JPS60175659A - 塗膜床の施工方法 - Google Patents

塗膜床の施工方法

Info

Publication number
JPS60175659A
JPS60175659A JP3124984A JP3124984A JPS60175659A JP S60175659 A JPS60175659 A JP S60175659A JP 3124984 A JP3124984 A JP 3124984A JP 3124984 A JP3124984 A JP 3124984A JP S60175659 A JPS60175659 A JP S60175659A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coating material
construction
present
porous structure
coating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3124984A
Other languages
English (en)
Inventor
茂 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bando Chemical Industries Ltd
Original Assignee
Bando Chemical Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Bando Chemical Industries Ltd filed Critical Bando Chemical Industries Ltd
Priority to JP3124984A priority Critical patent/JPS60175659A/ja
Publication of JPS60175659A publication Critical patent/JPS60175659A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Road Paving Structures (AREA)
  • Floor Finish (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は塗膜床の施工方法に関する。
従来、建築構造物の屋上、廊下、ベランダ、及び通路等
の床面や、さらに全天候型テニスコート等のコート面を
、ポリウレタン等の塗膜材を用いて形成する場合、現場
打ちコンクリート、軽量発泡コンクリート板又はレミフ
ァルト等のアスファルト等よりなる下地面上に、2液タ
イプ又は湿気硬化タイプのウレタン等の塗膜材を塗装し
て形成しているが、この従来の施工法によると、つぎの
ような(a)〜(勢のような欠点がある。
(alすなわち、塗膜材を下地面へ塗装する時の気象条
件及びコンクリート打設後の乾燥状態により下地に水分
が含まれている場合があり、工事日程などによって、そ
のまま乾燥不充分な状態で塗膜材を塗装すると爾後、前
記水分が太陽熱によって気化膨張して部分的に塗膜材と
下地の間に蒸気圧による剥離が生じ、いわゆる「膨れ(
ブリスター)」を発生することがある。
(blまた、一般に塗膜材は有機溶剤を含んだものや2
液タイプのもので反応ガスを発生するものが多く、塗装
後(施工後)に有機溶剤の気化ガスや反応ガスが太陽熱
などにより膨張して前項と同様の理由によって「膨れ」
を発生する。
(C1また、塗膜材を2〜10m程度に厚く塗る場合は
2回以上に分けて塗る必要があることから工事日数が長
くかかり、屋外での施工にあっては塗装後に雨などがか
からぬようにする必要があるばかりではなく、2回以上
に分けて重ね塗りすることにともない、その眉間に空気
を内包してしまい、該空気が太陽熱などにより膨張し、
「膨れ」を発生する。
(dlさらに、塗膜材は一般にセルフレベリング性のあ
るものが多く、下地面の凹凸の精度及び隆起により塗膜
の厚さが不均一とあることがある。したがうて、下地面
の仕上げ精度が要求される。
tel下地面に亀裂が入るとその亀裂が太陽熱によって
膨張収縮を繰り返し、局部的にゼロスパンテンションが
かかり、塗膜材が破断することがある。
ffl特に、体育館の床や全天候型テニスコートの施工
を行う場合には、モルタルやコンクリート等よりなる下
地面にゴムチップをポリウレタンと混合し、現場にて塗
装し硬化養生し、その上からグラスコート、ベースコー
ト及びトップコートを塗装、吹きつけ硬化養生する工法
が行われているが、現地での施工工数が多く、施工完了
までに10〜15日間と長期を要する。
tgi前(f)項の場合、ゴムチップをポリウレタンと
混合し、現場にて塗装するため、塗装厚さ及び空隙の状
態が不均一になりやすく、衝撃吸収や弾みなどの特性を
要求されるスポーツフロア−とするためにはきわめて専
門的な塗装技術が要求されていた。
本発明は上述の問題点に鑑み、発明されたものであり、
塗膜材が下地面から剥離することなく「膨れ」の発生を
みることのない塗膜床の施工方法を提供しようというも
のである。
以下、本発明の構成について説明する。
すなわち、本発明の構成要旨とするところは、下地面上
に、あらかじめ成形された多孔質構造体を層設し、つい
でこの上から塗膜材を塗装することを特徴とする塗膜床
の施工方法、である。
つぎに、本発明の一実施例を従来の施工方法と比較して
添付図面に基づき説明する。
第1図は従来の塗膜床の施工方法により得られる塗膜床
の断面構造を示す断面図である。
同図面において、符号1は、コンクリート打設面などの
下地面を示し、2は該下地面に直接塗装された塗膜材で
ある。このような施工構造において、aは下地に含まれ
ていた水分の蒸発の状況であり、bは塗膜材2を下地面
1に塗装する際に巻き込んだ空気の状態である。そして
Cは膨れ部分であって、これは前記水分aや空気すが太
陽熱などによって膨張もしくは気化膨張することにより
生じた膨張圧に起因して生じる現象である。
これに対して、第2図は本発明の塗膜床の施工方法によ
る塗膜床の断面構造を示し、第3図は第2図の一部拡大
断面図である。
ここで、符号3は多孔質構造体であって、これは、たと
えば、クロロプレンゴム(CR) 、スチレン−ブタジ
ェンゴム(SDR) 、イソブチレン−イソプレンゴム
(IIR) 、エチレン−プロピレン−ジエン・ターポ
リマー(EPDM) 等の合成ゴム、天然ゴム等の加硫
ゴム、ポリウレタン、塩化ビニル等の合成樹脂、コルク
及び廃タイヤ、廃コンベヤヘルドなどよりなる約1〜1
0 mm程度の大きさのチップまたはペレットの粒子を
粒子相互間に空隙ができる程度にポリウレタン等のバイ
ンダーを用いて固めた通気性を有するシート材、あるい
は上述の合成ゴム、天然ゴムよりなる連続発泡を有する
スポンジを用いる。 なお、1はコンクリート打設面な
どの下地を示し、2は塗膜材、4は多孔質構造体を構成
するチップまたはペレットの粒子を示し、5は各粒子4
相互間に形成される空隙を示す。さらに、a゛は下地1
に含まれていた水分の移動状況を示し、b゛は塗膜材を
塗装する際に巻き込んだ空気の移動状況、dは溶剤ガス
の移動状況である。
ここで、本発明塗膜床の施工方法について説明すると一
下地1面上に、あらかしめ成形された多孔質構造体3を
層設(貼り合せもしくは敷設を意味する)し、該多孔質
構造体の上に塗膜材2を塗装するか、あるいは多孔質構
造体3の表面にあらかじめ塗膜材2を塗装したものを工
場等で製造して一体化したものを施工現場に搬送して層
設し、わずかに存在する目地部分にのみ多孔質構造体を
入れ、その上に塗膜材を塗装する方法でもよい。
さらに、第4図は本発明の他の実施例による断面図であ
り、塗膜材2と多孔質構造体3との間に脱気塔6を配設
したものである。
つぎに、本発明による塗膜床の施工方法によるものと、
従来の施工方法によるものの屋外曝露実験について説明
する。
実験 粒径511の廃タイヤチップ粉100重量部に、ポリウ
レタン系バインダーを10重量部添加して混合機により
均一に混ぜ合わせ、型枠に入れて空隙が形成されるよう
にプレス、加熱して厚さ511IIの通気性マント(多
孔質構造体)を製造する。ついで、この通気性マントを
厚さ9鶴、幅1龍、長さ2m(寸法)のスレート板の上
に接着剤により貼合し、その上から2液温合タイプのポ
リウレタン系塗膜材の主剤に10重景気のトルエンを加
えた主剤と硬化剤を5:1の混合比で均一に混ぜ合わせ
、前記通気性マットの表面に厚さ約2fiの塗装厚で塗
装し、自然乾燥したのち、翌日、更にその上から約2龍
厚で上記と同様の塗膜材を塗装した試料を作成し屋外に
曝露した。
一方、比較対照として、前記と同様の寸法のスレート板
上に前記と同様の主剤に10重量%のトルエンを加えた
主剤と硬化剤よりなる2液タイプのポリウレタン系塗膜
材を5:1の混合比で均一に混ぜ合わせ塗装厚211に
塗装し自然乾燥したのち、翌日、更にその上から約2貢
l厚で塗膜材を塗装した比較試料を作成し、同様に屋外
にwA露した。
曝露実験の結果はつぎのとおりである。
曝露1日後−従来のもの(比較試料のもの)はすでに3
〜5 cmρ程度の「膨 れ」が発生、 本発明によるものでは全く変化 なしく「膨れ」は−切、見られ ず)。
曝露3日後−従来のもの(比較試料のもの)は「膨れ」
がさらに大きくなり、 10cmグ程度の「膨れ」が点在。
本発明のものでは全く変化なし。
曝i3o日後−従来のもの(比較試料のもの)は「膨れ
」が益々大きくなった。
本発明のものは全く変化なし。
以上の実験結果から明らかなように、本発明によれば、
塗膜材の下面に発生する「膨れ」を完全に防止できるこ
とが判明した。
考察するに、本発明施工方法によるものでは、下地に含
まれる水分や塗膜材に含まれる溶剤や下地と塗膜材との
間にまきこまれる空気などは太陽熱により膨張しても通
気性マント(多孔質構造体)の有する各空隙の中に拡散
移動し、膨張圧も分散される結果、いわゆる「膨れ」現
象は生じないものと考えられる。
本発明施工方法はかくのごとく構成されており、つぎに
示すような作用効果を奏する。
(1)すなわち、本発明施工方法によれば、下地面の上
に、まず、前述のような構造の多孔質構造体を層設した
のち、塗膜材を塗装するものであるので、下地に含まれ
ていた水分や塗膜材を塗布する際に巻き込んだ空気、さ
らに塗膜材に含有される溶剤及び作業性を良くするため
に用いた溶剤のガスなどは多孔質構造体の空隙に広く拡
散移動し、従来のように一個所に集中して存在して膨張
等しないので、前記ガス体が太陽熱の影響により温めら
れて膨張してもその膨張圧はガス体の拡散にともない単
位面積当たりの膨張圧はきわめて低くなり、従来のよう
に太陽熱の影響によるガス体の膨張に起因する「膨れ」
が発生ずることはない。
(2)また、本発明施工方法によれば、下地面上に多孔
質構造体を層設し、その上から塗膜材を塗装するもので
あり、従来のように下地面の上からじかに塗膜材を塗装
するものではないので、下地面の仕上げ精度を従来の施
工方法の場合はど丁寧に仕上げなくてもよく、また、下
地面に多少の凹凸が存在していても直接に塗膜材に影響
しないため、塗膜材層が下地の仕上がり品質に左右され
ることなく、均一とすることができる。
(3)従来の施工方法では、構造物自体が太陽熱によっ
て膨張収縮し、下地面に亀裂が入ると塗膜材に局部的な
悪影響を及ぼすゼロスパンジョンがかかっていたが、本
発明施工方法を採用することにより、下池面と塗膜材の
間に多孔質構造体が介在しているために下地面に亀裂が
入っても直接に塗膜材に影響しないので、局部的な悪影
響を受けることがない。
(4)また、本発明による施工方法によれば、得られる
塗膜床の断面構造は塗膜材と下地との間に多孔質構造体
が介在することになり、この多孔質構造体の存在に起因
して適度のり、ジョン性が発揮されることになり、した
がって歩行感が良好となる。
(5)また、従来工法の現場施工で、下地面の上への多
孔質構造体の設は方としてゴムチップをポリウレタンと
混合し、現場にて吹きつけ塗装等を行い、空隙を保持せ
しめ、その上から塗膜材を塗装するものでは、空隙の状
態などを@認する方法がなかったが、本発明方法によれ
ば、多孔質構造体はあらかじめ成形されたものを用いる
ものであり、その厚みやその中に存在する空隙率の調整
をあらかじめ、行えるので、空隙の状態を調整し、かつ
確認したものを施工することが可能であり、必要に応じ
てその空隙率の異なる数種の多孔質構造体を組み合わせ
ることも任意に行える。
(6)特に、本発明施工方法をテニスコートなどスポー
ツフロアとして利用する場合には多孔質構造体に占める
空隙の存在率、該多孔質構造体を構成するチップ材の種
類、粒径及び該多孔質構造体の厚みなどを適宜調整する
ことにより任意のクッション性を得ることが可能である
。
(7)本発明施工方法によれば、下地面に多少の水分が
残っていても施工が可能であり、その施工期間も大幅に
短縮され、天候などの影響を受けに(く安定した品質の
ものを作ることが可能である。
(8)そして、従来の施工法では約IO龍以下の厚みの
通気層は現場で塗装することができないとされていたが
、本発明によれば、約1龍の薄さのものまで可能であり
、施工コスト、トータルコストが安価となる。
(9)さらに、本発明施工方法で脱気塔を下地と塗膜材
との間に設けたものは、下地に残存する水分、塗膜材裏
面に巻き込まれた空気などの「膨れ」の原因となる物質
が太陽熱により気化しガス分を外部に経時的に放出して
いくので、多孔質構造体の空隙に分散して塗膜材の「膨
れ」の発生を抑制する本発明の効果はより一層、向上す
ることになる。
このように、本発明による塗膜床の施工方法によれば、
この種床面やスポーツフロアにおける「膨れ」現象をき
わめて簡単にかつ効率的に抑制できるものであり、この
他アスファルト熱工法における「膨れ」防止、貯水池や
通水路など土木用途の脱気、さらに、通水のドレン材と
して用いることも可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の塗膜床の施工方法による施工構造を示す
断面図、第2図は本発明の塗膜床の施工方法による塗膜
床の断面構造を示す断面図、 。 第3図は第2図の一部拡大断面図、第4図は本発明の他
の実施例による断面図である。 1・・・下地、2・・・塗膜材、3・・・多孔質構造体
、4・・・チップまたはペレフトの粒子、5・・・空隙
、6・・・脱気塔、a・・・水分の蒸発の状況、b・・
・空気の状況、a′・・・水分の移動状況、b゛・・・
空気の移動状況、C・・・膨れ部分、d・・・溶剤ガス
の移動状況 特許出願人代理人氏名 、− +−〆/ マi; コ C≧1 垢2図 算3図 淫41名

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 下地面上に、あらかじめ成形された多孔質構造体を層設
    し、ついでこの上から塗膜材を塗装することを特徴とす
    る塗膜床の施工方法。
JP3124984A 1984-02-20 1984-02-20 塗膜床の施工方法 Pending JPS60175659A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3124984A JPS60175659A (ja) 1984-02-20 1984-02-20 塗膜床の施工方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3124984A JPS60175659A (ja) 1984-02-20 1984-02-20 塗膜床の施工方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60175659A true JPS60175659A (ja) 1985-09-09

Family

ID=12326091

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3124984A Pending JPS60175659A (ja) 1984-02-20 1984-02-20 塗膜床の施工方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60175659A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6397758A (ja) * 1986-10-14 1988-04-28 ヤブ原産業株式会社 油で汚れたコンクリート床の補修方法
JPS63121603U (ja) * 1987-01-29 1988-08-08
JP2020180530A (ja) * 2019-04-26 2020-11-05 東リ株式会社 ドレイン排水部材

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5310128B2 (ja) * 1972-12-05 1978-04-11
JPS598437B2 (ja) * 1978-06-07 1984-02-24 株式会社日立製作所 浄水場の塩素注入制御方法
JPS5926139B2 (ja) * 1976-09-20 1984-06-25 松下電器産業株式会社 感度切換装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5310128B2 (ja) * 1972-12-05 1978-04-11
JPS5926139B2 (ja) * 1976-09-20 1984-06-25 松下電器産業株式会社 感度切換装置
JPS598437B2 (ja) * 1978-06-07 1984-02-24 株式会社日立製作所 浄水場の塩素注入制御方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6397758A (ja) * 1986-10-14 1988-04-28 ヤブ原産業株式会社 油で汚れたコンクリート床の補修方法
JPS63121603U (ja) * 1987-01-29 1988-08-08
JP2020180530A (ja) * 2019-04-26 2020-11-05 東リ株式会社 ドレイン排水部材

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6769215B1 (en) System and method for enhancing the bond of roofing membrane to lightweight insulating concrete
US4662972A (en) Method of forming a non-skid surfaced structure
US4457120A (en) Floor pavement structure
US5587234A (en) Elastomeric polysulfide composites and method
KR20020069607A (ko) 패드형 방수시트 및 이의 시공방법
KR102179600B1 (ko) 건축물의 옥상 방수시공 방법
JP3467134B2 (ja) 建築物の塗膜防水施工用下地被覆材および該下地被覆材を使用した建築物の複合防水施工法
KR100216397B1 (ko) 건물의 방수층구조
CA1306646C (en) Base for coating material made of synthetic resin
JP2003041717A (ja) 防水改修工法
KR100916179B1 (ko) 개량된 도막방수공법
JPH0315703Y2 (ja)
JPH04306350A (ja) 防水施工法
JP2004036227A (ja) 舗装方法およびアスファルト舗装構造体
JPS6345464Y2 (ja)
JPS6145054A (ja) 塗膜の通気性断熱下地層
CN222909236U (zh) 一种屋面防水结构
JPS6059380B2 (ja) 床舗装構造体
CN213417471U (zh) 新型跑道
JPS5972357A (ja) 陸屋根建築物屋上階床防水仕上改修工法
JPS6320767Y2 (ja)
JPS6012821Y2 (ja) 防水保護板
JPH0240817B2 (ja) Bosuisekoho
JPH01137043A (ja) 建築用断熱板とその製造方法
JPH039981B2 (ja)