JPS60179059A - 外科用体幹帯用素材 - Google Patents
外科用体幹帯用素材Info
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- JPS60179059A JPS60179059A JP3670084A JP3670084A JPS60179059A JP S60179059 A JPS60179059 A JP S60179059A JP 3670084 A JP3670084 A JP 3670084A JP 3670084 A JP3670084 A JP 3670084A JP S60179059 A JPS60179059 A JP S60179059A
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- Japan
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- nonwoven fabric
- band
- trunck
- sugical
- fabric
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- Pending
Links
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Landscapes
- Glass Compositions (AREA)
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は患部の保護、固定のために体幹に巻きつけて使
用する外科用体幹帯を作るための素材に関する。
用する外科用体幹帯を作るための素材に関する。
外科用体幹帯は、患部の保護、固定を目的として胸部、
腹部、腰部のような体幹に巻きつけて使用するものであ
るカベその使用部位、目的などによって次のように分類
することができる。すなわち、骨、筋肉などの異状によ
る患部の固定を目的とする整形外科的用途として肋骨骨
折固定帯、腰痛帯があり、手術後の切開部の保護を目的
とする外科的用途として各部位の術後帯がある。これら
の体幹帯は、患部の保護、固定を行うとともに、患者の
肌に直接触れる場合が多いから、次のような機能が必要
である。
腹部、腰部のような体幹に巻きつけて使用するものであ
るカベその使用部位、目的などによって次のように分類
することができる。すなわち、骨、筋肉などの異状によ
る患部の固定を目的とする整形外科的用途として肋骨骨
折固定帯、腰痛帯があり、手術後の切開部の保護を目的
とする外科的用途として各部位の術後帯がある。これら
の体幹帯は、患部の保護、固定を行うとともに、患者の
肌に直接触れる場合が多いから、次のような機能が必要
である。
(1)引張られても伸びずに患部を固定できるだけの強
度を有すること (2)体によくフィツトするための柔軟性を有すること (3)使用中にむれを生じないように通気性と吸湿性を
有すること (4)肌に直接触れてもかぶれを生じないことこのよう
な体幹借用素材として現在使用されているものには、単
体物から複合物まで種々のものがあるが、それらのいず
れも上述の機能をすべて満すものは存在しない。すなわ
ち、単体物としてはさらしやメリヤスが古く使用された
が、保形性が悪く、変形やへたりを生じやすく保護、固
定機能に劣り、あまり使用されていない。二層構造とし
てn、布地−プラスチックフオームが凧ノ、カー−11
rl面に発泡体がくるためかぶれを生じる可能性が大き
い。また三層構造としては布地・プラスチックフオーム
・布地、布地・網目状プラスチック板・布地などがある
が、前者は接着剤を使用しているためかぶれを生じる可
能性があり、通気性も悪くむれやすい上、厚くてかさば
るという欠点を持っており、後者は柔軟性が悪くフィツ
トしにくいという欠点を持っている。いずれにしろ従来
、かぶれを生じず、柔軟性、強度、および通気性を兼ね
備えた素材はなく、シかもそのいずれも、裁断された端
部は縫製処理しなければほつれを生じるという欠点をも
持っている。
度を有すること (2)体によくフィツトするための柔軟性を有すること (3)使用中にむれを生じないように通気性と吸湿性を
有すること (4)肌に直接触れてもかぶれを生じないことこのよう
な体幹借用素材として現在使用されているものには、単
体物から複合物まで種々のものがあるが、それらのいず
れも上述の機能をすべて満すものは存在しない。すなわ
ち、単体物としてはさらしやメリヤスが古く使用された
が、保形性が悪く、変形やへたりを生じやすく保護、固
定機能に劣り、あまり使用されていない。二層構造とし
てn、布地−プラスチックフオームが凧ノ、カー−11
rl面に発泡体がくるためかぶれを生じる可能性が大き
い。また三層構造としては布地・プラスチックフオーム
・布地、布地・網目状プラスチック板・布地などがある
が、前者は接着剤を使用しているためかぶれを生じる可
能性があり、通気性も悪くむれやすい上、厚くてかさば
るという欠点を持っており、後者は柔軟性が悪くフィツ
トしにくいという欠点を持っている。いずれにしろ従来
、かぶれを生じず、柔軟性、強度、および通気性を兼ね
備えた素材はなく、シかもそのいずれも、裁断された端
部は縫製処理しなければほつれを生じるという欠点をも
持っている。
本発明の目的は、外科用体幹借用素材として要求される
機能をすべて備えた素材を得ることにある。
機能をすべて備えた素材を得ることにある。
上述の目的は本発明によれば、熱可塑性繊維から成る不
織布の全面にわたって部分的に熱溶着されることによっ
て達成される。
織布の全面にわたって部分的に熱溶着されることによっ
て達成される。
不織布としては、ナイロン、ポリエステル、ポリビニル
アセテート、塩化ビニル、塩化ビニリデン、ポリエチレ
ンなどの熱[■塑性プラスチックを原料とした繊維を使
用した不織布が適している。
アセテート、塩化ビニル、塩化ビニリデン、ポリエチレ
ンなどの熱[■塑性プラスチックを原料とした繊維を使
用した不織布が適している。
部分的な熱溶着は、格子状、点状、波形、十字形のよう
なパターンを、不織布の全面にわたって加熱ロール、超
音波ウエルダーなどで溶着加工することによって形成す
ることができる。
なパターンを、不織布の全面にわたって加熱ロール、超
音波ウエルダーなどで溶着加工することによって形成す
ることができる。
不織布は、かさ高性が大きい(軽くて、保温性がよい)
、通気性が大きい、織物のようにほつれない、方向性が
少ないなどの特長を持っているが、強度が弱いという欠
点がある。この点本発明によれば、不織布の熱溶着され
たところは本来絡み合っていた熱可塑性繊維が溶融して
フィルム状となり強度が上昇するから、この強度が強く
なった部分と、熱溶着されないで元の不織布の性質をそ
のまま保持する部分とが不織布の全面にわたって密に混
在するため、不織布が持つ利点を失うことなく強度を上
げることができる。
、通気性が大きい、織物のようにほつれない、方向性が
少ないなどの特長を持っているが、強度が弱いという欠
点がある。この点本発明によれば、不織布の熱溶着され
たところは本来絡み合っていた熱可塑性繊維が溶融して
フィルム状となり強度が上昇するから、この強度が強く
なった部分と、熱溶着されないで元の不織布の性質をそ
のまま保持する部分とが不織布の全面にわたって密に混
在するため、不織布が持つ利点を失うことなく強度を上
げることができる。
次に本発明の実施例を図面について説明する。
第1図ないし第4図は本発明による不織布の表面の種々
のパターンを示すもので、第1図に示す不織布1は、格
子状のパターンになるように熱溶着を行い、格子状の加
工部2とその間に存在する四角形状の非加工部3とを持
っている。
のパターンを示すもので、第1図に示す不織布1は、格
子状のパターンになるように熱溶着を行い、格子状の加
工部2とその間に存在する四角形状の非加工部3とを持
っている。
第2図に示す不織布4け、点状のパターンになるように
熱溶着を行い、点状の加工部5とそれ以外の非加工部6
とを持っている。
熱溶着を行い、点状の加工部5とそれ以外の非加工部6
とを持っている。
第3図に示す不織布7は、波形のパターンになるように
熱溶着を施し、波形の加工部8とそれ以外の非加工部9
とを備えている。
熱溶着を施し、波形の加工部8とそれ以外の非加工部9
とを備えている。
第4図に示す不織布10は、十字形のパターンクになる
ように熱溶着を行い、十字形の加工部11とそれ以外の
非加工部12とを備えている。
ように熱溶着を行い、十字形の加工部11とそれ以外の
非加工部12とを備えている。
熱溶着加工は加熱ロール、超音波ウエルダーなどによっ
て行うことができる。第5図は加熱ロールによる方法を
示すもので、表面に加エバターンに相応する多数の突起
13を有する熱ロール]4と熱ロール]4に対向して配
置されたロール15との間の間隙に不織布16を通し、
両ロールを回転させながら不織布16に押圧力を加え、
不織布16を矢印方向に引き出すと、突起13が接触し
たところ17は繊維が熱溶着されフィルム状となる。第
6図は超音波ウェルダーによる方法を示すもので、表面
に加エバターンに相応する多数の突起18を有する冷ロ
ール19と超音波振動子2゜との間に不織布21を通し
、冷ロール]9を回転させながら不織布21を矢印方向
に引き出すと、同様に突起18に接触した部分22け熱
溶着加工される。
て行うことができる。第5図は加熱ロールによる方法を
示すもので、表面に加エバターンに相応する多数の突起
13を有する熱ロール]4と熱ロール]4に対向して配
置されたロール15との間の間隙に不織布16を通し、
両ロールを回転させながら不織布16に押圧力を加え、
不織布16を矢印方向に引き出すと、突起13が接触し
たところ17は繊維が熱溶着されフィルム状となる。第
6図は超音波ウェルダーによる方法を示すもので、表面
に加エバターンに相応する多数の突起18を有する冷ロ
ール19と超音波振動子2゜との間に不織布21を通し
、冷ロール]9を回転させながら不織布21を矢印方向
に引き出すと、同様に突起18に接触した部分22け熱
溶着加工される。
第7図は本発明による素材の断面を示すもので、白い部
分23は加工を受けない部分(非加工部)で不織布の素
材そのままであり、斜線を施した部分24は熱溶着加工
を受けた部分(加工部)で、執熔差に上り下拗希か槽古
子ム馳流害清tH屋撥薯してフィルム状となり、部分2
3に対して若干口となっている。
分23は加工を受けない部分(非加工部)で不織布の素
材そのままであり、斜線を施した部分24は熱溶着加工
を受けた部分(加工部)で、執熔差に上り下拗希か槽古
子ム馳流害清tH屋撥薯してフィルム状となり、部分2
3に対して若干口となっている。
実施例1
不織布としてポリエステル繊維100%より成るデュポ
ン社製「ソンタラA 8 ]、 OOJを使用し、超音
波ボンディングにより格子状パターンに熱溶着加工した
。その結果得られた素材の特性を元の不織布と比較する
と、強度は大幅に向」ニし、通気性は僅か低下するに過
ぎないという結果が得られた。
ン社製「ソンタラA 8 ]、 OOJを使用し、超音
波ボンディングにより格子状パターンに熱溶着加工した
。その結果得られた素材の特性を元の不織布と比較する
と、強度は大幅に向」ニし、通気性は僅か低下するに過
ぎないという結果が得られた。
実施例2
不織布としてポリエステル繊維100%より成るデュポ
ン社製[ソンタラA8022Jを二重にして使用し、超
音波ボンディングにより格子状パターンに熱溶着加工し
た。その結果得られた素材の特性を元の不織布と比較す
ると、強度は実施例]のものより更に大きくなり、通気
性は若干小さくなるに過ぎないという結果が得られた。
ン社製[ソンタラA8022Jを二重にして使用し、超
音波ボンディングにより格子状パターンに熱溶着加工し
た。その結果得られた素材の特性を元の不織布と比較す
ると、強度は実施例]のものより更に大きくなり、通気
性は若干小さくなるに過ぎないという結果が得られた。
本発明による素材は次に示すような性質、(1) ”;
l張られても伸びず、患部を固定できるだけの強度を持
っている。
l張られても伸びず、患部を固定できるだけの強度を持
っている。
(2)柔軟性を有し、着用した場合体によくフィツトす
る。
る。
(3)不織布に匹敵する通気性を有し、使用中にむれる
ことがない。
ことがない。
(4)肌に直接着用してもかぶれを生じることがない。
(5)厚さが薄く、また軽Iv1ので、装着感をあまり
感じない。
感じない。
を備えており、体幹借用素材として要求される機能をす
べて有し、従来のすべての体幹借用素材に取って換り得
るものである。
べて有し、従来のすべての体幹借用素材に取って換り得
るものである。
第1図ないし第4図は本発明の加エバターンの異なる例
の平面図、第5図、第6図は本発明の素材を製造するた
めの方法の異なる例の説明図、第7図は本発明の素材の
断面説明図である。 1.4,7,1.1・・・不織布、2,5,8,11゜
17.22,24・・・加工部、3,6,9,12゜2
3・・・非加工部。
の平面図、第5図、第6図は本発明の素材を製造するた
めの方法の異なる例の説明図、第7図は本発明の素材の
断面説明図である。 1.4,7,1.1・・・不織布、2,5,8,11゜
17.22,24・・・加工部、3,6,9,12゜2
3・・・非加工部。
Claims (1)
- 1)熱可塑性繊維から成る不織布の全面にわたって部分
的に熱溶着されていることを特徴とする外科用体幹借用
素材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3670084A JPS60179059A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 外科用体幹帯用素材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3670084A JPS60179059A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 外科用体幹帯用素材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60179059A true JPS60179059A (ja) | 1985-09-12 |
Family
ID=12477046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3670084A Pending JPS60179059A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 外科用体幹帯用素材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60179059A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54125773A (en) * | 1978-03-15 | 1979-09-29 | Asahi Chemical Ind | Continuous filament nonwoven fabric |
| JPS5510992A (en) * | 1978-07-03 | 1980-01-25 | Kendall & Co | Nonwoven cloth suitable for use as bandage for operation |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP3670084A patent/JPS60179059A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54125773A (en) * | 1978-03-15 | 1979-09-29 | Asahi Chemical Ind | Continuous filament nonwoven fabric |
| JPS5510992A (en) * | 1978-07-03 | 1980-01-25 | Kendall & Co | Nonwoven cloth suitable for use as bandage for operation |
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