JPS60182088A - メモリカ−トリツジの検出処理方式 - Google Patents
メモリカ−トリツジの検出処理方式Info
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- JPS60182088A JPS60182088A JP59037176A JP3717684A JPS60182088A JP S60182088 A JPS60182088 A JP S60182088A JP 59037176 A JP59037176 A JP 59037176A JP 3717684 A JP3717684 A JP 3717684A JP S60182088 A JPS60182088 A JP S60182088A
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- JP
- Japan
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- cartridge
- memory
- signal
- memory cartridge
- register
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C5/00—Details of stores covered by group G11C11/00
- G11C5/14—Power supply arrangements, e.g. power down, chip selection or deselection, layout of wirings or power grids, or multiple supply levels
- G11C5/143—Detection of memory cassette insertion or removal; Continuity checks of supply or ground lines; Detection of supply variations, interruptions or levels ; Switching between alternative supplies
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、メモリをカセット状に構成したメモリカート
リッジが本体に対し装着されていることを検出するため
のメモリカートリッジの装着検出に係る処理方式に関し
、特に装着されたメモリカートリッジの種類も検出でき
る様にしたメモリカー斗リッジの検出処理方式に関する
。
リッジが本体に対し装着されていることを検出するため
のメモリカートリッジの装着検出に係る処理方式に関し
、特に装着されたメモリカートリッジの種類も検出でき
る様にしたメモリカー斗リッジの検出処理方式に関する
。
近年のメモリ技術の進歩に伴ない、種々のメモリが様々
な態様で大量に利用されてしMる。この様なメモリは一
般に龍内部のプリント板Gこ固定されて設けられている
が、近年装置に着脱されるものが利用される様になって
きた。この様なメモリはメモリカートリッジと称され、
メモリとコネクタとを含む部分をカセ・ノド状に構成し
、必要時装置本体のコネクタに装着し、一方必要のな(
、>時しよ装置本体から脱去せしめて利用する。
な態様で大量に利用されてしMる。この様なメモリは一
般に龍内部のプリント板Gこ固定されて設けられている
が、近年装置に着脱されるものが利用される様になって
きた。この様なメモリはメモリカートリッジと称され、
メモリとコネクタとを含む部分をカセ・ノド状に構成し
、必要時装置本体のコネクタに装着し、一方必要のな(
、>時しよ装置本体から脱去せしめて利用する。
例えば、第1図に示す様な構成のプリンタにおいても、
メモリカートリッジを利用している。
メモリカートリッジを利用している。
第1図構成のプリンタを説明すると、プリンタは制御ユ
ニット1と印刷機構部2とから構成され、制御ユニット
1は、ホストコンピュータと接続され、マイクロコンピ
ュータで構成される制御部10とメモリ11とパターン
発生器12を有している。ホストコンピュータから、は
頁単位で印刷データ(印刷形式、印刷コード等)が回線
、ケーブルを介し送られ、制御部10はメモリ11にし
1つたん格納した後、読出して編集し、パターン発生器
12を利用して印刷パターンであるビデオ信号を作成し
、印刷機構部2へ与える。印刷機構部2では駆動ユニッ
ト21aがこれを受ジノ、レーザダイオード(発光源)
21bの発光制御を行う。レーザダイオード21bの光
は回転ミラー21Cによって走査され、レンズ21dを
介し回転する感光ドラム22に到達する。感光ドラム2
2は高圧源2’3bによって動作する帯電器23aによ
り帯電されているので、レーザダイオード21bの光に
よってeデオ信号に応じた電荷パターン(静電潜像)が
作成され、この潜像は現像器24によって現像される。
ニット1と印刷機構部2とから構成され、制御ユニット
1は、ホストコンピュータと接続され、マイクロコンピ
ュータで構成される制御部10とメモリ11とパターン
発生器12を有している。ホストコンピュータから、は
頁単位で印刷データ(印刷形式、印刷コード等)が回線
、ケーブルを介し送られ、制御部10はメモリ11にし
1つたん格納した後、読出して編集し、パターン発生器
12を利用して印刷パターンであるビデオ信号を作成し
、印刷機構部2へ与える。印刷機構部2では駆動ユニッ
ト21aがこれを受ジノ、レーザダイオード(発光源)
21bの発光制御を行う。レーザダイオード21bの光
は回転ミラー21Cによって走査され、レンズ21dを
介し回転する感光ドラム22に到達する。感光ドラム2
2は高圧源2’3bによって動作する帯電器23aによ
り帯電されているので、レーザダイオード21bの光に
よってeデオ信号に応じた電荷パターン(静電潜像)が
作成され、この潜像は現像器24によって現像される。
一方、ホッパ(カセ・zト)28上の用紙は感光ドラム
22方向に送られ、感光ドラム22上の現像された像が
転写され、転写後定着ローラ26a、26bで定着され
ながら、スタッカー27へ送られる。感光ドラム22は
クリーナー25によってクリーニングされ、次の利用に
備える。
22方向に送られ、感光ドラム22上の現像された像が
転写され、転写後定着ローラ26a、26bで定着され
ながら、スタッカー27へ送られる。感光ドラム22は
クリーナー25によってクリーニングされ、次の利用に
備える。
この様に動作するプリンタにおいては、パターン発生器
12ば文字、記号等のコードに対応した文字、記号等の
パターンを格納しており、ICメモリで構成されており
、制御部10がらの文字コード等に応じて文字パターン
等を出力する。
12ば文字、記号等のコードに対応した文字、記号等の
パターンを格納しており、ICメモリで構成されており
、制御部10がらの文字コード等に応じて文字パターン
等を出力する。
一方、プリンタのユーザーの使用する文字種は画一的で
なく、例えばアルファベット、数字のみ、ヒラガナ、カ
タカナのみ、漢字を含むものや、その他の外国文字(ア
ラビア文字、ロシア文字等)を含むもの等種々である。
なく、例えばアルファベット、数字のみ、ヒラガナ、カ
タカナのみ、漢字を含むものや、その他の外国文字(ア
ラビア文字、ロシア文字等)を含むもの等種々である。
従って回路上に文字発生器であるパターンメモリを固定
してしまうと、これらに応して変更が容″易でなく、ま
たユーザが初期使用時の文字種に別の文字種を付加して
使用したい場合の増設も容易でない。
してしまうと、これらに応して変更が容″易でなく、ま
たユーザが初期使用時の文字種に別の文字種を付加して
使用したい場合の増設も容易でない。
このため、パターンメモリ12を第2図に示すICメモ
リ120とコネクタ121とから成るメモリカートリッ
ジで構成し、且つICメモリ120にパターンを格納し
、これを書き替えできない様なROM (Read 0
nly Mem。
リ120とコネクタ121とから成るメモリカートリッ
ジで構成し、且つICメモリ120にパターンを格納し
、これを書き替えできない様なROM (Read 0
nly Mem。
ry)で構成したものを用い、プリンタ本体に着脱して
利用することが行なわれている。
利用することが行なわれている。
この様な、メモリカートリッジを利用するものでは、予
じめ各文字種のメモリカートリ・ノジを用意しておけば
、ユーザが必要に応じて選択してプリンタ本体に装着す
ることによって、所望の文字種のパターンが発生出来、
その変更もメモリカートリッジの交換によって極めて容
易で便利である。
じめ各文字種のメモリカートリ・ノジを用意しておけば
、ユーザが必要に応じて選択してプリンタ本体に装着す
ることによって、所望の文字種のパターンが発生出来、
その変更もメモリカートリッジの交換によって極めて容
易で便利である。
この様なメモリカートリッジは前述の如<ROMで構成
−されているため、書き替えができず、種々の文字種を
格納するといっても、これらはユーザー個々に応して作
成されるものではなく、むしろ予しめ標準的なもの複数
作成するものであるから、特定の業種にのみ必要な文字
、記号(例えば会社のマーク、商標等)のパターンは係
るメモリカートリッジでは出力できない。
−されているため、書き替えができず、種々の文字種を
格納するといっても、これらはユーザー個々に応して作
成されるものではなく、むしろ予しめ標準的なもの複数
作成するものであるから、特定の業種にのみ必要な文字
、記号(例えば会社のマーク、商標等)のパターンは係
るメモリカートリッジでは出力できない。
これを解決するため、メモリカートリッジとして書き替
え可能なRAM (Randam Acce s s’
Memo r y)で構成し、ホストコンピュータか
らこれらパターンをRAMに書き込んで利用することが
考えられるが、装着されたメモリカートリッジがROM
かRAMか判別できないため、このRAMを用いたメモ
リカートリッジの利用が困難であるという問題があった
。
え可能なRAM (Randam Acce s s’
Memo r y)で構成し、ホストコンピュータか
らこれらパターンをRAMに書き込んで利用することが
考えられるが、装着されたメモリカートリッジがROM
かRAMか判別できないため、このRAMを用いたメモ
リカートリッジの利用が困難であるという問題があった
。
本発明の目的は、メモリカートリッジが装着されている
かのみならずメモリカートリッジの種類も判別しろるメ
モリカートリッジの検出処理方式を提供するにある。
かのみならずメモリカートリッジの種類も判別しろるメ
モリカートリッジの検出処理方式を提供するにある。
上述の目的の達成のため、本発明は、第1の信号とメモ
リの種類を示す第2の信号を出力するメモリカートリッ
ジと、該メモリカートリッジが装着されるカートリッジ
ボルダと、該カートリッジボルダからの該第1の信号及
び第2の信号の存在を検出し、該メモリカートリッジを
利用した処理を行なう処理手段とを有し、該第1の信号
の存在によって該メモリカートリッジが該カートリッジ
ホルダに装着されたことを検出するとともに該第2の信
号によって該装着されたメモリカートリッジの種類を判
定することを特徴としている。
リの種類を示す第2の信号を出力するメモリカートリッ
ジと、該メモリカートリッジが装着されるカートリッジ
ボルダと、該カートリッジボルダからの該第1の信号及
び第2の信号の存在を検出し、該メモリカートリッジを
利用した処理を行なう処理手段とを有し、該第1の信号
の存在によって該メモリカートリッジが該カートリッジ
ホルダに装着されたことを検出するとともに該第2の信
号によって該装着されたメモリカートリッジの種類を判
定することを特徴としている。
また、本発明の一実施態様によれば、前記メモリカート
リッジのメモリの種類が書替え可能なメモリと書替えで
きないメモリとであることを特徴としており、本発明の
別の実施態様によれば、前記メモリカートリッジにパタ
ーンを格納され、前記処理手段が前記メモリカートリッ
ジを利用してパターンを出力することを特徴としており
、本発明の更に別の実施態様によれば、前記装着された
メモリカートリッジが書替え可能なメモリと前記第2の
信号によって前記処理手段が判定した時には、該メモリ
カートリッジにパターンを書込むことを特徴としている
。
リッジのメモリの種類が書替え可能なメモリと書替えで
きないメモリとであることを特徴としており、本発明の
別の実施態様によれば、前記メモリカートリッジにパタ
ーンを格納され、前記処理手段が前記メモリカートリッ
ジを利用してパターンを出力することを特徴としており
、本発明の更に別の実施態様によれば、前記装着された
メモリカートリッジが書替え可能なメモリと前記第2の
信号によって前記処理手段が判定した時には、該メモリ
カートリッジにパターンを書込むことを特徴としている
。
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第3図は、本発明に係る一実施例プリンタ装置外観図で
あり、図中、第1図及び第2図と同一のものは同一の記
号で示してあり、BDは本体であり、内部に制御ユニッ
ト1及び印刷機構2を有し、前後にそのホッパ28及び
スタッカ27を備えるもの、SLl、SL2、SL3、
SL4、は各々カートリッジホルダであり、メモリカー
トリッジ12が挿入され、メモリカートリッジ12のコ
ネクタ121と電気的接続を行うコネクタを内部に有す
るものであり、図では4つのメモリカートリッジ12が
装着できる様に4つのカートリソシボ。
あり、図中、第1図及び第2図と同一のものは同一の記
号で示してあり、BDは本体であり、内部に制御ユニッ
ト1及び印刷機構2を有し、前後にそのホッパ28及び
スタッカ27を備えるもの、SLl、SL2、SL3、
SL4、は各々カートリッジホルダであり、メモリカー
トリッジ12が挿入され、メモリカートリッジ12のコ
ネクタ121と電気的接続を行うコネクタを内部に有す
るものであり、図では4つのメモリカートリッジ12が
装着できる様に4つのカートリソシボ。
ルダSLI〜SL4が本体BDに設けられている。
opは操作部であり、各種の操作釦の他に表示器゛16
を有しているものである。
を有しているものである。
第4図は本発明の一実施例ブロック図であり、図中、第
1図、第2図及び第3図と同一のものは同一の記号で示
してあり、13はレジスタであり、メモリカートリッジ
12からの後述する第1及び第2の信号がセントされる
もの、14はインターフェイスであり、ドライバ及びレ
シーバから成り、メモリカートリッジ12とアドレス及
びデータのやりとりを行うもの、15は電源であり、制
御ユニット1内に各種の電源電圧を供給するとともに後
述する様に電源線を介しメモリカートリッジ12に動作
電源を供給するもの、16aはレジスタであり、表示の
ためのレジスタであり、16bはデコーダであり、レジ
スタ16aの内容をデコードして表示器16を駆動する
もの、I7は印刷制御部であり、第1図の印刷機構部2
を制御するためのもの、18はアドレス・データバスで
あり、制御部10 (以下プロセッサと称す)とレジス
タ13.16a1インターフエイス14、メモリ11、
印刷制御部17とを接続し、データのやりとりを行なわ
しめるものである。121a〜121eは各々メモリカ
ートリッジ12のコネクタ121の信号線であり、12
1aは装着検出信号線、121bはメモリ種類検出信号
線、121cはアドレスバス、121dはデータバス、
121eは電源線であり、メモリカートリッジ12がカ
ートリッジホルダS■7に装着され、メモリカートリッ
ジ12のコネクタ121がカートリッジホルダSLのコ
ネクタに挿入された時に、該カートリッジボルダSLの
コネクタを介し信号線121a、121bがレジスタ1
3に、アドレスバス121C、データバス121dがイ
ンターフェイス14に、電源線121eが電源15に接
続されるものである。
1図、第2図及び第3図と同一のものは同一の記号で示
してあり、13はレジスタであり、メモリカートリッジ
12からの後述する第1及び第2の信号がセントされる
もの、14はインターフェイスであり、ドライバ及びレ
シーバから成り、メモリカートリッジ12とアドレス及
びデータのやりとりを行うもの、15は電源であり、制
御ユニット1内に各種の電源電圧を供給するとともに後
述する様に電源線を介しメモリカートリッジ12に動作
電源を供給するもの、16aはレジスタであり、表示の
ためのレジスタであり、16bはデコーダであり、レジ
スタ16aの内容をデコードして表示器16を駆動する
もの、I7は印刷制御部であり、第1図の印刷機構部2
を制御するためのもの、18はアドレス・データバスで
あり、制御部10 (以下プロセッサと称す)とレジス
タ13.16a1インターフエイス14、メモリ11、
印刷制御部17とを接続し、データのやりとりを行なわ
しめるものである。121a〜121eは各々メモリカ
ートリッジ12のコネクタ121の信号線であり、12
1aは装着検出信号線、121bはメモリ種類検出信号
線、121cはアドレスバス、121dはデータバス、
121eは電源線であり、メモリカートリッジ12がカ
ートリッジホルダS■7に装着され、メモリカートリッ
ジ12のコネクタ121がカートリッジホルダSLのコ
ネクタに挿入された時に、該カートリッジボルダSLの
コネクタを介し信号線121a、121bがレジスタ1
3に、アドレスバス121C、データバス121dがイ
ンターフェイス14に、電源線121eが電源15に接
続されるものである。
第5図はカートリッジ検出のだめの詳細プロ・ツク図で
あり、書替え不可能なROMカートリッジ12aは、信
号線121a、121b、とも0■(即ち論理“′0”
)に、書替え可能なRAMカートリ、ジ12bは信号線
121aがov’(i!i理“0”)に、信号線121
bが5V(論理“1”)に設定され、信号線121aか
ら第1の信号(“0”)、信号線121bから第2の信
号(“0”又は“′1”)を出力する。一方、レジスタ
13の前段にはインバータ13b、フリップフロップ1
3aが信号線121aに対し、インバータ゛13d1フ
リップフロップ13cが信号線121bに対し、設けら
れている。
あり、書替え不可能なROMカートリッジ12aは、信
号線121a、121b、とも0■(即ち論理“′0”
)に、書替え可能なRAMカートリ、ジ12bは信号線
121aがov’(i!i理“0”)に、信号線121
bが5V(論理“1”)に設定され、信号線121aか
ら第1の信号(“0”)、信号線121bから第2の信
号(“0”又は“′1”)を出力する。一方、レジスタ
13の前段にはインバータ13b、フリップフロップ1
3aが信号線121aに対し、インバータ゛13d1フ
リップフロップ13cが信号線121bに対し、設けら
れている。
従って、第5図(A)の如く、カートリッジボルダSL
にROMカートリッジ12aが装着された時には、信号
線121aから論理“0”の第1の信号が、信号線12
1bから論理“0” (ROMカートリッジであること
を示す)の第2の信号が出力され、各々インバータ13
b、13dで反転され、論理“1”となりフリップフロ
ップ13a、13bをセットする。これによってレジス
タ13の内容は“11”、即ちメモリカートリッジ12
aが装着され、且つ装着されたメモリカートリッジがR
OMカー1−リッジであることを示す。
にROMカートリッジ12aが装着された時には、信号
線121aから論理“0”の第1の信号が、信号線12
1bから論理“0” (ROMカートリッジであること
を示す)の第2の信号が出力され、各々インバータ13
b、13dで反転され、論理“1”となりフリップフロ
ップ13a、13bをセットする。これによってレジス
タ13の内容は“11”、即ちメモリカートリッジ12
aが装着され、且つ装着されたメモリカートリッジがR
OMカー1−リッジであることを示す。
逆に第5図(B)の如く、カートリッジホルダSLにR
AMカートリッジ12bが装着された時には、信号線1
21aから論理” o ”の第1の信号が、信号線12
1bから論理“1” CRAMカートリッジであること
を示す)の第2の信号が出力され、各々−インハーク1
3b、13dで反転され、各々論理“1′′、“0゛と
なる。従ってフリップフロップ13aがセントされ、フ
リップフロップ13bがり七ノドされるので、レジスタ
13の内容は“10″、即ちメモリカートリッジ12a
が装着され且つ装着されたメモリカートリッジがRAM
カートリッジであることを示す。
AMカートリッジ12bが装着された時には、信号線1
21aから論理” o ”の第1の信号が、信号線12
1bから論理“1” CRAMカートリッジであること
を示す)の第2の信号が出力され、各々−インハーク1
3b、13dで反転され、各々論理“1′′、“0゛と
なる。従ってフリップフロップ13aがセントされ、フ
リップフロップ13bがり七ノドされるので、レジスタ
13の内容は“10″、即ちメモリカートリッジ12a
が装着され且つ装着されたメモリカートリッジがRAM
カートリッジであることを示す。
この様にして、メモリカートリッジ12がカートリッジ
ボルダSLに装着されたか、装着されたメモリカートリ
ッジの種類は何かは、レジスタ13の内容によって判定
できる。
ボルダSLに装着されたか、装着されたメモリカートリ
ッジの種類は何かは、レジスタ13の内容によって判定
できる。
次に、第4図実施例構成の動作について、第6図及び第
7図の処理フロー図に従って説明する。
7図の処理フロー図に従って説明する。
■制御ユ→ト1に図示しないインターフェイスよりホス
トコンピュータから印刷データを受信すると、プロセッ
サ10はこれをメモリ11に格納する。次にプロセッサ
10はメモリ11の内容を読出し、カセット(カートリ
ッジ)セレクト信号の有無を判定する。ホストコンピュ
ータは印刷すべき文字等のコードを送信する際に当該コ
ードに対応するパターンを発生させるためカセット(カ
ートリッジ)を利用すべき旨のカセットセレクト信号を
送信してくる。
トコンピュータから印刷データを受信すると、プロセッ
サ10はこれをメモリ11に格納する。次にプロセッサ
10はメモリ11の内容を読出し、カセット(カートリ
ッジ)セレクト信号の有無を判定する。ホストコンピュ
ータは印刷すべき文字等のコードを送信する際に当該コ
ードに対応するパターンを発生させるためカセット(カ
ートリッジ)を利用すべき旨のカセットセレクト信号を
送信してくる。
■プロセッサ10はカセットセレクト信号を見付りると
、ハス18を介しレジスタ13の内容を読みに行く。も
し、カセット(カートリッジ)が装着されていないと、
レジスタ13の内容は“00”であるから、レジスタ1
3の内容が“oo”であると、カートリッジ未装着とし
て、バス18を介し、レジスタ16aのカセット未装着
ビットをオンとする。レジスタ16aの内容はデコーダ
16bでデコードされ表示器16に、例えばカセット未
装着に対応するエラ一番号を表示せしめ、オペレータに
注意を与えるとともに、装置を停止し、カートリッジの
装着を待つ。
、ハス18を介しレジスタ13の内容を読みに行く。も
し、カセット(カートリッジ)が装着されていないと、
レジスタ13の内容は“00”であるから、レジスタ1
3の内容が“oo”であると、カートリッジ未装着とし
て、バス18を介し、レジスタ16aのカセット未装着
ビットをオンとする。レジスタ16aの内容はデコーダ
16bでデコードされ表示器16に、例えばカセット未
装着に対応するエラ一番号を表示せしめ、オペレータに
注意を与えるとともに、装置を停止し、カートリッジの
装着を待つ。
■逆に、レジスタ13の内容が“10”又は“11″で
あればカートリッジが装着されているので、プロセッサ
10は印刷許可信号を行い、以降の印刷コードをパス1
Bを介しインターフェイス14からアドレスバス121
cに与え、メモリカートリッジ12から対応する文字等
のパターンを読出させ、データバス121dよりインタ
ーフェイス14、ハス18を介し得る。そしてプロセッ
サ10は印刷制御部17にハス18を介しパターンデー
タをビデオ信号として与え、印刷機構部2で前述の印刷
動作を行なわしめる。
あればカートリッジが装着されているので、プロセッサ
10は印刷許可信号を行い、以降の印刷コードをパス1
Bを介しインターフェイス14からアドレスバス121
cに与え、メモリカートリッジ12から対応する文字等
のパターンを読出させ、データバス121dよりインタ
ーフェイス14、ハス18を介し得る。そしてプロセッ
サ10は印刷制御部17にハス18を介しパターンデー
タをビデオ信号として与え、印刷機構部2で前述の印刷
動作を行なわしめる。
この様にして、文字カートリッジの未装着による印刷パ
ターンの欠如が防止できる。
ターンの欠如が防止できる。
このメモリカートリッジ12にはROMカートリッジ1
2aであれば、予しめ各文字パターンが格納されており
、RAMカートリッジ12bであれば第7図の様にして
ホストコンピュータよりの任意の特殊パターンが格納さ
れる。
2aであれば、予しめ各文字パターンが格納されており
、RAMカートリッジ12bであれば第7図の様にして
ホストコンピュータよりの任意の特殊パターンが格納さ
れる。
(a)ホストコンピュータは、プリンタの稼働開始に当
ってダウンロード命令を送信してくる。このダウンロー
ド命令はホストコンピュータのファイルにある任意のパ
ターンをRAMカートリッジに書込み、プリンタにこれ
らパターンの印刷を行なわしめるために行なわれる。
ってダウンロード命令を送信してくる。このダウンロー
ド命令はホストコンピュータのファイルにある任意のパ
ターンをRAMカートリッジに書込み、プリンタにこれ
らパターンの印刷を行なわしめるために行なわれる。
(blプロセソザ10はダウンロード命令を受信すると
、ハス18を介しレジスタ13の内容を見に行く。前述
の如く、RAMカートリッジ12bが装着されていると
、レジスタ13の内容は“10”であるの゛で、プロセ
ッサ10はレジスタ13の内容が“10”かを判別する
。
、ハス18を介しレジスタ13の内容を見に行く。前述
の如く、RAMカートリッジ12bが装着されていると
、レジスタ13の内容は“10”であるの゛で、プロセ
ッサ10はレジスタ13の内容が“10”かを判別する
。
(C)プロセッサ10がレジスタ13の内容が“10”
以外であれば、RAMカートリッジ12bが装着されて
いないと判定し、ハス18を介しレジスタ16aのRA
Mカートリッジ未装着ピントをオンする。レジスタ16
aの内容はデコーダ16でデコードされ表示器16に、
例えばRAMカートリッジ未装着に対応するエラ一番号
を表示せしめ、オペレータに注意を与えるとともに、装
置を停止し、RAMカートリッジの装着を待つ。
以外であれば、RAMカートリッジ12bが装着されて
いないと判定し、ハス18を介しレジスタ16aのRA
Mカートリッジ未装着ピントをオンする。レジスタ16
aの内容はデコーダ16でデコードされ表示器16に、
例えばRAMカートリッジ未装着に対応するエラ一番号
を表示せしめ、オペレータに注意を与えるとともに、装
置を停止し、RAMカートリッジの装着を待つ。
(d)一方、レジスタ13の内容が“10”であれば、
RAMカートリッジが装着されているから、プロセッサ
10はホストコンピュータに準備完了を通知し、ホスト
コンピュータからのパターンデータの受信を待つ。
RAMカートリッジが装着されているから、プロセッサ
10はホストコンピュータに準備完了を通知し、ホスト
コンピュータからのパターンデータの受信を待つ。
(e)ポストコンピュータからパターンデータが送信さ
れると、プロセッサ10はいったんメモリ11に格納し
た後、バス18を介し、インターフェイス14からアド
レスとパターンデータを送り、RAMカートリッジ12
に書込みを行なう。
れると、プロセッサ10はいったんメモリ11に格納し
た後、バス18を介し、インターフェイス14からアド
レスとパターンデータを送り、RAMカートリッジ12
に書込みを行なう。
この様にして、RAMカートリッジ12bにパターンが
書込まれると、以降前述のステップ■〜■と同様に文字
パターン発生器として利用される。
書込まれると、以降前述のステップ■〜■と同様に文字
パターン発生器として利用される。
前述の説明では、1つのカートリッジホルダについて説
明したが、第3図の如く、4つのカートリッジホルダが
有る場合には、各々についてレジスタ13、インターフ
ェイス14が設けられ、プロセッサ10はホストコンピ
ュータから指定されたカートリッジがカートリッジホル
ダに装着されているかを判定する。
明したが、第3図の如く、4つのカートリッジホルダが
有る場合には、各々についてレジスタ13、インターフ
ェイス14が設けられ、プロセッサ10はホストコンピ
ュータから指定されたカートリッジがカートリッジホル
ダに装着されているかを判定する。
また、ポストコンピュータからのカセントセレクト信号
に応してカートリッジ検出動作を行っているが、この信
号を用いず、プリンタの稼働開始時にプロセッサ10が
自主的に行ってもよい。
に応してカートリッジ検出動作を行っているが、この信
号を用いず、プリンタの稼働開始時にプロセッサ10が
自主的に行ってもよい。
更に、メモリカートリッジの利用方法としてプリンタに
限らずディスプレイ等でもよく、また文字パターン用に
限らず他のデータの利用であってもよい。
限らずディスプレイ等でもよく、また文字パターン用に
限らず他のデータの利用であってもよい。
以上本発明を一実施例により説明したが、本発明は本発
明の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこ
れらを排除するものではない。
明の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこ
れらを排除するものではない。
以上説明した様に、本発明によれば、第1の信号とメモ
リの種類を示す第2の信号を出力するメモリカートリッ
ジと、該メモリカートリッジが装着されるカートリッジ
ホルダと、該カートリッジホルダからの該第1の信号及
び第2の信号の存在を検出し、該メモリカートリッジを
利用した処理を行なう処理重膜ぶを有し、該第1の信号
の存在によって該メモリカートリッジが該カートリッジ
ボルダに装着されたことを検出するとともに該第2の信
号によって該装着されたメモリカートリッジの種類を判
定することを特徴としているので、メモリカートリッジ
を利用して処理する際にメモリカートリッジ未装着とな
って処理が行なえないという事態を防止でき、例えばパ
ターンメモリに利用すれば、出カバターンの抜けを防止
できる。
リの種類を示す第2の信号を出力するメモリカートリッ
ジと、該メモリカートリッジが装着されるカートリッジ
ホルダと、該カートリッジホルダからの該第1の信号及
び第2の信号の存在を検出し、該メモリカートリッジを
利用した処理を行なう処理重膜ぶを有し、該第1の信号
の存在によって該メモリカートリッジが該カートリッジ
ボルダに装着されたことを検出するとともに該第2の信
号によって該装着されたメモリカートリッジの種類を判
定することを特徴としているので、メモリカートリッジ
を利用して処理する際にメモリカートリッジ未装着とな
って処理が行なえないという事態を防止でき、例えばパ
ターンメモリに利用すれば、出カバターンの抜けを防止
できる。
また、この様な検出によってメモリ内容の変更、増設が
容易なメモリカートリッジを固定メモリと同様に取扱え
るという効果も奏する。更に、装着されたメモリカート
リッジの種類が判別できるので、ROM及びRAMカー
トリッジを必要に応じ選択又は混在した処理が可能とな
るという効果も奏し、メモリカートリッジの利用範囲を
拡大することができる。しかも、メモリカートリッジか
ら制御信号を出力し、これを検出しているので、実際に
メモリカートリッジが電気的に接続されていることを検
出できるという効果を奏し、単に挿入しただけで電気的
に接続されていなくても装着が検出されるおそれがない
という実用上価れた効用も得られ、実用上極めて有用で
ある。
容易なメモリカートリッジを固定メモリと同様に取扱え
るという効果も奏する。更に、装着されたメモリカート
リッジの種類が判別できるので、ROM及びRAMカー
トリッジを必要に応じ選択又は混在した処理が可能とな
るという効果も奏し、メモリカートリッジの利用範囲を
拡大することができる。しかも、メモリカートリッジか
ら制御信号を出力し、これを検出しているので、実際に
メモリカートリッジが電気的に接続されていることを検
出できるという効果を奏し、単に挿入しただけで電気的
に接続されていなくても装着が検出されるおそれがない
という実用上価れた効用も得られ、実用上極めて有用で
ある。
第1図は本発明に係る一実施例プリンタ装置構成図、第
2図は本発明に係るメモリカートリッジの一実施例構成
図、第3図は本発明に係る一実施例プリンタ装置外観図
、第4図は本発明の一実施例ブロック図、第5図は本発
明の一実施例要部ブロック図、第6図、第7図は第4図
実施例構成の処理フロー図である。 図中、1−=−制御ユニット、2−印刷機構部、12−
メモリカートリ・7ジ、SL−カートリッジホルダ、
13−レジスタ、10−制御部(処理手段)。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士 山 谷 晧 榮 第 1 図 第 2 図 第 4 図 第、5 @
2図は本発明に係るメモリカートリッジの一実施例構成
図、第3図は本発明に係る一実施例プリンタ装置外観図
、第4図は本発明の一実施例ブロック図、第5図は本発
明の一実施例要部ブロック図、第6図、第7図は第4図
実施例構成の処理フロー図である。 図中、1−=−制御ユニット、2−印刷機構部、12−
メモリカートリ・7ジ、SL−カートリッジホルダ、
13−レジスタ、10−制御部(処理手段)。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士 山 谷 晧 榮 第 1 図 第 2 図 第 4 図 第、5 @
Claims (4)
- (1)第1の信号とメモリの種類を示す第2の信号を出
力するメモリカートリッジと、該メモリカートリッジが
装着されるカートリッジホルダと、該カートリッジボル
ダからの該第1の信号及び第2の信号の存在を検出し、
該メモリカートリッジを利用した処理を行なう処理手段
とを有し、該第1の信号の存在によって該メモリカート
リッジが該カートリッジボルダに装着されたことを検出
するとともに該第2の信号によって該装着されたメモリ
カートリッジの種類を判定することを特徴とするメモリ
カートリッジの検出処理方式。 - (2)前記メモリカートリッジのメモリの種類が書替え
可能なメモリと書替えできないメモリとであることを特
徴とする特許請求の範囲第(11項記載のメモリカート
リッジの検出処理方式。 - (3)前記メモリカートリッジにパターンを格納され、
前記処理手段が前記メモリカートリッジを利用してパタ
ーンを出力することを特徴とする特許請求の範囲第(1
1項乃至第(2)項記載のメモリカートリッジの検出処
理方式。 - (4)前記装着されたメモリカートリッジが書替え可能
なメモリと前記第2の信号によって前記処理手段が判定
した時には、該メモリカートリッジにパターンを書込む
ことを特徴とする特許請求の範囲第(2)項記載のメモ
リカートリッジの検出処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59037176A JPS60182088A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | メモリカ−トリツジの検出処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59037176A JPS60182088A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | メモリカ−トリツジの検出処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182088A true JPS60182088A (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=12490284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59037176A Pending JPS60182088A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | メモリカ−トリツジの検出処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60182088A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63234488A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | Toshiba Corp | Romカ−トリツジの差替制御方式 |
| JPS63189645U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | ||
| JPH0292656A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-03 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPH02110643A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-23 | Pfu Ltd | 着脱式メモリカード |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP59037176A patent/JPS60182088A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63234488A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | Toshiba Corp | Romカ−トリツジの差替制御方式 |
| JPS63189645U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | ||
| JPH0292656A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-03 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPH02110643A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-23 | Pfu Ltd | 着脱式メモリカード |
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