JPS6018164A - 歯科治療に於けるエア−マスクの形成方法 - Google Patents
歯科治療に於けるエア−マスクの形成方法Info
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- JPS6018164A JPS6018164A JP58126100A JP12610083A JPS6018164A JP S6018164 A JPS6018164 A JP S6018164A JP 58126100 A JP58126100 A JP 58126100A JP 12610083 A JP12610083 A JP 12610083A JP S6018164 A JPS6018164 A JP S6018164A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B90/00—Instruments, implements or accessories specially adapted for surgery or diagnosis and not covered by any of the groups A61B1/00 - A61B50/00, e.g. for luxation treatment or for protecting wound edges
- A61B90/40—Apparatus fixed or close to patients specially adapted for providing an aseptic surgical environment
-
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- A61B2090/401—Apparatus fixed or close to patients specially adapted for providing an aseptic surgical environment using air flow
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)技術分野
本発明は歯科治療に於けるエアーマスクの形成方法に関
するものであって、更に詳しくは歯科治療をする際に患
者の口腔より排出される気菌、唾液や歯の切削粉塵等の
有害分子の拡散を治療にたずされる者(医者、歯科衛生
士、その他の補助者等)に対して遮蔽するエアーマスク
の形成方法に関する。
するものであって、更に詳しくは歯科治療をする際に患
者の口腔より排出される気菌、唾液や歯の切削粉塵等の
有害分子の拡散を治療にたずされる者(医者、歯科衛生
士、その他の補助者等)に対して遮蔽するエアーマスク
の形成方法に関する。
(ロ)従来技術と問題点
通常歯科医が患者の歯の治療をする場合、歯科医は顔を
かなシ患者の口元付近に近づけて治療をするため、患者
の口腔より排出される気菌や唾液等の有害分子を吸い込
む治療環境にあり、との患者より排出される有害分子を
遮蔽するため口にマスクをしていた。しかしながら、本
発明者の知り得る範囲で気菌や唾液等の有害分子を完全
に遮蔽できるマスクは現在寸だ存在していないし、この
為特に長時間の歯の切削治療をした場合には、歯牙や金
属の切削粉塵、唾液および気菌が大量に発生し、好まし
くない治療環境となり易く、治療にたずされる者にとっ
ては気管支炎等の職業病の危険にたえずさらされている
ととKなる。まだ、現状のマスクを長時間使用している
と、呼吸疲労を生じやすく、更にマスクは患者に対して
も精神的な圧迫感を与え患者が精神的にリラックスした
雰囲気にある方が望ましいとされている歯の治療に好ま
しく々い欠点となる。そして、最近の治療法の1つとし
て笑気鎮静法と呼ばれるものがあり、患者の鼻へマスク
状の器具をセットし、笑気ガスという患者の気分をリラ
ックスさせるガスを鼻に送シ込んで、患者の気分をリラ
ックスさせながら歯の治療が行なえる治療法である。し
かし、治療中にこの笑気ガスの一部が患者の鼻から多少
でも洩れ出すと、このガスを歯科医が吸う可能性が多く
医師自身や歯科衛生士自身も気分がリラックスしすぎ緊
張感がなくなシ歯の治療に際し好ましくない状態となる
。そこで従来よシ叙上の如き問題を解決する技術の出現
が強く望まれてきたのである。
かなシ患者の口元付近に近づけて治療をするため、患者
の口腔より排出される気菌や唾液等の有害分子を吸い込
む治療環境にあり、との患者より排出される有害分子を
遮蔽するため口にマスクをしていた。しかしながら、本
発明者の知り得る範囲で気菌や唾液等の有害分子を完全
に遮蔽できるマスクは現在寸だ存在していないし、この
為特に長時間の歯の切削治療をした場合には、歯牙や金
属の切削粉塵、唾液および気菌が大量に発生し、好まし
くない治療環境となり易く、治療にたずされる者にとっ
ては気管支炎等の職業病の危険にたえずさらされている
ととKなる。まだ、現状のマスクを長時間使用している
と、呼吸疲労を生じやすく、更にマスクは患者に対して
も精神的な圧迫感を与え患者が精神的にリラックスした
雰囲気にある方が望ましいとされている歯の治療に好ま
しく々い欠点となる。そして、最近の治療法の1つとし
て笑気鎮静法と呼ばれるものがあり、患者の鼻へマスク
状の器具をセットし、笑気ガスという患者の気分をリラ
ックスさせるガスを鼻に送シ込んで、患者の気分をリラ
ックスさせながら歯の治療が行なえる治療法である。し
かし、治療中にこの笑気ガスの一部が患者の鼻から多少
でも洩れ出すと、このガスを歯科医が吸う可能性が多く
医師自身や歯科衛生士自身も気分がリラックスしすぎ緊
張感がなくなシ歯の治療に際し好ましくない状態となる
。そこで従来よシ叙上の如き問題を解決する技術の出現
が強く望まれてきたのである。
e→発明の目的
本発明は以上の点に着目してなされたものであって、歯
の治療に於て、患者の口腔よシ排出される気菌、唾液や
切削り粉塵および笑気ガス等の有害分子の拡散を治療に
たずされる者に対して遮蔽し、且つ吸入処理して歯の治
療を行う環境が快適なものとする歯科治療に於けるエア
ーマスクの形成方法を提供せんとするものである。
の治療に於て、患者の口腔よシ排出される気菌、唾液や
切削り粉塵および笑気ガス等の有害分子の拡散を治療に
たずされる者に対して遮蔽し、且つ吸入処理して歯の治
療を行う環境が快適なものとする歯科治療に於けるエア
ーマスクの形成方法を提供せんとするものである。
に)発明の構成
上記の目的を達成するために第1発明〔特許請求の範囲
第1項に記載の発明〕に係る、歯科治療に於けるエアー
マスクの形成方法は、エアーを吸入しては層流化し、こ
の層流を患者の口元付近へ流し、口腔付近に排出された
有害分子の拡散を他に対して遮蔽することを要旨として
いる。そして、更に第2発明〔特許請求の範囲第2項に
記載の発明〕に係る歯科治療に於けるエアーマスクの形
成方法は、エアーを吸入しては層流化し、この層流を1
次側より患者の口元付近へ流し、口腔付近に排出された
有害分子の拡散を他に対して遮蔽し、且つ2次側にあっ
てこの層流を吸入することを要旨としている。
第1項に記載の発明〕に係る、歯科治療に於けるエアー
マスクの形成方法は、エアーを吸入しては層流化し、こ
の層流を患者の口元付近へ流し、口腔付近に排出された
有害分子の拡散を他に対して遮蔽することを要旨として
いる。そして、更に第2発明〔特許請求の範囲第2項に
記載の発明〕に係る歯科治療に於けるエアーマスクの形
成方法は、エアーを吸入しては層流化し、この層流を1
次側より患者の口元付近へ流し、口腔付近に排出された
有害分子の拡散を他に対して遮蔽し、且つ2次側にあっ
てこの層流を吸入することを要旨としている。
(ホ)実施例
以下、第1及び第2発明の詳細を、これらの方法に用い
るエアーマスクの形成装置の一実施例に基づき説明する
。第1図および第2図は第1発明に用いる装置の一実施
例を示すもので、図中、1はエアー流発生器、2はガイ
ド板で、一体構造となっている。エアー流発生器1はエ
アーAを吸入して層流化でき、50〜60儒の距離範囲
で層流状態を維持し、且つこの間の速度が1〜1.25
1n/ sec とすることができる層流A′であれば
良い。また、この層流A′の形状はエアー流発生器1の
吹出口の形状によって幅および厚さについて自由に選べ
ることができ、好ましくは、幅が120+u+前後厚さ
がt50mm前後である。ガイド板2は、軽量軟鋼板等
を用いて、層流A′の向きを自由に変えることができ、
エアー流発生器1に一体的に固着されている。6は連結
杵で、エアー流発生器1と固着されておシ、エアー流発
生器1の位置を患者の顔部4の近くに設置できるように
、連結杵6の端部5が無影灯支持杵6に止め具を用いて
固着されている。
るエアーマスクの形成装置の一実施例に基づき説明する
。第1図および第2図は第1発明に用いる装置の一実施
例を示すもので、図中、1はエアー流発生器、2はガイ
ド板で、一体構造となっている。エアー流発生器1はエ
アーAを吸入して層流化でき、50〜60儒の距離範囲
で層流状態を維持し、且つこの間の速度が1〜1.25
1n/ sec とすることができる層流A′であれば
良い。また、この層流A′の形状はエアー流発生器1の
吹出口の形状によって幅および厚さについて自由に選べ
ることができ、好ましくは、幅が120+u+前後厚さ
がt50mm前後である。ガイド板2は、軽量軟鋼板等
を用いて、層流A′の向きを自由に変えることができ、
エアー流発生器1に一体的に固着されている。6は連結
杵で、エアー流発生器1と固着されておシ、エアー流発
生器1の位置を患者の顔部4の近くに設置できるように
、連結杵6の端部5が無影灯支持杵6に止め具を用いて
固着されている。
この固着相手は、無影灯支持杵6以外にも他の歯の治療
装置の一部へ固着可能とする。更に、連結杵6は折曲自
在のピンで連結する連結部7と、折曲自在のフレキシブ
ル管8,9とを連結部として備えている。
装置の一部へ固着可能とする。更に、連結杵6は折曲自
在のピンで連結する連結部7と、折曲自在のフレキシブ
ル管8,9とを連結部として備えている。
以上の如き装置を利用して第1発明に係るエアーマスク
の形成方法が実施される。次にこれを詳述すると、先ず
第1図および第2図に於いて層流A′はエアー流発生器
1にエアーAが吸入され層流A′となって、エアー流発
生器1から流出し、ガイド板2により患者の顔部4に対
して横方向より口腔10付近の上方で流れることにより
「エアーマスク」が形成される。従って、歯の治療に於
いて、患者の口腔10から排出される気菌、唾液、切削
粉塵等の有害分子11はエアーマスクを形成している層
流A′により遮蔽され層流A′より上方へ拡散、飛散す
ることがない。即ち、層流A′は、口腔10付近で幅1
20韮、厚さ6f3mmのサイズで且つ1〜1.25m
/secの一定速度で流れて「エアーマスク」全形成す
ることになるので、口腔10よυ排出される有害分子は
いずれもがこの層流A′に阻まれて層流A′を突き破る
ことなく層流A′の流れ方向へ共に流されることになる
。勿論この層流A′の速度は患者に対して不快感を与え
ない速度とするものである。
の形成方法が実施される。次にこれを詳述すると、先ず
第1図および第2図に於いて層流A′はエアー流発生器
1にエアーAが吸入され層流A′となって、エアー流発
生器1から流出し、ガイド板2により患者の顔部4に対
して横方向より口腔10付近の上方で流れることにより
「エアーマスク」が形成される。従って、歯の治療に於
いて、患者の口腔10から排出される気菌、唾液、切削
粉塵等の有害分子11はエアーマスクを形成している層
流A′により遮蔽され層流A′より上方へ拡散、飛散す
ることがない。即ち、層流A′は、口腔10付近で幅1
20韮、厚さ6f3mmのサイズで且つ1〜1.25m
/secの一定速度で流れて「エアーマスク」全形成す
ることになるので、口腔10よυ排出される有害分子は
いずれもがこの層流A′に阻まれて層流A′を突き破る
ことなく層流A′の流れ方向へ共に流されることになる
。勿論この層流A′の速度は患者に対して不快感を与え
ない速度とするものである。
第6図および第4図は第2発明に用いる装置の一実施例
を示す。尚、以下では第1発明と同様の部分は同一符号
を以って示し、重複説明は省略する。12はエアー流吸
入器で、層流A′を吸入するものである。即ち、エアー
流発生器1を1次側に配置しエアー流発生器1よシ流出
した層流A′を患者の顔部4を越えた2次側で吸入する
もので、層流A′を吸い込む為の吸い込み口16と、折
り曲げ自在のフレキシブル管14を持つ連結杵15と、
フィルター付ファン16よりなるものである。
を示す。尚、以下では第1発明と同様の部分は同一符号
を以って示し、重複説明は省略する。12はエアー流吸
入器で、層流A′を吸入するものである。即ち、エアー
流発生器1を1次側に配置しエアー流発生器1よシ流出
した層流A′を患者の顔部4を越えた2次側で吸入する
もので、層流A′を吸い込む為の吸い込み口16と、折
り曲げ自在のフレキシブル管14を持つ連結杵15と、
フィルター付ファン16よりなるものである。
以上の如き装置を利用して第2発明に係るエアーマスク
の形成方法が実施される。次にこれを詳述すると、先ず
第6図および第4図に於いてエアー流発生器1により流
出し、患者の口腔付近を通過した層流A′は「エアーマ
スク」を形成しつつそのまま流れて2次側に配置されて
いるエアー流吸入器12の吸い込み口16より吸入され
ることになる。従って、第6図で示すように笑、気ガス
マスク17を用いた歯の治療に於イテ、笑気ガスマスク
17よりたとえ多少洩れた余剰笑気ガス18があっても
有害分子11と共に層流A′に誘引され、さらに沿って
流れ2次側で吸い込み口16に入ることになるので、治
療にたずされる者が直接この笑気ガス24および有害分
子11を吸い込むことがなくなる。尚吸い込まれた笑気
ガス18および有害分子11はフィルター付ファン16
を通って、ある程度希釈された状態で外部に出されるこ
とになる。
の形成方法が実施される。次にこれを詳述すると、先ず
第6図および第4図に於いてエアー流発生器1により流
出し、患者の口腔付近を通過した層流A′は「エアーマ
スク」を形成しつつそのまま流れて2次側に配置されて
いるエアー流吸入器12の吸い込み口16より吸入され
ることになる。従って、第6図で示すように笑、気ガス
マスク17を用いた歯の治療に於イテ、笑気ガスマスク
17よりたとえ多少洩れた余剰笑気ガス18があっても
有害分子11と共に層流A′に誘引され、さらに沿って
流れ2次側で吸い込み口16に入ることになるので、治
療にたずされる者が直接この笑気ガス24および有害分
子11を吸い込むことがなくなる。尚吸い込まれた笑気
ガス18および有害分子11はフィルター付ファン16
を通って、ある程度希釈された状態で外部に出されるこ
とになる。
そしてエアー流吸入器12の吸い込み口16の位置を層
流A′が乱流になる直前に設けることにより、歯科医と
患者との間に「切れ目のない1層流の好適なエアーマス
クを形成することができる。
流A′が乱流になる直前に設けることにより、歯科医と
患者との間に「切れ目のない1層流の好適なエアーマス
クを形成することができる。
(へ)発明の詳細
な説明してきたように第1発明によれば、患者の顔と歯
科医等の顔の間に層流化したエアーマスクが形成される
ので患者の口腔より排出される気菌、唾液や切削粉塵等
の有害分子を歯科治療にたずされる医者、歯科衛生士、
その他の者が吸うということがなくなるという効果があ
る。そして更に、第2発明によれば上記第1発明の効果
に加えて患者の顔と歯科医等の顔の間に切れ目のない層
流化したエアーマスクが2次側で吸入されることにより
形成され、笑気ガス治療に際しても、多少でも患者よシ
洩れる余剰笑気ガスは層流化したエアーマスクに沿って
、2次側で吸入されるだめに歯科医等がこの笑気ガスを
吸って治療中に緊張感をなくすという従来の不具合は解
消される。更に「エアーマスク」の形成は、患者の口腔
の近辺でのみ形成されればよくしかも層流を流す方向を
自由に設定することもできるから歯の治療にとって邪魔
にならないという効果もある。
科医等の顔の間に層流化したエアーマスクが形成される
ので患者の口腔より排出される気菌、唾液や切削粉塵等
の有害分子を歯科治療にたずされる医者、歯科衛生士、
その他の者が吸うということがなくなるという効果があ
る。そして更に、第2発明によれば上記第1発明の効果
に加えて患者の顔と歯科医等の顔の間に切れ目のない層
流化したエアーマスクが2次側で吸入されることにより
形成され、笑気ガス治療に際しても、多少でも患者よシ
洩れる余剰笑気ガスは層流化したエアーマスクに沿って
、2次側で吸入されるだめに歯科医等がこの笑気ガスを
吸って治療中に緊張感をなくすという従来の不具合は解
消される。更に「エアーマスク」の形成は、患者の口腔
の近辺でのみ形成されればよくしかも層流を流す方向を
自由に設定することもできるから歯の治療にとって邪魔
にならないという効果もある。
第1図は第1発明のエアーマスクの形成方法に用いる装
置の1実施例を示す概略斜視説明図、第2図は第1図の
一部拡大概略説明図、第3図は第2発明のエアーマスク
の形成方法に用艷る装置の1実施例を示す概略斜視説明
図、そして、 第4図は、第3図の一部拡大概略説明図。 1 ・・・・エアー流発生器 2 ・・ガイド板 11 ・・有害分子 18 ・・・・・・笑気ガス 12 ・・・・・・エアー流吸入器 16 ・・・・吸い込み口 16 ・ フィルター伺ファン 17 ・−・・笑気ガスマスク A ・・エアー A′ ・・・・層流
置の1実施例を示す概略斜視説明図、第2図は第1図の
一部拡大概略説明図、第3図は第2発明のエアーマスク
の形成方法に用艷る装置の1実施例を示す概略斜視説明
図、そして、 第4図は、第3図の一部拡大概略説明図。 1 ・・・・エアー流発生器 2 ・・ガイド板 11 ・・有害分子 18 ・・・・・・笑気ガス 12 ・・・・・・エアー流吸入器 16 ・・・・吸い込み口 16 ・ フィルター伺ファン 17 ・−・・笑気ガスマスク A ・・エアー A′ ・・・・層流
Claims (2)
- (1)エア′−を吸入しては層流化し、この層流を患者
の口元付近へ流し、口腔付近に排出された有害分子の拡
散を他に対して遮蔽することを特徴とする歯科治療に於
けるエアーマスクの形成方法。 - (2)エアーを吸入しては層流化し、この層流を1次側
よし患者の口元付近へ流し、口腔付近に排出された有害
分子の拡散を他に対して遮蔽し、且つ2次側にあってこ
の層流を吸入することを特徴とする歯科治療に於けるエ
アーマスクの形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126100A JPS6018164A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 歯科治療に於けるエア−マスクの形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126100A JPS6018164A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 歯科治療に於けるエア−マスクの形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018164A true JPS6018164A (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=14926609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126100A Pending JPS6018164A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 歯科治療に於けるエア−マスクの形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018164A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624324U (ja) * | 1985-06-25 | 1987-01-12 | ||
| JPS63184010U (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-28 | ||
| JPS649619U (ja) * | 1987-07-08 | 1989-01-19 | ||
| IT202000008218A1 (it) * | 2020-04-17 | 2021-10-17 | Luca Riccardi | Dispositivo schermante per riunito dentale e riunito dentale comprendente detto dispositivo schermante. |
| WO2021229504A1 (en) * | 2020-05-15 | 2021-11-18 | Neocis Inc. | Dental aerosol containment system |
| EP4157136A4 (en) * | 2020-05-28 | 2024-07-24 | Robert G. Hale | SYSTEM, APPARATUS AND METHOD FOR ELIMINATION OF PATHOGENS FROM A DENTAL OFFICE |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS416634Y1 (ja) * | 1964-07-04 | 1966-04-04 | ||
| JPS5021357U (ja) * | 1973-06-15 | 1975-03-11 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP58126100A patent/JPS6018164A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS416634Y1 (ja) * | 1964-07-04 | 1966-04-04 | ||
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| JPS649619U (ja) * | 1987-07-08 | 1989-01-19 | ||
| IT202000008218A1 (it) * | 2020-04-17 | 2021-10-17 | Luca Riccardi | Dispositivo schermante per riunito dentale e riunito dentale comprendente detto dispositivo schermante. |
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