JPS60171335A - 空気調和機のエアフイルタ掃除装置 - Google Patents
空気調和機のエアフイルタ掃除装置Info
- Publication number
- JPS60171335A JPS60171335A JP59025440A JP2544084A JPS60171335A JP S60171335 A JPS60171335 A JP S60171335A JP 59025440 A JP59025440 A JP 59025440A JP 2544084 A JP2544084 A JP 2544084A JP S60171335 A JPS60171335 A JP S60171335A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air filter
- dust
- air
- cleaning device
- air conditioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、空気調和機のエアフィルタについだゴミを除
去する掃除装置に関するものである。
去する掃除装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来より知られている空気調和機のエアフィルタの構造
について、第8図、第9図により説明する。
について、第8図、第9図により説明する。
同図において、aは空気調和機本体(図示せず)の前面
に設けられた前面グリルで、その前面には、空気吸込口
すと吹出口Cが設けられている。前記吸込C11)から
吸込まれた空気は、エアフィルタdにより除塵され、室
外側熱交換器、圧縮機(いずれも図示せず)等と共に周
知の冷凍サイクルを構成する室内側熱交換器(図示せず
)により熱交換され、吹出口Cより吹出される。
に設けられた前面グリルで、その前面には、空気吸込口
すと吹出口Cが設けられている。前記吸込C11)から
吸込まれた空気は、エアフィルタdにより除塵され、室
外側熱交換器、圧縮機(いずれも図示せず)等と共に周
知の冷凍サイクルを構成する室内側熱交換器(図示せず
)により熱交換され、吹出口Cより吹出される。
ところがこの構成は、エアフィルタdにより除塵され付
着したゴミが増加すると、通風抵抗が増加し、室内側熱
交換器(図示せず)を通過する空気の量が減少する。こ
れは結果的に冷房能力まだは暖房能力、の低下の原因と
なっていた。そのだめ定期的にエアフィルタdを前面グ
リルaから引出し、付着したゴミを除去しなければなら
ないが、その掃除時期の判断及び行為は使用者にゆだね
られているのが現状である。そして前記掃除を行わない
事は、常に冷房能力ま/こ&:l l囚)万能カが低下
した状態で使用されていることになり、空調効率あるい
は消費電力の面で問題があっ/こ3、発明の目的 本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、エアフ
ィルタの掃除を所定の時期に行なって冷房能力または暖
房能力の低下を防止゛rることを1」的とする。
着したゴミが増加すると、通風抵抗が増加し、室内側熱
交換器(図示せず)を通過する空気の量が減少する。こ
れは結果的に冷房能力まだは暖房能力、の低下の原因と
なっていた。そのだめ定期的にエアフィルタdを前面グ
リルaから引出し、付着したゴミを除去しなければなら
ないが、その掃除時期の判断及び行為は使用者にゆだね
られているのが現状である。そして前記掃除を行わない
事は、常に冷房能力ま/こ&:l l囚)万能カが低下
した状態で使用されていることになり、空調効率あるい
は消費電力の面で問題があっ/こ3、発明の目的 本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、エアフ
ィルタの掃除を所定の時期に行なって冷房能力または暖
房能力の低下を防止゛rることを1」的とする。
発明の構成
この目的を達成するために本発明Q」1、空気調和機の
吸込口にエアフィルタと、このエアフィルタの風上面に
何着したゴミを除去する掃除装置と、前記エアフィルタ
の風土面に伺ス“[iしたゴミの厚さを検知する検知器
を設け、刺着I−2/ζゴミの厚さが一定値以上になっ
た時に、室内用ファンモータを停止し、前記掃除装置を
駆動する運転切換え装置と、前記掃除装置を一定時間作
動させる駆動装置を設けたものである。
吸込口にエアフィルタと、このエアフィルタの風上面に
何着したゴミを除去する掃除装置と、前記エアフィルタ
の風土面に伺ス“[iしたゴミの厚さを検知する検知器
を設け、刺着I−2/ζゴミの厚さが一定値以上になっ
た時に、室内用ファンモータを停止し、前記掃除装置を
駆動する運転切換え装置と、前記掃除装置を一定時間作
動させる駆動装置を設けたものである。
この構成により、エアフィルタの掃除を所定の時期に行
なえる。
なえる。
実施例の説明
以下、本発明の実施例について、第1図〜第7図を参考
に説明する。
に説明する。
1ず、第1図〜第6図により、空気調和機の構成につい
て説明する。
て説明する。
同図において、1は空気調和機本体で、その室内側には
前面グリル4が取付けられており、その前面には空気の
吸込口2と吹出口3が設けられている。さらに前記前面
グリル4には案内用レール5に沿って装着された枠付エ
アフィルタ6が設けられている。さらに前記枠付エアフ
ィルタ6には前記吸込口2の全中にわたる間隔を有し、
側板1゜・(Illll板圧1たがる2本のローラ9が
設けである。12は前記2本のローラ9に張架されたエ
アフィルタで、片面のみベルト状となっている。まだ前
記側板には、ゴミの厚さを検知する検知器A(以下フォ
トトランジスタ)13・検知器B(以下発光ダイオード
)16がエアフィルタに対して所定の角度で、取付は板
A14、取付は板B16によって取付けられている。ま
た前記ローラ9の一方には、このローラ9を介してエア
フィルタ12を駆動する掃除用モータ17が数個けられ
ている。18は、前記掃除用モータ17を前記(111
1板11に固定する固定金具である。前記枠付エアフィ
ルタ6の下面には、前記前面グリル4へ着脱可能に支持
されたゴミ受は皿7が設けられている。このゴミ受は皿
7には、第6図に示すように前記エアフィルタ12の全
[1]にわたって接するブラシ8が突出して設けらJし
ている。次に第7図により上記構成からなる空気調和機
の電気回路について説明する。同図において、19は運
転ヌイノチでこの運転スイッチ19に&:l:If(縮
機20と室外用ファンモータ21及びD1回路が、それ
ぞれ接続されている。さらに前記り、C回路は、フォト
トランジスタ13と抵抗R,、R2,R5及びトランジ
スタ23並びにリレー24により構成されている。また
前記リレー24の接点S1には、h−c回路のタイマ2
5が接続されており、前記タイマ26の接点T2.T3
には、室内用1ファンモータ22゜掃除用モータ1了が
それぞれ接続されている。
前面グリル4が取付けられており、その前面には空気の
吸込口2と吹出口3が設けられている。さらに前記前面
グリル4には案内用レール5に沿って装着された枠付エ
アフィルタ6が設けられている。さらに前記枠付エアフ
ィルタ6には前記吸込口2の全中にわたる間隔を有し、
側板1゜・(Illll板圧1たがる2本のローラ9が
設けである。12は前記2本のローラ9に張架されたエ
アフィルタで、片面のみベルト状となっている。まだ前
記側板には、ゴミの厚さを検知する検知器A(以下フォ
トトランジスタ)13・検知器B(以下発光ダイオード
)16がエアフィルタに対して所定の角度で、取付は板
A14、取付は板B16によって取付けられている。ま
た前記ローラ9の一方には、このローラ9を介してエア
フィルタ12を駆動する掃除用モータ17が数個けられ
ている。18は、前記掃除用モータ17を前記(111
1板11に固定する固定金具である。前記枠付エアフィ
ルタ6の下面には、前記前面グリル4へ着脱可能に支持
されたゴミ受は皿7が設けられている。このゴミ受は皿
7には、第6図に示すように前記エアフィルタ12の全
[1]にわたって接するブラシ8が突出して設けらJし
ている。次に第7図により上記構成からなる空気調和機
の電気回路について説明する。同図において、19は運
転ヌイノチでこの運転スイッチ19に&:l:If(縮
機20と室外用ファンモータ21及びD1回路が、それ
ぞれ接続されている。さらに前記り、C回路は、フォト
トランジスタ13と抵抗R,、R2,R5及びトランジ
スタ23並びにリレー24により構成されている。また
前記リレー24の接点S1には、h−c回路のタイマ2
5が接続されており、前記タイマ26の接点T2.T3
には、室内用1ファンモータ22゜掃除用モータ1了が
それぞれ接続されている。
上記構成において、エアフィルタ掃除装置の動作につい
て説明する。運転スイッチ19が投入されると、圧縮機
20と室内用ファンモータ22及び室外用ファンモータ
21さらにD−C回路がそれぞれ通電され通常の冷凍サ
イクル運転を開始する。これにより、フォトトランジス
タ13及び発光ダイオード15が作動し、エアフィルタ
の風上面に付着したゴミの厚さを検知する。ここで前記
エアフィルタ風上面に付着したゴミが増加すると発光ダ
イオード16よりフォトトランジスタ13に到達する光
量が減少し、前記光量が一定値以下に達すると、トラン
ジスタ23に電圧が掛り、リレー24が通電されA、C
回路の接点Sが作動し、タイマ25も通電され接点T、
、T3T3 がそれぞれ作動する。これにより一定時間
回転用モータ17が作動し、この掃除用モータ17によ
りローラ9と片面のみベルト状になっているエアフィル
タ12が一定時間回転し7、ゴミ受は皿7から突出して
いるブラシ8によって5エアフイルタ12に付着してい
るゴミを除去する。除去されたゴミは、その下方に設け
られたゴミ受は皿7で受けられる。
て説明する。運転スイッチ19が投入されると、圧縮機
20と室内用ファンモータ22及び室外用ファンモータ
21さらにD−C回路がそれぞれ通電され通常の冷凍サ
イクル運転を開始する。これにより、フォトトランジス
タ13及び発光ダイオード15が作動し、エアフィルタ
の風上面に付着したゴミの厚さを検知する。ここで前記
エアフィルタ風上面に付着したゴミが増加すると発光ダ
イオード16よりフォトトランジスタ13に到達する光
量が減少し、前記光量が一定値以下に達すると、トラン
ジスタ23に電圧が掛り、リレー24が通電されA、C
回路の接点Sが作動し、タイマ25も通電され接点T、
、T3T3 がそれぞれ作動する。これにより一定時間
回転用モータ17が作動し、この掃除用モータ17によ
りローラ9と片面のみベルト状になっているエアフィル
タ12が一定時間回転し7、ゴミ受は皿7から突出して
いるブラシ8によって5エアフイルタ12に付着してい
るゴミを除去する。除去されたゴミは、その下方に設け
られたゴミ受は皿7で受けられる。
そして前記一定時間後は、タイマ25の接点T1゜T3
が開き接点T2 が閉じるため掃除用」モータ17が
停止し、室内用ファンモータ22が作動する。
が開き接点T2 が閉じるため掃除用」モータ17が
停止し、室内用ファンモータ22が作動する。
これによって通常の冷凍ザイクル運転が再開される。ま
た、前記コミ受は皿7に’f+Ytったゴミは前面クリ
ル4から定期的に前記ゴミ受は皿子を取りはずすことに
より、ゴミを前記ゴミ受は皿7から除去することが出来
る。
た、前記コミ受は皿7に’f+Ytったゴミは前面クリ
ル4から定期的に前記ゴミ受は皿子を取りはずすことに
より、ゴミを前記ゴミ受は皿7から除去することが出来
る。
したがって、運転スイッチ19の投入後、エアフィルタ
12の風上面に(=1着し/(ゴミの厚さが一定値以上
に達した際に、室内用ファンモータ22を停止し、エア
フィルタ12の掃除をイ)−ない、その後冷保ザイクル
の運転をllTl;;]するため、通風抵抗の増加に伴
う冷房能力廿たは暖房能力の低下が解消される。また、
エアフィルタ12を自動的に掃除するため、掃除のわず
られしさもなく使い勝手が向上する。
12の風上面に(=1着し/(ゴミの厚さが一定値以上
に達した際に、室内用ファンモータ22を停止し、エア
フィルタ12の掃除をイ)−ない、その後冷保ザイクル
の運転をllTl;;]するため、通風抵抗の増加に伴
う冷房能力廿たは暖房能力の低下が解消される。また、
エアフィルタ12を自動的に掃除するため、掃除のわず
られしさもなく使い勝手が向上する。
発明の効果
以」二のように本発明は、吸込口にエアフィルタとこの
エアフィルタ表面に刺着したゴミを検知する検知器と、
さらにこのゴミを除去する掃除装置を設け、エアフィル
タ表面に付着したゴミの厚さが一定値以上に達した際に
、室内用ファンモータを停止させ掃除装置を駆動し、そ
の後掃除装置を停止させ室内用ファンモータを作動させ
るようにしたもので、エアフィルタ表面に付着したゴミ
の厚さが一定値以上に達した際には必すエアフィルタに
掃除されるため、通風抵抗の増加に伴う冷房能力捷たは
暖房能力の低下が防止され、しかもエアフィルタを頻繁
に掃除する必要がなく、使い勝手が向上する効果を奏す
る。
エアフィルタ表面に刺着したゴミを検知する検知器と、
さらにこのゴミを除去する掃除装置を設け、エアフィル
タ表面に付着したゴミの厚さが一定値以上に達した際に
、室内用ファンモータを停止させ掃除装置を駆動し、そ
の後掃除装置を停止させ室内用ファンモータを作動させ
るようにしたもので、エアフィルタ表面に付着したゴミ
の厚さが一定値以上に達した際には必すエアフィルタに
掃除されるため、通風抵抗の増加に伴う冷房能力捷たは
暖房能力の低下が防止され、しかもエアフィルタを頻繁
に掃除する必要がなく、使い勝手が向上する効果を奏す
る。
第1図は本発明の一実施例におけるエアフィルタ掃除装
置を具備した空気調和機の斜視図、第2図は第1図の■
−■線による前面グリルの断面図、第3図は同エアフィ
ルタ掃除装置における枠付エアフィルタの斜視図、第4
図は第3図の矢視ムによる枠付エアフィルタの平面図、
第6図は同エアフィルタの斜視図、第6図は同エアフィ
ルタ掃除装置におけるゴミ受は皿の斜視図、第7図は同
空気調和機における概略電気回路図、第8図は従来例を
示す空気調和機の前面グリルの断面図、第9図は従来例
を示す枠付エアフィルタの斜視図である。 1・・・・空気調和機本体、2・・・・吸込口、3・・
・・吹出口、7・・・・ゴミ受は皿、8・・・・ブラシ
、9・・・・・ローラ、12・・・・エアフィルタ、1
3・・・フォトトランジスタ、16・・・・発光ダイオ
ード、17・・・・掃除用モータ、22・・・・室内用
1ファンモータ、24・・・・リレー、25・・・・・
タイマ(駆動装置、運転切換え装置)、T1・T2・T
5・S・・・・接点。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 I7 第5図 2 第6図 第7図 A、C回路 第8図 ω 」 第 91ツー
置を具備した空気調和機の斜視図、第2図は第1図の■
−■線による前面グリルの断面図、第3図は同エアフィ
ルタ掃除装置における枠付エアフィルタの斜視図、第4
図は第3図の矢視ムによる枠付エアフィルタの平面図、
第6図は同エアフィルタの斜視図、第6図は同エアフィ
ルタ掃除装置におけるゴミ受は皿の斜視図、第7図は同
空気調和機における概略電気回路図、第8図は従来例を
示す空気調和機の前面グリルの断面図、第9図は従来例
を示す枠付エアフィルタの斜視図である。 1・・・・空気調和機本体、2・・・・吸込口、3・・
・・吹出口、7・・・・ゴミ受は皿、8・・・・ブラシ
、9・・・・・ローラ、12・・・・エアフィルタ、1
3・・・フォトトランジスタ、16・・・・発光ダイオ
ード、17・・・・掃除用モータ、22・・・・室内用
1ファンモータ、24・・・・リレー、25・・・・・
タイマ(駆動装置、運転切換え装置)、T1・T2・T
5・S・・・・接点。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 I7 第5図 2 第6図 第7図 A、C回路 第8図 ω 」 第 91ツー
Claims (1)
- 空気調和機本体内に、吸込口・吹出口を有する風回路を
設け、さらに前記吸込口に、吸込空気の除塵を行うエア
フィルタと、このエアフィルタの風上面に付着したゴミ
の厚さを検知する検知器とさらに、そのゴミを除去する
掃除装置とを設け、前記エアフィルタの風上面に付着し
たゴミの厚さが一定値以上に達した際に、室内用ファン
モ〜りを停止し、前記掃除装置を一定時間作動させる駆
動装置と、設定時間経過後前記掃除装置を停止し、室内
用ファンモータを駆動する運転切換え装置を設けた空気
調和機のエアフィルタ掃除装置1.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59025440A JPS60171335A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 空気調和機のエアフイルタ掃除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59025440A JPS60171335A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 空気調和機のエアフイルタ掃除装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60171335A true JPS60171335A (ja) | 1985-09-04 |
Family
ID=12166057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59025440A Pending JPS60171335A (ja) | 1984-02-14 | 1984-02-14 | 空気調和機のエアフイルタ掃除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60171335A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100723939B1 (ko) | 2005-11-30 | 2007-05-31 | 위니아만도 주식회사 | 에어컨의 실내기용 필터 청소장치 |
| KR100776259B1 (ko) | 2006-10-23 | 2007-11-15 | 삼성전자주식회사 | 공기조화기 |
| JP2008122074A (ja) * | 2008-02-07 | 2008-05-29 | Sharp Corp | 空気調節装置 |
| JP2008122072A (ja) * | 2008-02-07 | 2008-05-29 | Sharp Corp | 空気調節装置 |
| JP2008122073A (ja) * | 2008-02-07 | 2008-05-29 | Sharp Corp | 空気調節装置 |
| JP2008256358A (ja) * | 2008-07-31 | 2008-10-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機の制御装置 |
| KR100865092B1 (ko) * | 2007-07-11 | 2008-10-24 | 엘지전자 주식회사 | 공기조화기 |
| EP2363747A1 (en) * | 2010-03-01 | 2011-09-07 | Mitsubishi Electric Corporation | Projection image display device |
| CN108224587A (zh) * | 2018-01-10 | 2018-06-29 | 中国人民解放军第四军医大学 | 烧伤手术室专用防尘杀菌净化器 |
| CN112179823A (zh) * | 2020-08-31 | 2021-01-05 | 珠海格力电器股份有限公司 | 脏堵的检测方法、装置、设备及存储介质 |
| CN115468231A (zh) * | 2022-09-28 | 2022-12-13 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调器的自清洁控制方法和空调器 |
-
1984
- 1984-02-14 JP JP59025440A patent/JPS60171335A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US8388144B2 (en) | 2010-03-01 | 2013-03-05 | Mitsubishi Electric Corporation | Projection image display device |
| CN108224587A (zh) * | 2018-01-10 | 2018-06-29 | 中国人民解放军第四军医大学 | 烧伤手术室专用防尘杀菌净化器 |
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