JPS60183376A - 2つの容器から内容物を同時に押し出す方法およびその装置 - Google Patents
2つの容器から内容物を同時に押し出す方法およびその装置Info
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- JPS60183376A JPS60183376A JP59037763A JP3776384A JPS60183376A JP S60183376 A JPS60183376 A JP S60183376A JP 59037763 A JP59037763 A JP 59037763A JP 3776384 A JP3776384 A JP 3776384A JP S60183376 A JPS60183376 A JP S60183376A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 239000011345 viscous material Substances 0.000 claims description 8
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 7
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 239000004822 Hot adhesive Substances 0.000 description 1
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- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
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- Coating Apparatus (AREA)
- Package Specialized In Special Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は真贋な2権の粘恰物を混合するべく2つの容器
から同時に押し出すための方法および装置に関するもの
である。
から同時に押し出すための方法および装置に関するもの
である。
従来例えば2液温合型の接着剤の商業的な使用に際して
は、大きさの異なる2つのチューブあるいは瓶などの容
器に収容されている接着剤と硬化剤を各容器から目安に
よる経験的な目分量でもって押し出しあるいはib出し
、両液を混合して接着作業に供せられている。そのだめ
混合液が必要以上多かったり、あるいは少なかったりす
ることがあり、多い場合は不経済であり寸だ少なかった
場合に再度混合液の作成作業を要するという不都合があ
り、更に2液温合型接着剤のように適正な混合率が指定
されているような粘性物にあっては上記した目分量によ
る方法では混合効果を充分発揮させることができず、業
界においては混合する2液の合理的な押し7山し技術が
強く委望されている。
は、大きさの異なる2つのチューブあるいは瓶などの容
器に収容されている接着剤と硬化剤を各容器から目安に
よる経験的な目分量でもって押し出しあるいはib出し
、両液を混合して接着作業に供せられている。そのだめ
混合液が必要以上多かったり、あるいは少なかったりす
ることがあり、多い場合は不経済であり寸だ少なかった
場合に再度混合液の作成作業を要するという不都合があ
り、更に2液温合型接着剤のように適正な混合率が指定
されているような粘性物にあっては上記した目分量によ
る方法では混合効果を充分発揮させることができず、業
界においては混合する2液の合理的な押し7山し技術が
強く委望されている。
本発明は上記要望に対応し、異種の2つの容器、詳しく
は底面部が移動可能に構成された押し出しタイプの2つ
の容器から混合比率に応じた量の内容物を同時に押し出
すための方法および装部を提供するものであり、方法に
おいては混合率に相応(〜だ内部断面積を治し底面部が
移動可能な2つの筒状容器を平行に保持し、該2つの容
器の底面部にそれぞれの容器の軸方向に移動可能な平行
ロッドの前端部を当接させ、該平行ロッドを同方向に移
動させて該2つの容器の底面部を前進させ、該2つの容
器内部の粘性物を同時に吐出させることを特徴とし、ま
た装置にあっては、2つの容器をその吐出口をそれぞれ
突出ぜしめて収容保持する枠体の後部に該2つの容器の
軸心方向に延びる平行ロッドを該2つの容器の軸心方向
に移ΦIJ可能に支持装着するとともに該平行ロッドま
たは装僧本体側に該平行ロッドの移動tを表示するだめ
の目盛を設け、該平行ロッドをハンドル操作により強制
的に前進させるように構成したことを特徴としているも
のである。
は底面部が移動可能に構成された押し出しタイプの2つ
の容器から混合比率に応じた量の内容物を同時に押し出
すための方法および装部を提供するものであり、方法に
おいては混合率に相応(〜だ内部断面積を治し底面部が
移動可能な2つの筒状容器を平行に保持し、該2つの容
器の底面部にそれぞれの容器の軸方向に移動可能な平行
ロッドの前端部を当接させ、該平行ロッドを同方向に移
動させて該2つの容器の底面部を前進させ、該2つの容
器内部の粘性物を同時に吐出させることを特徴とし、ま
た装置にあっては、2つの容器をその吐出口をそれぞれ
突出ぜしめて収容保持する枠体の後部に該2つの容器の
軸心方向に延びる平行ロッドを該2つの容器の軸心方向
に移ΦIJ可能に支持装着するとともに該平行ロッドま
たは装僧本体側に該平行ロッドの移動tを表示するだめ
の目盛を設け、該平行ロッドをハンドル操作により強制
的に前進させるように構成したことを特徴としているも
のである。
以下本発明の実施例を示した図面について説明すると、
第1図及び第2図は握りハンドルの操作によって2つの
容器から内容物を同時に押し出す態様を示しているもの
であって、装置本体(1)は異種の2つの容器(A)ω
)をその吐出口(AI)(Bl )を外方に突出せしめ
て平行状態に収容保持する枠体(2)と、該枠体(2)
の後部に連設された押し出し操作部(3)とからなる。
第1図及び第2図は握りハンドルの操作によって2つの
容器から内容物を同時に押し出す態様を示しているもの
であって、装置本体(1)は異種の2つの容器(A)ω
)をその吐出口(AI)(Bl )を外方に突出せしめ
て平行状態に収容保持する枠体(2)と、該枠体(2)
の後部に連設された押し出し操作部(3)とからなる。
該枠体(2)は収容する2つの容器(A> (a)の吐
出口(AIXBl)を外方へ突出させるための開rl
(4)(5)を備えた前壁面(6)と、大径の容器(A
)のほぼ半周を支持する胴部(7)および核2つの容器
(A)■)の両端部外側面を保持するための短筒部(8
) (9)とを備えている。該枠体(2)の後壁面00
には容器(A)の可動底面部(A2)および容器中)の
可動底面部(B2)に指向した2本のロッドQl) 6
2からなる平行ロッド0場が挿通され該平行ロッドα3
を容H(A) (B)に向って押し初1かすことによっ
て枠体(2)に収容した該容器(A) (B)の可動底
面部(A2)(B2)を移動させ吐出口(A1 )(B
1 )から内容物を同時に押し出し得るようになってい
る。上記平行ロッド0→の押動手段については特に限定
を要するものではないが第1図の実施例においてはハン
ドルouiの握り動作によって行なわれる。即ち上記枠
体(2)から後方に延長されたフレーム(4)には、下
方に延びる固定ノンドル0a及び該固定ノンドル04)
の上部に枢着された可動ハンドル06)、上記後壁面0
1とフレーム(4)の後面αηとの間においてロッド0
1)に挿通された押し板0#、該押し板0校を後面θη
側に押圧付勢する第1スプリング負傷が設けられ更に該
フレーム鏝の後面aカの後方に、核フレームα7) (
IIIから揺動可能に垂下されかつ上記ロッド01)が
緩く通過可能に支持された押え板翰および該押え板(イ
)を後方に押圧付勢する第2スプリングQ刀が設けられ
、可動ハンドル0均ヲ矢印方向に握り寄せることによっ
て該可動ハンドル萌の上部に設けられたビン(財)が上
記押し板(ト)の下部に作用して該押し板(至)を傾斜
させるとともにロッドQljの挿通孔の下縁が該ロッド
01)の下面に強圧して紀1スプリングO匈を圧縮しな
がら該ロッドα1)を前進せしめ、続いて可動ハンドル
ミ0ヲ解放すると、w−1スフリングα侍の弾力によっ
て押し板0瞠および可〜I)ハンドル00が復元される
が、後方の押え板翰がロッドQnの前進時に直立状態と
なったのちロッドα】)の移動停止によって第2スプリ
ング91)の弾力によって傾斜状態に復元されてロッド
01)の後退を阻IF・し2、かくして可動ハンドルα
υの握り、解放の操作によって平行ロッド←■が間欠的
に前進されるように構成している。そして平行ロッド0
3の少なくとも一方のロッドには平行ロッド(2)の前
進蓋を知るだめの目盛翰が設けられ、更に好ましくはロ
ッドα1)の後方に平行ロッド(2)の前進量を予め定
め置くための固定可能なスライダー(ハ)が嵌装され、
容器体)■)からの内容物の吐出量を予め設定できるよ
うになっている。図中(ハ)は大径の容器(A)の可動
底面(A2)に当接する円板である。
出口(AIXBl)を外方へ突出させるための開rl
(4)(5)を備えた前壁面(6)と、大径の容器(A
)のほぼ半周を支持する胴部(7)および核2つの容器
(A)■)の両端部外側面を保持するための短筒部(8
) (9)とを備えている。該枠体(2)の後壁面00
には容器(A)の可動底面部(A2)および容器中)の
可動底面部(B2)に指向した2本のロッドQl) 6
2からなる平行ロッド0場が挿通され該平行ロッドα3
を容H(A) (B)に向って押し初1かすことによっ
て枠体(2)に収容した該容器(A) (B)の可動底
面部(A2)(B2)を移動させ吐出口(A1 )(B
1 )から内容物を同時に押し出し得るようになってい
る。上記平行ロッド0→の押動手段については特に限定
を要するものではないが第1図の実施例においてはハン
ドルouiの握り動作によって行なわれる。即ち上記枠
体(2)から後方に延長されたフレーム(4)には、下
方に延びる固定ノンドル0a及び該固定ノンドル04)
の上部に枢着された可動ハンドル06)、上記後壁面0
1とフレーム(4)の後面αηとの間においてロッド0
1)に挿通された押し板0#、該押し板0校を後面θη
側に押圧付勢する第1スプリング負傷が設けられ更に該
フレーム鏝の後面aカの後方に、核フレームα7) (
IIIから揺動可能に垂下されかつ上記ロッド01)が
緩く通過可能に支持された押え板翰および該押え板(イ
)を後方に押圧付勢する第2スプリングQ刀が設けられ
、可動ハンドル0均ヲ矢印方向に握り寄せることによっ
て該可動ハンドル萌の上部に設けられたビン(財)が上
記押し板(ト)の下部に作用して該押し板(至)を傾斜
させるとともにロッドQljの挿通孔の下縁が該ロッド
01)の下面に強圧して紀1スプリングO匈を圧縮しな
がら該ロッドα1)を前進せしめ、続いて可動ハンドル
ミ0ヲ解放すると、w−1スフリングα侍の弾力によっ
て押し板0瞠および可〜I)ハンドル00が復元される
が、後方の押え板翰がロッドQnの前進時に直立状態と
なったのちロッドα】)の移動停止によって第2スプリ
ング91)の弾力によって傾斜状態に復元されてロッド
01)の後退を阻IF・し2、かくして可動ハンドルα
υの握り、解放の操作によって平行ロッド←■が間欠的
に前進されるように構成している。そして平行ロッド0
3の少なくとも一方のロッドには平行ロッド(2)の前
進蓋を知るだめの目盛翰が設けられ、更に好ましくはロ
ッドα1)の後方に平行ロッド(2)の前進量を予め定
め置くための固定可能なスライダー(ハ)が嵌装され、
容器体)■)からの内容物の吐出量を予め設定できるよ
うになっている。図中(ハ)は大径の容器(A)の可動
底面(A2)に当接する円板である。
第3図は2つの容器(A>Φ)から同時に内容物を押し
出すための他の実施例を示しているものであって、異径
の2つの容器(A> (B)をその吐出口(A1)(B
l)を突出せしめて収容保持する枠体(2)の後方にフ
レーム(4)を延設するとともに該枠体(2)の後@y
面1(9とフレーム部の後面Q力との間に螺軸(1)を
(ロ)転自在に軸支し、該螺軸軸に螺合せしめた雌ネジ
部材(8])に、容器(A)および容器(B)の軸心方
向に指向したロッド01)および02からなる目盛fA
ヲ有した平行ロッドを取付け、該螺軸軸の端部に設けた
ハンドル陣を回動操作して螺軸軸を回転させ、それによ
って雌ネジ部材肌と共にロッド01)θつを移動させて
容器(A) (B)の可動底面(A2)(B2)を押し
動かし枠体(2)に収容せしめた2つの容器(A) (
B)から同時に内容物を吐出できるようになしている。
出すための他の実施例を示しているものであって、異径
の2つの容器(A> (B)をその吐出口(A1)(B
l)を突出せしめて収容保持する枠体(2)の後方にフ
レーム(4)を延設するとともに該枠体(2)の後@y
面1(9とフレーム部の後面Q力との間に螺軸(1)を
(ロ)転自在に軸支し、該螺軸軸に螺合せしめた雌ネジ
部材(8])に、容器(A)および容器(B)の軸心方
向に指向したロッド01)および02からなる目盛fA
ヲ有した平行ロッドを取付け、該螺軸軸の端部に設けた
ハンドル陣を回動操作して螺軸軸を回転させ、それによ
って雌ネジ部材肌と共にロッド01)θつを移動させて
容器(A) (B)の可動底面(A2)(B2)を押し
動かし枠体(2)に収容せしめた2つの容器(A) (
B)から同時に内容物を吐出できるようになしている。
このように本発明は、混合率に相応した内部断面積を有
し底面部が移動可能な2つの容器(A)の)を枠体(2
)内に平行に保持し、該2つの容器(A) (B)の各
底面部にそれぞれ容器(A) (13)の軸心方向に移
動可能な平行ロッドの前端部を当接させ、該平行ロッド
を移動させて該2つの容器(A) (B)の底面部を@
、量前進させて内部の粘性物を同時に押し出すようにな
したものであるから、特に2液温合型接眉剤のように混
合比率が定められた粘性物を所定量押し出す作業に対し
て優れた効果を発揮する。即ち第4図及び第5図に示し
ているように、接着本剤(A液)と硬化剤(B液)とが
、全長が相等しく両者の混合比率に対応した断面積比を
肩する円筒状容器(A) (B)にそれぞれ収容され、
かつ底面部(A2)(B2)が該容器(A)ω)の内面
に密着しなから摺動可能に嵌挿されだ2液温合型接着剤
の2つの容器(A) (B)から、同時にA液とB液と
を押し出すことができ、また押し出されたA液とB液と
は所定の混合比率に適合した量となる。したがって本発
明によれば作業能率が向上するばかりでなく、極めて的
確に2つの容器から所定量の粘性物の押し出しが達成さ
れ、粘性物の浪費防止に役立つとともに、2液溶合型の
粘性物においては指示された渭合比に相当する量の押し
出しを確実に遂行することができる。
し底面部が移動可能な2つの容器(A)の)を枠体(2
)内に平行に保持し、該2つの容器(A) (B)の各
底面部にそれぞれ容器(A) (13)の軸心方向に移
動可能な平行ロッドの前端部を当接させ、該平行ロッド
を移動させて該2つの容器(A) (B)の底面部を@
、量前進させて内部の粘性物を同時に押し出すようにな
したものであるから、特に2液温合型接眉剤のように混
合比率が定められた粘性物を所定量押し出す作業に対し
て優れた効果を発揮する。即ち第4図及び第5図に示し
ているように、接着本剤(A液)と硬化剤(B液)とが
、全長が相等しく両者の混合比率に対応した断面積比を
肩する円筒状容器(A) (B)にそれぞれ収容され、
かつ底面部(A2)(B2)が該容器(A)ω)の内面
に密着しなから摺動可能に嵌挿されだ2液温合型接着剤
の2つの容器(A) (B)から、同時にA液とB液と
を押し出すことができ、また押し出されたA液とB液と
は所定の混合比率に適合した量となる。したがって本発
明によれば作業能率が向上するばかりでなく、極めて的
確に2つの容器から所定量の粘性物の押し出しが達成さ
れ、粘性物の浪費防止に役立つとともに、2液溶合型の
粘性物においては指示された渭合比に相当する量の押し
出しを確実に遂行することができる。
図面は本発明の実施例を示しているものであって、第゛
1図は握りハンドルタイプを示した側面断面図、第21
シ1は第1図の前面部を示した正面図、第3図は回転ハ
ンドルタイプを示した側面断面図、そして第4図及び第
5図は2液温合型接着剤容器を例示したそれぞれ部分断
面側面図である。 (1)・・・装置本体、(2)・・・枠体、(3)・・
・押し出し操作部、(至)・・・平行ロッド、翰・・・
目盛、(A) (B)・・・容器、(AI)(B1)・
・・容器の吐出口、(A2)(B2)・・・容器の可動
底面。
1図は握りハンドルタイプを示した側面断面図、第21
シ1は第1図の前面部を示した正面図、第3図は回転ハ
ンドルタイプを示した側面断面図、そして第4図及び第
5図は2液温合型接着剤容器を例示したそれぞれ部分断
面側面図である。 (1)・・・装置本体、(2)・・・枠体、(3)・・
・押し出し操作部、(至)・・・平行ロッド、翰・・・
目盛、(A) (B)・・・容器、(AI)(B1)・
・・容器の吐出口、(A2)(B2)・・・容器の可動
底面。
Claims (2)
- (1) 混合率に相応した内部断面積を有し底面部が移
動可能な2つの筒状容器を平行に保持し、該2つの容器
の各底面部にそれぞれの容器の軸心方向に移動可能な平
行ロッドの前端部を当接させ、該平行ロッドを同方向に
移動させて該2つの容器の底面部を前進させ、該2つの
容器内部の粘性物を同時に吐出させることを特徴とする
2つの容器から内容物を同時に押し出す方法。 - (2)底面部が移動可能に構成された2つの容器をその
吐出口をそれぞれ外方に突出せしめて収容保持する枠体
の後部に、該2つの容器の軸心方向に延びる平行ロッド
を該2つの容器の軸心方向に移動可能に支持装着すると
ともに1核子行ロッドまたは装置本体側に該平行ロッド
の移動i!′を表示するための目盛を設け、該平行ロッ
ドをハンドル操作によ松強制的に前進させるように構成
したことを釉徴とする2つの容器から内容物を同時に押
し出す装置、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59037763A JPS60183376A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 2つの容器から内容物を同時に押し出す方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59037763A JPS60183376A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 2つの容器から内容物を同時に押し出す方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183376A true JPS60183376A (ja) | 1985-09-18 |
Family
ID=12506507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59037763A Pending JPS60183376A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 2つの容器から内容物を同時に押し出す方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183376A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262675U (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | ||
| JPS6262673U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-18 | ||
| JPS6262674U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-18 | ||
| JPS6265972U (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-24 | ||
| JPS6265973U (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-24 | ||
| JP2007297108A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Hoyu Co Ltd | チューブ容器セット |
| JP2010036970A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Tokuyama Dental Corp | 流動性部材注出器および流動性部材注出方法 |
| JP2021045694A (ja) * | 2019-09-17 | 2021-03-25 | 株式会社Lixil | 構造シーラント吐出装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4311090Y1 (ja) * | 1966-08-05 | 1968-05-14 | ||
| JPS54152596A (en) * | 1978-05-01 | 1979-11-30 | Anderson Steven Roger | Compound cartridge and device for measuring and pushing out content of said cartridge |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP59037763A patent/JPS60183376A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS4311090Y1 (ja) * | 1966-08-05 | 1968-05-14 | ||
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| WO2021053873A1 (ja) * | 2019-09-17 | 2021-03-25 | 株式会社Lixil | 構造シーラント吐出装置 |
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