JPS60177307A - 光複合電線の接続方法 - Google Patents
光複合電線の接続方法Info
- Publication number
- JPS60177307A JPS60177307A JP3491284A JP3491284A JPS60177307A JP S60177307 A JPS60177307 A JP S60177307A JP 3491284 A JP3491284 A JP 3491284A JP 3491284 A JP3491284 A JP 3491284A JP S60177307 A JPS60177307 A JP S60177307A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- sleeves
- sleeve
- pins
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 21
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 3
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
- G02B6/4459—Ducts; Conduits; Hollow tubes for air blown fibres
- G02B6/4461—Articulated
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
- G02B6/444—Systems or boxes with surplus lengths
- G02B6/4441—Boxes
- G02B6/4448—Electro-optic
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4439—Auxiliary devices
- G02B6/4471—Terminating devices ; Cable clamps
- G02B6/4472—Manifolds
- G02B6/4475—Manifolds with provision for lateral branching
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、電線内に光ファイバを封入した架空電線(以
下、光複合架空電線と称す)の複数中長を接続した状態
で現地に運搬し、架線する場合の電線の接続方法に関す
るものである。
下、光複合架空電線と称す)の複数中長を接続した状態
で現地に運搬し、架線する場合の電線の接続方法に関す
るものである。
(背景技術)
従来、発送電系統の情報伝達は別個に布設した通信ケー
ブルに頼って来たが、近年電波障害を受けず、多重回線
がとれる光フアイバケーブルか開発され、実用化される
ようになった。この光フアイバケーブルによると、別個
にケーブルを布設する必要がな(、電線、ケーブル内に
光ケーブルユニット(以下、光ユニットと称す)の形で
封入して光スアイバ複合電線とすることが可能である。
ブルに頼って来たが、近年電波障害を受けず、多重回線
がとれる光フアイバケーブルか開発され、実用化される
ようになった。この光フアイバケーブルによると、別個
にケーブルを布設する必要がな(、電線、ケーブル内に
光ケーブルユニット(以下、光ユニットと称す)の形で
封入して光スアイバ複合電線とすることが可能である。
例えば光複合架空地線では、第1図に例示するような光
複合架空地線が用いられる。図において、4は4木の溝
5ををする溝付き線条体で、溝5にはそれぞれ光ファイ
バ線3が収納され、その周りを金属シース6(例、アル
ミンース)が被覆されて光ユニット2か構成されている
。
複合架空地線が用いられる。図において、4は4木の溝
5ををする溝付き線条体で、溝5にはそれぞれ光ファイ
バ線3が収納され、その周りを金属シース6(例、アル
ミンース)が被覆されて光ユニット2か構成されている
。
光ユニット2の周りには複数本の金属もしくは合金線又
は複合線(例、AQ被覆鋼線、AQもしくはAQ合金線
、鋼線等)7が撚り合わされて光複合架空地線1か構成
される。
は複合線(例、AQ被覆鋼線、AQもしくはAQ合金線
、鋼線等)7が撚り合わされて光複合架空地線1か構成
される。
本説明において、光ユニ、トとは、1本又は複数本の光
通信用ファイバ(ガラスファイバ)を線心として、これ
に合成樹脂等の被覆を施した線(光ファ4バ線)の1本
又は複数本の外側に金属パイプ又は緩衝祠をかぶせたユ
ニ、I・(第1図参照)を白、味する。
通信用ファイバ(ガラスファイバ)を線心として、これ
に合成樹脂等の被覆を施した線(光ファ4バ線)の1本
又は複数本の外側に金属パイプ又は緩衝祠をかぶせたユ
ニ、I・(第1図参照)を白、味する。
このような光複合架空地線等の光複合架空心線(例、地
線、送配電線、母線等)は、製造上の制約のため、!1
i長2〜3 kllのものであり、電線の架線上Lli
においては、その接続作業か必要となる。
線、送配電線、母線等)は、製造上の制約のため、!1
i長2〜3 kllのものであり、電線の架線上Lli
においては、その接続作業か必要となる。
この接続は、従来耐張鉄塔十において特別に設計された
接続箱を用いるか、又は直線スリーブを用いて成されて
来たか、現場での接続作業であるため、伯業環境(高所
)、気象条件等の環境条件が上場内稈良くないため、熟
紳を要し、接続の信頼性が落ち、又その接続が完全か否
かをその場でチェックする時間が必要であるため、工4
JFに時間がかかり、架線工事−1−のネックとなって
いた。
接続箱を用いるか、又は直線スリーブを用いて成されて
来たか、現場での接続作業であるため、伯業環境(高所
)、気象条件等の環境条件が上場内稈良くないため、熟
紳を要し、接続の信頼性が落ち、又その接続が完全か否
かをその場でチェックする時間が必要であるため、工4
JFに時間がかかり、架線工事−1−のネックとなって
いた。
場
そこで電線を工事より出荷する際接続することが考えら
れるが、従来の直線スリーブをそのまま工場で取付ける
と長過ぎて、ドラム巻き困月1となり、又架線時にも延
線車にその部分が通らず、不可能であった。
れるが、従来の直線スリーブをそのまま工場で取付ける
と長過ぎて、ドラム巻き困月1となり、又架線時にも延
線車にその部分が通らず、不可能であった。
(発明の開示)
本発明は、」二連の問題点を解決するため成されたもの
で、運搬画工場内等で接続が容易で、接続の信頼性が高
く、接続後ドラム等に巻取って運+f3でき、現地架線
時での接続作業か簡単にすむ光複合架空電線の接続方法
を提供ぜんとするものである。
で、運搬画工場内等で接続が容易で、接続の信頼性が高
く、接続後ドラム等に巻取って運+f3でき、現地架線
時での接続作業か簡単にすむ光複合架空電線の接続方法
を提供ぜんとするものである。
本発明は、複数単長の光複合電線の接続を、l)す配電
線の端末部の光フアイバユニ、トを引き出して接続した
後、露出した光ファイバユニット部を、ピンにより複数
個の短かい保護スリーブを屈曲11J能に連結した保護
スリー1群で保護し、かつ該接続部の引張強度を持たせ
るために、前記保護スリー111丁の両端にそれぞれピ
ンにより屈曲可能に連結された、+lii記電線外周に
がふせて圧縮された短かい1縮形スリーブ、又はtli
j記保護スリーブ群およびその両端近くの1)iJ記電
電線部外周に巻がれた複数本のらせん状成形アーマ−ロ
ッドを設ける−ことによりイjない、接続した。1」配
電線をドラムに巻取って連撮し、架線時汀線車通過後、
1lij記接続部に木スリーフをかぶぜ−ζ圧縮するこ
七を特徴とする光複合電線の接続力l、19である。
線の端末部の光フアイバユニ、トを引き出して接続した
後、露出した光ファイバユニット部を、ピンにより複数
個の短かい保護スリーブを屈曲11J能に連結した保護
スリー1群で保護し、かつ該接続部の引張強度を持たせ
るために、前記保護スリー111丁の両端にそれぞれピ
ンにより屈曲可能に連結された、+lii記電線外周に
がふせて圧縮された短かい1縮形スリーブ、又はtli
j記保護スリーブ群およびその両端近くの1)iJ記電
電線部外周に巻がれた複数本のらせん状成形アーマ−ロ
ッドを設ける−ことによりイjない、接続した。1」配
電線をドラムに巻取って連撮し、架線時汀線車通過後、
1lij記接続部に木スリーフをかぶぜ−ζ圧縮するこ
七を特徴とする光複合電線の接続力l、19である。
本発明に用いられる光複合架空電線は電線、ケーブル内
に光ユニットを封入した、例えば架空地線、架空送配電
線、架空1+)線等であり、その構造、光ユニ、)・の
構造は第1図に示すものに限定されるものではない。
に光ユニットを封入した、例えば架空地線、架空送配電
線、架空1+)線等であり、その構造、光ユニ、)・の
構造は第1図に示すものに限定されるものではない。
以下、本発明を図面を用いて実施例により説明する。
第2図は本発明方法の実施例により接続された接続部を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
一1場内等で接続するには、先ず接続すべき両側の1製
造単長の光複合電線1,1の端末部を段!りきして光フ
ァイバ線3の入った光ユニット2,2をつき出させ、光
ファイバの接続に必要な長さたけ取出す。
造単長の光複合電線1,1の端末部を段!りきして光フ
ァイバ線3の入った光ユニット2,2をつき出させ、光
ファイバの接続に必要な長さたけ取出す。
電線1,1の端末部にそれぞれ短がい圧縮形スリーブ9
,9をかぶせ、外周を圧縮して接続する。圧縮形スリー
ブ9は第3図に例示するようなものである。図において
、2は光ユニット、8はその周りの外層の素線(例、へ
Ω被覆鋼線)で、光ユニット2を保護するため楔形心金
1oが光ユニJ1・2と素線8の間に予め挿入される。
,9をかぶせ、外周を圧縮して接続する。圧縮形スリー
ブ9は第3図に例示するようなものである。図において
、2は光ユニット、8はその周りの外層の素線(例、へ
Ω被覆鋼線)で、光ユニット2を保護するため楔形心金
1oが光ユニJ1・2と素線8の間に予め挿入される。
圧縮形スリーブ9は電線のドラム巻きに支障のない程度
に短がい長さにしたもので、一端に保護スリーブ12と
連結・するためのピン連1i!+金具jl (第2図)
が設けられている。
に短がい長さにしたもので、一端に保護スリーブ12と
連結・するためのピン連1i!+金具jl (第2図)
が設けられている。
次に光ユニット2,2より光ファイバ線3,3を取出し
、光フアイバ同志を接続し、接続部を含む露出した光ユ
ニット2の部分を可撓性のカバー(図示せず)で包んだ
後、これらの光ユニット2 r;Bの外側に複数個(図
では3個)の知がい保獲スIJ −ブ12をかぶせて取
付ける。保護スリーブ12は第4図(イ)、(0)に例
示するようなものである。図において、 13.13’
は半割型スリーブで、中心に光ユニットを通す孔14を
自し、光ユニットに両側よりがぶぜた後、ビス15て固
首するようになっている。スリーブ12は電線のV′ラ
ム巻きに支障のない程度に2、Uかい長さをイ1し、複
数個連結するため、両端にビン連結金具IIか設けられ
ている。16はピン孔である。
、光フアイバ同志を接続し、接続部を含む露出した光ユ
ニット2の部分を可撓性のカバー(図示せず)で包んだ
後、これらの光ユニット2 r;Bの外側に複数個(図
では3個)の知がい保獲スIJ −ブ12をかぶせて取
付ける。保護スリーブ12は第4図(イ)、(0)に例
示するようなものである。図において、 13.13’
は半割型スリーブで、中心に光ユニットを通す孔14を
自し、光ユニットに両側よりがぶぜた後、ビス15て固
首するようになっている。スリーブ12は電線のV′ラ
ム巻きに支障のない程度に2、Uかい長さをイ1し、複
数個連結するため、両端にビン連結金具IIか設けられ
ている。16はピン孔である。
光ユニット2部に複数個(図では3個)の保護スリーブ
12を取付けた後、それらの相互および圧縮形スリーブ
9との間をピ/で連結する。ピンはドラム巻きおよび延
線張力に耐える強度とする。
12を取付けた後、それらの相互および圧縮形スリーブ
9との間をピ/で連結する。ピンはドラム巻きおよび延
線張力に耐える強度とする。
このようにピン連結した圧縮形スリーブ9および保護ス
リーブ12はドラム巻きおよび延線車在村げに支障のな
い程度に屈曲可能となるので、複数中長接続された電線
は1ドラムに巻取られて工場+l <:tされ、架線現
場まで運搬される。
リーブ12はドラム巻きおよび延線車在村げに支障のな
い程度に屈曲可能となるので、複数中長接続された電線
は1ドラムに巻取られて工場+l <:tされ、架線現
場まで運搬される。
現場での架線上11fでは、電線を延線車にがけ、前述
の接続部が出た所で、第6図に示すような半割型の本ス
リーブ17をかぶせ、その外周を月二縮して接続する。
の接続部が出た所で、第6図に示すような半割型の本ス
リーブ17をかぶせ、その外周を月二縮して接続する。
この場合、通常の電線の直線スIJ −ブとほぼ同一の
作業ですむので、接続作業がイ易で、時間が短かい。
作業ですむので、接続作業がイ易で、時間が短かい。
第2図に示す接続部は、電線接続部の引1jし強度をビ
ン連結された圧縮形スリーブ9て持たせているか、本発
明はこの引張強度を持たせるために第5図に例示するよ
うに構成しても−良い。
ン連結された圧縮形スリーブ9て持たせているか、本発
明はこの引張強度を持たせるために第5図に例示するよ
うに構成しても−良い。
第5図は本発明方法の他の実施例により接続された接続
部を示す側面図である。
部を示す側面図である。
工場内等で接続する際、第2図に示した場合と同様に、
接続すべき両側の光複合電線l、■の端末部より光ユニ
ット2,2を引き出して、光フアイバ同志を接続する。
接続すべき両側の光複合電線l、■の端末部より光ユニ
ット2,2を引き出して、光フアイバ同志を接続する。
この部分を可撓性のカバーて包んた後、接続部を含む光
ユニツト2部に、第2図の場合と同様に複数個(図では
5個)の短がい保護スリーブ12をかぶせて取(;Iけ
、それらの相カニをピンで連結する。
ユニツト2部に、第2図の場合と同様に複数個(図では
5個)の短がい保護スリーブ12をかぶせて取(;Iけ
、それらの相カニをピンで連結する。
この保護スリーブ12J!Tおよびその両端近くの電線
1,1の外周に、第5図に示すように、予め成形した複
数本のらせん成形アーマ−ロッド18を為きイ・jけて
接続部の引張強度を持たせる。図ではアーマーロyl’
18は2木のみ示されているが、実際は全周を包むよう
な本数が用いられる。
1,1の外周に、第5図に示すように、予め成形した複
数本のらせん成形アーマ−ロッド18を為きイ・jけて
接続部の引張強度を持たせる。図ではアーマーロyl’
18は2木のみ示されているが、実際は全周を包むよう
な本数が用いられる。
このようにして複数単長接続された電線は1ドラムにS
Ill、られて1−場出荷され、以後は第2図に小し
た場合と同様に取扱い、架線時、接続部が延線中を出た
所で、らせん成形アーマ−ロッド18(第5し1)を取
外した後、同様にして半割型の本スリーブ17を1縮接
続する。この場合も接続伯楽か容易で、111間か短か
い。
Ill、られて1−場出荷され、以後は第2図に小し
た場合と同様に取扱い、架線時、接続部が延線中を出た
所で、らせん成形アーマ−ロッド18(第5し1)を取
外した後、同様にして半割型の本スリーブ17を1縮接
続する。この場合も接続伯楽か容易で、111間か短か
い。
(発明の効果)
I述のように(1+4成された光複合電線の接続力法は
次のような効果かある。
次のような効果かある。
(イ)1場内′5ての複数中長の光複合電線の接続を、
+iii記’+11線の端末部の光ユニットを引き出し
て接続した後、露出した光ユニット部を、+]i+述の
ようにN数個のり一ノかい保、1Φスリーブをピン連結
した保護スリーブBYで保進し、かつ該接続部の引張強
度を15だせるために、前述のような両側にビン連結さ
れた短かい圧縮形スリーブ、又は前記保護スリーブ群(
;J近の外周に巻かれた複数本のらせん成形アーマ−ロ
ッドを設けることにより行なうから、接続は工場内等て
行なうため、作業か容易で、光ファイバの接続の信頼性
が高く、ロスの測ンfも容易にできると共に、保護スリ
ーブ、圧縮形スリーブは長さが短かく、ピン連結で屈曲
し易いため、接続後通常のドラムに巻取ることかてき、
1!ラム連搬できる。
+iii記’+11線の端末部の光ユニットを引き出し
て接続した後、露出した光ユニット部を、+]i+述の
ようにN数個のり一ノかい保、1Φスリーブをピン連結
した保護スリーブBYで保進し、かつ該接続部の引張強
度を15だせるために、前述のような両側にビン連結さ
れた短かい圧縮形スリーブ、又は前記保護スリーブ群(
;J近の外周に巻かれた複数本のらせん成形アーマ−ロ
ッドを設けることにより行なうから、接続は工場内等て
行なうため、作業か容易で、光ファイバの接続の信頼性
が高く、ロスの測ンfも容易にできると共に、保護スリ
ーブ、圧縮形スリーブは長さが短かく、ピン連結で屈曲
し易いため、接続後通常のドラムに巻取ることかてき、
1!ラム連搬できる。
(ロ)架線時延線車通過後、前記接続部に本スリーブを
かぶせて圧縮するのみであるから、現地での接続作業は
通常の電線の直線スリーブとほぼ同作業ですみ、光ファ
イバの接続が小型であるため、作業が簡単で、工事時間
か短縮され、特に/ングルモードファイバ内臓の時は効
果大である。
かぶせて圧縮するのみであるから、現地での接続作業は
通常の電線の直線スリーブとほぼ同作業ですみ、光ファ
イバの接続が小型であるため、作業が簡単で、工事時間
か短縮され、特に/ングルモードファイバ内臓の時は効
果大である。
第1図は光複合架空地線の例を示す断面図である。
第2図および第5図はそれぞれ本発明方法の実施例によ
り接続された接続部を示す側面図である。 第3図は第2図に示した圧縮形スリーブをンJ<ず縦断
面図である。 第4図(()、(0)は同しく保護スリーブを示す図で
、(イ)図は横断面図、(0)図は側面図である。 第6図は不発明方法の実施例に用いられる十割形木スリ
ーブを小ず側面図および断面図である。 1・・・光ファイバ複合架空地線、2・・・光フ、・イ
バユニット、3・・・光ファイバ線、4・・・溝イく1
き線条体、5・・・溝、6・・金属/−ス、7・・・金
属もしくは合金線又は複合線、8・・・素線、9・・・
圧縮形スリーブ、10・・・楔形心金、I+・・・ピン
連結金具、12・・・保護スリーブ、13.13’・・
パI−割型スリーブ、14・・・孔、15・・・ビス、
+6・・・ピン孔、17・・・木スリーブ、+8・・・
らせん成形アーマ−ロッド。 代理人 弁理士 青木秀1゛r 第2図 才3図 才4図 才5図
り接続された接続部を示す側面図である。 第3図は第2図に示した圧縮形スリーブをンJ<ず縦断
面図である。 第4図(()、(0)は同しく保護スリーブを示す図で
、(イ)図は横断面図、(0)図は側面図である。 第6図は不発明方法の実施例に用いられる十割形木スリ
ーブを小ず側面図および断面図である。 1・・・光ファイバ複合架空地線、2・・・光フ、・イ
バユニット、3・・・光ファイバ線、4・・・溝イく1
き線条体、5・・・溝、6・・金属/−ス、7・・・金
属もしくは合金線又は複合線、8・・・素線、9・・・
圧縮形スリーブ、10・・・楔形心金、I+・・・ピン
連結金具、12・・・保護スリーブ、13.13’・・
パI−割型スリーブ、14・・・孔、15・・・ビス、
+6・・・ピン孔、17・・・木スリーブ、+8・・・
らせん成形アーマ−ロッド。 代理人 弁理士 青木秀1゛r 第2図 才3図 才4図 才5図
Claims (1)
- (1)複数単長の光複合電線の接続を、前記電線の端末
部の光フアイバユニットを引き出して接続した後、露出
した光フアイバユニット部を、複数個の短かい保護スリ
ーブをピンにより屈曲可能に連結した保護スリーブII
Yで保護し、かつ該接続部の引張強度を持たせるために
、前記保護スリーブ群の両端にそれぞれピンにより屈曲
可能に連結された、+]’+記電線外周にかぶせて圧縮
された短かい圧縮形スリーブ、又はOfS記保護スリー
ブ群およびその両端近くの前記電線部の外周に巻かれた
複数本のらぜん成形アーマ−ロッドを設けることにより
行ない、接続した前記電線をドラl、に巻取って運搬し
、架線時延線ilL通過後、il+記接続部に本スリー
ブをかぶせて圧縮することを特徴とする光複合電線の接
続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3491284A JPS60177307A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 光複合電線の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3491284A JPS60177307A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 光複合電線の接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60177307A true JPS60177307A (ja) | 1985-09-11 |
Family
ID=12427416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3491284A Pending JPS60177307A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 光複合電線の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60177307A (ja) |
-
1984
- 1984-02-24 JP JP3491284A patent/JPS60177307A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5824109A (ja) | 光フアイバ− | |
| JPS6091306A (ja) | 多心光フアイバの接続部端末補強方法 | |
| TWM662864U (zh) | 電纜電線端點接合構造 | |
| JPS60177307A (ja) | 光複合電線の接続方法 | |
| JPS6011524B2 (ja) | 架空地線の延線、引留方法 | |
| RU2183374C2 (ru) | Кабельная муфта | |
| JPH0145291B2 (ja) | ||
| RU97108075A (ru) | Кабельная муфта | |
| JPS6290604A (ja) | 光フアイバケ−ブルの端末処理方法 | |
| JPS6144375Y2 (ja) | ||
| JPS6349069Y2 (ja) | ||
| JPS59171920A (ja) | 光フアイバ複合電線の接続方法および接続スリ−ブ | |
| JPH03118712A (ja) | 光/電力複合ケーブル用接続箱 | |
| JP2003140014A (ja) | 光ファイバケーブル及びそれを用いた光伝送路 | |
| JPS6116748Y2 (ja) | ||
| JP3000969B2 (ja) | 管体の施工方法 | |
| JP2581254Y2 (ja) | 架空地線端末処理部 | |
| JPS6184613A (ja) | 光コネクタ付ケ−ブル | |
| JPH03112310A (ja) | 電気ケーブルと光ケーブル収納管との管路内同時布設方法 | |
| JPH0436502Y2 (ja) | ||
| JPH02236916A (ja) | 光ファイバ複合電線の製造方法 | |
| JPS6031044B2 (ja) | 架空電線路及びこれの架設方法 | |
| JPH09258037A (ja) | 光ファイバプレハブケーブル | |
| JPS6193573A (ja) | 圧縮形接続管の接続工法 | |
| JPS63763B2 (ja) |