JPS6018107A - 液状化粧品容器 - Google Patents
液状化粧品容器Info
- Publication number
- JPS6018107A JPS6018107A JP58124960A JP12496083A JPS6018107A JP S6018107 A JPS6018107 A JP S6018107A JP 58124960 A JP58124960 A JP 58124960A JP 12496083 A JP12496083 A JP 12496083A JP S6018107 A JPS6018107 A JP S6018107A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston member
- container body
- container
- axial direction
- partition wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液状化粧品の押出し容器、詳しくは筒状の容
器本体の先端;側内部に液状化111品を収容するとと
もに、後端側に押出し操作用のピストン部材を備えたシ
リンダーtBIiをに、2 t) 、前記ピストン部材
の押込み操作に伴なうシリンダ一部内の上昇空気Hによ
り化別品l1l(容1115とシリンダ一部との123
Jに配したli!7動栓休を押動さ1iて、その先端側
の液状化粧品を先端l;1〜よりill出すようにした
化粧品の押出し容器に関するものCある。
器本体の先端;側内部に液状化111品を収容するとと
もに、後端側に押出し操作用のピストン部材を備えたシ
リンダーtBIiをに、2 t) 、前記ピストン部材
の押込み操作に伴なうシリンダ一部内の上昇空気Hによ
り化別品l1l(容1115とシリンダ一部との123
Jに配したli!7動栓休を押動さ1iて、その先端側
の液状化粧品を先端l;1〜よりill出すようにした
化粧品の押出し容器に関するものCある。
このJ:うな押出し容器におい(、ビスI〜ン部祠の押
込み操作の際の空気流出を111止するために給気孔の
内側端部に逆止弁を1.桑りるのIJl、イれだけ構造
が複雑となり、製造の際の装着a3よび組立て作業が面
倒なものであり、しが=b r−シ障が生じ易いもので
ある。
込み操作の際の空気流出を111止するために給気孔の
内側端部に逆止弁を1.桑りるのIJl、イれだけ構造
が複雑となり、製造の際の装着a3よび組立て作業が面
倒なものであり、しが=b r−シ障が生じ易いもので
ある。
本発明は、上記に鑑み−(、逆止弁を要1Jる口となく
、ピストン部材の押込み操作時の空気流出を明止でさ、
押込みを解除JれぽIi!jらに給気できるようなした
ものであり、シリンダ一部に装置#せるピストン部材の
中空部を軸心り向1;: It!i通せる給気口として
内外に間口形成し、前記外側端部間口を指で閉塞自在に
41う成し、給気孔を、ピストン部拐の押込み操作の際
に同時にその指でrI′IMできかつ押込み掃作解除と
同時に聞1]でさるようにしtこことを特徴とするもの
ぐある。
、ピストン部材の押込み操作時の空気流出を明止でさ、
押込みを解除JれぽIi!jらに給気できるようなした
ものであり、シリンダ一部に装置#せるピストン部材の
中空部を軸心り向1;: It!i通せる給気口として
内外に間口形成し、前記外側端部間口を指で閉塞自在に
41う成し、給気孔を、ピストン部拐の押込み操作の際
に同時にその指でrI′IMできかつ押込み掃作解除と
同時に聞1]でさるようにしtこことを特徴とするもの
ぐある。
次に本発明の実施例を図面に基いて;脱明する。
(1)は所要長の円筒状をなづ容器本体であり、その内
部適所に中央を連通孔(2)として開口さt!:Iこ開
1壁(3ンが設【Jられ、八に隔壁(3)より先端側が
化粧品収容部(4)としで、後端側が操作シリンダ一部
(5)として仕切り4&成されており、該容器本体(1
)の先端つまり化粧品収容部(4)側の端部1t1口に
員中火にノズル孔〈6)を右り−るノズル(7)が主と
して螺411手段にJ:す1112着可11ヒに装着さ
れている。前記隔壁(3)としては容器本体〈1)と一
体形成づること−bできるが、図の場合ゴム等の弾性体
ににり別形成され、容器本体(1)内に嵌着止定されて
いる。そして前記化粗品収容部(4)内には液状化粧品
<a)が収容されるもので、図の場合、液状化11品(
a )をカー1−リッジ式の筒状容体(8)内に収容し
く、該筒状容体(8)を、その底端部側より曲間化組品
+1XI容部(4)内に嵌挿するとともに、該筒状容体
〈8)の間口端部H)a’)を上記ノズル(7)の内側
に嵌入してノズル(7)による押ICE ’r FIN
壁く;3)に対し底端部を密接さμるJ、うに保持しく
いる。
部適所に中央を連通孔(2)として開口さt!:Iこ開
1壁(3ンが設【Jられ、八に隔壁(3)より先端側が
化粧品収容部(4)としで、後端側が操作シリンダ一部
(5)として仕切り4&成されており、該容器本体(1
)の先端つまり化粧品収容部(4)側の端部1t1口に
員中火にノズル孔〈6)を右り−るノズル(7)が主と
して螺411手段にJ:す1112着可11ヒに装着さ
れている。前記隔壁(3)としては容器本体〈1)と一
体形成づること−bできるが、図の場合ゴム等の弾性体
ににり別形成され、容器本体(1)内に嵌着止定されて
いる。そして前記化粗品収容部(4)内には液状化粧品
<a)が収容されるもので、図の場合、液状化11品(
a )をカー1−リッジ式の筒状容体(8)内に収容し
く、該筒状容体(8)を、その底端部側より曲間化組品
+1XI容部(4)内に嵌挿するとともに、該筒状容体
〈8)の間口端部H)a’)を上記ノズル(7)の内側
に嵌入してノズル(7)による押ICE ’r FIN
壁く;3)に対し底端部を密接さμるJ、うに保持しく
いる。
前記筒状容体(8)の間1:1端部(8a)をノズル(
7)に対し・図示のJ、うに何i合しておくと液状化粗
品(a )の漏出を防1ヒC−さ望ましい。5;、た筒
状容体(8)の底端部1.:は通孔(5))が設けられ
るどともに、筒状容体(8)内の底端部側に液状化粗品
(a )と隔壁(3)との間を遮蔽する摺動栓体(10
)が軸心ノ)向に1?1動iiJ ril: K内接装
面されており、該IFI動け1本(01)の先端側への
移動により液状化粧品(a)をノズル孔(6)より押出
せるJ、うになっている、。
7)に対し・図示のJ、うに何i合しておくと液状化粗
品(a )の漏出を防1ヒC−さ望ましい。5;、た筒
状容体(8)の底端部1.:は通孔(5))が設けられ
るどともに、筒状容体(8)内の底端部側に液状化粗品
(a )と隔壁(3)との間を遮蔽する摺動栓体(10
)が軸心ノ)向に1?1動iiJ ril: K内接装
面されており、該IFI動け1本(01)の先端側への
移動により液状化粧品(a)をノズル孔(6)より押出
せるJ、うになっている、。
前記1ど動栓体(10)はその外周に右する周tM(1
1)内にO−リング等のシール部1.j(12)が装着
され、筒状容体(10)に密に内接してb!? %1で
さるよう設けられている。これに限らず、全体をゴム等
にUX状に形成する等、シール性があってかつ摺動可能
な種々の形態にJ:る実施が可能である。このノコ−1
−5フ9式の筒状容体(8)は、装名使用までの取扱い
においてはJlr1口娼部にアルミ箔等を貼着してシー
ルしでおき、容器本体(1)内への装む使用の際に剥゛
すにうにする。なお、液状化粧品(a )を前述のよう
にしてカー1〜リツジ式に取換え司11Lに設けるのが
望ましいが、容器本体(10)の化粧品収容部(4)内
に直接液状化粗品を収容することもでき・、この場合液
状化粧品と隔壁(3)との間を遮蔽す−る121動栓体
を容器本体(1)内周に内接摺動づ“べく設ければよい
。
1)内にO−リング等のシール部1.j(12)が装着
され、筒状容体(10)に密に内接してb!? %1で
さるよう設けられている。これに限らず、全体をゴム等
にUX状に形成する等、シール性があってかつ摺動可能
な種々の形態にJ:る実施が可能である。このノコ−1
−5フ9式の筒状容体(8)は、装名使用までの取扱い
においてはJlr1口娼部にアルミ箔等を貼着してシー
ルしでおき、容器本体(1)内への装む使用の際に剥゛
すにうにする。なお、液状化粧品(a )を前述のよう
にしてカー1〜リツジ式に取換え司11Lに設けるのが
望ましいが、容器本体(10)の化粧品収容部(4)内
に直接液状化粗品を収容することもでき・、この場合液
状化粧品と隔壁(3)との間を遮蔽す−る121動栓体
を容器本体(1)内周に内接摺動づ“べく設ければよい
。
他方、操作シリンダ一部く5)には、中空の軸部(13
)とその一端部に設けたフランジ状のピストン部(14
)とからなるピストン部材(15)が容器本体(1)後
端より軸部(13)突出状態でかつ′3JL3TA自右
に’A If^δれるとともに、該ピストン部材<15
)を軸心方向に付勢するスプリング(16)が設けられ
ている31図の場合操1′1ノランジ部(5〉の後端に
イjりる内フランジ部(11)と隔壁(3)との間に、
中+b心1j向両端壁にイ1しぞれ隔壁(3)および内
フランジ部(11)の内径と略同径の間[1を有するシ
リンダー1:′、)’(1B)が嵌着され、前記ピスト
ン部拐(15)はこのシリンダー筒(18)内に挿入装
備され、抜nIJ不能に保持されでいる。そして1)ζ
1記ピストン部月(15)はその中空内部を軸心り向に
171通【Jる比較的径大の給気孔(19ンとしく内外
に聞11形成されており、軸部(13)の外側端部間1
1を指L−閉塞自在に段けられている。ピストン部月(
15)の押込み操作用の軸部(13)の外側部夕1 H
J l;:’、 夕(ねじ(20)が形成されるどどら
に、こ4t (1,ルンジ部材(21)が焙1合され、
該シリンダ7;It 4’4(21)の螺じ込み調整に
より、該ノランシ部(21)と容器本体(1)後端との
間隔を変え(ピストン部材(15)の押込みスト【1−
り、:) :I、り化粗品の押出しa★を調整ぐさるJ
、うに<2っ(いる。
)とその一端部に設けたフランジ状のピストン部(14
)とからなるピストン部材(15)が容器本体(1)後
端より軸部(13)突出状態でかつ′3JL3TA自右
に’A If^δれるとともに、該ピストン部材<15
)を軸心方向に付勢するスプリング(16)が設けられ
ている31図の場合操1′1ノランジ部(5〉の後端に
イjりる内フランジ部(11)と隔壁(3)との間に、
中+b心1j向両端壁にイ1しぞれ隔壁(3)および内
フランジ部(11)の内径と略同径の間[1を有するシ
リンダー1:′、)’(1B)が嵌着され、前記ピスト
ン部拐(15)はこのシリンダー筒(18)内に挿入装
備され、抜nIJ不能に保持されでいる。そして1)ζ
1記ピストン部月(15)はその中空内部を軸心り向に
171通【Jる比較的径大の給気孔(19ンとしく内外
に聞11形成されており、軸部(13)の外側端部間1
1を指L−閉塞自在に段けられている。ピストン部月(
15)の押込み操作用の軸部(13)の外側部夕1 H
J l;:’、 夕(ねじ(20)が形成されるどどら
に、こ4t (1,ルンジ部材(21)が焙1合され、
該シリンダ7;It 4’4(21)の螺じ込み調整に
より、該ノランシ部(21)と容器本体(1)後端との
間隔を変え(ピストン部材(15)の押込みスト【1−
り、:) :I、り化粗品の押出しa★を調整ぐさるJ
、うに<2っ(いる。
図の(22〉はノズル(7)に対し螺合手段あるいは嵌
合手段により被着自在に設けたキt?ツ、ブであり、そ
の内側中央には被る時ノス゛ル孔〈6)に嵌入する突起
枠(23)が設けられて?)る。
合手段により被着自在に設けたキt?ツ、ブであり、そ
の内側中央には被る時ノス゛ル孔〈6)に嵌入する突起
枠(23)が設けられて?)る。
・本考案は上記のように描J戊されており、液状化粧品
(、a )を押出り゛には、第2図のように容器水体(
1)の後端J:り突出けるピストン部材(15)の軸部
(13)外側端部に指(24)を押し当“C−(、該ピ
ストン部材(1!i)を貫通して内外に1用口形成され
た給シi71.(+9)の外側端部1?OL+を晶相(
24)で閉塞し、この状態でピストン部材(15)をス
プリング(16)の付勢力に抗して押込めばにり、前n
Lのように給気孔〈19)を閉塞しているため、操作シ
リンダ一部(5)内の空気は外部へ逃げることなく前記
押込み操作に伴なって圧迫されてその内圧が上界し、そ
の内圧が隔壁(3)の間口を介して連通ゼる化粧品収容
部(4)内の18動栓休(10)の部分にまで及び、そ
のF!3宋1′#動(?休(10)が前ムL1高圧の空
気圧により先端側へ押動せしめられ、この移動に伴ない
液状化粧品(a )が先端のノズル孔く6)から押出さ
れる。、そし゛(前記ピストン部材(15)に対する押
込み操作を解除すれば、給気孔(19)が聞11辻通状
態となってスプリング(10)による付勢力によりピス
トン部月が進出戻動づるのに伴ない直ちに給気が行1.
Tわれ、(、了っでシリンダー内が低圧となること(、
j、なく、夕し端方向に移動した摺動栓体く10)はぞ
の、1.ま移動位置に留まる。このようにしく甲なるピ
ストン部材(15)の押込み操作にJ、す、1F7!J
l栓体(10)を順次先端側へ押動さ1!IR’?:’
液状1に粗品を所要量ずつ(11「実に押出りことがで
さる、1以トのように本ツク案ににれば、ピストン部材
を押込み操作する指でもつ−(押込みIM l’+時の
空気流出を青]止でき、しかも押込みを解除りれは直ち
に給気できるものでル)自空気IJを利用しくの化粧品
押出しを容易確実に?”J ’;にえるばかりか、逆止
弁のごときものを必要とl! f、イれだtJ’ 4M
造を簡略化できるどともに、引立又作業を曲中にし′1
安易かつ安価に製造でき、また押出し操作上故障が生じ
i+t <、1m便に使うことができる等の1eれl〔
効果を奏する。
(、a )を押出り゛には、第2図のように容器水体(
1)の後端J:り突出けるピストン部材(15)の軸部
(13)外側端部に指(24)を押し当“C−(、該ピ
ストン部材(1!i)を貫通して内外に1用口形成され
た給シi71.(+9)の外側端部1?OL+を晶相(
24)で閉塞し、この状態でピストン部材(15)をス
プリング(16)の付勢力に抗して押込めばにり、前n
Lのように給気孔〈19)を閉塞しているため、操作シ
リンダ一部(5)内の空気は外部へ逃げることなく前記
押込み操作に伴なって圧迫されてその内圧が上界し、そ
の内圧が隔壁(3)の間口を介して連通ゼる化粧品収容
部(4)内の18動栓休(10)の部分にまで及び、そ
のF!3宋1′#動(?休(10)が前ムL1高圧の空
気圧により先端側へ押動せしめられ、この移動に伴ない
液状化粧品(a )が先端のノズル孔く6)から押出さ
れる。、そし゛(前記ピストン部材(15)に対する押
込み操作を解除すれば、給気孔(19)が聞11辻通状
態となってスプリング(10)による付勢力によりピス
トン部月が進出戻動づるのに伴ない直ちに給気が行1.
Tわれ、(、了っでシリンダー内が低圧となること(、
j、なく、夕し端方向に移動した摺動栓体く10)はぞ
の、1.ま移動位置に留まる。このようにしく甲なるピ
ストン部材(15)の押込み操作にJ、す、1F7!J
l栓体(10)を順次先端側へ押動さ1!IR’?:’
液状1に粗品を所要量ずつ(11「実に押出りことがで
さる、1以トのように本ツク案ににれば、ピストン部材
を押込み操作する指でもつ−(押込みIM l’+時の
空気流出を青]止でき、しかも押込みを解除りれは直ち
に給気できるものでル)自空気IJを利用しくの化粧品
押出しを容易確実に?”J ’;にえるばかりか、逆止
弁のごときものを必要とl! f、イれだtJ’ 4M
造を簡略化できるどともに、引立又作業を曲中にし′1
安易かつ安価に製造でき、また押出し操作上故障が生じ
i+t <、1m便に使うことができる等の1eれl〔
効果を奏する。
図は本発明の実/A!i例を示J゛ものであり、第1図
、【、L縦1θi面図、第2図は化粧品押出し時の一部
tit Ctli面&I テアル。 (1)・・・容器本体、(3)・・・1ilil壁、(
4)・・・化粧品収容部、(5)・・・操作シリンダ一
部、(6)・・・ノズル孔、(7)・・・ノズル、(8
)・・・筒状容体、<10)・・・摺動栓体、(13)
・・・・・・軸部、(15)・・・ピストン部祠、(1
6)・・・スプリング、(19)・・・給気孔。 特許出願人 紀伊産業株式会社 手続補正書(方側 昭和58年11月2日 1、事件の表示 昭和58年 特許 願第124960号2、発明の名称 液状化粧品容器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 大阪市東区本町1丁目1@地 代表者 紀伊国 敬 − 4、代理人 〒541大阪市東区瓦町2丁目9番地ハラグビル8階(
06−227−5535)=36一
、【、L縦1θi面図、第2図は化粧品押出し時の一部
tit Ctli面&I テアル。 (1)・・・容器本体、(3)・・・1ilil壁、(
4)・・・化粧品収容部、(5)・・・操作シリンダ一
部、(6)・・・ノズル孔、(7)・・・ノズル、(8
)・・・筒状容体、<10)・・・摺動栓体、(13)
・・・・・・軸部、(15)・・・ピストン部祠、(1
6)・・・スプリング、(19)・・・給気孔。 特許出願人 紀伊産業株式会社 手続補正書(方側 昭和58年11月2日 1、事件の表示 昭和58年 特許 願第124960号2、発明の名称 液状化粧品容器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 大阪市東区本町1丁目1@地 代表者 紀伊国 敬 − 4、代理人 〒541大阪市東区瓦町2丁目9番地ハラグビル8階(
06−227−5535)=36一
Claims (1)
- 1、先端にノズルを備えた筒状の容器本体の内部適所に
連通孔を有する隔壁を設けて9該隔壁−より先端側を化
釘品収容11、他端側を操作シリンダ一部として仕切り
JR成し、前記化粧品収容部内には核部に収容ゼる液状
化別品と隔壁との間を遮蔽する1−動栓体を軸心方向に
摺動可能に装備し、他力操作シリンダ一部には中空の軸
部を有するピストン部材を容器本体後端J:り軸部突出
状態でかつ進退自在に装備するとともに、該ピストン部
材を軸心方向後方に付勢づるスプリングを備えてなり、
前記ピストン部材はその中空部を軸心方向に貫通せる通
気孔として内外に間口形式し、軸部の外側端部間口を指
で閉塞自在に構成してなることを特徴とする液状化粧品
容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124960A JPS6018107A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 液状化粧品容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124960A JPS6018107A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 液状化粧品容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018107A true JPS6018107A (ja) | 1985-01-30 |
| JPS6257321B2 JPS6257321B2 (ja) | 1987-11-30 |
Family
ID=14898476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58124960A Granted JPS6018107A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 液状化粧品容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018107A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262871U (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-18 | ||
| JPS6432386U (ja) * | 1987-08-18 | 1989-02-28 | ||
| JPH0186916U (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-08 | ||
| JPH0186918U (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-08 | ||
| US6774510B1 (en) | 2000-10-25 | 2004-08-10 | Harman International Industries, Inc. | Electromagnetic motor with flux stabilization ring, saturation tips, and radiator |
| JP2024503735A (ja) * | 2021-01-20 | 2024-01-26 | ロレアル | ガラス製シリンジドロッパ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5560810U (ja) * | 1978-10-18 | 1980-04-25 |
-
1983
- 1983-07-09 JP JP58124960A patent/JPS6018107A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5560810U (ja) * | 1978-10-18 | 1980-04-25 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262871U (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-18 | ||
| JPS6432386U (ja) * | 1987-08-18 | 1989-02-28 | ||
| JPH0186916U (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-08 | ||
| JPH0186918U (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-08 | ||
| US6774510B1 (en) | 2000-10-25 | 2004-08-10 | Harman International Industries, Inc. | Electromagnetic motor with flux stabilization ring, saturation tips, and radiator |
| US7012345B2 (en) | 2000-10-25 | 2006-03-14 | Harman International Industries, Inc. | Electromagnetic motor with flux stabilization ring, saturation tips, and radiator |
| JP2024503735A (ja) * | 2021-01-20 | 2024-01-26 | ロレアル | ガラス製シリンジドロッパ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6257321B2 (ja) | 1987-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2361527A1 (en) | Double cosmetics roller container including airless pump | |
| JPH09322819A (ja) | 塗布具 | |
| JP2010042046A (ja) | 液体塗布具 | |
| US20070081851A1 (en) | Cosmetic case | |
| JPS6018107A (ja) | 液状化粧品容器 | |
| US3071294A (en) | Dispensing device for caulking cartridges | |
| CN205902996U (zh) | 液体自动流出装置 | |
| JP4260043B2 (ja) | 化粧品用容器 | |
| CN210521543U (zh) | 一种膏剂定量涂抹装置 | |
| JPH0118111Y2 (ja) | ||
| JPH10505784A (ja) | コーキングガン及びアフターフロー防止カートリッジ | |
| US7607850B2 (en) | Lipstick for two components | |
| JP4963218B2 (ja) | ポンプ付き筒容器 | |
| JPH0775753A (ja) | 塗布容器 | |
| CN216270761U (zh) | 一种防异味分层式塑料包装袋 | |
| JP4514186B2 (ja) | 化粧料塗布具 | |
| JPH01135015U (ja) | ||
| JPH0136782Y2 (ja) | ||
| JPS5836708Y2 (ja) | 注出栓 | |
| JPS5824350B2 (ja) | 押出容器の開閉ノズル | |
| US10464737B2 (en) | Receptacle for storing a substance | |
| JP2001300352A (ja) | 接着剤カートリッジと接着剤押出ガン | |
| JPS59222249A (ja) | 粘稠剤押出機 | |
| JPH0327983Y2 (ja) | ||
| JPS6024467Y2 (ja) | 塗布具 |