JPS6016865Y2 - ガス器具の操作装置 - Google Patents
ガス器具の操作装置Info
- Publication number
- JPS6016865Y2 JPS6016865Y2 JP11609778U JP11609778U JPS6016865Y2 JP S6016865 Y2 JPS6016865 Y2 JP S6016865Y2 JP 11609778 U JP11609778 U JP 11609778U JP 11609778 U JP11609778 U JP 11609778U JP S6016865 Y2 JPS6016865 Y2 JP S6016865Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- knob
- gas valve
- shaft
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電磁安全弁の始動動作と、パイロット弁の開閉
と、2つのガス流出路の開閉とを、1つの摘みの270
°@動により操作する押し廻し式のガス器具の操作装置
に関する。
と、2つのガス流出路の開閉とを、1つの摘みの270
°@動により操作する押し廻し式のガス器具の操作装置
に関する。
一般に風呂の加熱と給湯とを併用するガス器具の操作装
置に於いては、摘み90°廻動位置をパイロットバーナ
一点火位置とし、摘み180°位置を給湯、摘み270
°位置を風呂の加熱位置というように、摘み180°位
置にて燃焼を区分している。
置に於いては、摘み90°廻動位置をパイロットバーナ
一点火位置とし、摘み180°位置を給湯、摘み270
°位置を風呂の加熱位置というように、摘み180°位
置にて燃焼を区分している。
本考案はこうしたガス器具の操作装置に於いて、摘み1
800位置にて摘みが一旦廻動阻止されることにより操
作者に1800位置を確認させると共に、摘みから手を
離し廻動力を解くのみで阻止が解かれる操作装置を提供
することを目的とする。
800位置にて摘みが一旦廻動阻止されることにより操
作者に1800位置を確認させると共に、摘みから手を
離し廻動力を解くのみで阻止が解かれる操作装置を提供
することを目的とする。
以下に本考案要旨を添付図面を用いて具体的に説明する
。
。
図例の操作装置のガス流制御機構は、摘み02と一体連
結した操作軸03の押入で開成される電磁安全弁1機構
、操作軸03の廻動に伴い順次開成されるパイロットガ
ス弁2機構、第1ガス弁3機構、第2ガス弁4機構から
構成され、各々の機構に設置した弁体11,21,31
,41の背面に設けたバネ13,23,33,43に抗
して、各弁体と一体連結した各々の弁軸12.22.3
2.42を押圧駆動してガス流路を開成する。
結した操作軸03の押入で開成される電磁安全弁1機構
、操作軸03の廻動に伴い順次開成されるパイロットガ
ス弁2機構、第1ガス弁3機構、第2ガス弁4機構から
構成され、各々の機構に設置した弁体11,21,31
,41の背面に設けたバネ13,23,33,43に抗
して、各弁体と一体連結した各々の弁軸12.22.3
2.42を押圧駆動してガス流路を開成する。
操作装置本体01内に上下動可能に嵌挿した操作軸03
は、本体01内上端にて筒状の連繋体5と一体廻動並び
に下降可能に連繋され、該連繋体5は本体01内壁に設
けた案内溝07を連繋体5側面に突設した突片51が摺
動することによりその動きを規制され、案内溝07は摘
み02停止位置での下降路a11停止置から90°位置
までの下端水平路b190°位置での元の高さ位置に戻
る上昇路0190°位置から270°位置までの上端水
平路dを形成してり、即ち操作軸03の押し廻しの動作
が規定されている。
は、本体01内上端にて筒状の連繋体5と一体廻動並び
に下降可能に連繋され、該連繋体5は本体01内壁に設
けた案内溝07を連繋体5側面に突設した突片51が摺
動することによりその動きを規制され、案内溝07は摘
み02停止位置での下降路a11停止置から90°位置
までの下端水平路b190°位置での元の高さ位置に戻
る上昇路0190°位置から270°位置までの上端水
平路dを形成してり、即ち操作軸03の押し廻しの動作
が規定されている。
操作軸03軸心延長下には、同径の廻動軸04及び押圧
軸05が順次設けられ、両軸04,05は操作軸03の
押入に伴い同時下降し、押圧軸05が電磁安全弁弁軸1
2を押圧し、弁体11を開成させる。
軸05が順次設けられ、両軸04,05は操作軸03の
押入に伴い同時下降し、押圧軸05が電磁安全弁弁軸1
2を押圧し、弁体11を開成させる。
06は廻動軸04に昇降自在に装備したピン、6は連繋
体5と凹凸状に連繋し一体廻動可能に設けた第1筒体、
7は第1筒体6と凹凸状に抱合した第2筒体で、両筒体
6,7の筒心を前記両軸04,05が上下動自在とし、
両筒体6゜7の凹凸抱合部に対称に1対穿設した縦長の
孔61.71に前記ピン06を貫通して両筒体6,7を
連繋する。
体5と凹凸状に連繋し一体廻動可能に設けた第1筒体、
7は第1筒体6と凹凸状に抱合した第2筒体で、両筒体
6,7の筒心を前記両軸04,05が上下動自在とし、
両筒体6゜7の凹凸抱合部に対称に1対穿設した縦長の
孔61.71に前記ピン06を貫通して両筒体6,7を
連繋する。
ピン06の径は孔61,71の幅より小径であり、ピン
06は両孔61,71に遊嵌しており、また孔61,7
1は後述する本考案動作を確実にする為、下端にテーパ
を形成上末広がりの形状としている。
06は両孔61,71に遊嵌しており、また孔61,7
1は後述する本考案動作を確実にする為、下端にテーパ
を形成上末広がりの形状としている。
09は本体01に固嵌され、その中心に第2筒体7、が
廻動可能に嵌挿した円輪板で、前記第1筒体6を支承し
ており、また第2筒体7の嵌挿箇所に設置したシール材
である摩擦抵抗体091により、第2筒体7に所定のト
ルクが与えられている。
廻動可能に嵌挿した円輪板で、前記第1筒体6を支承し
ており、また第2筒体7の嵌挿箇所に設置したシール材
である摩擦抵抗体091により、第2筒体7に所定のト
ルクが与えられている。
90は本体01に固嵌され、ピン06両端が係合する輪
状カムで、摘み02900並びに2700位置で、ピン
06を長孔61.71の下端に案内する山901を対称
に1対設けて威る。
状カムで、摘み02900並びに2700位置で、ピン
06を長孔61.71の下端に案内する山901を対称
に1対設けて威る。
91はピン06が長孔61,71の下端の位置で水平廻
動する場合に、ピン06両端が内周を摺動する輪状スト
ッパーで、内側にピン06を受は止める止片911を対
称に1対突設すると共に、外側に突片912を設け、且
つ本体01に該突片912と応対する円弧形切り欠き9
2を設けることにより、ピン06が止片911の左側面
と右側面で受は止められる場合に生じる、ピン06の停
止角度のズレを吸収すべく廻動範囲を設定されている。
動する場合に、ピン06両端が内周を摺動する輪状スト
ッパーで、内側にピン06を受は止める止片911を対
称に1対突設すると共に、外側に突片912を設け、且
つ本体01に該突片912と応対する円弧形切り欠き9
2を設けることにより、ピン06が止片911の左側面
と右側面で受は止められる場合に生じる、ピン06の停
止角度のズレを吸収すべく廻動範囲を設定されている。
円輪板09に区画された本体01内下側の部屋には、第
2筒体7と一体に段設され、弁軸を廻動に伴い押圧駆動
するカム面を配しており1.カム面72は第1ガス弁3
、カム面73はパイロットガス弁2、カム面74は第2
ガス弁4を開成させる。
2筒体7と一体に段設され、弁軸を廻動に伴い押圧駆動
するカム面を配しており1.カム面72は第1ガス弁3
、カム面73はパイロットガス弁2、カム面74は第2
ガス弁4を開成させる。
051はその中心に押圧軸05が上下動摺動可能に嵌挿
された円すい状の軸受けで、第2筒体7を支持している
。
された円すい状の軸受けで、第2筒体7を支持している
。
80は操作軸03を常時上昇方向に付勢するバネである
。
。
81は第2筒体7上部の洞部75底とピン06間に介在
させたバネで、ピン06を常時上昇方向に付勢している
。
させたバネで、ピン06を常時上昇方向に付勢している
。
82は第2筒体7下部の洞部76内に、軸受け051で
下端を支承し押圧軸05に上端を固定して設置したバネ
で、押圧軸05を常時上昇方向に付勢する。
下端を支承し押圧軸05に上端を固定して設置したバネ
で、押圧軸05を常時上昇方向に付勢する。
83は連繋体5と第1筒体6間に設けたバネで、常時連
繋体5を上昇方向に付勢している。
繋体5を上昇方向に付勢している。
なお、図中符号08は点火器、10はガス流入口である
。
。
次に本考案の動作について説明する。
操作摘み02停止位置では、連繋体5はバネ83により
、突片51が溝07の下降路aの上端の位置に保持され
ており、ピン06は長孔61,71の上端に位置してい
ると共に、各弁体は背面に設けたバネにより閉塞してい
る。
、突片51が溝07の下降路aの上端の位置に保持され
ており、ピン06は長孔61,71の上端に位置してい
ると共に、各弁体は背面に設けたバネにより閉塞してい
る。
これより操作軸03を押下げれば、操作軸03は突片5
1が下降路aの下端の位置まで本体01内に押入され、
押圧軸05は廻動軸04を介して同時下降し、電磁安全
弁弁軸12を押圧して電磁安全弁1を間伐する。
1が下降路aの下端の位置まで本体01内に押入され、
押圧軸05は廻動軸04を介して同時下降し、電磁安全
弁弁軸12を押圧して電磁安全弁1を間伐する。
この状態で摘み02を90°左廻動ずれば、廻動力は連
繋体5を介して第1筒体6に伝わり、さらにピン06を
介して第2筒体7も連動廻動し、カム面73によりパイ
ロットガス弁2が開成され、点火器08が作動してパイ
ロットバーナーが点火される。
繋体5を介して第1筒体6に伝わり、さらにピン06を
介して第2筒体7も連動廻動し、カム面73によりパイ
ロットガス弁2が開成され、点火器08が作動してパイ
ロットバーナーが点火される。
この間ピン06は山901に案内すれ、長孔61,71
の下端に達する。
の下端に達する。
さて、電磁安全弁1が充分な熱起電力により開放維持さ
れた後、摘み02から手を離し押圧力を解くと、操作軸
03はバネ80により、連繋体5はバネ83により、押
圧軸05はバネ82により各々上昇し元の高さ位置に戻
り、電磁安全弁1への押圧は解除される。
れた後、摘み02から手を離し押圧力を解くと、操作軸
03はバネ80により、連繋体5はバネ83により、押
圧軸05はバネ82により各々上昇し元の高さ位置に戻
り、電磁安全弁1への押圧は解除される。
これより摘み02を更に左廻動ずれば、第2筒体7に所
定のトルクが加わる故に、ピン06には両筒体から逆方
向の押圧力が働き、ピン06は両筒体6,7に挾持され
た状態でバネ81に抗して水平廻動し、ストッパー91
の止片911により廻動阻止されるのが摘み02180
°位置である(第4.1図参照)。
定のトルクが加わる故に、ピン06には両筒体から逆方
向の押圧力が働き、ピン06は両筒体6,7に挾持され
た状態でバネ81に抗して水平廻動し、ストッパー91
の止片911により廻動阻止されるのが摘み02180
°位置である(第4.1図参照)。
この間カム面72は第1ガス弁弁軸32をバネ33に抗
して押圧駆動し、第1ガス弁3を開成する。
して押圧駆動し、第1ガス弁3を開成する。
ここで摘み02から手を離し廻動力を解けば、ピン06
の両筒体6,7による挾持は解かれ、ピン06はバネ8
1により上昇し1、長孔61,71の上端に達し、摘み
02は廻動可能となる。
の両筒体6,7による挾持は解かれ、ピン06はバネ8
1により上昇し1、長孔61,71の上端に達し、摘み
02は廻動可能となる。
更に、摘み02を左廻動すれば、カム面74が第2ガス
弁4を開威し、ピン06は再び山901により長孔61
,71の下端に案内され、連繋体5の突片51が溝07
の上端水平路dの端に達して摘み02は2700位置で
停止する。
弁4を開威し、ピン06は再び山901により長孔61
,71の下端に案内され、連繋体5の突片51が溝07
の上端水平路dの端に達して摘み02は2700位置で
停止する。
さて、消火行程に於いて摘み02270°位置より右廻
動すれば、前述同様にピン06は両筒体6.7に挾持さ
れた状態で長孔61,71の下端の位置で水平廻動し、
止片911により摘み02180°位置で廻動阻止され
る(第4,2図参照)。
動すれば、前述同様にピン06は両筒体6.7に挾持さ
れた状態で長孔61,71の下端の位置で水平廻動し、
止片911により摘み02180°位置で廻動阻止され
る(第4,2図参照)。
ここで同じく摘み02から手を離し廻動力を解けばピン
06の挟持は解かれ、ピン06は長孔61.71の上端
に達し、摘みは再び廻動可能となり、更に摘み02を右
廻動ずれば、摘み0290’位置で廻動阻止され、押し
て廻す操作により元の停止位置に戻る。
06の挟持は解かれ、ピン06は長孔61.71の上端
に達し、摘みは再び廻動可能となり、更に摘み02を右
廻動ずれば、摘み0290’位置で廻動阻止され、押し
て廻す操作により元の停止位置に戻る。
以上詳述したように、本考案は第1ガス弁、第2ガス弁
の開閉を摘み180°位置にて区分した操作装置に於い
て、点火行程のみならず消火行程時に於いても、摘みが
180°位置で一旦廻動阻止されることにより、摘み1
80°位置を操作者に確認させ、誤動作を完壁に防止可
能とする。
の開閉を摘み180°位置にて区分した操作装置に於い
て、点火行程のみならず消火行程時に於いても、摘みが
180°位置で一旦廻動阻止されることにより、摘み1
80°位置を操作者に確認させ、誤動作を完壁に防止可
能とする。
また、この180°位置では、摘みから手を離すのみで
確実に阻止は解除され簡易な操作で事足り何んら操作上
の不都合はないし、更に本考案は押し廻しの動作を司る
連繋体と、180°位置での一旦廻動阻止機構とを巧み
に配しているので、操作摘みが往復共金90’毎に停止
し、目視確認がなくても確実に且つ安全にガス器具を操
作制御可能とするガス器具の操作装置を得ることができ
るものである。
確実に阻止は解除され簡易な操作で事足り何んら操作上
の不都合はないし、更に本考案は押し廻しの動作を司る
連繋体と、180°位置での一旦廻動阻止機構とを巧み
に配しているので、操作摘みが往復共金90’毎に停止
し、目視確認がなくても確実に且つ安全にガス器具を操
作制御可能とするガス器具の操作装置を得ることができ
るものである。
図面は本考案の1実施例であり、第1図は正面断面図、
第2図は第1図A−A線断面図、第3図は機構部の構成
を示す分解斜視図、第4,1図、第4,2図は摘み18
0°位置での廻動阻止時の平面断面図、第5図は動作過
程を示す展開図である。 01・・・・・・操作装置本体、02・・・・・・操作
摘み、03・・・・・・操作軸、04・・・・・・廻動
軸、05・・・・・・押圧軸、06・・・・・ピン、0
7・・・・・・溝、08・・・・・・点火器、09・・
・・・・円輪板、1・・・・・・電磁安全弁、2・・・
・・・パイロットガス弁、3・・・・・・第1ガス弁、
4・・・・・・第2ガス弁、5・・・・・・連繋体、6
・・・・・・第1筒体、7・・・・・・第2筒体、90
・・・・・・輪状カム、91・・・・・・輪状ストッパ
ー。
第2図は第1図A−A線断面図、第3図は機構部の構成
を示す分解斜視図、第4,1図、第4,2図は摘み18
0°位置での廻動阻止時の平面断面図、第5図は動作過
程を示す展開図である。 01・・・・・・操作装置本体、02・・・・・・操作
摘み、03・・・・・・操作軸、04・・・・・・廻動
軸、05・・・・・・押圧軸、06・・・・・ピン、0
7・・・・・・溝、08・・・・・・点火器、09・・
・・・・円輪板、1・・・・・・電磁安全弁、2・・・
・・・パイロットガス弁、3・・・・・・第1ガス弁、
4・・・・・・第2ガス弁、5・・・・・・連繋体、6
・・・・・・第1筒体、7・・・・・・第2筒体、90
・・・・・・輪状カム、91・・・・・・輪状ストッパ
ー。
Claims (1)
- 操作軸03の挿入で開成される電磁安全弁1と、操作軸
03の廻動で開成されるパイロットガス弁2、第1ガス
弁3、第2ガス弁4を備えた押し廻し式のガス器具の操
作装置に於いて、摘み02の停止位置から90°までの
押し廻し並びに90゜から270°までの廻動を規定さ
れた操作軸03の軸心延長下に、廻動軸04と、操作軸
03押入時に同時下降して電磁安全弁1を押圧開成する
押圧軸05とを順次設けると共に、操作軸03の廻動力
が伝わり同時廻動する第1筒体6と、廻動に伴いパイロ
ットガス弁2、第1ガス弁3、第2ガス弁4を開成させ
るカム面を一体に段設した第2筒体7とを凹凸状に抱合
し、第2筒体7に所定のトルクを与える摩擦抵抗体09
1を設け、両筒体6.7の筒心を前記両軸04,05が
上下動摺動自在とし、廻動軸04に昇降自在に装備した
ピン06を、両筒体6,7凹凸凹凸部に穿設した縦長の
孔61,71に遊嵌状に貫通し、ピン06を常時上昇方
向に付勢するバネ81を配すると共に、ピン06両端が
係合し摘み0290°及び270°位置にてピン06を
長孔61,71の下端に案内する山901を対称に1対
配した輪状カム90を本体01に固嵌し、摘み0290
°位置から左廻動時及び2700位置から右廻動時に、
長孔61,71の下端の位置で水平廻動するピン06が
、摘み02180°位置で廻動阻止されるように、内側
にピン06両端を受は止める止片911を対称に1対有
する輪状ストッパー91を所定の角度廻動可能に設けた
ことを特徴とするガス器具の操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11609778U JPS6016865Y2 (ja) | 1978-08-23 | 1978-08-23 | ガス器具の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11609778U JPS6016865Y2 (ja) | 1978-08-23 | 1978-08-23 | ガス器具の操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5534151U JPS5534151U (ja) | 1980-03-05 |
| JPS6016865Y2 true JPS6016865Y2 (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=29068327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11609778U Expired JPS6016865Y2 (ja) | 1978-08-23 | 1978-08-23 | ガス器具の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016865Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-08-23 JP JP11609778U patent/JPS6016865Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5534151U (ja) | 1980-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0424310Y2 (ja) | ||
| KR100514763B1 (ko) | 양면그릴용 점화밸브장치 | |
| JPS602444Y2 (ja) | ガス器具の操作装置 | |
| JPH0524874Y2 (ja) | ||
| JPS605247Y2 (ja) | ガス器具の操作装置 | |
| JPH0616270Y2 (ja) | ガスコック | |
| JPH0141086Y2 (ja) | ||
| JPS6021665Y2 (ja) | ガスコツク | |
| JPS6133331Y2 (ja) | ||
| JPS632777Y2 (ja) | ||
| JPS6014145Y2 (ja) | ガスコツク装置 | |
| JPH0116936Y2 (ja) | ||
| JPS5813241Y2 (ja) | 循環給湯風呂釜用安全器 | |
| JPS584056Y2 (ja) | ガスコツク | |
| JPH034872Y2 (ja) | ||
| JP2552444Y2 (ja) | 電気フライヤー | |
| JPH0220616Y2 (ja) | ||
| JPS602461Y2 (ja) | ガス器具の操作装置機構 | |
| JPH0141015Y2 (ja) | ||
| JPS582339B2 (ja) | ガス安全器における開弁装置 | |
| JPH0527737Y2 (ja) | ||
| JPS6139159Y2 (ja) | ||
| JPS626362Y2 (ja) | ||
| JPH0345026Y2 (ja) | ||
| JPS60144515A (ja) | ガス器具における操作部のロック装置 |