、液体窒素を用いた発煙は実施例1と同様の装置を
使用し、ドライアイスは液化ガス供給管(2)、噴射口
(3)の代りにドライアイス投入口第−表
使用し、ドライアイスは液化ガス供給管(2)、噴射口
(3)の代りにドライアイス投入口第−表
第1図は、本発明の白煙の発生装置を示す概略図である
。 図中、(1)は水槽、(2)は液化ガス供給管、(3)
は噴射口、(4)は水供給機構、(5)は水位計、(6
)は水温調節機構、(9)は白煙導出部、αQは白煙噴
出口である。 昂1 図
。 図中、(1)は水槽、(2)は液化ガス供給管、(3)
は噴射口、(4)は水供給機構、(5)は水位計、(6
)は水温調節機構、(9)は白煙導出部、αQは白煙噴
出口である。 昂1 図
Claims (3)
- (1)液化不活性ガスを20〜90℃の水と、該水の水
面ないし水面下30cInの位置にて実質的に接触させ
ることによシ白煙を発生させることを特徴とする白煙の
発生方法。 - (2)上記液化不活性ガスが、液体窒素であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の白煙の発生方法。 - (3)液化不活性ガスを大略水平方向に噴射させる噴射
口を内部に備えた水槽に、水槽内の水位を検出する水位
検出器と、該噴射口を適度な水深とするため水を供給す
る水供給機構と、該水槽内の水温を調節する水温調節機
構と、発生した白煙を導出させるための白煙導出部を設
けたことを%徴とする白煙の発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2383584A JPS60168529A (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 白煙の発生方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2383584A JPS60168529A (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 白煙の発生方法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60168529A true JPS60168529A (ja) | 1985-09-02 |
| JPH0359734B2 JPH0359734B2 (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=12121444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2383584A Granted JPS60168529A (ja) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | 白煙の発生方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60168529A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02246996A (ja) * | 1989-03-18 | 1990-10-02 | Nippon Sanso Kk | 白煙の発生方法及びその装置 |
-
1984
- 1984-02-10 JP JP2383584A patent/JPS60168529A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02246996A (ja) * | 1989-03-18 | 1990-10-02 | Nippon Sanso Kk | 白煙の発生方法及びその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359734B2 (ja) | 1991-09-11 |
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