JPS6018172A - 脱臭器の脱臭剤容器のふたの開閉装置 - Google Patents
脱臭器の脱臭剤容器のふたの開閉装置Info
- Publication number
- JPS6018172A JPS6018172A JP58126400A JP12640083A JPS6018172A JP S6018172 A JPS6018172 A JP S6018172A JP 58126400 A JP58126400 A JP 58126400A JP 12640083 A JP12640083 A JP 12640083A JP S6018172 A JPS6018172 A JP S6018172A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deodorizer
- opening
- closing
- lid
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002781 deodorant agent Substances 0.000 title 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 claims 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 230000003472 neutralizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Treating Waste Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は送風機を備えた中和剤脱臭器を使用する際送
風機の発停と共に脱臭剤に対rる空気制御を行うため次
の事項を解決するためのものであるイ脱臭剤容器のふた
の開閉を行う 口脱臭剤容器内を通る空気の均一化を計るハ脱臭剤容器
内を通る空気を変化調整出来空気の均一化に大きい変化
を与えない 二以上の条件を単一の操作で行なえる 本発明を図により説明すると、第1図に示す送風機を備
えた脱臭器(1)の脱臭剤容器(5)の空気の出入りす
る所にふた(6)とふた(7)を可動軸(14)にふた
(6) (7)が左右逆に開閉出来るよう数句けだもの
である。
風機の発停と共に脱臭剤に対rる空気制御を行うため次
の事項を解決するためのものであるイ脱臭剤容器のふた
の開閉を行う 口脱臭剤容器内を通る空気の均一化を計るハ脱臭剤容器
内を通る空気を変化調整出来空気の均一化に大きい変化
を与えない 二以上の条件を単一の操作で行なえる 本発明を図により説明すると、第1図に示す送風機を備
えた脱臭器(1)の脱臭剤容器(5)の空気の出入りす
る所にふた(6)とふた(7)を可動軸(14)にふた
(6) (7)が左右逆に開閉出来るよう数句けだもの
である。
送風機のスイッチを入れると空気吸込口(9)(10)
より空気は脱臭器(1)内に吸込まれる、吸込C1(9
)より吸込まれた空気はふた(7)より脱臭剤容器(5
)内を通り開かれたふた(6)を通り吹出口(2)より
出る。この脱臭剤容器(5)を通る空気の抵抗は図に示
す如く空気入口出口に於て左右か逆の抵抗と脱臭剤(8
)を通る空気を均一化することか出来る又ふた(6)
(7)の開く度合を同じ角度変化させと脱臭剤容器出入
口の空気抵抗のバランスを保つことかでき脱臭剤容器(
5)内の空気の流れを均一化出来る。空気吸込口(10
)はふた(6)(7)の開き度合を調整した時の脱臭剤
容器(5)の通過風量の調整効果を出すためのものであ
る。
より空気は脱臭器(1)内に吸込まれる、吸込C1(9
)より吸込まれた空気はふた(7)より脱臭剤容器(5
)内を通り開かれたふた(6)を通り吹出口(2)より
出る。この脱臭剤容器(5)を通る空気の抵抗は図に示
す如く空気入口出口に於て左右か逆の抵抗と脱臭剤(8
)を通る空気を均一化することか出来る又ふた(6)
(7)の開く度合を同じ角度変化させと脱臭剤容器出入
口の空気抵抗のバランスを保つことかでき脱臭剤容器(
5)内の空気の流れを均一化出来る。空気吸込口(10
)はふた(6)(7)の開き度合を調整した時の脱臭剤
容器(5)の通過風量の調整効果を出すためのものであ
る。
ふた(6) (7)の開閉操作を第2図により説明する
と脱臭剤容器(5)の側面に開閉操作捧(11)の中心
を支える回転出来る支点軸(15)に取付ける、開閉操
作捧(11)の両端とふた(6) (7)とを操作連結
棒(12) (13)をもって連結する、操作各連結支
点は回転可動出来るよう連結する。
と脱臭剤容器(5)の側面に開閉操作捧(11)の中心
を支える回転出来る支点軸(15)に取付ける、開閉操
作捧(11)の両端とふた(6) (7)とを操作連結
棒(12) (13)をもって連結する、操作各連結支
点は回転可動出来るよう連結する。
脱臭剤容器のふたの開閉は開閉操作捧(11)を廻すこ
とによりふた(6)(71)の開閉及び開き度合の調整
を同時に行うことが出来る。
とによりふた(6)(71)の開閉及び開き度合の調整
を同時に行うことが出来る。
ふたにパツキンを張ることによりふたを閉じた時の密ぺ
い度の向上を計る、又ふた(7)と操作連結棒(12)
の練結支点を取りはづすことによりふた(7)は大きく
開いて脱臭剤(8)の出入れが出来るものである。
い度の向上を計る、又ふた(7)と操作連結棒(12)
の練結支点を取りはづすことによりふた(7)は大きく
開いて脱臭剤(8)の出入れが出来るものである。
第1図は脱臭器の断面図である
Claims (1)
- (1)送風機を備えた脱臭器(1)に於て脱臭剤容器(
5)の空気出入口開閉ふた(6) (7)を図に示す如
く開閉方向が左右逆に開閉出来るように取付けた脱臭剤
容器(5)のふたの開閉装置(2)送風機を備えた脱臭
器(1)に於て脱臭剤容器(5)の空気出入口開閉ふた
(6)(7)を図に示す如く開閉方向が左右逆に開閉出
来るように取付けられたふたを第2図に示す如く脱臭剤
容器側面に開閉操作棒(11)の中心を支え回転出来る
支点軸(15)に開閉操作棒(11)を取付け、その両
端とふた(1))(7)を操作連結棒(12) (13
)により連結する。開閉操作棒(11)を回転させる操
作によりふた(6)(7)をの開閉を行う特許請求の範
囲第1項記載の脱臭剤容器のふたの開閉装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126400A JPS6018172A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 脱臭器の脱臭剤容器のふたの開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126400A JPS6018172A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 脱臭器の脱臭剤容器のふたの開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018172A true JPS6018172A (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=14934212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126400A Pending JPS6018172A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 脱臭器の脱臭剤容器のふたの開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018172A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63135645U (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-06 | ||
| JPH02111444U (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-06 |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP58126400A patent/JPS6018172A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63135645U (ja) * | 1987-02-27 | 1988-09-06 | ||
| JPH02111444U (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-06 |
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