JPS60183080A - 水路の吸引清掃機 - Google Patents
水路の吸引清掃機Info
- Publication number
- JPS60183080A JPS60183080A JP59038182A JP3818284A JPS60183080A JP S60183080 A JPS60183080 A JP S60183080A JP 59038182 A JP59038182 A JP 59038182A JP 3818284 A JP3818284 A JP 3818284A JP S60183080 A JPS60183080 A JP S60183080A
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- JP
- Japan
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- waterway
- jet pump
- arm body
- pump
- cleaning machine
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- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title description 12
- 239000013049 sediment Substances 0.000 claims description 3
- 101000927062 Haematobia irritans exigua Aquaporin Proteins 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 4
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 4
- 241000736285 Sphagnum Species 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 3
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 description 3
- 241000195493 Cryptophyta Species 0.000 description 2
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Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、水路の壁面に付着する貝等の海洋性生物、
水垢、水苔等を壁面から剥離させた後の堆積物や、ゴ之
、ヘドロ等の堆積物を水路の底面上から吸引、排除する
水路の吸引清掃機に関+る。
水垢、水苔等を壁面から剥離させた後の堆積物や、ゴ之
、ヘドロ等の堆積物を水路の底面上から吸引、排除する
水路の吸引清掃機に関+る。
水路、例えば火力発電所等の冷却海水取水用の水路等に
おいては、その壁面にフジッボ、カキ。
おいては、その壁面にフジッボ、カキ。
ムラサキ貝等が付着したシ、水垢、水苔、藻等の付着、
生成があったシ、ゴミや−ド=が底面に堆積しやすく、
これらを放置すると、冷却海水の取水効率が低下して発
電プラント全体の熱効率に影響を及はしてしまうため、
これらの清掃、除去が必要となっている。従来は壁面の
付着物を人手や適宜の手段で剥ぎ取シ、−足底面上に堆
積させた後に、ヘドロ等の堆積物とともにサンドポンプ
等を使用して吸引し、水路外へ排除するようにしていた
。
生成があったシ、ゴミや−ド=が底面に堆積しやすく、
これらを放置すると、冷却海水の取水効率が低下して発
電プラント全体の熱効率に影響を及はしてしまうため、
これらの清掃、除去が必要となっている。従来は壁面の
付着物を人手や適宜の手段で剥ぎ取シ、−足底面上に堆
積させた後に、ヘドロ等の堆積物とともにサンドポンプ
等を使用して吸引し、水路外へ排除するようにしていた
。
しかしながら、サンドポンプを用いた場合には、水路中
で移動させる必要があシ、水路が長い場合には移動用に
潜水夫等を必要としたりし゛て面倒でちり、しかも人件
費が増え讐、その分清掃費用が高検することがらふとい
う問題点があった。またサンドポンプを用いた場合には
貝殻等の固型物が詰まってしまい易く、清掃、除去作業
に支障を生じさせてし童う゛ことがあるという問題点も
あった。
で移動させる必要があシ、水路が長い場合には移動用に
潜水夫等を必要としたりし゛て面倒でちり、しかも人件
費が増え讐、その分清掃費用が高検することがらふとい
う問題点があった。またサンドポンプを用いた場合には
貝殻等の固型物が詰まってしまい易く、清掃、除去作業
に支障を生じさせてし童う゛ことがあるという問題点も
あった。
この発i盲上記従来の問題点に鑑みてなしたもので゛、
人手を要せず、水路外からの自動的操作によって水路の
底面上に堆積した貝類、水苔、藻。
人手を要せず、水路外からの自動的操作によって水路の
底面上に堆積した貝類、水苔、藻。
そしてゴミ、ヘドロ等を吸引、排除することができる水
路の吸引清掃機を提供せんとするものである。
路の吸引清掃機を提供せんとするものである。
そして、具体的には、水路中で自走可能な作業機本体と
、該作業機本体に取付けられ水路の底面に沿って左右回
動自在なアーム体と、該アーム体の先端に配設され水路
の底面上の堆積物を吸引するポンプとから構成した水路
の吸引清掃機を提供せんとするものである。
、該作業機本体に取付けられ水路の底面に沿って左右回
動自在なアーム体と、該アーム体の先端に配設され水路
の底面上の堆積物を吸引するポンプとから構成した水路
の吸引清掃機を提供せんとするものである。
以下、この発明の実施例を、図面を参照しつつ説明する
。尚、以上及び以下の説明において、水路とは既述の火
力発電所等の冷却海水取水用の水路のみならず、着水槽
、調整槽、工業用プールの如く比較的規模の大きなプー
ル、タンク類をも含むものとする。
。尚、以上及び以下の説明において、水路とは既述の火
力発電所等の冷却海水取水用の水路のみならず、着水槽
、調整槽、工業用プールの如く比較的規模の大きなプー
ル、タンク類をも含むものとする。
第1図ないし第3図は、この発明の一実施例を示す平面
図、正面図、側面図で、第4図は第1図〜第3図の実施
例を用いて水路を吸引清掃している状態を示す説明図で
ある。図中1が水路で、底面2上には、壁面2aに付着
した貝等の壁面付着物を剥離したものや、ヘドロ、ゴミ
等の堆積物3かたまっている。
図、正面図、側面図で、第4図は第1図〜第3図の実施
例を用いて水路を吸引清掃している状態を示す説明図で
ある。図中1が水路で、底面2上には、壁面2aに付着
した貝等の壁面付着物を剥離したものや、ヘドロ、ゴミ
等の堆積物3かたまっている。
図中4が作業機本体で、コントロールボックス5が水路
l外の駆動源へ接続してシシ、油圧によってゴム製キャ
タピラ(以下ゴムクローラ)6を回転させて自走するよ
うになっている。この作業機本体4には2本のマスト7
.7が立設してメジ、夫々2本ずつのガイドアーム8.
8が伸縮自在に取付けである。このサイドアーム8,8
は先端に設けたガイドローラ9を水路1の壁面2aへ接
触させ、壁面2aの形状に応じて伸縮することにより作
業機本体4の位置を走行中も水路1の中心線上に保持す
るものである。
l外の駆動源へ接続してシシ、油圧によってゴム製キャ
タピラ(以下ゴムクローラ)6を回転させて自走するよ
うになっている。この作業機本体4には2本のマスト7
.7が立設してメジ、夫々2本ずつのガイドアーム8.
8が伸縮自在に取付けである。このサイドアーム8,8
は先端に設けたガイドローラ9を水路1の壁面2aへ接
触させ、壁面2aの形状に応じて伸縮することにより作
業機本体4の位置を走行中も水路1の中心線上に保持す
るものである。
ゴムクローラ6の両側圧は回動自在な支持脚15に補助
輪16が取付けてあシ、作業機本体4が走行する底面2
が平坦でない場合や、凹凸のある部分にさしかかった時
等には、底面2の状態に相応させて支持脚15を回動さ
せ補助輪16を移行させて作業機本体4の転倒を防止で
きるようになっている〔第2図参照〕。
輪16が取付けてあシ、作業機本体4が走行する底面2
が平坦でない場合や、凹凸のある部分にさしかかった時
等には、底面2の状態に相応させて支持脚15を回動さ
せ補助輪16を移行させて作業機本体4の転倒を防止で
きるようになっている〔第2図参照〕。
図中17はホースで、作業機本体4駆動用の油圧ホース
、電源等を内蔵してシシ、ホースリール18を介して水
路1外の油圧ユニット19.水圧ポンプ20.バッテリ
ー21へ夫々接続している′“゛”′° 2 作業機本体4の前部にはアーム23が水路lの幅方向で
左右回動自在に取付けである。このアーム体23は、油
圧モータ等適宜の手段によって駆動され、且つシリンダ
24によ2て水路lの高さ方向でも移動可能となってい
る。このアーム体23の先端にはジェットポンプ25が
取付けである。このシェアドポンプ25/Ii、筒状の
開口部25a内に臨ませた複数のノズル25シから圧力
水を上方に噴射し、開口部25a下端との圧力差によっ
て堆積物3を水路1の水等と共に吸上げるものである。
、電源等を内蔵してシシ、ホースリール18を介して水
路1外の油圧ユニット19.水圧ポンプ20.バッテリ
ー21へ夫々接続している′“゛”′° 2 作業機本体4の前部にはアーム23が水路lの幅方向で
左右回動自在に取付けである。このアーム体23は、油
圧モータ等適宜の手段によって駆動され、且つシリンダ
24によ2て水路lの高さ方向でも移動可能となってい
る。このアーム体23の先端にはジェットポンプ25が
取付けである。このシェアドポンプ25/Ii、筒状の
開口部25a内に臨ませた複数のノズル25シから圧力
水を上方に噴射し、開口部25a下端との圧力差によっ
て堆積物3を水路1の水等と共に吸上げるものである。
そして、その大きさとしては、詰まりにくさ、及び吸込
圧発生用の圧力水発生源の能力との関係から3〜5イン
チの口径のものが経済的である。勿論図示の倒板外のバ
キュームポンプあるいはジェットポンプでも採用できる
。
圧発生用の圧力水発生源の能力との関係から3〜5イン
チの口径のものが経済的である。勿論図示の倒板外のバ
キュームポンプあるいはジェットポンプでも採用できる
。
ジェットポンプ25にはホース26が接続してあり、堆
積物3は、このホース26内を移送するようになってい
る。また図中27はフロートで、上記ホースを水路l内
で浮上させて訃〈ものである。
積物3は、このホース26内を移送するようになってい
る。また図中27はフロートで、上記ホースを水路l内
で浮上させて訃〈ものである。
尚、第4図中10は壁面付着物清掃機で1.上記作業機
本体4と略同様の構成を有する作業機本体11のマスト
7にスクレーパ12を回動自在に取付け、壁面2aに付
着した貝等をノズルNからの高圧水の噴射によシ剥離さ
せるものである。
本体4と略同様の構成を有する作業機本体11のマスト
7にスクレーパ12を回動自在に取付け、壁面2aに付
着した貝等をノズルNからの高圧水の噴射によシ剥離さ
せるものである。
尚、詳細には図示せぬが、作業機本体4は、マンホール
28から出し入れすることが可能なように、ガイドアー
ム8等は分解1組立を容易なものとしである。
28から出し入れすることが可能なように、ガイドアー
ム8等は分解1組立を容易なものとしである。
次に作用について説明する。
壁面付着物清掃機10を水路1中から引き上げるか、作
業の邪魔にならない場所に移動させ、作業機本体4を水
路1中に投入して適宜の位置[b〈。そしてアーム体2
3を水路1の中央部から回動させ、水路1の底ff12
上を図示の如く堆積物3の贋に応じて予め定めた速度で
往復回動させる。
業の邪魔にならない場所に移動させ、作業機本体4を水
路1中に投入して適宜の位置[b〈。そしてアーム体2
3を水路1の中央部から回動させ、水路1の底ff12
上を図示の如く堆積物3の贋に応じて予め定めた速度で
往復回動させる。
ジェットポンプ25け、アーム体23と共に左右方向で
往復動し、底面2上の堆積物3を吸引する。
往復動し、底面2上の堆積物3を吸引する。
ジェットポンプ25は往路、復路とも同一の場所を移動
し、往路で吸引しきれなかった堆積物3等を復路で完全
に吸引する。
し、往路で吸引しきれなかった堆積物3等を復路で完全
に吸引する。
アーム体23及びジェットポンプ25が1周期の往復動
を完了すると、アーム体23が水路lの中央で停止し、
作業機本体4はジェットポンプ25の吸引で清掃された
分だけ底面2上を進行する。そして作業機本体4が停止
すると、アーム体23とジェットポンプ25が再び左右
に往復回動し、上記と同様の動作を繰返す。この動作を
順次繰シ返すことによシ、水路1の底面2を全域に亘っ
て清掃する。
を完了すると、アーム体23が水路lの中央で停止し、
作業機本体4はジェットポンプ25の吸引で清掃された
分だけ底面2上を進行する。そして作業機本体4が停止
すると、アーム体23とジェットポンプ25が再び左右
に往復回動し、上記と同様の動作を繰返す。この動作を
順次繰シ返すことによシ、水路1の底面2を全域に亘っ
て清掃する。
尚、底面2上に配管等の障害物があるときは、シリンダ
24を作動させてアーム体23及びジェットポンプ25
を持ち上げて回避する。
24を作動させてアーム体23及びジェットポンプ25
を持ち上げて回避する。
ジェットポンプ25で吸引された堆積物3等はホース2
6内を移送される。
6内を移送される。
この発明に係る水路の吸引清掃f、jは、以上説明して
きた如きものなので、水路外から自動操作でき、作業者
を直接水路内に立入らせる必要が殆んど無く、作業者の
ために水温等を考慮したシする必要もないので、時期を
選ばず省力化した、安全な清掃作業ができ、しかも清掃
費用も大幅忙削減可能になるという大きな効果がある。
きた如きものなので、水路外から自動操作でき、作業者
を直接水路内に立入らせる必要が殆んど無く、作業者の
ために水温等を考慮したシする必要もないので、時期を
選ばず省力化した、安全な清掃作業ができ、しかも清掃
費用も大幅忙削減可能になるという大きな効果がある。
また従来用ぃていたサンドポンプの如く、詰オつたJ−
j−ルコとのないジェットポンプを採用できるので、効
率的に作業が行なえるという効果もある。
j−ルコとのないジェットポンプを採用できるので、効
率的に作業が行なえるという効果もある。
第1図は、この発明の一実施例の平面図、第2図は、第
1図中の矢示■方向から見た正面図、 第3図は、第1図中の矢示■方向から見た側面図、 第4図は、第1図〜第3図の実施例を用いた水。 路の清掃作業状態を示す説明図である。 1・・・水路 2・・・底面 3・・・堆積物 4・・・作業機本体 23・・・アーム体 25・・・ジェットポンプ出願人
三幸株式会社 第 1 図 20 1 3 1’! 0 ′!!¥2図 手続補正書1.4) 昭和59年4月1:日 特許庁長官殿 2、発明の名称 水路の吸引清掃機 3、l’+li it(をする者 74il’lとの関係 特 許 出願人任 所 東京都
千代田区丸の内−丁目4番2号名 称 三幸株式会社 4、代 理 人 〒107 電話586−9287番明
細書の第5頁第12行目から第6頁第12咎目にかけて
「・・・・・・このアーム体23は、・・・・・・おく
ものである。」とあるを以下のように補正する。 「・・・・・・このアーム体23の先端にはジェットポ
ンプ25が取付けてあり、ジェットポンプ25にはホー
ス26が接続しである。また図中27はフロートで、上
記ホース26を水路1内で浮上させておくものである。
1図中の矢示■方向から見た正面図、 第3図は、第1図中の矢示■方向から見た側面図、 第4図は、第1図〜第3図の実施例を用いた水。 路の清掃作業状態を示す説明図である。 1・・・水路 2・・・底面 3・・・堆積物 4・・・作業機本体 23・・・アーム体 25・・・ジェットポンプ出願人
三幸株式会社 第 1 図 20 1 3 1’! 0 ′!!¥2図 手続補正書1.4) 昭和59年4月1:日 特許庁長官殿 2、発明の名称 水路の吸引清掃機 3、l’+li it(をする者 74il’lとの関係 特 許 出願人任 所 東京都
千代田区丸の内−丁目4番2号名 称 三幸株式会社 4、代 理 人 〒107 電話586−9287番明
細書の第5頁第12行目から第6頁第12咎目にかけて
「・・・・・・このアーム体23は、・・・・・・おく
ものである。」とあるを以下のように補正する。 「・・・・・・このアーム体23の先端にはジェットポ
ンプ25が取付けてあり、ジェットポンプ25にはホー
ス26が接続しである。また図中27はフロートで、上
記ホース26を水路1内で浮上させておくものである。
Claims (1)
- 水路中で自走可能な作業機本体と、該作業機本体に取付
けられ水路の底面に沿って左右回動自在なアーム体と、
該アーム体の先端に配設され水路の底面上の堆積物を吸
引するポンプとより力る水路の吸引清掃機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038182A JPS60183080A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 水路の吸引清掃機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038182A JPS60183080A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 水路の吸引清掃機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183080A true JPS60183080A (ja) | 1985-09-18 |
Family
ID=12518238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59038182A Pending JPS60183080A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 水路の吸引清掃機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183080A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03178386A (ja) * | 1989-12-06 | 1991-08-02 | Fujita Corp | 清掃ロボット |
| JPH05332058A (ja) * | 1992-05-29 | 1993-12-14 | Kokuyo Co Ltd | パネル蝶着機構 |
| JPH0631883U (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-26 | 北陸電力株式会社 | 水路清掃装置 |
-
1984
- 1984-02-29 JP JP59038182A patent/JPS60183080A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03178386A (ja) * | 1989-12-06 | 1991-08-02 | Fujita Corp | 清掃ロボット |
| JPH05332058A (ja) * | 1992-05-29 | 1993-12-14 | Kokuyo Co Ltd | パネル蝶着機構 |
| JPH0631883U (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-26 | 北陸電力株式会社 | 水路清掃装置 |
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