JPS6017732A - 複写機の集束性光伝送体アレイのクリ−ニング装置 - Google Patents
複写機の集束性光伝送体アレイのクリ−ニング装置Info
- Publication number
- JPS6017732A JPS6017732A JP12631983A JP12631983A JPS6017732A JP S6017732 A JPS6017732 A JP S6017732A JP 12631983 A JP12631983 A JP 12631983A JP 12631983 A JP12631983 A JP 12631983A JP S6017732 A JPS6017732 A JP S6017732A
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- Japan
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- light transmitting
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は複写機本体上の原稿台の原稿画像を感光体面へ
像露光するための集束性光伝送体アレイをクリーニング
するクリーニング装置の改良に関するものである。
像露光するための集束性光伝送体アレイをクリーニング
するクリーニング装置の改良に関するものである。
〈従来技術〉
集束性光伝送体アレイ(セルフォックレンズ)は光露長
の短路化を計れる長所を有しており、多くの複写機に使
用されている。
の短路化を計れる長所を有しており、多くの複写機に使
用されている。
ところが、上記集束性光伝送体アレイは清掃のため該ア
レイを固定しているユニットから一旦取り外してしまう
と再びセットする際に正確な箇所に設定する必要から、
該アレイを備えた複写機は調整のための高精度の位置決
め機構を要してしまう欠点があった。
レイを固定しているユニットから一旦取り外してしまう
と再びセットする際に正確な箇所に設定する必要から、
該アレイを備えた複写機は調整のための高精度の位置決
め機構を要してしまう欠点があった。
上記の問題点を解決するため、本願出願人ば複写機の集
束性光伝送体アレイのクリーニング装置J(実願昭56
−88510号)にて、「複写機本体上の原稿台の原稿
画像を感光体面へ像露光するための集束性光伝送体アレ
イにおいて、上記原稿台を集束性光伝送体アレイの上面
のクリーニング可能位置へ移動させた状態で露出し、上
記集束性光伝送体アレイに平行して設けられたガイド体
と、このカイト休に沿って移動し先端部に清掃部材を固
着してあり、この先端部が原稿台と集束性光伝送体アレ
イの間に挿入されると共に上記清掃体が集束性光伝送体
アレイの上面に接するクリーナーとを備えた複写機の集
束性光伝送体アレイのクリーニング装置。」を開示した
。
束性光伝送体アレイのクリーニング装置J(実願昭56
−88510号)にて、「複写機本体上の原稿台の原稿
画像を感光体面へ像露光するための集束性光伝送体アレ
イにおいて、上記原稿台を集束性光伝送体アレイの上面
のクリーニング可能位置へ移動させた状態で露出し、上
記集束性光伝送体アレイに平行して設けられたガイド体
と、このカイト休に沿って移動し先端部に清掃部材を固
着してあり、この先端部が原稿台と集束性光伝送体アレ
イの間に挿入されると共に上記清掃体が集束性光伝送体
アレイの上面に接するクリーナーとを備えた複写機の集
束性光伝送体アレイのクリーニング装置。」を開示した
。
ところが上記の複写機の集束性光伝送体アレイのクリー
ニング装置では、清掃体が該アレイの上面を移動するに
当シ、前記清掃体の前記アレイの上面の一方端から他方
端への移動方向と前記清掃体の前記アレイの上面の他方
端から一方端への移動方向とで該清掃体の同一面と該ア
レイの上面とが常時接触しているわけで、一度クリーニ
ングし清掃体側に付着した塵芥が再ひアレイの上面とに
触着してしまう。
ニング装置では、清掃体が該アレイの上面を移動するに
当シ、前記清掃体の前記アレイの上面の一方端から他方
端への移動方向と前記清掃体の前記アレイの上面の他方
端から一方端への移動方向とで該清掃体の同一面と該ア
レイの上面とが常時接触しているわけで、一度クリーニ
ングし清掃体側に付着した塵芥が再ひアレイの上面とに
触着してしまう。
〈発明の目的〉
そこで、本発明では複写機の集束性光伝送体アレイのク
リーニング装置を改良し、清掃体が該集束性光伝送体ア
レイの側面の一方端から他方端へ移動する場合に該アレ
イの側面と接触し、逆に清掃体が該集束性光伝送体アレ
イの側面の他方端から一方端へ移動する場合は該アレイ
の側面と離脱しているようにして、一方の移動方向のみ
において清掃体が集束性光伝送体アレイの側面を摺動し
所望のクリーニングを実行するよ・うにすることを目的
とする。
リーニング装置を改良し、清掃体が該集束性光伝送体ア
レイの側面の一方端から他方端へ移動する場合に該アレ
イの側面と接触し、逆に清掃体が該集束性光伝送体アレ
イの側面の他方端から一方端へ移動する場合は該アレイ
の側面と離脱しているようにして、一方の移動方向のみ
において清掃体が集束性光伝送体アレイの側面を摺動し
所望のクリーニングを実行するよ・うにすることを目的
とする。
〈実施例〉
以下、図面に従って本発明の詳細な説明する。
第1図において、1il−を集束性光伝送体アレイであ
り、複写機本体の各種機構を取シ付けるフレームに固定
されている。前記集束性光伝送体アレイ1には2本の相
対向するがイドレール2.2′カ設けられている。この
一方何のガイドレール2は前記集束性光伝送体アレイI
の面積の大なる一側面に着座する着座部2a及び該着座
部2aよシ延長され先端が該集束性光伝送体アレイ1の
光通過方向に垂直方向に該集束性光伝送体アレイ1の直
下近辺領域まで突出したレール2cを有する延長体2e
から放る。又、他方側のガイドレールlj前記集束性光
伝送体アレイ10面積の犬なる他側面に着座する着座部
2b及び該着座s2bより延長され先端が該集束性光伝
送体アレイlの光通過方向に垂直方向に該集束性光伝送
体アレイIの直下近辺領域まで突出したレール2dを有
する延長体2fから成る。前記のレール2c、2dn並
行する位置に配設しである。
り、複写機本体の各種機構を取シ付けるフレームに固定
されている。前記集束性光伝送体アレイ1には2本の相
対向するがイドレール2.2′カ設けられている。この
一方何のガイドレール2は前記集束性光伝送体アレイI
の面積の大なる一側面に着座する着座部2a及び該着座
部2aよシ延長され先端が該集束性光伝送体アレイ1の
光通過方向に垂直方向に該集束性光伝送体アレイ1の直
下近辺領域まで突出したレール2cを有する延長体2e
から放る。又、他方側のガイドレールlj前記集束性光
伝送体アレイ10面積の犬なる他側面に着座する着座部
2b及び該着座s2bより延長され先端が該集束性光伝
送体アレイlの光通過方向に垂直方向に該集束性光伝送
体アレイIの直下近辺領域まで突出したレール2dを有
する延長体2fから成る。前記のレール2c、2dn並
行する位置に配設しである。
なお、前記のガイドレール2の延長体2eの内部中段に
は該ガイドレール2のレール2cと平行に走通する特別
レールTが設けられである。
は該ガイドレール2のレール2cと平行に走通する特別
レールTが設けられである。
前記ガイドレール2のレール2c、2dに沿って移動す
る移動体は第2図に示す通りで、方形板材3で構成され
、該方形板材3の長手両側面には溝3a、3bが走行し
ている。前記レール2c、 2dが前記溝3a、3b
K押通され、前記方形板材3が前記ガイドレール2を沿
うて移動する。
る移動体は第2図に示す通りで、方形板材3で構成され
、該方形板材3の長手両側面には溝3a、3bが走行し
ている。前記レール2c、 2dが前記溝3a、3b
K押通され、前記方形板材3が前記ガイドレール2を沿
うて移動する。
前記方形板材3の後部には該方形板材3と蝶着した小板
材4が設けられており、前記小板材4は一縁辺を軸とし
てその平面を前記方形板材3の平面に対し任意角度にで
きる様可動となっている。
材4が設けられており、前記小板材4は一縁辺を軸とし
てその平面を前記方形板材3の平面に対し任意角度にで
きる様可動となっている。
目
この小板材4の可動側縁ては溝(泪では隠れて見えない
。)が形成されている。そして、前記小板材4上には該
小板材4の平面に対して傾斜して突設されたところの最
上部が平面状のクリーナー(清掃部材)5が固定載置さ
れている0このクリーナー5は前記小板側4の回動によ
り位置が変更されるのであるが、該小板材4が前記方形
板材3と同一平面にある場合は、第3図(a)の通り、
クリーナー5は前記集束性光伝送体アレイIと離脱した
状態にあり、該小板材4が、第3図(b)の通り、前記
方形板材3の平面に対し所定角にある場合は、クリーナ
ー5は前記集束性光伝送体アレイ1と接着した状態にな
る。
。)が形成されている。そして、前記小板材4上には該
小板材4の平面に対して傾斜して突設されたところの最
上部が平面状のクリーナー(清掃部材)5が固定載置さ
れている0このクリーナー5は前記小板側4の回動によ
り位置が変更されるのであるが、該小板材4が前記方形
板材3と同一平面にある場合は、第3図(a)の通り、
クリーナー5は前記集束性光伝送体アレイIと離脱した
状態にあり、該小板材4が、第3図(b)の通り、前記
方形板材3の平面に対し所定角にある場合は、クリーナ
ー5は前記集束性光伝送体アレイ1と接着した状態にな
る。
この小板材4の位置(即ち第3図α)の位置又は第3図
(b)の位置)は前述したところのガイドレール2の特
別レールTによって制御される。これを第4図を用いて
説明する。前記移動体の方形板材3が集束性光伝送体ア
レイ1の側面の一方端から他方端へ移動する場合は前記
小板材4が前記特別レールTに沿って第3図(b)の位
置まで持ち上がり、前記クリーナー5が前記集束性光伝
送体アレイ1に接触するのである。その際、該小板材4
を最初に特別レールTに乗せるために該特別レールTに
は弾性体(材料はP、E、T。)6が付着しである。
(b)の位置)は前述したところのガイドレール2の特
別レールTによって制御される。これを第4図を用いて
説明する。前記移動体の方形板材3が集束性光伝送体ア
レイ1の側面の一方端から他方端へ移動する場合は前記
小板材4が前記特別レールTに沿って第3図(b)の位
置まで持ち上がり、前記クリーナー5が前記集束性光伝
送体アレイ1に接触するのである。その際、該小板材4
を最初に特別レールTに乗せるために該特別レールTに
は弾性体(材料はP、E、T。)6が付着しである。
逆に、前記移動体の方形板材3が集束性光伝送体アレイ
■の側面の他方端から一方端へ移動する場合は前記小板
材4が前記特別レールTよシ離れ自重により落下し、前
記クリーナー5が前記集束性光伝送体アレイ1より離脱
するのである。
■の側面の他方端から一方端へ移動する場合は前記小板
材4が前記特別レールTよシ離れ自重により落下し、前
記クリーナー5が前記集束性光伝送体アレイ1より離脱
するのである。
引き続き、クリーナー5の位置を中心に本実施例の集束
性光伝送体アレイのクリーニング装置のクリーニンク動
作を説明する。
性光伝送体アレイのクリーニング装置のクリーニンク動
作を説明する。
gS5図は上記ガイドレール2の側面図であり、前述し
た通り、該ガイドレール2の中段に形成された特別レー
ルTの一方端には弾性体6が付設されである。この弾性
体6の傾斜角度は、前記特別レールTより下向15°で
ある。又、前記ガイドレール2のレール2cの一方末端
(弾性体6のある方の末端)は上方(特別レールT側)
へ曲げられ曲折体Hを形成している。この曲折体Hl″
i自重により落下した前記小板材4を再び第3図(b)
の位置へ戻すためのもので傾斜角度は15°である。
た通り、該ガイドレール2の中段に形成された特別レー
ルTの一方端には弾性体6が付設されである。この弾性
体6の傾斜角度は、前記特別レールTより下向15°で
ある。又、前記ガイドレール2のレール2cの一方末端
(弾性体6のある方の末端)は上方(特別レールT側)
へ曲げられ曲折体Hを形成している。この曲折体Hl″
i自重により落下した前記小板材4を再び第3図(b)
の位置へ戻すためのもので傾斜角度は15°である。
第6図は上記第5図にクリーナー5の移動位置を示した
もので、以下第6図のクリーナー5の配置■、■、■、
■、■及び■を用いて説明を行う0さて、最初上記ガイ
ドレール2,2′に上記移動体を嵌挿させて(嵌挿に際
しては、前記小板材4の可動側が前記特別レールTのあ
る側になる様にする。)、上記クリーナー5を■の位置
に持って来る。この■の位置を一方端と呼ひ、その反対
側を他方端と呼ぶことにする。移動体の一方端から他方
端への移動によりクリーナー5は弾性体6に乗掛かり、
特別レールT上へ移行し、該特別レールTに沿うて滑動
していく(■で示している)。
もので、以下第6図のクリーナー5の配置■、■、■、
■、■及び■を用いて説明を行う0さて、最初上記ガイ
ドレール2,2′に上記移動体を嵌挿させて(嵌挿に際
しては、前記小板材4の可動側が前記特別レールTのあ
る側になる様にする。)、上記クリーナー5を■の位置
に持って来る。この■の位置を一方端と呼ひ、その反対
側を他方端と呼ぶことにする。移動体の一方端から他方
端への移動によりクリーナー5は弾性体6に乗掛かり、
特別レールT上へ移行し、該特別レールTに沿うて滑動
していく(■で示している)。
その際、クリーナー5の上面は集束性光伝送体アレイの
下面と接触しておシ、該クリーナー5が該下面を摺動し
クリーニングを実行している。
下面と接触しておシ、該クリーナー5が該下面を摺動し
クリーニングを実行している。
そうして、クリーナー5が特別レールTの他方端側終了
位置■にきて、該特別レールTを渡り切ると、該クリー
ナー5は落下し■の位置即ちレール2cに沿う位置に来
る。こうして、該クリーナー5は集束性光伝送体アレイ
とは離脱した位置■を移行し、前記板溝Hへ到達する(
■である。)以下、同様にして所定回数クリーナー5に
よる集束性光伝送体アレイの側面清掃を繰り返えす。
位置■にきて、該特別レールTを渡り切ると、該クリー
ナー5は落下し■の位置即ちレール2cに沿う位置に来
る。こうして、該クリーナー5は集束性光伝送体アレイ
とは離脱した位置■を移行し、前記板溝Hへ到達する(
■である。)以下、同様にして所定回数クリーナー5に
よる集束性光伝送体アレイの側面清掃を繰り返えす。
であるから、クリーナー5は他方端から一方端へ移行す
るに際し、アレイとは接触しないので、前述したところ
の一方端から他方端への移行に当たりトナー等の清掃し
て除去した付着物が再び該アレイに付着することがない
。
るに際し、アレイとは接触しないので、前述したところ
の一方端から他方端への移行に当たりトナー等の清掃し
て除去した付着物が再び該アレイに付着することがない
。
なお、上記実施例においてはクリーナーが集束性光伝送
体アレイの感光体に相対向する面をクリーニングする構
成としたが、本発明はそれに限らず他の集束性光伝送体
アレイの原稿台に相対向する面をクリーニングさせる構
成にすることもできる。
体アレイの感光体に相対向する面をクリーニングする構
成としたが、本発明はそれに限らず他の集束性光伝送体
アレイの原稿台に相対向する面をクリーニングさせる構
成にすることもできる。
く効果〉
以上の様に本発明によれば、複写機本体の原稿台の原稿
画像を感光体面へ像露光するための集束性光伝送体アレ
イのクリーニング装置にあって、該集束性光伝送体アレ
イの側面を清掃する清掃体が前記側面の一方端から他方
端へ移動する場合に該側面と接触し、逆に前記側面の他
方端から一方端へ移動する場合は該側面と離脱している
から、一方向移動時に取着したトナー等の汚れが他方向
移動時に該集束性光伝送体アレイに再付着しないので、
集束性光伝送体アレイの面クリーニング効果を確実なも
のとすることができる。
画像を感光体面へ像露光するための集束性光伝送体アレ
イのクリーニング装置にあって、該集束性光伝送体アレ
イの側面を清掃する清掃体が前記側面の一方端から他方
端へ移動する場合に該側面と接触し、逆に前記側面の他
方端から一方端へ移動する場合は該側面と離脱している
から、一方向移動時に取着したトナー等の汚れが他方向
移動時に該集束性光伝送体アレイに再付着しないので、
集束性光伝送体アレイの面クリーニング効果を確実なも
のとすることができる。
第1図は本発明の複写機の集束性光伝送体アレイのクリ
ーニング装置の一部品斜視図、第2図は前記クリーニン
グ装置の他部品斜視図、第8図(a)。 (b)は前記クリーニング装置に配備されたクリーナー
の取シ得る2つの位置を説明する図、第4図は前記クリ
ーナーの配置位置決定の構造を平面的に説明する図、第
5図は前記クリーナーの配置位置決定の構造を側面的に
説明する図、第6図はクリ−ナーの具体的清掃動作を説
明する図である。 l・・・集束性光伝送体アレイ、2.2’・・・ガイド
レール、 2a、 2b −着座部、 2c、 2d−
レール、^。 2f・・・延長体、3・・・方形板材、4・・・小板材
、5・・・クリーナー、6・・・弾性体、T・・・特別
レール、H・・・曲折体。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦 (他2名)172− 第9図
ーニング装置の一部品斜視図、第2図は前記クリーニン
グ装置の他部品斜視図、第8図(a)。 (b)は前記クリーニング装置に配備されたクリーナー
の取シ得る2つの位置を説明する図、第4図は前記クリ
ーナーの配置位置決定の構造を平面的に説明する図、第
5図は前記クリーナーの配置位置決定の構造を側面的に
説明する図、第6図はクリ−ナーの具体的清掃動作を説
明する図である。 l・・・集束性光伝送体アレイ、2.2’・・・ガイド
レール、 2a、 2b −着座部、 2c、 2d−
レール、^。 2f・・・延長体、3・・・方形板材、4・・・小板材
、5・・・クリーナー、6・・・弾性体、T・・・特別
レール、H・・・曲折体。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦 (他2名)172− 第9図
Claims (1)
- 1、複写機本体の原稿台の原稿画像を感光体面へ像露光
するための集束性光伝送体アレイに平行して設けられた
第1ガイド体と、前記第1ガイド休に沿って前記集束性
光伝送体アレイの一方端から他方端へ若しくは前記集束
性光伝送体アレイの他方端から一方端へ移動する移動体
と、前記移動体に配設された可動な清掃部材と、前記清
掃部材を前記移動体が前記集束性光伝送体アレイの一方
端から他方端へ移動する場合は前記集束性光伝送体アレ
イの側面に接触する位置に前記移動体が前記集束性光伝
送体アレイの他方端から一方端へ移動する場合は前記集
束性光伝送体アレイの側面から離脱する位置に導く第2
ガイド体とを具備することを特徴とする複写機の集束性
光伝送体アレイのクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12631983A JPS6017732A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 複写機の集束性光伝送体アレイのクリ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12631983A JPS6017732A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 複写機の集束性光伝送体アレイのクリ−ニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017732A true JPS6017732A (ja) | 1985-01-29 |
Family
ID=14932241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12631983A Pending JPS6017732A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 複写機の集束性光伝送体アレイのクリ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017732A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020154116A (ja) * | 2019-03-20 | 2020-09-24 | 富士ゼロックス株式会社 | 開閉機構及び画像形成装置 |
| JP2021130281A (ja) * | 2020-02-21 | 2021-09-09 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置及び清掃具 |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP12631983A patent/JPS6017732A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020154116A (ja) * | 2019-03-20 | 2020-09-24 | 富士ゼロックス株式会社 | 開閉機構及び画像形成装置 |
| JP2021130281A (ja) * | 2020-02-21 | 2021-09-09 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置及び清掃具 |
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