JPS601802Y2 - 籾殻回収補助装置 - Google Patents
籾殻回収補助装置Info
- Publication number
- JPS601802Y2 JPS601802Y2 JP212580U JP212580U JPS601802Y2 JP S601802 Y2 JPS601802 Y2 JP S601802Y2 JP 212580 U JP212580 U JP 212580U JP 212580 U JP212580 U JP 212580U JP S601802 Y2 JPS601802 Y2 JP S601802Y2
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- JP
- Japan
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- rice husk
- rice
- automatic switching
- switching plate
- stopper
- Prior art date
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- Expired
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims description 109
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 109
- 239000010903 husk Substances 0.000 title claims description 105
- 238000011084 recovery Methods 0.000 title description 6
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 108
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、籾摺機の籾殻排出口に接続して、籾殻回収
袋への籾殻の回収を衛生的にかつ自動的に効率よくでき
るようにした籾殻回収補助装置に関するものである。
袋への籾殻の回収を衛生的にかつ自動的に効率よくでき
るようにした籾殻回収補助装置に関するものである。
籾摺機から排出される籾殻は、最近では網状体の籾殻収
納袋に詰め込まれて、その後しかるべき処理に廻される
ようになった。
納袋に詰め込まれて、その後しかるべき処理に廻される
ようになった。
この籾殻収納袋に籾殻を詰め込む作業は、籾摺機の籾殻
排出口に別体の単管を接続し、その端部に籾殻収納袋を
差し込んで、間貸が満杯になるごとに一袋づつ取り替え
て実施していた。
排出口に別体の単管を接続し、その端部に籾殻収納袋を
差し込んで、間貸が満杯になるごとに一袋づつ取り替え
て実施していた。
しかし、このような従来の方法では、籾殻収納袋の取り
替え作業間にも連続して排出される籾殻が周辺に多量に
飛散して辺りを汚すばかりでなく、作業者にとっても非
衛生的であり、しかもこの作業自体が極めて非効率的で
あった。
替え作業間にも連続して排出される籾殻が周辺に多量に
飛散して辺りを汚すばかりでなく、作業者にとっても非
衛生的であり、しかもこの作業自体が極めて非効率的で
あった。
この考案は、そのような従前までの実情に対処すべく開
発完成したもので、以下にこの実施例を図面と共に説明
する。
発完成したもので、以下にこの実施例を図面と共に説明
する。
千円筒状の籾殻分配器1は、その周側面上の一側端に籾
摺機の籾殻排出口Mと接続して籾殻を流入させるための
籾殻流入口2を有し、またその底面上には、任意半径の
円筒体に適宜間隔をもって複数個の籾殻流出口3,3・
・・・・・(後述の説明上3a、3b、・・・・・・3
gとする。
摺機の籾殻排出口Mと接続して籾殻を流入させるための
籾殻流入口2を有し、またその底面上には、任意半径の
円筒体に適宜間隔をもって複数個の籾殻流出口3,3・
・・・・・(後述の説明上3a、3b、・・・・・・3
gとする。
)を有している。この籾殻流出口3は、籾殻回収管4を
介して籾殻収納袋Sに接続し籾殻を流出させるためのも
のであるが、各流出口3,3・・曲の相互間隔は必ずし
も°一定である必要はなく、特に籾殻流入口2の近傍に
は籾殻の流れおよび籾殻回収の作業性からして設けない
方がよい。
介して籾殻収納袋Sに接続し籾殻を流出させるためのも
のであるが、各流出口3,3・・曲の相互間隔は必ずし
も°一定である必要はなく、特に籾殻流入口2の近傍に
は籾殻の流れおよび籾殻回収の作業性からして設けない
方がよい。
籾殻分配容器1の内側底面上には、同容器に一体に取着
形成した回転力自動発生機構8ど連結して回動する円板
状の自動切替板5を内設しである。
形成した回転力自動発生機構8ど連結して回動する円板
状の自動切替板5を内設しである。
この自動切替板5は、同板5の回動により籾殻分配容器
1の各籾殻流出口3,3・・・・・・に順次相対して同
口3,3・・・・・・を1個ずつ開口するような籾殻案
内口6を有すると共に、同回動時に際して自動切替板5
における籾殻案内口6の位置を決め停止するための尖端
凹状の係止部7を1個有している。
1の各籾殻流出口3,3・・・・・・に順次相対して同
口3,3・・・・・・を1個ずつ開口するような籾殻案
内口6を有すると共に、同回動時に際して自動切替板5
における籾殻案内口6の位置を決め停止するための尖端
凹状の係止部7を1個有している。
また、回転力自動発生機構8は、上端部を取っ手9aと
し下端部をスタンド20との取付部9bとして逆り形の
軸レバー9を、籾殻分配容器1の中心部に貫通状態で回
転自在に嵌着すると共に、同容器1の上面外部等に一体
に取着した渦巻バネその他の弾発装置10を介して、自
動的回転および手動巻戻し操作を可能にしである。
し下端部をスタンド20との取付部9bとして逆り形の
軸レバー9を、籾殻分配容器1の中心部に貫通状態で回
転自在に嵌着すると共に、同容器1の上面外部等に一体
に取着した渦巻バネその他の弾発装置10を介して、自
動的回転および手動巻戻し操作を可能にしである。
なお、取っ手9aは、籾殻案内口6の位置が籾殻分配容
器1の外から見ても解るように、同案内口6の方に向か
せるのがよい。
器1の外から見ても解るように、同案内口6の方に向か
せるのがよい。
一方、籾殻分配容器1の外側底面上には、各籾殻流出口
3,3・・・・・・と対をなすごとく同口部ごとに自動
切替装置11,11・・・・・・(後述の説明上11a
、llb・・・・・・l1gとする。
3,3・・・・・・と対をなすごとく同口部ごとに自動
切替装置11,11・・・・・・(後述の説明上11a
、llb・・・・・・l1gとする。
)を配設しである。
この自動切替装置11は、籾殻案内口6と籾殻流出口3
が相当する位置で自動切替板5の係止部7に係合離脱し
て自動切替板5を継続的に回動させ、自動切替板5の案
内口6を各籾殻流出口3.3・・・・・・ごとに順次停
止せしめるようにしたものである。
が相当する位置で自動切替板5の係止部7に係合離脱し
て自動切替板5を継続的に回動させ、自動切替板5の案
内口6を各籾殻流出口3.3・・・・・・ごとに順次停
止せしめるようにしたものである。
その構成は、ストッパー12と圧縮コイルバネ13をシ
リンダー14に摺動自在に内設して、圧縮コイルバネ1
3の押圧によりストッパー12の尖端凸状の頭部を籾殻
分配容器1内に臨ませることにより自動切替板5の係止
部7に係合するようにしである。
リンダー14に摺動自在に内設して、圧縮コイルバネ1
3の押圧によりストッパー12の尖端凸状の頭部を籾殻
分配容器1内に臨ませることにより自動切替板5の係止
部7に係合するようにしである。
そして、その尾部に籾殻収納袋Sを吊下するための掛止
具15を索条16で連結して籾殻収納袋Sに所定重量の
籾殻が堆積することによりストッパー12が自動切替板
5の係止部7から離脱し、自動切替板5は回転力自動発
生機構8によって自動的に回転を始め、係止部7が隣接
するストッパー12に係合して回転を停止するようにな
っている。
具15を索条16で連結して籾殻収納袋Sに所定重量の
籾殻が堆積することによりストッパー12が自動切替板
5の係止部7から離脱し、自動切替板5は回転力自動発
生機構8によって自動的に回転を始め、係止部7が隣接
するストッパー12に係合して回転を停止するようにな
っている。
なお、自動切替板5の位置決め停止用として設けた係合
部、すなわち、自動切替板5の係止部7と自動切替装置
11のストッパー12に関し、本実施例では図面からも
解かるように、自動切替板5の下面部に形成した尖端凹
状の係止部とこれに対向して上下動する尖端凸状頭部の
ストッパー12とから威るが、この他にも図示しないが
、自動切替板5の周側面上に形成した凹状係止部とこれ
に対向して水平動する凸状頭部のストッパーとから成る
ものや、同凹状係止部とこれに対向して回動するベルク
ランク状の爪付ストッパーとから戒るもの等でもよく、
これらのものも全てこの考案に包含されることは言うま
でもない。
部、すなわち、自動切替板5の係止部7と自動切替装置
11のストッパー12に関し、本実施例では図面からも
解かるように、自動切替板5の下面部に形成した尖端凹
状の係止部とこれに対向して上下動する尖端凸状頭部の
ストッパー12とから威るが、この他にも図示しないが
、自動切替板5の周側面上に形成した凹状係止部とこれ
に対向して水平動する凸状頭部のストッパーとから成る
ものや、同凹状係止部とこれに対向して回動するベルク
ランク状の爪付ストッパーとから戒るもの等でもよく、
これらのものも全てこの考案に包含されることは言うま
でもない。
このようなこの考案の籾殻回収補助装置は、一般には第
3図〜4図に例示したように、本装置および籾殻で満杯
になった数個の籾殻収納袋s、s・・・・・・を支える
のに十分な自立性を有し、かつ高さ調整を自在としたス
タンド20に保持される。
3図〜4図に例示したように、本装置および籾殻で満杯
になった数個の籾殻収納袋s、s・・・・・・を支える
のに十分な自立性を有し、かつ高さ調整を自在としたス
タンド20に保持される。
また、各籾殻流出口3,3・・・・・・には籾殻収納袋
Sを接続するためにL形の籾殻回収管4をそれぞれ介在
させる。
Sを接続するためにL形の籾殻回収管4をそれぞれ介在
させる。
そして、この籾殻収納袋Sを自動切替装置11に吊下す
るために、各籾殻流出口3,3・・・・・・および各自
動切替装置11,11・・・・・・の方向に伸びる数本
の補助吊下アーム21.21・・・・・・を有する補助
吊下体22をスタンド20に高さ調整自在に取着する。
るために、各籾殻流出口3,3・・・・・・および各自
動切替装置11,11・・・・・・の方向に伸びる数本
の補助吊下アーム21.21・・・・・・を有する補助
吊下体22をスタンド20に高さ調整自在に取着する。
この補助吊下アーム21は、自動切替装置11の掛止具
15を籾殻収納袋Sの吊下に都合のよい位置に配置する
ためのもので、掛止具15に付いている索条16を経由
させるための滑車23.23を回転自在に取着しである
。
15を籾殻収納袋Sの吊下に都合のよい位置に配置する
ためのもので、掛止具15に付いている索条16を経由
させるための滑車23.23を回転自在に取着しである
。
次に、上記の状態における本籾殻回収補助装置の使用方
法について説明する。
法について説明する。
まず、回転自動発生機構8に連動した取っ手9aを手動
で渦巻バネ10に抗して回転し、回転角度で最も大きい
位置、即ち図示した実施例では自動切替装置11aまで
回転させることにより、同所のストッパー12は自動的
に自動切替板5の係止部7に係合して同切替板5の反転
を一時的に停止状態に保持する。
で渦巻バネ10に抗して回転し、回転角度で最も大きい
位置、即ち図示した実施例では自動切替装置11aまで
回転させることにより、同所のストッパー12は自動的
に自動切替板5の係止部7に係合して同切替板5の反転
を一時的に停止状態に保持する。
その結果、自動切替板5の籾殻案内口6が籾殻分配容器
1の籾殻流出口3aに相対することとなり、同口3aが
開口状となる。
1の籾殻流出口3aに相対することとなり、同口3aが
開口状となる。
この状態における自動切替装置11b〜l1gの各スト
ッパー12は、圧縮コイルバネ13により自動切替板5
の板面下に押圧された状態で接触している。
ッパー12は、圧縮コイルバネ13により自動切替板5
の板面下に押圧された状態で接触している。
かかる状態の下で、各籾殻回収管4,4・・・・・・に
空の籾殻収納袋S、S・・・・・・の上端一端を差し込
み、各他端を夫々自動切替装置11の掛止具15で吊下
する。
空の籾殻収納袋S、S・・・・・・の上端一端を差し込
み、各他端を夫々自動切替装置11の掛止具15で吊下
する。
続いて籾摺機を作動すると、籾殻排出口Mより排出され
る籾殻が籾殻分配容器1の籾殻流入口2より同容器1内
に流入し、容器内を旋回しながら1つだけ開口されてい
る籾殻流出口3aより流出して、籾殻回収管4を経由−
籾殻収納袋Sに収納され始める。
る籾殻が籾殻分配容器1の籾殻流入口2より同容器1内
に流入し、容器内を旋回しながら1つだけ開口されてい
る籾殻流出口3aより流出して、籾殻回収管4を経由−
籾殻収納袋Sに収納され始める。
やがて、この籾殻収納袋Sが満杯になると、その重さに
より自動切替装置11aのストッパー12が圧縮コイル
バネ13に抗して引き下げられ、自動切替板5の保合部
7から離脱して自動切替板5を解放する。
より自動切替装置11aのストッパー12が圧縮コイル
バネ13に抗して引き下げられ、自動切替板5の保合部
7から離脱して自動切替板5を解放する。
自動切替板5は渦巻バネ10により軸レバー9と共に自
動的に回動し、籾殻案内口6が次の籾殻流出口3bに相
対したとき、自動切替装置11bのストッパー12が係
止部7に対して圧縮コイルバネ13の押圧で強制的に係
合し、籾殻流出口3bを開口した状態で自動切替板5を
自動的に再停止させる。
動的に回動し、籾殻案内口6が次の籾殻流出口3bに相
対したとき、自動切替装置11bのストッパー12が係
止部7に対して圧縮コイルバネ13の押圧で強制的に係
合し、籾殻流出口3bを開口した状態で自動切替板5を
自動的に再停止させる。
この短時間の自動的な切替操作により、籾殻の流出は自
動的に籾殻流出口3aから同3bへと移る。
動的に籾殻流出口3aから同3bへと移る。
以下、順次、各籾殻収納袋Sが満杯となる毎に、次の空
の籾殻収納袋Sへの籾殻回収に自動的に切り替えられる
ことになる。
の籾殻収納袋Sへの籾殻回収に自動的に切り替えられる
ことになる。
こうして、最後の籾殻流出口3gに至る前に、予め籾殻
流出口3a・・・・・・3fにおける満杯の籾殻収納袋
Sを空の籾殻収納袋と取り替えておく。
流出口3a・・・・・・3fにおける満杯の籾殻収納袋
Sを空の籾殻収納袋と取り替えておく。
やがて、籾殻流出口3gにおける籾殻収納袋Sが満杯に
なり、自動切替装置11gのストッパー12が係止部7
より離脱すると同時に、前述のごとく手動で取っ手9a
を最初の位置まで巻き戻し、再び連続して籾殻流出口3
aにおける籾殻回収作業を始める。
なり、自動切替装置11gのストッパー12が係止部7
より離脱すると同時に、前述のごとく手動で取っ手9a
を最初の位置まで巻き戻し、再び連続して籾殻流出口3
aにおける籾殻回収作業を始める。
叙述のとおり、この考案の籾殻回収補助装置によれば、
一時、回転力自動発生機構8の巻き戻し操作と籾殻収納
袋S、S・・・・・・の取り替え作業を手作業でやる他
は、全て自動的かつ連続的に籾殻回収作業を実施するこ
とができ、高作業の効率を著しく向上せしめることがで
きる。
一時、回転力自動発生機構8の巻き戻し操作と籾殻収納
袋S、S・・・・・・の取り替え作業を手作業でやる他
は、全て自動的かつ連続的に籾殻回収作業を実施するこ
とができ、高作業の効率を著しく向上せしめることがで
きる。
また、籾摺機より排出される籾殻は、籾殻収納袋Sに収
納されるまでの間全く外部に漏れることがなく、しかも
上記のごとくほとんど人手をかけないで済むため、極め
て衛生的に作業をすることができる。
納されるまでの間全く外部に漏れることがなく、しかも
上記のごとくほとんど人手をかけないで済むため、極め
て衛生的に作業をすることができる。
図面は、この考案の基本的な一実施例を示すもので、第
1図は、一部切欠き平面図、第2図は、第1図における
A−A断面図、第3図は、その使用状態を示す平面図、
第4図は、第3図における一部を省略した側面図である
。 1:籾殻分配容器、2:籾殻流入口、3:籾殻流出口、
5:自動切替板、6:籾殻案内口、7:係止部、8:回
転力自動発生機構、11:自動切替装置、12:ストッ
パー、M:籾殻排出口、S:籾殻収納袋。
1図は、一部切欠き平面図、第2図は、第1図における
A−A断面図、第3図は、その使用状態を示す平面図、
第4図は、第3図における一部を省略した側面図である
。 1:籾殻分配容器、2:籾殻流入口、3:籾殻流出口、
5:自動切替板、6:籾殻案内口、7:係止部、8:回
転力自動発生機構、11:自動切替装置、12:ストッ
パー、M:籾殻排出口、S:籾殻収納袋。
Claims (1)
- 一側端には籾摺機の籾殻排出口と接続する籾殻流入口、
底面の所定円周上には籾殻収納袋と接続する複数個の籾
殻流出口を有する籾殻分配容器に、同容器に一体に取着
形成された回転力自動発生機構に連動回転しながら各籾
殻排流出口に順次相対して同口を開口することとなる籾
殻案内口と、その位置決め停止用係止部とを有する自動
切換板を内設すると共に、同容器の各籾殻流出口に対応
する位置毎に、同所から排出される籾殻の所定重量で同
所における自動切替板の係止部との係合関係を解除する
ことができるストッパーを夫々配設して成る籾殻回収用
補助装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP212580U JPS601802Y2 (ja) | 1980-01-12 | 1980-01-12 | 籾殻回収補助装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP212580U JPS601802Y2 (ja) | 1980-01-12 | 1980-01-12 | 籾殻回収補助装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56106840U JPS56106840U (ja) | 1981-08-19 |
| JPS601802Y2 true JPS601802Y2 (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=29598984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP212580U Expired JPS601802Y2 (ja) | 1980-01-12 | 1980-01-12 | 籾殻回収補助装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601802Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-01-12 JP JP212580U patent/JPS601802Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56106840U (ja) | 1981-08-19 |
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