JPS6017876A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPS6017876A JPS6017876A JP59117045A JP11704584A JPS6017876A JP S6017876 A JPS6017876 A JP S6017876A JP 59117045 A JP59117045 A JP 59117045A JP 11704584 A JP11704584 A JP 11704584A JP S6017876 A JPS6017876 A JP S6017876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- lamp
- lamp holder
- substrate
- lighting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高周波加熱装置やホームラジオ、ステレオのパ
ネル表示板のスポット照明に関する照明装置を提供する
ものである。
ネル表示板のスポット照明に関する照明装置を提供する
ものである。
従来この種の照明装置は第6図の高周波加熱装置に示す
ように、パネル枠11に設けられたランプホルダー12
に特殊な形状をした光源ランプ13が支持されていた。
ように、パネル枠11に設けられたランプホルダー12
に特殊な形状をした光源ランプ13が支持されていた。
しかしこのよう々照明装置の取付けは、取付パネル11
に複数の操作スイッチ14が数句けられているので光源
ランプ13の数句けが困離であった。捷だ他の実施例と
して基板」−にランプホルダー12を設けて取付ける方
法もあるが、基板の面積を広くとると共に基板と光源ラ
ンプとの距離が短かいと光源ランプの発熱で基板」−に
設けられた半導体が誤動作をおこすおそれがあるので取
付できないという不便さがあった。
に複数の操作スイッチ14が数句けられているので光源
ランプ13の数句けが困離であった。捷だ他の実施例と
して基板」−にランプホルダー12を設けて取付ける方
法もあるが、基板の面積を広くとると共に基板と光源ラ
ンプとの距離が短かいと光源ランプの発熱で基板」−に
設けられた半導体が誤動作をおこすおそれがあるので取
付できないという不便さがあった。
本発明はこのような従来の欠点を解消するものでその一
実施例を第1図から第4図にもとづいて説明する。
実施例を第1図から第4図にもとづいて説明する。
1は基板で、この基板に複数のピン2が設けられている
。3はシリコンゴム等の合成ゴムからなる弾性体を有す
るランプホルダーで、ピン2が挿入される穴4と両端か
らリード線6が導出された光源ランプ6が挿入される四
部7を備えている。
。3はシリコンゴム等の合成ゴムからなる弾性体を有す
るランプホルダーで、ピン2が挿入される穴4と両端か
らリード線6が導出された光源ランプ6が挿入される四
部7を備えている。
このような構成からなる本発明の照明装置はランプホル
ダー3に設けられた凹部7に光源ランプ6が挿入され、
リード線6はピン2が挿入される穴4の端部から導出さ
れる。そしてランプホルダー3は基板1に設けられたピ
ン2の少なくとも2本に挿入されて支持されピン2によ
りリード線6が圧接され回通が図られる。
ダー3に設けられた凹部7に光源ランプ6が挿入され、
リード線6はピン2が挿入される穴4の端部から導出さ
れる。そしてランプホルダー3は基板1に設けられたピ
ン2の少なくとも2本に挿入されて支持されピン2によ
りリード線6が圧接され回通が図られる。
このように形成された本発明の照明装置を第2図に示す
ような高周波加熱装置8の透明性を有する調理メニュー
兼調理機能表示板9の端部からエツジライト法により照
明することにより照明効果は極めて有効である。更に基
板1と光源ランプ6との距離りが十分に確保されている
ため基板1に半導体を設けても熱で誤動作をおこすこと
もなく、捷だプリント配線しても熱で侵される心配もな
い。
ような高周波加熱装置8の透明性を有する調理メニュー
兼調理機能表示板9の端部からエツジライト法により照
明することにより照明効果は極めて有効である。更に基
板1と光源ランプ6との距離りが十分に確保されている
ため基板1に半導体を設けても熱で誤動作をおこすこと
もなく、捷だプリント配線しても熱で侵される心配もな
い。
以」二のように形成された本発明の照明装置は、簡単な
構成でスポット照明に最適であり、かつ光源ランプの設
置される基板は有効に活用できる照明装置である。
構成でスポット照明に最適であり、かつ光源ランプの設
置される基板は有効に活用できる照明装置である。
第1図は本発明の一実施例を示す照明装置の分解斜視図
、第2図は同本発明の照明装置の使用例を示す高周波加
熱装置の斜視図、第3図は同第2図の照明装置の断面図
、第4図は同本発明の第3図A−A’における底面断面
図、第6図A、Bは従来の照明装置の高周波加熱装置等
に対する取付例を示す正面図と断面図である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・ピン、3・・・・
・・ランプホルダー、4・・・・・・穴、6・・・・・
・光源ランプ、7・・・・・・凹部。
、第2図は同本発明の照明装置の使用例を示す高周波加
熱装置の斜視図、第3図は同第2図の照明装置の断面図
、第4図は同本発明の第3図A−A’における底面断面
図、第6図A、Bは従来の照明装置の高周波加熱装置等
に対する取付例を示す正面図と断面図である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・ピン、3・・・・
・・ランプホルダー、4・・・・・・穴、6・・・・・
・光源ランプ、7・・・・・・凹部。
Claims (3)
- (1)基板と、この基板に設けられた複数のピンと、光
源ランプと、シリコンゴム等の合成ゴムとからなり前記
複数のピンが挿入されて支持される穴と前記光源ランプ
が挿入される凹とを有するランプホルダーとを備え、前
記ランプホルダーは少々くとも前記基板に設けられたピ
ンで支持される構成とした照明装置。 - (2)光源ランプでもって動作中表示ランプとする構成
とした特許請求の範囲第1項記載の照明装置。 - (3)調理物を収納する加熱室と、この加熱室内に高周
波を供給する高周波発生装置と、高周波発生装置の発振
を制御する制御回路及びその操作パネル部を具備し、上
記操作パネル部には、調理機能や調理機能に対応する調
理名の種類を記載した透光性の表示体があり、その端面
から光源の光を入射させ、いわゆるエツジライト方法の
照明を行々ったものにおいてエツジライト光源の取付構
造を特許請求の範囲第1項記載の照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117045A JPS6017876A (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117045A JPS6017876A (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017876A true JPS6017876A (ja) | 1985-01-29 |
| JPH0245310B2 JPH0245310B2 (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=14702061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59117045A Granted JPS6017876A (ja) | 1984-06-07 | 1984-06-07 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017876A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0591884A1 (de) * | 1992-10-08 | 1994-04-13 | OSHINO LAMPS GmbH | Glühlampenfassung mit Glühlampe(n) |
-
1984
- 1984-06-07 JP JP59117045A patent/JPS6017876A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0591884A1 (de) * | 1992-10-08 | 1994-04-13 | OSHINO LAMPS GmbH | Glühlampenfassung mit Glühlampe(n) |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245310B2 (ja) | 1990-10-09 |
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