JPS60180636A - 電気機器における操作部材の製造方法 - Google Patents
電気機器における操作部材の製造方法Info
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- JPS60180636A JPS60180636A JP3528784A JP3528784A JPS60180636A JP S60180636 A JPS60180636 A JP S60180636A JP 3528784 A JP3528784 A JP 3528784A JP 3528784 A JP3528784 A JP 3528784A JP S60180636 A JPS60180636 A JP S60180636A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、アンプ、チューナ、テープレコーダ等の電
気機器の操作パネルに配設される操作部材の製造方法に
関する。
気機器の操作パネルに配設される操作部材の製造方法に
関する。
アンプ、チューナ等の各種電気機器の操作パネルには操
作釦、嫡子等の操作部材が取シ付けられているが、その
製造方法としては操作部材をアルミ等の金属で製作する
場合、通常プレス加工によって製作して゛いる。すなわ
ち、あらかじめ板材を所要の大きさに切断して、これを
プレス加工によシはぼ最終形状に成形し、さらに機械加
工によシ最終形状とし、しt−る後表面仕上げをして操
作部材を得るものである。
作釦、嫡子等の操作部材が取シ付けられているが、その
製造方法としては操作部材をアルミ等の金属で製作する
場合、通常プレス加工によって製作して゛いる。すなわ
ち、あらかじめ板材を所要の大きさに切断して、これを
プレス加工によシはぼ最終形状に成形し、さらに機械加
工によシ最終形状とし、しt−る後表面仕上げをして操
作部材を得るものである。
しかるに、斯かる従来のプレス加工による製造方法は以
下に列iする多くの欠点があった。
下に列iする多くの欠点があった。
■異形四角形等の変形操作部材に対してはプレス加工が
困難である。
困難である。
■高い外形精度が出しにくい上、陵線がきれいにプレス
加工できず、曲面となる。
加工できず、曲面となる。
■通常押出素材によって形成される操作パネルの材質と
この操作部材の材質とが加工上の制約等によって異なっ
てしまうため、外観の仕上(色、艶)が異なシ、体裁が
悪い。
この操作部材の材質とが加工上の制約等によって異なっ
てしまうため、外観の仕上(色、艶)が異なシ、体裁が
悪い。
■金型製作費が高く、操作部材の製造コストを高いもの
にする。
にする。
■プレス加工には、衝撃力によるインパクト・プレス加
工とかはずみ車を用いるフリクション・プレス加工とか
があるが、前者において社厚い素材の加工が困難であり
、後者においては厚い素材のプレス加工も可能である反
面、引き継いて素材から最終形状の部品を切ル取る打抜
き工程(ブランク成形工程)を必要とする。
工とかはずみ車を用いるフリクション・プレス加工とか
があるが、前者において社厚い素材の加工が困難であり
、後者においては厚い素材のプレス加工も可能である反
面、引き継いて素材から最終形状の部品を切ル取る打抜
き工程(ブランク成形工程)を必要とする。
■大きな変形量を与えようとすれはするほど、精度が落
ち、しかもプレス装置自体も大型化するため、金型の耐
久性を増大させる必要がある。
ち、しかもプレス装置自体も大型化するため、金型の耐
久性を増大させる必要がある。
この発明は、上述したような点に鑑みてガされたもので
、プレス加工に替えて、押出成形加工と冷間鍛造によっ
て成形することによシ、複雑な形状のものでも高精度に
製作でき、また機械加工の簡易化と工程数減少1tびに
使用素材の節約が可能で、安価に製作し得るようにした
電気様器における操作部材の製造方法を提供するもので
ある。
、プレス加工に替えて、押出成形加工と冷間鍛造によっ
て成形することによシ、複雑な形状のものでも高精度に
製作でき、また機械加工の簡易化と工程数減少1tびに
使用素材の節約が可能で、安価に製作し得るようにした
電気様器における操作部材の製造方法を提供するもので
ある。
そのため、この発8Aは、金属素材を押出成形法によっ
て最終断面形状とほぼ等しい断面形状の棒状材に成形し
、この棒状材を最終形状の長さとは#丁等しい長さを有
する中間材に切断し、次いで前記中間材を冷間鍛造によ
って最終形状の成形体に成形し、しかる後成形体を表面
仕上けして最終製品であ意操作部材を得るようにしたも
のである。
て最終断面形状とほぼ等しい断面形状の棒状材に成形し
、この棒状材を最終形状の長さとは#丁等しい長さを有
する中間材に切断し、次いで前記中間材を冷間鍛造によ
って最終形状の成形体に成形し、しかる後成形体を表面
仕上けして最終製品であ意操作部材を得るようにしたも
のである。
以下、この発明を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図(a) 、 (b)は、この発明によって製作さ
れた操作部材の一実施例を示す斜視図および断面図であ
る。同図において、1は電気機器の操作パネル、2はス
ライド型ボリューム等の電気部品の摺動子で、との摺動
子2の先端部は前記操作パネル1に設けられた長孔3よ
シ外部に突出され、その突出端にこの発明によって製作
された操作部材4が取付けられている。
れた操作部材の一実施例を示す斜視図および断面図であ
る。同図において、1は電気機器の操作パネル、2はス
ライド型ボリューム等の電気部品の摺動子で、との摺動
子2の先端部は前記操作パネル1に設けられた長孔3よ
シ外部に突出され、その突出端にこの発明によって製作
された操作部材4が取付けられている。
前記操作部材4はアルミニウム、アルミ合金等の軽金属
によって形晟されるもので、上、下面4m+4bが平行
で、これら上、下面4m、4bと背面4cとが直交し、
前面4dが高さ方向中央部を頂点として略V字状に屈曲
することKよシー側面視五角形を呈し、かつ前面4dに
は指の引つかかりをよくする浅くて細い溝6が多数並設
され、背面4cには所定形状の四部γが形成されている
。
によって形晟されるもので、上、下面4m+4bが平行
で、これら上、下面4m、4bと背面4cとが直交し、
前面4dが高さ方向中央部を頂点として略V字状に屈曲
することKよシー側面視五角形を呈し、かつ前面4dに
は指の引つかかりをよくする浅くて細い溝6が多数並設
され、背面4cには所定形状の四部γが形成されている
。
次に、前記操作部材4の製造方法を第2図に基づいて説
明する。
明する。
まず、操作部材の金属素材(ビレット)を押出成形機の
コンテナ内に装填し、このビレットをラムまたはプラン
ジャで押圧してダイスの穴から押し出し、第2図(a)
に示す如く操作部材の断面形状とほぼ等しい断面形状を
有する棒状材10を成形する。押出成形は、ビレットが
コンテナ内に閉じ込められて、周囲から高い圧力を受け
ながら変形するので、ビレットに加えられる圧力は他の
加工法に比べて、非常に高く、シかも延性を向上させる
ために、1回の工程で非常に大きな変形を与える仁とが
可能で、他の加工法では難しい断面が不規則で非対称形
状のものでも、比較的簡単に、しかも高精度に製作する
ことができ、かつ変形中に割れなどの欠陥を材料内部に
生ずることか少ない等の長所を有している。
コンテナ内に装填し、このビレットをラムまたはプラン
ジャで押圧してダイスの穴から押し出し、第2図(a)
に示す如く操作部材の断面形状とほぼ等しい断面形状を
有する棒状材10を成形する。押出成形は、ビレットが
コンテナ内に閉じ込められて、周囲から高い圧力を受け
ながら変形するので、ビレットに加えられる圧力は他の
加工法に比べて、非常に高く、シかも延性を向上させる
ために、1回の工程で非常に大きな変形を与える仁とが
可能で、他の加工法では難しい断面が不規則で非対称形
状のものでも、比較的簡単に、しかも高精度に製作する
ことができ、かつ変形中に割れなどの欠陥を材料内部に
生ずることか少ない等の長所を有している。
次に、押出し成形された前記棒状材10を操作部材4の
長さ寸法と#ヨ埋同じ長さで切断して中間材11(第2
図(b)参照)を得、これを第2図(e)に示す金型1
2に装填して冷間鍛造し、外形プレスと内側絞シ加工を
同時に行うことにょシ前記操作部材4と同一形状の成形
体13を成形する。冷間鍛造においては、前記中間材1
1を金型12内て塑性変形させるだけでよいため、切粉
が殆んど生じず、したがって押出成形と同様原材料の節
約がきわめて大きい。また、冷間鍛造は、生産性が高く
経済的であるばかシか、引張強さ、せん断強さ、疲れ強
さなどの機械的性質が他の加工方法による場合よシ増大
し、しかも常温で行われるfcめ表面が酸化したシする
ことがなく、円滑な仕上げ面が得られ−る等の長所を有
している。また、中間材11の段階で操作部材4の#1
?1最終形状となっているので、鍛造時の圧力、金型
12の耐圧性等が小さくても、所定形状の成形体13を
容易に成形し得る。
長さ寸法と#ヨ埋同じ長さで切断して中間材11(第2
図(b)参照)を得、これを第2図(e)に示す金型1
2に装填して冷間鍛造し、外形プレスと内側絞シ加工を
同時に行うことにょシ前記操作部材4と同一形状の成形
体13を成形する。冷間鍛造においては、前記中間材1
1を金型12内て塑性変形させるだけでよいため、切粉
が殆んど生じず、したがって押出成形と同様原材料の節
約がきわめて大きい。また、冷間鍛造は、生産性が高く
経済的であるばかシか、引張強さ、せん断強さ、疲れ強
さなどの機械的性質が他の加工方法による場合よシ増大
し、しかも常温で行われるfcめ表面が酸化したシする
ことがなく、円滑な仕上げ面が得られ−る等の長所を有
している。また、中間材11の段階で操作部材4の#1
?1最終形状となっているので、鍛造時の圧力、金型
12の耐圧性等が小さくても、所定形状の成形体13を
容易に成形し得る。
次いで、金1!12よシ成形体13を取ル出してバリ等
を機械加工によって取シ除いた後、表面を研磨、ヘアラ
イン仕上げ、アルマイト加工等によって仕上げることに
よシ、操作部材4の製作を完了する。
を機械加工によって取シ除いた後、表面を研磨、ヘアラ
イン仕上げ、アルマイト加工等によって仕上げることに
よシ、操作部材4の製作を完了する。
なお、この発明は、製造方法自体に要旨があるのであっ
て、操作部拐4の形状については何ら特定されるもので
なく、円筒形、方形等積々の形状にし得ることは勿論で
ある。
て、操作部拐4の形状については何ら特定されるもので
なく、円筒形、方形等積々の形状にし得ることは勿論で
ある。
以上述べたように、この発明に係る電気機器における操
作部材の製造方法は、金属素材を押出成形法によシ最終
断面形状とほぼ等しい断面形状を有する棒状材を成形す
る第1の工程と、棒状材を最終形状の長さと#1は等し
い長さに切断して中間材を得る第2の工程と、中間材を
冷間鍛造して最終形状を有する成形体を得る第3の工程
と、前記成形体を表面仕上げする第4の工程とから成る
ため、全工程を通じて材料の無駄が従来のプレス加工を
主体とした製造方法に比べて著しく少なく、材料費を大
幅に節約することができる。また、押出成形および冷間
鍛造によって最終形状を得るため、プレス加工に比べて
よシ複雑な形状を成形でき、しかも押出成形時に#?F
、は最終断面形状の棒状材を成形するため冷間鍛造時の
圧力を小さくでき、また圧力が小さければよシ小形のプ
レス機を用いることができ、また、安価な金型材料の使
用を可能にする。また、押出成形および冷間鍛造は生産
性が高く、その後の機械加工を簡単にするため、製造コ
ストを低減し得る。また、高い寸法精度が得られるため
、操作パネルに配設した際、該パネルとの隙間を全周に
亘って均一にすることができる。また、′操作パネルの
押出素材と同一材質の押出素材で成形できるため、同一
仕上げが可能で、外観を統ニすることができる。また、
冷間鍛造時に外形プレスと内側の絞シ加工を同時に行え
るため、高寸法精度を得ることができるなど、その効果
は非常に大である。
作部材の製造方法は、金属素材を押出成形法によシ最終
断面形状とほぼ等しい断面形状を有する棒状材を成形す
る第1の工程と、棒状材を最終形状の長さと#1は等し
い長さに切断して中間材を得る第2の工程と、中間材を
冷間鍛造して最終形状を有する成形体を得る第3の工程
と、前記成形体を表面仕上げする第4の工程とから成る
ため、全工程を通じて材料の無駄が従来のプレス加工を
主体とした製造方法に比べて著しく少なく、材料費を大
幅に節約することができる。また、押出成形および冷間
鍛造によって最終形状を得るため、プレス加工に比べて
よシ複雑な形状を成形でき、しかも押出成形時に#?F
、は最終断面形状の棒状材を成形するため冷間鍛造時の
圧力を小さくでき、また圧力が小さければよシ小形のプ
レス機を用いることができ、また、安価な金型材料の使
用を可能にする。また、押出成形および冷間鍛造は生産
性が高く、その後の機械加工を簡単にするため、製造コ
ストを低減し得る。また、高い寸法精度が得られるため
、操作パネルに配設した際、該パネルとの隙間を全周に
亘って均一にすることができる。また、′操作パネルの
押出素材と同一材質の押出素材で成形できるため、同一
仕上げが可能で、外観を統ニすることができる。また、
冷間鍛造時に外形プレスと内側の絞シ加工を同時に行え
るため、高寸法精度を得ることができるなど、その効果
は非常に大である。
第1図(a) 、 (b)はこの発明によって製造され
た操作部材の斜視図および断面図、第2図(a) 、
(b) 、 (e)はこの発明による製造方法を説明す
るための図である。 4拳・・・操作部材、10・・・・棒状材、11・・舎
・中間拐、13・・・寺成形体。 特許出願人 日本楽器製造株式会社 代理人 山川政樹(ほか2名) 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 5g、4.i。 1、事件の表示 昭和59年特 許 願第35287号 2、発明の名称 電気機器における操作部材の製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 名称(氏名) (407) 日本楽器製造株式会社”以
上。 別 紙 「金属素材を押出成形法によシ最終断面形状とほぼ等し
い断面形状を有する棒状材に成形する第1の工程と、前
記棒状材を最終形状の長さとほぼ等しい長さを有する中
間材に切断する第2の工程と、前記中間材を冷間鍛造法
によシ最終形状を有する成形体に成形する第3の工程と
、前記成形体に表面仕上げを施す第4の工程とからなる
電気機器における操作部材の製造方法。」
た操作部材の斜視図および断面図、第2図(a) 、
(b) 、 (e)はこの発明による製造方法を説明す
るための図である。 4拳・・・操作部材、10・・・・棒状材、11・・舎
・中間拐、13・・・寺成形体。 特許出願人 日本楽器製造株式会社 代理人 山川政樹(ほか2名) 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 5g、4.i。 1、事件の表示 昭和59年特 許 願第35287号 2、発明の名称 電気機器における操作部材の製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 名称(氏名) (407) 日本楽器製造株式会社”以
上。 別 紙 「金属素材を押出成形法によシ最終断面形状とほぼ等し
い断面形状を有する棒状材に成形する第1の工程と、前
記棒状材を最終形状の長さとほぼ等しい長さを有する中
間材に切断する第2の工程と、前記中間材を冷間鍛造法
によシ最終形状を有する成形体に成形する第3の工程と
、前記成形体に表面仕上げを施す第4の工程とからなる
電気機器における操作部材の製造方法。」
Claims (1)
- 金属素側を抽出成形法によシ最終断面形状とほぼ等しい
断面形状を有する棒状態に成形する第1の工程と、前記
棒状材を最終形状の長さとは#![’等しい長さを有す
る中間材に切断する第2の工程と、前記中間材を冷間鍛
造法によシ最終形状を有する成形体に成形する第3の工
程と、前記成形体に表面仕上げを施す第4の工程とから
なる電気機器における操作部材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3528784A JPS60180636A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 電気機器における操作部材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3528784A JPS60180636A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 電気機器における操作部材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180636A true JPS60180636A (ja) | 1985-09-14 |
Family
ID=12437553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3528784A Pending JPS60180636A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 電気機器における操作部材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180636A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030096608A (ko) * | 2002-06-17 | 2003-12-31 | 박상우 | 안경다리의 제조방법 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914354A (ja) * | 1972-06-02 | 1974-02-07 | ||
| JPS4970865A (ja) * | 1972-09-22 | 1974-07-09 | ||
| JPS5823513A (ja) * | 1981-08-04 | 1983-02-12 | Tokai Rika Co Ltd | 押出し加工方法と装置 |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP3528784A patent/JPS60180636A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914354A (ja) * | 1972-06-02 | 1974-02-07 | ||
| JPS4970865A (ja) * | 1972-09-22 | 1974-07-09 | ||
| JPS5823513A (ja) * | 1981-08-04 | 1983-02-12 | Tokai Rika Co Ltd | 押出し加工方法と装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030096608A (ko) * | 2002-06-17 | 2003-12-31 | 박상우 | 안경다리의 제조방법 |
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