JPS60174172A - 電気かみそり - Google Patents

電気かみそり

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Publication number
JPS60174172A
JPS60174172A JP7466284A JP7466284A JPS60174172A JP S60174172 A JPS60174172 A JP S60174172A JP 7466284 A JP7466284 A JP 7466284A JP 7466284 A JP7466284 A JP 7466284A JP S60174172 A JPS60174172 A JP S60174172A
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JP
Japan
Prior art keywords
outer cutter
blade
cutter frame
frame
engagement means
Prior art date
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Pending
Application number
JP7466284A
Other languages
English (en)
Inventor
栗山 俊一
三谷 康夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Denki Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPS60174172A publication Critical patent/JPS60174172A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は電気かみそシ、特に水洗いの可能な往復式電気
かみそりに係り、その排水機構に関するものである。
(ロ) 従来技術 従来の水洗式電気かみそりにおいては例えば特開昭58
−29479号公報に開示された如く本体ケースの一側
に回動の軸となるヒンジ部材を設け、このヒンジ5ht
−介して外刃枠を開閉し、内刃体t′11出させて水に
浸し、この内刃体を駆動させて内刃体に溜まったヒゲ屑
を除去するものや。
特開昭55−150695号公報に開示された如く外刃
・枠の両側に水洗孔を設け、この水洗孔に取付けられた
栓の着脱によって該水洗孔を開き、水に浸すと共に、内
刃体を往復駆動させて該内刃体に溜まったヒゲ屑及び外
刃枠内のヒゲ屑を除去するものがある。
ところが前者の場合、洗#時において内刃体が外部に露
出しているため、ややもすれば手指を損傷する慣れがあ
り、しかも振動中の内刃体音水槽内面に接触させたりす
nば小刃が欠けて使用できなくなる惧れもある。また後
者の場合にはヒゲの排出口としての水洗孔が小さく、洗
浄時におけるヒゲの排出が行ない難く、ややもすれば水
洗孔にヒゲ屑がつまってしまって以降水洗が行えなくな
る問題点がある。
(ハ)発明の目的 本発明は上述の如き従来技術の問題点に鑑みて成された
ものであり、安全で且つ効率工」なヒゲ屑除去機構を提
供すること金目的とするものである。
に)発明の構成 本体ケースの上部に第1の係合手段を介して載置係合さ
れる外刃枠と、該外刃枠を常時離脱方向に付勢する弾性
手段と、前記第1の係合手段を操作する前記外刃枠の着
脱と、前記第1の係合手段の解除時に2ける前記外刃枠
の移動を所定位置で停止せしめる第2の係合手段とを具
備し、前記第1の係合手段の解除時において前記外刃枠
と前記本俸ケース上部との間に排水用の間隙を形成せし
めるものである。
嬶)実施例 以下本発明を防水型電気かみそりに適用した一実施例に
ついて説明する。
(1)はへBS樹脂製の筒型外装ケースであり、上端よ
り少し離れた位置にくびれ部(1a )f有すると共に
上下端共に開放し、下部内部に電池収納部(11)tl
−形成している。(2)は前記外装ケース(1)の内部
に圧入される電池ケースであり、(3)は同しく前記外
装ケース(lの内部に収納される直流モータ、(41(
41は乾電池である。前記電池ケース(21は長方形の
合板(2a)に前記モータ(3)収納用の腕 部(2b
)(2b)と前記電池(41T41’t−収納する筒状
部(2c)とをモータ載置台部(2d)を隔てて一体に
形成したものであり、前記台板(2a)には前記モータ
(3)及び電池(4M41間の電気的接続を0N10F
Fするスイッチ接点(5a)(6a)を一端に具備した
リード片(51(61が固定されている。
(7)は前記モータ(31の一側に取付けられ、該モー
タ(3)の一端子に接続されて成る導電片であり、前記
スイッチ接点(5a )(6a )は変形し工夫々この
導電片(7)に接触することにより該接点(5a)(6
a)が夫々導通状態となる。、(8)は前記モータ(3
)の−1子に接続される導電金具である。(2e)(2
e)は前記腕部(2b)(2b)に形成された係合孔で
あり、一方の前記外装ケース(11の内側面には該係合
孔(2e)(2e)と係合する係合突部(1b”)(1
b)が形成されている。(9)は前記外装ケース(11
の前面に摺動自在に取付けられる始動スイッチ価みであ
り、該外装ケース(IIの前面に設けられたスイッチ取
付部(10)に、皿状ゴムσα、節動部材[D、押え板
a汎a°ツク部材1131を介して装置される。#66
d状ゴムt[1の内面側には一対の小突起(10a)(
10b)が形成されており、コノ小突起(10a)(1
0b)[MHc;スイッチ取付Mfl(1c)中央に形
成された長孔(1d)を介して前記スイッチ接点(5a
)(6a)と当接可能に位dせしめられる。前記節動部
材unitその略中央部を切欠いて弾性占用(11a)
r形成すると共に両側より節動用脚片(11b)(11
b)を設けている。前記押え板O2Kは側面に係止突部
(12a)(12a)t−有し中央部に切欠口(12b
)を有し6円面1111には前記節動用脚片(11b)
(11b)と係脱する節動用ダボ←図示せず)を形成し
ている。一方の前記スイッチ取付部(10)の内w壁に
は前記係止突部(12a)(12a)を導入するl4(
1e)(1e)が形成されており2該凹み(1e)(i
e)及び係止突m(’12a ) (12a )の係合
によって押え板112は前記外装ケース(IIに係右固
定される。前記ロック部材aJは前記切欠口(12b)
を通じて前記弾性舌片(11a)によ−2″C弾性支持
され、また該切欠0(12b)に設けられた対向凹部(
12o)(12c)に係脱可能に位置せしめられる。
前記嫡子(9)はその中央部にスリット孔(9a)を有
し、前記ロック部材(11c)i該スリット孔(9a)
:!i−貫通させて支持すると共に、内′rfiに係合
爪(図示上′ず)全形成し、該係合爪を曲記押え板a3
の切入口(12k))周縁に係止して摺動目在Vc固定
される。
(131は前記外装ケース(11の後面に形成されたト
リマスイッチ取付部である。このトリマスイッチ取付部
(13+&?l:縦長孔(13a)(13a)と、小穴
(13b ’) (13b )カ形mすn、 且該fi
付’f!(131は外装ケース(11後面よりやや外方
へ突出し、空間(1f ’If形成している。(141
はトリマハンドルであり、 n’sはトリマ連結体であ
る。前記トリマハンドルf1411d内面に係止爪(1
4a ) (14a )を有し、この係止爪(14a)
(14a)は前記取付部aiの縦長孔(13a)(13
a)に摺動自在に係止される。一方@記トリマ連結体a
りは作動腕部(15a)と節動部(15b)とよp成り
、該節動部(15b)には前記小穴(13b)(13b
)と係脱する節動舌片(15c)が形成されている。
(161は前記モータ(3)の駆動軸に嵌着されて成る
偏心カムビン、面は前記モータ(3)の上部にネジUU
aによって固定される振動子である。この振動子aηは
取付座1(17a)と、薄肉脚部(17b)(17b)
と、きわぞり刃連結g(17c)t−具備した振動杆(
17d)とを一体に形成したものであV、前記偏心カム
ビン(1!との遊合凹1(17e)を有するものである
。鰻はD字状バッキング困會介して前記外装ケース11
1の上部開放部に装着され、該開放部を閉塞する上蓋体
である。この上蓋体錦はその中央部に円孔(19a)を
有し1両備部にリング状枠部(19b)(19b)t−
形成すると共に、該リング状枠部(19b)(19b)
の上部に凸形状の凹所(19o)(19c)を有する支
承リブ(19d)(19d)k形成して成る。
tzuc!uu前記リング状枠fす(19b)(19b
)に嵌合される刃枠着脱ボタンであり、夫々後述する刃
枠を係止する第1の係合手段としての係止アーム(21
a)(21a)、(21a)(21a)を一体に何し、
バネ体(221Q21ヲ介して前記リング状枠部はUl
lに常時突出方向に付勢されて取付けらオt、装着時に
前記係止アーム(21a)(21a)、(21a)(2
1a)は夫々前記凹所(19c)、(19c)に収納さ
れる。
(231(至)は前記刃枠の第2の係合手段としてのポ
ツプアップアームであり1弾性手段としてのコイルスブ
リ7’f124JI24Jt)A4a L、 前Me凹
所(19c ) (190)の前記係止アーム(21a
)(21a)。
(21a)(21a )の夫々の闇に位置する。一方の
前記外装ケース(1)の上端にはスプリング保持リブ(
1g)が形成されており、前記コイルスプリングQ41
1241ハこのスプリング保持リブ(1g)に保持され
、前記ポツプアップアーム(231(2:(l’を常時
上方へ付勢している。
+251はバッキング保持板であり前記上蓋体01の上
面に装置される。(17f)は駆動軸バッキングであシ
、前記振動杆(17d)に装着され、該微動杆(17d
)と共に前記円孔(19a)より上方に突出し、そのフ
ランジ部は前記バッキング保持板Q51と前記上蓋体(
19の上面との1mで挟着保持される。
c261は前記バッキング保持板Gの上面に長ネジCη
Cηによって取付けられるきりぞり刃取付枠であり。
側壁中央に開孔(26a)を有する。128+ &ま固
定刃(28a)と可動刃(28b)t−有したきわぞり
刃体であり、該可動刃(28b)には連結片(280)
が固4されている。そして前記トリマ連結体α囚の作動
腕部(i5a)は前記きわぞり刃体(至)の側部に枢支
される。また前記ぎわそり刃体(至)の側部には小円穴
(28d )が形成され、一方のきわぞり刃取付枠(至
)には小突起(26a)が一対ずつ形成されている。従
って小円穴(28d)と小突起(26a )を軸として
前記きわぞシ刃体困は回動可能となっている。
(支)は前記振動杆(17d)の頂部に取付けられる内
刃支持体、■は該内刃支持体12僅によって支持され多
政の小刃(30a)・・・が植設された内刃体である。
また(口)は前記ポツプアップアーム(231(231
及び係止アーム(21a)(21a)、(21a)(2
1a)によって着脱自在に2重に係止されたアルミダイ
キャスト製外刃枠、@は該外刃枠allに着脱自在に係
着されたネット状外刃である。 ・Qは前記外装ケース
(1)の底部開放部を開閉するt池蓋であり、内蓋体(
至)と外蓋体(至)とによつ℃構成される。前記内蓋体
[有]は周縁にリングバッキング(至)を取付購(34
a)k介し工嵌合すると共に内部に前記電池f41f4
)の接続片−が圧入されている。
モし工合体時における前記内蓋体(至)と外蓋体(至)
との間には係合爪体(,181開が抜は出ないように収
納されている。この係合爪体(38E[は爪部(58a
)(68a)と抑圧部(38b)18b)t−具備して
お如、一方の前記外装ケース(1)下端内面には前記爪
部(38a)(58a)が係脱する凹陥部(1h)(1
h)が形成され、また外蓋体(至)には前記押圧#(3
8fi)(38b)が貫通して外方に突出できるように
長円孔(35a)(35a)が形成されている。更に前
記抑圧部(38b)i8b)を常時外方へ付勢するため
にコ字状バネ体(3りiが、前記内蓋体(至)と外蓋体
(至)との間に収納されており、該内蓋体(至)の側面
には前記押圧部(38b)(38b)の移動用スペース
確保のための窪部(34a)(54a)が形成されてい
る。更に前記内蓋体(至)の底面には防水テスト用の空
気孔(34b)が形成されており、一方の前記外蓋体(
ハ)の内底面には該空気孔(34b)を両蓋体l341
(至)の合体時に塞ぐ円柱リブ(35b)が形成されて
いる。尚第1図の断面図は左右で断面する位置が異なっ
ている。
次に本発明の細部の動作を説明する。
(A) 内刃体間の駆動 始動スイッチ摘み(9)は中間位置でモータ(3)の駆
動OFF、上方向に動かすと高速で駆動、下方向に動か
すと低速で駆動する。即ち上方向に動かすとロック部材
(131の移動によってスイッチ接点(5a)が皿状ゴ
ム(11の小突起(10a)に押されて導電金具(7)
に当接し、電池+4)141からシ曹ットキーダイオー
ド(ト)を経ずに直接鑞流が供給されて高速で駆動し、
従って内刃体ωは高速で外刃(至)の内面を往復摺動す
る。下方向に動かすと今度はスイッチ接点(6a)が前
記導電&具(7)に当接し、を池f41141からの電
流はショットキーダイオード叩を軽重供給されるため、
モータ(31は低速で回転駆動し。
内刃体(至)は低速で往復連動する。
(B) きわそり刃体田の駆動 始動スイッチ嫡子(9)を上下何れかの方向へ動かし、
モータ(31に一駆動させた状態でトリマへンドルa4
J2上方へ動かすと、トリマ連結体(151の作動腕部
(15a)によってきわぞり刃体(至)が水平より高い
位置に迄起こされる。この時同時に連結片(28c)が
遊合凹部(17o)に遊合し、微動杆(17d)の往復
運動がきわぞわ刃体(281の可動刃(28b)に伝達
される。モータ(3)は高速・低速の2つの駆動速反を
持つため、前記可動刃(28b)も高速・低速の2つの
駆動速度を有する。
(○)電池141(4)の交換 外装ケース(11より電池蓋(至)を取り外す。この時
抑圧部(38b)18b)t−押すと、爪部(38a)
(58a)が凹陥部(1h)(1h)よシ離脱し、外れ
以くなる。消費済の宵、l’ti!+41+41を取り
出し、新しい電池と入れ換える。′1池ケース(2)の
下部にはS池の形tした透孔(2f)(2f)と■θの
形倉した透孔(2g)(2g)が形成されているので電
池挿入時の極性表示となり誤装着することはまず起こら
ない。
(I)) 内刃体側の洗浄 外刃枠’di)fポツプアップさせて上蓋体0!lと該
外刃枠a〃との間に排出用の間隙ρ9;を全周方向にぼ
って形成することにより、安全で月っ効率的なヒゲ屑除
去機構全達成している。即ち刃枠着脱ボタンt2nc1
1’i内方へ押込むと、ます係止アーム(21a)(2
1a)(21a)(21a)と外刃枠611との係合が
外れ一ポツプ7yプ丁−去θ11警77−1佃μ致動に
よって該外刃枠8℃はこのポツプアップアーム(231
(231と係合したまま若干寸法だけ上方へポツプアッ
プし、上蓋体(+9)との間で全周に1って排水用の間
隙(39)を形成する。洗浄操作はこの状態で水に浸し
て、内刃体(至)を駆動させて内刃体間に付着したヒゲ
屑及び外刃枠3ル内に溜まったヒゲ屑の除去を行ない前
記間隙より一気に排出する。全周に亘る間隙間は大容量
のヒゲ屑をも排出することが可能であり、また外刃枠・
llIcよって内刃体間が覆われたまま洗浄が行えるの
で非常に安全である。
尚外刃枠ant−離脱する際には、前記ポツプアップア
ームθθに対して該外刃枠tan’6上方へ引張ってや
れば該アームI231(231が撓んで外刃枠Ullと
の係合が外れるので簡単に取外せる。
(E) 外装ケース(1)の成形 従来の防水式電気かみそりでは、例えば特開昭58−1
18786号公報に開示されているのは密閉された本体
ケースの上部に一体にトリマW取付枠を形成し、このト
リマ4取付枠にきわぞり刃体を樹脂の弾性を利用して圧
入係止するものである。
ところがこの例ではきわぞシ機構の付いた機種と付いて
いない機種とを作る場合に1本体ケース成形用金型を共
通使用することが難しい。
これに対し本発明ではきわぞシ刃取付枠(至)を別体で
形成し、これを外装ケース11+にネジ@額で固定する
構造としたことにより、該外装ケース1llt−上記2
機種で共通使用する場合に、トリマスイッチ取付部a3
のみの修正を行なうだけで済み、成形上簡単であり、金
型成形コストも安価に抑えられるという長所を有する。
(F) 防水テスト 防水テストは電池蓋aの組立前に行なう。少なくとも上
蓋体α値と振動子171及び始動スイッチ摘み(9)が
夫々シールされて装着された外装ケース111の下部開
放を内蓋体(至)によって塞ぎ、浸水せしめた後防水テ
スト用空気孔(gab)を介して外装ケース(11内部
に適当な圧力の空気を送り込む。そして外装ケース(1
)の全面から気泡が発生していないかどうかを確認する
。
この防水テストが終わシ異常のなかった製品は。
内蓋体(至)を外蓋体(至)に嵌め込み前記空気孔(3
4b)を隠して電池蓋(至)を組み立て、残りの部品も
全て装着した上で完成品として梱包及び出荷に回される
。
(へ)発明の効果 本発明は以上の説明の如く1本体ケースの上部に5g1
の係合手段を介して載置係合される外刃枠と、該外刃枠
を常時離脱方向に付勢する弾性手段と、前記第1の係合
手段を操作する前記外刃枠の着脱ボタンと、前記第1の
係合手段の解除時における前記外刃枠の移動を所定位置
で停止せしめる第2の係合手段と金具備し、前記#!1
の係合手段の解除時において前記外刃枠と前記本体ケー
ス上部との間に排水用の間隙を形成せしめたものであ排
水及びヒゲ屑除去用の間隙を設けることができ。
水洗時における排水が効果的に行える。また水洗いは外
刃枠によって内刃が覆われたままできるのヤ極めて安全
である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明電気かみそりに係り、第1図は正面th面
図、第2図は第1図のn −n’断面図、#I3図は外
装ケース内sm成部材の分解斜視図、第4図は外装ケー
ス底部及び始動スイッチ部の分解斜視図、第5図は外装
ケース後向斜視図、第6図は第5図の要部拡大斜視幽、
第7因は第6図の裏面斜視図、第8図はきわぞり部の要
部分解斜視図。 餓9図はきわぞυ刃体の取付説明斜視図、第10図は水
洗時の電気かみそりの要部正面図である。 (11・・・本体ケース、 (2)・・・外刃枠、 @
・・・弾性手段、taト・着脱ボタン、139j−・・
間隙、(21a)・・・第1の係合手段、1231・・
・第2の係合手段。 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 「」= 区 1才 旨 第8図 第5− 3b 第9図 5

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 111 本体ケースの上部に第1の係合手段を介して載
    置係合される外刃枠と、該外刃枠を常時離脱方向に付勢
    する弾性手段と、前記第1の係合手段を操作する前記外
    刃枠の1脱ボタンと、前記第1の係合手段の解除時にお
    ける前記外刃枠の移動を所足位置で停止せしめる第2の
    係合手段とを具備し、前記第1の係合手段の解除時にお
    いて前記外刃枠と前記本体ケース上部との間に排水用の
    間隙を形成せしめることを特徴とする′電気かみそり。
JP7466284A 1984-04-12 1984-04-12 電気かみそり Pending JPS60174172A (ja)

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