JPS60182232A - 選択呼出受信機 - Google Patents
選択呼出受信機Info
- Publication number
- JPS60182232A JPS60182232A JP59037577A JP3757784A JPS60182232A JP S60182232 A JPS60182232 A JP S60182232A JP 59037577 A JP59037577 A JP 59037577A JP 3757784 A JP3757784 A JP 3757784A JP S60182232 A JPS60182232 A JP S60182232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- error correction
- selective call
- bits
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W84/00—Network topologies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば、BCH符号を用いて誤まり訂正を行
なう選択呼出受信機の改良に関する。
なう選択呼出受信機の改良に関する。
従来、この種の選択呼出受信機として、例えば第1図に
示す如く、基地局より到来した選択呼出信号をアンテナ
1を介して受信回路2で受信復調し、その復調出力を誤
まり訂正演算回路3で演算となって誤まり訂正を行なっ
たのち、照合回路4でROM5から読み出した自己の個
別番号符号と比較照合して、両者が一致したときに表示
信号を発して増幅器6aを経てスピーカ6を鳴動させる
とともに、メツセージ情報を駆動回路7aにより液晶表
示器7に表示するようにしたものがおる。
示す如く、基地局より到来した選択呼出信号をアンテナ
1を介して受信回路2で受信復調し、その復調出力を誤
まり訂正演算回路3で演算となって誤まり訂正を行なっ
たのち、照合回路4でROM5から読み出した自己の個
別番号符号と比較照合して、両者が一致したときに表示
信号を発して増幅器6aを経てスピーカ6を鳴動させる
とともに、メツセージ情報を駆動回路7aにより液晶表
示器7に表示するようにしたものがおる。
ところで、このような受信機にpいて上記線まり訂正演
算は、次のように行なっている。すなわち、受信して得
たBCH符号を、先ず受信したビット毎にパリテイテエ
ンクマトリクスにヨリシンドローム演算を行なってシン
ドロームを算出する。そして、選択呼出信号の全ビット
について上記シンドロームを算出したのち、これらのシ
ンドロームから標準形による復号法に従って訂正ビット
を検出し、しかるのちこの検出した訂正ビットの訂正を
行なう。この方式によれば、例えは第2図に示す如く、
情報ビットが11ビツトの個別番号符号と33ビツトの
メツセージ符号(3ビツトの種別ピントAと30ピツト
の内容ビットBとからなる)とからなり、かつこの情報
ビットに18ビツトのチェックビットを付加した(62
.44)BCH符号を使用している場合には、実際上少
なくとも1ピントの誤まり訂正を行ない得る。
算は、次のように行なっている。すなわち、受信して得
たBCH符号を、先ず受信したビット毎にパリテイテエ
ンクマトリクスにヨリシンドローム演算を行なってシン
ドロームを算出する。そして、選択呼出信号の全ビット
について上記シンドロームを算出したのち、これらのシ
ンドロームから標準形による復号法に従って訂正ビット
を検出し、しかるのちこの検出した訂正ビットの訂正を
行なう。この方式によれば、例えは第2図に示す如く、
情報ビットが11ビツトの個別番号符号と33ビツトの
メツセージ符号(3ビツトの種別ピントAと30ピツト
の内容ビットBとからなる)とからなり、かつこの情報
ビットに18ビツトのチェックビットを付加した(62
.44)BCH符号を使用している場合には、実際上少
なくとも1ピントの誤まり訂正を行ない得る。
しかしながら、このような従来の構成では、到来した選
択呼出信号が自己へのものであっても、またそうでなく
ても一様に誤まり訂正演算を行なっている。ここで、こ
の誤まり訂正演算は、それ自体が非常に複雑で時間のか
かるものでおり、しかも上記演算中にも後続の符号を次
々と受信していることからこの受信制御動作と平行に行
なわなければならない。このため、上記演算や制御を行
なう回路は常時動作していることになり、したがって従
来の受信機にあって。
択呼出信号が自己へのものであっても、またそうでなく
ても一様に誤まり訂正演算を行なっている。ここで、こ
の誤まり訂正演算は、それ自体が非常に複雑で時間のか
かるものでおり、しかも上記演算中にも後続の符号を次
々と受信していることからこの受信制御動作と平行に行
なわなければならない。このため、上記演算や制御を行
なう回路は常時動作していることになり、したがって従
来の受信機にあって。
は、選択呼出信号が自己以外のものであっても上記複雑
な演算等を実行することになるため、電力消費が著しく
大きくなる欠点があった。この欠点は、電池を電源とし
て用いた選択呼出受信機にあって、電池の寿命低下を招
くことから極めて好ましくなかった。
な演算等を実行することになるため、電力消費が著しく
大きくなる欠点があった。この欠点は、電池を電源とし
て用いた選択呼出受信機にあって、電池の寿命低下を招
くことから極めて好ましくなかった。
本発明は、無駄な電力消費を低減して電池の長寿命化を
はかり、これにより小形電池を使用可能として受信機自
体を小形化し得るようにした選択呼出受信機を提供する
ことを目的とする。
はかり、これにより小形電池を使用可能として受信機自
体を小形化し得るようにした選択呼出受信機を提供する
ことを目的とする。
本発明は、上記目的を達成するために、受信した選択呼
出信号を受信順に自己の個別番号符号と照合して不一致
ビット数をカウントする回路を設け、この回路で不一致
ピント数が所定ビット以上になったことが検出された時
点で、これを自己以外の選択呼出信号かもしくは誤まり
訂正不可能な信号であると見做して、少なくとも誤まり
訂正演算を停止させるようにしたものである。
出信号を受信順に自己の個別番号符号と照合して不一致
ビット数をカウントする回路を設け、この回路で不一致
ピント数が所定ビット以上になったことが検出された時
点で、これを自己以外の選択呼出信号かもしくは誤まり
訂正不可能な信号であると見做して、少なくとも誤まり
訂正演算を停止させるようにしたものである。
第3図は、本発明の一実施例における選択呼出受信機の
ブロック構成図で、前記第1図と同一部分には同一符号
を付して詳しい説明は省略する。
ブロック構成図で、前記第1図と同一部分には同一符号
を付して詳しい説明は省略する。
本実施例の受信機の特徴は、誤まり訂正演算回路3およ
び照合回路4に対し並列に第2の照合回路10を設けた
点である。この第2の照合回路10は、受信回路2で得
られた選択呼出信号を導入してその中の個別番号符号を
、ROM5に記憶しである自己の個別番号符号と受信順
に1ビツトずつ比較照合する照合部と、この照合部の照
合結果から不一致ビット数を計数して、この不一致ピン
ト数が所定数になった時点で不一致検出信号を発するカ
ウント部と、このカウント部から不一致検出信号が発せ
られたとき、動作停止信号を発生して受信回路2、誤ま
り訂正演算回路3および照合回路4に供給し、これらの
回路の動作を停止させる停止制御部とから構成されてい
る。ここで、上記カウント部が不一致検出信号を発する
ときの不一致ビット数は、誤まり訂正演算回路3で訂正
可能なビット数を越える数に設定される例えば、(62
,44)BCH符号を用いた本実施例の場合は、実用上
1ビツトまで誤まり訂正が可能なので、不一致ビット数
は2ビツトに設定される。
び照合回路4に対し並列に第2の照合回路10を設けた
点である。この第2の照合回路10は、受信回路2で得
られた選択呼出信号を導入してその中の個別番号符号を
、ROM5に記憶しである自己の個別番号符号と受信順
に1ビツトずつ比較照合する照合部と、この照合部の照
合結果から不一致ビット数を計数して、この不一致ピン
ト数が所定数になった時点で不一致検出信号を発するカ
ウント部と、このカウント部から不一致検出信号が発せ
られたとき、動作停止信号を発生して受信回路2、誤ま
り訂正演算回路3および照合回路4に供給し、これらの
回路の動作を停止させる停止制御部とから構成されてい
る。ここで、上記カウント部が不一致検出信号を発する
ときの不一致ビット数は、誤まり訂正演算回路3で訂正
可能なビット数を越える数に設定される例えば、(62
,44)BCH符号を用いた本実施例の場合は、実用上
1ビツトまで誤まり訂正が可能なので、不一致ビット数
は2ビツトに設定される。
このような構成であるから、基地局より到来した選択呼
出信号は、受信回路2で受信されたのち誤まり訂正演算
回路3における誤まり訂正演算に供されるとともに、第
2の照合回路10に供給される。そして、この第2の照
合回路10で、受信ピット類に自己の個別番号符号との
照合が行なわれ、不一致ビット数のカウントがなされる
。
出信号は、受信回路2で受信されたのち誤まり訂正演算
回路3における誤まり訂正演算に供されるとともに、第
2の照合回路10に供給される。そして、この第2の照
合回路10で、受信ピット類に自己の個別番号符号との
照合が行なわれ、不一致ビット数のカウントがなされる
。
いま自己への選択呼出信号が到来したとすると、上の誤
まりピント数が誤まり訂正可能な1ビツト以内であれば
、第2の照合回路roからは動作停止信号は発生されな
い。したがって、上記誤まり訂正演算回路3は最終ビッ
トまで誤まり訂正演算を実行し、訂正された選択呼出信
号は照合回路4における照合に供される。そして、RO
M5に記憶しである自己の個別番号符号と一致すると、
照合回路4から一致信号が発せられてスピーカ6が鳴動
し、これにより呼出しがなされる。またこのとき、選択
呼出信号中のメツセージ情報が照合回路4で解読されて
表示器1に表示される。
まりピント数が誤まり訂正可能な1ビツト以内であれば
、第2の照合回路roからは動作停止信号は発生されな
い。したがって、上記誤まり訂正演算回路3は最終ビッ
トまで誤まり訂正演算を実行し、訂正された選択呼出信
号は照合回路4における照合に供される。そして、RO
M5に記憶しである自己の個別番号符号と一致すると、
照合回路4から一致信号が発せられてスピーカ6が鳴動
し、これにより呼出しがなされる。またこのとき、選択
呼出信号中のメツセージ情報が照合回路4で解読されて
表示器1に表示される。
一方、自己以外の選択呼出信号が到来した場合には、第
2の照合回路から不一致ビットが2ピツトになった時点
で動作停止信号が発せられる。このため、誤まり訂正演
算回路3は、演算中であっても上記動作停止信号が到来
した時点で演算動作を停止し、不動作状態となる。また
このとき、受信回路2および照合回路4も不動作状態に
移行する。
2の照合回路から不一致ビットが2ピツトになった時点
で動作停止信号が発せられる。このため、誤まり訂正演
算回路3は、演算中であっても上記動作停止信号が到来
した時点で演算動作を停止し、不動作状態となる。また
このとき、受信回路2および照合回路4も不動作状態に
移行する。
また、仮に自己への選択呼出符号であっても、伝送路の
状態等によりピッ)[まりが2ビツト以上生じた場合に
も、上記自己以外の信号到来の場合と同様に、各回路は
不動作状態に移行する。
状態等によりピッ)[まりが2ビツト以上生じた場合に
も、上記自己以外の信号到来の場合と同様に、各回路は
不動作状態に移行する。
なお、自己以外の選択呼出信号であっても、自己の個別
番号符号とのハミング距離が1ビツトの場合には、第2
の照合回路IQからは動作停止信号が発生されない。し
たがって、この点を考慮して各個別番号符号間のハミン
グ距離は、2ビツト以上に定めておくとよい。
番号符号とのハミング距離が1ビツトの場合には、第2
の照合回路IQからは動作停止信号が発生されない。し
たがって、この点を考慮して各個別番号符号間のハミン
グ距離は、2ビツト以上に定めておくとよい。
このように本実施例であれば、到来した選択呼出信号が
自己以外のものであったり、あるいは自己のものであっ
てもビット誤まりが多い場合には、そのことを検出した
時点で誤まり訂正演算回路3、受信回路2および照合回
路4の動作が停止されるので、無駄な演算動作等が低減
されて、この結果電力消費を抑制することができる。し
たがって、電池の寿命を延ばすことができ、また電池の
小形化をはかれるので、受信機をさらに小形軽量なもの
にすることができる。
自己以外のものであったり、あるいは自己のものであっ
てもビット誤まりが多い場合には、そのことを検出した
時点で誤まり訂正演算回路3、受信回路2および照合回
路4の動作が停止されるので、無駄な演算動作等が低減
されて、この結果電力消費を抑制することができる。し
たがって、電池の寿命を延ばすことができ、また電池の
小形化をはかれるので、受信機をさらに小形軽量なもの
にすることができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではない。
例えば、前記実施例では誤まり訂正演算回路ばかりでな
く受信回路や照合回路の動作についても停止させるよう
にしたが、訂正演算回路だけを停止させるようにしても
よく、逆に他の回路を停止させるようにしてもよい。ま
た、誤まり訂正演算回路、照合回路および第2の照合回
路をマイクロプロセツサを備えた回路により置換えて構
成し、ソフトウェアにより処理するようにしてもよい。
く受信回路や照合回路の動作についても停止させるよう
にしたが、訂正演算回路だけを停止させるようにしても
よく、逆に他の回路を停止させるようにしてもよい。ま
た、誤まり訂正演算回路、照合回路および第2の照合回
路をマイクロプロセツサを備えた回路により置換えて構
成し、ソフトウェアにより処理するようにしてもよい。
さらに、符号形式は、メツセージ情報を含まない、例え
ば(7,4)BCH符号や(31,16)BCH符号を
用いた場合であっても同様に適用できる。その他、符号
の照合方式や誤まり訂正演算の方式等についても、本発
明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
ば(7,4)BCH符号や(31,16)BCH符号を
用いた場合であっても同様に適用できる。その他、符号
の照合方式や誤まり訂正演算の方式等についても、本発
明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
以上詳述したように本発明は、受信した選択呼出信号を
受信ビット順に自己の個別番号符号と照合して不一致ビ
ット数をカウントする回路を、誤まり訂正演算回路と並
列的に設け、この回路で不一致ビット数が所定ビット以
上になったことが検出された時点で、これを自己以外の
選択呼出信号かもしくは誤まり訂正不可能な信号である
と見做して、少なくとも誤まり訂正演算を停止させるよ
うにしたものである。
受信ビット順に自己の個別番号符号と照合して不一致ビ
ット数をカウントする回路を、誤まり訂正演算回路と並
列的に設け、この回路で不一致ビット数が所定ビット以
上になったことが検出された時点で、これを自己以外の
選択呼出信号かもしくは誤まり訂正不可能な信号である
と見做して、少なくとも誤まり訂正演算を停止させるよ
うにしたものである。
したがって本発明によれは、無駄な電力消費を低減して
電池の長寿命化をはかることができ、これにより小形電
池を使用可能として受信機自体を小形軽量化し得る選択
呼出受信機を提供することができる。
電池の長寿命化をはかることができ、これにより小形電
池を使用可能として受信機自体を小形軽量化し得る選択
呼出受信機を提供することができる。
第1図は従来における選択呼出受信機のブロック構成図
、第2図は選択呼出信号の符号構成の一例を示す図、第
3図は本発明の一実施例における選択呼出受信機のブロ
ック構成図である。 I・・・アンテナ、2・・・受信回路、3・・・誤まり
訂正演算回路、4・・・照合回路、5・・・ROM、s
・・・スピーカ、7・・・表示器、IO・・・第2の照
合回路。 0
、第2図は選択呼出信号の符号構成の一例を示す図、第
3図は本発明の一実施例における選択呼出受信機のブロ
ック構成図である。 I・・・アンテナ、2・・・受信回路、3・・・誤まり
訂正演算回路、4・・・照合回路、5・・・ROM、s
・・・スピーカ、7・・・表示器、IO・・・第2の照
合回路。 0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (4+ 受信した選択呼出信号をnビット誤まり訂正演
算して誤まり訂正を行なったのち自己の個別番号符号と
照合し、両者が一致したとき呼出表示する選択呼出受信
機において、受信した選択呼出信号の個別番号符号を受
信したビット順に自己の個別番号符号と照合して不一致
ビット数を計数し、この不一致ビット数がn+1ピント
以上となったとき少なくとも前記誤まり訂正演算を停止
せしめる制御手段を設けたことを特徴とする選択呼出受
信機。 121 制御手段は、不一致ビット数がn十tビット以
上となったときに、誤まり訂正演算とともに受信動作を
停止せしめるものであることを特徴とする特許請求の範
囲第(1項記載の選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59037577A JPS60182232A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59037577A JPS60182232A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182232A true JPS60182232A (ja) | 1985-09-17 |
| JPH0475691B2 JPH0475691B2 (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=12501386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59037577A Granted JPS60182232A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60182232A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62266932A (ja) * | 1986-05-15 | 1987-11-19 | Toshiba Corp | バツテリセ−ビング方式 |
| JPH04503288A (ja) * | 1988-12-01 | 1992-06-11 | モトローラ・インコーポレーテッド | 同期情報信号の一部のための電力節約方法および装置 |
| US6411197B1 (en) | 1998-06-15 | 2002-06-25 | Nec Corporation | Apparatus and method for receiving an interleaved selective calling signal |
| JP2006157956A (ja) * | 1995-09-25 | 2006-06-15 | Pacific Communication Sciences Inc | 一時的装置識別子メッセージ通知方法 |
-
1984
- 1984-02-29 JP JP59037577A patent/JPS60182232A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62266932A (ja) * | 1986-05-15 | 1987-11-19 | Toshiba Corp | バツテリセ−ビング方式 |
| JPH04503288A (ja) * | 1988-12-01 | 1992-06-11 | モトローラ・インコーポレーテッド | 同期情報信号の一部のための電力節約方法および装置 |
| JP2006157956A (ja) * | 1995-09-25 | 2006-06-15 | Pacific Communication Sciences Inc | 一時的装置識別子メッセージ通知方法 |
| US6411197B1 (en) | 1998-06-15 | 2002-06-25 | Nec Corporation | Apparatus and method for receiving an interleaved selective calling signal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0475691B2 (ja) | 1992-12-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |