JPS60178545A - 網デ−タ処理方式 - Google Patents

網デ−タ処理方式

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JPS60178545A
JPS60178545A JP59032317A JP3231784A JPS60178545A JP S60178545 A JPS60178545 A JP S60178545A JP 59032317 A JP59032317 A JP 59032317A JP 3231784 A JP3231784 A JP 3231784A JP S60178545 A JPS60178545 A JP S60178545A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
event
processing device
circuit
network
processing
Prior art date
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Pending
Application number
JP59032317A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobutaka Amano
天野 亘孝
Shunsuke Miyamoto
宮本 俊介
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP59032317A priority Critical patent/JPS60178545A/ja
Publication of JPS60178545A publication Critical patent/JPS60178545A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/22Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
    • G06F11/26Functional testing
    • G06F11/261Functional testing by simulating additional hardware, e.g. fault simulation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は論理シミュレータ等において、ゲートディレィ
を厳密に取扱わねばならぬv r、 s用論理シミュレ
ーションの高速化等に効果的な網データ処理装置に関す
る。
〔発明の背景〕
本発明の代表的適用例である論理シミュレータについて
具体的に説明する。
従来、汎用計算機上のソフトウェアで実現されていた論
理シミュレータの飛躍的向上を目的に、シミュレーショ
ン実行のエンジンとしてハードウェアを中心にすえるハ
ードウェア論理シミュレータの方式が種々発表されてい
る。大きく分類すると第1グループ;複数のプロセッサ
による並列プロセッシング+パイプライン処理を特徴と
する。
18M社のYSE、HAL(口重)(=特開昭58−+
46!1147)がこのグループに属する。
第2グループ:ソフトウェア論理シミュレータで開発さ
れてきた技法(たとえば、イベンl〜のセレクテイブト
レース技法)を比較的忠実にハードウェア化し、性能向
上はパイプライン処理によることを特徴とする特開昭5
8714257. Zy CA D(富士通)、19t
、hDAC(1982のBa1lのアーキテクチャ)が
このグループに属する。
超大型計算機だけでなく、Vl、SIなどをも対象とす
る論理シミュレータは、回路エレメント(以下ゲートと
もいう)の遅延時間をm密に取扱う必要がある。そのた
めには、論理信号の変化(すなオ〕ちイベント)を時間
軸に沿って忠実にシミュレートしてゆく第2グループの
方式を採用せねばならない。
(第1グループは論理回路の段数によってレベルソート
し、回路ニレメン1〜の遅延時間はo又は]に固定して
いる。)第2グループに属する既存の方式又は装置にお
いて、問題点は現実的な所要メモリ址の範囲内で飛躍的
な処理性能の確保が可能かということである。このグル
ープの方式では従来一般にイベントテーブルの構造は原
理的に高速性の保持のため無限長テーブルを仮定せねば
ならす、現実的ではないという問題点があった。本発明
においては、成る種の超大型計算機の装置シミュレーシ
ョンの実データから、回路ニレメン1−の遅延時間が3
na以下であるものが98%占めるという事実から、高
速イベント処理が可能となる一次元アレイ構造をもった
第1イベントテーブルを遅延時間0’ns、Ins、2
ns、3ns、・・・対応にもち、3ns以上のイベン
トテーブルはリフトウェア論理シミュレータで通常使用
されるリスト構造をもった第2イベントテーブルとする
ことによって、イベント処理について高速性を保持しか
つ適当な所要メモリ軟の範囲で実現可能とした。
また、富士通などの従来方式の回路接続情報テーブルは
、対象論理回路の性質を考慮していない構造になってい
る。一般には、−回路ニレメン]・のファンアラ1へ数
分布は2ゲ以下が85%以にを占めるというデータがあ
る。したがって、ここでも、回路接続情報テーブルを従
来のリスト・構造よりも、 ・次元アl/イ構造とする
方が高速処理が可能である。本発明では、ファンアラ1
へ数別の回路状態テーブルおよび回路接続情報テーブル
のベアをもつこと(第9図参照)でこれを′A呪した。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、ゲートd延を厳密にとり扱うソフトウ
ェア論理シミュレータに比して同じくゲート遅延を厳密
にとり扱ってしかも飛躍的な処理性能を得ることを可能
とし、且つ、これを、現実的な所要メモリ量の範囲内で
実現可能とした論理シミュレーション等を可能にする網
データ処理装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
論理シミュレーションの具体的実施例に−)き概要を説
明する。M 200 IIの装置シミュレーションによ
る実験の結果、(1)ゲートの遅延時間につぃCは3n
s以下のものが98%を占める、(2)1回路エレメン
トのファンアラ1〜数は2ケ以下が85%以上を占める
。といった統計的データを得ていた。この2点の性質は
対象論理回路に対して一般にほぼ不変であることから、
本発明は、論理シミュレーション等を行なうデータ処理
装置のイベンI−テーブルや回路接続情報テーブル等に
一次元アレイ構造を導入して、高速処理性能と現実的所
要メモリ量の両立をはかることを可能とした。
〔発明の実施例〕
以下、図面により本発明の詳細な説明する。第1図は1
本発明による論理シミュレーション用データ処理装置の
一実施例の構成を示す。制御処理装置1は装置全体の処
理の進行を司どる。第1処理装g2は、第2図に示すよ
うにイベントとり出し処理装置2】とイベント伝搬処理
装置22とから構成されている。第2処理装置3は、第
3図に示すように、演算実行処理装置31とイベント格
納処理装置32とから構成されている。論理シミュレー
ションを進行させるためには、大きく4つのステージの
処理が必要である。第1に、発生したイベントをイベン
トテーブル4からとり出すステージ。第2に、イベント
をイベントテーブル4からとり出すステージ。第2にイ
ベントを発生させた回路エレメントのファンアラ1〜先
に新しい状態値を伝搬させてファンアウト光回路エレメ
ントを活性化ニレメン1〜テーブル6に格納するステー
ジ。第3に、活性化ニレメン1−テーブル6から回路エ
レメントをとり出しその論理機能(AND。
ORなど)に応じた演算を実行するステージ。
(第2.第3ステージにおいて回路状態テーブルおよび
回路接続情報テーブル5が使用される。)第4に、演算
結果について、回路エレメントの出力状態値が変化した
場合、出回路エレメントをイベント発生回路エレメント
としてイベントテーブルに格納するステージ。本実施例
では第1ステージをイベントとり出し処理装置21で、
第2ステージをイベント伝搬処理装置31で、第3ステ
ージを演算実行処理装置31で、第4ステージをイベン
ト伝搬処理装置32で実現している。また。
各処理装置に必要なテーブルについては、第1図に示す
ように、イベントテーブル49回路状態テーブルおよび
回路接続情報テーブル5.および、活性化エレメントテ
ーブル6を各々格納するメモリ装置がある。以下各処理
装置と各テーブルを格納するメモリ装置の構成と動作の
詳細を説明する。
まず、メモリ装置の構成詳細を説明する。第4図は、イ
ベントテーブル4の構成を示して%%る。タイムホイー
ルテーブル41と第2イベントテーブル42とひとつま
たは複醇個の第1イベントテーブル43I〜43Mとか
ら成り立っている。第5図はタイムホイールテーブル4
1の詳細を示している。すなわち、第2イベントテーブ
ル42はリスト構造をもつため、当該時刻のイベントチ
ェインのヘッドポインタ4121とテイルボインタ41
22を格納する記憶部412がある。また、メモリイン
タリーピング機構などを制御するためのストレージ制御
部411がある。(他のテーブルを格納するメモリ装置
にもストレージ制御部があるがその説明個所ではいちい
ち説明しないこととする。)第6図はリスト構造をもつ
第2イベントテーブル42の詳細を示す。すなオ)ち、
同一時刻の次のイベン1−リスト殻ポイン1−するため
のネクストポインタ4221と、イベン1〜発生ニレメ
ン1〜のファンアクl−数に対応するタイプ4222と
、タイプ内でのイベン1−発注エレメン1〜アドレス4
223と、ファンアウト先に伝搬すべき新状態値422
4とから構成される第2イベント記憶部422がある。
第7図は一次元アレイ構造をもった第1イベントテーブ
ルの1つ43Tの詳細を示す。第1イベントテーブルは
イベント格納時、エレメントの遅延時間対応に通常複数
個のテーブルから成立っている。43Tの詳細は上記ネ
クストポインタ4221を除いた第2イベント記憶部4
22と同様である。
第8図は回路状態テーブルおよび回路接続情報テーブル
5の構成を示す。すなわち、回路エレメントのファンア
ウト数(タイプという)に対応した別個のテーブル51
1〜51Mが存在するのが梓通である。第9図は、5t
rすなオ〕ちファンアウト数=1本のタイプIの詳細を
示す。回路状態テーブル51 I2と回路接続情報テー
ブル51■4とは、相異なるメモリ装置であるが、アク
セスするためのアドレス間には単純な整数関係をもたせ
である。5112は、回路ニレメン1〜がもつ、論理機
能(AND、ORなど)に対応するファンクション51
121.ディレィ時間51122.活性化エレメントテ
ーブル6(略してAETという)への2重格納を防止す
るためのフラグであるA E T登録インディケータ5
1123、および出回路エレメントの入力状態値511
24.出力状態値51125とから構成されている。ま
た、5114は、ファンアウト先エレメントの71−レ
スであるFO先アドレス(51I 412など)とその
タイプ(51I 411など)のペア1個を一次元アレ
イ構造で構成されている。第10図は活性化エレメント
テーブル6の詳細を示す、当テーブル62はタイプ62
1と活性エレメントアドレス622とから構成されてい
る。−次元アレイ構造をもつ。
つぎに、各処理装置の構成と動作の詳細を説明する。第
11図はイベン1−とり出し処理Hiffを示す。制御
処理装置から送られてくる現時刻に対応して格納された
イベントをとり出すためにイベントアクセス制御部2+
1を通して第1イベントテーブル43Iあるいはタイム
ホイールテーブル431あるいはタイムホイールテーブ
ル41経由で第2イベントテーブル42をアクセスする
。とり出されたイベントはレジスタ212を経由してバ
ッファ213に格納される。バッファ213はイベント
とり出し処理装置と次のイベント伝搬処理装置とのイン
タフェースになっている。第12図はイベント伝搬処理
装置を示す。バッファ213′の内容をレジスタ221
にとり出す。1.、 E Tアクセス選択制御部222
によってます回路接続情報テーブル5114をアクセス
して当イベント発生回路エレメントのファンアウト先ニ
レメン1−をバッファ224に格納してゆく。その際、
ファンアウト数分の断状態値2243には同一の断状態
値2211を格納するようにバッファ格納制御部223
が制御する。−)ぎに、バッファ224のタイプどド0
先アドレス224]、2242に、上って222を通し
て回路状態テーブル5112をアクセスし、断状態値2
243を人力状態値51T24に格納する。つぎにAE
T9.録インディケータ51123をA E ’l’転
送制御部225にとり出して、2重に活性化エレメント
テーブル6に格納しないかどうかをチェックして、2東
格納しないとき、タイプおよびFO先アドレスすなわち
活性化エレメントアドレスを活性化ニレメン1−テーブ
ルに格納する。同時にAETu録インディンディケータ
51T23とする。第13図は、演算実行処理装置を示
す。活性化エレメントテーブル6カ・らレジスタ311
に内容をとり出す。L E Tアクセス制御部312を
通じて回路状態テーブル5112をアクセスして、AE
T登録インディケータをリセットする。つぎにファンク
ション51T21デイレイ5]T22.入力状態値51
124、出力状態値51T25をとり出しレジスタ31
3に格納する。つぎにレジスタ313の入力状態値につ
いてファンクションによる演算を論理演算器314で実
行する。演算結果(断出力状態値)とレジスタ313の
出力状態値(旧出力状態値)とを比較し、変化しておれ
ば、断出力状態値を回路状態テーブルの出力状態値51
T25に格納する。と同時に、レジスタ311の内容と
レジスタ313のディレィとあわせてバッファ316に
格納する。バッファ316は演算実行処理装置dとイベ
ンl−NG納処理装画とのインターフェースである。
第14図はイベント格納処理装置の構成を示t。
バッノァ3+6からとり出した内容はレジスタ321に
格納4−る。レジスタ321のディレィがM以]ユなら
ば第2イベンI、テーブルへ、〜1以下ならばディレィ
に応した第1イベン1−テーブルへ格納する。こJしは
イベント格納制御部322で制御される。
以上、各テーブルを格納するメモリ装置を分散してもち
、名プロセッサとメモリ装置間にはバッファを介在させ
ることによってパイプライン処理が可能になる。こJし
によ−〕て給;速論理シミュL= −夕が実現出来る。
以上ハードウェア装置として実現する実施例について述
べたが、つぎに本発明の第2の実施例としてラフ1〜ウ
エア論理シミュレータを高速化する方式について説明す
る。
第1の実施例で述べたと同様に、イベントテーブルに関
しては一次元アレイ構造の第1イベン1へテーブルとリ
スト構造の第2イベントテーブルをもち、回路状態テー
ブルと回路接続情報テーブルに関しては、タイプ別のそ
れぞれのテーブルをもつ。
第15図は、ソフトウェア論理シミュレータのシミュレ
ーション実行プロゲラ11のフローチャートを示す。第
1イベントテーブルと第2イベン1−テーブルのイベン
ト数比は約50対1 (98%=1%)である。だから
第1イベントテーブル(−次元アレイ構造)を処理する
部分802と第2イベントテーブルを処理する部分80
1を分離して実行することによって高速処理性能が得ら
れる。
一方、イベント格納時においては、804エレメントの
ディレィの値によって、第1イベントテーブル805.
第2イベントテーブル806へ格納することをサポート
する。また、807においてファンアウト先エレメント
をめる際、タイプ別回路接続情報テーブルが一次元アレ
イ構造であるので、従来の方式であるリスト構造テーブ
ルよりも高速処理が出来る。
以上述べた処理によりラフ1〜ウエア論理シミュレータ
等をソフトウェアで実測した場合においても本発明は高
速処理性能を得ることが可能である。
〔発明の効果〕
本発明によれば、論理シミュレータまたはこれに類似し
た処理においてたとえばゲートの遅延時間を厳密にシミ
ュレーションし、しかも従来の論理シミュレータに比し
て飛躍的な高速性を得ることが出来る。また論理シミュ
レーションのみならず類似の処理において超大型計算機
やVl、STの回路のシミュレーションのほか、ネット
プロセッサとして交通ネットや、電力、水心、ガス等の
網のシミュレーション、プラントンステ11等のシミュ
レーション等に適用して上述の如き効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発嬰の第1実施例の構成を示すブロ
ック図、第4図〜第10図は本発明の各種テーブル構成
図、第11図〜第14図は夫々対応する4つの処理装置
構成図、第15図は本発明\−6 第2 図 第 3 図 循 ≠ 口 n5(2) 第4図 %7 の 第″1 、・ ■、−1■ ! ■−−−−」 第 lθ 図 Ylll 図 狛 1z 目 閉 )3 図 V114 図 2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、処理すべきイベントを格納するイベントテーブルか
    らイベントをとり出す第1のステップと該イベン1へを
    発生した網エレメントのファンアウト先細ニレメン1〜
    にイベン1へを伝搬させる第2のステップと、該網エレ
    メントが有する処理機能を実行する第3のステップと、
    該実行の結果発生したイベン1−を格納する第4のステ
    ップとを有し該第1および第4のステップは少なくも、
    ひとつ又は複数個の一次元アレイ構造をもつ第1イベン
    トテーブルを介して行うステップであることを特徴とす
    る網データ処理方式。 2、該第2および第3のステップが少なくともファンア
    ウト数が同数である網エレメント群毎に異なる記憶エリ
    アに割りつけられた網接続情報テーブルを介して行なう
    ステップである第1項記載の網データ処理方式。 3、上記網が電子的回路網である第1項記載の網データ
    処理方式。 4、処理すべきイベントを格納するイベントテーブルか
    らイベントをとり出すイベン1〜とり出し処理装置と、
    イベントを発生した回路ニレメン1−のファンアウト光
    回路ニレメン1−にイベントを伝搬させるイベント伝搬
    処理装置と、回路ニレメン1〜が有する論理機能を実行
    する演算実行処理装置と、演算実行の結果発生したイベ
    ントを格納するイベント格納処理装置、および上記処理
    装置を制御する制御処理装置を具備し、該イベントテー
    ブルが少なくも÷y数個の一次元アレイ構造をもつイベ
    ントテーブルであることを特徴とする網データ処理方式
    。 5、該イベント伝搬処理装置と演算実行処理装置のイン
    ターフェーステーブルを格納するメモリ装置を別個に有
    し9名メモリ装置のインターピング樋溝により、上記4
    つの処理装置の処理にパイプライン処理することを特徴
    とする第4項記載の網データ処理方式。 6、該イベント伝搬処理装置と演算実行処理装置1?の
    インターフェーステーブルが活性化エレメントテーブル
    、タイムホイールテーブル、第1および第2のイベント
    テーブル、回路状態テーブル、回路接続テーブルを含む
    ことを特徴とする第5項記載の網データ処理方式。
JP59032317A 1984-02-24 1984-02-24 網デ−タ処理方式 Pending JPS60178545A (ja)

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JP59032317A JPS60178545A (ja) 1984-02-24 1984-02-24 網デ−タ処理方式

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JP59032317A JPS60178545A (ja) 1984-02-24 1984-02-24 網デ−タ処理方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0896016A (ja) * 1994-09-22 1996-04-12 Nec Corp 論理シミュレーション方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0896016A (ja) * 1994-09-22 1996-04-12 Nec Corp 論理シミュレーション方法

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