JPS60168531A - ゲル状物質の製造方法 - Google Patents
ゲル状物質の製造方法Info
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- JPS60168531A JPS60168531A JP2558484A JP2558484A JPS60168531A JP S60168531 A JPS60168531 A JP S60168531A JP 2558484 A JP2558484 A JP 2558484A JP 2558484 A JP2558484 A JP 2558484A JP S60168531 A JPS60168531 A JP S60168531A
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Landscapes
- Colloid Chemistry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はゾル状物質を真空中に噴霧して冷却ゲル化す
るゲル状物質の発泡を抑制する抑泡方法に関するもので
ある。
るゲル状物質の発泡を抑制する抑泡方法に関するもので
ある。
(従来技術)
周知のように、ゲル化現象はゾルの温度を下げることに
より起り、特公昭50−31447号公報に開示される
ように、ゾル状物質を真空中に噴霧すると、ゾル状物質
に含まれる水分の急速な自己蒸発が行なわれ、その際の
蒸発潜熱がゾル状物質を冷却してゾル化させる方法があ
る。
より起り、特公昭50−31447号公報に開示される
ように、ゾル状物質を真空中に噴霧すると、ゾル状物質
に含まれる水分の急速な自己蒸発が行なわれ、その際の
蒸発潜熱がゾル状物質を冷却してゾル化させる方法があ
る。
この方法において、ゾル状物質に含まれる水分が急速に
自己蒸発する際に、気泡が発生し、この気泡は真空の装
置内に広がって壁面に付着したり、排気系に同伴されて
ロスとなる問題がある。
自己蒸発する際に、気泡が発生し、この気泡は真空の装
置内に広がって壁面に付着したり、排気系に同伴されて
ロスとなる問題がある。
この気泡を破壊する方法として特公昭50−3939号
公報に開示されるものがあり、この方法はゾル状物質に
含まれる水分が自己蒸発する際に発生する蒸気を管とベ
ルト上面の隙間から真空室内に高速で膨張させて破壊し
ている。ところが、この方法は高速蒸気流により気泡を
破壊する方法であるため、ゾル状物質の液滴のミスト同
伴が発生する。
公報に開示されるものがあり、この方法はゾル状物質に
含まれる水分が自己蒸発する際に発生する蒸気を管とベ
ルト上面の隙間から真空室内に高速で膨張させて破壊し
ている。ところが、この方法は高速蒸気流により気泡を
破壊する方法であるため、ゾル状物質の液滴のミスト同
伴が発生する。
(発明の目的)
この発明はかかる実情を背景にしてなされたもので、冷
却ゲル化の際番乙ゲル化装置内に気泡が付着したり、排
気系から排出されることがなく、ざらにミスト同伴が生
じない抑泡方法を提供することを目的としている。
却ゲル化の際番乙ゲル化装置内に気泡が付着したり、排
気系から排出されることがなく、ざらにミスト同伴が生
じない抑泡方法を提供することを目的としている。
(発明の構成)
この発明は前記目的を達成するためになされたもので、
ゾル状物質を真空中に噴霧し蒸発潜熱を利用して冷却ゲ
ル化せしめ、この冷却ゲル状物質の表面に、外気をリー
クさせて発泡を抑制することを特徴としている。
ゾル状物質を真空中に噴霧し蒸発潜熱を利用して冷却ゲ
ル化せしめ、この冷却ゲル状物質の表面に、外気をリー
クさせて発泡を抑制することを特徴としている。
(実施例)
以下この発明の一実施例を添付図面に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図はゲル化装置の概略図、第2図はリーク管の他の
実施例の正面図、第3図は具体的実施例のリーク大気圧
と発泡高さの関係を示す図である。
実施例の正面図、第3図は具体的実施例のリーク大気圧
と発泡高さの関係を示す図である。
第1図において符号1は密閉室lであり、密閉室lの底
部には搬送ローラ2が配設されている。
部には搬送ローラ2が配設されている。
そしてこの密閉室lの一側部には搬送シャッタ3が配設
され、この搬送シャッタ3の操作により容器4が密閉室
lに搬入搬出可能となる。この密閉室lに搬入された容
器4は搬送ローラ2上に配置される。
され、この搬送シャッタ3の操作により容器4が密閉室
lに搬入搬出可能となる。この密閉室lに搬入された容
器4は搬送ローラ2上に配置される。
また密閉室lの外部には真空発生装置5が設けられてお
り、この真空発生装置5は排気管6により密閉室lの上
部と連通し、密閉室l内を所定の真空度に調整する。さ
らに密閉室lの上部は液供給管7が配設され、この液供
給管7の先端には液散布器8が設けられている。
り、この真空発生装置5は排気管6により密閉室lの上
部と連通し、密閉室l内を所定の真空度に調整する。さ
らに密閉室lの上部は液供給管7が配設され、この液供
給管7の先端には液散布器8が設けられている。
ゾル状物質9は液供給管7から供給され、液散布器8で
密閉室l内に散布され、これによりゾル状物質9は沸騰
し、蒸発潜熱を奪われて瞬間的に冷却された液滴lOと
なり容器4内に落下してゲル化し、容器4にゲル化物質
11として収納される。
密閉室l内に散布され、これによりゾル状物質9は沸騰
し、蒸発潜熱を奪われて瞬間的に冷却された液滴lOと
なり容器4内に落下してゲル化し、容器4にゲル化物質
11として収納される。
前記密閉室lの上部には外気12を導入する外気導入管
13が配設されており、この外気導入管13の先端部に
はリークv14が接続されている。このリーク管14は
液散布器8の近傍で容器4の上方に位置しており、容器
4内の冷却され落下したゲル化物質llの表面に向けて
外%12を導入するようになっている。この外気導入管
13にはリーク調整弁15が配設されており、外気12
の導入量を調整する。
13が配設されており、この外気導入管13の先端部に
はリークv14が接続されている。このリーク管14は
液散布器8の近傍で容器4の上方に位置しており、容器
4内の冷却され落下したゲル化物質llの表面に向けて
外%12を導入するようになっている。この外気導入管
13にはリーク調整弁15が配設されており、外気12
の導入量を調整する。
次に、この実施例の作用を説明する。
まず、搬送シャッタ3を開けて空の容器4を密閉室l内
に搬入し、搬送ローラ2上に載置して搬送シャー、夕3
を閉めて密閉する。
に搬入し、搬送ローラ2上に載置して搬送シャー、夕3
を閉めて密閉する。
そして、真空発生装置5を作動して密閉室l内を所定の
真空度にする。ついで、例えば35℃〜40℃のゾル状
物質9を液供給管7から供給し、液散布器8により密閉
室1内に散布する。この散布によりゾル状物質9に急速
な沸騰が発生し蒸発潜熱が奪われ、密閉室l内の圧力を
飽和水蒸気圧とする水の温度まで瞬間的に冷却される。
真空度にする。ついで、例えば35℃〜40℃のゾル状
物質9を液供給管7から供給し、液散布器8により密閉
室1内に散布する。この散布によりゾル状物質9に急速
な沸騰が発生し蒸発潜熱が奪われ、密閉室l内の圧力を
飽和水蒸気圧とする水の温度まで瞬間的に冷却される。
このようにして散布されたゲル状物質9は冷却されだ液
滴10として容器4中に落下し波動状態を保っているの
で、容器4内で均一な液面を形成する。ところで、噴霧
された液滴10は前記のように急激に沸騰して操作圧力
の飽和水蒸気温度付近まで冷却されるが、完全に飽和水
蒸気温度まで下がりきらないため、容器4に落下して収
納された後も沸騰し続け、ゲル状物質11の表面で多量
の気泡を発生する。
滴10として容器4中に落下し波動状態を保っているの
で、容器4内で均一な液面を形成する。ところで、噴霧
された液滴10は前記のように急激に沸騰して操作圧力
の飽和水蒸気温度付近まで冷却されるが、完全に飽和水
蒸気温度まで下がりきらないため、容器4に落下して収
納された後も沸騰し続け、ゲル状物質11の表面で多量
の気泡を発生する。
このとき、外気12を外気導入管13から導入し、リー
ク管14を介して容器4のゲル状物質11の上方からそ
の表面に向けて導入されている。
ク管14を介して容器4のゲル状物質11の上方からそ
の表面に向けて導入されている。
この外気12の導入によって、ゲル状物質11の表面の
圧力を上昇させ気泡の発生を抑制する。また、略平衡圧
力まで上がっている液滴lOは、この圧力°の高い部分
に落下するともはやm1lLなくなり、気泡の発生が抑
えられる。したがって、気泡が容器4からあふれ密閉室
l内に飛び散ったり、排気管6から真空発生装置5に同
伴されることが防止される。
圧力を上昇させ気泡の発生を抑制する。また、略平衡圧
力まで上がっている液滴lOは、この圧力°の高い部分
に落下するともはやm1lLなくなり、気泡の発生が抑
えられる。したがって、気泡が容器4からあふれ密閉室
l内に飛び散ったり、排気管6から真空発生装置5に同
伴されることが防止される。
なお、前記リーク管14は第2図に示すディスパージャ
ータイプのものを使用すれば、円形管部14aの多数の
孔14bから大気圧がゲル化物質11に平均して導入さ
れ効果的である。
ータイプのものを使用すれば、円形管部14aの多数の
孔14bから大気圧がゲル化物質11に平均して導入さ
れ効果的である。
また、ゲル化を起さず、冷却だけが起るような圧力、例
えば35 m m Hg程度の条件下においても落下す
る冷却ゾル上に、外気を導入することによって同様の抑
泡効果が得られる。
えば35 m m Hg程度の条件下においても落下す
る冷却ゾル上に、外気を導入することによって同様の抑
泡効果が得られる。
次に、実施例で更に具体的に説明する。
第3図は前記第1図に示すゲル化装置に7%のゼラチン
溶液9を液供給管7から供給し、液散布器8で散布した
実施結果を示している。
溶液9を液供給管7から供給し、液散布器8で散布した
実施結果を示している。
密閉室l内の操作圧力は真空発生装置5で17m m
Hgに維持され、容器4は30fLのものを用いている
。リーク管14によるリーク流量がlOM/min以上
で発泡の高さは、数センチに抑えられ、十分な抑泡効果
が得られた。この時のゲル状物質11の表面と液散布器
8付近での圧力差は0.5mmHgからlmmHgであ
る。
Hgに維持され、容器4は30fLのものを用いている
。リーク管14によるリーク流量がlOM/min以上
で発泡の高さは、数センチに抑えられ、十分な抑泡効果
が得られた。この時のゲル状物質11の表面と液散布器
8付近での圧力差は0.5mmHgからlmmHgであ
る。
(発明の効果)
この発明は前記のように、ゾル状物質を真空中に噴霧し
蒸発潜熱を利用して冷却ゲル化せしめ、この冷却ゲル状
物質の表面に、外気をリークさせて発泡を抑制するよう
になしたから、ゾル状物質が沸騰して冷却ゲル化した後
も沸騰し続け、ゲル状物質の表面で多量の気泡を発生す
ることがあっても、外気の導入によってゲル状物質の表
面の圧力が上昇し、ゲル状物質からの発泡が抑制されて
真空装置内に気泡が付着したり、排気系から排出される
ことがなく、ざらにミスト同伴も生じない等の効果を有
し、これにより付着ロスの低減、洗浄性の向上が図られ
る。さらに、この方法は前記のゲル化装置の他種々の装
置に適用される。
蒸発潜熱を利用して冷却ゲル化せしめ、この冷却ゲル状
物質の表面に、外気をリークさせて発泡を抑制するよう
になしたから、ゾル状物質が沸騰して冷却ゲル化した後
も沸騰し続け、ゲル状物質の表面で多量の気泡を発生す
ることがあっても、外気の導入によってゲル状物質の表
面の圧力が上昇し、ゲル状物質からの発泡が抑制されて
真空装置内に気泡が付着したり、排気系から排出される
ことがなく、ざらにミスト同伴も生じない等の効果を有
し、これにより付着ロスの低減、洗浄性の向上が図られ
る。さらに、この方法は前記のゲル化装置の他種々の装
置に適用される。
第1図はゲル化装置の概略図、第2図はリーク管の他の
実施例の正面図、第3図は具体的実施例のリーク大気圧
と発泡高さの関係を示す図である。 l・・・密閉室 2・・・搬送ローラ 3・・・搬送シャッタ 4・・・容器 5・・・真空発生装置 6・・・排気管7・・・液供給
管 8・・・液散布器 13・・・外気導入管 14・・・リーク管第1図 ″L−5 第3図 リフ尺処量 J/min
実施例の正面図、第3図は具体的実施例のリーク大気圧
と発泡高さの関係を示す図である。 l・・・密閉室 2・・・搬送ローラ 3・・・搬送シャッタ 4・・・容器 5・・・真空発生装置 6・・・排気管7・・・液供給
管 8・・・液散布器 13・・・外気導入管 14・・・リーク管第1図 ″L−5 第3図 リフ尺処量 J/min
Claims (1)
- ゾル状物質を真空中に噴霧し蒸発潜熱を利用して冷却ゲ
ル化せしめ、この冷却ゲル状物質の表面に、外気をリー
クさせて発泡を抑制することを特徴とする抑泡方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2558484A JPS60168531A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | ゲル状物質の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2558484A JPS60168531A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | ゲル状物質の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60168531A true JPS60168531A (ja) | 1985-09-02 |
| JPH0368735B2 JPH0368735B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=12169961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2558484A Granted JPS60168531A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | ゲル状物質の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60168531A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3468434B2 (ja) | 1994-09-22 | 2003-11-17 | 富士写真フイルム株式会社 | 写真用乳剤・乳化物及びゼラチン溶液のゲル化方法及び装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5031447A (ja) * | 1973-07-20 | 1975-03-27 |
-
1984
- 1984-02-14 JP JP2558484A patent/JPS60168531A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5031447A (ja) * | 1973-07-20 | 1975-03-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368735B2 (ja) | 1991-10-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |