JPS60183354A - 繰返し使用可能な閉塞装置 - Google Patents
繰返し使用可能な閉塞装置Info
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- JPS60183354A JPS60183354A JP23001384A JP23001384A JPS60183354A JP S60183354 A JPS60183354 A JP S60183354A JP 23001384 A JP23001384 A JP 23001384A JP 23001384 A JP23001384 A JP 23001384A JP S60183354 A JPS60183354 A JP S60183354A
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Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(従来技術)
金属罐やガラス製又はプラスチック製壜等の容器用の蓋
には各種ある。必用には金属製のねじ込み式ギャップ等
の蓋が普通で繰返し使用がlf罷である。しかし、ビー
ルや清涼飲料水等の飲料物の金属罐に適した繰返し使用
できる凶は市販されていない。私版の罐用蓋はリングを
引張るボツフ0トップ式か引離不可のステーオンタブ式
罐端部である。
には各種ある。必用には金属製のねじ込み式ギャップ等
の蓋が普通で繰返し使用がlf罷である。しかし、ビー
ルや清涼飲料水等の飲料物の金属罐に適した繰返し使用
できる凶は市販されていない。私版の罐用蓋はリングを
引張るボツフ0トップ式か引離不可のステーオンタブ式
罐端部である。
金属製鑵の場合、少くとも飲料動用の金属製の罐の場合
、繰返し使用が可能な実用的な蓋がないことは容器の大
きさの制限を意味する。従ってプラスチックやガラスの
壜では商業的に容量を、2t、にまで大きくできる反面
、飲料動用の金属罐の多くは一回消費分の大きさ、最大
容量が約/乙オンス(0,≠37t)である。従って、
本発明の主目的は飲料動用の大容i容器市場向けの金属
製罐用の繰返し使用可能な蓋を提供することである。
、繰返し使用が可能な実用的な蓋がないことは容器の大
きさの制限を意味する。従ってプラスチックやガラスの
壜では商業的に容量を、2t、にまで大きくできる反面
、飲料動用の金属罐の多くは一回消費分の大きさ、最大
容量が約/乙オンス(0,≠37t)である。従って、
本発明の主目的は飲料動用の大容i容器市場向けの金属
製罐用の繰返し使用可能な蓋を提供することである。
本発明の主目的は内容物が真空充填、大気充填又は加圧
充填に関係なく金属罐に用いられる繰返し使用可能の蓋
を提供することである。
充填に関係なく金属罐に用いられる繰返し使用可能の蓋
を提供することである。
本発明の池の主目的は一般の罐詰ラインに於いて見うけ
られる方法及び装置を用いて罐本体に装着できる繰返し
使用可能な着金提供することである。従って、本発明の
目的0ひとっは部分的に金属製端部を含む繰返し使用可
能な蓋を提供することである。
られる方法及び装置を用いて罐本体に装着できる繰返し
使用可能な着金提供することである。従って、本発明の
目的0ひとっは部分的に金属製端部を含む繰返し使用可
能な蓋を提供することである。
本発明の別の目的は中央部上置封閉機構を用いることで
ある。その上うな封閉機構に於いて、直立状態即ち逆傘
状態に成形した可撓性蓋部材を用いる。装着位置では、
蓋部材は逆さに立てられてそれ自体を締めっける。
ある。その上うな封閉機構に於いて、直立状態即ち逆傘
状態に成形した可撓性蓋部材を用いる。装着位置では、
蓋部材は逆さに立てられてそれ自体を締めっける。
中央部上置封閉機構の使用は文献にも述べられている。
しかし、既知の中央部上置封閉機構のいずれも飲料物等
を容れる金属製鑵に商業的に実効的に用いられていない
。
を容れる金属製鑵に商業的に実効的に用いられていない
。
英特許出願G B 20ゾ/706Aはその一実施例に
於いて開口部に外側耳部を有する各器用の中央部上置封
閉装置を例示している。この封閉装置は可続性でその平
担面部と接続部のあいだで該接続部の内面部上に耳を有
し、裾形部を該平担面部に対し上向き位置から下向き位
置へ移動し、該裾形部即ちレバ一部は容器開口部の耳部
の傾斜面に係合する。下部位置にある時の裾形部即ち開
放フランジ部は容器壁からある角度で延びており、それ
と接触していない。また、裾形部が上方に延びている時
、蓋を容器壁にぴったりと収めることはできない。
於いて開口部に外側耳部を有する各器用の中央部上置封
閉装置を例示している。この封閉装置は可続性でその平
担面部と接続部のあいだで該接続部の内面部上に耳を有
し、裾形部を該平担面部に対し上向き位置から下向き位
置へ移動し、該裾形部即ちレバ一部は容器開口部の耳部
の傾斜面に係合する。下部位置にある時の裾形部即ち開
放フランジ部は容器壁からある角度で延びており、それ
と接触していない。また、裾形部が上方に延びている時
、蓋を容器壁にぴったりと収めることはできない。
引用した蓋装置の当面の問題は裾形部が容器壁から外側
に延びている時、蓋装置の耳部と容器開口部の耳部の封
閉接合部に容器使用時に発生し得るはこり等が付き易い
という事実からも明らかである。又、周辺部が外側に位
置しているため、発送及び貯蔵中に事故などから容器が
開いてしまう事があるだろうし、又容器を密に包装する
ことも不可である。さらに、内容物が加圧されたもので
ある場合、開口部の耳部と接触する蓋の耳部が、特に高
圧が容器にかかっている場合、蓋が圧力でとれてしまう
のを防ぐのに充分でない。その理由のひとつは、開口部
の耳部の表面の傾斜が充分でないということにある。池
の理由は蓋の上部の上方向の脹らみのため裾形部が開口
部耳部の周囲を下方向にまわりすぎてしまう傾向があり
、裾形部のそのような運動を拘束できないので開口部の
耳部と接触する蓋の耳部の比較的小さな区域にてこ作用
を起す圧力を付加しており、蓋の耳部が変形し易すくな
っている。さらに、中味が加圧されたものである場合、
そのような蓋の付いた容器の中味の通気制御が困難であ
る。
に延びている時、蓋装置の耳部と容器開口部の耳部の封
閉接合部に容器使用時に発生し得るはこり等が付き易い
という事実からも明らかである。又、周辺部が外側に位
置しているため、発送及び貯蔵中に事故などから容器が
開いてしまう事があるだろうし、又容器を密に包装する
ことも不可である。さらに、内容物が加圧されたもので
ある場合、開口部の耳部と接触する蓋の耳部が、特に高
圧が容器にかかっている場合、蓋が圧力でとれてしまう
のを防ぐのに充分でない。その理由のひとつは、開口部
の耳部の表面の傾斜が充分でないということにある。池
の理由は蓋の上部の上方向の脹らみのため裾形部が開口
部耳部の周囲を下方向にまわりすぎてしまう傾向があり
、裾形部のそのような運動を拘束できないので開口部の
耳部と接触する蓋の耳部の比較的小さな区域にてこ作用
を起す圧力を付加しており、蓋の耳部が変形し易すくな
っている。さらに、中味が加圧されたものである場合、
そのような蓋の付いた容器の中味の通気制御が困難であ
る。
仏公開特許出願Nn2,377.333には必用の中央
部上置蓋装置が例示しである。同装置では蓋の終端壁部
に中央上置締付は子が付いている。閉じている状態では
、締付は子は端壁を壜の口に対し引張り、それに依り壜
の上部表面を封閉する。
部上置蓋装置が例示しである。同装置では蓋の終端壁部
に中央上置締付は子が付いている。閉じている状態では
、締付は子は端壁を壜の口に対し引張り、それに依り壜
の上部表面を封閉する。
この蓋の問題点は封閉の位置にある。蓋の端壁に作用す
る内部圧力に依り、端壁が壜の口から上ってしまうかも
知れず、恐らく容器の圧力と中味が漏れ出てしまう。さ
らに、壜の口の端部の封閉だけでは、この蓋装置を用い
て壜を開ける場合、中部圧力の制御が出来ない。従って
、緩んだ位置に戻す時、場内の中部圧力により、不可避
に壜から蓋が吹き飛び易すい傾向となり、これは消費者
にとって受け入れ囃い危険な結果である。
る内部圧力に依り、端壁が壜の口から上ってしまうかも
知れず、恐らく容器の圧力と中味が漏れ出てしまう。さ
らに、壜の口の端部の封閉だけでは、この蓋装置を用い
て壜を開ける場合、中部圧力の制御が出来ない。従って
、緩んだ位置に戻す時、場内の中部圧力により、不可避
に壜から蓋が吹き飛び易すい傾向となり、これは消費者
にとって受け入れ囃い危険な結果である。
米特許気≠、37乙、≠73には別の中央部上置蓋装置
が述べられている。この特許に於いて、インキ鑵等のよ
うな大径端がそれに固定される蓋を含む。この蓋の持つ
問題のため加圧罐としての応用に適さない。
が述べられている。この特許に於いて、インキ鑵等のよ
うな大径端がそれに固定される蓋を含む。この蓋の持つ
問題のため加圧罐としての応用に適さない。
上記特許に依れば、罐本体が下方向に向いた7うyノを
有し、蓋は7ランノのリップ部の下に係止するようにな
っている。これは幾つかの理由から受けいれ難いことが
判った。プラスチック等の可撓性材でそのような蓋をつ
くった場合、操返し使用に依り恒久的な歪み即ち「機成
的変形」が生じ易い。この変形の為に罐から」:記発明
の蓋を取ることが困難となり、また蓋を取るときに罐の
フランジ部や着のシール面に損傷を生じることがある。
有し、蓋は7ランノのリップ部の下に係止するようにな
っている。これは幾つかの理由から受けいれ難いことが
判った。プラスチック等の可撓性材でそのような蓋をつ
くった場合、操返し使用に依り恒久的な歪み即ち「機成
的変形」が生じ易い。この変形の為に罐から」:記発明
の蓋を取ることが困難となり、また蓋を取るときに罐の
フランジ部や着のシール面に損傷を生じることがある。
フランジ部の損傷の問題の有無にかかわらず、この変形
に依り容器を再び閉じる事が困難となる。
に依り容器を再び閉じる事が困難となる。
上記特許の構成上の池の問題は蓋と罐の間の封閉領域に
存す。同特許では蓋の四部又は壁と容器の内側壁との間
で封閉することが望ましいとされている。もし間隔配置
した係止部材が使用している場合、この密封はフランジ
部の周囲に及びその下に及ぶかも知れない。そのような
蓋は、罐を開ける時にその中の内部圧力の排圧制御がで
きず蓋を非係合位置に戻す時、内部圧力に依り容器から
蓋が吹き飛ぶ可能性を生じる。
存す。同特許では蓋の四部又は壁と容器の内側壁との間
で封閉することが望ましいとされている。もし間隔配置
した係止部材が使用している場合、この密封はフランジ
部の周囲に及びその下に及ぶかも知れない。そのような
蓋は、罐を開ける時にその中の内部圧力の排圧制御がで
きず蓋を非係合位置に戻す時、内部圧力に依り容器から
蓋が吹き飛ぶ可能性を生じる。
中央栓部材の存在に依り起される別の問題が特に加圧罐
の場合に生じ、これは内圧に依り栓が押されこれを上方
向にずらす傾向が生じることで係止機構に余分の応力を
加える結果となり、恐らく中央封閉部を破壊するかもガ
1れない。
の場合に生じ、これは内圧に依り栓が押されこれを上方
向にずらす傾向が生じることで係止機構に余分の応力を
加える結果となり、恐らく中央封閉部を破壊するかもガ
1れない。
米国特許NcLll−,3ど7.ど20には池の中央部
上置蓋装置が示しである。同特許に依ると、米国特許:
′*OL≠、37乙、≠73と同様、容器内側壁と蓋と
の間で接触し密封を行い、密封は容器上部の開口部周囲
に及ぶ。複数の間隔?あけて配置した係止部材が容器の
脹らみの丁又はその近隣の溝に掛かる。
上置蓋装置が示しである。同特許に依ると、米国特許:
′*OL≠、37乙、≠73と同様、容器内側壁と蓋と
の間で接触し密封を行い、密封は容器上部の開口部周囲
に及ぶ。複数の間隔?あけて配置した係止部材が容器の
脹らみの丁又はその近隣の溝に掛かる。
間をあけ配置した係上部材のため、蓋は容器の外側縁部
で封閉を行わない。さらに、内面密封のため制御排圧が
不可能となり、前述の吹き飛び問題を起す。
で封閉を行わない。さらに、内面密封のため制御排圧が
不可能となり、前述の吹き飛び問題を起す。
従って、本発明の主目的は既知のこの槻の装置の欠点全
排除した中央部上置蓋を提供することである。
排除した中央部上置蓋を提供することである。
(#l 造)
本発明に依り、上述の望ましい目的は達せられる0
本発明の蓋装置は2つの部分、金属製端部と可撓性蓋部
から構成される。金属製端部は二重接合か接着等の従来
の封閉方法を用いて罐本体を封閉する。該端部は外側に
向いた直立する耳の付いた縁が丸まったフランジに囲ま
れた開口を有する。
から構成される。金属製端部は二重接合か接着等の従来
の封閉方法を用いて罐本体を封閉する。該端部は外側に
向いた直立する耳の付いた縁が丸まったフランジに囲ま
れた開口を有する。
oJ撓件の蓋部は繰返し使用可能の閉塞装置を構成する
。この蓋部は金属端部の開口を閉じる中央パネルと蓋部
を該端部に封閉する作用+1テうレバーと突出部を含む
。該突出部は耳部フランジの丁に係止しないが蓋部内で
の張力及び充填時の峨内での内圧で該フランジに対し密
層して保持される。
。この蓋部は金属端部の開口を閉じる中央パネルと蓋部
を該端部に封閉する作用+1テうレバーと突出部を含む
。該突出部は耳部フランジの丁に係止しないが蓋部内で
の張力及び充填時の峨内での内圧で該フランジに対し密
層して保持される。
本発明の説明に於ける係止とは、例えば、蓋部の一部ヲ
フランジのリッツ部の下い位置させることを意味する。
フランジのリッツ部の下い位置させることを意味する。
そのような係止は、蓋部がフラングのりラグ部から取外
す時、蓋部を損なったりフランジのりラグ部を変形する
危険をともなう。7ランゾ外面の周囲の線から閉塞装置
の中央ノソネルとフラングの間の接線へ延びる封閉領域
は閉じた時に漏れ防止効果を与え、開けた時には内部圧
力の排圧制御を可能とするので、端部から蓋部が吹き飛
ぶことがない。
す時、蓋部を損なったりフランジのりラグ部を変形する
危険をともなう。7ランゾ外面の周囲の線から閉塞装置
の中央ノソネルとフラングの間の接線へ延びる封閉領域
は閉じた時に漏れ防止効果を与え、開けた時には内部圧
力の排圧制御を可能とするので、端部から蓋部が吹き飛
ぶことがない。
本発明のmmの閉塞装置は金属端壁と可撓性蓋部全会み
、金i端壁が外側上方向に広がった耳部を有する7ラン
ノに囲まれた開口及びその縁部に隣接する罐への装着用
手段、且つ、該フランジと該装着用手段に上側内方向に
傾斜したチー/臂一部を含み、可撓性蓋部が中央ツクネ
ルとレバ一部及び中央・母ネル部とレバ一部を連結する
結合部を含み、レバ一部は上に向いた切頭円錐状裾形部
として最初に形成され、縦断面的に見ると結合部との接
合点に突出部を有し、蓋部を金属端壁の開口上に置き、
レバ一部を裏返す事で下方に向いた位置にした時、突出
部が7ランノ下に機械的に係止することなくフランジの
外面を封閉的に接触し、レバ一部が金属端壁のチー・ぐ
一部に対し当接する一方結合部がフランジと封閉的に接
触するよう金属端部と蓋部が構成されていることを特徴
とする。
、金i端壁が外側上方向に広がった耳部を有する7ラン
ノに囲まれた開口及びその縁部に隣接する罐への装着用
手段、且つ、該フランジと該装着用手段に上側内方向に
傾斜したチー/臂一部を含み、可撓性蓋部が中央ツクネ
ルとレバ一部及び中央・母ネル部とレバ一部を連結する
結合部を含み、レバ一部は上に向いた切頭円錐状裾形部
として最初に形成され、縦断面的に見ると結合部との接
合点に突出部を有し、蓋部を金属端壁の開口上に置き、
レバ一部を裏返す事で下方に向いた位置にした時、突出
部が7ランノ下に機械的に係止することなくフランジの
外面を封閉的に接触し、レバ一部が金属端壁のチー・ぐ
一部に対し当接する一方結合部がフランジと封閉的に接
触するよう金属端部と蓋部が構成されていることを特徴
とする。
(実施例の説明)
図面、特に、第1〜≠図に例示する本発明の閉塞装置(
1)は金属製端部(2)と可撓性蓋部(4)の2つの部
分から成る。金属製端部(2)は罐本体に閉塞装置(1
)を二重接合させるために工業界では実用上の標準であ
る釦く彎曲部(10)を含む。必要なら、例えば閉塞装
置を罐本体に粘着的に接合する場合のように、彎曲部(
10)がなくてもよい。第1内側ノ(ネル壁(12)と
第2内側・母ネル壁(16)は端部(2)に高さと多角
形的強度を与える。ノやネル壁(12)(16)に依り
高さを得た円錐形的寸法に依り閉塞装置(1)を備えた
容器で注ぐ時の注ぎ特性が向上される。
1)は金属製端部(2)と可撓性蓋部(4)の2つの部
分から成る。金属製端部(2)は罐本体に閉塞装置(1
)を二重接合させるために工業界では実用上の標準であ
る釦く彎曲部(10)を含む。必要なら、例えば閉塞装
置を罐本体に粘着的に接合する場合のように、彎曲部(
10)がなくてもよい。第1内側ノ(ネル壁(12)と
第2内側・母ネル壁(16)は端部(2)に高さと多角
形的強度を与える。ノやネル壁(12)(16)に依り
高さを得た円錐形的寸法に依り閉塞装置(1)を備えた
容器で注ぐ時の注ぎ特性が向上される。
立て耳部(14)が閉塞装置(1)を設けた罐に付けて
あり、充填後備を上下に檀み重ねても安定する。
あり、充填後備を上下に檀み重ねても安定する。
金属製端部(2)は中央に開口が有りフランジ帯(18
)がその中央開口に形成されている。フランジ帯(18
)は端部(2)の開口に対し上方外側に向いており、外
面(2o)と上面(22)と内面(24)を含む。第1
〜≠図に示す如く、フランジ(18)は端部(2)の外
側を補強又は抱囲全行なう金属でできている。以下に説
明するが、これは必要条件ではない。代りに、7ランノ
(18)は内側に向いて形成してもよい。
)がその中央開口に形成されている。フランジ帯(18
)は端部(2)の開口に対し上方外側に向いており、外
面(2o)と上面(22)と内面(24)を含む。第1
〜≠図に示す如く、フランジ(18)は端部(2)の外
側を補強又は抱囲全行なう金属でできている。以下に説
明するが、これは必要条件ではない。代りに、7ランノ
(18)は内側に向いて形成してもよい。
/実施例に於いて、蓋部(4)は中央閉塞璧又は・ぐネ
ル(30)と切頭円錐状レバ一部材又は裾部(37)を
含む。中央A?ネル(3o)は中央部から外縁にかけて
厚さを滅じるテーパー状に形成され、蓋部(4)の強度
を増加している。しかし・やネル(30)は池の実施例
で示す如く単一の厚さで徹底してもよい。レバ一部材(
32)中央・ぐネル(30)への接合位置から外縁にか
けて厚さを増す。しかし、池の実施例に示す始く、゛外
縁に厚い円形リング状の又は全長金一定の厚さとする等
++aの形状であってもよい。レバ一部材(32)は中
間帯(36)を介し中央・母ネル(3o)に連結し、レ
バ一部材(32)の内側端に突出部(34)を形成する
。突出部(34)の径は7ランノ(18)の外径とほぼ
同じか若干大きいことが望ましい。
ル(30)と切頭円錐状レバ一部材又は裾部(37)を
含む。中央A?ネル(3o)は中央部から外縁にかけて
厚さを滅じるテーパー状に形成され、蓋部(4)の強度
を増加している。しかし・やネル(30)は池の実施例
で示す如く単一の厚さで徹底してもよい。レバ一部材(
32)中央・ぐネル(30)への接合位置から外縁にか
けて厚さを増す。しかし、池の実施例に示す始く、゛外
縁に厚い円形リング状の又は全長金一定の厚さとする等
++aの形状であってもよい。レバ一部材(32)は中
間帯(36)を介し中央・母ネル(3o)に連結し、レ
バ一部材(32)の内側端に突出部(34)を形成する
。突出部(34)の径は7ランノ(18)の外径とほぼ
同じか若干大きいことが望ましい。
しかし、突出部(34)の径が7ランノ(18)のそれ
より若干小さくてもよいし、この場合は締りばめとなり
、蓋部(4)を端部(2)に高速で装着できる。
より若干小さくてもよいし、この場合は締りばめとなり
、蓋部(4)を端部(2)に高速で装着できる。
蓋部(4)又は金属製端部(2)もしくは双方を装着時
に7j〜120下に加熱すると金属製端部(2)への蓋
部(4)の封閉区が向上する。
に7j〜120下に加熱すると金属製端部(2)への蓋
部(4)の封閉区が向上する。
金属製端部(2)の材料として使用できるものは罐製造
に一般に用いられている鋼又はアルミ合金を含むが、特
にアルミが望ましい。可撓性蓋部(4〕はゴム又はポリ
プロピレンやポリエチレン等のプラスチック樹脂から形
成するが特にポリノロピレンが望ましい。
に一般に用いられている鋼又はアルミ合金を含むが、特
にアルミが望ましい。可撓性蓋部(4〕はゴム又はポリ
プロピレンやポリエチレン等のプラスチック樹脂から形
成するが特にポリノロピレンが望ましい。
金属製端部(2)と蓋部(4)の封閉面の和合性を向上
させるために両者の封閉面に表面塗装材を塗装してもよ
い。そのような塗装材は一般にワックスやラッカー等で
ある。蓋部(4)のガス伝達率の低下が必要である場合
、ポリ塩化ビニIJデy(P VDC)やエチレンビニ
ール・アルコール等の低ガス伝達率材を蓋部(4)に塗
ってもよい。
させるために両者の封閉面に表面塗装材を塗装してもよ
い。そのような塗装材は一般にワックスやラッカー等で
ある。蓋部(4)のガス伝達率の低下が必要である場合
、ポリ塩化ビニIJデy(P VDC)やエチレンビニ
ール・アルコール等の低ガス伝達率材を蓋部(4)に塗
ってもよい。
第2図では、蓋部(4)が金属製端部にのせられている
が、蓋部(4)は末だ閉じられていない。
が、蓋部(4)は末だ閉じられていない。
同図に示す如く、蓋部(4)の中央帯(36)はフラン
ジ(18)の上面(22)及び外面(2o)の彎曲部と
接触している。中央パネル(3o)は7う/ジ(18)
の上面(22)と接触している。
ジ(18)の上面(22)及び外面(2o)の彎曲部と
接触している。中央パネル(3o)は7う/ジ(18)
の上面(22)と接触している。
しかし、フランジ(18)の内4(24)は以下に詳説
する理由から中央パネル(3o)と接触していない。従
って、中央ノRネル(3o)は金属製端部(2)の中央
開口にとって栓としてではなくカバーとなる。
する理由から中央パネル(3o)と接触していない。従
って、中央ノRネル(3o)は金属製端部(2)の中央
開口にとって栓としてではなくカバーとなる。
同図はレバー(32)の外端に接合する追加の片(38
)v示す。この片(38)は任意であるが、レバー(3
2)の延長部を構成することでユーザーが閉塞装置全容
易に開られる様に付けられている。
)v示す。この片(38)は任意であるが、レバー(3
2)の延長部を構成することでユーザーが閉塞装置全容
易に開られる様に付けられている。
第3図では蓋部(4)が金属製端部(2)のフランジ(
18)に閉じられようとしているところ金示す。突出部
(34)が7ランノ(18)の外面(20)に近づく一
方中間帯(36)は前述すル領域QJ) 75ンジ(1
8)と接触1〜だままである。
18)に閉じられようとしているところ金示す。突出部
(34)が7ランノ(18)の外面(20)に近づく一
方中間帯(36)は前述すル領域QJ) 75ンジ(1
8)と接触1〜だままである。
中央ツクネル(30)はフランジ(18)の内面(24
)と接触したままである。
)と接触したままである。
レバー(32)は弧状となる。蓋部(4)内の内部張力
の為に弧状となるのである。既に述べた如く、蓋部(4
)は直立mlJち逆電状に形成される。
の為に弧状となるのである。既に述べた如く、蓋部(4
)は直立mlJち逆電状に形成される。
レバー(32)’fz下方に動かし蓋部(4)を金属製
端部(2)に閉じると、レバー(32)がそのω期形成
時直立状順から水平及び中央部上随を経てF方向に動く
ことで生じた内方に依リレ・クー(32)内に張力を起
し、その張力は中央・セネル(30)の近くでレバー(
32)及び突出部(34)を引つはる作用となり閉塞性
能全促進する。
端部(2)に閉じると、レバー(32)がそのω期形成
時直立状順から水平及び中央部上随を経てF方向に動く
ことで生じた内方に依リレ・クー(32)内に張力を起
し、その張力は中央・セネル(30)の近くでレバー(
32)及び突出部(34)を引つはる作用となり閉塞性
能全促進する。
第≠図では蓋部(4)が金属4(す端部(2)に完全に
閉じられている。突出部(34)はフランツ(18)の
外面(20)と封閉的に係合している。
閉じられている。突出部(34)はフランツ(18)の
外面(20)と封閉的に係合している。
本実施例では突出部(34)がフランジ(18)の縁(
21)の下で完全に延びていないことに留意すべきであ
る。蓋部(4)が長時間合MW端部(2)上にあると、
プラスチックが自然変形を起す。f菫−1)て本実施例
では器部(4)は今ある形をとる傾向を有す。も(7突
出部(36)が縁(2)の下に位置すると(第7図)、
プラスチックがこの領域に流れ金属製端部(2)から蓋
部(4)を動かす事が内部となり、フランジ(18)を
損う可能性が加わる。金t4製端部(2)からの蓋部(
4)の取外し時に起り得るフラン−)(18)の損傷と
共にそのようなプラスチック変形は金属製端部(2)へ
蓋部(4)の閉塞を繰返して行うことを困難で不倫なも
のとする。
21)の下で完全に延びていないことに留意すべきであ
る。蓋部(4)が長時間合MW端部(2)上にあると、
プラスチックが自然変形を起す。f菫−1)て本実施例
では器部(4)は今ある形をとる傾向を有す。も(7突
出部(36)が縁(2)の下に位置すると(第7図)、
プラスチックがこの領域に流れ金属製端部(2)から蓋
部(4)を動かす事が内部となり、フランジ(18)を
損う可能性が加わる。金t4製端部(2)からの蓋部(
4)の取外し時に起り得るフラン−)(18)の損傷と
共にそのようなプラスチック変形は金属製端部(2)へ
蓋部(4)の閉塞を繰返して行うことを困難で不倫なも
のとする。
外向(20)へ突出部(34)を閉じるのに加えて、中
間帯(36)は外面(20)の能の部分とフランジ(1
8)の」−面(22)と中央・母ネル(30)のすが線
に至る領域と封閉的に係合する。
間帯(36)は外面(20)の能の部分とフランジ(1
8)の」−面(22)と中央・母ネル(30)のすが線
に至る領域と封閉的に係合する。
中央ノぐネルはここでもフランジ(18)の内向(24
)と封閉的に係合していない。
)と封閉的に係合していない。
完全に閉じた状態ではレバー(32)内に張力が残る。
レバー(32)は水平の中央部上筒位置の僧は成形時の
逆電位置である無張力位置に戻らない。レバー(32)
のこの残余張力に依り突出部(34)は7ランノ(18
)の外面(2o)へ密着封閉を維持する。この残余張力
は少くとも部分的には裾部(32)の最も外側の部分が
@ (16)に対する接触しているため裾部(32)が
それ以上は下方に回らないということからきている。
逆電位置である無張力位置に戻らない。レバー(32)
のこの残余張力に依り突出部(34)は7ランノ(18
)の外面(2o)へ密着封閉を維持する。この残余張力
は少くとも部分的には裾部(32)の最も外側の部分が
@ (16)に対する接触しているため裾部(32)が
それ以上は下方に回らないということからきている。
理論的にはレバー(32)を支持していないと閉塞装置
を加圧−にのせた場合蓋部(4)が変形しやすくなる。
を加圧−にのせた場合蓋部(4)が変形しやすくなる。
第5図は改変した罐端部(2A)上の蓋(4)の閉位置
を示す。改変端部(2A)のフランク(1,8A )は
内側に耳を付けており、外面(2OA)と上面(22A
)と内面(24A)をj形成している。この改変閉塞装
置(IAうでは外面(2oA)に切立つ端部がなく壁(
16)へそのまま林間しているので、突出部(34)は
外面(20)の下に係止することがない。
を示す。改変端部(2A)のフランク(1,8A )は
内側に耳を付けており、外面(2OA)と上面(22A
)と内面(24A)をj形成している。この改変閉塞装
置(IAうでは外面(2oA)に切立つ端部がなく壁(
16)へそのまま林間しているので、突出部(34)は
外面(20)の下に係止することがない。
中間帯(36)は中央パネル(30)の下部が上面(2
2A)に接するまで外面(2OA)の平衡部と上面(2
2A)の一部と接触することを留意すべきである。前出
実施例と同様、中央・ンネル(30)とフラング(18
A)の内面(14A)の間に封閉的係合はない。
2A)に接するまで外面(2OA)の平衡部と上面(2
2A)の一部と接触することを留意すべきである。前出
実施例と同様、中央・ンネル(30)とフラング(18
A)の内面(14A)の間に封閉的係合はない。
第6図は清涼飲料水やビール等の内圧を発生する材料(
46)を充填した容器(6)を閉じる閉塞装置(1)を
示す。罐の側壁(42)は従来の方法で二重接合し彎曲
部(10)を形成するフランジ(44)を含む。容器(
6)内の内圧のため中央パネル(30)が若干外側に張
らみ、この内圧で中央・七ネル(30)上に生じた張力
に依り突出部(34)とフランク(18)の外面(2o
)と中間帯(36)及びそれと関係する封閉面(2o)
(22)との間に内側に向いだ周縁に追加封閉を行う。
46)を充填した容器(6)を閉じる閉塞装置(1)を
示す。罐の側壁(42)は従来の方法で二重接合し彎曲
部(10)を形成するフランジ(44)を含む。容器(
6)内の内圧のため中央パネル(30)が若干外側に張
らみ、この内圧で中央・七ネル(30)上に生じた張力
に依り突出部(34)とフランク(18)の外面(2o
)と中間帯(36)及びそれと関係する封閉面(2o)
(22)との間に内側に向いだ周縁に追加封閉を行う。
従って、罐(6)内の内圧は閉塞装置の封閉出を増し、
従来の装置に見られる不良封閉はない。
従来の装置に見られる不良封閉はない。
第7図は、第6図のフランジの分解図で、加圧罐(6)
上装着の金属製端部(2)と差部(4)との封閉領域を
示している。本図に県られる如く突出部(34)はフラ
ン・ゾ(18)の外面(20)の7部と接するが突出部
(34)のどの部分も外面(20)の端部(21)の下
に位置していない。
上装着の金属製端部(2)と差部(4)との封閉領域を
示している。本図に県られる如く突出部(34)はフラ
ン・ゾ(18)の外面(20)の7部と接するが突出部
(34)のどの部分も外面(20)の端部(21)の下
に位置していない。
従って、金ぐ4製端部(2)と蓋部(4)とのあいだに
機械的係止はない、中間帯(36)はフランツ(18)
の外面(20)の平衡部から上面(22)の線上にかけ
て接しその地点で中央パネル(30)はフランジ(18
)に接するっ従って、中央・9ネル(30)と7ランノ
(18)の内面(24)の11]は封閉されない。
機械的係止はない、中間帯(36)はフランツ(18)
の外面(20)の平衡部から上面(22)の線上にかけ
て接しその地点で中央パネル(30)はフランジ(18
)に接するっ従って、中央・9ネル(30)と7ランノ
(18)の内面(24)の11]は封閉されない。
この封閉機sをとる理由は閉塞装置(1)が内部加圧罐
(6)上で開けられるということを考えれば明らかであ
る。片(38)又はレバーの7部を上に引っばると突出
部(34)及び中間帯(36)は片(38)又はレバー
(32)の引き上げ区域r7う7ノ(ts)から離れる
。この時7ランノらに、罐(6)内からの排圧の制御も
可能となる。
(6)上で開けられるということを考えれば明らかであ
る。片(38)又はレバーの7部を上に引っばると突出
部(34)及び中間帯(36)は片(38)又はレバー
(32)の引き上げ区域r7う7ノ(ts)から離れる
。この時7ランノらに、罐(6)内からの排圧の制御も
可能となる。
レバー(32)の池の部分は成形時の、!y!傘位置に
戻るかも知れないが蓋部(4)は畿4製端部(2)から
上げられる。
戻るかも知れないが蓋部(4)は畿4製端部(2)から
上げられる。
中央ノぐネル(30)がフラン−/y(18)(7)内
面(24〕と封閉係合して中央・ぐネル(30)がフラ
ンジ(18)に囲まれる開口の栓を構成する場合には片
(38)又はレバー(32)の一部全上方に上げるだけ
では排圧制御ll金する事は不可能である。内IEが罐
(6)内に残っているうちにレバー(32)全体音[イ
立位置に戻すことが必要となり、そのため罐(6)内の
内圧で蓋部(4)が吹き飛ぶという悪い小体となる。従
っ−C1封閉領域金フランツ(」8)の外面(20)と
上面(22)に限定し、フランジ(18)の乎担な内面
(24)での封閉を避けることが重要である。
面(24〕と封閉係合して中央・ぐネル(30)がフラ
ンジ(18)に囲まれる開口の栓を構成する場合には片
(38)又はレバー(32)の一部全上方に上げるだけ
では排圧制御ll金する事は不可能である。内IEが罐
(6)内に残っているうちにレバー(32)全体音[イ
立位置に戻すことが必要となり、そのため罐(6)内の
内圧で蓋部(4)が吹き飛ぶという悪い小体となる。従
っ−C1封閉領域金フランツ(」8)の外面(20)と
上面(22)に限定し、フランジ(18)の乎担な内面
(24)での封閉を避けることが重要である。
第に図では本発明の閉塞装置(1,)を水や図のビーナ
ツツ(48)やワイン等の内L(−′の無い物ケlf′
i、gする罐(6)に用いた場合である。
ツツ(48)やワイン等の内L(−′の無い物ケlf′
i、gする罐(6)に用いた場合である。
a4!(6)内に内圧が起り得ず従って蓋部(4)の中
央パネル(30)が外側にそれていないので前述したよ
うに蓋部(4)に余分な係止作用がかかつておらず、蓋
部(4)全裏返しすることで1ツバ−(32)内に生じ
る張力に依り閉塞装置(1)に充分な封閉全付与する。
央パネル(30)が外側にそれていないので前述したよ
うに蓋部(4)に余分な係止作用がかかつておらず、蓋
部(4)全裏返しすることで1ツバ−(32)内に生じ
る張力に依り閉塞装置(1)に充分な封閉全付与する。
この点で本実施例に於いて、罐体を閉塞装置(1)で封
閉する前に、金属製端部(2)に対し蓋部(4)の各部
分が相対的に位置されることは第≠図と同じであること
に留意されたい。
閉する前に、金属製端部(2)に対し蓋部(4)の各部
分が相対的に位置されることは第≠図と同じであること
に留意されたい。
第り図は重ねて配置した複数の閉塞装置(1)を示す。
容易に判る妬く、隣接する閉塞装置(1)の唯一の接点
は壁(16)とレバー(32)又は片(38)との間で
ある。
は壁(16)とレバー(32)又は片(38)との間で
ある。
重ねられた閉塞装置は彎曲部(10)の高さに依り横ず
れを制御される。彎曲部(10)の高さはその縁部(1
1)だけで閉基装置を重ねられるような高さとする、こ
の高さは蓋部(4)のフランツ(18)の垂直高さより
高いものとするっ閉塞装置(1)を瓜わて装着でさると
いうことは重要である。閉塞装置(1)は蓋部(4)を
金属製端部(2)にのせて発送される。閉塞装置(1)
は普通200〜t、too個を重ねて紙に包装して発送
する。このようにした閉塞装置は清涼飲料水やビール等
の通常は高速充填ラインで毎分子00〜2000罐全充
填する雑誌業者に使用される。本発明の閉塞装置(1)
を使う場合雑誌業者は設備にほんのわずかの1床正を行
うだけでよい。
れを制御される。彎曲部(10)の高さはその縁部(1
1)だけで閉基装置を重ねられるような高さとする、こ
の高さは蓋部(4)のフランツ(18)の垂直高さより
高いものとするっ閉塞装置(1)を瓜わて装着でさると
いうことは重要である。閉塞装置(1)は蓋部(4)を
金属製端部(2)にのせて発送される。閉塞装置(1)
は普通200〜t、too個を重ねて紙に包装して発送
する。このようにした閉塞装置は清涼飲料水やビール等
の通常は高速充填ラインで毎分子00〜2000罐全充
填する雑誌業者に使用される。本発明の閉塞装置(1)
を使う場合雑誌業者は設備にほんのわずかの1床正を行
うだけでよい。
これは雑用の池の繰返し使用lf能閉塞装置と対照的で
あり、そのような装置は通常充填全行う中央部の少さな
穴だけヲ基〈キャップ又は蓋部の形体をしCおり、従っ
て充填作用に装する時間を著しく長びかせ、壜詰作業で
通常要する様な遅い作業速度となっている。
あり、そのような装置は通常充填全行う中央部の少さな
穴だけヲ基〈キャップ又は蓋部の形体をしCおり、従っ
て充填作用に装する時間を著しく長びかせ、壜詰作業で
通常要する様な遅い作業速度となっている。
従って、本発明の閉塞装置(1)を用いた場合、雑誌業
者は既存の設備をわずかな修正を加えただけでそのまま
使用でき、雑誌充填うイン金壜詰機に替える必要はない
。
者は既存の設備をわずかな修正を加えただけでそのまま
使用でき、雑誌充填うイン金壜詰機に替える必要はない
。
第10〜72図は池の実施例を示す。第70図に示す妬
く、閉塞装置(50)はuf撓性蓋部(52)(前夷誦
例の可撓性蓋部と14造的に相似〕と金属製端壁(54
)?含む。
く、閉塞装置(50)はuf撓性蓋部(52)(前夷誦
例の可撓性蓋部と14造的に相似〕と金属製端壁(54
)?含む。
可撓性蓋部(52)はイーストマンコダック社より現在
人手tif能のTENITE(P7乙73−イ3どA)
ピレンの有核形等の比絞的硬い有核+l” +Jグロピ
レンから作らnることか望ましい。蓋部(52)は中央
パネル部(56)と同形のレバ一部(58)と中央・ぐ
ネル部(56)(rレバ一部(58) f、(連結する
中間結合部(60)k含む。本夷兎例ではレバ一部(5
8)は厚さは一定である。このため蓋部(52)を金属
製4A壁(54)にのせてその開口(76)を閉じると
、レバ一部(58)の下面はその下の4壁(54)の環
状面部(61)と確実に封閉的に仮Mする。その結果、
レバ一部(58)と環状面部(61)の間からほこりが
入るような不祥事全完全に避けられる。レバ一部(58
)は環状表面部(61)と接しているので、レバ一部(
58)がその望ましい位置から下へ動くようなことはな
い。従って蓋部(52)は端壁(54)を確実に閉じる
。環状面部(61)とレバ一部(58)の内側部の間で
封閉的に面接触しているので、中央パネル部(56)に
下方向の軸上荷重が5つでも閉塞装置(50)が排圧制
御性能を減じるか失なうといった可能性はなくなる。
人手tif能のTENITE(P7乙73−イ3どA)
ピレンの有核形等の比絞的硬い有核+l” +Jグロピ
レンから作らnることか望ましい。蓋部(52)は中央
パネル部(56)と同形のレバ一部(58)と中央・ぐ
ネル部(56)(rレバ一部(58) f、(連結する
中間結合部(60)k含む。本夷兎例ではレバ一部(5
8)は厚さは一定である。このため蓋部(52)を金属
製4A壁(54)にのせてその開口(76)を閉じると
、レバ一部(58)の下面はその下の4壁(54)の環
状面部(61)と確実に封閉的に仮Mする。その結果、
レバ一部(58)と環状面部(61)の間からほこりが
入るような不祥事全完全に避けられる。レバ一部(58
)は環状表面部(61)と接しているので、レバ一部(
58)がその望ましい位置から下へ動くようなことはな
い。従って蓋部(52)は端壁(54)を確実に閉じる
。環状面部(61)とレバ一部(58)の内側部の間で
封閉的に面接触しているので、中央パネル部(56)に
下方向の軸上荷重が5つでも閉塞装置(50)が排圧制
御性能を減じるか失なうといった可能性はなくなる。
nf撓性蓋部(52)の結合部(60)は突出部(62
)を含むが、同突出部(62)は開口(76)のネック
部(74)の外側の環形凹Sを占めるという点で前出実
施例の突出部と異る。これは、閉塞装置(50)を閉じ
ている同突出部(62)をネック部(74)の外側の曲
率に一致させることで達せられる。これは突出部(62
)’!rネック部(74)の曲率よりも若干小さい曲率
で成形しであるという事実にもかかわらず起る。突出部
(62)が封閉位置にずれるとネック部(74)の輪郭
に整合すると思われる。結合部(60)は内側に向いた
フランジ(80)の耳部(78)と同じ曲率を有する環
状四部(64)を含む。それに依り可撓性蓋部を第70
図の如く端壁(54)に装着すると、フランジ(80)
が液体密封を行なうこととなる。
)を含むが、同突出部(62)は開口(76)のネック
部(74)の外側の環形凹Sを占めるという点で前出実
施例の突出部と異る。これは、閉塞装置(50)を閉じ
ている同突出部(62)をネック部(74)の外側の曲
率に一致させることで達せられる。これは突出部(62
)’!rネック部(74)の曲率よりも若干小さい曲率
で成形しであるという事実にもかかわらず起る。突出部
(62)が封閉位置にずれるとネック部(74)の輪郭
に整合すると思われる。結合部(60)は内側に向いた
フランジ(80)の耳部(78)と同じ曲率を有する環
状四部(64)を含む。それに依り可撓性蓋部を第70
図の如く端壁(54)に装着すると、フランジ(80)
が液体密封を行なうこととなる。
中央・母ネル部(56)には環状四部(64)からパネ
ル部(56)の内面(68)へ延びる切頭円錐状環状壁
(66)が形成しである。内面(68)は中央・ぐネル
部(56)の外面(70)と平行に延びる。この設計に
依り、パネル部(56)の構成要素は開口(76)の内
面から内側に離れており、面(77)と接触していない
ので、閉塞装置(50)に圧力がかかつていても、排圧
制御が達成できる。さらに、中央パネル部(56)はそ
の外縁に至るまでの厚さが比較的一定なので(前出の実
施例ではテーノ9−状となっているのに比べて)閉塞装
置を内圧のあるB器に装置した場合でも、中央ツクネル
部(56)が外側に脹らむ作用に抵抗が働く。このこと
に依り、もし閉塞装置(50)の中央i4ネル部に下方
向の力が加った場合でも、閉塞装置(50)の通気とい
う不祥事を防ぐ助けとなる。
ル部(56)の内面(68)へ延びる切頭円錐状環状壁
(66)が形成しである。内面(68)は中央・ぐネル
部(56)の外面(70)と平行に延びる。この設計に
依り、パネル部(56)の構成要素は開口(76)の内
面から内側に離れており、面(77)と接触していない
ので、閉塞装置(50)に圧力がかかつていても、排圧
制御が達成できる。さらに、中央パネル部(56)はそ
の外縁に至るまでの厚さが比較的一定なので(前出の実
施例ではテーノ9−状となっているのに比べて)閉塞装
置を内圧のあるB器に装置した場合でも、中央ツクネル
部(56)が外側に脹らむ作用に抵抗が働く。このこと
に依り、もし閉塞装置(50)の中央i4ネル部に下方
向の力が加った場合でも、閉塞装置(50)の通気とい
う不祥事を防ぐ助けとなる。
端壁(54)の開口(76)内に可撓性蓋部(52)を
設置するのを助けるために設けた外面(70)に対し]
K角に延びる車数の位置決め突起(72)は、可撓性蓋
部(52)が端壁(54)の開口(76)上にのせられ
た時、開口(76)の千ツク部(74)から若干離れて
位置する。位置決め突起(72)の配置例は第12図に
示しである。
設置するのを助けるために設けた外面(70)に対し]
K角に延びる車数の位置決め突起(72)は、可撓性蓋
部(52)が端壁(54)の開口(76)上にのせられ
た時、開口(76)の千ツク部(74)から若干離れて
位置する。位置決め突起(72)の配置例は第12図に
示しである。
第1/図に於いて、可撓性蓋部(52)を排除した金属
製端壁(54)のフラン・ゾ(80)の細部の拡大断面
図が示しである。金属加工機で7ランノ(80)全第1
/図に示す形状に成形する方法は関係技術者には自明の
ことであろう。/実施例ではある関係が注目されるとい
う事は重要である。
製端壁(54)のフラン・ゾ(80)の細部の拡大断面
図が示しである。金属加工機で7ランノ(80)全第1
/図に示す形状に成形する方法は関係技術者には自明の
ことであろう。/実施例ではある関係が注目されるとい
う事は重要である。
最初に、開口(76)が形成される前に、端壁は金属製
の円板の形をしており、グイ成形段階を経た後、開口全
形成する状態となる。開口を形成する前に、金属を除い
て開口(76)する部分はダイスによるIE縮を含む冷
却工程を受け、冷却に依り端面(79)に隣接する領域
(77)の金属は応力解除され厚さを減じられ、以降の
工程中は弾性が向上したので破壊しにくくなる。さらに
、端面(79)は開口(76)のネック部(74)に対
し内側に向いているので、彎曲1’ji’1(78)や
平担瑣状面(82)や半径方向面(84)等に於けるフ
ランジ(80)の外面は平滑となる。
の円板の形をしており、グイ成形段階を経た後、開口全
形成する状態となる。開口を形成する前に、金属を除い
て開口(76)する部分はダイスによるIE縮を含む冷
却工程を受け、冷却に依り端面(79)に隣接する領域
(77)の金属は応力解除され厚さを減じられ、以降の
工程中は弾性が向上したので破壊しにくくなる。さらに
、端面(79)は開口(76)のネック部(74)に対
し内側に向いているので、彎曲1’ji’1(78)や
平担瑣状面(82)や半径方向面(84)等に於けるフ
ランジ(80)の外面は平滑となる。
さらに重要な点は第1/図に破線で示す平面(86)に
対しそこから上方に延びる\ド滑環状面(82)の作る
角1並Aは約30°〜≠0°で、特に3j0であること
が望ましい。この平面(86)は開口(76)のネック
部(74)の最小直径部の環状領域全通る面のことであ
る。この角度関係が維持されている場合、第70図の可
撓性蓋部(52)は意外なほど高い圧力でフランツ(8
0)との封閉的係合状態を保ち、ある例では蓋部(52
)は専器の金属が過剰圧力に負けた場合でもフランジ上
の定位置に止どまる。角度Aが約30°以下だと蓋部(
52)を金属性端壁(54)から引き離すことが困難と
なる。角度Aが約30°以下だと、容器の中味が加圧さ
れたものである場合、iil性蓋部はフランジ(80)
上金滑る傾向を示す。従って30°〜lAθ°の角度範
囲、特に3j0の角度がiiJ’撓性蓋部(52)を@
壁(54)に確実に保持するのに都合のよい事が判る。
対しそこから上方に延びる\ド滑環状面(82)の作る
角1並Aは約30°〜≠0°で、特に3j0であること
が望ましい。この平面(86)は開口(76)のネック
部(74)の最小直径部の環状領域全通る面のことであ
る。この角度関係が維持されている場合、第70図の可
撓性蓋部(52)は意外なほど高い圧力でフランツ(8
0)との封閉的係合状態を保ち、ある例では蓋部(52
)は専器の金属が過剰圧力に負けた場合でもフランジ上
の定位置に止どまる。角度Aが約30°以下だと蓋部(
52)を金属性端壁(54)から引き離すことが困難と
なる。角度Aが約30°以下だと、容器の中味が加圧さ
れたものである場合、iil性蓋部はフランジ(80)
上金滑る傾向を示す。従って30°〜lAθ°の角度範
囲、特に3j0の角度がiiJ’撓性蓋部(52)を@
壁(54)に確実に保持するのに都合のよい事が判る。
第1/図から、耳付き7ランノ(80)の上端が彎曲部
(78)を含み該彎曲部(78)は蓋部(52)の而(
64)との整合関係に於いてそれらの表面の寸法や形状
及び曲率が実質的に同じであるとか了解できよう。結果
的に蓋部(52)は端壁(54)の7ランノ(80)に
装着され、レバ一部を第1θ図に示す妬く下向き位置に
する前に蓋部(52)f!:開口(76)に最初にのせ
た時、蓋部(56)の彎曲部(64)とフランジ(80
)の而(78)が完全に接触する。
(78)を含み該彎曲部(78)は蓋部(52)の而(
64)との整合関係に於いてそれらの表面の寸法や形状
及び曲率が実質的に同じであるとか了解できよう。結果
的に蓋部(52)は端壁(54)の7ランノ(80)に
装着され、レバ一部を第1θ図に示す妬く下向き位置に
する前に蓋部(52)f!:開口(76)に最初にのせ
た時、蓋部(56)の彎曲部(64)とフランジ(80
)の而(78)が完全に接触する。
第1/図は上方内側に向う@(61)の角度Bを示す。
この角度Bは約250〜3j0の範囲特に約250であ
ることが望ましい。この角度Bが約350を超えると閉
塞装置(50)の重ね使用性が低下する。この角度日が
230以下だと金属性!/Ml壁(54)から内各物の
注ぎ性能が低化する。
ることが望ましい。この角度Bが約350を超えると閉
塞装置(50)の重ね使用性が低下する。この角度日が
230以下だと金属性!/Ml壁(54)から内各物の
注ぎ性能が低化する。
両角KAと8の合計は約31”〜7j0の範囲にあり、
望ましくは60°である。
望ましくは60°である。
第72図は本実施例の可撓性蓋部(52)の上面図であ
る。図示の如く、レバ一部(58)の外縁(88)には
相対する地点に引張り片(90)が設けてあり、該引張
り片(90)はレバ一部(58)の外縁(88)にそれ
と一体重に設けられたス被−ス部(96〕と引張り片本
体(94)の先端に渡された壊れ易い結合部材(92)
を玩弄証明として形成している。図示の如く、引張り片
(90)e間隔をあけて配置することが望ましいが、引
張り片は単一でも充分役を果し得よう。
る。図示の如く、レバ一部(58)の外縁(88)には
相対する地点に引張り片(90)が設けてあり、該引張
り片(90)はレバ一部(58)の外縁(88)にそれ
と一体重に設けられたス被−ス部(96〕と引張り片本
体(94)の先端に渡された壊れ易い結合部材(92)
を玩弄証明として形成している。図示の如く、引張り片
(90)e間隔をあけて配置することが望ましいが、引
張り片は単一でも充分役を果し得よう。
この玩弄証明特性があるので、ユザーは端壁(54)を
目で検査し結合部材(92)が壊れているかを確かめる
ことで、蓋部に手が触れたか否かが分る。
目で検査し結合部材(92)が壊れているかを確かめる
ことで、蓋部に手が触れたか否かが分る。
純粋に機械的な1ニンジと異り、レバ一部(58)が前
出実施例を示す第1図に類似する上向き位置から第10
図にポスする如き下向き位置に回る時にヒンジ部を軸と
するが該ヒンジ部は結合部(60)の領域内にあり、蓋
部(52)金1111而から見た場合面(64)の彎曲
部の下に位置する。この設計に於いて、レバ一部(58
)が上向き位置の時、突出部(62)は蓋部(52)が
フランジ(80)に装着された時フランツ(80)の1
浸外側部と完全ではないにしても接触している。従って
、比較的簡単な改変で、既存の閉塞■械を本発明の可撓
性蓋部に使用可能である。
出実施例を示す第1図に類似する上向き位置から第10
図にポスする如き下向き位置に回る時にヒンジ部を軸と
するが該ヒンジ部は結合部(60)の領域内にあり、蓋
部(52)金1111而から見た場合面(64)の彎曲
部の下に位置する。この設計に於いて、レバ一部(58
)が上向き位置の時、突出部(62)は蓋部(52)が
フランジ(80)に装着された時フランツ(80)の1
浸外側部と完全ではないにしても接触している。従って
、比較的簡単な改変で、既存の閉塞■械を本発明の可撓
性蓋部に使用可能である。
前出の実施例の場合と同様、第70〜7.2図の閉塞装
置も第10図の点線で積Nね状態金示す如く、槽重ね4
丁能である。
置も第10図の点線で積Nね状態金示す如く、槽重ね4
丁能である。
金礪性罐用の閉塞装置として説明してきたが、混成罐又
は池の類似の構造体でも本発明の閉塞装置(1)を使用
できると考えるべきである。
は池の類似の構造体でも本発明の閉塞装置(1)を使用
できると考えるべきである。
以上に説明した如く、本発明は檄準罐用の操返し使用で
きる閉塞装置を提供し、また既知の閉塞装置の欠点や限
界を解決する。
きる閉塞装置を提供し、また既知の閉塞装置の欠点や限
界を解決する。
本発明の閉塞装置は例示の実用例の限定を受けるもので
なく請求範囲に依り限定される。
なく請求範囲に依り限定される。
第1図は本発明に依る閉塞装置の断面図で、金属端部を
可撓性蓋部に連結させる直前の状H′(il−示す、第
2図は本発明の閉塞装置の断面図で可撓性蓋部を金属端
部にのせた後の状態を示す、第3図は本発明の閉塞装置
の断面図で部分的に閉じた状態を示す、第≠図は本発明
の閉塞装置の断面図で完全に閉じた状態を示す、第5図
は金属端部の変形例を含む本発明の閉塞装置の断面図で
完全に閉じた状態を示す、第6図は内部を加圧した罐に
用いる本発明の閉塞装置の断面図、第1図は第6図のフ
ランジ部領域の拡開断面図で本発明の閉塞装置の封閉領
域を例示する、第g図は非加圧罐に用いる本発明の閉塞
装置の断面図、第り図は本発明に依る多重閉塞装置の断
面図、第1θ図は本発明の他の実施例の断面図、第1/
図は第70図の実施例のフランジ部の細評を示す拡大図
、第72図は第1O図の実施例の上部平面図。 1・・・閉塞装置、2 ・・金属製端壁、4・・・蓋
部、18・・・フランジ、20・・・外面、22・・・
上 面、24・・・内 面、30・・・中央・ぐネル、
32・・・レバー、34・・・突出部。 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和59年特許願第23001、発明の名
称 繰返し使用可能な容器蓋 補正をする者 事件との関係 出願人 名称 レイノルズ メタルス コムバニー代理人 補正命令の日付 昭和60年2月26日明細書の浄書(
内容に変更なし)。
可撓性蓋部に連結させる直前の状H′(il−示す、第
2図は本発明の閉塞装置の断面図で可撓性蓋部を金属端
部にのせた後の状態を示す、第3図は本発明の閉塞装置
の断面図で部分的に閉じた状態を示す、第≠図は本発明
の閉塞装置の断面図で完全に閉じた状態を示す、第5図
は金属端部の変形例を含む本発明の閉塞装置の断面図で
完全に閉じた状態を示す、第6図は内部を加圧した罐に
用いる本発明の閉塞装置の断面図、第1図は第6図のフ
ランジ部領域の拡開断面図で本発明の閉塞装置の封閉領
域を例示する、第g図は非加圧罐に用いる本発明の閉塞
装置の断面図、第り図は本発明に依る多重閉塞装置の断
面図、第1θ図は本発明の他の実施例の断面図、第1/
図は第70図の実施例のフランジ部の細評を示す拡大図
、第72図は第1O図の実施例の上部平面図。 1・・・閉塞装置、2 ・・金属製端壁、4・・・蓋
部、18・・・フランジ、20・・・外面、22・・・
上 面、24・・・内 面、30・・・中央・ぐネル、
32・・・レバー、34・・・突出部。 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和59年特許願第23001、発明の名
称 繰返し使用可能な容器蓋 補正をする者 事件との関係 出願人 名称 レイノルズ メタルス コムバニー代理人 補正命令の日付 昭和60年2月26日明細書の浄書(
内容に変更なし)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、罐の閉塞装置に於いて、貫通する開口を有する金属
製端壁と可撓性蓋部から構成され、該開口がそれに対し
外側に広がる耳付きのフランジに実質的に囲まれ、該耳
付きフランジが外面部を含み、該端壁が該フランジを囲
み該フランツの該外面部に対し既定の角^で延びる壁部
を含み、該可撓性蓋部が中央ノクネ、1とレバ一部と該
中央・母ネルを該レーぐ一部に連結する結合部を有し、
該レバ一部は該中央パネルが大体水平に置かれている時
には上方に向いた切頭円錐状裾形部として第1位置に初
期形成され且つ縦断面的に見た場合該結合部との連結位
置に突出部を有し、該蓋部を該金属製端壁の該開口上に
位置させ、且つ、該レーぐ一部を該中央・セネルが大体
水平に置かれている時下向き位置に動かすことケ含む第
2位置に該レバ一部を動かすと、該突出部が該フラ/−
)の該外面の少くとも連続する円環部に密封的に係合し
且つ該蓋部が該7ランノの内向の大部から離れるように
該金属製端壁及び該蓋部が構成され、該金属製端壁の該
壁部が該フランジから外側に延設する実質的に切頭円錐
状環形部を存し、該レバ一部はそれが該第2位置に動い
た時該端壁の該切頭円錐状環形部と密着係合する平滑表
面部ゲ有しそれにより該第2位置に於ける該レバ一部と
該壁部の該環形部の間にほこり等の侵入を防ぐことを特
徴とする該閉塞装置。 ユ 罐の閉塞装置に於いて、貫通する開口を有する金属
製端壁と可撓性蓋部から成り、該開口がそれに対し外側
に広がる耳付き7ランノに実質的に囲まれ、該7ランノ
が外面部を含み、該端壁が該フランジの該外面部に対し
既定の角度で延び且つ該フラン−)を囲む壁部金倉み、
該oJ撓性蓋部が中央・9子ルとレバ一部と該中央・!
ネルを該レバ一部に連結する結合部金有し、該レバ一部
は該中央パネルが大体水平に置かれている時には上方に
向いた切頭円錐状裾形部として第/位置に初期形成され
目、つ縦断面的に見た場合該結合部との連結位置に突出
部を有し、該蓋部を該金属製端壁の該開口上に位置させ
、又、該レバ一部を該中央・母ネルが大体水平に置かれ
ている時下向き位置に動かすことを含む第2位置に該レ
バ一部を動かすと、該突出部が該フランジの該外面の少
くとも連続する円環部と密封的に係合し且つ該蓋部が該
フランジの内面の大部から離れ又該壁部と該フランジの
該外面との間の該既決角度がj50〜7j0の範囲であ
るよう該金属製端壁と該蓋部が構成されていることを嚇
徴とする該閉塞装置。 3、 罐の閉塞装置に於いて、貫通する開口を有する金
属製端壁と可撓性蓋部から成り、該開口がそれに対し外
側に広がる耳付きのフランジに実′d的に囲まれ、該フ
ランジが外面部を含み、該端壁が該フランジの該外面に
対し既決の角度で延びて該7ランノを囲む壁部を含み、
該可撓性蓋部が中央パネルとレバ一部と該中央・母ネル
を該レバ一部に連結する結合部を有し、該レバ一部は該
中央ツクネルが大体水平に直がれている時上方に向いた
切頭円錐状裾部として第7位置に形成され且つ縦断面的
に見た場合該結合部への連結位置に突出部を有し、該蓋
部金蓋金属製端壁の該開口上に置き、又、該レバ一部を
該中央パネルが大体水平に置かれている時下向き位置に
動かすことを含む第2位置に該レバ一部を動かすと、該
突出部が該フランジの該外面の少くとも連続する円環部
と密封的に係合し又該蓋部が該フランジの内面の大部か
ら離れるように該金属製端壁及び該蓋部を平4成し、該
端壁の該開口が池の部分に対し最小の径のネック部盆有
し、該フランジの該外面が該ネック部金通る平面に対し
約3θ0〜≠θ°の既決の角度で延びていることを特徴
とする該閉塞装置。 ≠ 罐の閉塞装置に於いて、貫通する開口を有する金属
製端壁と可撓性蓋部から成り、該開口がそれに対し外側
に広がる耳付きのフランジに実質的に囲まれ、該フラン
ジが外面を含み、該端壁が該フランジの該外面に対し既
決の角度で延び該フラン・ゾを囲む壁部を有し、該可撓
性蓋部が中央パネルとレバ一部と該中央パネルを該レバ
一部に連結する結合部を有し、該レバ一部は該中央パネ
ルが大体水平に置かれている時上方に向いた切頭円錐状
裾部として第1位置に初期形成され且つ縦断面的に見た
場合該結合部との連結位置に突出部を有し、該蓋部を該
金属製端壁り該開口上にのせ且つ該レバ一部を該中央・
臂ネルが大体水平に置かれている時下向き位置に動かす
事を含む第2位置に該レバ一部を動かすと該突出部が該
フラン・ゾの該外面の少くとも連続する円環部と密封的
に係合し又該蓋部が該7ランゾの内面の大部から離れる
よう該金属製端壁及び該蓋部を構成し、該中央・ぐネル
が実質的に平担な外面とそれと実質的に延設された実質
的に平担な内面を含み、該中央パネルの該外面と内面が
該中央パネルの全周囲に渡って延びる切頭円錐状壁に依
り連結され、該切頭円錐衝壁が該蓋部の該結合部から離
れる方へ該中央パネルの該内面に向は内側に傾斜してい
ることを特徴とする閉塞装置。 よ 特許請求範囲第2項の閉塞装置に於いて該切頭円錐
状壁が該フランジの内面と係合する間隔を置いて配置し
た当接手段を有する事を特徴とする該閉塞装置。 乙、特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該金属
製端壁の該フランジが該開口の方間に延びる彎曲する端
部を含むことを特徴とする該閉塞装置。 ′7. 特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該
レバ一部が外縁を有し且つ該レバ一部の該外縁に結合す
る少くともひとつの引張り片があることを特徴とする該
閉塞装置。 星 特許請求範囲第7項の閉塞装置に於いて該引張り片
がその玩弄を表示する手段を有することを特徴とする該
閉塞装置。 9、 特許請求範囲第2項の閉塞装置に於いて該既決角
度が約60°であることを特徴とする骸閉塞装置。 10、特許請求範囲第3項の閉塞装置に於いて該既決角
度が約70°であることを特徴とする該閉塞装置。 /乙特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該金属
製端部がアルミ合金から形成されることを特徴とする該
閉塞装置。 /、2.特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該
可撓性蓋部がy+e IJゾロビレ/から形成されるこ
とを特徴とする該閉塞装置。 /3.特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該可
撓性蓋部がde ’Jエチンンから形成されることを特
徴とする該閉塞装置。 /44 特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該
金属製端部の接触面が塗装されていることを特徴とする
該閉塞装置。 /よ特許請求範囲第111−項の閉塞装置に於いて該塗
装がワックス又はラッカーに依るものであることを特徴
とする該閉塞装置。 /乙、特許請求範囲第1〜弘項の閉塞装置に於いて該蓋
部が低ガス伝達率塗装材で塗装されていることを特徴と
する該閉塞装置。 /7特許請求範囲第1Iり項の閉塞装置に於いて該塗装
材がポリ塩化ビ= IJデン金含むことを特徴とする該
閉塞装置。 /と特許請求範囲第7乙項の閉塞装置に於いて該塗装材
がエチレンビニール嘲アルコールを含むことを特徴とす
る該閉塞装置。 /Z特許請求範囲第7〜≠項の閉塞装置に於いて該端壁
が彎曲部を含む装着用手段を有することを特徴とする該
閉塞装置。 〃、特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該端壁
が罐に粘着的に接着される表面を含む装着手段を含むこ
とを特徴とする該閉塞装置。 2、特許請求の門弟1〜≠項の閉塞装置に於いて該フラ
ンジが内側に耳部を備えていることを特徴とする該閉塞
装置。 二特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該レバ一
部の厚さが該結合部からその外縁に向って減じているこ
とを特徴とする該閉塞装置。 3、特許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該レバ
一部がその外縁に厚いリング部を含むこと全特徴とする
該閉塞装置。 、21A、%許請求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて
該金属製端壁が該閉塞装置組立前に加熱されることを特
徴とする該閉塞装置。 ヱ特許梢求範囲第1〜≠項の閉塞装置に於いて該蓋部が
該端壁へ設置する前に加熱されることを特徴とする該閉
塞装置。 易、特許請求範囲第2j項に於いて該蓋部がりj〜/2
0°Fに加熱されることを特徴とする該閉塞装置。 27罐の閉塞装置に於いて、貫通する開口を有する金属
製端壁と可撓性蓋部から成り、該開口がそれに対し外側
に広がる耳部きフランジにより実質的に囲まれ、該耳部
きフランジが外面を含み、該端壁が該フランジの該外面
に対し既決の角度で延びて該フランジを囲む壁部を含み
、該可撓性蓋部が中央/4’ネルとレバ一部と該・母ネ
ルを該レバ一部に連結する結合Sを有し、該レバ一部は
該中央・母ネルが大体水平に置かれている時上方に向い
た切頭円錐状裾形部として第1位置に初期形成され且つ
縦断面的に見た場合該結合部と連結する位置に突出部を
有し、該蓋部を該金属製端壁の該開口上に置き且つ該レ
バ一部金該中央パネルが水平に置かれている時下向き位
置に動かすことを含む第2位置に該レバ一部を動かすと
該突出部が該7ランゾの該外面の少くとも連続する円環
部と密封的に係合し又該蓋部が該フランツの内面の大部
から離れるように該金属製端壁及び該蓋部が構成されて
おり、該耳部き7ランノが彎曲部を含み該蓋部が該彎曲
部の寸法や形状や曲率に対応する表面を有しそれに依り
該レバ一部を下向き位置に裏返す前に該蓋部を該開口に
初期設置する時該彎曲部と該表面が該蓋部上で完全に相
互に接触するようにし形成しであることを特徴とする該
閉塞装置。 二―の閉塞装置に於いて、貫通する開口を有する金属製
端壁と可撓性蓋部から成り、該開口がそれに対し外側に
広がる耳部きのフランジに囲まれ、該耳部きのフランジ
が外面部を含み、該端壁が該フランジの核外面部に対し
既決の角度で延びて該フランジを囲む壁部を含み、該可
撓性蓋部が中央パネルとレバ一部と該中央パネルを該レ
バ一部に連結する結合部を有し、該レバ一部は該中央・
ぐネルが大体水平に置かれている時上方に向いた切頭円
錐状裾部として第1位置に形成され且つ縦断面的に見た
場合該結合部との連結位置に突出部を有し、該蓋部を該
金属製端壁の該開口上に置き肚つ該レバ一部を該中央・
七ネルが水平に置かれている時下向き位置に動かすこと
を含む第2位置に該レバ一部を動かすと、該突出部が該
フランツの該外面部の少くとも連続する円環部と密封的
に係合し且つ該蓋部が該フランジの内面の大部から離れ
るように該金属製端壁及び該裾部が構成され、該金属製
端壁が該フランジから外側に延びる切頭円錐状環形部を
有し該レバ一部はそれが第2位置に動いた時該端壁の該
切頭円錐状環形部と密接に係合する平滑面を有しそれに
依り該第2位置での該レバ一部と該端壁の該環形部の間
にはこり等が侵入しないようにしてあり、該端壁の該開
口が池の部分に対し最小の径のネック↑11≦金有し、
該フランツの該外面部が該ネック部を通る平面に対し約
300〜≠08の既決の角度で勉びており、該中央・ぐ
ネルが実質的に平担な外面とそれと平行に延びる実質的
に平担な内面金倉み、該中央パネルの該外面と該内面が
該中央・(ネルの全周に渡って延び且っ該蓋部の該結合
部から離れる方向に該中央・ぐネルの該内面に向い内側
に傾斜する接頭円錐状壁に依り紡合されている事を特徴
とする該閉塞装置。 2z 罐の閉塞装置に於いて、金属製端部と1f撓性蓋
部から成り、該金kj4製端部が外側上方に広がる耳部
きフランジに囲まれる開口を有し且つその外経に隣接す
る場合に該罐への取付は手段を有し、該金属製端部が該
手段と該フランジの間に上方内側に傾斜するテーパ一部
を有し、該可撓性蓋部が中央パネルとレバ一部と該中央
・平ネル金該しバ一部に連結する結合部を有し、該レバ
ーが上方に向いた切頭円錐状部又は裾部として初期形成
され且つ縦断面的に見た場合該結合部との接合位置に突
出部を有し、該蓋部を該金属製端部の該開口上に置き且
つ該レバ一部全上向き位置に裏返すと、該突出部が該フ
ランジの外面の下に機械的に引掛かることなく該フラン
ジの外面と密封的に接触し且つ該結合部が該中央パネル
と該フランツの間に接線的に該フランジに密封的に接触
する一方該ンバ一部は該金属端の該テーパ一部に対し当
接し、又、該蓋部が該フランジの内面から離れるよう該
金属製端部と該蓋部を構成した・1fを特徴とする該閉
塞装置。 30、特許請求の範囲第、29項の閉塞装置に於いて、
該耳部きフランジの上端が彎曲部を含み、該蓋部が該彎
曲部の寸法や形状及び曲率に対応する表面を含みそれに
依り該蓋部を該開口に初期設置し該レバ一部全下向き位
置に裏返した時該表面と該彎曲部は完全に相互に密着接
触することを特徴とする該閉塞装置。 34 %許請求範囲第30項の閉塞装置に於いて、縦断
面的に見た場合、該耳部き7ランノの表面が該彎曲部の
直ぐ下で直線であり、該蓋部の表面が該彎曲部との該対
応面の直ぐ下で直線であり、従って該裏返し動作に依り
、両面編を成す表面はその間で事実上摺動せずに相互に
接触すること全特徴とする該閉塞装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US54742483A | 1983-10-31 | 1983-10-31 | |
| US547424 | 1983-10-31 | ||
| US657624 | 1984-10-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183354A true JPS60183354A (ja) | 1985-09-18 |
| JPS636423B2 JPS636423B2 (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=24184594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23001384A Granted JPS60183354A (ja) | 1983-10-31 | 1984-10-31 | 繰返し使用可能な閉塞装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183354A (ja) |
| AU (1) | AU559330B2 (ja) |
| PH (1) | PH23132A (ja) |
| ZA (1) | ZA848246B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU647377B2 (en) * | 1988-11-28 | 1994-03-24 | Donald Terry Goodall | A deformable locking device |
| DE68921010D1 (de) * | 1988-11-28 | 1995-03-16 | Goodall Donald T | Behälterverschluss. |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4993188A (ja) * | 1972-10-02 | 1974-09-05 | ||
| JPS5777454A (en) * | 1980-09-19 | 1982-05-14 | Sears Roebuck & Co | Vessel cover which can be fixed |
| JPH073986U (ja) * | 1993-06-22 | 1995-01-20 | 住友金属鉱山株式会社 | ワークの搬送装置 |
-
1984
- 1984-10-22 ZA ZA848246A patent/ZA848246B/xx unknown
- 1984-10-25 AU AU34676/84A patent/AU559330B2/en not_active Ceased
- 1984-10-29 PH PH31383A patent/PH23132A/en unknown
- 1984-10-31 JP JP23001384A patent/JPS60183354A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4993188A (ja) * | 1972-10-02 | 1974-09-05 | ||
| JPS5777454A (en) * | 1980-09-19 | 1982-05-14 | Sears Roebuck & Co | Vessel cover which can be fixed |
| JPH073986U (ja) * | 1993-06-22 | 1995-01-20 | 住友金属鉱山株式会社 | ワークの搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA848246B (en) | 1985-09-25 |
| PH23132A (en) | 1989-05-05 |
| JPS636423B2 (ja) | 1988-02-09 |
| AU3467684A (en) | 1985-05-09 |
| AU559330B2 (en) | 1987-03-05 |
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