JPS60179010A - 壁掛け収納ケ−ス - Google Patents

壁掛け収納ケ−ス

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JPS60179010A
JPS60179010A JP3534084A JP3534084A JPS60179010A JP S60179010 A JPS60179010 A JP S60179010A JP 3534084 A JP3534084 A JP 3534084A JP 3534084 A JP3534084 A JP 3534084A JP S60179010 A JPS60179010 A JP S60179010A
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JP
Japan
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main body
storage case
door
spring
band
Prior art date
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Pending
Application number
JP3534084A
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English (en)
Inventor
有山 勲
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は壁掛は式の収納ケースに関する。
(従来技術) 従来、室内空間の有効利用を図るために、壁に掛けられ
た箱型のフレームから成る収納ケースが用いられている
が、このケースにおいては、収納されるものが人目に触
れることとなるために収納物の種類が限定され、また、
室内への収納ケースの配置によって違和感が生じ、さら
に室内の装飾上の効果を損なうという欠点がある。
(目的) 本発明は前記した従来の欠点を除去することを目的とす
る。
(構成) 本発明に係る収納ケースは、前部または奥部が開放され
た箱状の本体と、該本体に丁番を介して取り付けられた
扉または蓋部材とを備え、前記扉または前記本体の前部
が額に構成されていることを特徴とする。
(効果) 本発明よれば、内部に収納されたものが見えないように
することができ、また、前記類に絵画、写真等を納める
ことにより、収納ケースを配置することによって生じる
居住空間における違和感を解消することかできる。
(実施例) 本発明が特徴とするところは、図示の実施例についての
以下の説明により、さらに明らかとなろう。
第1図ないし第3図に示すように、本発明に係る壁掛は
収納ケース10は、木製、金属製、プラスチック製等の
箱型の本体12および板状の扉14を備える。
本体12は、収納ケース10を掛けるための壁と反対の
側すなわち前部が開口しており、該前部の縁12aに当
接可能な扉14が、−片が扉14にまた他片が本体12
の一方の側部12cにそれぞれボルト止めされた一対の
T番16により開閉可能に取り付けられている。収納ケ
ース10は、本体12の奥部12bに穿たれた瓢箪形の
四つの壁掛は用の穴1・8を介して壁に取り付けること
ができる。前記壁掛は用の穴18に代えて、例えば、奥
部12bの外面に鉤形の掛具(図示せず)を取り付けて
もよい。
扉14は、その中央部に矩形の開口20と該開「」を取
り巻く縁飾りすなわち額縁22とを有し、全体に額を構
成している。開口20は、扉14の裏面側および表面側
がこれらの中間におけるより大きい面積で形成されてい
る。扉14の前記裏面側における開口部分には絵画、写
真等を保持するだめのガラス板24および保持板26が
配置され、該保持板には扉14の裏面に枢着された爪2
8が当接する(第1図参照)。
額を構成する開口は、図示の例のように扉14を貫通さ
せることに代えて、扉14の表面にのみ開放する凹所(
図示せず)としてもよい。また、必要に応じ、ガラス板
24は省略することができ、さらに、本体12または扉
14に棚(図示せず)を設けることができる。
収納ケースlOが扉12を有し、鎖環が額を構成するこ
とにより、収納ケース内に人の目に触れては困る物、室
内の美感および装飾性を損なうおそれがある物を収納す
ることができ、また、収納ケース10は、物を収納する
単なる収納箱としてではなく室内の装飾性を高めるもの
としても機能することとなるため、居室の種類に限定さ
れることなしにあらゆる部屋への配置が可能となり、ま
た、これを配置しても違和感を生じさせない。
前記1番16は、額の装飾的な見地から、扉14を閉じ
たとき丁番が外部から見えないようにした隠し丁番とす
ることが望ましい。また、扉の閉じた状態を維持するこ
とができるように、丁番16をばね付き丁番とすること
もできる。
第4図および第5図に示すように、扉14の開閉が容易
でかつ閉状態を維持することができるように、本体12
の他方の側部12dに一対のマグネット30が固定され
、また、扉14の裏面に各マグネットに対応して吸着板
32が取り付けられている。さらに、扉14には、その
−側部に、これを開くだめの手掛かりとなる凹部14a
が設けられている。
収納ケース10はその使用者によって収納物が異なるの
は当然であるが、例えば貴重品を収納した場合に収納ケ
ースlOごと運び出すようにすれば、火災のような非常
時の際に、貴重品の迅速な持出しが可能となり、また持
出し時における紛失等を防止することができる。このた
めに、本考案に係る収納ケースには、収納ケースlOの
持運びのだめのバンド34と、収納ケース10の壁から
の取り外しの際に扉14が開かないようにこれをロック
する機構36とが設けられている。
バンド34は、その一端および他端がそれぞれ本体の上
部12eに設けられた各スリット38を経て本体12の
外部から内部に伸長している。バンド34の一端は本体
の上部12eの内面に固定され、他方、バンド34の他
端は、上部12eの内面側に配置されたバンドの引戻し
手段40に連結されている。
引戻し手段40は、持ち運びのために本体12内に収納
されたバンドを引き出した後これを再び収納するだめの
ものであって、バンド34が挿通されるフレーム、バン
ド34を挟み込む一対のローラ等から成るガイド部材4
0aと、バンド34の他端が固定されかつバンドが巻か
れる軸40bと、該軸を支承する円筒状のケーシング4
0cとを備え、ガイド部材40aおよびケーシング40
cが本体の上部12eに固定されている。
壁から取り外された収納ケース10の持運びのために、
本体の上部12eの外側に露出するバンド34を引っ張
ると、軸40bの回転が停止するまでバンド34が引出
される。引出されたバンド34は、支承体であるケーシ
ング40cから突出する軸の一端を逆方向に回転させる
ことにより手動で巻込むことができる。このバンド34
の巻込みすなわち引戻しを自動的に行なうには、例えば
、渦巻きばねのようなスプリング(図示せず)の両端部
のそれぞれを軸40bとケーシング40cとに連結しか
つ前記スプリングがバンド34の前記引出し時の回転に
よって巻込まれるようにこれを配置すればよい。
このような巻込み方式の引戻し手段40は、長いバンド
34を本体12内にコンパクトにまとめることができる
ため、収納ケース10を肩に掛けて持運ぶことが可能と
なる。また、前記ガイド部材40aに当接可能なスi・
ツバ(図示せず)を、ガイド部材40aとケーシング4
0cとの間において、バンド34に固定し、また前記ス
トッパをスライドさせてその固定位置を変えることがで
きるようにすれば、バンド34の引出し長さを自由に設
定することができる。さらに、収納ケースlOを手で持
歩く場合のように、長い引出し長さが必要でないときに
は、例えば、バンド34の前記他端に、前記のようなガ
イド部材またはスリット38を規定する上部12e内面
に係(ヒ可能のストッパ(図示せず)を固定し、かつ、
該ストッパと上部12aとに引っ張り状態にあるコイル
ばねのようなスプリング(図示せず)を連結することに
より、引戻し手段を構成してもよい。
持運びのための手段に厚さの薄いバンドを使用すること
により、また本体の上部12aの外面にバンド34を受
け入れる溝または内部に通路(図示せず)を形成すれば
尚一層、額として機能する収納ケース10の体裁を整え
ることに役立つ。
ロック機構36は、第4図および第6.7図に示すよう
に、本体の奥部12に穿たれた孔42と、鎖孔に挿通さ
れたロッド44とを備え1本体12の外部においてロッ
ド44の一端に固定されたつば46と、本体の奥部12
bに固定され、ロッド44が摺動可能に貫通するばね受
け48との間に配置されたコイル状のスプリング50に
より、ロッド44は扉14と反対の方向へばね力を及ぼ
される。
ロッド44の他端は扉14の近傍に位置し、上下方向に
伸びる連結板52の下部にピン54を介して枢着されて
いる。連結板52は、その上部で、本体の側部12dに
ピン56を介して枢着されており、また、連結板52の
−L部には掛金58が固定されている。連結板52した
がって掛金58は、ロッド44の一端を押圧することに
よりピン56の周りに角度的に回転する。ロック機構3
6は、さらに、扉14に設けられた、掛金58を受け入
れることができる凹所60と、該凹所に掛は渡して配置
された、掛金58のための係止ピン62とを有する。
したかって、収納ケース10を壁Wに掛けたときには、
ロッド44の一端が壁面に接して押圧され、これにより
、係11−ピン62が時計方向に揺動して本体12に対
する扉14のロックが解除される(第7図)。収納ケー
ス10を壁Wから取り外したときには、ロッド44の一
端の押圧が解除されて、掛金58が反時計方向に揺動し
て係止ピン62と係合し、これにより、扉14がロック
される(第6図)。その結果、通常は扉14の開閉を何
等支障なく行なうことができ、非常時の持出しの際には
自動的に扉14がロックされ、運搬時における収納物の
とび出しを防止することができる。
ロック機構の他の例を第8図および第9図に示す。
このロック機構37は、本体の奥部12bを移動可能に
貫通する、テーパ状に形成されかつ環状の溝64aが設
けられた前端部を有するロックピン64と、扉14にそ
の左右方向へ移動可能に取り付けられた細長い係1F板
66とを備える。
1 0ツクピン64は、奥部12bの内側に固定されたスリ
ーブ68に摺動可能に嵌合され、該スリーブの前方にお
いてロックピン64に固定されたフランジ64bとスリ
ーブ68とに端部を固定されたスプリング70によって
後方へばね力を及ぼされる。他方、係止板66の両端部
近傍およびほぼ中央部には、それぞれ、長手方向へ伸び
る小さい一対の長穴66aおよび大きい長穴66bが設
けられており、係1F板66は一対の長穴66aを通る
ねじ72により扉14の内面に取り付けられている。係
1L板66の下方にはこれを凹部14aに向けてばね力
を及ぼすスプリング74が扉14にねしIFめされてい
る。扉14には、さらに、係IF板の中央部の長穴66
bと連通する凹所76が設けられており、本体の奥部1
2aから外部に突出するロックピン64の後端部を押圧
するとき、ロックビン64の前端部が係止板の長穴66
bを経て凹所76に受け入れられ、かつ環状溝64aが
長穴66bを規定する縁部に係合する。このとき、係I
L板66には前記ばね力が及ぼ2 されているため、前記係合状態が維持され、扉14がロ
ックされる。したがって、このロック機構37は、前記
したロック機構36とは異なり、比較前扉の開閉を必要
としない用途に適用される。ロックの解除は、四部14
から指を差し込んで係止板66を1番16側へ前記ばね
力に抗して移動させることにより行なうことができる。
本発明に係る収納ケースlOには、第1O図に示すよう
に、これを壁Wに掛けたときのぐらつきをなくすために
、本体12を壁から引き離すようにするためのピン78
が配置されている。該ピンは、本体の奥部12bの中央
部に穿たれた孔80を貫通するスリーブ82に緩く嵌合
され、該スリーブの内部に形成された段部に係1ト可能
のっぽ78aを有する。スリーブ82内には、ピンのっ
ぽ78aとスリーブ82の本体内の端部に螺合されたば
ね止め84との間にスプリング86が配置されている。
スリーブ82は本体の奥部に固定されたナツト88に螺
合され、該ナツトに対する螺合位置を調整することによ
り、ピン78の本体l2外への突出量を適宜に設定する
ことができる。ばね力が伺与されているピン78が壁面
に接してこれを押圧すると、壁Wに打ち付けられかつ本
体の奥部12bの穴に係止するピン90の頭部が奥部1
2bの内面に係+L L、奥部12bと壁面との間の距
離が一定に維持される。
第11図に示すように、壁掛は収納ケース100は、奥
部が開放する箱型の本体102と、前記したような丁番
(図示せず)を介して本体102に取すイづけられた蓋
部材104とで構成することができる。この例では、本
体102の前部が額を構成する。
本体102および蓋部材104には、第1図ないし第1
O図に示す例と同様、マグネット30および吸着板32
が配置され、また、本体104の上部にはバンド34、
これが挿通するスリット38およびバンドの引戻し手段
40が設けられ、さらに、蓋部材104には収納ケース
100を壁に掛けるための四つの瓢箪形の穴18が穿た
れている。この収納ケース100では、固定側の蓋部材
104に対して本体102が開閉動作されることとなる
ため、第6図および第7図に示す例とは異なるロック機
構106が用いられている。
このロック機構は、第11図および第12図に示すよう
に、蓋部材104を摺動可能に貫通するピン108と、
蓋部材104の内面に固定された一対の軸受110に回
転可能に支承されたクランク型のロッド112と、本体
102のマグネットが固定されている側部102aすな
わち前記丁番が固定された側部(図示せず)に対向する
側部に固定された係止ビン114とを備える。ピン10
8は、一端に取り付けられたつば116と蓋部材104
の内面に固定され、ピン108が摺動可能に貫通するば
ね止め118との間に配置されたスプリング120によ
り、前記一端が蓋部材104の外部に突出するように付
勢されている。
ロッド112は、水平方向へ伸びつ鉤形に折曲げられた
掛金部112aを有する一端部と、垂直方向へ伸びかつ
該方向へ伸びる長穴112bを有する他端部とを備える
。ロッド112の一端部の揚重5 金部112aは、図示の状態において、係1トピン11
4に係1トシており、また、ロッド112の他端部は、
長穴112bを経る枢軸122を介してピン108の他
端に連結されている。すなわち、本体102が蓋部材1
04にロックされた状態にある。
この状態から、ピン108の一端を押圧すると、ピン1
08が本体102の前部へ向けて移動し、ロッド112
を反時計方向へ揺動させる。これにより、ロッドの掛金
部112aが係1トピン114から離れ、ロックが解除
される。図示されたピン10Bの前記他端およびロッド
12の他端部は、両者の連結のために偏平に形成されて
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る壁掛は収納ケースの斜視図、第2
図は収納ケースの正面図、第3図は第2図の線3−3に
沿って得た横断面図、第4図は扉を開いた状態の収納ケ
ースの正面図、第5図は第4図の線5−5に沿って得た
横断面図、第6図は6 第4図の線6−6に沿って得た部分断面図、第7図はロ
ック機構の動作状態を示す第6図と同様の部分断面図、
第8図は他の例のロック機構を取り付けた収納ケースの
斜視図、第9図は他の例のロック機構を示す部分横断面
図、第io図は第4図の線10−110に沿って得た部
分横断面図、第11図は他の例の壁掛は収納ケースの第
3図と同様の横断面図、第12図は第11図の線12−
12に沿って得た部分断面図である。 10.100:壁掛は収納ケース、 12.102:本 体、 14、LO4:扉および蓋部材、 16:丁 番、 22:額 縁、 34:ベルト。 36.37,106:ロック機構、 38ニスリツト、 40;引戻し手段、58.112a
:掛金および掛金部。 代理人 弁理士 松 永 宣 行 第3図 10 第4図 −5

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 前部開放の箱型の本体と、丁番を介して前記本
    体に取り付けられた扉とを備え、鎖環が額を構成する、
    壁掛は収納ケース。
  2. (2) 前記本体は、その上部に間隔をおいて形成され
    た一対のスリットと、該一対のスリットを経て前記本体
    の外部からその内部に伸び、一端が前記上部に固定され
    たバンドと、前記上部に取り付けられかつ前記/バンド
    の他端が連結された、前記本体外に引出された前記バン
    ドを前記本体内に引戻すための手段とを備える、特許請
    求の範囲第(1)項の壁掛は収納ケース。
  3. (3) 前記引戻し手段は、前記バンドの他端が接続さ
    れ、前記本体の上部に係止可能のストッパと、該ストッ
    パと前記」二部とに連結されたスプリングとを有する、
    特許請求の範囲第(2)項の壁掛は収納ケース。
  4. (4) 前記引戻し手段は、前記バンドの他端が連結さ
    れた軸と、前記本体の上部に固定された、前記軸の支承
    体と、該支承体と前記軸とに連結されたスプリングであ
    って前記バンドを前記軸の周りに巻込むようにばね力を
    及ぼすスプリングとを備える、特許請求の範囲第(2)
    項の壁掛は収納ケース。
  5. (5) 壁掛は収納ケースの取り外し時に、前記扉が開
    かないようにこれを前記本体にロックするための機構を
    備える、特許請求の範囲第(1)項の壁掛は収納ケース
  6. (6) 前記ロック機構は、前記本体の奥部に穿たれた
    孔と、鎖孔に挿通されたロッドと、該ロッドの一端が前
    記孔から突出するように前記ロッドにばね力を付与する
    スプリングと、前記本体の側部に枢着されかつ前記ロッ
    ドの他端に枢着された掛金とを有し、また、前記扉が、
    前記掛金を受け入れることができる凹所と、該凹所に掛
    は渡して配置された、前記掛金のための係11ニピンと
    を有する、特許請求の範囲第(5)項の壁掛は収納ケー
    ス。
  7. (7) 前記本体が、その奥部の中央に設けられた孔と
    、鎖孔と整合するように前記奥部に取り付けられたナツ
    トと、該ナツトに螺合されたスリーブであって内部に段
    部を有するスリーブと、該スリーブの段部に係1F可能
    のつばを有しかつ前記スリーブから前記本体の外部に突
    出する端部を有するピンと、一端が該ピンのつばに接し
    また他端が前記スリーブに螺合されたばね止めに接する
    スプリングとを備える、特許請求の範囲第(1)項の壁
    掛は収納ケース。
  8. (8) 奥部開放の箱型の本体と、丁番を介して前記本
    体に取り付けられた蓋部材とを備え、前記本体の前部が
    額を構成する、壁掛は収納ケース。
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